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彼に寝てる間に挿入をされることがたまにあり、私も彼が寝てる時におちんちんを入れてみたいと思うようになりました。
前日の夜、私は1週間ぶりのエッチをする気満々でベッドに入りましたが、彼は仕事の疲れからかいつの間にか寝てしまいました。
叩き起してまでするのも…と思い、彼の腕に自分の体を密着させ、手が股間のあたりに触れるようにして自分の下半身を擦りつけ…なんちゃって痴漢プレイみたいなことをしてしまいました。
いつもエッチする前に彼が服の上から体を触ってくるので、それを思い出して擦りつけました。
寝てる彼を相手に発情して愛液で下着を濡らしている姿に恥ずかしさを覚え、しばらくして彼に背を向けて寝ました。
翌日、早朝6時頃に目が覚めると彼はまだ隣で熟睡していました。
寝起きに昨日の夜のことを思い出してきてムラムラ…仰向けで寝ている彼にかけられた布団をめくりパンツの方を見ると、朝勃ちで膨らんでいて先っぽが少し顔を出していました。
パンツの中で勃起するおちんちんがとてもいやらしくて好きなので、思わずじっと眺めて撫でて…少しずつパンツを下に下ろしました。
パンツをおちんちんが見える所までそーっと少しずつ下げると、触れずとも斜め上方向に勃起したおちんちんが丸見えになりました。
パンツをそっと足からぬき、勃起したおちんちんを目の前にしてこっそり匂いをかいでみました。
モワッとしたおちんちんの匂いに、触らなくても膣がじわじわ痺れるような感覚に襲われ、また愛液が垂れてきたのがわかりました。
カリの部分を舌の先で舐めると先っぽから透明のヌメヌメした液が溢れてきて、唇でカリを包むように咥えました。
精子と尿が混ざったような匂いを感じながら唇でおちんちんの先を舐めました。
糸を引くぐらい愛液で濡れた膣の入口に、騎乗位の体勢で先っぽを当てがいました。
早く入れたくてたまりませんでしたが、無理に入れるとおちんちんが強く擦れて彼が起きてしまうので、最初は先っぽを膣口の愛液に絡ませ、カリの部分だけゆっくり出し入れてしていきます。
少しずつゆっくり出し入れして根元まで入れるのがいつもの流れですが、思ったより濡れていたのか一気に奥まで滑るように入りました。
前戯なしの閉じた膣内にいきなりおちんちんが入ったので、思わず声が漏れてイキそうになりました。
じっとしておちんちんの感触を感じると、おちんちんがぴくぴくしていたり自分の膣内が小刻みに収縮してるのが分かりました。(無断でおちんちんを入れてる…寝てるところを襲ってるんだなぁ)
そこから彼が起きないようゆっくりとM字開脚の要領で膝をたて、スクワットのようにして上下におちんちんを膣に出し入れしました。
彼のお腹の上に座り込むと起きてしまうので、主にカリと竿の上の方を擦りしました。
カリが膣内で抜き差しされる度にカリが引っ掻く感触が気持ちよくて、3分ほど挿入部分を見ながら出し入れしていると、急に腰を捕まれ強い力で腰を下へ落とされました。
…気付かぬ間に彼が起きてたみたいです。
急におちんちんが奥まで入ってきたので、大きな声で唸ってしまいました。
「いつから起きてたの?」
「ちんぽ舐めてた時から。はいそのまま続けて」
仰向けのまま動かない彼の上で再び、膣を使っておちんちんを擦り始めました。
互いの体液がさらに潤沢になって来て、ヌチュップチュといやらしい音を立てながらおちんちんを膣で擦ります。
結合部は混ざりあった体液が白く泡立っていました。
「いやらしい音してる。こんなに濡らしてほんとにエッチ大好きだね。」
「乳首舐めてあげる。おっぱい出して」
上の服を脱いで彼の顔の方へ胸を近づけると、彼は両手で揉みながら乳首を舐めたり吸ったり、指でくりくりしてきました。
私はいつも乳首を吸われながらおまんこを突かれるとなんにも考えられなくなり、思わず声が出てしまいます。
「朝早いから、隣の人に聞こえちゃうでしょ」
彼は上半身を起き上がらせ対面座位のような体勢になったかと思うと、そのまま私を後ろに倒して正常位にしました。
