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彼女と最近のセックスは、中出し三昧(笑)
安全日、危険日、排卵日関係無く(笑)
現在同棲中の為暇があれば中出しセックスばっかりしてます(笑)
彼女の最近の口癖は、「たかっちの子供が欲しい。」(笑)
そんな事言われたら妊娠させたなる( ´艸`)
今回は、今年一回目の中出しの話です。
元旦に家で寝てたら朝股間に違和感が(^◇^;)
なんやこれと思い布団をめくって見たら彼女が俺のチンコご奉仕中(笑)
Hしよ~(#^_^#)と彼女が言ってきたのが可愛すぎて、抱きしめてチューしました( ´艸`)
ディープキスして、首筋、うなじ、耳舐めてたら彼女は、めっちゃ感じてました。
豊満なFカップの胸に手を伸ばし揉んでると乳首が立ってました。
乳首を責めると彼女は、ビクンと疼きました。
その姿に俺めっちゃ興奮して、乳首を責めまくりました。
乳首を責めて彼女のマンコを触るとびしょびしょに濡れてました。
彼女のマンコに指を突っ込み、かき回すと彼女は、声を上げながら感じてました。
手マンをした後にびしょびしょに濡れたマンコをクンニすると彼女は、めっちゃ感じてました。
俺の得意技クンニしながら、クリトリスを舐めていると彼女は、潮を吹いてイきました。
イった彼女の顔の前に半勃起の俺のチンコを近づけると彼女は、チンコにチューをしてからご奉仕をしてくれました。
バキューム、玉責め、チンコの穴責め、玉と尻の間責めと俺は、責められまくりました。
彼女フェラめっちゃ上手です( ´艸`)
育てたんは、俺です(笑)
最大にフル勃起したチンコを入れようとすると彼女が「早く頂戴(#^_^#)。生で入れて」と言ってきました(*´▽`*)
可愛すぎたので生でチンコを入れました。
正常位、座位、バック、測位、再び正常位の流れで腰を振りました。
そうこうしてると、俺は、限界が来ました。
俺「出そう」
彼女「中に出して」
と言ってきたので腰を早く振りました。
そして
俺「ほんまに中出すで!」
彼女「うん!たかっちの子供欲しいから中に出して妊娠させて!」
俺「元気な子供産んでや!」
彼女「うん!今日排卵日やからいっぱい出して妊娠させて!」
俺「あかん!出すで!」
と言って俺は、彼女のマンコに精子を大量に放出しました。
彼女「めっちゃ良かった(#^_^#)」
俺「気持ち良すぎたわ(*´▽`*)」
彼女「もっかいしよ(#^_^#)」
俺「ええよヾ(≧∇≦)ゴムしやんからな( ´艸`)」
彼女「うん(#^_^#)あたしを妊娠させて(#^_^#)」
となったのでチンコを抜かずにセックスを開始しました。
元旦だけで6回中出し(笑)
そのかいあったのか彼女は妊娠しました。
去年カーセックスした辺りからずっと中出ししてるのでどのセックスで妊娠したんかは分からんけど(笑)
ひな祭りに籍を入れる予定です。
ひな祭りにする理由は、彼女と付き合ってちょうど7年目の記念日なんで。
これからは、彼女と産まれてくる子供の為に頑張ります(・∀・)
このサイトに投稿している間に3人目を孕みました。
ホームレスの方や合意の上で声をかけて頂いた男性の方々に種付けをして頂いたので父親は誰なのか不明です。
出産は標準日程では10月の予定でしたが、予定より早い9月の早産になってしまい、今回はその時の事を書きたいと思います。
夏の暑さも残る9月上旬、妊娠8ヶ月目に入ったばかりの体でとある日の深夜、事前に決めた場所へ車で向かいました。
すぐに裸になってしまうのでマタニティドレスを1枚だけ着た格好、現地のトイレでいつものように裸になって男性用小便器の手すりへうつ伏せの格好で縛り付けてもらい、ホームレスの方や一般の男性達に後ろから挿入して頂き何人もの精液を孕んだ体へ注いで貰いました。
自分の体に注がれた精液が溢れ、白濁の水たまりとなって流れ落ちては男性達の足に踏みつぶされ、床に刷り込まれていくのを見つつ挿入される肉棒の感触とお腹の中で動く赤ちゃんの感触を感じながら絶頂に達しました。
一人の男性がアナルへ精液を注ぎ終えても抜かずに動かず、しばらくそのままの姿勢で貫かれていた私の体の中に大量の液体が流れ込むのを感じました。
