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投稿No.5797
投稿者 マサキ (40歳 男)
掲載日 2013年12月21日
テレビを見てたらセフレが!?
やしろ優という女だった。
あまりにもそっくりで本人かと思った。
顔も体系も一緒なんで、中身も安易に想像できるくらい。(笑)
あの手の女はおまんこの脇の肉が柔らかくてチンポの根元が気持ちいいのだがたぶんやしろ優もそうだろう(笑)

自分(40)はセフレと居酒屋で知り合った。
名前はユキ(24)と言う。
隣の席で女子会をやってる時、トイレに行ったタイミングで名刺を渡してそれから発展。
彼氏がいるようだが、オレも結婚してるのでお互いさまと言うことで盛り上がった。(笑)

初めてしたのが1年くらい前で今では週イチでセックス調教。
まず金曜日に来週の予定を確認。
ユキはパートなので、平日の休みがある。
オレは仕事が外回りだから、昼前くらいから会社を出て待ち合わせのラブホへ。

会うとお決まりの
「会いたかったよ~!」
「あたしも~!マサキ(オレ)に会えないと身体おかしくなるぅ!」
と、とりあえず気持ちを高める。
最初のうちは普通のセックスだったが、徐々にエスカレートしていきサランラップで手首と足首を固定してのセックス。
危険日ギリギリに
「中に出すぞ!」
「だめぇ!赤ちゃんデキちゃう!」
と言うが、ギュッと抱きしめて
「ユキを妊娠させてオレのモノにしたい。いいか?」
「はい。」
と、言葉に酔いしれながらの中出し。
そしてその後のお掃除フェラ。
二人のセックスをビデオに撮って、後で鑑賞しながらまたセックス。
「ユキのおまんこ、みんなに見せるぞ!」
「いやぁ!恥ずかしい!
「こんなにおまんこジュース出してるところ見せよう!」
とか言いながらブシュブシュ潮吹き。

今度はスマホで撮影して動画を彼氏にメールするフリ。
「送信押せば彼にメール行くよ!」
「ダメッ!ぜったいダメ!」
「じゃあクリトリスで押してみよう!」
と言いながらスマホをクリにこすりつける。
「ダメェ!ホントにダメェ!」
そうすると音がするくらいグジュグジュのオマンコ汁でスマホがびったり。
「ほら.今送ってるよ。」
「あああぁ!もうダメェ!」
とは言っても、動画だと送信が遅いから途中で送信中止。
「んふー!うふー!」
とものすごい鼻息で興奮度合いがよく分かる。

最初の内は、危険日こそ口に出してたが、それ以外は中出し&お掃除フェラ。
生理の時はさすがにお掃除フェラはさせないが、ティッシュで血を拭いた後にご挨拶フェラ。
ここ半年は中出し、お掃除フェラの後におまんこの精子を指でかきだして、ユキの身体全身にパック。
その流れでおまんこに入れる指を2本、3本、4本と増やしていき5本入れたら、おまんこの中でグーと作る。
もう膣内が拳を締めつけてくる。
最初は痛がったが、
「ユキ!本気で愛してる!」
とか言うと、痛みが和らぐようでグーパーを繰り返して拡張調教。

で、そのベトベトの指を今度はアナルで入れた。
「後ろはダメ!した事ないの。」
と言っていたが、
「ここはまだ?って事はオレが初めてになれるのか?」
「え?」
「ユキの身体でオレの初めての部分がほしい。」
とか言っちゃって、また言葉で酔いしれて結局拡張開始。
結果、指3本をローリング出来るまで拡張する事に成功!(笑)

最近の流れは、
普通のセックス
アナルセックス
普通のセックスに戻って中出し。
お掃除フェラ。
精子かきだし全身パック。
仮眠。
起きてフェラ。
アナルにバイブを突っ込みセックス。
アナルバイブの振動で動かなくてもイキそうになって中出し。
お掃除フェラ。
精子かきだしパック。
仲良くお風呂。
解散。

こんな感じを週イチでしていた為、当たり前のように妊娠。
生理が遅れているだけかと思ったら三カ月に入ってた。
彼氏とは月イチ生理前安全日のゴム付セックス。
(本当かどうかは不明)
なのでオレの子という事に。
「やっとオレの子を妊娠してくれたね!ありがとう。」
と建前の言葉をならべたら、泣きながら
「うれしい!嫌われるんじゃないかと思ってた!」
と言って、さらに
「もうマサキじゃないと感じないの。彼氏じゃ何も感じない。
 別れられない。もし別れるならあたし死ぬほどつらい。
 赤ちゃん邪魔ならおろしてもいいから別れないで!」
と、現在この状態。

