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姪とはよく小さい時から遊んだりしていました。
この姪は今の関東の某所で住んでいますが、たまに私に会いに来ます。
数年前迄関東の高級ソープ嬢として勤務し、その後スカウトでAV業界に数年間在籍し、今は引退しております。
その姪がソープ嬢になる前に私の家に遊びに来た時に話です。
私は1人暮らしをしており、姪がUSJに遊びに来たときは必ず私の家に泊り朝早くUSJへ向かうというパターンです。
この姪がある日、私がお風呂に入っていると突然ドアを開けて素っ裸で
「おにぃちゃんとは~いろ!」
と言い出して入ってきました。
私は吃驚して姪を怒りましたが、強引に入ってきました。
浴槽の中では姪の巨乳が目の前でたぷんたぷんしていました。
姪は嬉しそうに
「おにぃちゃんは私のこと好き?」
と聞いてきます。
私は姪におぃちゃんは姪のことが好きで大切だよ!と言うと嬉しそうに、抱きしめてキスをしてきました。
姪は私の愚息を浴槽の中でしごき、ギンギンにしたところでパイズリをして、姪は生で愚息を受け入れてくれました。
もちろんこの後は、中出しになります。
その後ベットで2回戦に突入し2回戦も中出しです。
その後姪はHの気持ちよさに芽生え、ソープ嬢に転身し、AV嬢になり
本人曰く一通りSEXは学習したそうで、結構体力がいるらしく体力的にも精神的にも疲れたので引退したそうです。
しかし、彼女が引退した今でも3ケ月1回は私の家に来てお泊り中だしHをして帰っていきます。
今はこの血の繋がらない姪と結婚しようかと2人で話し合いをしていますが、色々事情がありなかなか実現できません。
ご主人様には奴隷とは別に家族がいます。
でも、去年の4月、ご主人様の肉便器となる契約をしました。
内容は、死ぬまで肉便器奴隷として奉仕するというものです。
今回は肉便器奴隷生活のうちの一つを紹介させていただきます。
ご主人様が肉便器として犯す場所は肉便器のアパートとなることが多いです。
ご主人様が帰ってくるときは裸で待ちます。
ご主人様が帰ってきたら、まず出産でたるんだ身体を紐で縛り、口にはご主人様の履いていたパンツを咥え、穴にはバイブを突っ込まれます。
その後ご主人様は肉便器を放置し、肉便器の子と遊びます。
肉便器は何度もイき、汁だらけにしてしまいます。
ご主人様が入れたくなったら穴に入れます。
肉便器の穴は、口、穴、アナルがありますが、ご主人様が一番好きなのは穴。
バックで突っ込みます。
イきすぎて敏感な肉便器は「うぐっ」といいながら数秒も経たずにイきます。
それからご主人様は肉便器の首を絞めながら出し入れします。
肉便器は首を絞められると、頭が真っ白になり、穴はひくひくして、全身に快楽が広まります。
ご主人様に命を握られながら肉便器は何回もイきます。
ご主人様が穴に出すためには、「中に出してください」とお願いしなくてはなりません。
「中に出してください」とお願いすると「中年の精子出すからな」といい、穴の奥の方にだします。
びゅっびゅっと来たのを感じると愛おしくてまた肉便器もイきます。
ご主人様は肉便器にとってドラッグのような中毒性があります。
この肉便器生活はやめられません。
一生ご主人様の肉便器奴隷として奉仕したいです。
先日初めてポルチオ逝きを経験していたと知り、パートナーと会わない日は何度も自身の膣部にバイブを入れポルチオを突いてより逝き易くなる箇所はどこか探してしまいます。
ポルチオ逝きを経験してしまうと、クリ逝きが物足りなくなってしまい自慰行為もますますネットリしてしまった気がします。
そして、パートナーの帰りを待ってる間にはついつい待てずにパンティの上から淫豆を可愛がってしまいます。
パンティの上から触れるとまだプツンとした小さい突起を人差し指で優しく2~3回タッチしてみます。
次に、下から上へ、上から下へと小さい突起を撫で撫でしてあげます。
そして、人差し指の腹でクルクルと円を描くようにそっとそっと擦ります。
絶対に人差し指をグッと押し付けたりしないで、そっとそっと優しく優しく擦ります。
だんだんと小さい突起がプックリしてきて、ヨダレを垂らし始めるとビラビラが割れてパンティに沁みを作りだしたら、濡れて来た証拠です。
