- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
週二・三回はきまって嵌められていました、半年も過ぎたころ方班長さんも
「優君も卒業ね就職は決まっているの、電話するからSEXしに来てよね」
「もちろん行きますよ、どんなことがあっても土日は必ず行きますとも」
「有難うね、こんな未亡人の後家でもいいの本当に信じていいのよね」
「いいも悪いもないです、僕の童貞を奪っておいて、この世であんなに気持ちの良いことを教えていただいてSEXを病みつきにしてくれたお礼ですよ」
土曜日に会う約束をしてからは心ウキウキワクワク、足が地についていないようで交通事故なんかに十分注意しないと。
当日はラブホテルに、周りから見れば親子ほどのカップルにしか見えませんが、僕らは平気で時折キスしながら入店、班長さんのお部屋選びも嬉しそうで、僕が虐められるのかなと少し不安が蘇りましたが心配ご無用でした。
お部屋に入るなり行き成りズボンをぬがされ、僕のおチンチンはすでに勃起状態なので匂いを嗅ぎ亀頭をパックリ、
「男の人の匂いね、公も(班長さんは公美枝と言いバイト中は班長さんでしたが、卒業してからはでは公ちゃん)寂しかったのよ、優君のおチンチンが忘れなくて、もーオマンコが濡れて潤いだしているのよ、そういえばオマンコをじっくり見たことがなかったわよね、いつも嵌めてオマンコの中に射精ばかりでそれも合えば二回や三回は必ずしていたわよね」
そう言われてみれば盛り盛りの動物のようでした、僕の方が膣内射精に嵌り込んだのと、公ちゃんも3年ぶりに精液の匂いを嗅ぎ、飲んだりで馬が合ったようでしたかな。
「今日は優君、しっかり勉強するのよ、いいかしら」と言いつつチンポをしゃぶり続けて公ちゃんのお口に射精させられ、喉を鳴らしての精液を飲むの。
「優君お風呂に行こうよ、今日はオマンコの勉強よ、今まで見たこ無かったよね」
それまでのSEXは童貞喪失と膣内射精したときの繰り返し、僕もSEXで射精する気持ちいいことが初めて知ったから公ちゃんのいうがままにSEXさせて貰っていたから。
チンポが勃起したまま公ちゃんにせかされてお風呂に、お風呂からガラス越で丸見えで、お風呂からはお部屋は見えないの、変な造り。
公ちゃんは椅子に座り女子体操の選手のように開脚状態のように、思い切りお俣を広げて
「オマンコよ、よーく見て、ここの穴におチンチンを入れていたのよ、上に見える小さな穴はおしっこの出るところよ、その両脇にある穴は俗に言う助平汁とか愛液の出てくる穴なの、オマンコは濡れて潤ってくるのはここからよ、この突起は男のおチンチンの名残と言われるクリトリスというの剥きだして舐めたり刺激を与えると凄く感じてしっまう女性もいるの、分かった、もう少し見やすくしてあげるからね」
公ちゃんはクリームを塗りシェービングで陰毛を反りだしたの。
「手伝ってちょうだいよ、ほらビラビラ陰唇が邪魔なの切っちゃうから引っ張っていて」
そのうち奇麗に陰毛がなくなり公ちゃん曰く
「パイパン、川原毛ともいうのよ、公のはビラビラ陰唇が大きくてグロテスクよね、奇麗な方はブラビラ陰唇が見えないのよ奇麗な筋に見えて子供のようで羨ましく感じちゃうことも」
「公ちゃん、そんなの人のオマンコ何処で見たの」
「温泉やセントよ、女性は女性同士だとそんなの平気みたい」
奇麗ななったパイパンオマンコを公ちゃんが手でオマンコを拡げて
「もっと広げてみるわよいい、おチンチンの入れる穴だからよーく見るのよ、見えるでしょう見える」
「ううん、見えた、見えます、奥の方にある穴みたいのは」
「それが子宮の入口なの、それより指を入れて診て、何か感じない」
「何処を触ればいいの、初めてでよく判らないです」
「お医者さんみたいに触診するのよ、いい入口から少し奥の上の方よ」
言われるようにオマンコの中を初めて指で触っていたら、チンポから精液がもれそうに、何もしないのに射精しそうに
「公ちゃんもうー我慢の限界です」
「優君何が我慢の限界なのどうしたの」
「洩れそうなの、出そうなの、射精しそうなの」
「そうだったの、じゃー休憩時間にしましょう」
と、公ちゃんは立ち上がり両手をお風呂の淵の就いて両足を開いてお尻を僕に向けて、覗くとビラビラ陰唇が開き気味のオマンコが丸見えで刺激が強すぎて
「覗くとオマンコ見えます、チンポ入れますよ」
「そうよ漏らす間に早く入れて頂戴、おチンチン入れて早く入れて」
屈むと見えるオマンコの位置もチンポを入れる体勢になると見えなくて、そのあたりをなぞってみても、公ちゃんも我慢できなくなったみたいで、手を回してチンポをオマンコに導いて
「ここよいい判かるわよね、腰を突き出してぐっと押し当ててごらん、入るから」
ヌルッとした感触のあたりがオマンコの入口らしく、言われるように腰を突き出し押し当てたら、チンポがあの生温かくてヌルッとする中にめり込むように入ったの。
