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一年ぶりになります。
由紀はなんと男の子を産んでくれました。
親父は大喜び、大工にするからと毎日膝に乗せて離さない。
名前も大工の名人に成るようにとタクミと付けてかわいがります。
タクミができてから親父は由紀とおまんこしなくなりました。
寝るときもタクミを離さないんです。
お陰で私は心置きなく由紀におまんこ出来ました。
娘は5歳になってから自分の部屋を作ってやってご機嫌。
作り付けの机にベッドを休みの日に作ってやると、大喜びだんだん自分の娘のように思えて来ました。
由紀は何せおまんこ好きでくたくたで帰っても、風呂に一緒に入ってチンポを洗って肛門も指入れて洗って、四つん這いになるとチンポしごいて、肛門に舌を入れてきます。
もう年なんで二回はきつい。射精しない程度にしごいてもらって、蒲団で本格的におまんこして寝ます。
由紀は上になってマンコに入れて上下運動してマンコ締めてチンポしごきます。
自分でおっぱい揉んでいきまくります。
「あ~気持ちいい~逝く逝くいっく~」
でガクガク、丁度私も射精します。
するとマンコ締めて恥骨押し付け「いい~」
ピクピクして、キスしてぐったり。
最近親父とおまんこしてるのか聞いたら、月に一二回しゃぶってあげてると言う。
もうあまり硬くならなくてマンコに入らないらしい。
しゃぶってる時もタクミを抱いてるらしい。
ひょっとしたら親父の種かもしれない。だったら弟だわ。
夕べおまんこしながら、由紀が「出来たよ、間違い無くあんたの子供だよ」
確かに親父はおまんこしてない。
やっと自分の子供が出来ました。
嬉しいくて、由紀に軽のワゴン車を買ってやりました。
喜んでくれて、親父の病院にも連れて行ってくれてます。
なんか幸せですよ。
来ると巨乳を超えた爆乳女子。
こりゃ凄い。今まででNo.1の爆乳だ。
ソファに座って料金を払い、談笑。
この時間がデリヘルで本番をする為にはもっとも重要だと感じている。
歳は27歳のシングルマザー。旦那はギャンブル好きで別れたらしい。
顔立ちが日本人っぽくないので聞くと、アメリカとのハーフとの事。
なるほど。だから爆乳。
顔は可愛いし小さい。そのくせ爆乳で尻もデカい。
うーん。これは是非中出ししたい。
緊張を解くように色々な話を30分はした。
不意にキスをすると舌をいやらしく絡めてくる。
あーこれはこのままいけるな。
頭を撫でたり背中を優しく触りながら、徐々に大きなオッパイへ。
凄いボリューム。片手では収まらない。
後で聞くとIカップらしい。
オッパイを揉みしだきながらキスを繰り返すと徐々に感じて来た。
試しに両腕を押さえつけてみる。
アーン。
反応が良い。こりゃMだ。
そのままキスをしながら服を脱がせ大きなオッパイにダイブ。最高だ。
乳首はハーフだからか小さな綺麗なピンク色。
舐めたり齧ったり。
徐々に嬢も感じて来ている。それに合わせて俺の股間も反応してくる。
一気にズボンとパンツを脱ぎ嬢に勃起したペニスを見せつける。
後は優しくエスコートすれば案の定しゃぶる。即尺だ。
そのまま5分ほど楽しんで、顔をペニスから引き剥がす。
キスをして小声でパンツ脱いで。
大人しく従う嬢。
少ししか触るともうトロトロだ。
トロトロだねぇ本当は入れて欲しいでしょ。
そう言って入り口付近を生チンコで擦り付ける。
嬢は入れて欲しい感情が最大に高まっている。
入れるよー?
