中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6811
投稿者 にゃんたま (53歳 男)
掲載日 2017年11月05日
会社に新卒が入ってきた。
語学堪能の帰国子女。と聞いて、社内の男性はざわついていたが、朝礼で呼び出されたのは、ショートカットの、地味ないでたち、体も発育不良の中学生w
要するに、期待ハズレの女性でした。
まあ、ショートカットのスタイルが剛力あやめに似てるので、剛力と呼びます。

語学の実力も、できるだろうけど堪能と言うほどではなく、たまに外人の電話を受けるとカミカミで話していた。
他の女子社員からも少し浮いてるのか、昼はいつも1人。

ってとこで話しかけたのが最初でした。
まあ、期待されてるぶん頑張りすぎてるからだと思い、何度か昼を食べたあと、飲みに誘いました。
そこまでは、自分の子供と同じくらいの年齢の彼女を、親的な気持ちで接したつもりです。

地方から出てきて一人暮らし。
そんなに友達もいなさそう。
本当に彼女からあの一言が出るまで私は聖人モードで接していたのです。

「私、変態なんです」

思わずビールを噴いてしまった。

変態といっても、レズと言う意味でそれが原因で女子社員からも浮いてると言うわけ。
まあ、たしかに最近退職した女子に熱い視線を送っていたのが、気になっていたが、それを聞いてみると

「だって、あの人抱き心地良くありませんか?」

またビールを噴いた。

でも、それは妄想で、抱くどころかラインさえも交換していない。
つまりは勉強ばかりやってきた、ガリ勉女子がオナニーに目覚めて、そのオナネタに使ってるだけの話らしい。
つまりはレズと言っても相手さえもいないのだ。
ってことは、

処女!

少しヤル気がでてきた。
が、今日ホテルに連れ込むほどのうまい口実も見つからないので、オナネタの間口を広げてあげると言う意味で、◯◯◯というアダルトサイトを教えた。
最初は、「これワンクリック詐欺じゃないんですか?」としつこく聞いてきたが、大丈夫だからと言って毎日見ることを伝えて、1週間後。

あのサイトすごいですね!
会社でしかも大声でいわれ、かなり焦った。

次飲むときに話を聞く、と言って、その日の居酒屋。

サイトはAVのサンプル集なのだが、これは女優がいいだの、前戯が素晴らしいだの、たしかによく見てる。
自分はレズでも攻めのほうなので、ペニバンに興味があるとかなんとか言ってるが、私はどうやってこいつにぶち込むか、とそれしか考えていない。
男もいいよと言ってみるが、並行線。
そんな感じで、5回くらい飲みに行った。

何にもないのに飲み代ばかりかさんでもったいないな、と思い始めた頃、彼女の家に誘われた。
レズの雑誌を見せたいと言う。
あ、これはチャンスと思い、効果が出るのが遅いレビトラを飲んだ。

普通のワンルームにシンプルな家具。
若い女性にありがちな部屋ではなく、カッコイイけど生活感のない冷たい感じの部屋。
センスはいい。でも女らしくない。

まずはビールをのむ。
上機嫌で雑誌を数冊持ってきて私に見せる剛力。
ページをめくりながらグラビアを説明するが、顔が近い。
キスをする。唇が重なった瞬間、抵抗をはじめたが腕でおさえつける。

しばらくすると力が抜ける。
そのままユックリ押し倒し、胸を弄る。
思った以上にぺったんこw
ゆっくり脱がせながら乳首を弄るとビクンと反応し声が漏れた。

乳首を舐める。
歯をくいしばってるのか、ウー、ウー、としか言わない。
レズの自分がおっさんに舐められて感じるはずがないと思ってるのか、でも体は正直だ。
背中から腰をなぞるとビクンビクン反応する。
そのたびにウーウー唸る。

