- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
数年前からお気に入りの銭湯に通い週末にリフレッシュしてる。
いつも同じ時間帯に行くので、一人の女性といつも同時ぐらいに入る。
私の方が少し早く脱ぎ始める頃にその女性が来て、何回か番台から目が合っていた。(もちろん裸は見られている)
帰りにその女性と同時になった時、声を掛けてきた。
気さくな人何度か話してる間に仲良くなり、私が「汚い裸見せてしまってすいません」と言うと、「私こそごめんね…でもお兄さんの見てちょっと興奮したりして笑」と…
熟女好きな私は思いきって、「お姉さんのも見てみたいなぁ」と冗談風に言うと、「えーこんなおばさんの裸見ても興奮しないでしょ!」と言う。
私が「全然お綺麗ですよ!スタイルも良いし!胸おっきいし綺麗ですよね!」と、とにかく褒めまくったら、彼女もその気になり、何度か食事行った後遂にホテルへ。
歳を聞くと56歳(40代と思ってた)今までの熟女セフレでも最高齢(笑)
エロ漫画に出てくるような巨乳に巨尻。私のモロ好み(笑)
おっぱいはやはりかなり垂れてて(汗)乳輪もバカデカく恥ずかしがってたけど、熟女らしい垂れ乳に興奮。
ご主人とは10年以上レスらしく、「久しぶりのエッチで…しかもこんな若い人と…嬉しい」と言う。
愛撫しオメコに手をやると既に大洪水(笑)
わざとじらすと「早く欲しい」とおねだり。
本当に挿れていいかと聞くと、私の裸を思い出してずっとオナニーしてたらしく(50過ぎたおばさんでもオナニーするんだ)ずっと欲しかったみたい(笑)
挿れるとびしょ濡れながらも中々の締まり具合!(嫁より良いオメコ)悲鳴に思える程の喘ぎ声。
私も興奮し絶頂、閉経してるので遠慮なく中に撃ちこんだ。
久しぶりに一晩で3回撃った。
正直今他の熟女さんのセフレ居てるけど、この熟女さんはスタイルもオメコも最高。
彼女も気に入ってくれたので、長い付き合いになりそう?かな。
バイト先の食品工場のパートおばちゃんに誘惑されて正直あんまし乗り気じゃない状態でそのままバイト終わりにおばちゃんの車でラブホ行ったんだけど、おばちゃんのくせに脱いだらめちゃ濡れててそれみて興奮してフル勃起。
「今日、いいよ、今日、大丈夫だから」と言われ、中、熱くて締まり良くて根元から竿、亀頭まで肉に包まれてる感じ。
奥を突くと「んあw、んあぁww」と喘いでキュッキュッ膣の締まりが増す。
とんでもない名器。。。
そんな魔物の肉壺にかなうわけもなく
『あっ、、あ、イク、イク!』とおばちゃんの膣内に思いっきり種付け。
するとまだ搾り取るかのようにおばちゃんのマンコが動く。
敏感な俺のチンポを更に刺激してイった後も挿しっぱなしで動けず。
しばらくしておばちゃんとカラダが離れるとドロリと種付けした精子が漏れておばちゃん、それを指ですくって
「あぁん、、ん~、、気持ちいいぃ。。。」と余韻に浸る。
工場ではパート同士の派閥みたいなもんがあって元々俺はそのおばちゃんとは違うラインで仕事してたんだけどその一件以降、俺は完全におばちゃんの傘下に入って内通者として協力してました笑
月に1~2度、「この後、ご飯いこうよ」が合図で仕事終わり、汗臭いままおばちゃんの車でラブホ行ってました笑
家出の時にお世話になったおじさんがお祝いしてくれるってなって、一緒にご飯食べてドライブして、豪華なラブホでジャグジー入って、カラオケして一緒にAV見て勉強してから朝までエッチした。
おじさんとは出会い系で出会った。
おじさんには妻子がいる。
私はただのセフレ?パパ活?みたいな感じ。
お金は貰わないけど、ご飯奢ってもらったり、家が無いとき泊めて貰ったり、色々助けてくれたからお礼にエッチしてる感じの友達。
私はおじさんのことを「おいちゃん」と呼んで、おいちゃんは私のことを「ニャンちゃん」と呼ぶ。私は猫に似てるらしい。
私はおいちゃんの前に座り、後ろからハグされた格好でAVを何本も見てた。
