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投稿No.8999
投稿者 春樹 (41歳 男)
掲載日 2025年10月01日
昨年の話です。読みづらいところもあると思いますが、よろしくお願いします。

関東のとある会社に勤めている私の部署に、新しい事務員が置かれることになりました。
新卒入社してきた女の子、名前は真里とします。

今まで男性と既婚者女性しかいなかった部署内は、文字通り花が咲いたような雰囲気になりました。
教育係になった私も、真里の笑顔や仕草、仕事を覚えようとする姿に、どんどん好意が高まっていきました。
駅前の少し値の張る店に昼飯に誘ったり、頼られる上司を演出してみたりと、魅力的な女を前にした男の単純さに、自分で呆れるほどでした。

真里の入社祝いの飲み会後、社宅まで送る車内で、なんと真里の方から告白されました。
私も真里に好意を抱いているのは薄々気づかれていたようで。
「良ければ部屋に来てください」と手を握られ、万が一騙されてもいいと覚悟を決めました。

社宅のマンションの一室、ベッドの上で私達はひとつになりました。
親子ほども年下の、白くていい匂いのする女の身体。二十代の女の子の肌のハリというものを、改めて実感しました。
突然のお誘いに、勿論コンドームの用意もありませんが、真里に「安全日だから」と生挿入を許されました。
ぬるぬるとしているのにキツい膣内は、私の息子を強く締めつけ、凄まじい快感を与えてくれます。
そのままゆっくり、だんだんと激しく腰を動かすと、真里はビクビクと身体を震わせながら感じ入り、嬉しそうに抱きついてきました。
そしてフィニッシュ、流石に中出しはまずかろうと抜こうとすると「いいです、そのまま中に…」と真里からお願いされました。
どうにでもなれ、と一気に息子を押し込むと、今までで一番強い締めつけ、たまらずに一番奥で放出…。快感が全身を駆け巡り、2分以上動けませんでした。

数時間前までただの上司と新人だったはずなのに、男女の深い関係になってしまいました。
そのまま真里の部屋に泊まり、次の日、改めて私からも告白して付き合うことになりました。

それからすぐGWが始まりました。
真里は帰省せずに私の家に来たので、車で隣県の観光地や道の駅に出かけました。
移動する車内では、プライベートな話をしました。
私の離婚歴や、真里の複雑な実家事情など、込み入った話をしていくうちに、本当にお互いを愛おしく思う気持ちが強くなり、家にいる間はずっと熱い時間を過ごしました。

一度、コンドームをつけて行為をしたのですが、真里が「擦れて痛いので、そのままがいいです」というので、それからはずっと生挿入でした。
その上で何度も中出しをする意味を、お互い分からないはずもなく、私も私で「このまま真里が妊娠してもいい。妊娠させたい」と強く思ったので、何度もその若い身体を愛し、熱く滾る精液を中に注ぎ込みました。

元嫁との離婚原因の一つに、子作りに対する温度差がありましたが、いくら女側のタイミングが、一晩の回数がと言われても、自分から強く相手を「この女を妊娠させてやる」と思わないと、やる気になれないものです。
この気持ちは男性なら分かっていただけるかと。

GW後は、周囲には関係を隠しつつ、他の女子社員が休む水曜日に、誰も来ない女子更衣室に鍵をかけ、愛し合いました。
勤務中は真面目で一生懸命な新入社員が、一時間半の休憩時間中、上司である私に中出しをされて喘いでいるなんて、社内の誰も想像していなかったでしょう。

7月半ばに入り、真里が嬉しそうに妊娠の報告をしてくれました。
前の2ヶ月ほどは、特に濃密に身体を重ねて愛し合っていましたが、こんなに早く妊娠してくれるとは思わず、とても嬉しかったです。
それを機に、会社に私達の関係を公表し、籍を入れ、結婚することとなりました。
真里は年明けから産休に入ったため、9ヶ月という期間しか部署に在籍しませんでした。
部署内の既婚者女性からは少し嫌味を言われましたが、男性はおめでとうと言って祝福してくれました。

今、7ヶ月になる娘は本当に愛らしく、妻となった真里も愛おしくて仕方ありません。
自分が再婚して子供を持っていることを、毎日夢のようだと思って過ごしています。
来年度から真里が職場に復帰するかどうかを話し合っていますが、私としては、もう何人か子供を産んでもらいたいというのが、正直な願いです。