そしていよいよ、股に手を伸ばす。
背中を仰け反らし、ウーウーうるさいw

足を開かせる。
幼い体型なのに、毛深い。
尻までボーボーだ。

剛力は、顔を真っ赤にして泣きそうな顔をしている。
「ここは誰がみたの?」
と毛を撫でながら聞くと、泣きそうな顔のままクビを横に降る。
「俺が初めて?」
と言うとクビを縦にふった。
その瞬間涙がこぼれ落ちた。

胸のあたりに落ちた涙をすくうように舌を這わせ、キスをする。
舌を使い、唇をあけ、剛力の舌に合わせる。
すると剛力の舌も私の舌に合わせるように動き出す。
その間、右手は剛力のクリトリスにあてがい、たまに指の先を穴に入れる。
ずぶ濡れってのはすぐにわかるが、失禁したのではと思うほどだ。

剛力の手を私の股間にあてがう。
怒張しているソレに触れた瞬間、ビクッとして手を引っ込める。
その手をおさえて再びあてがう。
でも逃げようとしてるので触るというより当たる感じ。
叩かれてるみたいで気持ちよくない。

レビトラ飲んで2時間はたっているので、効果は十分。
ただ、ここで一気にいれると自称レズの自尊心もあるので、全身マッサージに徹する。
それこそ剛力が見てきた、AVサンプルのレズマッサージを思い出しながら。(私も見ていた)

10分もすると、体を仰け反らして息はあらく、顔はほとんど泣き顔。
穴に指を入れると液が溢れてくる。
一本だった指を二本にして奥まで入れる。
嫌がらない。じゃあチン子入れても大丈夫かと判断した。

マンコにあてがう、意外と穴が下のほう。
私の短小のチン子では抜けてしまいそうだ。
剛力が嫌がるように腰を動かすが、逆に入れやすくなる。
ぬぷっと挿入(処女いただき!)

その瞬間
「ご、ゴム、ゴム」
と言われたが、深く突くと何も言わなくなった。
でもピストン運動に集中して早く逝くわけにはいかない。
入れっぱなしのまま、愛撫を続け、届く範囲で舐め続ける。
この状態で時間が経ち、勃起の持続に自信がなくなったころ、やっと
「き、きもちいい、、」
と言いはじめた。

ここで一旦抜いて、マンコをなめる。
69の体勢になり、剛力の目の前にチン子を据えた。
最初は手で払いのけたりしたが、次第にそれもなくなった。
でもフェラしてるというより竿部にキスしてるだけだ。
でも次第に舌で竿を舐め出し、咥え始めた。
でも歯があたっている。
噛むのではないかとビビった。
それで怒張も弱くなる。

しばらくすると再度固くなってきたので正常位で合体。
逝きそうになるが、それを悟られまいと愛撫をはげしくする。
剛力は目を閉じ、ウーウーうなり続けている。
あまり可愛くない、けどもうすぐ絶頂だ。
腰を激しく動かした。

逝く瞬間、あ、やべ、ゴムしてないからこいつ妊娠する
と思ったが、そのまま放出!!
さすがに最後まで出し切らずに少し外に出した。

剛力はビクンビクンとマンコを震わせている。
顔は放心状態。
私は中だしした事に引け目を感じ体を起こそうとした。
そのとき剛力の腕が私を掴んで引き寄せた。
そしてそのまま朝を迎えた。

その次の週、剛力は会社を辞めた。
田舎に帰るそうだ。
なんでも結婚するとか。
妊娠してるという噂もあった(ドキ)
送別会にはでなかったので、それきりになってしまった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
PR
PR
PR
投稿No.6796
投稿者 りょう (33歳 女)
掲載日 2017年10月21日
投稿No.6716の続き

久々に投稿します。
私のパートナーはもう70過ぎなのですが、週に2~3回、一晩に3~4回中出しで愛し合っています。
先日は私が海外に出掛けていたので10日ぶりにセックス。
いつも出掛ける前はオチンチンがグッタリするまで中に出して貰って浮気しないように空にしてから出掛けます。

