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4回妊娠したうち1人を出産しました。
その時のことを書きます。
今から一年と少し前、とにかく中出しされたくてできれば妊娠もしたくてアプリで出会った22歳のKくんは当時新人ホストでした。
新人と言ってもお店での話でホスト歴は高卒すぐから。本指名につながる女の子を探すのはお手のもの笑
本指はできないよ、と言う私にKくんは「生中できればそれでいい。本指は別のコからもらう」とりあえず一回会う事になりました。
こちらの要望に応えてもらうのが優先なのでホテル代は私が出して「本当に本指はできないよ。中出しだけね」
Kくんは「だからっ!中出しさせてくれるコがいないの!本指してくれるコより中出しOKの方が見つからないんだよ。マジ指名いらないから安心して笑」
そしてベッドに入るとKくんから甘い、でも情熱的なディープキス。それだけで濡れてしまうくらい。
Kくんは私の首の周りや胸にもキスを続けました。
「桜さんおっぱい大きいね」
Dなのでそれほどでもない気がしましたがパイズリのサービス。
Kくんは「うおっ、いい、すげぇいい…ヤバい出る。出るって!笑」
私が「出していいよ」とおちんぽを口で咥えてすぐ彼は一回目の射精。そのまま飲み込みました。
Kくん「桜さんいいね、エロくて俺好きだわ」と私を後ろからハグして左手でおっぱいを揉み右手でクリを刺激してきました。
Kくんはそれなりに経験があるのかやたら指使いが上手くて私は何度もイカされました。
そして正常位でKくんのおちんぽが生のまま私の中にズブズブッと入ってきました。
Kくんは「あ~やっぱ生イイ。最高」と言いながら激しくピストンを始め私はここでもイカされっぱなし。
そして「どこに出してほしいの?」と。
私「中の一番奥…いちばん奥で出して…」
その通りKくんは私の最奥におちんぽをズン!と挿して熱い液をたっぷりと注いでくれました。
さっき出したばかりとは思えないくらい長い射精に私はうっとりしてました。
おちんぽを挿れたままKくんは「すげぇ、精子止まんない…妊娠させちゃうかも」
私「それくらいでいいの。全部出して」
出しきったKくんが抜くと私のおまんこから精液がドロリと溢れてくる感触がしました。
それを見て興奮したのか休む間もなくKくんはバックで再び私におちんぽを挿してきて、さっきより激しくピストンしてきました。
我慢できない私は大きな声であえぎまくってました。
Kくんはピストンしながら「体位変えても桜さんの中…気持ちいいよ。ほんとに妊娠させたくなってきた…」
私はあえぐのを我慢しながら「いいよ…妊娠したい…無責任に中に出して…」
Kくん「ほんとにいいの?」
私「責任をというなら…妊娠してからも生中して欲しい。Kくんも一度くらい…孕ませてみたいでしょう?」
Kくん「孕んでからも出していいの?」
私「産まれるまで…いっぱい…中に出して…!」
Kくん「じゃ桜さんは今日から俺の生オナホだね。あ…出る、出すよ孕ませるよ…!」
そして私はその日2度目のKくんからの中出しを一番奥で受け止めました。
この日のセックスで4回目の妊娠をした私は出産までKくんの生オナホになりました。
お互いのマンションが想像以上に近くて2回目からはどちらかの家、後半は私の家ですることが多かったです。
お腹が大きくなるたびKくんは「背徳感ハンパない笑」と言いながら私を犯して私の中に精液を注ぎ続けました。
セックスするだけの相手から毎回中出しされて、彼氏でも何でもない男性の精子で妊娠して産もうとしてる背徳感に私も酔いしれてました。
何より自分が妊娠してるということが好きなんだと思います。
臨月で産まれた赤ちゃんは残念ながら死産でしたが数ヶ月が過ぎ、医師からエッチしても大丈夫と言われたので今度こそ産まれた赤ちゃんを抱っこしてみたいです。
Kくんもまだ私に中出ししたいようなので、もしかしたら今年中に次の赤ちゃんが産まれるかもしれません。
普通の可愛い女の子でした。
セックス持ちかけたら時間は大丈夫みたいでホテルに行きました。
お風呂にお湯ためて一緒に入りました。
おっぱいは普通くらいで形は良くて柔らかい触り心地。
おちんちんも舐めてくれました。
セックス経験は一回だけあるみたい。
ベッドに移動してパイパンのぷっくりオマンコを舐めてあげました。
凄く濡れてました。
「ア~ン、ア~ン」って可愛い声で喘ぐんですよ。
興奮しておちんちんが勃起。
「おちんちん挿れていいかな?」
「はい、挿れて下さい」
ヤバいかなとは思ったけど「生で入れたい」
戸惑ってたけど「いいよ、多分大丈夫かな…」
ズブズブ、締まりのいいまんこにおちんちんを挿入、優しく腰を振りました。
「ア~ン、ア~ン、気持ちいいです」
俺も生は気持ち良すぎる。
バックから正常位でバコンバコン突いてたら出したくなりました。
あ~たまらん、出る!!