「公ちゃん入ったよ、チンポ入ったの判る、公ちゃんのオマンコに入った、中に出せるよ射精できるからね」
公ちゃんは返答もなく、ただうなっているのよ。
「ウーア、アーウ、ウーウー」
「どうしたの公ちゃん、オマンコの中に出すのよ、射精するのよ」
「優君とこんな、こんな獣みたいなSEX初めてだから、嬉しさと気持ちよいのが一緒になって、だって主人と子創りだけのSEXだったから」
「公ちゃん気持ちいのよね、嬉しいよ僕のチンポで気持ちよくなって嬉しいの」
そうな会話の最中でも腰が自然と前後に動いて両手は公ちゃんの骨盤辺りでしっかりと、腰を突き出す時は、骨盤を引き付け、繰り返しを三回・四回
「公ちゃん逝きますよ、射精します、オマンコの中に出すよ、アアーウウー」
「優君、公も逝きます、気持ちいいのよ優君の射精でオマンコが痙攣しているみたいに痺れるの、イクイクイクー逝っちゃうー、洩れるウー」
オマンコの中にチンポがピックンピックンと六・七回脈打ちながら射精、公ちゃんはチンポが嵌ったままでおしっこを、漏れるウーはこのことだったのか、射精が終わって萎えないチンポをゆっくりオマンコから抜出すと、今射精した精液が公ちゃんのオマンコから太もも辺りを垂れ出てきて僕自身もまた中出しの嬉しさを感じ公ちゃんに感謝です。
公ちゃんも逝った余韻の中で汚れて臭いチンポと残りの精液を吸い取るようにチンポにむしゃぶりながら
「優君何処でそんに上手になったの彼女でも出来きて」
「とんでもないですよ、全部公ちゃんのおかげなの、SEXはチンポをオマンコに嵌めれば、射精したく自然と腰が動くの、これはオスの持って生まれた組み込まれている遺伝ですよ」
「そんな難しいこと言われても、公には理解できません」
「今もそう、公ちゃんがオマンコの入口にチンポを導いて指南してくれたから、嵌めれたのよ、そうでないと嵌める前に射精が始まり洩れていたよ、洗剤のコマーシャル三擦り半で射精しちゃって御免なさい、もっと公ちゃんのオマンコの中にチンポで擦ってあげればよかったのかな」
「優君十分よ、ちゃんと公のオマンコの中に優君の精液を沢山射精していただき、気持ちよく逝けたから、逝き過ぎておしっこまで漏らしちゃって、恥ずかしいわ、優君も回数を重ねればオマンコのおチンチンを入れる穴の位置が判るように成るわよ、公ちゃんも楽しみだわ、これからもう少しオマンコの勉強よ、時間はたっぷりあるからね」
また同じように公ちゃんは椅子に大股開きの開脚状態でおチンチンの入れる穴を拡げて、続きよ。
「どこまででしたけ、オマンコの中を指で触るところまででしたよね、優君は我慢できなないと、そこからよいい」
「オマンコの中、僕の精液でよく見えないし触ってもヌルヌルで」
「判ったわ、ちょっとシャワーでオマンコの中洗うからね」
シャワーのヘッドを回して外し、先をオマンコの中に差し込んで片手でゆっくり蛇口を開きながら水圧を調整しているのか、中腰で洗い終わってから、続きを。
「今度は精液がないから見えると思うよ、どう」
「見えます、複雑に肉の突起や段差が」
「そうなのよ、そのお肉の突起や段差が、おチンチンの先の亀頭の括れと擦れ合ってオマンコもおチンチンも気持ちよくなり射精しちゃうのよ」
「オマンコやチンポも生まれ持った遺伝子に組み込まれた創りなのかも、だからSEXするとその創りで女も男も気持ちよくSEXに嵌り込むように、種の保存か」
「優君またそんな難しいことを、それよりその突起や段差いいわね段差のあたりを指で撫でる摩ってみて」
「なんかザラザラ、細かい疣みたいです」
「そうなの、いいわ凄く感じるの、そこが女性も性感帯なのGプポットというところなの優君だんだん気持ちよくなって来ちゃったわもっともっと優しく擦って、イイワイイのよ、上手ねイイイイ~」
公ちゃん喘ぎながら、僕の手首を握って放そうとしないの。
「優君、上手よイイワ凄くイイ、逝きそうなの、一人で逝っていい、そのまま続けて逝かせてお願い、逝くよイクイクイクゥ~」
公ちゃんは逝っちゃって、ピューピューと断片的におしっこまでお漏らし、手首から腕までが公ちゃんのおしっこで、手首・腕を舐めてみたらやっぱりしょっぱくておしっこ、触っていた指はまた違った味と匂いでした。
その場で公ちゃんを仰向かせて股を開いて仰臥体勢で正常位でい切り立っているチンポをオマンコに嵌め込んであげたの、公ちゃんも嵌められることが判っていたらしく途端に
「おチンチンウゥーウゥー、来たわ来たわイクゥーイクイクイクゥー」
「いいの気持ちいいの、また逝くのさっきはチンポでなく指よ」
「そうなの、ジ・ジ・Gスポットで初めてなのジ・ジ・ジィー」
そのうち何を言っているか僕にも理解できないうわごと・喘ぎで全身を震わせるだけ、僕はこれでもかこれでもかと前後左右・グリグリと亀頭の張りの部分と幹をオマンコの中の肉の突起や段差と思われる当りを擦ったり突いたりしているうちに、思わぬ快感がチンポから背筋をすきぬけて脳まで、瞬間に射精が始まり、公ちゃんの意味不明の喘ぎやうわ声が