10日もしていないと私のクリちゃんは痛いくらいに膨れて、つい彼にして貰う前に慰さめてしまうのですが、今回は出先で痴漢?されクリちゃんを舐め回され、中途半端にムラムラしたので旅行3~4日目に慰さめてしまったのです。と、同時に体調を崩し、彼にして貰うまで性欲が全く沸かない状態でした。

海外のお土産屋さんで店主らしき人にしつこく付きまとわれ、お店を出るタイミングを見計らっていたら、後ろからお尻を触られ、軽く交わすと今度はパンティの隙間から膣にグリグリ指を押し込み、激しくかき回されました。
怖くなって、
「恥ずかしいからやめて。」と言うと、私の膣をかき回した指をベローッと舐めて、
「キスしたい。」と言いました。
とにかくどうにかうまく逃げたいと思い、買うか悩んでいた商品を買うことに決め、
「これ買うから。」
とレジに向かいました。
清算が終わると店主はしきりに、椅子を勧めて来ます。
「お茶を出してあげる」
と言っていました。
何回も断ったのですがあまりにしつこいから座ると、突然ワンピを捲り、私のパンティをずらしクリトリスに吸い付きました。
「何するの!」と言うと、
「キスしてあげる。」とブチュブチュ吸い付き、クリトリスに甘噛みし、指を2本突っ込まれ、
「痛いっ!」と泣きそうになってしまいました。
既に、店主のおチンチンはズボン越しに分かるくらいクッキリと大きくなっています。
怖くなったのと同時に、3~4日セックスしていない私のクリトリスは欲求不満。
おチンチンを入れたい衝動に駆られましたが、店内に誰か入って来たら恥ずかしいので、必死に彼を説得しました。
「また夜来るから。」と。
店主は
「本当に?」
と何回も聞いてきました。
その間も私のクリトリスをつまみ、擦り、指でコリコリし続けます。
私は膣から愛液をダラダラ流し、イキそうになりながら
「本当だよ。」
と言いました。
店主は私の愛液をズズッと吸い飲み、クリトリスをチュプッと吸い上げ甘噛みした後、
「じゃあ夜待ってる。」
と自分のおチンチンをさすり、私に見せながらいいました。
「じゃあ、夜ね。」
とお店を後にしました。
私の膣は充分に濡れてしまっていて、何だかパートナーへの罪悪感が沸いて来てしまいました。
さっきは勢いで受け入れてしまわなくて本当に良かった、と思い直し、実際ナンパの男に会いに行こうか悩んでしまった自分もいたのですが会いに行くのはやめました。笑笑

でも、パートナーのおチンチンで可愛がって貰ったのはもう4日も前。
いつもなら1~2日おきに愛し合っているので我慢の限界。
ホテルに帰りシャワーを浴びて、彼にメールをしました。
「突然会いたくなって、アソコが濡れちゃった。どうしたらいい?」って。
そしたら、
「仕方ないなあ、じゃあ自分でいい子いい子してあげなさい。」
と言われました。

パンティの中に指を入れたら、クリトリスまでぬるぬるしていました。
ゆっくりゆっくりさすってあげました。
すぐイキそうになりました。
今度は親指と人差し指でグリグリツマミ、人差し指でツンツンしました。
膣から大量に愛液が流れて、お尻の穴までぬるぬるになりました。
もうガマン出来ず、右の指を3本入れ、左の人差し指でクリトリスをさすり、彼におチンチンをハメられクリトリスを擦り上げられてイク自分を想像したら、ビュビュッと潮吹きしながら達しました。
わずか1分半くらいの出来事でした。
彼に、
「おチンチンで可愛がって貰うの想像したらもうイッちゃった💙」
ってメールしたら、
「帰って来たらお口とおチンチンでいっぱい可愛がってあげるからね💙」
との返信でした。