次にそっとパンティの隙間から指を差し込み、大陰唇を下から上にさすり、引っ張ったりつまんだりしてみました。
ビラビラも同じようにしてみます。
ビラビラを撫でつけると、すぐ上にはついに赤く膨れてヨダレでヌラヌラに光った淫乱なお豆がありました。
人差し指の腹をあてがい、夢中で貪るようにさすり続けます。
思わず、「…あっ…」と吐息が漏れました。
もうすぐパートナーの肉棒で突いて貰えると言うのに我慢出来ずに愛撫して潤してしまいます。
淫乱なお豆を擦ってはつまみ、つまんでは引っ張り、指を離してパンティに擦りつけます。
パンティの衣擦れでお豆に刺激し続けると1分ともたず昇天してしまうので、4~5回腰を振ってお豆に衣擦れの刺激を与えては指でツンツンし、また腰を振ってはお豆を刺激し、また指で撫で付けます。
我慢出来ずに肉棒が欲しくなると、バイブを膣に突っ込みパンティで出て来ないように抑えたら、ソファに両手を付き、マンコを擦りつけ腰を振ります。
そうすると、挿入して貰ってるような感覚でポルチオを刺激されます。
逝きそうになると腰の振りをやめ、お豆を擦りつけます。
もう刺激されてパンパンに膨れ上がったお豆ですから1~2回刺激しただけで逝きそうになってしまうのです。
その逝きそうなお豆を擦りつけ、ポルチオを突いてあげるとたまらず逝きそうになり、ビチャビチャと淫汁が沁み出てきました。
(ダメ、イッちゃう…!!)
そう思い逝きかけた時に、「ガチャ」と音がしパートナーが帰宅しました。
焦って膣に突っ込んでいたバイブを引き抜き、アルコールティッシュで淫汁を拭き取りバッグにしまいこみ、平然とソファに座り直します。
下半身からはダラダラとヨダレが垂れ、淫豆は赤く腫れ、今すぐにでも吸い付いて欲しい衝動で切なくなってしまいました。
パートナーが帰るとさっきの緊張で、上ずった声になります。
しかし、気付かれてないみたいで安心しました。
でも、バスローブの隙間から乳首が覗いていて、それがパートナーの欲を刺激したようで帰るとすぐ”ただいま”もそこそこに乳首をチュッとされました。
そうなると、一度萎えたお豆が一気に勃起してまたヨダレを垂らし始めたのが分かります。
身をよじった時に、グチュとイヤラシイ音がしました。
それに気付いたパートナーは、
「何か音がしたね、もしかしたらもう待ちきれなくてヨダレ垂らしちゃったの…」
と、ビラビラを掻き分け、愛液をすくいとり、淫乱なお豆にそっと塗りたくりました。
クルクルと円を描いては、上から下へ擦り、下から上へ撫で付けられます。
「ちょっとお口で吸ってあげようね。」
優しく脚を開くと私の秘部に顔を埋め、淫豆を唇にスッポリ収め、上下に揺すりながら唇でしごきあげられました。
さっきから焦らされてる私のイヤラシイお豆は逝きたくて切ないのに、しごいては吸い、しごいては吸いをされ、焦らされました。
「お終い。続きは上で可愛がってあげようね。」
二階の寝室に向かう時も、秘部からは淫汁の溢れグチャグチャ音がしてます。
とにかく膣に挿されたくて、シャワーの終わったパートナーの陰茎にむしゃぶりつきました。
右手で陰茎を握りむしゃぶりついては、左手で自身の秘部を撫で、擦り、淫汁のイヤラシく絡んだお豆をつまみ捏ねくり回します。
そそり立つように膨れ上がり、肉の棒と化したパートナーは乱暴に私を押し倒し、雑に脚を開き、押し込むように肉棒を差し込みました。
「こんなになって…今突いてあげるからね。」
ズブッとハメこむと、2~3回出し入れしてきました。
「ああっ、そこ…そこをもっとツンツンお願い…」
奥にズッポリ差されガツンガツン突かれました。
ガツンガツン突かれちゃうと痛くて逝きかけていたポルチオがおさまってしまい、一気に下半身が渇いていくのが分かります。
「興奮しすぎてごめんね…クリちゃん舐めたらすぐ勃つから待ってね…」
と、精液の滴る私の秘部を優しく拭き取り、少し萎えた私のお豆に吸い付きました。
途端に私のお豆は復活し、子宮の奥が疼いてきます。
「おまんこが濡れ過ぎてて興奮してしまって…」
そう言いながら2回目の挿入になりました。
ツンツン、ツンツン、とポルチオを数回突かれ、その後5~6回出し入れのピストン。
これを繰り返すので、突くだけにして欲しいと懇願しました。
