- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
今回は修羅場で壊れた、そんな思い出の一つを吐き出してみます。
社会人になってから付き合うのは3人目だった彼女。一つ年下で名前はナナとしておきます。
和風の顔立ちで敢えて言えば吉高由里子系の顔立ちだったでしょうか。
身長は低く160cm、Eカップ美乳。
後になってみれば猫を被っていたが、男を立ててくれる系/尽くしてくれる系で、当時周りが25前後の結婚ラッシュだったこともあり、自分も結婚を意識していた。
一つだけ不満だったのは、ゴム嫌い中出し好きの自分からすると、ゴム必須・フェラNG・体位は正常位か、48手で言うところの筏茶臼と茶臼のばしの合わせたようなもののみ(後者は自分は全くきもちよくない)。
付き合って一年で、お互いの両親に顔見せもし、その時に彼女の妹(チカ)とも顔を合せた。
妹の方はもちろんそっくりというわけではないが、綾瀬はるか系でさらに小柄157cmくらい、B-Cカップ美乳。初めて会った際は、チカは大学1年生だったと思う。
それ以来、チカはお兄さんと自分のことを慕ってくれ、頻繁にナナの家を訪ねてくるようになり(ナナの実家は東京、当時の自分達の居住地は地方都市、チカの大学は隣県だった)、三人で遊ぶことも多かった。
何かのきっかけで連絡先交換をしてからは、頻繁ではないが時折メールも来て、来れば返信する程度にはやり取りがあった。
慕ってくれるのは嬉しいが、ナナは嫉妬するし、ナナの猫かぶりが剥がれてきて諍いも出てきたし、チカが来ればただでさえ発散しきれない性欲がエッチお預けのためにさらに溜まってしまう。
そんなこんなで顔合わせ後1年程は全く進展がなかった(元々焦らずに進めようという話ではあったが)。
そして修羅場の発端となった日。
チカがいつも通りに電車に乗って隣県に帰るのをナナと二人で見送った後、またナナと諍いになってしまい、早くに別れた。
家に帰ってまもなく、チカから連絡がきた。
「電車に乗ってから気がついたけど、鍵がなくて。お姉ちゃんに連絡したけど出てくれなくて。とりあえず戻っているので、連絡取れるまで一緒にいてくれませんか?」
自分からもナナに連絡してみるが、確かに出ない(後になって、ナナはチカに自分との喧嘩のことを愚痴り、チカはナナにしばらく連絡無視して、焦らしてみたら?とアドバイスしていたと判明)。
諍いしたし気まずいのかもしれないが、履歴を残しておけば連絡が来るだろうと、その時は軽く考えていた。
寒い時期でもあり、自分が駅近くに住んでいたこともあり、やましい思いもなかったので、チカを家に連れて行った。
温かい飲み物、ココアか何かを入れてあげたと思う。
その時に無防備な姿を見せられ、初めてチカに「女」を感じ動揺した。
普段は清楚で色気のいの字も出していなかったのに、初めて見る妖艶な表情だった。
そしてチカに迫られる。こんなことを言われたと思う。
『お兄さん、いえ、○○さん。私、初めて会ったときから○○さんに憧れていたんです。でもお姉ちゃんと付き合っているし、いずれ結婚すると思って。それで諦めて兄として慕おうと思ってました。でも、お姉ちゃんにいい加減にしてって怒られて。それでもう今後は邪魔しません。だから最後の思い出と、お姉ちゃんと最近喧嘩が多いって聴いて○○さんを慰めたくて。そう思って抱いてもらえませんか?絶対にお姉ちゃんに言いません。最後にしますから。』
まさしく男の妄想のようなシチュエーションだった。
ナナとうまくいっていれば誘いに乗ることはなかっただろう。
だがうまくいっていなかったということもあり、誘いに乗ってしまった。
閉じて控えめな陰唇、未処理の陰毛、小さくピンクの乳輪と乳頭。乳頭がつんと立った張りの良い乳房。媚薬を嗅がされたように興奮した。
キスをした後は夢中で舐め、吸い、貪ったと思う。
拙いながらフェラをしてくれたが、その一生懸命さが愛おしく感じた。