翌日からは何故か風邪を引いてしまい、食欲もなく、帰国しても体調不良。
彼とデートの約束はしたものの、いつもみたいなエッチな欲は沸かなくて。
いつもなら前日から眠れず3~4回オナニーしちゃうので彼との久々のセックスは彼のオナホール状態になってしまいます。笑笑
(彼が溜まって早漏になるから。)
で、あまり気の進まない状態で彼とベッドへ。

チュッとされ、乳首にチュウチュウ吸い付かれます。
と、同時に彼の怒張したおチンチンが私の割れ目にツンツン当たります。
思わず、
「ぁんっ。」
と声が出ちゃいました。
「おチンチン当たってるとこ何て言うか言ってごらん。上手に言えたらそこにキスしてあげるからね。」と言われました。
「…あぁん…恥ずかしくて言えない…アソコ…」
「おまんこ、って言うんでしょ。おまんこって言ってごらん。」
「お…まんこ…クリちゃんに早くキスしてぇ」
「じゃあ、りょうちゃんのおまんこ舐めちゃうからね。」
と、まずはクリトリスに軽くチュッ。
ヴァギナをベローンと舐め上げ。
ヒダヒダを甘噛み、ハムハムされます。
クリちゃんを唇で包み、チュッチュッチュッと吸い付きます。
海外の男の乱暴なクリ舐めとは比べ物にならない優しい優しいタッチで。
たった10秒でジュルジュルに濡れ、さっきまでの性欲の無さとは考えられないくらい、私の膣が疼きだしました。
「あぁん、もう…イキそう…」
「早いなあ。自分でいい子いい子してあげなかったのお?」
「う…ん、あ…れ…1度だけよ…」
ぶちゅぅぅぅ…ペロペロ…チュッチュッ…ハムハムハムハムハムハムハムハム…ぶちゅぅぅぅ…
「あぁん…ひぃ…イクぅイクイク…イッちゃうからダメぇ…おチンチンでイキたいのお…」
「僕のキスでまずはイッちゃって…ん?おチンチン欲しいのお?しょうがないなあ…ほら、おチンチン挿しちゃうよ…ああっ、おまんこがぬるぬるだよ…」
「いやぁ…恥ずかしい…」
彼はおチンチンを挿しこみ、入り口をズブズブ突きます。
「僕はね、このおまんこの入り口にグリグリ擦るのが好きなんだよ…」と、言いながらまず1度目の射精。

「あぁん、奥に出してぇ…子宮に出してぇ…」
「ごめん…気持ち良くてつい…次はもっと奥に挿して奥に出しちゃうからね…」
1度射精した後も彼の勃起は続き、私のイイ所を責めてくれます。
「あひっ…ソコぉソコもっと…クリに当たるぅ…ソコに擦りつけてぇ…」
「ここかなあ?」
と、私のクリ豆を擦り上げるように優しく優しくハメて来ます。
「おまんこに挿さってるの何て言うのかなあ?」
「あぁん、おチンチン…おチンチンですう…」
「りょうちゃんのおまんこは大好物だよお…」
「ぁんっ…私もこのおチンチン大好き…」
「そんなこと言うとまた出しちゃうよお…」
「じゃあ…奥に出してぇ…」
さっきまで入り口をズコズコ挿していたおチンチンを奥まで突き刺し一気に覆い被さります。
「これだとおチンチン挿してイケるんでしょお?」
と、クリ豆をズチュッズチュッと擦り上げるように優しくハメて来ます。
「あぁん、ダメぇ、イクぅ…」
と言った瞬間彼は射精しちゃいました。

