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投稿No.6700
投稿者 りょう (33歳 女)
掲載日 2017年7月17日
「パートナーとの性生活2(投稿No.6653)」からだいぶ時間が経ちましたがまた書きに来ました。

パートナーとは30以上の年齢差があり、最初付き合い始めた時とはまた気持ちが変わり、本気になってしまいここ3ヶ月くらいから、生挿入と中出しをしています。
もちろん妊娠したら産むつもりでいます。
生挿入も中出しも結婚時は経験がありますし、膣イキも経験していますが、パートナーとの性生活がホントに気持ち良くて毎晩毎朝疼いてしまう毎日です。
生挿入と中出しがこんなに気持ち良いなんて知りませんでした。

週に3回、一晩に3~4回射精するパートナーなので翌日はグッタリしてクリトリスも痛いくらいなのですが、1日経つとパートナーの舌使いやオチンチンを思い出しパンティにシミが出来てしまうんです。
こんなとこに投稿するようになってしまったのも、チャットサイト覗いて1人でクリトリスを慰めてしまうようになったのもパートナーとのセックスをしてからです。
クリトリスを優しく吸い上げて、ぴちゃぴちゃ吸い付いたり、ペロリと舐め上げたり。
指を入れて来ることは滅多にないのですが、指を入れて来た時は、優しくピストンしてくれたのでオチンチンで突いてくれてるような感じですぐ達してしまいました。
一晩に2度も3度もイカされたのは初めてで、(最初はそんなにうまくなかったのですが)ホントに私が気持ち良くなるように愛撫してくれてるのだと思います。
私のパンパンに膨らんだクリトリスにちゅうちゅう吸い付かれ、舌で転がされるとたまらなくなり、彼のオチンチンをしごいて自分の膣にあてがいます。
でも、私のお汁だらけのびしょ濡れおまんこに挿入すると2~30回擦っただけでまず1回注ぎ込んでしまいます。

「ドク…ビュ…ビュ…」

そのまま抜かずに私の膣で締め上げ、残りの精液を搾り取ります。
そして、精液と私のお汁でグチャグチャになったおまんこに挿入し続け2度目の射精。

私が気持ち良くなるのは2度の射精の後。
もうほぼ空になったオチンチンに私のお汁を塗り、しごいて大きくします。
そして挿入して貰い、私の気持ち良いところをゆっくりゆっくり擦り上げて貰うんです。

「グチュ…ヌチャ…グチュ…」

昨日の夜は失神しかけて、「ウグッ」なんて変な声が出るくらい気持ち良くなりました。
しばらく動けず、イッた私はまぐろ状態で彼に挿入され続けまたまた中に精液を注ぎ込まれました。
失神しかけた私のクリトリスに吸い付かれ、チュパチュパされたら最後にクリトリスが痺れるような痛さで達したのです。
気持ち良くて気持ち良くて夢にまでパートナーとのセックスが出てきて、パンティが濡れてしまいシーツも濡れていた事もあるくらいです。

毎日でもセックスしたいのですが、70の男性に毎晩頑張って貰う秘訣って何でしょうか?
もう彼のオチンチンが四六時中頭から離れないんです…

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.6653
投稿者 りょう (33歳 女)
掲載日 2017年5月30日
先日、「パートナーとの性生活(投稿No.6650)」を読んで頂きありがとうございました(^ ^)
パートナーとの性生活を中心に、時には過去の男性との体験などを書いていきます。
良かったらまた読みに来て下さいね(^ ^)

私とパートナーとの年の差は30以上です。
関係は5年目になりました。
最初は離婚したばかりの私の生活や精神面の面倒を見てくれる人だったのですが、5年目になると愛情が増し、割り切れない思いが生まれ、彼の子供を産みたいなと思うようになり、避妊しなくなりました。
4年間はコンドームを着けていたし、生挿入も数えるほどでお互いに「相手に迷惑がかかる」と思い、中出しなんてもってのほか、なんて雰囲気でした。

でも、5年目を迎えたあたりにそろそろ子供が産めなくなる年齢に近づいて来た私は不安に駆られ、卵子凍結をしようと思い始めました。
そうすれば縁あって結婚出来たら、子供を産める可能性があるわけですし。
そんな事を考え始めだしたあたりから彼に対するヤキモチが増えて来て、何だか苦しくなって来ました。
4年も私を大事にしてくれてる彼に対し、いつの間にか「早く結婚しなきゃ。」なんて思いよりも「彼と別れるなんて出来ないなあ。」という思いに変わってしまったのです。