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投稿No.8976
投稿者 弘子 (54歳 女)
掲載日 2025年8月18日
今から35年以上前。
18歳だった私は当時の彼氏の子供を妊娠し、結婚はせずそのままシングルマザーに。
女手一つで育てた息子・和也とは、周りから『仲良し親子』と言われるほど関係が良く、仕事が休みの日によく車で出かけたりしていました。
私もまだ若かったので何度か再婚の話もありましたが、幼い和也が「ママは僕だけのママがいい」と言っていたので、すべてお断りしていました。

そんな可愛い息子も、高2になると彼女ができて、帰りが遅くなることが多くなりました。
また、洗濯物から私の下着をこっそり盗み、部屋で自慰をしているのも気づいてしまいました。
大事な息子を突然奪われたような感覚と、自分の経験から「もし相手の子を妊娠させたら…」とつい説教してしまい、和也から反論されてしまいました。

「なんで俺にはそんなこと言うんだよ。母さんは結婚しないで俺のこと産んだのに。本当は俺のことも産みたくなかったんだろ」
「そんなわけないでしょ!結婚しなかったのは、相手が誠実じゃなかったから。和也を産みたかったから、結婚しなかったのよ。だから和也には、ちゃんと本当に好きな人と結婚してほしいの」
「だって俺、母さんが好きなんだよ。母さんと結婚できる?できないだろ」
「母さんも和也が大好き。結婚はできなくても、一緒にいられるのよ」

和也は涙目になっていました。
小さい頃から変わらない泣き顔に思わず抱きしめると、力強く抱き返されました。
息子の気持ちを知り、母性以上の愛情が湧き上がるのを感じました。

興奮した和也は、私は自分のベッドに押し倒し、服を脱がしておっぱいに顔を埋めました。
乳首をちゅうちゅうと吸われ、舌で舐められるたびに、喘ぎ声を上げて感じてしまいました。

「あぁー、母さんのおっぱい好きなのね…赤ちゃんの頃から変わらないわ…」
「俺、覚えてない。でも、おっぱい柔らかくて好きだな。それに、もう母さん濡れてる…俺のちんぽ入れるよ」
「うん…和也、秘密よ。母さんと和也だけの秘密だからね…」
「分かったよ母さん。…あ、あぁ…」
「あー、あっあ…入ってくるぅ…」

何十年振りの男女の触れ合い…しかも実の息子と…。
背徳感に、私のおまんこはドロドロに蜜を垂らしていました。

「すごいよ母さん、こんな気持ちいいの初めて…俺のちんぽ飲み込まれてく…」
「硬くてすごい…和也のちんぽが母さんの中に入っちゃってるわ…」
「本当に母さんとセックスしてる…ずっとしたかった、母さんとセックス!」
「あっあっあんっ!和也ぁ!あぁんっ!」

ベッドがぎしぎし軋むほどの激しいセックス。
おまんこに実の息子のちんぽを受け入れ、獣のように喘ぐ私は、母親ではなく、若く逞しい雄に抱かれる雌でした。

「母さん、気持ちいい、もう出ちゃうよ。このまま出していいよね」
「あんっ、ダメ、中はダメなのぉ。外にだしてぇ…」
「あー気持ちいい、母さん出すよ、中に出す…」
「ダメよぉ、あっイクイク、イクぅ…」
「母さんもイッてる?すごいおまんこビクビクしてる…」
「イッたわ…中出しされちゃったわね…」

バチンと腰を打ちつけられ、ビクビクと息子のちんぽが脈動しました。
18年前に息子を産んだおまんこに、息子の精液を勢いよく注ぎ込まれ、私は激しい絶頂を迎えました。

それから私達親子は、男女の営みを繰り返しました。
一緒にお風呂に入り、後ろから突かれて何度も中出しをされたり、車で隣県のラブホテルに行き、いやらしい雰囲気の部屋で恋人のように愛し合いました。
夏休みには東北の方へ旅行に行き、夫婦のように布団を並べてセックスをしました。