次第においちゃんがムラムラしてきてバスローブの隙間から手を差し込んできて、私のおっぱいを優しく下から支えるように持ち上げながら揉みしだき始めた。
指先がわざとかたまたまか、微かに私の小さな乳首に触れるたびに身体がビクってして「んっ…! あっ…!」と声が出た。
両手の親指と人差し指で優しく摘まれたり、コリコリされたりして弄ばれた私はたまらなくなり、乳首でイッてしまった。
「イッちゃった…」と振り返っておいちゃんに言うと、優しくキスされて片手はおっぱいをモミモミ、右手はするするとお腹を這って太ももをさわさわした後、アソコに下りる。
筋をなぞられながらほぐされ、ヌレヌレの愛液を指先につけながらクリをいやらしくヌルヌルといじられる。
指先から指の腹までゆーっくり何往復も嬲られながら私はまた絶頂に達した。
腰がガクガクして背中に電気が走るような快感。
左手は休まずに乳首を優しく摘み、右手は私のクリを指先でツンツンしたり、優しく指で転がしたり、いやらしく弄んだ。
私はその快感に抗えず、大きな声で「あっ!あっ!ダメダメダメ!もうイク!イッちゃう!ああっ!!…」と叫び、おじさんの腕を爪を立てて握りしめながら果てた。
ピクピク痙攣が止まらない。イキ過ぎて乳首の先っちょとクリがジンジンする。もうダメ。動けない…おじさんは満足げに私を見下ろし、ニヤニヤしてた。
「今度は舐めてあげる…」と言うと私の股の間に顔を埋め、最初はゆっくり、段々リズムをつけてクリを中心に穴の入り口を丁寧に舐めてくれた。
お尻の穴とアソコにも指を入れられて恥ずかしめられながら、クリを激しく舐められた。
すごく気持ちいい。
「あっ、あん!あん!ダメダメ、またイク!!…あっっ…!!」
涙とよだれを垂らしながら私は連続でイカされた。
イッてもイッてもおじさんは許してくれない。
もう、本当に失神しそうで意識が朦朧とするくらい限界までイカされて身体に力が入らない。
ぐったりした私の脚を抱えて大きく股を拡げて、おいちゃんは生のおちんちんをゆっくり私の中に挿入した。
もう、何をされても抵抗できない。
されるがままにおちんちんを出し入れされる。
ぬっちゃ、ぬっちゃ、グジュグジュ、パンパンパン…おいちゃんと私の生の性器がいやらしく絡み合って、色んな卑猥な音が部屋中に響き渡る。
私はもう目と口半開きでヨダレを垂らしながら、奥を肉棒で突かれる度に「あっ、あ、あ、あ、あんっ!」と声が自然に出る肉人形みたいになっていた。
もう気持ち良過ぎて、このまま死んでも良いって思えた。
おいちゃんの腰の動きが激しくなる。
パンパンパンパンパンパン!
「ゆうなイク!イク!中に出すよ!いいよね!?中出しするよ!ゆうな愛してる!!出すよ!!」
おいちゃんが叫ぶ。中出しダメだけど、もう争う力も理性もない。
「あ。ヤバい…あ、またイク、イク!イク!おいちゃん、一緒にイキたい!あ、あ!あん!あっ…!!おいちゃ…あっ!!」
正常位で強く抱きしめられ、一番奥まで突っ込まれた瞬間に私は完全にイッた。
おいちゃんも我慢できずに私がイッた直後にビュッ!ビュッ!ってすごい量の熱いザーメンを私の膣奥に出した。
「おいちゃん好きぃ…」
もうメロメロにされて、わたしからキスをせがんだ。
しばらく挿れたまま抱き合って舌を絡ませながらキスをした。
わたしはずっとこのままが良かったのに、10分くらいしたらおいちゃんがオシッコしたくなって、おちんちんをゆっくり抜いてトイレに行った。
アソコからは無限に精子が溢れ出てきて、ビックリした。
おいちゃんがトイレから戻ってきてもまだ止まらないくらいトロトロ出てくる。
わたしが「赤ちゃんできちゃうよぉ…」と困り顔で言うと、おいちゃんのおちんちんがまだギンギンになって、2回戦が始まった…今度は四つん這いで後ろから最初から激しく突かれまくった。
思う存分にセックスして、愛し合って、身体を洗いっこして朝ごはん食べてからバイバイした。
歩く度にまだ垂れてくる精子が風に当たって冷たい。
帰りの電車で痴漢にアソコを散々弄ばれてパンツがお漏らししたみたいにびしょ濡れになって気持ち悪かった。