「あぁん、いじわるう…いつも私のおまんこがイキそうになるとおチンチンが感じちゃうのね…」
「りょうちゃんのおまんこがイキそうになるとおチンチンをググッと咥え込むから我慢出来ないんだ。」
と言って、腰を動かし続けます。
「もう1回していい?」
70とは思えない硬さで抜かないまま3回戦。
「ここがいいのお?」
と、またズチュッズチュッとハメ擦ります。
「クリちゃんが赤く膨れて光ってるよ…チュウチュウ吸いながら舐めてあげようか…」
と言い、ズズッズズッと吸われ
「ぁ…あ…あぁ…ひぃ…」と昇天。
その後、イッたばかりのおまんこにズブッとおチンチンを突き刺して来ました。
「いっ…いやあ…ダメぇ…イクイク…イッちゃうぅぅ…」
突き刺された瞬間、ゾクゾクッとし、腰動かされクリ豆のイイ所を擦られ昇天しました。

「ふぅ…ちょっと休もうか?目がウツロだよ…」
半分失神状態でも、下半身は疼き、クリ豆が痛いくらい勃起。
「ぃやあ…お願いぃ…やめないでぇ」と、彼の指を自分の膣に突っ込みました。
「動かして欲しいのぉ?」と、グリッ、グリッ、グニャッ、ヌチュ、グニャッヌチュッとかき回されます。
「あっ…あぅぅん…あっ…ひっ…」
「今日はいつにも増しておまんこのお汁が溢れてるよ…舐めてあげようか?」
「いや…キスして…」
ムチュッムチュッ…
「キスしながら指でかき回されたいのお…」
彼は中指を突き刺し、手のひらでクリ豆をさするようにしてきました。
ビュビュビュッ。
また、潮吹きしました。
「お汁が飛んじゃったよ…」
そう言いながら彼の薬指が私のぬるぬるアナルに当たります。
「あっ…僕の指がアナルに当たっちゃってるよ…ごめんね…」
「ぃいのぉ…もっと触って…」
「じゃあ、いっぱいいっぱいアナルも撫で撫でしちゃうよお…」と、撫で撫でされました。

「おまんこを可愛がってたらまた挿れたくなっちゃったよ…挿れていい?」
「早く来てぇ…」
ズブッ。
「ぁあん…早くぅ…奥に来てぇ…」
「奥まで貫かれたいのお?」
おチンチンを挿しこみ、私の左の乳房を鷲掴みにしながらズコズコ挿し貫きます。
「オッパイを鷲掴みにしながらおチンチンを挿すのが好きなんだ…」
ズチュッズチュッズチュッズチュッ…
「あっ…ぁんっ…あん…あひっ…」
ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…
「ゆっくり挿すとクリ豆のイイ所に当たるのお?」
「…い…やあ…恥ずかしい…」
「恥ずかしくないから、クリ豆気持ち良いって言ってごらん?」
「あっ…クリちゃん…クリちゃんのお豆が擦れて気持ち良いのぉ…」
ズチュッズチュッ…ズチュッズチュッ…
「あっ…ダメ…イッ…ちゃう…」
「イッちゃうのお…僕も出ちゃう…」
今度は同時にイキました。

「もう出ない…」
そして、私のクリちゃんを舐め舐めして愛液のお掃除をしてくれました。
それからシャワーを浴び、いつものマッサージをしてくれます。
背中、腕、脚。
お尻やお股も念入りにしてくれます。
でも、お股のマッサージになったらまた濡れて来てしまって、
「膣のマッサージもしてえ💙」
とお願い。
クリ豆を人差し指と中指でさすってくれます。
「あっ…どうしよ…あっ…」
「もしかしてまたイッちゃうのお?」
「うん…イキそう..」
「もう…感度が良くて仕方ないなあ」
と、お豆をパクリ。
ハムハム、モグモグ、ハムハム。
「あっ…お口気持ち良い…」
「僕のマッサージはお口もあるんだよ…舌も欲しいかい?」
「うん…」
ペロ…ペロ…ペロ…ペロ…
思わず彼のおチンチンをさわさわ。
見る見る間にムクムクムクッとなりました。
「膣マッサージはお口とおチンチンどっちがいい?」
「…おチンチン…」
「じゃあ、おチンチンで膣マッサージしてあげるね…」と、ヌプンと優しくハメてくれました。
さっきのクリ豆マッサージで勃起していたクリに、優しくおチンチンをハメられ、ヌチュヌチュ擦られまたすぐイッちゃいました。
「スゴいなあ、エッチだ。僕はもう出ないからまた今度中に出させてね…」と、おチンチンを抜かれました。
ヌプンッと出て来たおチンチンは、私の白濁した愛液が絡みついていました。

