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初めての投稿ですが、よろしくお願いします。
今から30年以上前の話です。
田舎から東京の大学に合格した私は、兄の家に居候することになりました。
10歳年上の兄は不動産会社に勤めており、営業成績が良かったのか、すでに持ち家を建てていました。
二階に子供部屋を用意していたのですが、結婚して三年になる兄嫁にはまだ子供が生まれず、空いている部屋に私を住まわせてくれたのです。
私が合格したのは有名大学でしたので、兄夫婦も鼻が高かったらしく、義姉にも可愛がってもらいました。
大学に通い始めると、女友達も出来、何人か経験していましたが、7歳年上の義姉は女として完全に成熟しており、付き合っていた同年代の女の子たちとは比較にならない色気を持っていました。
私は胸の大きい豊満な女性がタイプでしたが、義姉はまさにそういう女性で、色が透き通るように白く、夏の暑い時期に薄着をされると目のやり場に困りました。
そして事件は大学2年の初夏に起こりました。
その日は大学の授業が終わり、家に帰ってすぐに二階に上がろうとしましたが、義姉に声をかけられ、居間で一緒に麦茶を飲みました。
その日は暑く義姉はことさら薄着で、Tシャツの胸元には谷間が見え、ショートパンツしかはいていないので、白い太ももが露わになっていました。
私は女友達と別れた後で、しばらくセックスしていなかったので、ムラムラする気持ちを抑えることが出来ず、何かの拍子に立ち上がった義姉が台所に行こうと横を通りかかった時に、思わず抱きついてしまいました。
「あ、Sちゃん、駄目よ。そんなことしちゃ」
と義姉は口では拒否しましたが、強く払いのけることもしなかったので、そのまま二人で倒れ込みました。
私は義姉のTシャツをたくし上げ、ブラジャーをめくってその大きな胸にしゃぶりつきました。
義姉は口では「駄目、やめて、いけないわ」とは言うのですが、その抵抗は力がなく、怒ったりもしません。
後になって分かったのですが、義姉にはレイプ願望があったようで、口では拒否するのですが、体は拒否するどころか、むしろ感じていました。
乳首を舐めていると、やがて
「だめ、やめて」
の声が甘い声に変わっていきました。
時々、ビクンビクンと体が震えていました。
拒否されないことが分かったので、私は安心して義姉の体を貪りました。
ショーツをはぎ取り、ズボンを下ろして挿入しようとすると、
「それは駄目、それだけはやめて」
と言うのですが、やはり強く抵抗することもなかったので、ペニスを陰部にあてがいました。
そこはすでにたっぷりと濡れており、何の苦労もなくすっぽりと入っていきました。
「ああん」と義姉は喘ぎ始め、その後は拒否する言葉も出なくなり、私は激しく腰を振り続けました。
当時の私はまだ持続時間が長くなく、しばらくしたら我慢が出来なくなり、思いっきり中出ししました。
「あー」と義姉は力なく声を上げましたが、怒ることもなく、しばらく二人は抱き合っていました。
「ねえさん、ごめん」と言うと、
「悪い子ね。あのひとには内緒よ」と言われましたが、「二度としないでね」とは言いません。
翌日も義姉を襲いましたが、やはり抵抗は口先だけで、体はすぐに受け入れてくれました。
「だめよ、だめ」と言いながら興奮しているので、私は義姉のレイプ願望を確信しました。
ならばと思い、ペニスを挿入する時に、
「ねえさんのカラダ、たまんないんだ。やらせてくれ、いや無理矢理でもやるぞ」
と乱暴にこじ入れると、義姉は「はあ、はあ」と激しい息づかいになり、興奮してくれているのが分かりました。
その豊満な体を抱きながらの中出しは、ものすごく気持ち良かったです。
それ以後は、ほとんど毎日義姉を犯しました。
いろいろ工夫して、無理矢理レイプされているように言葉責めしてあげました。
体位もいろいろ試させてくれましたが、キスだけはさせてくれませんでした。
そういう日々が半年くらい続きましたが、とうとう義姉が妊娠し、終わりを迎えました。
兄は私を疑うことなく、単純に喜んでいましたので、おそらく義姉とセックスはしていたのでしょう。
すなわち、彼女は夕方は私に、夜は兄に抱かれていたわけです。
二人の精液が義姉の体の中で混ざっていたのです。
それを知って当時の私は興奮してしまいました。
義姉と二人だけの時に、
「その子はまさか僕の子供?」
と聞きましたが、義姉はニコッと笑いながらお腹をさすり、
「心配しないで。この子はあのひとの子供だから。女には分かるの」
と言いました。
本当に分かるものなのか、今となってみればはなはだ疑問。
生まれてきた女の子は兄に似ていましたが、私と兄もよく似ていますので、私の子の可能性もあります。
血液型も同じなので、区別が出来ません。
大学を卒業し、就職した時に兄の家を出ました。