駅のトイレでパンツを捨ててノーパンで電車を乗り換えたら、また別の痴漢に指で性器を犯された。
歩けないくらいイカされたから、最寄り駅のベンチでボーっとしばらく休憩してから部屋に帰った。
濃厚な18歳の始まりだった。
お父さんの話は書いたんですけどルール的に掲載は無理でした。
高校生の時の話くらいしか私にはないから、もう書ける体験もありません。
本当にもうこれで最後にします。
仲良しになれたご主人様に未練が残るからコメントもあまり見ないかもしれません。
19歳になった私の話を一つだけさせてください。
19歳の誕生日は一人で過ごしました。
コロナで彼とも会えず、LINEでビデオ通話?しながら泣いてました。
彼が一緒にオナニーしたいと言うので裸になり、彼と一緒にオナニーしました。
ピンクローターをクリに当てながら乳首を触るとすぐイッちゃいます。
彼も私の裸でイッてくれました。
仕事に戻るからバイバイと言われ、私は寂しくて寂しくて死にそうでした。
そしたらかなり前に頼んだままで忘れてたウーバーイーツが来て、ピンポンがなりました。
ドアを開けると、おじさんが寒さに震えながら「初めてなもので、遅れて申し訳ありません!」と必死に頭を下げて謝りながら、カチンコチンに冷えたサラダとパスタを差し出しました。
何度も私なんかに謝るおじさんがかわいそうで愛おしくなって、寒そうだったから家に入ってもらいました。
おじさんはものすごく遠慮してたんだけど、温かいお茶を出したらすごく喜んでくれて。
外は小雨で、おじさんはすっかり濡れていて寒そうだったから、暖房の近くで乾かしてあげた。
おじさんは超恐縮しながら、オドオドしてて、なんかキュンとした。
寂しい者同士、ちょっとお話ししましょ。と誘って一緒にシャワーを浴びて湯船に浸かった。おじさんは痩せていた。
乳首を優しく舐めて、首筋、キス、腰を浮かせてお口でゆっくり咥える。お父さんに教えられたやり方。
おじさんは「ダメです!ダメです!」と言いながら、私の頭を優しくまさぐりながら、お口で果てた。
目を見てごっくん。沢山の量でビックリしたけど、残さず飲んだ。
これもお父さんにしつけられた。
2人で身体を拭きっこして、ベッドで身体を重ねた。
あ、ゴムがない。けど、もういいや。
おじさんは久しぶりだったみたいで、私の身体を貪るように舐めまわし、吸い付いた。
剃り残した髭がちょっと痛かった。
おじさんのクンニは上手だったから、すぐイッちゃった。
私はトロンとしちゃって「ねぇ、挿れて…」とアソコの入り口を指で開いて見せた。
おじさんは凄い勢いで私に抱きつき、慌てて挿入して、激しく腰を振った。
「そんなに焦らなくても私は逃げないよ」と笑って言った。
おじさんはまた「ごめんなさい!嫌ですか?」と聞くから私は笑って「優しくしてね」と答えた。
おじさんは「はい!」って言ってゆっくり腰を私に沈めた。
ああ…ううっ…おじさんの切ない喘ぎ声聞くのがすき。
私の中におちんちん挿れたくて焦る様子も、私の中でイキそうなのを必死に耐えてる顔も全部すき。
私も目を閉じておじさんの熱くて硬いおちんちんを楽しんだ。
腰の動きが早まる。息が荒くなる。喘ぎ声が早くなる。男の人が射精する時はわかりやすい。
おじさんももうすぐイキそうだ。
私はもう何度もイカされちゃってふわふわしてる。
あっ!ううん!みたいな大きな声を出しておじさんは私のおなかにザーメンを出した。
優しい。ちゃんと外出ししてくれた。嬉しかった。
呆然と横たわるおじさんの硬いままのおちんちんをお掃除フェラして綺麗にした。
ピトって抱きついて一緒に少し寝た。
起きて自然にまたセックスした。
今度は私が上になっておじさんのおちんちんを奥にぐりぐりして沢山イッた。
おじさんが「中にでちゃうよ!中に出しちゃうよ!」と困惑しながら我慢してる顔が可愛かった。
私は自分勝手に好きなポイントにおじさんの先っちょをぐりぐり押し当てて何回もイッた。
おじさんも我慢できなくなり、あ、あ!ダメ!と叫んで私の一番奥深くにたーくさん中出しした。気持ち良かったです。
