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なぜ私がこのような、異常性癖を持つようになったのかを書いてみます。
私の初体験は20才その後二人。
SEXで絶頂を迎えることはありませんでした。
むしろ中学生の時に覚えたクリトリス刺激のオナニーの方が断然気持ち良かったくらいでした。
4人目はある友人に紹介された親とほぼ同世代の48才の妻子もちの男性でした。
その男性とのSEXはめくるめくもので、時間をかけた丁寧な愛撫と全身キスそれだけでとろけるようでした。
クンニだけで何回も逝かされ、そしてこんなに大きなものが入るのかと思うほどのぺニスを時間をかけ挿入されました。
なかなか全部入りませんでしたが最後にはまさにおマンコ一杯、身体の中を貫かれているような感覚でした。
ゆっくりゆっくり何度も何度もピストンされているうちに子宮が下がってくるような感じがしてきました。
「ワン子子宮口が下がってきたよ。俺のぺニスがコリコリに当たっている。」
何度も突かれフワフワになってきました。
「そろそろ逝くよ。」
「待ってください。避妊具を着けてください。」
「パイプカットをしているから大丈夫だよ。中にだすよ。」
「本当ですか?」
もの凄い勢いで突かれに突かれ逝きそうになってきます。
「逝くよ。」
その瞬間おマンコの奥にシャワーのように注がれる精液を感じました。
「あー逝く、逝くー。」
初めてSEXで絶頂を迎えました。
それ以降週1回はSEXをして身体も心も満たされるようになりました。
いつもその男性のこと、SEXのことばかり考えるようになりました。
半年後、身体の異変に気がつきました。
吐き気がするようになったのです。
もともと生理周期が不安定に加え、パイプカットと聞いていたので妊娠の心配はしていなかったのが間違いでした。
産婦人科に行き検査をしたところ妊娠が判明しました。
男性に告げたところ「ごめん。パイプカットは嘘だった。俺にとって最後の女がワン子だと思っている。俺だけのものになって欲しかった。」と言われました。
その言葉が嬉しくて、「いいの。私だけを愛してくれるなら。」「ありがとう。ワン子だけを愛するから。でも産むことは無理だから堕ろして欲しい」と言われ中絶手術を受けました。
彼の子供を宿したと言う喜びの方が大きかったのです。
それが最初の妊娠、そして中絶でした。
配属先の部署で管理者の立場にある方です。25歳上でした。
奥さんと4人のお子さんがいます。
配属先1日目に仕事内容のオリエンテーションを受けました。
優しい人だなーと思っていると、左の薬指に指輪をしているのを見つけ、あっ結婚してるんだなと思いました。
当時私にも半年くらい付き合っている彼氏がいました。
やがて、彼とメールのやりとりをするようになり、私はいつのまにか彼に恋をしていることに気づきました。
彼は私と厭らしいことをする妄想をしていたそうです。
出逢って3カ月くらいしてから、夜勤の仮眠室に行ってみたいです、と提案をしました。
当時私は、会社の敷地内にある寮に住んでいたので、誰にも見つからないように向かいました。
到着してからは、とてもドキドキしてたので、よく記憶がありません。
どちらからかはよく覚えてないのですが、ドキドキしながらキスをしました。
その後一緒に布団に入りました。
勃起したペニスを触ったり、何回もキスをしました。
しかし、その日は生理だったため、ごめんなさいをして、なんだかんだ朝まで一緒に過ごしました。
その1、2週間後のことです。
職場の飲み会がありました。
彼は「あの日の続きがしたい」と言い、私は飲み会を途中で抜け出し彼とあいました。
その後2人でホテルに向かいました。
ホテルでは2人ともドキドキしてたと思います。
ずっと手を繋いでいてくれました。
その日は初めて一つになりました。
緊張していたから詳しくは覚えてないのです。
ゴムを使うか聞いてくれましたが、私は生がいいと言い、彼は生で入れました。