付き合っていた彼女とは、私達が初めてセックスをしたすぐ後にあっさり「別れた」と言っていました。
息子を取り戻せた、なんて思ってしまった私は本当に母親失格です。

親子でセックスをするのが日常になったころ、私はとうとう息子の子供を妊娠しました。
ついにこの日が、という背徳感と、愛しい息子の子を産める喜びに、頭がおかしくなってしまいそうでした。
和也も自分の娘(妹にもなりますが)が産まれることを喜んでいました。
お腹が大きくなってきて安定期になった頃、またセックスを再開しました。
当時36歳での高齢出産でしたが、問題なく妊娠経過し、和也が高3の秋に出産しました。

その頃の和也は『俺が母さんと子供を養うんだ』と就職を決めてきて、アルバイトに精を出していました。
私に子供ができてからますます頼れる男になり、本当の夫婦のように過ごしていました。
そして和也が21歳、私が39歳の時、またもや妊娠しました。
前回よりさらに高齢出産でしたが、問題なく出産。2人の子に恵まれました。

今現在、上の娘は18歳、下の娘は15歳になりました。
私と息子は事実婚の年の差夫婦として生きています。
娘達は、パパとママが本当の親子だとは知らずにいます。
先日、上の娘から「彼氏ができた」と言われ、昔のことを思い出した次第でした。

和也とは今でも寝室が一緒で、週1か2くらいでセックスもします。
私はすでに閉経しているので、中出ししてももう子供はできません。
娘達が『ママ』と呼ぶのに合わせて和也も『ママ』と呼ぶようになり、セックスの時にも呼ぶので、幼い時を思い出してたまらない気持ちになってしまいます。
これからも、家族4人で幸せに生きていきたいと思います。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.8970
投稿者 アヤセ (32歳 女)
掲載日 2025年8月12日
子供が2人います。
上の子は男の子で9歳なのでもう10年ほど前の話です。

だいたい20歳くらいの頃、私は趣味のオフ会で知り合ったカップルがいます。
それから遠征をするたびに遊んで仲良くなりました。
そのカップルは遠距離恋愛をはじめ、すると彼氏の方から連絡があり彼女と内緒で遊びました。
彼氏さんは都内に住んでいるので私が遠征するときには泊めてもらいました。

そうなるともちろん身体の関係も発生します。
はじめはゴムありでしたが、1年もすると私は都合のいい女となって生エッチを許しました。
特に好きなのはバックでガンガン突かれるセックスで、中出し。
彼氏さんはお掃除フェラが好きなので私は中出しのたびにフェラをしました。
そして彼氏さんがしたいなら2回戦目→お掃除フェラ→3回戦目→お掃除フェラとあごが疲れちゃうけど楽しくエッチをしました。

バックで挿入されたままお尻の穴をいじられ、おもちゃを入れられたこともあります。
お泊りするとデートもします。
お尻におもちゃをいれたままお買い物をすることも・・・///

そんな感じだから私はすぐに妊娠し、一人で産みました。なんて都合のいい女でしょう。
その後、そのカップルも結婚、そっちも子供ができた。

二人目もその人との子供なので、別で投稿させていただきます。

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投稿No.8967
投稿者 ママまんこ (41歳 女)
掲載日 2025年8月09日
近所でも仲が良いと言われる私達夫婦。
中学からの同級生で早く子供を作りたかったこともあり23で結婚。
25で長女、28で長男、35で次男を授かりました。

旦那が建築関係の家で早くに家を建てて部屋は多め、子供達もそれぞれ部屋を持ち、寝室は夫婦だけで使うので営みも気にせずにできます。
なので順調に3人仕込まれました。 

そして今年の夏にまさかの4人目の妊娠発覚。
長女がGW部活の遠征に行き、下2人はじいじの家に泊まりたいと言い、泊まりに行きました。
じいじとばあばも企んでいたのか、たまには夫婦でゆっくりしたら?と言い、下半身をチラチラ見られていたような気がします。
義実家はかなり性にオープンで
「たまにはやってんのか?」とか
「長女はおっぱいかなり大きくなったな」とか平気で言ってきます。
最初はえ!?って思ったけど今はまぁこの親にしてこの息子(旦那)ありだな、と思うくらいのエロ家族です。