そして挿入。充分に濡れていたが、狭く硬い。
強引に押し込んでいくと、痛みを堪えるようなうめき声が聞こえる。
「ごめんね、慣れてないか久しぶりなのかな?でも気持ち良くて我慢できなくて」
『大丈夫です。気持ち良いって言ってくれるの嬉しいです』
そう微笑むチカが可愛くて、もう一度キスをしてピストンを開始する。
溜まっていたかつ締め付けが本当に気持ち良く、童貞の時でもなかったくらい早く限界が訪れた。
「あっ、ごめん。いきそう」
『あ、嬉しいっ!大丈夫なので中で!中で出してください!!』
躊躇う気持ちが一瞬あったが、大丈夫という言葉を信じて中で出す。ナナとのエッチでは経験したことのない快感と充足感だ。
「早くて自分ばかりごめん。本当に気持ち良くて。」
『いいんです。私の身体で気持ち良くなってくれるのが嬉しいです』
そう微笑むナナ。
入ったままだったモノを抜くと、血がモノにもシーツにもついている。
「えっ?まさか初めて??」
『〇〇さんに会うまでは単に良いと思う人いなかっただけですが、○○さんに会ってからは〇〇さんと初めてをしたいなと思ってたので』
その言葉にまたムクムクと屹立する。
「今日で最後なんだよね?初めてだったならきついかもだけど、もう一回いい?」
『いいですよ。満足するまで抱いてください』
そう言われ、今度は後ろから突き込む。
ただただ射精したいだけの、独りよがりのピストンだった。それでもチカは喘いでくれる。
『あっ、あぁっ!痛気持ちいいっ!いきたかったらいつでも遠慮無く出してください!!』
そう言われ、そのままバックで突き込み、また中で出す。
『ああぁっ!いっぱいだしてぇ。私の中いっぱいにしてくださいぃ!!』
初めてとは思えないねだりっぷりだ。
2回出してほぼ満足していたが、チカからもう一度顔を見ながら抱いてもらえませんか?と言われた。
少し休憩してから3回戦に臨む。
人生初の3回戦。正直体力的にしんどかったが、良い思いをさせてくれたのだ。頑張った。
何とかイケそうになったときに、チカから言われる。
『お姉ちゃんより好きって言ってぇ。妊娠させたい!子供産んで!って言ってぇ。』
性欲/射精欲に負けて、最後の思い出のつもりに、シチュエーションプレイだと思った。そんな思いで、チカの望み通りに言ってあげる。その瞬間膣がこれまで以上に締まる。
射精が始まると同時に、チカを抱きしめてキスをする。
チカも身体を震わせながら舌を絡めてくる。
その後交代でシャワーを浴び、裸のままベッドで抱き合う。
『ありがとうございました。思い出をもらえて、これで吹っ切れそうです』
「あ、いや、こちらこそありがとう?」
正直チカの身体を手放したくない思いがあった。
エッチの相性も良く、ましてチカは初めてをくれたのだ。ナナは初めてではなかった。そんなことも当時の自分には大きな事だった。
でも無理だ。わかっている。
しばらく余韻を楽しんだ後、服を着ようかと声をかけたらチカから言われた。
『もう本当の最後なので、口でもう一度しても良いですか?』
もう射精できるとは思わなかったが、口でしてもらえるのは嬉しい。
寝転がったまましてくれると思ったら、自分がベッドに腰掛けて、チカは床に座って、奉仕するようにしてくれるという。
嬉しい。そしてしてくれるが、やはり気持ちよさはあるもののイケるほどではない。
無理しなくて良いよと伝えたが、顎が疲れるのでと会話をはさみつつ、いくまで30分以上咥えてくれた。
会話の内容はナナとのエッチについてで、思わず色々不満を言ってしまい、チカを喜ばそうとチカの方が良かったとも言ってしまった。
射精の時には、もちろん口内射精で、
『美味しいとは言えないけど○○さんの味と思うと愛おしい。味を覚えておきたかったんです』
そう言って飲精してくれた。
男を喜ばせるつぼをことごとく押さえた子だなぁ、彼氏になるやつが羨ましいよ、そんな風に思っていた。