ある日、会った瞬間に何だか涙が出て来て、妻帯者の彼は何かを察知したようで「今日はもう寝室で仲良くしようか?」と抱き締めてくれました。
2階に上がり、シャワーを浴びようとパンティを脱いだら、ヌラ~ッと糸を引きました。
泣きながらも彼のおチンチンが早く欲しくてたまらなかったのです。
クリトリスは赤く膨れ上がり、歩くと愛液のせいでグチョグチョ音がしてました。
頭がクラクラするほど感じていて、下腹部が苦しいくらい子宮がおチンチンを欲しがってます。
急いで、だけど丁寧にアソコを洗いました。
クリトリスの皮もめくり洗おうとしたのに、愛液でヌルヌルしてうまく洗えません。
シャワーで洗い流していたら、シャワーの水圧でクリトリスがイキそうになり慌ててお風呂を出ました。

「待ってたよ…僕の大好物…」
「チュッ…チュッ…」
まずはキス。
私達はセックスの最中も、終わって後戯の時も、車の中でもとにかくよくキスをします。
「たくさんキスしてくれるから嬉しいよ…おチンチンが元気になっちゃうから困る…」と言ってます。
「今日はまずクリちゃんを舐めたいな…」
そう言って脚を開いて、私のアソコをベロッと舐め、吸い付きました。
「チュッ…チュプププ…チュプ…」
「チュウゥゥ…」
いつもみたいに優しく優しく吸われます。
「あっ…あぁん…ソコソコ…あっ…」
「今日はもうすごい量の愛液が出てるよ…」
「あっ…あぅ…あっ…あぁっ…」
「今日も美味しいオマンコだね…」
「あっ…ソコぉ…吸って…あ、それ…それいい!」
「こうかい?」
ジュルジュル音を立てて吸われました。
「チュッ…チュッ…ジュルジュル…ズズッ」
「あっ…あんっ…クリちゃん少し噛んでぇ…」
「噛むの?こう?これがいいの?」
そう言うと、ハムハムと甘噛みされました。
頭が真っ白になり、ビクビクして来ました。
「ハムハム…チュプチュプ…ズズーッ」
「あっあっ、ダメそれやめないで…噛んで…甘噛みやめないで…」
「ハムハム…ハムハム…ハムハム…」
彼の頭を抑え、太ももで彼の顔を挟み、クリトリスを甘噛みされ、吸われたまま、腰を振り彼の唇にクリトリスを押し付けました。
「ヌチュ…ビクッ…ビクビク…ビクン…」
10分くらいでイキました。
「あっ…あうん…」
イッたばかりのオマンコにおチンチンを入れて貰うのが大好きな私は、彼のおチンチンにしゃぶりつきました。
「ウッ…」
あまりフェラが好きじゃない彼はビックリしたようで、
「フェラもなかなか気持ちいいんだね…」と言って、みるみるうちにおチンチンが膨張してきました。
「オマンコに入りたいな…」
「うん…」

私はおチンチンを握り、自分のアソコにあてがいました。
「ヌプッ…グチュ…」
おチンチンが入って来ました。
「あぁぁぃっ」
ズブズブ…ヌポヌポ…グチュングチュン…
「あっ…ひっ…ねぇ、今日もしかして生ぁ?」
「そうだよ…生のおチンチン入れちゃった。」
「あっ…うっ…すっ…あぅん…すっごく…あん…いいねぇ…もうコンドーム着けるのやだあ…」
「ダメだよ…オマンコの中でイケなくなる…」
「あっ…あっ…じゃあ中で出せば…あんっ…いい…いいじゃない…」
「中で出しちゃうの…?オマンコに中出し…?」
「あんっ…そう…オマンコに中出しだょお…」
「子供が出来たら迷惑かけちゃうよ…堕ろすの大変だろ…」
「あっ…ん…堕ろすわけないじゃない…産むの…」
「僕の子を産んでくれるのかい…」
「あっ…ひっ…おチンチンがすっごく膨らんでるう…もう出ちゃうでしょお…?」
「ウッ…出ちゃうよ…1回目は外の方がいいんじゃないのか…濃い精子が出ちゃうよ…」
その瞬間、彼の背中にしがみつき、腰を掴み、より深く結合させおチンチンが抜けないようにしました。
「ウッ…可愛いね…中に出ちゃうよ…オマンコの中で出しちゃうよ…」
ドクン…ドクン…ビュビュッ…
精子がビュビュッと出るのって分かるもんなんだなあ、とボーッと考えちゃぃました。笑
更に、「ウッ…オッ…ダメだ…出るよ…」
また、ドクンドクンと脈打つおチンチンは私の膣内にたっぷり精液を注ぎこみました。
その瞬間、今迄感じた事のない喜びでゾクゾクし涙が出てきました。