「勝手に寝てる人のおちんちん入れちゃうスケベな子には、中出ししてあげないと」
両手は胸を掴み揉み、下ではおちんちんを強く膣奥まで突かれました。
さっきまでと違い奥を沢山突かれて、声が我慢できなくなり沢山喘ぎました。
私がもう声を抑えられないと判断した彼はキスで私の口を塞ぎ、両手を押さえつけ強く突き続けました。
だんだん息が出来なくなってきて、頭がぼーっとしてきた辺りでキスが終わり、彼がおまんこだけに集中しはじめました。
「涼の生マンコ、さっきからきゅうきゅう締め付けてくる」
「ほら、抜こうとするとマンコも引っ張られてるよ。ちんぽ離したくないって」
「生マンコに中出ししてもいい?」
私はぼーっとした頭で頷きました。
いつも中出しなので許可を撮る必要は無いけど…彼はいつもこれを聞いてきます。
「ちゃんと一番奥に出してね…」
「うん。年下生マンコの奥にしっかり中出しするよ」
彼は何故か年下のおまんこというワードにいつも興奮しています。
14歳年下のおまんこに中出ししていると思うと罪悪感ですごく興奮するみたいです。
出会いが出会いだったので、年の差を強調されるとなんか援交エッチしてるみたい…と思います。
「年下のおまんこならなんでもいいの?」
「涼ちゃんの年下マンコがいい」
「8年前なら犯罪だね」
「まぁそうだけど…今はもう大人だから沢山エッチ出来るでしょ?赤ちゃんもできるし…」
「赤ちゃんほしいの?」
「そのために今いっぱい練習してるの」
「そっか…」
彼もなんだかんだ将来のこととか考えてたんだと思うと、急に愛おしくなり、膣を締め付けてしまいました。
彼もすぐにおちんちんが一回り大きく膨らみ、膣内がキツキツになりました。
こうなると「あ、もうすぐ中出しされそう」と分かります。
「今日も中出しの練習…あ、出る!出るよ」
彼は言い終わらないまま私の体を上から強く押さえつけ、直ぐに勢いよく中出ししました。
射精されると膣中にじんわり温かい精子がが広がります。
「今日もしっかり出ちゃった」
「もう学校卒業したし…中出しは練習じゃなくても、良いんだけど…」
「そっか…そろそろほんとに子作りしたいか…」
「それは結婚してからね」
「はいはい^^;」
挿入して抱き合ったままキスをしたりして、しばらくその温もりを味わいました。
しばらくすると膣から半透明の精子が垂れてきたので、彼がそれをじっと見つめながらティッシュで拭いてくれました。
エッチのあとの発言のおかげか(以前にも何度か言っています)、近々結婚の話も進んできました。
今は二人で住む部屋を探してくれています。
真剣な話をする時は賢者タイムに限りますね(笑)
ピルをやめたらいつ彼の中出しで妊娠するかな…と妄想してしまいます。
リエに中出しをした次の日にLine電話が来た。
リエからだった。
リエ『あれから病院でピルをもらったから。本当、やばいよ。あんなに中に出して、しかも凄い量じゃん、絶対やばいって!出来たら責任取れるの?』
俺 『なんで?いきなりディープキスしたの?』
リエはバイトのおばさん仲間達でどうやら?俺が童貞か?どうか賭けてたらしい。
呆れた俺は
『えっ?じゃあ皆んな知ってるの?やっちゃったこと?』
リエ『あれからすぐにグループLineで報告した(笑) 』
はぁ?このおばさん!何してくれんの?と苛立ちがこみあげて来た。
リエに明日からバイトをバックれると言うとリエが慌てて
『ごめん×2.でも大丈夫だよ。皆んな、あの人もこの人もやっちゃってるから』
俺は何だかブスに中出しをしたことを後悔して電話をしていると
リエ『ねぇ?メグミさんって?わかる?』と聞いて来た。
俺 『2~3回喋ったことがあるけど?メグミさんがどうかしたの?』
リエ『次、メグミさんがお願いしたいって(笑)どうする?私的には3Pもいいかなって思ってるね?どう?したい?』
俺はどうでもよくなったので軽い返事でいいと伝えた。
内心、おばさん連中の性欲処理に使われてる気がしたが無許可中出しに快感を覚えてしまった。
それから1週間後、待ち合わせの駅に行くとメグミはいたがリエはいなかった。