チカで性欲が満たされたのもあってか、その後しばらくナナに対して優しくなれたが、逆にナナは何かに怯えるように自分に強く出ることがなく、ただ感情の起伏は激しかった。
あの日のチカの鍵のことを訊こうとしたが、チカの名前が出ただけでキレたりもした。
チカと喧嘩しているから名前も聴きたくないとのことだった。
そしてやたらエッチしたがり、エッチの時にはかなり我慢した様子でフェラをしてくれたり、体位もいつもと違うモノを試してくれた。
ただ、フェラはえずきを我慢しているのが見て取れたし、体位も今ひとつで、チカの身体を知ってからは、余計ナナとのエッチに満足できず、エッチの最中にチカとの行為を思い出したり妄想したりしてイク。そんな日が続いた。
そしてチカとのエッチから3ヶ月後、チカから連絡が来た。
『○○さんとの子供を妊娠しました。お姉ちゃんではなく、私と結婚してください』
その後のやり取りはあまりよく覚えていない。
冗談だよね?➡本当です➡大丈夫って言っていたよね?最後の思い出って言ってたよね?➡大丈夫だと思ってましたが、結果としては排卵日だったみたいです。
そんな感じのことを支離滅裂に問いただした気がする。
お姉ちゃんにも言いました、との言葉通り、ナナからは半狂乱の電話が来た。その時にこの数ヶ月のナナの様子が変だった理由もわかった。
チカは自分がシャワーを浴びている間にナナを呼び出しており、そっと入るように指示していたのだ。
フェラしてくれてる間のナナとのエッチについての不満をナナは聴いていた。そしてチカとエッチしたことも知ったのだ。
別れたくない思いと許せない思いで揺れていたため、感情の起伏が激しかったのだろう。
ぞっとした。自分とナナの二人をうまく操った手管。妊娠して姉から彼氏を奪おうという執念深さ。それが双方の家族に受け入れられるかなど全く考えていない視野の狭さ?全てに恐怖を感じた。
それと同時に覚悟のできていない妊娠をさせたことも怖かった。
結局どういう連絡順序だったかは覚えていないが、自分の両親には「懇願して堕ろしてもらうか、向こうの両親が結婚を許すなら責任を取って結婚するか。どっちかしかないだろう。チカの将来もナナの気持ちも家族も壊したのだから責任を取るしかない。」と突き放された。
チカとナナの父親は会ってくれなかった(会えば何をするかわからないからと)。
母親は落胆と軽蔑のまなざしと言葉を投げかけてきた。それは同時にチカにも注がれていた。
チカは結婚は二人の問題だし、親が許してくれなくても良いよ、とあっけらかんとしていた。そのチカの様子がまた怖かった。
その後はチカとナナの両親が何かしたのだと思うが、チカやナナとの連絡は取れなくなり、チカと会うことも禁止された。
彼女の妹を妊娠させて責任を取らなかった、という話も職場に伝わっており(職場にナナの友達が多くいたため、そこから漏れたのだろう)、働きにくくなったため、転勤異動させられた。
チカが結局産んだのか堕ろしたのかもわからない。
最後の方は蛇足な気もしましたが、今更ながら供養もかねて吐き出してみました。
4回妊娠したうち1~3回目と初中出しの体験談を、とリクエスト頂いたので初中出しと初妊娠した時の事を書きます。
21歳の頃バイト先に一回り年上の社員Nさんがいました。
見た目はよくいる感じのサラリーマンでしたが新人社員さんやバイトの皆から人気があり、仕事もできる頼れるお兄さんタイプ。私も憧れてました。
その頃はコロナ禍でここを読んでいる皆様もきっとご苦労やストレスの多い日々だったと思いますが、ストレス過多は私達も同じでした…
「ワクチン3回目終わった同士で食事でも行こう」とNさん、私、当時20歳のバイト某くんで居酒屋に行きました。
アルコールの提供や営業時間に制限がありましたが3人ともプライベートで話すのは初めてだったのでノンアルで盛り上がり気づけばL.O.でした笑
「明日は一限からなので!」と帰る某くんを見送りNさんと私は2人きりに。