「おチンチンいいわ、チンポいいオマンコ痺れる、膣の中が温かい優君ありがとう今度はおチンチンで、また逝くわ、膣の中が優君の精液で温かく、逝く逝くイクゥー」
公ちゃんの意味不明のうわ声や喘ぎもオマンコの中で射精したチンポを、おチンチンじゃなくチンポと言いオマンコの中でなく膣・膣中、という言葉を発したもんだから、公ちゃんが逝ったのに構わず、僕も射精が終わっても、時間にして3分近くつづけさまに腰を前後左右に降り続け、強く強く亀頭を子宮に突いて突きまくって公ちゃん曰く膣内の奥深く子宮に向けて射精、チンポの脈打つ回数からして精液の量も多かったような。
「公ちゃん、膣内に沢山精液をあげたよ、よかった」
無言で首をコックんとしたような、完全に失神したようで、パックリと開いた教わったチンポを入れる穴からは精液が垂れて、時折おしっこがシューシューと飛び出しオマンコかお尻に垂れていました。
公ちゃんを抱きかかえてベッドに、公ちゃんも正気に戻ってからも僕のチンポに頬ずりしたりおしゃぶりしたりひと時も放そうとしないのです。
「公も優君のおチンチンに嵌り込んで抜け出られなくなったようよ」
「公ちゃん今おチンチンで言ったよね、先ほど公ちゃんが逝っている最中にチンポをオマンコに嵌めて、僕のあリったけのエネルギーでSEXしているとき、公ちゃんは意味不明の呻き声や喘ぎで、おをつけないでチンポいいとかオマンコと言わず膣といったり、僕もより興奮したんだよ」
「優君これからは、気取らないでSEX中はありのまま気の向くまま素直に、下品な言葉でも愛情があればこそよね」
公ちゃんもチンポ握て上下に扱いたり亀頭をパクっとほおばり舌でロレロレ、だんだん勃起も本格的に、公ちゃんのオマンコも指を入れて診ると濡れ濡れ潤いが全て、何時でもチンポを受け入れる準備万端。
「公ちゃん、しようチンポ欲しくない、公ちゃんのオマンコも準備万端のようだし」
「優君またしてくれるの、嬉しいけれど体大丈夫」
「平気さ、この若さだもんまだ23歳だよ、公ちゃんこそ大丈夫なの、先ほどは失神して身動きも出来ない位だったのを、抱きかかえてベッドまで来たのに、記憶ある」
「夢心地でどこかに連れていかれているのはうっすらと判っていたわ」
「今度は失神どころじゃすまなかもよ、昇天させてあげようか、同じようなもんか」
「優君これからは復習よ、いいわね」
今度は僕が仰臥で公ちゃんは主導権、童貞喪失時と同じように公ちゃんは跨り僕のチンポを迎え入れる体勢、でもちょっと違うのは公ちゃんは僕のチンポを導かないの。
「優君自分で公のオマンコにチンポ入れなさい」
「公ちゃん復習じゃないの」
「復習は復習でもどれだけ出来ているか、勉強成長したか見定めるの」
僕もオマンコの穴の位置はパイパンの公ちゃんのオマンコで教わったから大体の位置は、それでチンポを持って公ちゃんのオマンコを亀頭で前後擦っていて、穴の位置が感じ取れたので下から腰を突き上げて穴にしっかりと嵌めれたの、公ちゃんも
「上手になったわ、オマンコの穴の位置が亀頭で判るまでに、公も嬉しいわ」
深く嵌ったとたんです、公ちゃんの腰の動きが童貞喪失時とまるで違うの、僕の射精よりその前に公ちゃん自ら自分の膣内の感じる部分に僕の亀頭を擦り付ける動きなの、それは獣の様に凄いの、チンポが据ぎ取られそうなすさまじい腰の動き、そのうち公ちゃんが
「当のよあたるわイイワ凄く膣内が気持ちイイの、優君動かないでよ、浅く亀頭をGスポットに擦りたいから、イイ気持ちイイ、これだけでも逝けそうよ凄いわ、優君のチンポ硬くなってきたよ、膣内がチンポで狂いそなくらい気持ちイイの」
公ちゃんの声がだんだんと大きくそのものずばりの言葉で腰を振り振り
「公ちゃんチンポ気持ちいいよ、公ちゃんのそのものずばりの隠語で今にも出そうと思えば射精できそうなくら気持ちよくなってきているの」
「優君、逝きそうになったら言ってよね、射精する瞬間に子宮に亀頭を擦りつけたいの、いいわよね判った、だんだん優君のチンポが膣内で大きく膨らんで暑く硬くなってきているのが判るわ」
公ちゃんはGスポットに亀頭を擦りつけたく腰を少し浮かせると僕のチンポ竿の部分が少し見えて、凄い濡れようなの、竿だけでなくチンポの根元の周りが陰毛も濡れぼそって凄い状態なの、出たり入ったりが見えるとより興奮し、また深く出し入れするとグチャ、ビチャ、ヌチャと凄い淫音がまた興奮を掻き立てて射精しそうに。
「公ちゃん出そうです、射精を精一杯我慢しています、逝きたいです出したいです」
「優君判ったわもう少しだよ、公も逝きそうなのイイワオマンコ気持ちイイ、膣が気持ちイイ、公も我慢の限界よイイの凄く気持ちイイの、今チンポを膣一杯に奥の子宮まで差し込むからね、当たっているわ亀頭が子宮に当たっているイイ、イクう、イクイクぅ、これからグリグリ子宮に擦りつけるからね、イイイクうー逝っちゃうから、イクう~」