と言いながらそのままズッポリ。
あー気持ち良い。
そこからは色々なピストンを繰り返しクリもいじって少し潮を吹いた。
さてそろそろフィニッシュと行きますか。
中出すぞ。
いや。中はダメ。外に出して。
またキスをする。
そのまま鬼ピストン。
あー。気持ち良いー。
嬢が感じているうちにマンコにたっぷり出してやった。最高だ。
その後LINEを交換して10回位家に呼んでセフレとして楽しんでいたが、妊娠。孕ませてやった。
もちろん堕したが。
そこからは興味がなくなり今は音信不通。
デリヘル嬢を孕ませた体験談でした。
お金欲しさから、3年前からパパ活を初めて一昨年に子供を妊娠することになった経緯を書いていきたいと思います。
アプリで出会ったパパさんたちとはデートだけの人やオナニーを見るだけ、手コキ、フェラなどをしたことはありました。
ただエッチを許した人は今までいませんでしたが、どうしても友達と海外に行きたかったため活動を増やして見たもののお金が足りず、渋々エッチを解禁することにしました。
年が離れているより、まだ若めな人がよかったため33歳のお兄さん(ヒデさん)に条件を聞くことにしました。
すると帰ってきた内容が
・ただのえっち 4万(ゴムあり)
・中出しさせてもらえるならさらに3万
1回のえっちで中出し込みですが、7万の金額に惹かれてOKをすることにしました。
ピルを飲んでいたわけではないですが、中出し後アフターピルを飲めば大丈夫だと思っていました。
ただ海外への資金として7万円だと少し足りず、ヒデさんにどうにかならないかを相談しました。
すると
・危険日の証明をしてくれたらもう2万円
・さらに危険日に中出しさせてもらえるなら合計で20万お渡しする
と言われて、予想よりももらえる上に旅行先での資金にもなると思ってしまい、こちらもアフターピルを飲めばいいと思い🙆♂️してしまいました。
まずはホテルにてお金をいただき、排卵検査薬を使いました。
陽性である確認と、その動画を撮影され、いざえっちに。
えっちは正常位、騎乗位、バック、そして正常位でいよいよフィニッシュの時。
ヒデさん「そろそろイクよ!中に出すからね!!」
私「うん!全部好きに出しちゃって!」
ヒデさん「イク!出すよ!!妊娠して!!!」
という会話と共にヒデさんの熱い精子が入ってくる感覚が伝わり、初めて中出しを経験しました。
初めての中出しが危険日。やってはいけないことをしている気持ちで少し興奮をしたいる自分がいました。
海外へ無事旅行でき、アフターピルを飲んだため問題なく経過したので、なんて簡単なのだろうと思い、次の生理が来た時に、もう一度やってお金を稼ごうと思ってしまった愚かな自分でした。
危険日でもアフターピルを飲むので無敵だと思い込んでしまい、前回と同じく排卵検査薬をにて陽性を確認し再び中出し。
今回は少しお互い楽しむ余裕が出て、盛り上がってしまい1泊で3回中出しをすることになりました。
少し長めに一緒にいたためアフターピルを飲むのが遅れてしまったこともあると思います。
そうです。妊娠してしまいました。
そこからヒデさんと協議が始まり…
実はヒデさんは妻子持ち。奥さんへはバレないようにということで私は切られてしまいそうになるのを感じ、どうしたら良いのか悩んでいたところ、ヒデさんより提案として
・認知はしない
・ヒデさんの家族には絶対にバレないようにする
・父はいないものとして育てる
・もう1人妊娠するまで危険日中出しを続ける
この条件のもと、毎月働かなくてもいいお金を養育費、口止め料として貰えると約束を提案されました。
嘘のような話しだと思いますが、何も疑わずにそのお金があれば子供を産んでも暮らしていけると思ってしまいました。
事実、きちんとお金は払っていただいていましたので、1人目を出産。
その後約束通り2人目に取り掛かり、1年半後第二子を妊娠しました。
ところが2人目の出産が間近になったタイミングから振り込みがなくなってしまい音信不通に。
連絡のすべがなくなってしまい、会社も訪ねたのですが元から在籍もしておらず…
結果どこにいるのかもわからない男の人の子供を2人抱えることになってしまいました。
私は現在、月の半分出稼ぎの風俗をやりながら看護師としても少し働き2人の子供を育てています。
あの時お金欲しさに動いた愚かな自分への辱めとして、このお話が皆さんのネタになれば幸いです。
僕が高二の時の子で相手はマレーシア人の二つ上の子です。
あれは高二の夏、短期留学に出発した僕は期待に胸を躍らせていました。