コロナ禍のルールや制限より憧れのNさんとまだ一緒にいたい気持ちが大きくなってた私にNさんが「一杯だけでもお酒飲みたくない?その、もし嫌でなければ…家に来ない?」
棚ボタのようなお誘いに舞い上がった私でしたがNさんは一人暮らしでも既婚者で単身赴任中。いつ奥様が来てもおかしくないと思い
「全然嫌じゃないです!(大歓迎!笑)私もちょっとお酒飲みたいので…ここからなら私のアパートの方が近いですが、私の家でどうですか?」と提案しました。
コンビニで缶のお酒を数本買って私の1ルームアパートに到着。
作り置きの副菜をおつまみにお酒を飲みながら居酒屋での話の続きなどしてるうちに恋の話に。
私の当時最後の彼氏は高校の時でそれからいないと話すとNさんは「もったいないなあ、仕事覚えるの早いし、可愛いし、部屋の掃除は行き届いてるし、お惣菜の作り置きもできて。何より敵を作らないよね桜さん」と私を全肯定。
私「そんな褒めても何もでませんよ~笑」「敵を作らないんじゃなくて大学でもバイトでも誰にも深入りしないだけ。派閥や揉め事が嫌いなだけです」
Nさん「そういう桜さんだから信頼できる。だから家に誘ったんだよ」
私は「わっ…私……憧れの人ともう少しだけ一緒にいたくて…」と思い切って言ってみました。
するとNさんは私の肩を抱き「…セクハラって言われちゃうかな」
私は「ぜぜぜ全然セクハラじゃないです…もし…こっこれ以上があってもセクハラにならない…なななりません…」とカクカクした話し方でやっとの想いを伝えました。
そしてNさんから優しくキスをされ、抱き合って、すぐ横のベッドに移動しました。
Nさんはベッドの上ではそれまでのイメージと違って私の服を素早く脱がすと私を食べ尽くすように胸やお腹にキスをしてきて、気づいたらNさんも下着だけになってました。
優しく熱いディープキスで私は身も心もとろけてしまい「このまま最後まで…全部してほしいです」と言うとNさんに下着を全部取られNさんも全裸に。
すでに濡れまくった私のおまんこにNさんの長いおちんぼがゆっくり入ってきました。
数年ぶりの感触に私は我を失って「あぁーっ」と声を出してしまいました。
Nさん「桜さんの中…すごくいいね。気持ちいいよ…」
私「私もすごい…気持ちいいです…名前…呼び捨てしてほしいです」
Nさんはピストンを始め、あまりの気持ちよさに私はあえぐのが止まらなくなっていました。
するとNさんが「桜、今までもこういうセックスしてたの?」
私「え?…」
Nさん「生でセックスするの、初めて?」
そこでようやくゴムを付けてないことを思い出しました。過去の相手とはゴム有りしか経験しませんでした。
私「はい…生は今が…初めてです」
Nさん「これがオトナのセックスだよ」
更にピストンを激しくして私をイキまくらせたNさんは「大人のセックスと一緒に本物のセックスも教えてあげる」と私の一番奥におちんぽを突き刺して動きが止まりました。
たくさんピストンしたNさんと1回戦で3回くらいイッてしまった私はお互い息を切らしていて、少しの間繋がったままボーッとしてました。
Nさん「桜、どこが本物のセックスだったかわかる?」
そう言われて私は(あれ?そういえばどこに出したんだろ?…え?!)「もしかして…中に出すのが本物のセックスですか?」
Nさん「そうだよ。大人は生でして中に出す。桜はどちらも経験したから、もう大人の女性だよ」
普通なら中出しされたら困ったり怒ったりするんだと思いますが、私は憧れの人と避妊無しのセックスができた嬉しさと、ほんの少しの背徳感で胸がいっぱいでした。
私「あの…Nさんとなら、本物のセックスしてたいです」
Nさん「してたい、という事はこれからも?」
私「はい。これからも」
そしてNさんと私はお互いの時間が合う日は私のアパートで中出しセックスをするようになりました。
初めての中出しから2か月ほど経った頃、身体の感覚、特に胸や性器が敏感になりセックスで絶頂する回数が倍以上になった私は生理が来てない事に気づきました。
Nさんの赤ちゃんができて妊娠3ヶ月のなかば(9週4日目)でした。