事情を聞くと初めては2人きりがいいらしい。
ちなみにメグミは森昌子にクリソツの45歳、体型は普通で外見は色気『0』大丈夫か?俺は?と思いながら昼間のラブホに2人で入った。
まずは一緒にシャワーを浴びてからとなり初めましてと、お互い全裸に脱ぐと体型は悪くなく胸もソコソコ、くびれもある、1番ビックリしたのはパイパンだった。
メグミはシャワーで俺を洗い流した後、バスタオルで身体を拭いてくれたら、挨拶がわりにパクっと咥えた。
フェラテクがめちゃくちゃ上手い!どんな舌使いをしているのか強弱もあり多分?3分も持たずにメグミの口に大量精子をぶちまけた。
メグミはさらにチューチューと残り汁を吸いつくす。
こそばゆい感じを我慢しながら最後の1滴まで出した。
メグミは顎を上にあげてごくりと喉を鳴らして飲み干した。
メグミ『あ~濃いわね。リエちゃんが妊娠するって心配するのは分かるわ。何日貯めてんの?久しぶりにこんなに濃いのを飲んだわ』
俺は恥ずかしくなりながらも
『凄いフェラでした。まぢ、やばかったです。』
メグミ『またまた、さぁ次は私にしてくれる?』
と抱きつきながらベットに移動しました。
いきなり69の態勢にされて正直、森昌子のマンコを舐めるのに抵抗がありましたけど、それに負けないフェラに応戦するもために広瀬すずのマンコと思い、優しく丁寧に舐めまわしました。
メグミ『あぁ~いい、いい、上手ね。イっちゃう、ダメ、あ~』
と喘いでいました。
メグミ『生がいいんでしょ?大丈夫、そのまま入れて、いいわよ。私の中に全部出してもいいから、いっぱいちょうだい』
と森昌子、いやメグミを後ろから攻めたてます。
入口はガバガバなんですが奥に入れると急にギュッと締まるんです。
森昌子の喘ぐ顔を見たら萎える気がしたのでバックでひたすら奥に奥に突きまくり最後は一番奥にぶちまけました。
メグミ『あぁ~出てる、出てる。さっきあんなに出したのに、まだドクドクしてるわよ。』
マンコから抜こうとすると
メグミ『チョット、ダメよ。まだ1回しか出てないでしょ。ほら、まだ出来るでしょ?』
とお尻をクネクネしながら誘惑します。
半立ちだったのですがメグミが態勢をかえて騎乗位になり俺の乳首をすいながら腰を前に後ろに動かします。
メグミのマンコから精子が逆流してパイパンマンコがメレンゲ状態でした。
俺も広瀬すずとSEXしていると暗示をかけてメグミを持ち上げ駅弁スタイルで激しく応戦、さっきよら更に奥にありったけの精子を流し込みました。
メグミ『出た?全部出た?ほら、最後の1滴も出して、ほら』
って腰を動かします。
メグミから抜くと精子か?マン汁が?わからないくらいグチャグチャでした。
メグミ『凄いわね。あなたどんだけ出るの?リエちゃんも病みつきになるのわかるわ(笑)』
森昌子が横で笑っている姿を見たら一気に冷めました。
しかし森昌子、いやメグミがお掃除フェラを丁寧、ゆっくりと時間をかけてするので再び中出しへ。
3時間で口内1発、中出し3発、メグミに生気を吸われました。
気のせいか?帰りにメグミの肌ツヤがよくなっていた気がします。
ちょっとお腹が出てるけど服の上からでもわかる大きさw
丸々ボロっと剥けた太めのアレがすごいエッチ。
足を拡げて抑え込まれて、私の大事なところを勢いよく舐めてきて
「待って、あん、あん、あんww」
と、おじさまの舌で感じてしまいました。
腰を突きだして、手でシコシコしながら寄ってきたので、私も無言でパクリ。
セックスって言葉が通じなくても、問題ないですよね笑
破裂したらすごそうな、パンパンの先っぽを舐めると、
「アァ~。。。ン~。。。」
と聞こえて、トロっとしたあったかいお汁が出てきました。
倒されて、股を拡げられて、さっきまで舐めてた先っぽをスリスリされて、徐々に入ってくると
「あん、、すご、、おっきすぎ。。。w」
徐々に腰を動かして奥に奥に入ってきて、なんか「そこダメww」ってところに当たると、今まで出したことない声が出ちゃいました。
覆い被さってきて、腰振りながらチュー。
英語?ロシア語?