彼の舌やおチンチンが無いとイカない身体になってしまいました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.6733
投稿者 おじいさんと呼ばれて (40歳 男)
掲載日 2017年8月19日
投稿No.6688の続き

基本Iちゃんはゴムを付けさせてくれない。
スペックは僕(40才の妻子持ち)
Iちゃん(今年二十歳のパイパン娘)
「お股に毛があった方が俺は好きなんだけどな」と言うと
「毛がない方が舐めやすくないの?」と言ってあそこを両手で広げてアピールするIちゃん。
確かに見た目はスッキリしてるけど、毛があった方が好みの俺は少し物足りない…
ここら辺は好みがみんな違うので何とも言えないが…

ベッドの上でお股を広げているのでおっぱいから舐める。
あそこを舐めてアピールしてるのに違うとこから攻めてみた。
正常位みたいな体勢からおっぱいを舐めはじめたから、じれったく感じたのか下半身をクネクネさせるIちゃん。
「舐めてくれないの?」と言われ
「舐めてるじゃん」と返す俺。
「何処を舐められたいの?」と聞き返す。
枕で顔を隠して恥ずかしがるIちゃん。
お股は平気で広げるのに、言葉にするのは恥ずかしがるのが可愛い。
なので気がすむまでおっぱいを舐め続けた。

我慢出来なくなったIちゃんが息子を握ってきて
「舐めさせて…」
と言うのでシックスナインの体勢に。
既に焦らしたのが効いたのか、あそこからは凄い汁が…
メスの匂いを漂わせ性欲を掻き立てる。

脚の付け根にキスをしながら、徐々に穴付近に近づける。
面白いぐらいに汁が溢れてくる。
穴に指を入れながら、クリを舐めるとのけ反ってあえぎだした。
クリを優しく舐めたり、吸ったりしたら身体を密着させてガクガクしだした。

Iちゃんが呼吸を整え俺にキスをして上に跨がり穴に息子を沈めた。
そして感触を確かめるようにしながら、大きく息を吐き
「おじさんが大好き」
とキスをしてきた。
Iちゃんにおじさんとしか呼んでもらえないのが寂しいが…
下から突き上げるように腰を動かしたら
「私が動くから動かないで」
と手足をロックされ上で乱れるIちゃん。
Dカップの胸が揺れるのを下から眺めていることしか出来ない。
ぎこちない腰使いでたまにガクガクなりながら汗ばむIちゃんをとても愛しく思って眺めていた。

相変わらずIちゃんの穴の中は何とも言えないぐらい気持ちがいい。
締め付けたり、包み込まれてるような感覚を繰り返し射精に導いてくれようとしている。
いきそうになり、
「出そう」と言うと
「私の中に全部出して」とさらに腰をグライントさせる。
奥に大量に出してもまだ腰を動かしてくれる。
それが結構辛いんだけど、それがIちゃんの好みのプレイらしい。

完全に搾り取られ息子が小さくなるとIちゃんがやっと動きを止めてくれる。
そして穴から出てくる精子をティッシュで軽く拭き取り、息子を舐めてキレイにしてくれる。
「あなたの精子が私のお腹にいっぱいいる💙」
と笑顔を見せられると堪らなく愛しく思える。
嫁、子供には悪いと思うが、性欲には勝てないので…