少しだけ萎えた状態でオシッコを注ぎ込んでいました。
今までに口にもオシッコを注がれて全て飲み込み、私の体は男性が放出する液体を溜め込むだけの肉壺になっていますが、種付けされて大きく膨らんだお腹を更に膨らませるような大量の液体を注がれると幸せな気持ちになります。
男性がオシッコを注ぎ終え、別の男性がオ○ンコへ挿入し、孕んでいる子宮を激しく突き上げていた時にお腹の奥で強烈な刺激を感じました。
刺激を感じた最初の数秒は子宮を激しく突かれた痛みかと思っていましたが過去の経験からすぐに否定しました、出産前に感じた刺激「陣痛」なのではないかと。
すぐに痛みはお腹から体全体に広がるようになって何も考えられません、私はお腹の痛みに耐える声を漏らしていたと思います。
あとから聞いた話ですが、私に挿入していた男性は急に締め付けが強くなり私が絶頂に達したと勘違いして突き上げを止めることなく続け、うめき声を出す私へ精液を注いでいたそうです。
父親不明の子をお腹に孕み、その子が生まれようとしている間際も知らない男性から精液を注がれている姿は孕み肉便器としては最も似合う姿だったと自分でも思いますが、しかも手すりに体を縛られて精液とオシッコを注がれた肉壺の姿なのですから尚更です。
精液を注ぎ終えた男性がペニスを抜いても私のうめき声が続き、オ○ンコからは注がれた精液の他に水のようなものが細々と流れ出ていたそうです。
アナルに注がれたオシッコでもなく白濁の精液でもない…破水しかかっていることに周りの人達が気が付いたそうです。
予想よりも早く陣痛が訪れてしまったので今までの出産経験もあてにならず、痛みに耐える意識の片隅で便所の中に裸で縛られたままの姿で出産してしまうことも覚悟しました。
こんな場所で出産、しかも予定よりも早い早産…赤ちゃんが無事である保証は無いのが自分でも理解できました。
便所で父親不明の子を種付けされた肉便器が便所で出産…今から思い返せば実現してもよかったかな?なんて少しだけ思ってしまいますが、実際には不衛生でお医者さんがいない危険な状況なので妄想までに留めておくことにします。
私はすぐに手すりから降ろされるとお腹をかかえて床に寝そべり、脚を開いて出産するような姿勢までとっていたそうです。
流石にそのまま出産する訳にはいかないので私と一緒に来た男性に抱えられるように車まで戻ってお医者さんの所へ向かい、正しい処置の元に出産を無事に終えました。
私の事情はお医者さんもご存じですが、ほぼ裸の格好に顔や股間へ精液を付着させてアナルからもオシッコを垂れ流す姿で訪れた私の姿は流石にお医者さんも驚かずにいられなかったみたいです…(分娩室に入る前に体は綺麗に拭いたそうです)
出産後から1ヶ月の間は体を休め、出産から2か月になる少し前から種付けを始めましたが、今までの経験で12月には妊娠するはずが年末に生理が来てしまい孕むことが出来ませんでした。
早産が影響しているのか、それとも子宮が疲弊しはじめているのかわかりませんが、年を越して寒さが厳しくなっても昼間限定になりますがホームレスの方の家の中にお邪魔もして種付けを続けて頂きました。
もしかして妊娠できない体になってしまい、このまま精液便所としての価値しか残っていないのではと思うこともありましたが、1月に入って4人目になる父親不明の子を孕むことができました。
今回も孕み肉便器として出産直前まで大勢の男性達の精液を注がれながら臨月を迎えるつもりです。
家に遊びに行った時に、後輩が風呂。
そのタイミングで、
「もう年だから子供が欲しいんだけどできない。」と。
「計算があわないとか?」と聞くと、
「計算してますけどなかなか・・・なんですよ。」
「そうかー。オレはすぐ出来たからあまり悩んだ事ないけど、やっぱり子供ほしいよね。」
「ええ。回りはみんな連れているので自分もほしいんです。」
で、冗談で、
「・・・オレのでよければあげるけど。」
「え?本当ですか?でもホントに欲しいかも?」
とちょっと乗ってきた。
「もしかしたら旦那のほうの問題もあるので、もしよければ。」
とユカもまんざらじゃない様子。
いけないと思いつつも「後輩の嫁と不倫」という現実に興奮してしまい、会う約束を。