「好きな人の精液を中に出して貰うのってこんなに気持ちよくてこんなに幸せなのですね。」
と言って彼にしがみついてしまったのです。
「子供を産むなんて言われたら興奮して嬉しくて思い切り中に出してしまったよ。」
そう言って笑ってました。

「クリトリスを撫で撫でしてあげないと。」
そう言ってアソコに指を這わせてきました。
クチュ…クチュ…ヌチュ…ヌチュ…
「ああん…イッちゃうからやめて…」
「イッていいんだよ…」
「おチンチンでイきたいのお…」
「指で一回イッたら長く楽しめるから…」
そう言って執拗に執拗に優しく優しくクリトリスを擦り、撫で回し、さすってきました。
「あっ…あん…あっ…あっ…ソコぉ…」
「ココ?ココをどうしたらいいの?」
「擦ってぇ…擦ってぇえっ」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ…
「あんっ…あっ…イクぅ…」
彼にしがみつき、クリトリスがビクンビクン苦しいくらいに痙攣しながらイきました。
「…気持ち良くなった…?」
そう言ってキスしてくれました。
ベチャ…ベロベロ…ブチュ…ブチュゥ…
キスしながら彼の股間をまさぐり、おチンチンをしごきました。
「ウッ…おチンチンがまた膨らんで来たらどうするの…またオマンコに入れちゃうぞ…」
「あん…もう一回オマンコ突いてぇ…」
「僕のおチンチン好き…?」
「うん…僕のおチンチン大好き。舐めちゃダメぇ?」
「舐めるより手で大きくしてくれないか…おチンチンを舐めてるときオッパイ触れなくなるからやなんだよ…」
だから、キスしながら彼のおチンチンをシコシコしました。
「チュッ…ジュパジュパ…チュッ…」
「あっ…おチンチンがムクムクしてきたあ…」
そう言うと、脚を開かれ私のワレメをなぞりながらクリトリスを刺激して来ました。
入り口あたりをおチンチンでグチョグチョ弄られました。
「あっ…おチンチンが大きくなってきたあ…早く入れてぇ…」
「欲しいのかい?」
そう言うと、ズブッと一突きで奥に差し込んで来ました。

子宮をツンツン付いて、オマンコを擦り付けます。
気持ち良くて気持ち良くてまた彼の腰を掴みながら、腰を突き上げました。
「下から突き上げられたまたすぐ出ちゃうよ…」
「最後も中に精子出してね…」
「うん…たくさん出すからね…」
ピュッ…

「さすがに2回も射精したから3回目はムリか。」
抱き合ってキスして更に1~2回挿入されました。
すごく長い長いセックスでした(^ ^)
中出しってやめられない…

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.6650
投稿者 りょう (33歳 女)
掲載日 2017年5月27日
初めて「イク」ことを覚えたのは小学生。
親が観ていた番組の内容に性的描写があり、初めてアソコがグジュグジュ濡れた感覚がありました。
人間の本能は凄くて自然とパンティの上からアソコを擦ったのです。
それからは事あるごとにパンティの上からアソコを擦り、ついにイク事を覚えました。

高校生くらいになると、パンティの中に手を入れ生でクリトリスを擦りオナニーするようになってました。
そんな私の初体験は16歳。
歳上でした。
歳上ばかりでしたし、ついには親よりも歳上の男性との付き合いやセックスじゃないと満足出来ないほどになっていました。
過去の経験や私の普段のオナニーはまた別機会に投稿するとして、最近のパートナーとの性生活を書こうと思います。

私とパートナーとの歳の差は30以上。
付き合いは5年目になりました。
最初はキチンとコンドームをつけていたし、中出しもしませんでしたが、ある日久々に生のおチンチンを挿入されたら気持ち良くてすぐイッてしまい、それからずっと生で入れてくれるようにお願いしています。
もちろん、彼も大喜びです。