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6716
投稿者 りょう (33歳 女)
掲載日 2017年8月02日
投稿No.6700の続き

パートナーとは相変わらず週に2~3回、生挿入中出しで性生活しています。
最近は私が搾り取りすぎて疲れてるのか、なかなか膣イキするまで彼が保ちません。

先日も、3日ぶりだったせいかキスして乳首に吸い付いたら彼のおちんちんはすぐに大きくなり、
「クリちゃん舐めようか?それとも…」
私は、
「もうガマン出来ないから欲しいな…」
「何が欲しいのかな…」
「うーん…イジワル…おちんちんだよぉ…」
「仕方ないなあ…じゃあ突き刺してあげるね…」
そう言うと、私のクリトリスを濡らす程度に舐めるとすぐ私の入り口にあてがいました。
私も3日ぶりで早く挿れてほしくて仕方なく、彼のおちんちんを右手で握り、ゆっくりゆっくりハメました。
「うっ…あぁ、おまんこがヌルヌルだ…」
「ああっぁっん…」
3日ぶりに貫かれたせいか久々に、突かれると
「ヌッチャヌッチャ」といやらしい音が…

「すごくヌルヌルしてるよ…僕は入り口を濡らす程度にしか舐めてあげてないのにね…」
「あんっ…あぁ…気持ちいいっ!」
「どこが…?」
「私のアソコぉ…」
「アソコ…?アソコじゃ分からないなあ。ちゃんと言ってごらん…」
「私のおまんこ…ヌルヌルしたおまんこ…」
「今日はヌッチャヌッチャすごいね…もう出ちゃいそうだよお…」
「うん…1回イク??今日は排卵日だと思うから奥に出してね…」
「排卵日が近いの…?分かったよ…奥に出すよ…ウッ…イッ…イクよっ…おおっう…ウッ…ウッ…」
久々に奥深くに差し込まれ、3~4回ドクッドクッと吐き出されたのを感じました。
(今日は排卵日かも…)
と感じたのは初めてで、次から次とネバーッと糸引く愛液が溢れ出すのを感じました。
その時、
(やっぱり私はメスなんだ…)
と実感しました。

膣イキしそうになった私のおまんこにいち早く敏感に反応し、私がイク少し前に射精してしまう彼。
相性がいいのか悪いのか分かりません。笑

最近は膣イキしそうになった私をさしおいて射精した後はおちんちんを引き抜くとすぐクリトリスに吸い付いて、膣穴を舐め回されすぐにイカされちゃいます。
そして、すぐに私がおちんちんを握り、再度大きくし、膣穴にあてがい2回戦へ。
そこでも、彼のイキたいように射精させます。
2回戦まではダッチワイフくらいに彼の射精道具に徹します。

そして、2回射精した後にクリトリスを手でもみほぐされ、パンパンに膨らんだクリトリスをいじくられ、イキそうになったところで3回目の挿入をして貰います。
「2回射精したからおちんちんガマンしてね💙」
そう言って、私は腰をクリクリ動かしながらおまんこに気持ち良く当たるところを探し、ゆっくりゆっくり突き上げて貰うんです。
「ぐちゅ…ヌチャ…グチャ…グチャ…ここは…?どう?気持ちいい?おまんこがピクピクしてきたよお…ああ…僕もまた出したくなるよお…僕のおちんちんに吸い付いてくる気持ちいいおまんこだよ…」
そう言って奥に奥に深く突き刺して来ます。
「クリトリスに当たるかい…?」
そう言ってプックリ膨らんで皮が剥けかけたクリちゃんを擦り上げてきます…
「あっ…そこっ…そこを擦って…あん…ダメ…焦らさないで…」
(あ、そろそろイッちゃう…)
おまんこの奥深くに突き刺されたおちんちんをギューッと締め付け、クリトリスが痛いくらいにピクピクし、私のお尻の下にジワジワ熱い液が…そう、イッて潮吹きしちゃいました。

