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1年前に京都に出張した時のことです。
東京から新幹線で前日移動で京都に行きました。
出発が遅かったので到着した頃には夕日も落ちており、早々に駅近くのビジネスホテルにチェックイン。
周辺のショッピングモールで夕食を済ませた後、暇になってしまったので
「せっかくなら京都の女を抱いてみたい」
と、さっそくスマホでデリヘル検索。
普段からこの掲示板に入り浸る私ですから「京都 デリヘル NN 中出し」と、検索ワードに入るのは当たり前。
もちろんネットの情報なんて嘘か本当か怪しいものですから期待半分諦め半分で情報を閲覧し、
「この子ならゴム有でも諦めて遊べそう」
という子を選んで電話。
(結局京都美人というよりはムチムチボディの黒ギャルになってしまったのは自分でも苦笑)
ほどなくしてビジネスホテル前に嬢が登場。
サイト通りのムチムチボディに黒い肌、パネルでは美人系かなと思った顔は意外にもカワイイ系でむしろ好みでした。
Eカップの胸も強調されていてドストライク。
で、タクシーでも捕まえてホテル街へと考えていたのですが
「良ければ送迎車で行こうよ」
と、ありがたい提案。
風俗の送迎車なんて初めて乗りました。
ホテルに着き、一時間分の料金を渡し早速服を脱ぐとハリのある巨乳と毛の薄いアソコが丸見えになり、即勃起。
「オジサン、すごい勃ってるwいっぱい楽しもうね」
と慣れた様子でシャワーへ誘導され、隅々まで洗ってもらいました。
シャワー中は終始おっぱいをガン見&モミモミ
「んふふ」
とカワイイ笑みをこぼされる度に興奮が高まっていきました。
ベッドインすると私は一目散におっぱい目掛け顔をうずめました。
両手で優しく揉みつつ乳首だけは口から離さずひたすら舐め続けました。
「はぁっ・・・んっ」
と嬢から吐息が聞こえてきたころには私の勃起も最高潮を迎えました。
東京だと奉仕されるようなプレイを楽しむのですが、どうもこちらは男性主導で女性の体を楽しむようなプレイの様で、無防備な女性の体を優しく、しかし自分の欲求に忠実に弄り倒せるプレイが私にはまるで援助交際の様でひどく興奮しました。
フェラや乳首ズリ、手マンやクンニからの69等を堪能し、いよいよここからが本題。
ベッドに仰向けのままの嬢に
「いやー、でもこうも無抵抗だと男としてはたまらないね。このまま最後まで襲っちゃいそうだよ」
と暗に本番を仄めかすと嬢は
「どういう事?」
と、嬢は猫なで声で警戒する様子もなく返してきました。
そこで私は嬢の足の間に入り正常位のスタンバイ。
ゴムを手に持っているのを見せつつ、まだ着けていない事も確認させた上で
「こういう事だよ」
と、股間を見せつつ薄いアソコの毛の上にペシペシ押しあてました。
一応、NGられた時の為に「なんちゃって」とゴムをつける準備をしていたのですが
「・・・」
嬢は先の一言を最後に喋らなくなりました。
顔を覗くと・・・無言で、口を閉ざして、笑みを浮かべて誘っていました。
たまらなくなり、こちらも無言で入り口に股間を擦り付け、お互いのネバネバした汁を十分に混ぜ合わせて腰を押し込み根元まで挿入しました。
生は久しぶりという事もあり、マンコの温かさやぬめりをに我を忘れてしまいそうなのをぐっと我慢し、ゆっくりと出し入れを楽しみました。
毛が薄いこともあり、竿がマンコに飲み込まれていくのがくっきり見えていやらしかったです。
ゆっくりとした出し入れに合わせて嬢が
「あんっ、はぁー」
とわずかにのけ反りながら喘いでいるのを見て、ついに理性が吹き飛びました。
腰をつかみ、自分でも訳が分からないぐらい腰を激しく振って交尾がスタートしました。
嬢の喘ぎもひと際高く激しくなる中、とっくに射精感が高まっていたのですが小休止を混ぜながらひたすら我慢し、腰を振り続けました。
腰を止めず、乳首を貪り、弄ってやるとマンコの締め付けが良くなり、余計に中出しを誘ってきました。
あっという間に我慢が利かなくなり、
私「あー、出そう」
嬢「・・・」
私「出るよ?」
嬢「・・・」
嬢は無言で笑みを浮かべて誘っていました。
私「・・・中に出す!」
もう返答も待たずに本能のまま、言い終わったのが先か後かというぐらいのタイミングでドクっと中に出していました。
普段のオナニーの射精とは違う明らかに力強い脈動と、搾り取るようにキュッと締まるマンコを入れっぱなしで堪能していました。
射精も終わり、そろそろ抜こうと思ったところでチンコが萎えずに元気なままなことが分かりました。
そんな状態で抜こうとしたものですからカリがマンコに擦れて感じてしまい、次の瞬間チンコはまた根元まで深く刺さってしまいました。
「あっ、だめ。一回拭かないと」
と抜かずの二発を制止しようと嬢が声を上げるも
「ごめん、もう無理。理性飛んじゃった」
と暴露しそのまま二回戦に突入。
嬢の喘ぎで自分がどれだけ激しく腰を振っているのかをうっすらと理解しつつ、頭の中はもう二回目の射精でいっぱいでした。
「あー、いくっ」
我慢も何もありません。
自己満足に腰を振り、自分の射精したいタイミングだけ考えた本能の中出しでした。
腰を振った疲れとやっと戻った理性を頼りに引き抜くとベッドには1発目のかき出された精液とマンコから垂れる2発目の精液で水たまりが出来ていました。
「あー、オジサンすごすぎwめっちゃ激しかったね」
と、今までのプレイを微塵も感じさせない明るい声で嬢が言ったところで
「いやーごめん。気持ちよくて途中で理性が飛んじゃったよ。こんなに激しくしたのは初めてかも、ありがとう」
と、ようやく落ち着いて返事をし、二人でシャワーへ。
しかし、黒ギャル巨乳の濡れた体をガン見した私はまだ勃起してしまい、
「ちょっと変態チックなお願いしてもいい?」
と、巨乳をしゃぶりながらオナニーという嬢も仰天の変態プレイで三発目を吐き出し、京都の夜を最後まで堪能したのでした。
稚拙な文章ですみませんでした。
思い出しながら書いていたら、都内I駅でたちんぼと中出ししまくったのを懐古的に思い出したので、また時間があったら投稿しようと思います。
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