ドピュ、ドピュ、ピュピュ、余りの気持ちよさに中に出してしまいました。
勢いよく中に果てました。
「ごめんね、気持ち良くて抜くの忘れた」
おちんちんを抜いたら精子がタラリ垂れてきました。
マジたっぷり出しちゃいました。
「ヤバいかな?」
「もぅ、仕方ないなぁ、、デキたら責任取ってよ?」
「もう一回したい」
おちんちん舐めてもらって騎乗位でバコンバコン。
「寝っ転がって背面側から中出しさせて」
「アァ~ン、ダメェ、いく、、おちんちんが奥まで届いてる」
「出すよ!!」
ブリュ、ブシュ、ドピュ、ピュ、ドパーと膣奥に!!
「ア~ン、アハ~、ア~ン」
2回戦もものすごく出しちゃいました。
おちんちんを抜くと精子がドパーッとオマンコから垂れてポタポタ。
「もう、えっちなんだから… 沢山出しちゃって妊娠しちゃうよ」
風呂場で綺麗に洗い流してました。
何回か会ってたまに中出ししてたら妊娠させてしまい、結局下ろさせてしまいました。
僕はコンビニでアルバイトをしていました。
バイトから帰ろうとすると、店長から呼び止められました。
「これから時間あるかな?話があるんだけど」
隣りの玄関先で靴を脱ぎ、階段を登るとリビングへ招かれた。
椅子に座ると、店長の横に奥さんが座った。
「妻のこと、どう思う?俺は婿なの知ってるよね、俺らには子どもいないし後継ぎ問題というか…」
当時、店長は36歳で奥さん32歳でした。どうしてそんな話をするのか謎だった。
30分ほど話をされたと思う。
奥さんの両親がスーパーを経営していたこと。
店長がコンビニ経営をしてみたかったこと。
なんとか奥さんの親を説得したのはいいが、後継者問題について小言みたいに言われていること。
そのうち店長もEDになってしまったこと。
そんな感じだったと思う。
「山下くん、妻と…」
なんだか半信半疑だったし、全てを鮮明に覚えている訳ではない。
その日以来、店長が俺に優しく接してくれたが、奥さんは俺を避けるようにしていた。
そんな日が続いたが、2週間ほど経った日に事務所に奥さんが来た。
「山下くん、そろそろ答えを聞かせてもらえないかな?」
「なんで俺なんですか?」
「山下くんを選んだのは私…」
「店長は、なんて言ってます?」
「私が選んだし、血液型も一緒なので山下くんしかいないと…」
奥さんとは2つ離れた駅で待ち合わせをした。
ゴールデンウィークの少し前だった。
ドキドキしながらホテルに入り、シャワーを浴びてから一つになりました。
奥さんは色っぽくて凄く興奮したし、生で奥さんの奥に出した時は罪悪感でいっぱいだった。
奥さんは、俺のことが好きだから選んだと口にしていました。
コンビニで働いてると「奥さん綺麗だょな、やらせてくれないかな?」と言ってるヤツもいた。
奥さんに話したら「友達からも最近綺麗になったんじゃない?」と言われたと。
その年、奥さんが妊娠して男の子を出産した。
とりあえず、俺の役目はそれで終えた。
後腐れがないようにコンビニも辞め、LINEも電話番号も削除し別のコンビニで卒業までアルバイトしてた。
俺は大学を卒業し、今は銀行で働いています。
昨年のゴールデンウィーク前、お悔やみ欄に会長の名前を見つけた。
たまたま葬儀は土日だったし、葬儀に参列して店長と会った。
奥さんは息子さんと手を繋いでたけど、お腹が少しふっくらしてた。
「山下くんのおかげかな?主人も元気になったみたい」と少し微笑んでた。
俺は店長と一緒に斎場で線香をあげながら、一晩中飲んだ。
「ヤマちゃんのお陰でプレッシャーもなくなって元気になったし…今度は女の子らしい」と呟いていた。