後輩に自分の代りに出張に行ってもらっている間に後輩の家に。
一目を気にして中に入ると当然ユカが待っている。
で、話を割愛するけど、中出し。
休憩してもう一回中出し。
これがきっかけで毎日行くようになった。
日中会社を抜け出して、昼の時間13~15時くらいの間に休憩を挟んで中出しを2回。
後輩がいる土日と生理日以外はほぼ中出し。
多い時は月~金2回づつの合計10回。
時間がない時でも、玄関開けて立ちバック。
そして一度事務所に戻って、帰宅前にもう一度より玄関先でワンワンスタイル。
こうなると使命感みたいなものが芽生えてきて、ユカも毎日2回しないと気が済まないようになってた。
こんな事を1カ月半続けたら、
「生理がこない。」
との事で、妊娠検査を行ったら陽性反応。
その後産婦人科で見事ご懐妊の報告。
この報告の2週間後に後輩から
「オレもパパになりました。」と。
どっちの子かわからないけど、二人が幸せそうなので、良しとします。
一応今でもユカとはつながっていて旦那には我慢させているけど、オレとは負担かけないように中出ししてます。
臨月に入ったらフェラしてあげるから離れないでと言われているので、まあいいかなと思ってます。
自分は27歳で元カノと別かれ退屈していると、ふと手を出した出会い系サイトで知り合った。
写メ交換するとドストライクで目がぱっちりのとても可愛い子だった。
投稿には27歳と記載されていた。
真面目そうな子と感じるメールのないようで話が合い、数日でファミレスで会う事に。
実際会ってみるとオッパイが大きく、お尻も大きく、ちゃんと括れもあり体系が最高にエロかった。
タイトなニットに、短めのスカート、ニーソックスを着て現れた初対面の姿は直ぐさま私のペニスを勃起させた。
ここは早まらず、本日は解散。
後日飲みに行く約束をし別れる事に。
数日後飲みに行き、2件3件と巡るうちに終電も無くなり予定通りのホテルへイン。
真面目そうな子という印象だった私はここもぐっと抑えていたが、彼女がいきなり脱がせてきてセックスに発展。
大きめの乳輪、毛深い陰毛。真面目な雰囲気とは裏腹に黒いビラビラ。
結構ビッチなのかもしれないと思いながらも生挿入。
酔っぱらっていたので早めに射精した。
この時ももちろん外出し。
朝起きて話していると、彼女と付き合う事に。
そこからが凄かった。
彼女は既に旦那とは別居しているらしく毎日私の家に来てはセックスセックスセックス。
犯されているようなセックスが好きらしく、痛いのが快感なかなりのどMだった。
「嫌がっても止めないでね」
と良く言われていた。
調子に乗り色々やらせて最高だった。
家に来て部屋に入るなりまずパンツだけ脱がし、テーブルに手を付かせまだ濡れていない私のペニスを一気にぶち込む。
「痛い!」と言いながらも気持ちが良いみたいだった。
私の性奴隷という感覚になり、自分だけ気持ち良くなり5分で射精。
まだこの当時は気を使って外に出していた。
えりはこの短いレイプのような性交が快楽で、短時間にイクこつを知っているらしい。
だんだん本性を表してきて、結婚している34歳ということも判明。
既婚者であることも、34歳であることもショックだったが割り切って遊びまくってやろうと割り切った付き合いに切り替わった。
この頃からえりに対する扱いは完全に性奴隷だった。
クルマでデートし、ムラムラすればパンツを脱がせオナニーさせながらフェラと手コキで処理させた。
バイブやローター、手錠やエロ下着等のグッズは全てえりが持っていた。
いろんな男に遊ばれていたのだろうと思うと更に興奮。
風呂場でおしっこをかけたり。
させたり今まで彼女に出来なかった変態プレーを何でもした。
中出しを始めたのも2ヶ月目ぐらいからで安全日を狙って行った。
普通に中出しではつまらないので彼女だけ全裸にさせ、バイブをガムテープでマンコへ入れ固定。
私はズボンからペニスだけ出し、フェラと手コキを1時間以上させた。
彼女は濡れ易く大洪水。
ももまで垂れる程の愛液。
「入れてください。ちんちん入れてください。」
と散々言わせ、射精感が近づくとバイブを抜き、最後の瞬間でマンコに中出し。
彼女にはほぼペニスを堪能させずに中出し!