それと同時にチンポも我慢できなく射精がはじまり
「射精したのよね、膣内が子宮が温かいの、優君のチンポ凄いのね公の逝くのに合わせて射精できるようになったの、凄く嬉しい幸せよ」
僕の上に重なるようにぐったりと、チンポも嵌ったままでお腹のあたりが冷たく感じるまでその姿勢で抱きあって、公ちゃんのおしっこか僕の精液が出てきたのか、足元からの光景を想像していたら勃起しだす始末。
完全に勃起しだしたので今度は交代で、さすがに疲れもあり僕が上で正常位でのSEX、先ほどの膣内射精の精液の残っている膣内にチンポを挿入、難なく滑り込むようにニュルと嵌っちゃた、少しゆっくりと出し入れのピストン、ヌュチャ、ヌュチャ、ピチャ、ビチャ、時折プチュ、ブブとおならのような音までも、チンポを抜いてオマンコとチンポを拭いてからやろうと
「公ちゃん、一旦抜いて拭いてからにしない」
「いやだ、だめよ、せっかく膣内に出して頂いた優君の精液よ、その続けてまた出して」
音(淫音)は気になりませんでしたが、ヌルヌル滑りが良くて亀頭の張りの部分が膣内のお肉と擦れ合う感じが今までの嵌めていた感触の快感がうすい感じでした。
「優君、公はね、優君のチンポが何時までも長く公の膣内に入れていてほしいの、立っている間は何時までもよ、優君今日はなんか目だと思うの今度射精したらしぼんじゃうかも、だからこのまま嵌めあって居たいの膣が優君の精液で満たされチンポが嵌り込んでいる時は公はねこの時がこの時間が一番幸せを感じるの」
「ごめん、公ちゃん僕も公ちゃんの膣内にいつまでもチンポを嵌めていたいですよ、でも男の性ですかね、膣内に射精したくなるのよ」
「優君、これからは種蒔き優君じゃいや」
「SEX中は呼びずらいでしょう、電話では構わないよ、公ちゃんは、淫乱公ちゃん、それとも淫靡な公ちゃん」
「そうねー2人だけの愛称よ」
時折ピストンやグリグリ、チンポも萎えることなく勃起したまま公ちゃんの膣内にしっかりと収まって、中がどうなっているのか精液と公ちゃんの愛液でヌルヌル、ベチョベチョ、公ちゃんが僕の金玉をもみだしたの。
「もっとチンポ硬くしたいの、膣内を拡げるような圧迫感が欲しいの、嵌められているというか、入れてもらっているという感触が最高なの、そうーあの射精前のチンポの膨らみや温かさや硬さがイイのよね」
「じゃ、本格的に動いて射精前に休もうか」
「無理よ、膣が気持ちよくなり、精液が欲しくなるから無理よ、逝そうになるとどうしても膣の奥に射精してほしくなるのよ」
「それも女性の遺伝子に組み込まれた性なのかも、膣の奥に射精してほしいのは子宮の最接近での射精でしょう、妊娠しやすいからも、僕も公ちゃんの膣に奥の奥に射精したく両手でお尻を抱え込んで引き寄せチンポを膣内奥に差し込んで射精するでしょう、これもオスの妊娠させてあげたいという性かもね」
かれこれ30分くらい嵌めたままいろんな話、だんだん射精したくなり、公ちゃんのは申し訳ないが、本格的に腰の運動を。
「いつの間にか公ちゃんの喘ぎ声が、凄いわ優君のチンポ射精したくなるとほんとに凄いのアルバイトの倉庫時代と違い、優君のチンポと結婚したくなるわ」
「公ちゃん驚かせないでよ、結婚なんて、お母さんと同じくらいの年なのよ」
と言いつつも腰遣いも本格的に使い始めたの。
「違うの優君のチンポと公の膣が結婚すればイイなと、毎日嵌めていただけるし精液で膣内が満たされるし」
「それじゃ、今膣内に精液を残っている量を全部射精して満たしてあげるからイイね」
「嬉しいわ、早くほしいわ欲しくてたまらなく助平な公の膣」
射精感に襲われてもも腰の運動を緩めては(あれだけ射精していたのと精液でヌルヌル滑りもよいから)我慢を四回くらい、公ちゃんは早く欲しくてほしく
「優君早く膣に射精して逝きたくなったの、精液を膣内一杯に満たして逝かせ、早く逝きたいわもー、逝きそうなのにチンポ膨らんでこないし硬くならないみたいなの、」
「イイよ判ったよ、その代わりだよ公ちゃんが逝って逝き切ってもイイのね」
「イイのよ、逝かせて逝き切ってみ構わないから死んでもいいから」
今日最後のSEX
「優君なんか変よ逝きそうなの、体全体が宙に浮いているみたいなの気持ちいいのよ、イクぅ・イクイク・イグゥ・グゥー」
「いいよね出すよ、射精我慢できそうにないからね、公ちゃんの膣内を精液で満杯に満たすよイイ、気持ちよ過ぎて出る出る逝くぞ~」
公ちゃんをしっかり引き寄せてありったけの精液を膣内に射精、射精が終わるまでピックンピックンとチンポが七回・九回脈打て静まりました。
「射精した瞬間、イクぅー・イクぅー・苦しいわ死ぬ死ぬ・獣の遠吠えのように凄い声でイグゥー」
廊下にでも聞こえそうな声を発しながら逝き絶えたようで、呼吸も荒く、指で目を開いてみたら白目で、こんなになっても逝きたい逝かせてと、益々公ちゃんにのめり込んでいきそうです。
次回はオマンコの舐める方法や器具(玩具)の使い方を教わりましたから。