懐かしい思い出です。
年上で名前はちずる、料理はからっきし駄目だけど、優しい大人しい女性でした。
家に泊まりに行ったりしてたけど、とにかくスケベ女でした。
泊まりに行くたびセックスしてました。
俺の家でも少し同棲したけど、夜はセックス、何十回したか分からないくらい。
スタイルは抜群、おっぱいはそこまで大きくなかったけど…
ジュースの口移ししたり、セックスの時はオマンコを舐めておちんちんを咥えてもらい、即生のおちんちんをオマンコに挿入。
正常位がほとんどで、たまにバックで入れたりしてましたが、騎乗位は余りしませんでした。
余り「ア~ン、ア~ン」って声に出さないけど感じてはくれてます。
出す時はもちろん中出しです。
何十回ってエッチしたけど妊娠してなかったから安心してたけど、排卵日の時があったんでしょう、結構沢山の精子を出しまくってたから、ある日生理が来なくて妊娠させてしまいました。
ちずるは「赤ちゃんを育てるのは無理だよ、中絶する」と言って費用を出しておろしました。
責任感じましたが好きで居てくれました。
その後はピルを飲ませて中出ししてましたが、その後は別れました。
私からみて父方の祖父母は若くして授かり婚、すぐに私の父(長男)が生まれ2年後に叔母(長女)が生まれ、この2人とだいぶ年の離れた末っ子が叔父。
祖父母と同じく結婚が早かった父(長男)の第一子である私は祖父母の初孫です。
きっかけは私の大学進学でした。
借りたアパートが偶然、叔父のマンションのすぐ近くでした。叔父と疎遠な私の両親は知らなかったようです。
それまで叔父とは数年に一回くらいしか会ったことがなく、祖父母や両親、叔母達とは合わないんだなと察してましたが、私にはいつも優しく決して親(兄)のオマケとして扱うことなく、小学校低学年の頃から一人の女性、一人の人間として接してくれました。
大学生なったばかりで一人暮らしの私をさりげなく気にかけてくれていて、近くに顔見知りがいなかった私には心強い存在でした。
年齢は7歳上でも容姿は2~3歳上にしか見えず、しかもなかなかのイケメン。何度か友人や知り合いに彼氏と間違われました。
2年生になってすぐ叔父と初めてのセックスをしました。
その日から叔父に抱かれるのが日常になってきました。
最初のうちはゴム付けてくれましたが、ゴムがない日に生で挿入されてからゴムなしが当たり前になりました。
中出しは私からOKしました。
当然ながらすぐ妊娠。
普通なら困惑したり人によっては絶望するでしょうが、私は叔父の子を身籠ったことが嬉しかった、というか妊娠そのものに興奮してました。
叔父は妊娠を喜んでくれましたが「まだ学生だから」と費用は叔父持ちで堕すことを勧めてきました。
すでに13週目だったので全身麻酔の手術でなはく中期中絶、薬で陣痛を起こして意識がある状態での分娩でした。
前処置から続く痛みよりも分娩してる、自分で産んでる、そして出てきた赤ちゃんを見せてもらえる。この事実にすごく興奮してしまい、産褥期が明けてからも中出ししてもらうのをやめられませんでした。
出産一時金で費用がほぼプラマイゼロになることも私を後押ししたんだと思います。(病院やおろす週数によって金額は異なります)
第二子は4ヶ月の終わり15週目、第三子は5ヶ月の半ば18週目、そして第四子は6ヶ月の21週2日目、おろせるギリギリで分娩しました。
親バレしたくないので保険証は第二子ができる前に単身で国保に変えてバイト代で保険料を払うことにしました。
戸籍も親元から分籍しました。一度分籍すると元に戻れないようなのでこれはやったもの勝ちです!