挿れたままグタッておじさんになだれかかって甘えてたら、寝落ちしてた。
朝起きたらおじさんはまだ寝てたから、布団をかけてコーヒーを淹れた。
おじさんはボーっとしてた。
コーヒーを一緒に飲んでたらおじさんに「結婚したい」って突然言われた。名前も知らない同士なのに。
多分おじさんも耐えられないくらい寂しかったんだよね。
私は答えずに、またピトってくっついた。
しばらく無言でコーヒーをすすった。
私は立ち上がり、すっかり乾いたおじさんの上着をハンガーから外しておじさんに着せて、後ろから抱きついた。
暖かくて少しタバコの残り香がした。
おじさんを見送る。
おじさんは何か言いたげにしながら、名残惜しそうに何度も振り返りながら遠くへ消えた。
友達はすっごく可愛くて、一緒に歩いてるといつもめちゃくちゃナンパされます。
私はおじさん以外怖いから怯えながらそそくさと逃げました。
友達は私としっかり手を繋いで、しつこいナンパをサラリとかわしていました。
友達はすんごい清楚系に見えてかなり遊んでいます。
経験人数は私より多いかも。
なんかお酒飲むとすぐパンツ脱いじゃうの。って笑って言ってますが、危ないですよねw
私も見た目は黒髪ロングの清楚系ロリのくせにエロいからお互いピンときてすぐに仲良しになりました。
私はおじさん専門だけど、友達は若くてもおじさんでも別にチンコついてれば良いって感じみたいです。
私たちは学生でバイト先も閉めちゃったからお金がないので、色々見るだけにしようねって言って、スタバ飲みながら見るだけショッピングしました。
あー、色々欲しかったな。
友達と一緒に私の部屋に帰って約束のネバーランド見ました。
パスタ茹でて一緒に食べて、お酒を飲みながら色々悩みを話しました。
勉強、将来、彼氏、お金、就職、友達まわり。話はつきませんでした。
そうこうしてたら、すごく仲良しのおじさんから遊ぼうってLINEが来たので、友達に許可を取ってから部屋に来て良いよ。ってなんとなく返事しました。
おじさんは秒でゴムとエナドリ沢山買って飛んできましたw
めちゃ可愛い友達にビビって玄関で固まっちゃってオドオドしてました。
友達はすっかり酔っ払っていたので、おじさんの前でパンツを脱いで「挿れたい?」って誘ってました。
おじさんは私の方を見て「え?いいの?」みたいな顔をしたから、私は怒ってトイレに閉じこもりました。
私と言うものがありながら!浮気だ!とぷんぷんしてました。
付き合ってないんだけどねw
友達とおじさんが一緒に謝ってきたから許して、三人で続きを見ました。
おじさんがもう我慢の限界みたいで、私たちのふとももをさりげなく触ってきたので、二人でおちんちんを触り返しました。
その流れでみんなでシャワー浴びて、なんとなく3Pしました。
おじさんはめちゃくちゃ興奮して大喜びして、最初に友達とゴム着でエッチして出して、まだ硬いままだったからそのまま私にも挿れました。
おじさん大興奮で、エネドリ飲みまくって「もう一回いい?」と何度も聞いてきました。
私たちは沢山可愛がってあげました。
なんだかんだ楽しくエッチしてたら、ゴム着けるの忘れちゃって、友達はどうかな?私はちゃっかり生で中出しされました。
おじさんってみんなどさくさに紛れて中出しするの得意ですよね!あれは良くないと思います。
って感じの普通?の一日でした。
みんなが帰ってしばらくたって一人で寂しいから書きました。
明日は特に家から出ないつもりなので、何もないと思います。
ヒマだったらおじさんにお願いしてお風呂の電球を替えて欲しいな。
友達に電気屋さんのおじさんがいるんですよ。テレビとDVDつないでくれたり、色々助かってます。
御礼は身体で払ってるんだけど、結構疲れるから割にあってない気が最近してます。
明日来たらチューと手コキだけで許してもらおう!wおやすみなさい!
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