五人一組の班で班長の36歳の小母さんと30歳前後の主婦2人それに27歳の男の人、夕方18時から23時までの時間帯までの作業でした。
27歳の男の人はアルバイトを掛け持ちしていて時間になるとバイクで帰宅して次の日の朝に他のアルバイトに行っているみたいです。
班長と2人の主婦の方は車通勤でしたので時間後僕と4人で掃除を終えて帰宅していましたが、僕は自転車で通勤していたので雨の日は仮眠休憩室で勉強をしたりうたうた寝て朝のバスまで時間つぶししていました。
ある雨の日でした班長さんが車で事務所に帰ってきて、
「少し残業を手伝って、御手当は出すから」と、僕もお金が欲しいから喜んで、
「手伝いますよ、今日は勉強をする気がないからどうせ時間までは寝ているからいいですよ」
30分くらい作業をしていると、
「あら~、ちょっと助けて! 優君」
何事かと急いで声のする方に行ってみてびっくり、荷崩れして中の製品が散らかって居るじゃないの。
「班長、どうして」
「明日の朝配達用の下着の入っている箱が上のほうにあったのよ、それがねしっかりふたができていなかったみたいなの」
「僕に声をかけてくれればいいのに、とにかくかたずけて荷造りしないと」
「そうね、新しいダンボール箱を持ってくるから、袋が敗れていないか汚れていないかチェクしておいてね」
集めながら少し恥ずかしくなってきました、女性の下着、それもカラフルなパンティーばかり。
班長の声が奥のほうから、
「あったわよ」
と聞こえたとたん顔が火照ったように熱くなるのが分かったのです。
女性の下着パンティーは母親やお姉のは干しているのは見たことがありますが、ノーマルなパンティーでしたので、スケスケのやら今で言うTバックでカラフルなのばかり、目の前に沢山散らかっているのを一つ一つ袋の破れや汚れをチェクしながら、型ごとにより分けて集めていたのです、しかも母親と変わらない年齢の班長と深夜で2人っきり、凄く恥ずかしかったです。
「奇麗により分けしてくれたのね、若い女の人はこんなパンティー履くのかしら、優君の彼女もそうなの」
僕も顔が火照って赤くなっているので今更と開き直ってというかしょうがないから
「まだいません」
「そのうろたえた感じからそのようね、キスくらいはしたことがあるの」
班長さんは、しゃがんでパンティーを型ごとに箱詰めしながら意地悪そうに根掘り葉掘り聞くの、僕もしゃがんで箱詰め。
「お母さんやお姉さん干してるパンティーを見て何にも感じなかったの」
「おチンチン立たなかったの」
僕も恥ずかしいけれど、
「性的な対象にはなかったです」
と小さな声でいうと、班長さんは
「そんな言葉知っているの、その性的な対象とはどのような女性なの」
「アルバイトの2人、もっと若い子かしら、それだとおチンチンが立つの」
だんだんと助平な話に夢中になる班長さん、班長さんの顔をまともに見れなくなり、益々顔が火照りだしどうしたことか班長さんのスカートの間に目線が、班長さんも目線に気づいたらしく、股間を隠すようにスカートの裾を伸ばす仕草で、その拍子で尻もちをついたもんだから、班長さんの白いパンティーのクロッチ部が丸見え、途端に僕にも症状が表れだしチンチンが勃起しだし、班長さんは
「ごめんなさい、見えたでしょうどう性的な対象かしら、ちょっと立ってみてよ」
勃起がバレバレになるのが恥ずかしくて、収めようと収めようとしていることが逆効果で頭の中がクロッチ部で興奮状態でした。
「見せて、立っているんでしょう、小母さんに見せて、2人っきりよおチンチンを出さなくてもいいのよ、しばらく男の人のおチンチンの立ったの見ていないから見てみたいわ」
さんざん弄られ、思い切って立ち上がったのです。
「久しぶり、主人の以来だわやっぱり男の人のおチンチンの立ったのって素敵よ、それにしても亡くなった主人のよりはるかに大きいかも、ジャージでおチンチン窮屈そうね」
と言いながら膝まついて両手を僕にお尻に回して愛おしそうに勃起しているチンポ辺りに頬ずりしながら
「3年ぶりよほっぺに立っているおチンチンがピックンピックンしているのが伝わってくるよ、懐かしいわ、なんか嬉しくなってきたったわ」
いきなりジャージを膝まで降ろされたの。
「班長さん、恥ずかしいです」
「恥ずかしがることはないのよ、私の方が年甲斐もなく恥ずかしいくらいよ」
といいつつ今度はトランクスの裾から手を差し込んでチンポを握りしめて
「間違いなかったは、主人のより太くて凄いわ」
握っていた手を前後にピストンするの、僕の頭の中は恥ずかしさで真っ白。
「極まって射精感が背筋を、出ます出ちゃいます、デルデル出る~」
と同時にトランクスまで膝まで脱がされ間一発でした、チンポがお腹に着くくらいピックンピックンと脈打と同時に射精、三回目あたりか班長さんは慌てて口にチンポを含んだもんだから射精が止みません、チンポの根元から扱かれて精液を吸い取ってくれました。