私もたくさん腰を振りました。
その日は初めて繋がったこともあり、中には出さず、口とお腹に出したと思います。
ペニスから出たら愛しい精子を私は飲み込みました。
精子を飲んでもらったのは初めてみたいで、喜んでくれました。
寝たり寝なかったりで朝まで一緒にいました。
中年のおじさんとのセックスは初めてで、満たされて幸せでした。
その後、会社の仮眠室に忍び込んだり、ホテルに行って何度も合体しました。
初めて中に出されたとき、それはホテルだったと思います。
今まで性経験はあったものの、ゴムをつけての経験でした。
中出しに対してもあまり魅力を感じてなかったし、この人の子どもがほしいと思ったこともなかったのです。
その日も彼はたくさん腰を振っていました。中年のおじさんなのに。
彼と合体をしているうちに、ペニスで突かれてイくようになりました。
「イグっっ…」と言いながら私が果てた後、彼は「このまま出していい?」と聞き、私は頷きました。
「おじさんの精子出るよ!あっ…」と言い、彼は膣内に出しました。
熱いものを感じました。
そのあとペニスがピクピクしてるのも感じました。
初めての中出し。とても幸せでした。
初めての中出しでしたが、彼には既に5人子供を孕ませた経験があり、嫉妬から「これが初めての中出しじゃない」と伝えました。
その日は危険日じゃなかったからか妊娠の心配はしてなかったと思います。
例え妊娠したとしても、この人の子どもなら嬉しいなとも思いました。
以上が初めての中出しのお話です。
アナルを開発された話、肉便器奴隷の契約をした話などはまた後日…
彼女は、私が隣の空席に座った時には既にアルコールが入っていたせいもあってか、初対面なのに、「今日も寒かったですよね~。」と明るく陽気に話し掛けてきました。
「僕は出張で来たんですけど、寒いですね。」と答えたら、「どちらからですか?何の仕事してるんですか?」と矢継ぎ早の質問。
そのうち注文したビールが届き、会話を続けているうちに、28才独身の保育士だと自己紹介してくれました。
結婚願望はあるけど彼氏はいない、でもセフレはいるなんて事も、見知らぬ者だからこそ言えたのだと思います。
出会いが無くて合コンや街コンにも参加したけど、恋愛対象になる男はいなかったなんて話も。
彼女が求めているのは定職に就いていて、適度に性欲を満たしてくれる男だそうです。
そこから話が恋愛相談的な話から、下ネタへ。
私もアルコールが進むうちに、会社の女の子に対しては話さないような性癖みたいな事を口にして、2人で盛り上がってしまいました。
ふざけて彼女が私の胸をツンツンと悪戯するようになったので、「ホテルの部屋、ダブルベッドの部屋だから来る?」と誘ったら、「どうしようかな~」と言いながらも、一緒に泊まってくれることになりました。
セフレには脱ぐところを見せないそうですが、ホテルの部屋で服を脱いだ彼女の裸は、若干ポッチャリしていて、男目線からは抱き心地が良さそうな身体でした。
彼女が私にも脱ぐように急かして「乳首、責めてもいい?」と問うので、「うん。」と答えると、私の胸を舐めたり触ったりしたのですが、これが絶妙なテクニック。
「どこで、覚えたの?」と聞いたら、「私、これが好きなの。」との返事。
更には「タマタマも舐めていい?」と弄びだして、愚息のピクピクする反応を楽しんでいるようでした。
「私、濡れてきちゃった。」と言うので、お礼のクンニ。
本当に温かくヌルヌルになっていて、手マンをすると指をグイグイと締め付けてきます。
すぐに「入れて欲しいよ。白いの出してよ。」と喘ぎ声を出し始めたので、正常位から生挿入。
すぐに白い液を出してしまいそうだったので、体位を寝バックに変えて一呼吸整えてから一気に彼女のオマンコに擦り込むと夢のような快感、そして彼女の奥へ発射しました。
彼女の感想は、「今日は、熟睡できそう。」でした。
そのまま彼女は、いつの間にか横で寝入っていました。