それでも、彼は聞かず、意のままに肉棒を突き立ててきます。
「興奮させるスケベな濡れマンコが悪いんだよ。」
と、私の淫豆をパンパン叩きつけるように、恥骨をぶつけるように、肉棒を出し入れし、突き上げてきました。
突き立て、射精し、私の秘部に顔を埋め、豆を貪る、私に陰茎を握らせしごかせ、更に私の秘部に肉棒を突き立てる行為を数回繰り返し攻めたてられグッタリとなります。
散々に私を攻めたて、電気を消し寝る寸前の最後の一戦で逝かせてくれるのが最近の性生活のベースになってしまいました。
私がポルチオで逝くようになった事で、逝く寸前の状態が彼を射精に誘いやすくなったようです。
最後の最後に、性欲を掃き出し穏やかになった彼が、優しく乳首を吸い舐め、秘部を弄り、私の淫豆を散々に弄び、逝く手前で私がしごきあげた肉棒を差し込み、ポルチオを優しく強く刺激し、彼へ奉仕する私へのご褒美をくれるのです。
その気持ちいい事。
ピュッ、ビシャッ、と愛液が飛び散るほどに達してしまうのです。
「あう…」
最後は獣の呻きのごとく昇天します。
そして、精液にまみれた秘部を彼の顔に押し付け、クリトリスを咥えさせ、しごき、吸わせ、クリ逝きさせて貰います。
ポルチオ逝きを経験させてくれた彼には過去にはない愛情を感じてしまうとともに、彼のクンニと肉棒なしでは生きて行けない身体になってしまったような気がします。
パートナーとの性生活は6年、最初は週1、クンニもあまり上手にしてくれないけど(経験が少ない上、舐めるのが好きじゃななかったみたい)初めての交わりで既に挿入でイカされていたので身体の相性は悪くない方でした。
それから1年し、クンニでもイクようになり、パートナーとの性生活に満足。
2年過ぎると週に2~3回の性生活に増えました。
5年目には痛いからコンドームをしないで欲しいとお願いし、その代わりずっと中出しでいいと言いそれからは生出しです。
一晩に1回はコンドームなしで愛し合っていたのですが、1度生で挿されちゃうと生じゃないとイケなくなるしコンドームをつけて挿入すると膣が痛くて苦痛になったのが大きいです。
ポルチオ逝きを経験してからは、彼はお豆と膣を濡らす程度に舐めてすぐ挿入するようになり、前戯がなくなりました。
パンティを脱がし、私のお豆を含み、膣をペロペロすると、ズズッと膣内へ肉棒を挿し入れてきます。
両眼をアイマスクされ、両腕を緩縛りされ、乳首にむしゃぶりつきながら、肉棒で膣壁を擦られました。
ズズッズズッズズッ
「あっ…イヤ…あっ、そこ…お願いそこ…優しく突いて…」
彼の恥骨が私の肉芽をグチュグチュ擦り付け、子宮口をツンツンされると、快感の波が押し寄せるようになり、悲鳴ともつかない泣き声みたいな善がり声になりました。
貪るようにキスし、彼の腰を押さえつけ、
「奥に来て…今日はデキやすい日だから…」
そう言うと一気に突き上げ、ドクッ…ドクッ…と熱い精液が私の膣内いっぱいに吐き出されました。
その後、
「精液が流れて来たよ…」
と言い、私のお豆に優しく吸い付きます。
彼の白髪が混じる頭を優しく、淫汁だらけのお豆に押さえつけて軽く腰を振り、彼の唇にお豆を擦り付けました。
私のお豆を横からピタピタと舌で転がし、叩きつけるようにされると1分もちません。
ちょっとお豆を吸われただけで達してしまいます。
でも、逆にイクのをセーブすることも出来るようになりました。
こんな営みをひたすら繰り返し、ベッドが汗だくになるまで愛し合い続けます。
「もう今日はシャワー浴びて寝ようか。5回も射精して空っぽだよ。」
電気を消して寝ようとすると…背後から胸をモミモミ…乳首をクリクリ…
「おっぱい触らないと寝れない。」
「あん…ダメよ、そんな触り方…」
「…ん?まだ足りないの?」
「…だってえ…」
そう言いながら、私のパンティの横から指を入れお豆をツンツンツンツン…
「またグチュグチュしてきたよ…仕方ないなあ…」
お豆を人差し指で円を描くようにクルクルクルクルさすられます。
クルクルクルクル…何回かクルクルさすると、膣の入り口から愛液を掬い取り、お豆に優しく塗りつけ、またクルクルクルクルさすられます。
「あっ…あっ…」
「気持ちいいのか?舐めようか?挿れようか?僕の舌とオチンチンどっちがいい…?」