身体の中に精子を植え付けられて妊娠して赤ちゃんを産む、そして赤ちゃんの父親は叔父。
まだ誰にも言えないけれど、これ以上ない至福の快楽。
3年生までに全ての単位を取得し、卒論のない学部なので4年生はバイトと就活のみでした。
昨年のGW明け、バイトが連休になったとき叔父のマンションに泊まり中出し三昧の2日間を過ごしました。
叔父も私もいつも以上に発情してディープキスしながら胸を揉まれるだけで私はあえぎ声を出してしまい、それに興奮した叔父が長いおチンポを一気に私の中に挿してきました。
私は全身に走る快感にあえぎ声が止まりません。叔父は遠慮なく激しくピストンしてきました。
強く激しい快感にあらがえず指一本動かせなくなった私に叔父は「また妊娠させてもいい?」と耳元でささやきました。
私は「はいっ…Yさん(叔父)の精子で妊娠したいです」そう答えると叔父は「僕と奈々子の子供が欲しい。次は正産期で産んで欲しいんだ」
これで妊娠したらもう堕せない、中期分娩じゃなく普通に出産…それがやけに興奮してしまい、どうしても妊娠したくなりました。
私が「Yさんの赤ちゃん、出産させてください!」そう言うと同時に叔父は私のいちばん奥に射精しました。
大量の精液を奥に注ぎこまれる感触は身体全体を支配されるようで何度経験しても堪らない、すぐに次がほしくなってしまうとても強い快楽。
2泊3日、計7回も中出ししてもらい、禁断の子作りで第五子を妊娠しました。
つわりの自覚症状はほとんどなかったので妊娠したままバイトも就活も続けました。
わりと早い段階で内定もらえて嬉しかったのと同時に、面接のとき妊婦だった、今はお腹が膨らみはじめている、そんなことを考えてドキドキしていました。
そしてお正月。
祖父母や両親は頭が固く因習満載の価値観からアプデする気のない人達で、独身や既婚でも子無しの親族に「結婚は?」「イイ人いないの?」「子供はまだ?」「早く産んだ方がいいわよ~」など無責任なハラスメント発言する老害共です。
そんなの叔父が遠ざけて当たり前。
私もまだ高校生の時に「子供だけ先に産んだら?」と言われ、それ以来親戚の集まりは避けてました。
叔父と一緒に臨月のお腹で祖父母の家に行くと全員ポカーン…とした数秒後、何でだ!どういうことだ!と定番の怒号が飛んできましたが私は
「だって私の妊娠出産を望んだのはおじいちゃんとおばあちゃん、パパとママ、叔母ちゃん達でしょ?いつも言ってたじゃない。特にママ!どう?お望み通りでしょ?」
叔父も「皆が顔合わせる度しつこいしウザいから要望叶えてやったよ。お腹の子の認知届は提出した。僕らの人生はあんた達のものじゃない」と強気な発言でした。
叔父と私、好きなこと(中出しセックス)して、お互い納得のいく結果に落ちつき、ウザいうえに使えない老害親族と縁を切り、すっきりした気持ちで2026年をスタートできました。
去年のうちに叔父のマンション(2LDK)に引越し大学は卒業式だけ。
来月初旬に産まれる予定なので私は内定もらった会社で働く予定…ですが、身体の回復が遅ければ辞退します。
保育園は確保済み(入籍できないので同住所別世帯)なのと、叔父は在宅勤務が多いうえ男性でも積極的に育休取りなさい(事実婚等もOK)方針の会社なので育児の準備もほぼ出来ています。
お腹の子は何度も出生前診断で調べてもらった結果、今のところ異常なしです。
心配事があるとすれば、産褥期が過ぎたらまた中出しセックス三昧で私が入社一年目を終える前に産休に入ってしまいそうなことくらいです笑
それでも…中に出されるあの快感や、子宮や卵管の中に叔父の精子が何日もいる、第六子を妊娠するかもという至福や背徳の日々にあらがえる気がしません。
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