そしてGWの夜。
いつもは子供が寝たかとか気にする所ですが何も気にせず、その日は全裸生活にし、新婚初夜のハメ撮りをリビングで見て、お風呂に入って、新婚旅行のハメ撮り見て、子供たちの出産のビデオ(義父がお股をバッチリ撮ってた)を見て下半身ウズウズにさせてからのsex。
もちろんハメ撮り。
ものすごく気持ち良くてあんあん喘ぎまくって
「あなたー、大好きよ。中出ししてくれるわよね!排卵日だけど中出ししてくれるのよね! あーーー、いく!いく!いっちゃう! 出してーーー!」
と喘ぎまくって旦那もギンギンになったちんちんをズボズボはめながら
「出すぞー、出すぞ!排卵日なら孕ませてやる、愛する女のおまんこに射精してやる!」
と言いながらドックンドックンビュービューと射精したのです。
その日は2回中出ししてもらい、精子がこぼれないように腰を浮かせてクッションを敷いて眠りました。

次の日は全員帰ってきたのですが、長女が彼氏を連れてきたのです。
何度も会ったことはありました。
性教育も避妊すること、排卵日のしくみ、色々伝えていました。
そして相手の親御さんにも連絡し、今日は泊まっていくことに。
もちろん念の為別々の部屋で寝かせます。

そして夜、寝付けない私は旦那のちんちんを舐めていました。
興奮してきた私達はsexをバレないように始めてしまったのです。
でもそれが逆に興奮してしまい、吐息の喘ぎ声から思わず「あん!いいっ!」と声が出てしまったり旦那も「出る!中に出すぞ!」と声に出して言ってしまいました。

そのまま寝てしまい、朝起きると和室に寝てもらってた彼の横に長女が寝ていたのです…
しかも、裸で……
話を聞くと私達の部屋からパンパン音がして、これは?と思い2人で聞き耳をたてていたそうで、お互い興奮してやってしまったと言っていました。
ゴムがなく、2人で相談して出来ても産もうと言い、中に出してそのまま寝てしまったと…

そして今日、長女の妊娠が分かり、私の妊娠も判明しました。
これからは2人で妊婦生活です。
大きくなるお腹を抱えてsexは大変よ、とは言っていますが、
「ママ達はいつもお迎え棒とか言って生まれる寸前までsexしてるじゃん」
と言われ、どうやら夫婦性活もバレバレのようです。

妊婦姿が大好きな旦那なのでこれからは腹ボテsexで思う存分興奮させてあげようと思います。
産んでからもまだまだ子作りしますよ。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8960
投稿者 あのころのN (42歳 男)
掲載日 2025年7月29日
前回(投稿No.6140)からかなり経ってしまいすいません。
この季節になるとA子のことを思い出します。

前回の夏祭り後、相変わらずA子は1ヵ月に5回は告白されるみたいで、勤めているキャバクラでも人気でした。
私も仕事が忙しくA子とは1月に2回会えれば良いほうで、そのかわり会ったときは中だしセックスを楽しんでいました。
A子は学生なのでピルを服用し、妊娠しないように努めていました。

ある暑い夏の日、海に行きたいねって話から私とA子は海に行きました。
キャバクラのお客さんとかに見られたくないとの事なので少し遠くの海にしました。
その日は台風が近づいていたため、少し波が高く曇りで海水浴客はあまりいませんでした。
車で到着してから着替えるため海の家に向かっていると、輩がA子を視姦しながら「いいな~」と言っていました。
A子はミニスカで風も少し強かったので輩達はA子ばかり見ていました。
それを無視しながら、海の家で着替えてA子と海水浴を楽しみました。
A子は黒のビキニでお尻がプリッと突き出してかわいかったです。
美人で視線を集めるA子はいつも見られるのが嫌らしく、良く視姦させることを嫌がっていました。
なので、少し沖の方で海水浴を楽しんでいたのですが、A子は泳げないので、私にべったりくっついたまま、アソコや乳首を悪戯して反応を楽しんでいました。
そんなことをされれば、私のアソコはガチガチになり、なかなか浜に上がれなかったです。