兄に対しては、申し訳ない気持ちで一杯でした。
同じ都内に住んでいたので、その後も良く会いましたが、兄に何か言われたら私は絶対服従していました。
本来従順な性格ではない私が、兄に対しては従順なので、親戚や知人は不思議がっていましたが、「居候して世話になったから」と答えてはいたものの、実は義姉を犯した負い目から来るものでした。
以上、もうずいぶん前の話ですが、背徳感を感じながらの中出しは、ものすごく興奮しました。
今でも思い出したら、すぐに勃起してしまいます。
身体のどこを触れても柔らかく、この年代が生挿入しやすいと思っていた。
この店の女性とは相性が良いのか殆どの嬢と生挿入ができたがさすがに中だしだけはしなかった。
たまあに若い子を抱いてみたくなり、ある店のデリ嬢を呼ぶと、かわいい嬢だったので、やさしくやらしくかわいがってあげると潮を吹いた。
そのときは何かかわいそうで生挿入はしなかったが、身体が柔らかく、よく鳴く嬢でまるで30代のようだった。
帰り際に年齢を聞くと19歳だという。
あとでネットで見ると嬢の言うとおりだった。
あの身体が忘れられず何度か呼び抱くたびに、いやらしい嬢になってきて、まるで自分が淫乱な嬢に作り上げてるような気がしてきた。
もちろん2回目から生挿入だが、ローションをチンポにつけて、後ろから少しづつゆっくりと時間をかけて入れていく。
おっぱいは大きく、ウエストは細く本当にいい嬢だ。
そんなある日、嬢に中だししたくなったので会社の帰りに店に電話を入れると休みだという。
そして次の日に、チンポを膨らませながら電話すると出勤するらしく思わず120分で予約を入れた。
さっそくいつものようにおっぱいをたっぷり舐めると、感じてきたのか乳輪に皺がよってきた。
おまんこを両手でおもいっきり広げると膣口と尿道口が広がり、調教したので愛液がたくさん流れてくる。
それにしてもよく鳴く子だ。
本当にすけべな女だと思うと、たっぷり中だししてやろうと思った。
まだ、時間はたっぷりあるので、いつものように背後からゆっくりとチンポを入れた。
嬢の太ももが痙攣している。
持続力には自身があるので、今度は正常位で胡坐をかかせ抜き差しすると、ぴちゃぴちゃと音がなり、嬢が白目になって
「チンポ気持ちいいっ。もっと突き刺して」
おもんこから何か焦げた匂いを感じる。
心の中で、こんないい女がなんでこなんに淫乱になるんだろうと不思議に思いながら、中だしはどういった体位にするか考えていた。
直接、精液がおまんこに入っていくところを見てみたい衝動にかられた。
松葉くずしで、中だしする時に嬢の足を少し上げれば見える。
そんなことを考えているうちに、尿道がむずがゆくなってきた。
あとのトラブルを考えて嬢にいっぱい出してと言わせなければならない。
嬢にお願いだからいっばい出してと言ってというと、少しためらっていたので、思いっきり抜き差しすると、おまんこにいっぱいちょうだいと言ったので、思いっきり腰を振ると、背骨からすごい快感が頭とチンポに走って行き、一回目の射精が子宮奥に発射し、2回目は膣口に射精したが、彼女は中だしされたとは思っていないらしい。
彼女は白目を剥いて痙攣していた。
19歳なのにすごい女と知り合ったものだ。
彼女には彼氏がいるらしいが、忙しくてあまりセックスしていないらしい。
その後、妊娠したらしく彼の子で3ヶ月だという。
今日で店をやめるというので、もう逢えなくなると年甲斐もなく彼への嫉妬が起こったものの、しあわせにと言いつつ、いつものように背後からゆっくりと挿入した。
ああこの気持ちよさもこれで最後かと思うといつも以上にチンポは硬くなり何度も抜き差しすると、いつものように彼女は痙攣しながら口からよだれを出して白目を剥いて果てた。
それを見ながら少し中だしして最後にお腹に発射したあと、また、チンポを背後から入れて余韻をひたっていた。
どうも生挿入していたのは私だけのようで、もしかしたら私の子供かも知れないと少し思った。
4年前の話なので無事に生まれていれば4歳。
女の子だときっとかわいいに違いない。
けど19歳でもすごいいい女もいるんだなと思った。
あのかわいさとおまんこと淫乱さは、壇蜜など足元にも及ばないいい女だった。
もう二度とあのような女とは逢う事はないだろう。
出会い系サイトで知り合ったある女性との中出しSEXの話。
彼女はバツイチで2コしたでした。
1ケ月程、メールでたわいもない話をしていよいよ会う約束を交わしました。
昼間はドライブして、夜は飲みに行く事に・・・当然、飲んだら帰れないのでビジネスホテルに二人でチェックイン。
その後、繁華街に繰り出して結構飲みました。
彼女も結構飲むので。
カラオケにも行き、深夜、ふらふらと二人でホテルの部屋に戻り・・・あとは当然の流れ。
彼女も久々のSEXらしくかなり貪欲でした!