「すごい勢いで射精したの、あそこまで飛んだのよ一メートル以上ね、凄いわね若い証拠よね、まだ出るでしょう、三四回は平気でしょう」
と勃起したままのチンポを手を添えて口に咥えて頭を前後にピストン手は金玉をモミモミ、亀頭の括れなんかには舌先でレロレロ、何事も初めての経験で堪らなくなり我慢も限界。
「また出ます、射精感が最高潮で出ます、出していいですか」
「早いのねいいわよ、いいのよ沢山出して、お口いっぱい出して」
上目遣いで口に咥えて手で前後にピストン。
「出しますよ、出ます出ます、あ~あ~う~」
次から次と射精しだし班長さんもお口いっぱいになったのか、ごっくりゴックリ喉を鳴らしながら飲んでいるのです、僕は精液を舐めるのではなく飲み込んでくれる、感極まって愛おしく抱き上げてしっかり抱きしめてあげました。
「優君有難うね、まだ大丈夫よねSEXしたくないの、教えてあげるからいい」
ジャージとトランクスを脱いで手で持ち、班長さんの手にひかれて仮眠休憩室に連れていかれ仰向けに寝かされたの、チンポは天を突く勢いで勃起状態で、班長さんはすぐさまチンポを咥えて
「この匂いなのよね、射精で濡れぼそったおチンチンはSEX経験のある女性は精液の匂いで、オマンコが疼くのよ濡れて潤いだすの、SEXの準備ができた証なのよ、何時でのおチンチンを迎え入れられるのよいい」
班長さんは講釈を言いながら僕に跨り手でチンポを摘まんで自分で腰を近づけてオマンコに亀頭を擦りながら亀頭部がオマンコに入った瞬間いきなり腰を落としチンポが入り込んだの、生温かく、ヌチャとした感じで、童貞喪失の瞬間でした。
「オマンコの中どう、おチンチン気持ちいい、これからもっと気持ちよくしてあげるかね」
班長さんは腰を上下、前後に動かしながらたまにはグリグリ、でも上下の運動で射精感が感極まりだし
「班長さんもー我慢できません、気持ちよすぎて背筋から電気が流れたような感じで、だめです我慢の限界です、出していいでしょうか」
初めてと言えオマンコの中に射精していいものか妊娠でもしたらと頭の中によぎったので
「班長さん本当に出していいの、限界です」
「いいのよ沢山出してオマンコの中に出していいのよ、おチンチンが大きく膨らんできたわ硬くなってきたわよ出して出してオマンコに出して出してちょうだい」
いつの間にか射精が始まりいつまでもいつまでも班長さんのオマンコの中にピツクンピックンと脈打ちながら射精していました。
嵌められてから5分くらいでしたか僕の童貞喪失と膣内射精の初めての体験でした。
その後は班長さんのオマンコの虜に週に二三回は嵌められていました。
半年後からは班長さんから女性にも快楽を与えることを教わり、僕が卒業して就職してからも班長さんのオマンコが忘れられなく、延々と性生活を続けています。
次回はその班長さんから教わった女性の快感と喜びの中出しのオンパレードを。
某上場企業の管理職をしており、それなり余裕ある生活を満喫しております。
ある時、部下に年上というかオッサン好きの女の子いたら紹介してって言ってたら、オッサン好きなキャバ嬢がいると去年2月紹介されました。
歳は20歳で小柄ですがDカップのおっぱいが魅力的な見た目も可愛いらしいキャバ嬢れいなと店で会いました。
話をしてみると若い男の子には興味がないとの事。(後で全くの出鱈目でホスト大好きって事が判明しますが・・・)
包容力がある年上が大好きで10代から30才以上とばかり付き合って来たと聞いたので自分と付き合ってみないかと提案しました。
で、翌週にミシュラン2星のフレンチデートをして、次のデートで私の家に泊まりに来る事になりました。
しかしと言うますかかなりしたたかです。
一人暮らしをはじめるのでと言っておねだり構成でタカリはじめます。笑
まぁ元々この年の差なのである意味パパ的要素が含まれていると理解してましたし、金銭的にも精神的にもその事を楽しむ余裕があったので全然問題はありませんでした。
しかし、泊まりに来てるから当然のようにエッチをしようとすると拒みます。キスもさせてくれません。
それでも会って2回目で泊まりに来る事なんて普段は絶対あり得ないと本人は嘘吐きます。
まぁ私もゲーム感覚でしたし、可愛い女の子の我が儘に付き合う覚悟でしたが何度も泊まりに来るのに拒まれ続けて関係を持つまで3ヶ月以上かかりました。笑
しかもその間は日に日に我が儘の度合いが増して来ます。
こちらの都合関係なしで店終わったら迎えに来てだの買い物して来てだの振り回されます。
金銭的と言うより寝不足になって精神的正直キツかった。
その頃にはれいながホスト好きと判明しているのですが本人は頑なにそれを否定してました。
少し後悔しだした頃に漸くエッチしていいよってOKが出た時には正直大事にしようと言う気が失せておりましたしピルを飲んでいる事も分かっていたので絶対に中出ししてやると決めてました。
で、れいなの身体は凄くすべすべでハリもあり綺麗でした。何よりもパイパンです!