何か言ってくるけどわからないし、それどころじゃないくらい気持ちいいし、もうアンアン鳴くだけです笑
するとおじさまが
「あ、、、あぁ、、、あぁぁっ!!」
と声を上げて、ズン!と奥を突いて多分イった笑
奥でビクンビクンスゴイ。。。。
あぁだめ、気持ちいい。。。笑
ズルルル・・・と抜くと、ドプッと音が出そうな感じでおじさまの精液が一緒に漏れてきて、
「ビューティフォー」
と言ってチュッとしてきました。
一緒にシャワールームへ行くと、おじさまが指を入れてさっきだした精液を掻き出してくれました。
けど掻き出しても掻き出してもヌルヌル感が取れず、太い指で掻き出されるとそれすら気持ちよくて声が漏れてしまう。。。
するとおじさまのアソコがムクムクとまた膨らんで英語で「ベッドへ行こう」と笑
ちなみに私はちょっと危険日…
翻訳で「ovulation day」と伝えると
「oh! nice day^^」と言って
私のお腹をナデナデ笑
その時の事のお話します。
その日は雪も溶けポカポカ陽気。
今頃の季節だと防寒着を着込み耐える感じでしたが長袖一枚でも大丈夫な気候。
既に私は50cmオーバーのトラウトをキープしてまったり釣りしてました。
対岸にはカップルがおり彼女が大きいのを掛けてランディングにまごまごしてました。
その時にパーカー越しから見える胸の谷間に超デカイなと思ってました。
結局、ランディング直前でフックオフ、魚は逃げてしまいました。
それから数時間が過ぎ、帰り支度をしようと思い魚捌き場へ向かいました。
そこには先程の魚を逃がした彼女がおり魚を捌いてました。
見てると小さな魚ばかりでした。
隣で私がまな板に魚を乗せると
「お兄さん、大きいの釣りましたね」
と声を掛けられました。
いやいやそんな事無いよと魚の腹にスッとナイフをあてるとイクラが流れてきました。
慌ててると彼女がビニール袋を持って駆けつけシンクに落ちる寸前のイクラを救出してくれました。
その際に肘が彼女のデカパイに触れてしまいました。
三枚下ろしをしてイクラは彼女に上げます。
色々話しをしていると彼氏は製薬会社の工場勤務で忙しく午後は仕事に行ってしまったとの事。
「ここから家が近いので、良かったらコーヒー飲みませんか、釣りの話し聞きたいので」
と付いていきました。
親と同居している一軒家。
親御さんは出張して留守との事。
彼女は26歳でミホ。
床暖房の座敷が心地よくコーヒーと釣りの話しで盛り上がりました。
彼氏は草食系で釣りは仕方なく付いてきてると話してます。
「さっき中腰していたから腰が痛くなってきた」と言います。
じゃあ軽くマッサージしてあげるから腹這いしてみてと私。
最初は横から腰と背中を揉むと「ヤバい気持ちいい」と言います。
次第に「あ~」とか「あ~ヤバい」に変わり、私も二年セックスレスだったのでフル勃起してしまいました。
腰周り重点的にやるから股がるねと私。
「お願いします」と彼女。
両手で背中と腰の境辺りを揉んでいると「あーーっ!」と腰が浮かびます。
彼女ジャージ越しのお尻の割れ目にフル勃起したモノが挟まりました。
両手で腰を押さえながらマッサージしてお尻の割れ目にはフル勃起したモノを上下にジャージ越しに動かしてます。
「あーーーっ!ヤバい」快感に悶える彼女。
その後も続けると腰を浮かせ少し突き出してきたりして勃起したモノにお尻をあててきます。
互いに息づかいが荒くなってきた中
「もう、ちょうだい」と言われ、理性を失い彼女のジャージと下着を腹這いのまま一気に脱がしました。
暗かったのですがオマンコは光って見えました。
指でさわると、にゅるんとして驚きました。
指についたのを舐めたらワカメスープみたいな味します。
かわいく腰を少し浮かせ待ってましたのでじゅっぷっと一気に入れてしまいました。
「あーーーっ!大きい!」と第一声。
その後は寝バックで腰を両手にしマッサージしながらピストン。
次第にあえぎ声は大きくなり自分にも限界が…
外に出すねと言い、背中に第一射精!!