ようやく落ち着いて、浜に上がり海の家でゆっくりご飯を食べて帰ることにしました。
帰る際に海の家の離れにあるシャワー室に一緒に入り、体を洗い合うことにし、飲み物を買って二人で入りました。
まだ、14時ってこともあり、シャワーを使っている人もいなく、さっきの悪戯でムラムラしていた私は、水でサラっと流した後、A子の口の中にオチンチンをぶち込んでしゃぶらせました。
A子とは度々、野外でしていたので、すぐに喉奥まで入れてアソコを唾液でヌルヌルしてくれました。
ヌルヌルになったアソコをいつもはTバックをずらしてぶち込んでいたのですが、今回はビキニをずらしてバックから挿入しました。
A子は声を出さないようにしていたが、「んっん~」とか「あっ」、「はあはあ」など声が漏れていました。
膣が締まって、ビクビクするようになったときに、私はA子の脇の下から手を通し、掌で目を隠しながらシャワー室の角に移動しました。
私は身長が高いのでバックでするときはA子がつま先立ちになり、突き上げると体が浮き、重力で戻ってくるときはアソコに膣が串刺しになる。
角に移動したA子は行き場がないのでお尻が勝手に突き出される。体系も背筋が通っているのでお尻が勝手に突き出されてくる。
お尻の弾力の奥にぶち込みながら手で目を隠していると、A子は「もう、だめですぅ~~」と言って失神してしまった。
目隠しで感度を上げると失神することを分かっていた私は、力尽きたA子をぶち込んだまま支え、意識が回復するのを待った。

少しすると意識が回復して、力が入っていなかった膣がグググッと締め付ける。
失神は体力を使うのでさっき買っておいたスポドリを上の棚から出し、口に含みA子に口移しで飲ませてあげた。
その間、ずっと入れっぱなしで回復したら、また同じようにあと2回A子を失神させた。
最後は目隠しをしないで思いっきり、アソコに突き立ててA子の子宮口に中だしをした。
A子も「あ、あ~~~~~~ぁ、イックぅ~~~」とアソコをビックビクさせて少し白目を剝いていた。

余韻でお互いビクビクしながらアソコを引き抜くとA子の膣からドバドバとザーメンが垂れてきた。
ザーメンを垂らしながら、いつもオチンチンをTバックで拭いてくれのだが、今回は脱いだビキニで拭いてくれた。
「おいしいです」と言いながら、お掃除フェラするA子にまたムラムラしてきた私は、今度は片足を持ち立ったまま対面でぶち込んだ。
恥骨でクリをグリグリ刺激しながら、膣の奥に深々とアソコを差し込んで、お互い舌を思いっきり出して合わせる下品なベロチューをはあはあ言いながらやっていた。
15分くらいそれを続けていたら、射精感に見舞われ一番奥にベロチューしながら射精したと同時にA子が「あっ、イキすぎてだめぇぇぇ」と腰から崩れ落ちた。
私は気持ちよくイケず、追イキするために、A子の顔面にアソコをこすりつけ顔面に射精した。
顔面が精液まみれになり、すごい量の精子がゴボッと出てきているA子に征服感を感じるため、顔面の精子を手で塗り付けてしまった。
塗り付けているときA子は舌をだして精子を飲んでいた。

2人とも余韻に浸っていた時、A子に「ごめんね。やりすぎたね」って言ったらA子が「嬉しいです。嬉しいです」
「私、孕んだと思います。実は二週間前からピル飲んでません。ごめんなさい、孕まりました。」「孕まってみたくて、ごめんなさい」
私は「わかったよ」と言ってキレイにA子の体を洗って周りもキレイにした。
最後にシャワー室から出るときにTバックを履いたA子の右尻に正の字で「中だしした回数5回」、左尻に「失神した回数6回」と昨日からの回数を油性マジックで大きく書いた。
A子は恥ずかしいですと言っていたが、いつも会って中だししたときは必ず書いている。
A子は失神すると脳に血液がいくのか、鼻の上から顔が赤くなる。他から見れば日焼けかと思うが、見る人から見ればエッチしたのがモロバレだ。

A子の化粧を待ち、帰りに輩達の前を通った時、また「いいなぁ~、彼女かわいいなぁ」と言っていた。
A子が中だしされて、尻に正の字が書いてあり、顔にもエッチしてきたことがでてるのにと優越感を感じつつ、無視してて車に戻った。
車の前で、女性2人が歩いてきたので、A子のスカートをめくって正の字をみせてあげたら、
「エッロ!」「ヤッバ!」「でも私、してみたいかも」と言っていた。
それを聞いたA子は少し不機嫌そうにスカートを直した。

それからA子は本当に妊娠した。3か月だけお腹にいさせてと言っていた。
そのときは産まなかったが、フィアンセとA子と私で話し合って、また家族とも話し合って、責任とその後の幸せを保証する約束をして、今は妾として認めてもらっている。
多様性が認められる時代でよかったのか。。。次はもう1人の妾の話を時間ができたら書きます。

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