あそこも全く黒ずんでないので意外にそんなに使ってないのかと思いむしゃぶりてしまいました。
喘ぎはそんなに大きくはない感じでしたが15分ぐらいひたすらクンニしていると突然吐息とともに身体が仰け反りマンコもキュッと締まりイッテしまいました。
その状態になったので何も言わずに生チンポを二十歳のマンコに挿入します。
挿れると中がしまってムッチャ気持ちいいです。そう彼女のマンコは蛸壺と云われる名器でした。
今までも、色々な名器と対戦して来ましたが蛸壺ははじめてでとても感動しました。
うん彼女が年上好きなのは実はSEXが満足出来なかった事もあるのではないでしょうか。若い子はこの名器には多分1分も持たないかもです。
私は遅漏なのでたっぷりと30分以上堪能してからおもいっきり中出しをしました。
二十歳のマンコに中出しなので精神的にも大満足で射精が止まりませんでした。笑笑
れいなは終わった後5分近く放心状態でしたが、意識が戻って来たら烈火の如く怒り出しました。
結局怒りを沈める為に10万以上する冷蔵庫を買わされてしまいました。
まぁ、それから益々振り回される事にはなるんですが、それは又別の機会が有ればお話します。
待ち合わせ場所は、車で30分程先の小学校の前。
とりあえず車を走らせて待ち合わせ場所に到着した。
正直、こっちはヤル気満々で、ドキドキしながら待ってると、程よい肉付きの女の子がジャージ&パーカーで、フードを被りながら歩いてきた。ゆいだ!
とりあえず助手席に乗せたあと、
俺 「車の中やから、フードを取ろうよ。」
ゆい「僕、昔柔道もやってたしデブスやから恥ずい」
そう言いながら、恥ずかしそうにフードを取った。
見てみると、黒髪のセミロングの中村静香っぽい可愛らしい顔立ちの子で、なぜ自信がない理由がよくわからない感じの子だった。
俺 「ちょっと自分に厳しすぎるやろ笑」
ゆい「俺さん、頭おかしいよ笑」
といいながら、恥ずかしそうにまたパーカーを被ってしまった。
とりあえず、そこには触れず、たわいもない話をしながら車を走らせる。
走らせながら身体を見ると、決して細い部類ではないが普通体形の中、若さゆえの綺麗な唇となかなかタワワな胸を確認する事ができた。
深夜のため人通りが少ない道を5分ほど走らせ、信号で止まった際に、顔を覗きこみつつ、
俺 「ほら、かわいい顔見えないやん」
って言いながら、キスし舌を入れてみると、ゆいは驚いたようになりながらも、舌を絡めてきた。
一通り舌を味わった後、唇を離すとすっかりメスの顔をしながら
ゆい「はぁはぁ、俺さんどうしたんですか~。。。」
と可愛く聞いてきた。
俺 「可愛いから、俺のにしたくてね」
といいながら、今度は胸を触りながらまたキス。
ゆいは、「おかしいんちゃう?デブスやのに」「柔道してた僕っ子のどこに魅力あんのさ」など、何気に萌える言葉で言い返してきた。
なので、とりあえず黙らせる事に。
俺 「僕っ子は、どう思ってるの?」
と言いながら、ジャージの中に手を突っ込んでみると、そこはもうパンティの布越しにもわかるくらいびしょびしょ。
俺 「出会って5分の奴にキスされて、胸触られて、割れ目触られてんのに、受け入れる気満々やん笑」
ゆい「はぁ、んな事ないよ。俺さんの、はぁはぁ気のせいやから…」
もうその頃には、ゆいはされるがまま。
ずっとゆいの身体を触り続け、信号の度にキス。
ホテルに着く頃には、車が止まる度に、ゆいからキスをしてくるようにもなりました。
ずっと、触っていたためか、ホテルに着いてゆいのジャージを見てみると、お漏らししたような染みが。
それが恥ずかしいのか、僕っ子のくせにずっと、しがみついています。
部屋に入るとすぐにディープキス。
もうキスだけでフラフラになってます。
俺も我慢できなかったので、ベットに腰掛け、
俺 「ご奉仕しろよ。」
と促すと、ゆいは大人しく「はぁい」と言って、床に正座をしてシャブリ始めました。
女を征服した感がある、最高の眺めです。
頭を撫でてると一向にやめる気配もないので、
俺 「おいで、いっぱい抱いてやる」
よくよく見ると、確かに細くはないけど可愛い女の子です。
脚は若い子特有のズングリ感はあるものの、毛の薄い股間、形のいい柔らかいEカップの胸にピンクの乳首、白く綺麗な肌。