最近は彼に会う日はワザとTバックや短いワンピースを着て、早くエッチな事をしてくれるのを期待しちゃいます。
パンティの隙間からクリトリスを撫でられたり、後ろからオッパイを揉まれたり…
「シャワー浴びようか…」
この一言を待ってます、いつも。
とにかく彼のネットリした舌使いと、優しくクリトリスを撫で回す指使いと、ゆっくり擦り上げるような腰使いにハマってます…
親よりも歳上の男性にオマンコを舐め回され、おチンチンを挿入され毎晩のようによがり声をあげている自分は淫乱なんだと思います。
自分から腰を突き上げ、彼のおチンチンをシゴキながら自分のクリトリスを擦り、たっぷり濡らし、膨れ上がらせ、彼のおチンチンを迎え入れ、中に精子をおねだりしちゃうのです。
「僕の精液とエッチなお汁が混ざってグチャグチャだよ…」
「あぁん…恥ずかしいです…言っちゃダメぇ…」
「ウッ…アッ…また出そうだよ…」
「あぁん…中に出してぇ…もっともっと奥に出してぇ…」
「妊娠しちゃうよ…」
「いいのぉ…奥に出してぇ…」
その瞬間、私のオマンコがギュギュッとおチンチンを締め上げました。
まるで、精子を一滴残らず吸い取るように…

「凄いな…オマンコが僕のおチンチンを締め上げて精液を吸い取るように動いたよ…」
その瞬間、彼の最後の動きでクリトリスが擦り上げられイキました。
イッてもイッても彼はおチンチンを抜かず、オマンコに出し入れし続け、キスをし、乳首を舐るように責めてきます。
そのうち、またおチンチンが膨張し私のオマンコを突き上げてきました。
「若くて可愛いコのオマンコだとおチンチンが出たがらなくて困っちゃうんだよ…」
「もう一回オマンコ舐めようか…?」
「もう精液だらけだからおチンチンでいいよお…その代わりまた中に出してぇ…」
2度も奥深くに射精された私のオマンコは精液まみれでそんな汚いオマンコを彼に舐めさせるのは申し訳ない気持ちでおチンチンをおねだりしました。
そうしたら、指でクリトリスを撫で回してきて乳首に吸い付いてきたのです。
1分もしないうちにクリトリスがビクビクッとし、彼にしがみつきながら痙攣し、イってしまいました。

そのイッたばかりの私の脚を開き、また勃起したおチンチンをあてがい、挿入しようとしてきましたが、イッたばかりで締まり過ぎた私のオマンコにはなかなか入らず、「ズブッ」とおチンチンが入った瞬間私のつま先から頭のてっぺんまで電流が流れました。
「あっ…あぅんっ…」
失神しかけるほど気持ち良くてヨダレが垂れます。
彼も、「ウァッ…オマンコが良く締まる…おチンチンが締め付けられるよ…」と激しく入り口付近で出し入れしてきました。
「あっ…あぁん…ひぃ…密着してぇ…クリトリス擦ってぇ…」
彼は密着した正常位でゆっくりゆっくり擦り上げるような腰使いで私を貫きます。
「ここがいいのかい…? お汁がビチョビチョだよ…吸い取らないといけないな…エッチなオマンコの美味しいお汁…」
そんなことを言いながら、オッパイの鷲掴みにして乳首に吸い付き、クリトリスを擦り上げてきます。
「オマンコぐちゃぐちゃだねぇ…」
その時精液がオマンコから流れ出したようで急にクリトリスがヌルヌルして、おチンチンで擦られ興奮したクリトリスはまたまたイかされました。
「もう今日は許して…」
そして、彼もドクンドクンと私の膣内に射精したのです。

終わってシャワー浴びていつもの乳液を背中に塗って貰っていたら、急にクリトリスをイジくり出した彼。
ヌルッとした感触にビクッとなった私は、彼がクリトリスを舌で舐め上げたのだと分かり振り向くと、またおチンチンをあてがわれ「ヌプッ」と入れられたのです。
「もうイケないよお…」と言うと、
「オマンコ見てたら興奮してしまって…しばらくオマンコに出し入れさせて…」
こんなエッチを週に2~3回しています。
もう彼の舌使いや指使いがないとエッチに満足出来ない身体になってしまいました。
「チュパ…チュゥゥ…チュパチュパ…」
「チュゥゥ…ムチュ…チュパ…ベローン…」
「チュパチュパチュパチュパチュパチュパ…」
「チュゥゥ…チュチュゥゥ…」
この一連の動作でイカされます。
彼の口にクリトリスを擦り付け押し付けながらイクのが大好きです。