世界中の可愛い子達が僕を待っている。可愛い外人の女の子、もしかしたらホストファミリーに同年代の女の子がいるかもしれない。
ウッキウキで飛行機から降り、空港を出て学校が手配してくれた送迎車に乗り、期待に胸を膨らませて30分ほどのドライブ。
だけど人生、そううまくは行かない。
お世話になる家に着き、ドアを開けると待っていたのは老夫婦。で隣の部屋には同い年のロシア人男子。
明るく振る舞いますが正直落胆。
しかし色々と説明を受け終わり、まだ外も明るいので出かけようと思った矢先、2階から女の子が降りてきました。
少し日焼けした肌、背は小さめで髪はロング。どタイプでした。
そして何よりFカップはあろうかと言う胸、何より巨乳好きの僕には堪らない。
この時のために英語を勉強したんだとばかりに話しかけます。(便宜上相手をAとします)
軽く自己紹介をして、何を話そうか考え始めた矢先、ホストマザーでが言います。「ガクウは今こっちについたばっかりだから、暇なら案内してあげたら?」
ホストマザー、グッジョブ。
Aは快諾し、2人で家を出て歩き始めます。
これはチャンスとばかりに一生懸命話しかける僕、なんとか日本食の話で盛り上がります。
その後、町の中心部を案内してもらい、謎の麺を食べて帰宅します。その日はそれっきりでした。
しかしここで終わっては日本男児の名折れ、次の日もその次の日もことあるごとに話しかけます。
そしてインスタを交換し、そこそこ仲良くなった留学3日目、意を決してデートに誘ってみます。
またしてもAは快諾し、電車に乗って出かけます。
ここまで来たらどう考えても脈アリなので肩に手を回したりなど、ボディタッチを増やします。
なかなかいい感じでデートが終わり、家に帰ってきますが、押しに弱そうなので流れでAの部屋に一緒に入りました。
Aは驚くも、拒否することはなく、2人でベッドに座って話します。
そして話を恋バナに持っていき、言います。
「本当に美人、めちゃくちゃタイプだから彼女になってほしい」
「本気?」
「俺は本気だよ」
「いいけど、私大学生だよ?」
「関係ない、俺は君が好きだから」
とかなんとかいって付き合うことになりました。
それからは毎日学校が終わるとAの部屋に一直線、そんな生活が続いて一週間ほど経った日のことです。
その日ホストファミリーは2人とも外出しており、広い家に2人だけでした。
Aとはその日もベッドに寝転んで動画を見たり、お互いの国の言葉を教え合ったりしていました。
しかしその日Aはキャミソールしか着ておらず、ムラムラした僕はAにキスし、抱きつきました。
Aもまんざらでもないのか、ノリノリです。
あれだけ触りたかった胸を揉み、顔を突っ伏します。
Aの胸は信じられないくらい柔らかくて、しばらく触ったりしゃぶりついたりしていました。
ズボンも脱がせ、手をAの股にやります。
お互いヒートアップしていき、僕も服を脱ぎ、性器を出すと今までにないくらい反り勃っています。
Aは僕のモノに手をのせ、「思ってたより大きい笑」と言います。
もう我慢のならない僕はベッドの上に座る姿勢になっていた彼女を押し倒し、性器をあてがいます。
この時、ゴムを買っていないことに気が付きましたが、何も言われないのでそのまま挿入。
Aの中はあったかくて、気のせいか今まで体験したものよりも包み込みが良かったです。
正常位から始まり、寝バックに移行するとその体位が好きなのか喘ぎ声が大きくなります。
あまりにも大きいのでホストファミリーが帰ってくるとまずいと思っていました笑。
寝バックを続けているうちに彼女がイったようで、Aはぐったりしていましたが、僕は無理やりするシチュエーションが好みなのでその後も腰を打ちつけていました。
最後は顔を見ながら射精したくなり、Aをひっくり返して正常位で射精しました。
この時、中出しをしてしまったことに気づきましたが、Aは何も言わず、元気がなくなった僕のモノをしゃぶり始めました。
そうしているうちに復活してきたので2回戦を始め、今度は立ちバックをします。
彼女は体力がないのか、もうされるがままになっていました。
2回目はそのまま立ちバックで中出し。
ほんとは3回戦もしたかったのですが、2回戦が終わってすぐにホストマザーが帰ってきたので断念。
そのあとも日本に帰るまで、ほぼ毎日セックスしてました。
全て中出しでしたが、流石に心配になってAに、帰り際聞いてみると、別に子供ができても構わない。あなたとの子だから産むよ。と言われました。
僕は高校生だったので、子供ができても結婚できないし、また会えるかもわからないと伝えました。
しかし、それでもAは大丈夫だと言うので、そのまま帰りました。