たしかに拡張調教したので、普通じゃ感じないかもしれない。
しかしこのあとどうするか?
彼氏の子として産ませるかどうか?
検討中である。

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投稿No.5795
投稿者 ヒデボウ (25歳 男)
掲載日 2013年12月19日
俺には彼女がいたが、遠距離恋愛だった。
高速バスで1時間以上かけて彼女の元へ。
最初こそこそ合って、ラブホや、野外セックスしていた。
公園のトイレなど、キスやフェラは当たり前、口に出したザーメンも飲んでもらってた。
トイレの所にゴザをひき、人気はないので生ハメやタチハメ、正常位など、彼女の声がでかいのでパンティーをくわえさせてセックスしていた。
当然中出し、彼女の膣からタラリ精子が流れてくるのが興奮だった。

金に余裕があればラブホに行き、風呂場で騎乗位中出し。ドックンドックン、膣奥に!
ベッドでバックで中出し。ドックンドックン、膣奥に!

会うたびにキスしたりして結婚の約束をしていた。
彼女は双子の姉妹で、二人とも可愛い。
俺は、姉の方と付き合っていた。
妹とは2回位エッチしたが、生ハメはしたが外出ししていた。

そんな遠距離恋愛を重ねていたが、あるとき彼女を妊娠させてしまった。
俺は親に会いました。
結婚しようと思ったが、遠距離でしたし、彼女はシングルマザーの道を選び、俺の子供を産みました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5789
投稿者 たかっち (22歳 男)
掲載日 2013年12月13日
彼女には言えないとんでもない秘密があります。

彼女には姉さんが2人います。
彼女は3人姉妹の末っ子です。
お姉さん2人は結婚してます。
真ん中のお姉さんは現在妊娠しており4ヵ月だそうです。
実は真ん中のお姉さんのお腹に居る子供は旦那さんの子供ではなく、俺の子供です。

真ん中のお姉さん以後彩さんとは、以前からセフレとして関係がありました。
彩さんは、小柄でけっこう巨乳で可愛い感じの方です。
お互いに恋人が出来てからもよく会ってセックスをしてました。
俺の彼女は、彩さんの妹やけど(笑)

今年の8月くらいに彩さんの誕生日会をすることになり、彩さんと彩さんの旦那さんと息子(旦那さんの連れ子)と彼女と俺の5人で会うため彩さんの家に行きました。
夜遅くまで飲んだり、喋ったりしてました。
ふと気付くと彼女と旦那さんと息子君は寝てました。
起きてるのは俺と彩さんだけ。
俺は酒が入ってるせいか無性にムラムラしてきて彩さんにキスをしました。
彩さんも最初は驚いたような顔をしてましたがキスを受け入れて舌を絡め合わせました。

その後、彩さんの首筋、耳、うなじを舐めていると彩さんは、感じてきたようで非常にエロい声を出し始めました。
胸を攻めようとした時に彩さんに
「リビングじゃ嫌、寝室行こ」
と言われ寝室に移動し、胸を攻めました。
彩さんはエロい声で喘ぎ俺はさらに興奮して、乳首を舐めながら、アソコに指を入れてかき回しました。
彩さんのアソコは、既に濡れまくってました。
指でかき回してるとアソコからクチュクチュと、非常にエロい音がしていました。
アソコをかき回しながら、クリを舐めていると彩さんは、ビクビクと身体をくねらせてイって潮をふきました。

潮を吹いてぐったりしてる彩さんに俺も気持ちよくしてとチンコを出すとフェラをしてくれました。
非常にエロい舌使いでチロチロ亀頭を舐めたりバキュームをしてきたり、玉舐めもしてくれました。
俺のチンコは、フル勃起してました。

そのまま生で入れようとしたら彩さんに、ゴム付けてって言われましたが俺は生の方が気持ちいいやんと言って制止を無視して生で入れました。
彩さんのアソコにチンコを入れて正常位で腰を振りました。
彩さんのアソコは一突きするたびに締まりめっちゃ気持ちよかったです。
腰を振りながら彩さんに好きな体位を聞くとバックが好きって言ったので、正常位からバックに体位を変えて腰を振りました。
彩さんは必死に声を殺しながら感じていました。
バックである程度突いて再び正常位で突いていると俺は限界が近づいてきたので彩さんに