間髪入れずに
「抜いちゃイヤーー!」
と彼女が叫び、興奮してまた一気に入れてしまい長い射精!!
「ヤバい!ドクドクしてる!いっちゃう!」と彼女。
もの凄い興奮してしまい、人生の中で一番射精してしまいました。
その後も萎えずに入れたまま寝バック状態で二回目突入、ピストンしてしまいました。
「あーーー!いっちゃう!」と止まりませんでして結局、寝バックのまま抜かずに三回中出してしまいました。
年甲斐もなく興奮してしまい20歳以上も離れた釣りガールに中出ししてしまいました。
彼氏はすぐにいってしまい、ゴム付きで細く痛いとの事でエッチに不満があるとの事。
彼女は寝バックとフル勃起してる私のモノが好きになったようです。
気持ちいいエッチ初めてしたそうです。
彼女に凄いエッチだねと聞くと「違う!違う!」と照れてます。
私もはまりそうでヤバいです。
あの後、すぐ生理きてホッとしてます。
また一緒に釣りに行く話しをしてます。
今回はデカパイ堪能できなかったですが、それは次回のお話に。
元々肉感的なスタイルだったのですが、妙にエロい雰囲気が漂う女になっていました。
話しかけると「なんか、恥ずかしいな~。」とモジモジするようなウブさが残っていて、そこにもソソられていました。
約10年の間にいろいろあっただろうとは思いますが、とりあえず今は独り身らしく「楽しみは晩酌。」との話。
「呼んでくれれば、一緒に呑むのに。」と口にしたら、意外にもOK。
年が離れた顔見知りのオジサンだから警戒心も無かったのだと思います。
酒の肴を買ってMちゃんの家へ行くと、佇まいは約10年前と変わらないのですが、暮らしているのはMちゃん一人だけなんだな~という状況が何となく感じられました。
玄関で出迎えてくれたMちゃんは既に晩酌を始めていたらしく、まだ宵の口なのにホロ酔い気味の上機嫌で、しかも黒い下着姿でした。
家の中に入れてもらうと、「私だけ下着じゃ恥ずかしいから、脱いで脱いで。」 と上着とズボンを脱がされてパンツ一丁だけになり、横に並んでTVを観ながらの晩酌となりました。
と、いきなり「変なこと聞いていい?男の人って、何歳でもオナニーする?」 と聞かれたので、正直どう答えようかと迷っていたら「私、モヤモヤが続いて、一人Hするようになっちゃったの。」と告白されました。
これは据え膳?かと思い、Mちゃんの背中からブラのホックを外すと「あ~ん。」と甘い声。
乳房に指で触れると更に「ひ~ん。」唇に乳首を含むと「気持ちい~よ~」と、イチャイチャ楽しませてくれました。
すると、今度はMちゃん自らTバックを脱いで、私の目の前で足をVの字に開き、ピンクのクパアとした濡れマンコを見せ付けてくれました。
勿論、そのオマンコを舐め廻し、指で膣を弄り廻しました。
「すご~い、上手。」「そこ、いっぱい、いっちゃいそう。」
溢れる愛液、そして締まり。Mちゃんの跳ね上がる反応や次第に大きくなる喘ぎに夢中になり、充分に堪能させてもらいました。
そろそろかと思いパンツを脱ぐと、「チンチン、大き~い。」と叫んで股間を擦り付けながら中へ導いてくれたMちゃんは、抱き合って身体を密着させると「肌が気持ちいい~」と言って腰を動かし続けました。
そして、キスをして舌を絡めた途端、チンチンからニュルっとした感じで漏れてしまいました。
その後は、「カクカクして起きれない。」と言うMちゃんの太腿の間で寝てしまい、スッキリ軽やかな朝帰りとなったのでありました。
偶然の再会に感謝の年末でした。
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