「ごめん…潮吹きしちゃったみたい…」
「潮吹きなんてホントにあるんだね…僕はエッチが下手なのにおちんちんでイッてくれるだけでも嬉しいのに潮吹きなんて…感度と相性がいい女性はいいな…」
そう言うと、イッたばかりのおまんこに再び突き刺して来ました。
「あひぃっ…」
イッたばかりの締まりきったおまんこにおちんちんを刺されるとビビッと電流が走ります。
「会う度に僕に攻められて大変な身体だね…」

毎晩毎晩、おちんちんを貫かれ攻められ、おまんこが痛いくらいですが…やめられません。
今日も早く突き刺して欲しいと思いながら膣からヨダレを垂れ流しています…

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.6700
投稿者 りょう (33歳 女)
掲載日 2017年7月17日
「パートナーとの性生活2(投稿No.6653)」からだいぶ時間が経ちましたがまた書きに来ました。

パートナーとは30以上の年齢差があり、最初付き合い始めた時とはまた気持ちが変わり、本気になってしまいここ3ヶ月くらいから、生挿入と中出しをしています。
もちろん妊娠したら産むつもりでいます。
生挿入も中出しも結婚時は経験がありますし、膣イキも経験していますが、パートナーとの性生活がホントに気持ち良くて毎晩毎朝疼いてしまう毎日です。
生挿入と中出しがこんなに気持ち良いなんて知りませんでした。

週に3回、一晩に3~4回射精するパートナーなので翌日はグッタリしてクリトリスも痛いくらいなのですが、1日経つとパートナーの舌使いやオチンチンを思い出しパンティにシミが出来てしまうんです。
こんなとこに投稿するようになってしまったのも、チャットサイト覗いて1人でクリトリスを慰めてしまうようになったのもパートナーとのセックスをしてからです。
クリトリスを優しく吸い上げて、ぴちゃぴちゃ吸い付いたり、ペロリと舐め上げたり。
指を入れて来ることは滅多にないのですが、指を入れて来た時は、優しくピストンしてくれたのでオチンチンで突いてくれてるような感じですぐ達してしまいました。
一晩に2度も3度もイカされたのは初めてで、(最初はそんなにうまくなかったのですが)ホントに私が気持ち良くなるように愛撫してくれてるのだと思います。
私のパンパンに膨らんだクリトリスにちゅうちゅう吸い付かれ、舌で転がされるとたまらなくなり、彼のオチンチンをしごいて自分の膣にあてがいます。
でも、私のお汁だらけのびしょ濡れおまんこに挿入すると2~30回擦っただけでまず1回注ぎ込んでしまいます。

「ドク…ビュ…ビュ…」

そのまま抜かずに私の膣で締め上げ、残りの精液を搾り取ります。
そして、精液と私のお汁でグチャグチャになったおまんこに挿入し続け2度目の射精。

私が気持ち良くなるのは2度の射精の後。
もうほぼ空になったオチンチンに私のお汁を塗り、しごいて大きくします。
そして挿入して貰い、私の気持ち良いところをゆっくりゆっくり擦り上げて貰うんです。

「グチュ…ヌチャ…グチュ…」

昨日の夜は失神しかけて、「ウグッ」なんて変な声が出るくらい気持ち良くなりました。
しばらく動けず、イッた私はまぐろ状態で彼に挿入され続けまたまた中に精液を注ぎ込まれました。
失神しかけた私のクリトリスに吸い付かれ、チュパチュパされたら最後にクリトリスが痺れるような痛さで達したのです。
気持ち良くて気持ち良くて夢にまでパートナーとのセックスが出てきて、パンティが濡れてしまいシーツも濡れていた事もあるくらいです。

毎日でもセックスしたいのですが、70の男性に毎晩頑張って貰う秘訣って何でしょうか?
もう彼のオチンチンが四六時中頭から離れないんです…

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)