俺「あかん出そう」
彩さん「中はあかんよ」
俺「ええやん。中に出すん気持ちもん」
彩さん「あかんって子供デキたらヤバいやん」

あかんあかんと彩さんがうるさかったのでキスをしながら腰を振りました。
そしてついに俺は限界が来て

俺「中に出すで!!」
彩さん「あかんって!あたし今日排卵日やもん!」
俺「排卵日やからってほんまにデキるか分からんやん。あっあかん出る!」

と言った瞬間に彩さんのアソコの中に大量に俺の精子が放出されました。

彩さん「あかんって言うたやんかぁ・・・」
俺「ごめんごめん。でもあかんあかんって言うわりには腰振ってたやん(笑)」
と言いながら彩さんのアソコからチンコを抜くと少量の精子が溢れてきました。

それを見た俺と彩さんは、再び興奮し、二回戦に突入しました(笑)
二回戦ももちろん中に放出(笑)

それからしばらくしてから彼女と同棲してる部屋に俺が1人で居る時に彩さんが来て、生理が来ないと言われ、妊娠検査薬を買って検査したところ陽性(焦)
部屋のすぐ近くにある産婦人科に行くとおめでた(焦)
彩さん曰わく旦那さんとは最近セックスしてないとのこと(^◇^;)
俺の子供確定(^◇^;)

彩さんに血液型を聞かれ、旦那さんと俺が血液型が一緒の為旦那さんには、適当にゴマカして旦那さんの子供として産むと言われました。
ちなみに旦那さんは、自分の子供と信じ込みめっちゃ喜んでたらしいです(^◇^;)
彼女も彩さんと旦那さんの子供と思い込んでます(^◇^;)
ほんまは、俺と彩さんの子供やのに(^◇^;)

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投稿No.5776
投稿者 アカトンボ (56歳 男)
掲載日 2013年12月01日
由美は薬学部の学生で処女でした、自分も大学は違いますが学生でした。
その頃はセックスが好きで好きで、1日中セックスのことばかり考えていました。
本当に脳みそが精子でいっぱいの状況です、おまけに連続で何回でも可能でした。

ともかくセックスに対する好奇心旺盛で、手当たり次第やりまくり状態です。
この時の経験は約50人(プロ・素人半々)
しかしどの子もセックスに長所・短所があります、フェラ一つ取っても皆違います。
またソープ嬢の技には本当に天国を味わうこともありましたが、お金が続きません。
それなら自分の彼女にプロの神業を全て教え込もうと考えました。
そうすれば毎日タダで天国です。

しかしいくら教えようにもちょっと難しい技はめんどくさいと拒否されてしまいます。
これではどうにもなりません、特にかわいい子は経験豊富でサービス精神に乏しく困難でした。
経験豊富で綺麗な子は最小限のサービスで最大限のサービスを求めてきます。
自分だって同じですが、ブサオなので女の子のサービスがいまいちです。
イケメンだったら尽くしてもらえるのでしょうが。

そこで処女を捜し始めました、未経験ならうまく躾けられると考えたからです。
由美とは友人の紹介で知り合いました、友人を通して処女との情報を得ていました。

会ってみると眼鏡をかけた田舎っぽい素朴な感じの子で、自分のタイプではありませんでした。
しかし、また別の処女捜しは大変です、この子で妥協することにしました。
はっきり言って外見で良かったのはスタイルだけでしたが、これでなんとかがんばれそうでした。

未経験の何も知らない子なので最初は時間をかけてゆっくりと手なずけていきました。
週3~5回のデートを重ね、彼女の性理周期を聞いてみたところ、なんと処女なのに基礎体温を付けて排卵日まで分かってました、親に言われてやっていたそうです。

そして1ヶ月後安全日を見計らって処女を頂くことにしました。
自分にとっても久々の処女なので、ゴムなしで直接感触を試したかったのです。
由美に最初のセックスは神聖な物だからゴムなしで最後までやろうと言って納得させました。

その夜抵抗する両股を押し広げて何とか挿入、このすごい締まりは本物です。
由美は痛い痛いと叫んでいるので数分動かずにじっと待っていると痛みがなくなってきたと。
そこであまり痛がらない程度にゆっくりピストン開始、そして20分かけてフィニッシュの中出し。
由美は膣の中でピクピク動いているのが分かると言ってました。