出会い系なので、一夜のことかも知れないので、満喫する事にしました。
キスしながらの胸揉み、乳首を吸いながらのクリ弄り、69、いろんな場所へのキスマーク、とにかく愛撫する度にゆいがビクンとするのが可愛いくて、しばらくゆいを虐めてました。
すると
ゆい「入れないの?やっぱデブスやし?」
俺 「僕っ子はメスやって自覚してもらわなあかんしな」
ゆい「もう自覚してるよ。俺さんの前では。」
俺 「すっかり俺のやな笑」
そう言われて、俺も限界だったので、チンポの先で割れ目を何度かコスった後、ゆっくり挿入。
ゆい「き…気持ちいいよ。僕おかしくなるよ。。」
ちょっとキツイ感じだったが、マン汁のおかげでスムースに入った。
奥まで入れて、腰を押しつけぎらしばらく停止。
俺 「ゆいの中、俺の形に馴染ませてやるよ」
そこからゆっくりグラインド開始した。
ゆいは、なかなかの名器で吸い付いてくる感じが気持ちいい。
ただ、しばらくすると案の定潮を噴いたみたいみたいで、俺の腰回りはビショビショになった。
俺 「潮吹いてるやん。お漏らし僕っ子やな」
ゆい「ごめんなさい。恥ずかしいよ。」
俺 「ええよ。ゆいの弱み握ったし笑」
ゆい「そんなだけじゃ、僕は堕ちないよ…あ。。。」
生意気な事を言ったので、ポルチオ責めに変更。
ゆいは「やぁぁぁ~!変になるよ」とかなり取り乱し始めた。
こうなると、女の膣はどんどん絞り出そうと吸い付いてくる。
俺もだいぶ気持ちよくなったので、
俺 「ゆい、お前の奥に子種出すからな」と言うと
ゆい「中に出さないなら、ゴムつけろって」とのこと。
子宮口に押し当てながら、溜まりに溜まったものを流し込みました。
それに気づいたのかゆいマンコも絞り出そうとしてきます。
腰を押しつけたまま余韻に浸ってると、放心状態のゆいが
ゆい「僕に種付けしちゃったね」
の甘い顔をしながらキスしてきました。
結局、次の日の夜までホテルに滞在し、目が覚める度に中出しエッチするという、部活エッチを満喫。
すっかり、ゆいを女の身体に仕上げて返しました。
話を聞くと、過去は経験は1回だけで、ゆいは僕っ子だから彼氏は作らない主義とのことで、
ゆい「基本僕っ子やから、ゆいは俺さん専用」
とのことらしい。
よくわからんけど、いいセフレができました笑
閉店間際に行き女将さんに「いつも遅くにすいません」と言うと女将さんが「気にしなくていいのよ、ゆっくりしていってね!」と、笑顔で言ってくれた。
そして「でも掃除しないといけないから、ちょっとガサガサするけど遠慮しないでね。」と…。
体洗ってる横で床掃除されては何とも落ち着かなかったが(苦笑)
急ぎ身体洗い湯船に浸かろうとすると、女将さんが私の身体(下半身)を明らかに見てる…そして目が合い…何か言いたそうだったので、「どうしたんですか?」と敢えて聞いてみた。
女将さん少し笑いながら「お兄ちゃん、あの奥さんとエッチしてるだってねぇ~!奥さんから聞いたわよ!」と…。
私は「え?(汗)」と焦る。
女将さん曰く前から「番台で私と喋ってるのに目線はお兄ちゃんの方イッてたもの!まぁココはお爺さんばかりだから、お兄ちゃんみたいの子居れば目立つけどね(笑)」と言われた。
男もそうだけど女の人もやっぱり若い方が良いのかな(笑)
入浴後即メールしたら即返事が返ってきた。
「え?女将さん…内緒って言ったのに!」と、明らかに焦ってる。
イタズラに「今からヤれない?」とメールすると「今日は旦那居てるから無理」と。
私は「仕方ないね、ムラムラして我慢できんから女将さんにお願いしよっかな(¬_¬)」と送ると、すぐにやってきた(笑)
申し訳なさそうに来たの(しかも急遽来た)にも関わらず、下着は透け透けのセクシーなモノを…乳首もオメコの毛も丸見え(笑)用意周到(笑)
そのやる気マンマンに応えいつも以上に激しくピストン。
大声で「ああん!!すごいっ!!ああん!ああん!あー!!ダメっイクーー!!」と潮吹き逝く。と同時に膣の一番奥で射精。
閉経してるけど妊娠しろ!!と言わんばかり撃ち込んだ。
またこの事女将さんに言うのかな?(笑)
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