体質なのか妊娠が判った日には以前とほぼ変化ないお腹だったのに10週目に入ったとたん膨らみ始め毎朝起きたら「またお腹が膨らんでる…」という具合でした。
Nさんが家に来たとき11週3日目で裸なら妊婦とわかるお腹を直接見せて報告しました。
Nさんは喜んでくれて「妊娠こそ本物の女になった証だよ。産むとしても、堕すとしても、僕は協力するよ」
いくら好きでも既婚者との赤ちゃんを産むのは抵抗があったので堕す方向で話を進めていましたが、気持ち良過ぎる妊娠中のセックスから遠ざかるのも捨てがたく…
私「Nさんさえよければ、あと少しだけ妊婦でいたいです」
Nさん「わかったよ。病院の都合もあるだろうから今日明日すぐは無理だしね」
そしてその日はNさんからの妊娠祝いとして4回も中出ししてもらいました。
おろす2日前、仕事終わりに家に来たNさんと脱げば妊婦の私はお互い貪るようなセックスをしました。
遠慮なくピストンしてくるNさんと感じ過ぎて大声であえいでしまう私、まるで動物の交尾のようでした。
Nさん「本当に産まなくていいの?」
私「はい…まだ学生だし…でも、お腹に赤ちゃんいるこの感覚…すごく好きです…卒業したら…また妊娠したいです!…」
それと同時にNさんは私の中で果てました。
おちんぽを抜くと大量の精液と愛液が流れ出てきてシーツに大きな水たまりができました。
その後お腹の赤ちゃんとお別れをして、各所への手続きの大半はNさんがやってくれました。
費用は最初Nさんが全部出してくれましたが出産一時金を受け取ったので返そうとしたら「大変だったのは桜だから」と受け取ってもらえず…
でも私も頑固なので「せめて半分だけでもお受け取り下さい!」とゴリ押ししたら「も~仕方ないなあ、じゃ半分だけありがたく頂きます笑」と何とか受け取ってくれました。
それからすぐ人事異動の季節になり、Nさんは昇格して本社に転勤していきました。
Nさんとはそれきりで、本心がどうだったか分かりませんが私にとっては貴重な思い出と体験になりました。
今の彼氏は悪い所が見当たらない素敵な人ですが唯一の不満はセックスで必ずゴム付けて外出しすることです…
彼と休日が会いづらいのもあってちょっとだけ欲求不満を解消しようと二年ほど前からアプリで中出ししてくれる男性を探しては一回限りだったり半年くらい続いたりで中に出してもらってます。
先月会った男性は40代前半でどこにでもいそうなオジさまですが私にたっぷり中出しすると約束してくれました。
初めての時はだれでもトイレでやりました。
急ぎでもないのにこういう場所を使うのは気が引けましたが、きっと一回限りだろうと思ってドキドキしながら行くと先にオジさまDさん(仮名)が来てました。
「蕨姫です」
「Dです」
それしか言ってないのにDさんは私をハグして腰やお尻を手で撫で回しました。
「もしかしてノーパン?」
「はい…レギンスの下は履いてません」
Dさんがちんこを出してきたのでフェラすると口の中でどんどん大きくなってきて…こんなに大きいの入るかな?てくらいでした。
「そこまで!イッちゃうから笑」と私を止めたDさんはスカートをたくし上げレギンスを足首まで下ろすと私のワレメに下を這わせてきました。
今までで感じた事のない快感…すごくクンニが上手くて私は喘ぎながら2回はイカされました。
「後ろ向いて壁に手をつけて」と言われた通りにするとDさんのちんこが愛液で濡れまくってる私の中にズブズブと入ってきました。
最初はゆっくりめ、だんだん早くなるピストンがすごく気持ち良くて声がトイレの外に聞こえるんじゃないかてくらい喘いでしまい…
「1回目、出すよ」と言ったとたんDさんは私の一番奥で射精しました。
ドクンドクンと精子が入ってくるのを感じながら、そうそう!コレ!この感触が欲しかったの!やっぱりこうじゃないと…中出しじゃないとダメ…と思いながら私はうっとりしてました。
挿れっぱなしだったDさんはそのまま2回戦を始めました。