彼とする生ハメ中出しが気持ち良くてますます淫乱になりそう…
彼のおチンチンを入れてほしくなると駅のトイレや飛行機の中、とにかく所構わずオナニーしちゃう淫乱です。
興奮してしまうんです…
彼からも、「会わない間、クリちゃん触ったの?」と聞かれます。
「クリちゃん触っちゃったの?じゃあ、クリちゃんをたくさんお仕置きしないとね…」
そう言って散々オマンコを舐りまわされます。
クリちゃんを吸われ、オマンコにはおチンチンを何度も何度も挿入されます。
でも、そのお仕置きが大好きでオナニーしちゃった事を正直に話します。
もうおじさんのテクニックじゃないと興奮出来ません…

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.5624
投稿者 JAGUAR (32歳 男)
掲載日 2013年7月22日
某有名検索サイトの掲示板でたまたま見つけた年下女です。
年齢は…想像におまかせしますが私の経験した中で最若でした。
たまたまやりとりしてたら隣町で会える距離との事で割り切を求められ、しばらくしてからあっていたしました。

若い割に態度がでかく、昼をおごったら食うわ食うわ。
ホテルでもひたすらテレビを見たりくつろいでるので半ば命令気味にシャワーさせ、ベットにはいると足も太いしワキガでマン臭もきつく、フェラもなくマグロなので自分で勃たせて挿入。

事前に中出し経験がある事は聞いていたので適当に腰を降りあえがせながら
「イキそう」と言うと案の定
「中でいいよ」ときたので最若マンコに深々中出し。
過程が全く楽しめなかったので中出しもなんとなしで終わりました。

くっさいマン臭がうつったのでチンポをゴシゴシ洗い終えたら待ち合わせ場所にポイ捨てしてさよーならでした。

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投稿No.5623
投稿者 早漏おじさん (49歳 男)
掲載日 2013年7月21日
昨晩、友人からオジサン好きな娘を紹介されて、若返りましたので報告します。

その娘は、色白丸顔で小柄、でも全体にスタイルの良さを感じ、一目見て可愛いと思いました。
歳の差2廻り以上でしたが、最初から、そのつもりでしたので、お互い迷いなくホテルへ。
そこまでは、世間話をしながら、大人しい娘だと思っていました。脱ぐまでは…

上着を脱がせに掛かると、彼女の息が荒くなり始めました。
そして、私のパンツを脱がし、
「凄~い。」
と、ためらいなくフェラ。
誰に教えられたのか、ツボを押さえて巧みでした。
気持ちが良かったので、
「ありがとう。」
と言って、背中を撫でると、ア~ンとヨガリました。
ピチピチの肌は、とても敏感なようでした。
それならと、口と手で全身を愛す事に。
面白い程、ピクピク反応してくれました。

「乳首も触って~。」「後ろから責めて。」「気持ちいい~、全部いい~。」
と半泣きの声。
そして、とうとう「お願い、挿れて~。」
ゴム装着を求める様子もなく、そのまま中へ。
「あ~、」
と彼女も私の息子を味わうように蠢きましたが、彼女の中の感触に、あっという間に1発目を発射してしまいました。

「まだ、出来るよね。後ろからして。」
と2発目を求める彼女。
私の息子も、いつもになく復活していたので、即挿入。
彼女のバックスタイルも綺麗でしたが、情けなくも、再び、あっという間に発射。
彼女はダンスをしているそうで、そのせいでアソコの締まりが良いのかも知れません。

更に3発目を求める彼女。
さすがに、回復に時間が掛かると分かると、私に密着しながら、ずっと息子を弄り続けています。
彼女は父親みたいなオジサンといちゃいちゃしているのが好きなのだそうですが、正直、このまま延々だと体力的にキツいし、何より暑いので、手マンでお返ししました。
彼女の下半身もシーツも、もうグチュグチュという状態で、ようやく息子は解放されました。
でも、久し振りの若いマンコ、また一戦交えたいと思っています。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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