あ、もちろん帰る前のお別れセックスはしました。
それからしばらくはすっかりAのことは忘れており、Aとのメッセージのやり取りもなくなっていましたが、高二の冬に突如、妊娠した、産むつもりだ。とメッセージが来ました。
おそらく診断書であろうマレー語の文書の写真も送られてきました。
遠く離れた異国で、自分の子供が生まれようとしているという事に興奮しましたが、どうしようもできないので、分かった。嬉しいよ。とだけ送っておきました。
そして高3の5月に産まれたと連絡があり、写真も送られてきました。
なんとなく自分に似てる気がすると思ったものです。
Aから名前をつけて欲しいと言われたので丸一日考えて、日本人としても外国人としても通じる名前をつけました。
Aからはそれからも月に一回くらい、写真を送られてきますが、どんどん自分に似てきている気がして、楽しくてしょうがないです。
あと、Aからも頼まれているので、今年中に一度会いに行こうと思っています。
もしかしたら来年には第二子が生まれるかもしれません…
追記
実は留学中にあと2人とセックスしているので、気が向いたら書きます。
名前をタケルといい、一見気弱そうな感じの子で、いっぱい可愛がってあげようと心に決めていました。
今思えば母性、庇護欲のようなものだったと思われます。
きっかけはタケルが◯4の頃、その年の男子らしくオナニーをする事は知っていましたが、そのオカズになんと私が入っていたのです。
自分の学年でも自分よりスタイルいい子が男子のオカズにされているのは知っていましたが、まさか自分がそのオカズにされているとは知らなかったので嬉しくなり、
「お姉ちゃんの事好き?だったらもっと簡単に好きを伝える方法教えてあげる」
という事で、自分の知る限りの性知識を教えました。クラスメイト経由でそれなりに色々知っていたのです。
手コキ、フェラ、クンニ、オナニー見せ合い、(Dカップで)パイズリといった一通りの前戯は教えました。
親が共働きという事もあり、そういう機会はいくらでもあったのです。
そうして1ヶ月後、ついにお風呂場で本番。
タケルの童貞ちんぽが私の処女膜を貫いたのです。
初めて同士という事もあり中々入りませんでしたが、ようやく入った時には嬉しくなり、自分の方から膣をきゅっとしめてしまいました。
ですので数回もピストンしないうちにタケルの大量の精液を、私の膣内に放出されました。
それからはタケルと遊ぶ時はセックスという程、セックス漬けでした。
学校帰りにタケルがお迎えしてくれた時は秘密の場所でセックスしてから帰りました。
私が◯学生の頃の学芸会の妖精役の衣装(ギリギリ入りました)や中◯の文化祭でやったメイドカフェの衣装、ビキニやスク水でコスプレセックスする事もありましたので、マンネリ化は回避できました。
避妊はしっかりしていたし、自分の口でタケルにゴムをつけた事もありましたが、生でしていた事もあったので◯学3年の夏休みに2人の子を妊娠してしまいました。
妊娠初期のつわりは体調不良で誤魔化せたものの、妊娠5ヶ月になると流石に隠せなくなってきました。
そこで思い切って妊娠を告白しましたが、両親は意外とあっさり受け入れてくれました。
出会った頃はすぐに親密になっていましたが、人並みを超えていたと両親の目には映ったようで、もし結婚を考えていたらどうしようということで籍は入れずに事実婚にしていたことも分かりました。とんだ親ばかでしたが本当に感謝しています。
こうして両親公認となった私たちは安定期に入ってからまたセックスを重ねつつ、臨月中のセックスで破水するも、3月に無事女の子を出産。
タケルは◯学6年、私は◯高1年になる手前でパパとママになりました。
地元はいわゆる地方都市ですが、10代で妊娠出産する子が多く見られたので高校は卒業までいました。
そういうコミュニティにも入り、「ママ友」の前でタケルとのラブラブっぷりを見せつけた事もあります。
その後はタケルが◯学3年の頃に次女を出産しています。
◯学生になったタケルは心身ともに頼もしくなった印象で、ペニスも一日のセックス回数も増えていたのでますますどハマりしてしまいました。
特に一番好きなセックスは娘に母乳を飲ませながらベビーベッドでタケルにバックから突かれるものでした。
背徳感あふれるセックスもいいですね。
この間18歳になった『弟』と入籍したので書き込みます。
両親が気を利かせてお膳立てしてくれた新婚旅行のようなもので第3子出来たらいいな!
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