ピストンしながらDさんが
「会って間もない知らない男から中出し…種付けされる気分はどうだ?」
「イイ…すごくイイです…こういうの欲しかった…」
「種付けの次は何かわかるよな?」
「…に…妊娠……?」
「そうだ。今から孕ませてやるからな。中出しを選んだのは君だ」
私はピルを飲んでませんでした。
本音を言うと妊娠を体験してみたい気持ちもありました。
「種付け…孕ませ……めっちゃエロくてイイです…」
「腹についてるレギンスの跡も妊娠線みたいでかなりエロいが…本物の妊娠線、俺が付けてやる」
Dさんはピストンを早め奥をズンズン突きながら少しこわいくらいの口調で「孕め!孕め!妊娠しろ!!」と言いながら私の一番奥に種付けしました。
奥にちんこを突き刺したままDさんは私の下腹を撫でながら「お母さんになる気分はどうだ?元気な赤ちゃん産むんだぞ」
その言葉にものすごくゾクゾクして「嬉しいです…Dさんの赤ちゃん…産みます」とつい言ってしまいました。
するとDさんは私を抱き上げ駅弁で下から突き上げてきました。
駅弁なんて初めてで興奮し過ぎた私は外に聞こえてもおかしくないくらいの声で喘ぐしかありませんでした。
3回目もいっぱい奥に出してもらってDさんがちんこを抜くと私のまんこからバシャバシャッと精液が床に落ちて大きな水溜まりができました。
もちろん片付けてから帰りました。
数日後Dさんからまた会おうと連絡が来ました。今度はホテルでした。
部屋に入るとDさんともう一人30代後半くらいの男性Eさん(仮名)がいました。
Dさんは私の体を服の上からまさぐりながら「このコ、孕ませOKだから」
そのまま2人に服を脱がされこの日も下着をつけていなかった私はあっという間に全裸にされました。
シャワーを浴びる暇もなくベッドに運ばれEさんのちんこをしゃぶってる間Dさんにクンニをされ、EさんにきちんとフェラをしないとなのにDさんにイカされてしまい…Eさんから口を離した瞬間、Dさんが私の前に来てEさんのちんこが入ってきました。
Eさんも立派なちんこなのでイキそうになりながらDさんにフェラ…初めての3Pはすごくエロくて、イクのを我慢するためにDさんにご奉仕するような感じでした。
Eさんはガンガンピストンしながら「オレの子を孕んでくれよ」と言いながら私の中に大量の精子をぶちまけました。
休む間もなく今度はDさんのちんこが私の中に挿さってきて容赦ない激しいピストンが始まりました。
Eさんは私の胸を揉み乳首をしゃぶりながら「いっぱい母乳出そうなおっぱいだなあ。母乳出やすくなるように今から揉んでおかないとな」
そう言われて私は本当に妊娠してみたくなりました。
Dさんは無言で私の中に射精して全部出し終わったくらいで「種付けしたぞ。しつかり孕めよ…孕んで産むんだ」
その後二人から中出しのたび「俺が孕ませてやる」「いやオレだ!オレの子を産ませるぞ!」と二人の言葉を聞きながら全部で8回くらい中に出されました。
そして今月、生理が来ないので妊娠検査薬で調べたら陽性。
赤ちゃんができました。
正直なところ嬉しさよりも物凄くすけべな事をしてしまった興奮の方が勝ってます。困ったなあという気持ちはほとんどありません。
唯一困るといえば彼氏に妊娠がバレたらどうしようくらいです。
まだ初期だと思うので何とかして彼氏に中出ししてもらうか別れるか…頃合いをみて堕すか検討中ですが、大きなお腹になった自分を見てみたい気持ちもあり…
年齢的に産んでも違和感ないだけに良い意味で悩み中です。
結菜は高一で元彼の子を妊娠、逃げられて出産。
その後また別の男に孕まされた2人の子持ちシングルマザー。
顔はそこそこ可愛いが倫理観はゼロどころかマイナス、中出しセックス狂いの女だ。
本人曰く『セックス好きだから孕まされて子供産むのめちゃ興奮する。貧乏だから補助金も出るし笑』だそうだ。
俺が平日休みの時に昼間からラブホ直行。
普通パパ活だとカフェでいくら、その後ホテルで何万だと思うが、結菜は最初からホテル一択の中出しのみ。