俺は基本、生派なので当然生で挿入するも何も言わず。
正常位でガンガンピストンして生を堪能し、
「あ~出そうだよ」と呟くと、
彼女「中に出して~」
俺「え、中に出していいの?」
彼女「中にいっぱい出して。クロさんの精子が欲しい~」
俺「俺の精子欲しいの?妊娠大丈夫?」
彼女「中に欲しいの!中に頂戴!」
自分の子種が欲しいって言われたら出すしかないでしょ。
あとは野となれ山となれと・・・大量に子種を注入!
彼女「あ~精子出てるの分かる~」
自分でもドクドクと大量に射精しているのが分かりました。
やっぱり気持ちいい~
終わって、休憩して、2回目ももちろん中出し。
翌朝、目覚めてもなんだかお互いムラムラしてるから、今度はラブホに移動しました。
ビジネスはさすがにチェックアウトしなきゃならないし、防音は良くないしね。
で、ラブホに移動し、2回の生SEX。
結局、昨夜からの約10時間で計4発分の子種を注ぎ込んでしまった。
俺「妊娠大丈夫?」
彼女「周期的に大丈夫だと思う」
俺「今度からは避妊しないとね」
彼女「そうだね」
なんて会話を交わして、少し休んでバイバイ。
その1ヶ月後には見事命中。妊娠してました。
マジで?とかなりびっくり。
やはり避妊はきちんとしないとダメですね。
公園の公衆便所で見知らぬ男性二人から精液を中出しされながら「知らない人の精子で妊娠したい」と思いつつ絶頂に達しました。
素顔も見られながらツルツルのオマンコと、その奥の卑猥なヒダまで丸見えの状態で…
そこへ彼から更に精液を注がれた後、私は小便器の手すりでM字開脚の姿でしばらく放置され、注がれた精液が垂れ落ちるオマンコは生き物のようにヒクつき、恥ずかしい姿を晒していたはずです。
やがて片方の男性が私の前に立つとオマンコへ再びペニスを挿入し、3人の精液が注がれてグチャグチャになったお腹の中をペニスで激しく掻き回しはじめました。
顔は唾液で、オマンコは精液でドロドロになっている私は淫乱な喘ぎ声を漏らすだけの肉の塊だったと思います。
彼から後で聞いた話では妊娠させてくださいという言葉を自ら発し、男性の動きに合わせて喘ぎ声も漏らし続ける淫乱な肉便器に堕落していたそうです。
絶頂に達したのか分からない程の快感が続き、手すりから解放された時の私は足腰が立たずに汚い公衆便所の床へ精液まみれの体で横たわり、注がれた精液をトロトロ垂れ流す汚い肉壺の姿を晒していました。
朝の新聞配達をするバイクの音を聞きながら公衆便所の床の冷たさを全身で感じていたことだけが記憶に残っています。
歩けるくらいまで回復したところで彼の家に戻ろうとしましたが、深夜の時間帯なので電車が無く近くのファミレスで始発まで過ごしました。
初めて知らない人の精液を注がれたので始発を待っている間もお腹の中が自分のものではない感覚に囚われ、落ち着かない気持ちが続きましたが、今までにないくらいの快感も体に残っていました…病み付きになるくらい…
翌週の金曜の夜、この時の私は先週訪れた郊外の公園へ一人で向かいました。
電車賃のみの小銭入れだけを持ち、服はワンピースだけ身に着けて…先週あれだけ精液を注がれたのに今まで経験しなかった快楽に溺れてしまい、「知らない人達から精液便所にされたい」と思うだけの淫乱な雌になってました。
公園に着く頃には外も暗くなり終電も間近の時刻、公園には深夜のランニングをする人の姿が疎らに見えますがトイレの周りは人も通らず静かなままでした。
先週の男性は居ないだろうと思ってたらトイレ近くのベンチに数人の人影があり、その中に先週の男性が居ました。
私と同じように先週のプレイがまた出来ないかと友人も誘って待っていたようです。
すぐにトイレの中に入り、裸になると床へ膝をついて一人の男性のペニスをしゃぶり始めました。
ペニスは口の中で大きくなって今にも精液を吐き出しそうな脈動を見せ始め、口から離すと男性にお尻を向けて淫乱で透明な液体を滴らせるオマンコへ固くなったペニスで体を貫いてもらいました。