翌朝、私の出張日程を彼女に伝えると「また、会いたいな。」「めっちゃ巧かったから、もっと濃いのが欲しくなっちゃった。」(確かに私の精液はアルコールのせいか薄くて、あまり白くは無かったです。)と嬉しい事を言ってくれたので、再会を約束して仕事へ向かったのでありました。
以上、ありがとうございました。
私の会社では、総務の仕事は人材派遣会社に委託しているのですが、そこから派遣されて来たRちゃん(21歳)との関係を書き込ませていただきます。
まず、Rちゃんの魅力ですが、普通の家で育った普通の可愛い女の子という雰囲気にあると思います。
ヤンキーではなくお嬢様とかモデルさんという感じもはなく、ほんと近所の娘さんというイメージです。
他の派遣の人は契約通りの事を事務的に処理するというだけの女性ばかりで、たまに宅配や営業で若いイケメン男性が来た時だけ猫のようになるという職場ですが、Rちゃんは常に親しみを感じる笑顔で仕事をしています。
そして程良くムッチリした健康そうなエロさを感じさせる肉付きをしていますので、私は、他の人がいない時にはお菓子を差し入れしたり、派遣会社への評価報告を最上位にするなどの贔屓をしていました。
ある日、他の派遣の人は休みの日だったのでシュークリームを持って総務の部屋へ寄ったのですが、Rちゃんは席を外していました。
ところが、机の上のパソコンの画面にはマジックミラー号のAV!
なんだか、いけないものを見てしまったような気がしました。
すると、そこへRちゃんが戻って来ました。
トイレへ行っていたとの事でしたが、パソコンの画面がAVのままだった事に気付いて少し動揺したようでした。
でも、すぐに「課長さん(私の事です。)も、AVとか観ますか?」と意外な言葉を発しました。
私が「観るよ。」と答えたら、「オナニーは週に何回します?」と更に想定外の質問。
どう答えようかと頭が白くなっていると、Rちゃんが「私は毎日なんです。」と告白するので妙な空気になってしまい、「週2~3回かな。」と正直に答えてしまいました。
「奥さんとは?」と更に尋問してくるので、「もう今は無いよ。」と答えると、「でもオナニーはする変態さんなんですね。私も変態なんです。」「オナニーは健康にいいんですよ。」「ストーリーを楽しめるAVもあるんですよ。」と、会社の中とは思えない変な方向の会話になっていました。
そんなこんなで、昔の日活ロマンポルノのビデオをRちゃんと観ることになり、総務が管理している旧研修施設へ休日出勤する約束をしました。
その施設には宿泊設備もあり、若い頃は残業帰りのラブホ代わりに使っていた頃もありました。
約束の日、Rちゃんは胸やお尻のラインが目立つ服装で出勤してきました。
そして、いつもより口数が少なくなっていました。
グラビアで見た深田恭子さんのボディを連想しました。
もうビデオなんかどうでもよく、簡易ベッドの前で脱いでもらいました。
男が喜ぶ、ほとんど紐のような黒のTバックを履いていました。
白く大きなプリプリしたお尻にとても似合っていました。
そして形良く上向いた豊かな乳房、小豆色の乳首は見た目にもコリコリしていそうでした。
しかも肌が敏感らしく、少し触れただけで「あ~エッチ、気持ちいいです~。」と言って唇を重ねてきたり、私の股間をマッサージしたりも。
ベッドに腰かけると、Rちゃんは私の胸を愛撫してくれました。
お返しにRちゃんの股間に指を添えると、既に柔らかく受け入れ準備ができているようでした。
横になってもらってクン二。
やはりRちゃんは反応が良く、淫猥に腰を動かして、「あ~、それ、いやらしい。気持ちいいです~、気持ちいいです~。」
アソコの中はまるで息をしている生き物のようで、指を吸い込んだり締め付けたりします。
「いっちゃいます~、いっちゃいます~。」
結局、挿入前に2回逝ったようでした。
「もう、びしょびしょ。今度は入れて。」とリクエストされたので、そのまま温かい蜜壺へ挿入。