ご飯なんかより気持ちよくなれてお金ももらえる方がいいと言う結菜は、まだ19歳なのにFカップの乳首は授乳で真っ黒、可愛い顔で俺のちんぽを美味そうに舐めしゃぶる淫乱女だ。
ちんぽを固く勃たせた結菜は、自分から跨って経産婦まんこに挿入。
毛深いまんこにずっぷりと飲み込んで『あぁ~あ~』とよがり、下から突き上げると『あ~気持ちいい~もっと奥にきて~』と叫んで尻を振っている。
しばらくすると一人で勝手にイッたので、ベッドに転がして大股広げさせて上から種付けピストン。
『今イッてるから!またイク~!イグイグイグ!あ~』『結菜のまんこに中出しして孕ませて!』『次は昭弘さんの子供産ませて~』と俺を煽るのでバンバン奥に突き込んでたっぷり中出しすると、結菜は『んぐぅ』と唸ってびくびく子宮イキしていた。
保育園の預け時間ギリギリまで交尾してたので、結菜はまんこにザーメンを溜めながらシャワーも浴びずお迎えに行った。
同年代の女の子達は大学に行ったり彼氏と出かけたりしているだろうに、結菜はラブホで本名も知らない俺、パパ活おじさんに中出しされている。
子供を預かっている保育園の先生も保育中、生保の母親が自分の性欲のままにさらに子作りを繰り返しているなど考えもしないだろう。
何度目かのパパ活で結菜から『赤ちゃん妊娠した、タイミング的に多分昭弘さん』と嬉しそうにいわれ、その後も変わらず中出しパパ活を続けていた。
あまり腹が大きくならない体質らしく、服を着込めば妊婦だと分からないくらいだったが、さすがに臨月近くはかなり大きくなり、負担が少ないバックですることが多くなった。
しかし本人は胸と腹をブルブル揺らしながら『もっと激しくしていいから中に出して!』『昭弘さんの子供にいっぱいかけて』『赤ちゃんと一緒にイク~!』と好き勝手イキまくっていた。
先月『産まれたよ』とメッセージと、結菜と乳児の写真が送られてきたので、本当に自分の子かは分からないが『おめでとう、可愛いね』と返信とお祝いの10万を送金をした。
また結菜が子供を産みたくなったら連絡してくるだろう。その間の繋ぎは確保してあるので、しばらくは別の子で楽しもうと思う。
これまでさほど女遊びなんてものは経験してきませんでしたが、まぁそれなりな女性経験はありました。
ただ風俗経験は全くなく、独身でいるうちに体験しておこうと初めてデリヘルを利用しました。
最初のうちはシステムや流れなどを把握するために歴が長そうな嬢を選んだり、とにかく巨乳な子やフルオプ行ける子など5人くらいと遊びました。
リピートはせず、一回きりで終わる子ばかりでしたがなんとなく流れが掴めて慣れてきてとにかく自分好みの子を探すことにしました。
3人目に対応してくれた嬢から
「あんまり経験ないって言ってたけど、本番とかしてこなかったの?」とまさかの向こうから本番というワードが出てくると思いもせず。
本番は交渉するもので普通はできないと思っていました。
ところがこのお店はNGですがほとんどの女の子がオプションとして本番OKであると教えてくれました。
結局この子とも本番はしましたがゴムありでした。
ある日いつものお店の女の子を漁っていると、一際可愛くしかもかなりスレンダーで好みな子を発見。
早速予約をしようと電話したところ、ちょうど全く同じタイミングで予約を取られてしまいその日は叶わず仕舞い。
しばらくその子の出勤情報を追い続けて次の出勤日に予約を入れて、ワクワクしていたところ、まさかの自分の携帯を紛失し直前の電話などお店とやりとりができなくなる事態に。
急遽友人の電話から事情を説明し申し訳なかったがキャンセルの申し入れをしました。
2回肩透かしにあってしまい、気持ちも悶々としつつ自分の股間も落ち着きのない様子で待ちに待った3度目の正直な日。
前回のキャンセルのお詫びをしつつ120分で初対面しました。
開口一番、やっと会えた!!とはしゃいでしまいましたが、サイトで見ていた通りの美人!!