翌日から朝昼晩と1日3回のセックスライフが始まりました。
安全日は中出しです、ゴムは一度も使いませんでした。
そして調教開始です、由美はM女なのか教えた技を一生懸命けなげに練習して会得していきます。
自分は相手が何も知らないのを良いことに、こんなの誰でも当たり前にやっているよ、と騙してとんでもないことを教え込んでいました(笑)
精子はどこに出そうが全て飲み込む、念入りなお掃除フェラ、フェラは根本まで咥える、基本的に自分は寝ているだけで上で由美が全身を使って抜きまくります。

ただ調教と言っても自分もM男なので縛りなどはなく、男に尽くすテクニックがメインです。
そして一つの技を会得する度に長いディープキスで褒めてあげます。
そうすると技の習得も要領良くなって素晴らしい成長ぶりです。

ちなみに由美は処女喪失してから1週間目に逝くようになりました、かなり素質もあるようです。
由美はセックスってこんなにすごいものだったのねーと感動していました。
由美は元は優等生でしたが、私の部屋に入り浸りでセックスに陶酔して勉強ができなかったようです、おかげで国家試験に落第してしまいました。
しかし由美はこれでしばらく就職しないでセックス三昧だと多少喜んでいるように見えました。

それから半年間ほぼ毎日手取り足取り苦労して調教し、自分の知る全てのテクニックを教え込み、最高のテクニシャンが誕生しました、男冥利に尽きます(涙)
国家試験は落第でもセックスのテクニックは偏差値80です。

さあこれから死ぬほど楽しませてもらおうと思って由美に体を任せましたが、なぜか急に由美とのセックスがつまらなくなってしまいました・・・・
テクニックを教えるのに夢中で、それを楽しんでいただけだったのかもしれません。
目的が達成された後、あらためて由美をよく見ると、やはり自分の好みではありません。
おまけに激しい特訓でドM女の由美は、私のためなら何でもする、命も惜しくない状態になってました。
たまに会ってセックスした時、今日は安全日か?と聞いたら安全日だから中に出してと叫んでました。
しかしよく確かめると思い切り危険日でした、慌てて風呂場に連れて行きシャワーで中を洗いましたが後の祭り、大当たりでした・・・もちろんお互い学生なので中絶しました。
好みでもない女から命がけで迫られるのですから、今度は怖くなってしまいました・・・
由美はこのまま私と一生寄り添うつもりだったと思います。

そして私はやっと悟りました、本当に惚れた女にはこんな調教はできないと・・
S男なら楽しめたでしょうが、所詮M男です、無理なものは無理です。

なるべく距離を置くようにして、また好みの子を探し始めました。
そんな時にかぎって、19歳のピチピチのかわいい子に巡り会いました。
おまけにセックスの相性もばっちり、やっと普通のセックスに戻りました、やはり普通が無難です。

由美も私の異変に気がついて、夜一晩中家の前に立っていたりしました、今で言うストーカーです。
そして行きずりの男に抱かれたりした話をしてきました、由美はセックス中毒になっていました。
そして話し合いの末、近場の温泉に一緒に旅行してくれたら別れると言ってくれました。
気は進みませんでしたが、何とか1回だけがんばりました、由美は激しく悶えてました。
翌朝車が渋滞するからと嘘ぶいて、朝一で逃げるように帰ってきました。

それから3ヶ月後、突然由美が私の前に現れました、近々結婚するとのことです。
もう由美は男なしではいられない体になってしまったのでしょう。
そして旦那さんになる人も由美のテクニックに完全にノックアウトされたと思います。
旦那さんは私に感謝していると思います。

自分もこれ以来調教はしなくなりました、そして相手には必ずピルを飲んでもらってます。
この10年後結婚するまで処女は避けていました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5775
投稿者 ゆうじ (47歳 男)
掲載日 2013年11月30日
投稿No.5766のK子さんとの続き