「…どちらも欲しいの…」
衣擦れの音がした後、ポンッと彼のそそり勃った肉棒が顔を出し、私のアナルと膣に擦り付けられます。
脚をそっと開かれ、肉芽に優しくキス。
ちゅっ…ちゅっ…ペロペロ…ピタピタ…ちゅーうっ…ちゅばちゅば…
「あんっ、ダメっ…来てぇお願い…」
膣の入り口に亀の頭を擦り付け、ズブズブ突き刺すように挿れられました。
私に覆い被さり、ゆっくりゆっくり突き上げます。
ポルチオ周辺を軽く押すようにゆっくりゆっくり…
ピュッ…ビチャ…
「あっ…ごめん…もういっちゃった…」
「早いな…そんなに良かったの?クリちゃんお仕置きしちゃうよ…」
ズブズブズブズブ挿され、一気にドクドク射精されました。
私の膣内は精液だらけです。
その後、寝起きに精液だらけでぐしょぐしょの膣内に前戯もせずに突然肉棒を押し込まれました。
朝に抱かれるなんて初めてくらいで驚きました。
「ムラムラしたんだ、珍しく。イキやすくなったおまんこは気持ちいい。」
まるで排泄するかのような、射精に興奮しました。
下だけ脱いで、ただ挿入し、射精されるなんて。
ケンカしてもすぐ仲直りしたくなるほど、パートナーのテクニックに下半身が疼きます。
最近は殆ど似たような愛し合い方で特に変わった事はないはず…だったのですが…まさか私がポルチオを開発されるなんて…やっぱり今のパートナーを心から愛してるんだなあって実感しています。
パートナーとの年齢差35。
見かけは50代でも通用するパートナーなのですが、夜もきちんと愛してくれます。
週に3回が限度で、大体一晩3~5回射精するので巷の6~70代では若めな方かと思ってます。
つい3~4ヶ月前の営み中のこと。
「あっ…イキそう…そこ突いてぇ…」
「…ダメだ…ごめん…出しちゃった…」
と、イキそうなまま中途半端に終わってしまいました。
と、すぐクリちゃんに吸い付かれ、舌でピタピタとビンタするように転がされ、私のお豆はヒクヒクヒクヒク止まりません。
「あんっ…ダメよ…イッちゃうから吸い付かないで…」
「いいじゃないか…イッて…」
と、更にチュウチュウ吸い付かれ、下から上にベロンベロン舐め上げ、舐られました。
さっきオアズケされた子宮がキュンキュンして、突き上げ挿されたい欲求が止まず、パートナーにごめんねしつつ、イッたフリをしました。
「ねぇ…早くぅ…おちんちん挿して…」
「いいよ…じゃあ、おまんこにズブズブ挿しちゃうからね…」
ズズッ…
その瞬間、子宮に電気が走ったようになり、出し入れされるうちにピュッピュッと潮吹きしながらイッてしまいました。
「あうぅ…うぅ…」
呻き声に近いような声が出てしまい、エモイワレヌカイカンが私を襲います。
「どうしたの?具合悪いの?」
心配してビックリしたパートナーが聞いてきます。
「違うの。私、ついにポルチオ逝きしたみたいなの…死にそうなくらい気持ち良くて…」
「ポルチオ…?!」
今まで自分には無縁だと思っていたポルチオ逝きを経験してしまいました。
パートナーに気持ち良く突き上げられ、挿し貫かれ、善がり狂いながらやっと”一人前の女”を経験させて頂きました。
前の夫とはこんな経験したことないので、心の底から愛してるパートナーに女の悦びを感じさせられ、女に生まれて良かったなあ、と思いました。
舐り、吸い、舌で弄び、赤く充血し昂った女の突起。
肉ヒダをかき分けるように男根を挿され、子宮を突き上げられると、トロリとした愛液が溢れ、彼の恥骨に絡み付き、私の女芯を刺激してきます。
「あっ…あん…乳首噛んでぇ…」
首スジにキスされ、段々と這うように彼の舌が私の乳房を弄り、唇が乳首に吸い付き、そっと優しく激しく甘噛みされると、またイキたくなり…
グチュグチュグチュ…ビチャビチャ…ニュチュ…
私の善がる声と、愛液と精液の混ざり合う音以外聞こえなくなり…
「あああっ…ひぃ…」
イキ果てました。
イッてもイッても許されず、ズブズブ突き上げ挿されます。
結局その晩は6回挿し貫かれ、翌朝も挿されて起こされました。
ネグリジェのボタンを外し乱暴に乳房を揉みしだきながら、パンティをズラし挿入される雑なセックスに興奮する私は変態なのかしら…
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