20歳、キャバと掛け持ち
身長165センチ、Fカップ
顔はたぬき顔
チアリーダーを昔やっていたそうでくびれのあるウエストに余計な肉が全くない理想体型
おまけにパイパンと全てが完璧な好みの子でした。
初回は120分ゆっくり1ヌキしてもらいお互いの話しをする時間を楽しみました。
初回にしてはかなり仲良くなれたのと、好みすぎて離したくなくなってしまいそのまま次の出勤日を聞いて予約。
ついでに個人のLINEもゲットしました。
帰り際、女の子から
「風俗はお金のためにやってるけど、お兄さんみたいに仲良く慣れた人とは店外も全然してるからいつでも連絡して♡」
店外→お店通さなくても会ってくれるってことか!!と直感で理解し有頂天でホテルをあとにしました。
たわいもないLINEを数日していると
「てかそろそろ会おうよ」
と向こうからお誘いが。
美人局やお金のことなど一瞬頭をよぎりましたが、こんな可愛い子なら騙されたって勉強代だと割り切って2度目の対面に。
カフェで待ち合わせてからホテルに行こうとしたところ
「このあと出勤だから直でホテル集合がいい!」
なんとも生産性が高く効率的なご意見。
こちらとしても都合が良すぎで即了承。
ホテルに入ってからお金などのことを聞くと
「まぁ店外だし、みんな気持ちでくれる人はくれるって感じかな。わたしはそういうの決めてないしそもそも店外する人はがっついてない人しかしないからお金は最低限でいいよ。」
となんとも良心的、いや懐いてくれてるのか、、、?
話が良すぎで戸惑ってしまいました。
一緒にお風呂に入っていると
「さっきのお金のことだけど、まぁお店に書いてあるオプションぐらいなら全部構わないよ。あと本番も大丈夫。ただ生外は5千円、生中は1万円だけ頂戴?」
本番許可のみならずなんと生中までいけるのかと思わず驚いてそのまま勢いで
「生中がいい!」
と即答してしまいました笑
女の子も思わず
「お兄さんもやっぱ男ではあったよね笑 でもいいよ!」
と受け入れてくれました。
ベットでいよいよ初のデリヘル生挿入!
病気など色々リスクはあると思いましたが、タイプすぎでそれどころではありません。
自分でも驚くくらい興奮して過去最高硬度だったと思います。
フィニッシュ時には
「全部出していいからね!中に頂戴!」
と最高に萌えるセリフまでいただいて溜め込んでた精子が一気に彼女の膣内に放流されました。
抜いたあと狭い膣内から大量の精子が逆流して手で押さえている姿にもまた興奮してしまいました。
この日は2回戦中出し。
その後3ヶ月で10回ほどホテルで会って2時間2回戦中出しで会うことを繰り返していたところ、突然彼女から連絡がなくなってしまいました。
切られた、、、と落ち込みなんとか連絡を取りたかったのでお店のシフトなども確認したりお店に電話もしてみましたが、なんと在籍リストから名前が消されており退店してしまったと言われてしまいました。
掛け持ちしているキャバも辞めていたようで連絡手段がなくなってしまい悲しんでいたところ、音信不通になってから2週間後に突然電話が。
「連絡をするか迷っていたんだけど、実は妊娠をしたの。おそらくあなたの子。この期間に中出しはあなた以外にしていない。でもお店で予約してくれたお客さんと本番はあったしゴムはつけていたけど確実なことは言えない。ピルも飲んでいたのに妊娠をしたから言えずにいた」
いてもたってもいられずとにかく会って話を聞くことに。
そしておおよそ僕との子供で間違いはなさそうですが、不確定なため子供は降ろす決断をしました。
ただ精神的肉体的負担があったこと、自分にも大きな責任はあったこと。
無責任なことはできなかったので全ての費用やアフターフォローなどすることにしました。
彼女は学費や借金のために風俗で働いていましたが、わたしと真剣に付き合って、次は確実に僕以外には可能性がない状態で妊娠をしてもらうことを了承してもらい借金など全て肩代わりしました。
現在は年の差カップルとして彼女と無事に結婚し先月新たに妊娠がわかり正真正銘僕との子供を授かってくれました。
デリヘル嬢と結婚までたどり着いたお話でした。
最後まで読んでいただきありがとうございました😊
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