妻の伯父が入院し、妻が独身(おばさんは既に他界しています。)の伯父を介護することになりました。
そのため、妻は、週末毎に隣県の実家に泊り掛けで行く事になりました。
我が家の子供達は首都圏の大学に進学しており、週末は一人身の生活をすることになりました。
妻は、以前から我が家の片付けなどを手伝ってくれているK子さんに週末の私の面倒を見てくれるように頼んでいたみたいです。
(当然、妻は私とK子さんの関係を知りことは無く、しきりにK子さんに申し訳ないと謝っていました。)
妻は、未だに私とK子さんとの関係を知りません。
当然、T君にもばれてはいません。
K子さんとの肉体関係は半年以上がたっており、始めこそは私との性交渉に抵抗感があったみたいですが、T君とのセックスの回数よりも私の方が多くなり、K子さんの身体は既に私の一物に馴染み、自ら進んで私に抱かれるようになっていました。
(妻からの申し出は、K子さんには身体の欲求を満たすために好都合で、自ら進んで私の家の手伝いをすることを妻に申し出ていたようです。)

半年間のK子さんとの情事の間、私は、K子さんにT君との行為の一部始終を告白させました。
T君の一物がものすごく小さいこと。
(以前からT君とは一緒に温泉に言ったりサウナに行ったりしていますが、T君の一物のサイズは小学生並みで、且つ、真性包茎である事を知っていた。)
挿入しても直ぐに耐え切れなくなり、あっという間に射精してしまうこと。
(持久力も無く、堪え性も無いのはセックスも仕事も同じである。)
挿入前の愛撫もほとんど無く、また、射精すると直ぐに眠ってしまい、二回戦をする事など、まったく無いこと。
(男として本当にT君は情けないばかりである。)
などなど、K子さんの話を聞く限り、T君は男としてはかなり問題があるようでした。

私との肉体関係を持つ前、K子さんはT君しか男を知らず、セックスとはこんなもので、女性雑誌に載っているような事は話の中だけの事だと思っていたようです。
それが、私と関係を持つようになってから、一時間以上、一物で攻め続けられる快感や身体が震えだすほど股間を舐められ、クリトリスを攻め続けられる経験に酔いしれ、既にT君を男として見ることができなくなっていると言っていました。
夫婦であるため、T君が身体を求めて来たら必ず相手をするように言いつけてありますが、未だに一物を口にする事には嫌悪感を感じるためした事が無いと言っていました。
ところが、私の一物はうれしそうに口にし、射精した精液もは嬉しそうに飲み込むようになっていました。
28歳の歳になり、性に目覚めたK子さんは私の妻から週末の我が家の手伝いをお願いされると喜んで引き受けたそうです。
(妻からその話をされた時、私とのセックスの事を思い出しマンコからは驚くほどの愛液があふれ出ていたと告白していました。)

妻が伯父の所に行く週末、私はT君に私の会社が納品している会社に部品を送り届けるようにお願いすると今までのミスの挽回のために喜んで行ってくれる事になりました。
K子さんとの初めての週末はT君の事を気にする事無く、K子さんは我が家に泊まり込みで私の世話をする事になりました。

その日、K子さんが我が家に着くと、K子さんに着ている物を全て脱ぎ、素肌の上から黒いエプロンを身につけるようにいいました。
(肉感的な女性を裸でエプロン姿にするのは私の長年の夢でした。ベタですけど、、、)
K子さんの身体を調べるためにその場で片足を下駄箱に上げさせ、股間を露わにしました。
私とのセックスを期待していたK子さんの股間(マンコ)からは、おびただしい程の愛液が溢れており、下げている足の太ももにその雫が垂れているのが見て取れました。
私とのセックスでおもちゃを使う事にもなれているK子さんのマンコに私の一物を模ったバイブレータを差込と意図も容易く根元まで飲み込んでしまいました。
このバイブレータは抜け落ちないようにエプロンに縛り付ける事が出来るようにしてあり、K子さんのマンコから力が抜けてもマンコから抜け落ちないようにしてあります。
その状態のまま、K子さんに朝食と部屋の掃除をするように指示すると、不満顔ではありますが、指示とおりに裸のエプロン姿で甲斐甲斐しく家事をこなしていました。
裸のエプロン姿を後ろから眺め、尻の割れ目からは極太のバイブレータの根元が見え、K子さんが動くたびにまるで尻尾を振るように揺れるバイブレータを見ながら、私はスラックスから一物を取り出しゆっくりとしごいていました。