後ろから激しく突くペニスの刺激で小便器にしがみつくのがやっと、床の冷たさを裸足で感じながら早く精液を注いで欲しい考えで頭の中がいっぱいになり「出して」と言い続けました。
お腹の中で脈動するペニスと生暖かい感触が広がり、小便器にしがみつきながら膣内を埋め尽くす精液を感じていました。
男性がペニスを抜くと注がれた精液がすぐに垂れ落ち、私の足元で白い塊となって床に溜まっていきます。
気持ち良さに立っていられずその場にしゃがみ込みますが、四つんばいの格好になって二人目の人が後ろからペニスを突き刺してきました。
一人目の精液でグチャグチャになったオマンコはしゃぶってもいないペニスを素直に受け入れ、根元まで差し込まれるとグチャグチャと音を立ててお腹の中を掻き回します。
目の前の床には一人目の男性に注がれた精液が垂れ落ちて固まっていましたが、床に落ちた精液にもかかわらず口を寄せて吸い取り、床まで舐めるように飲み込みました。
自分のオマンコから垂れた精液、それも公衆便所の汚い床に落ちて溜まっていた精液…でも私には美味しいものに見え、生臭い香りでいっぱいになるのを感じながら床を舐め続けて脳内が溶けそうになる感覚に酔いしれました。
後ろからは別の知らない人のペニスが肉便器の体を貫き、精液を注ぐと別の人のペニスで体を貫かれます。
この夜も公衆便所で顔もオマンコも見知らぬ人に晒し、精液でドロドロになりながら何度もイキました。
そんなことを数週間続け、妊娠しました。
妊娠してもすぐに堕ろさず、三ヶ月目に堕ろすまで公衆便所の冷たい床に転がる肉便器として何度も精液を注がれ、そしてイキまくりました。
堕ろした後はピルを処方するようになり、彼も住所を変えて知らない人から精液を注がれることから遠ざかります。
もちろん、彼とのセックスでは中出しが基本になりますのでツルツルのオマンコから白い精液が溢れる姿に変わりはありませんでした。
幸いにも病気が移ったのは数回だけで済み、公衆便所で肉便器になった日から10年近く経った頃にホームレス達に種付けしてもらい妊娠するプレイを始め、堕ろすことなく出産して今に至ります。
3股だったと思います。
本命は20代前半のOLでした。
バレンタインだから、チョコ渡したいということで、会うことにした。
会いにいくと、やりたいオーラが出ていたので、早速ホテルに向かった。
ホテルに着くとOLは紐と目隠しを私に差し出した。
聞くと目隠しで、腕を縛って犯して欲しいという。
あまりSMは好きではないが、相手の趣向ということで従うことにした。
目隠しのまま、緩め腕を縛り、パンティの脇から、チンコをマンコに挿入した。
何時ものように、ズコズコとピストン運動を続けていると、いつもは冷たい腿が温かくなり、子宮が下がって来たのか、奥に当たる感じを感じることができた。
OLが一度イッタところで、中にドクドクと射精した。
1ヶ月くらい後、1ヶ月くらい後、OLが会いたいといので、会いにいくと、「妊娠したみたい」ということだった。
私は、結婚してもいいと思っていたのだが、OLはデキ婚が気に入らなかったらしく、
「堕ろすのに約10万円かかるから、出してくれる」と言い、私は
「産まないの?」と行ってみたが、OLは
「私だって年間300万以上稼ぐし」「余裕のある生活は続けたいから」
まだ、結婚はしたくないとのことだったことだった。
当時私も年収700万程度はあったので、結婚に支障はないと思っていたがなかなかうまくはいかなかった。
次週OLを産院に送って行った帰りに、別れを告げられ、別れることになった。
OLは自分は「低体温症で、無排卵月経だから妊娠はしないだろうと思っていたらしいが、妊娠可能なのが判ったので、よかった」と、どこまでもポジティブであった。
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