一瞬ピクッとなって「あ、入った。」と言うなり股間を擦り付けるRちゃんの動きに、私も腰の動きを合わせて徐々に荒々しく突くと、やがてツーンという感じで射精に至りました。
Rちゃんは、ピクピクしていました。
ゴムなしの事は何も言われませんでした。
それよりも「帰ったら、思い出しオナニーしてくださいね。」と言われて、なんだか調教されているような気がしました。
当分の間、私はRちゃんの虜になりそうです。
ところが、そのうちNだけは集合時刻になっても姿を見せません。
それぞれに役割を担ってもらうことになっているので、1人でも欠けるとなると影響が少なくない状況でした。
いらいらしながら待っていると、30分の遅刻。
しかも、悪びれる様子もなく、到着するなり飲み物の自販機の所へ。
私は頭に来て
「他人に迷惑をかけているんだぞ。まず、遅れた事を謝り、せめて遅れた理由を述べるべきではないか。遅れそうになった時点で、連絡しろ。」
と注意しました。
すると、緊張した様子で、Nは固まってしまいました。
私も、忙しいので、それ以上の事は言わず、
「早く、仕事について。」
と申し付けました。
暫くして落ち着き、Nの働きぶりを見ていると、自ら進んで作業の手伝いもしている模様。
そして、よく見ると素朴な顔は色白で、小柄なバディは程良く具が詰まっていそうで、露出させている踝は引き締まった感じ。
けっこう、エロ眼鏡でみると、そそられるものがありました。
もちろんセクハラは身を滅ぼしますが、彼女の将来を考えて指導をしてあげれば、Nは私の望みに従うような気がしました。
そこで、休み時間に、自販機で飲み物を買ってNに話し掛けました。
仕事の話から、徐々にプライベートの話へ。
するとNはファザコンで、高校入学の頃まで父親と一緒に風呂まで入っていたとの事。
しかも、父親の方から入らなくなったとの事で、本人は父親と風呂に入ることに今でも抵抗はないとの事。
父親と私は同年齢だということも判明しました。
「俺、お父さんと同じ年だな。俺も、娘と風呂に入りたいよ。」と言ったら、Nは私の顔を見て、静かに
「いいんですか?」と逆に聞かれました。
善は急げ、鉄は熱いうちに打て、という事で、その日の夜、私は彼女が暮らしているコーポを訪ねました。
あまり女性っぽい色気はない部屋でした。
私は、自分の家にいるように普通に服を脱ぎ、浴室へ案内してもらいました。
その後、Nも入って来ました。
予想していたとおりの土偶のような張りの良い腰つき、形の良い乳房。
私に背中を向けて狭い浴槽に入って来たので、後ろから軽く乳首に触ると、
「あう、あう。」
と不思議な反応。
すると、私の息子もムクムクとなって、Nのお尻あたりに当たり始めました。
「オッパイ、舐めていい?」と聞いたら
「お布団でお願いします。」と。
Nもその気でいるのだと分かりました。
「私、アソコが小さくて入らないって言われた事があるの。こんな大きいの入れたら裂けちゃうかも知れない。」
なんて事も言い始めて、そこまでNは覚悟しているのだと思い、愛おしくもなってきました。
布団で仰向けに寝てもらい、私はNの全身をくまなく愛撫しました。
小さいと自己申告したアソコは確かに狭かったのですが、愛液が豊富で、たっぷりと口と指で温かさと締まりを味わっているうちにトロトロになり、どこを触れてもピクピクと反応するようになりました。
私の息子は自然な流れのまま、ヌルッとNの中へ。
キツキツなので激しく突かずに、ゆっくりと奥深く挿入していると、Nが無意識でかクィックィッと絞りをかけてくるので、三擦りもしないうちに、ザーメンをNの中へ出してしまいました。
Nは「もう起きれない、ヘロヘロ。」と言うと、そのままグッタリしていました。
濃いザーメンでは無かったので妊娠する可能性は低いと思いますが、私が部屋を出る時、
「今日は、ありがとうございました。また、お願いします。」
と言われ、ラッキーだと思う気持ちと後ろめたさが半々の経験でした。
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