一通りの家事が終わるとK子さんは最早待ち切れぬと言わんばかりの顔で私に近づいてくると、ソファーに腰掛けている私の前に跪き硬くそそり立ち、今からの行為を期待して我慢汁を滴らせている一物に肉厚の唇を沿わせました。
半年間の成果でK子さんの口技は風俗嬢にも負けない程に上達していました。
片手で竿を握りゆっくりと上下に扱きながら、もう一方の手で肉袋をやわやわと揉み扱き、口の中の一物を緩急をつけながら吸ったり下を這わせながら竿を嘗め回し、我慢汁を吸い取りように先端に吸い付く姿は、半年前のK子さんからはとても想像することできず、私の調教の賜物だと嬉しくなりました。
K子さんの愛液が溢れているマンコからバイブレータを抜き取るように命じ、そこに足の指を押し当てると、K子さんは自ら腰を前後に振り、指先をクリトリスやマンコに押し当てるように私の足の指を楽しんでいました。
私が足の親指を物欲しそうに開ききっているマンコに押し付けると、K子さんは私の股間に力無く倒れこみ、あっけなく上り詰めました。
私が押しの指をマンコから抜くとまるで小便を噴出したかのように潮を吹きました。
(K子さんはマンコの入り口付近を刺激すると直ぐに潮を吹くようになっていました。)

K子さんを立たせ、片足を私の肩に乗せると爛れたように開ききっているマンコに吸い付きました。
そこからは、濃い女の匂いが放出されており、私の股間は今まで以上に膨れ上がっていました。
K子「もうだめ、、、意地悪をしないでください。もう、欲しいの、、、」
私 「今日は、タップリ時間があるから一回や2回では許してあげないよ!」
K子さんを後ろ向かせ背面騎乗位の体勢をとらせるとK子さんのマンコからは期待の愛液が滴り落ち私の太ももを汚しました。
大きく張り出した尻に数度、平手打ちを加えると女が発する淫らな淫声を発しながら腰を下げ、私の一物に覆いかぶさるように腰を落とし、一物を一気に咥えこみました。
(半年間の肉体関係でK子さんは私の一物の角度を身体で覚えこみ、手を沿わせなくとも容易く咥え込むようになっていました。)
私が尻に平手打ちを与える度にK子は大きな尻を上下に動かし、尻で円を描くように腰を振り、私が動かなくとも肉と肉の接触を楽しませてくれました。
K子さんが背中を私に預けると私は張り出した大きな乳房を両手で鷲掴みにし、揉むと言うよりも力強く握る閉めるようにしました。
その時点で、K子さんは二、三度程上り詰めており、口からは涎を垂らし、普段の清楚な姿からは想像する事の出来ないような淫らな姿を私に晒していました。
私は立ち上がり、背面立位の体勢で力強く一物をK子さんのマンコに打ちつけ、マンコの最奥に子宮口を刺激しました。
K子さんのマンコは子宮口を刺激される度に私の一物を痛いほどに締め付け、一物への刺激を一層加えてきました。

私 「そろそろ、出すが、何処に出して欲しい!」
K子「マンコ!マンコに出してください!」
私 「今週は、危険日じゃなかったかい!」
K子「マンコにください。K子を妊娠させてください!」
私 「T君には何て言うんだい!」
K子「TとJさんは同じ血液型だから、Tの子供として生みます!」
私 「立派な跡継ぎを生ませてあげるからね」
私達は何時もの中出し前の台詞を言い、私は、躊躇無くK子のマンコの最奥にタップリと精液を放出しました。

K子「ああああ、、、いい、、熱い、奥が、奥が熱い!」
私の大量の射精に合わせるようにK子も上り詰め、一物を咥え込んだまま身体を私に預け、時折、身体が思い出したようにピクピクと痙攣していました。

K子の身体は、私が30年近くセックスをしてきた相手の中ではスタイルも顔も良く、最上の部類の女です。
その上、何度か相手をしてきた風俗嬢の性技よりも素晴らしく、中年の私を楽しませてくれます。
最奥に出した精液は、私が一物を抜いても垂れ落ちる事無く、子宮の中に飲み込まれたようです。

この時のセックスでK子さんは妊娠したようで、次の月の生理が訪れる事が無い事を報告しに来ると、腹の中の子供をT君の子供として生ませてくださいと言いに来ました。
私の身体になじみ、私を愛するようになっているK子に子供を生ませる事にしました。

一年後にK子さんが出産し、妻と一緒に出産祝いを産婦人科に持って行った時のK子の嬉しそうな顔とT君の嬉し涙を見ながら複雑な心境になったと共に、これからはこの子供をT君と共に家族のように扱おうと心に気まました。

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