この変態プレーが最高だった。
普通は生でセックスし、射精だけ外にするのだから。
ある日、えりは潮を吹くことも判った。
その時からは必ず潮を吹かせて遊んでやった。
Gスポットを刺激、前側の特定部位をいじると吹くことがわかり、10秒ぐらいで吹かせられるようになった。
普段は真面目にみえる彼女をすぐ噴かせる事で散々楽しんだ。
網タイツのマンコの部分だけ穴を開けて、ノーパンで良く出掛けた。
暗くなると路上で人が居なくなった瞬間に、マンコに手を入れ一気に動かし噴かせた。
路上に潮を撒き散らすえりは完全に変態な人妻だった。
この時も前戯無しで指を入れるものだから彼女は痛がると思いきや、ノーパンの時点でもう既にびちょびちょだった。
セックスの時も潮を噴くようになった。
ある角度から奥まで挿入し、クリトリスを執拗に振動させて
「イっちゃう!イっちゃう」
と快楽に浸った顔を見せたら一気にペニスを抜くと「ぴゅーーー」っと勢い良く潮を噴くのだ。
ピストンで潮を噴く訳ではなく、クリトリス弄りからのペニスで蓋をされていたマンコから噴く感じである。
性欲が強いM女は最高だ。
いくらやってもセックスを求めてくる。
休日に朝から夜まで6回中出ししてやった事もある。
この6回も一気にやるのでは無く服を脱いで着てを繰り返すと最高だった。
中に出したら
「オレの精子をちゃんと貯めておけよ」
と行って射精ご掻き出したりせずに吸収性の悪いマンコの辺りが細い下着を履かせる。
ティッシュは一切使わず、自分のペニスだけ拭いて事を済ませる。
これを繰り返すと3回目位にはパンツはもう精子でぐちょぐちょ。
えりの愛液より白濁した自分精液の方が多くそれに興奮してしまう。
ぐちょぐちょのマンコにまた挿入し自分の精液が潤滑油となり射精感が!
「もうそんなに出さないで、できちゃう」
と言いながらも喜ぶ彼女に欲望をぶつけ射精。
もちろんまた同じように射精した。
夜に友達と食事に行くから着替えたいと言っていたが5回も出したパンツで行かせた。
そんな彼女からメールがあり
「自分から精液の匂いがする。トイレに行ったら垂れてきた」
と報告があり満足した。
しかも旦那ではない男の精液の匂いのする女なんて、最低なビッチだと思うとまた興奮し、帰宅後再度犯してやろうと決めた。
えりが帰宅後、すぐに「横になれ」と言いそのまま細いパンツをズラし一気に激しくピストン。
ペニスの周りから1日分の精液が出てくる。
それから全裸にさせてパンツを彼女の頭に被せ精液でべちゃべちゃになったマンコの当たっていた部分が丁度口にくるようにさせ
「ほら?大好きなオレの精子だろ?舐めながら気持ちよくなれ」
と彼女に言うと狂ったように自分のパンツにしゃぶりついた。
「この変態女!孕ませてやる!」
と罵りながら6回目の中に射精。
もう私の精液もあまり出ないぐらいやりまくった。
仕事や友達に会う為に出掛ける時は必ずパンツに射精し、それを履かせて出掛ける日常になった。
私の独占欲と彼女を陵辱している興奮が凄く、満足の日々を送ることができた。
そんな日々が2ヶ月ぐらい続いたが、展開が変わる。
彼女が風呂に入っている間にふと彼女の携帯をみてみるとLINEで他の男から
「えりちゃん、気持ちよかったよ、またホテルいこうね」
というメッセージが。
寝取られた事に対するショックより、こんなに毎日セックス三昧で私の精液漬けになっているにも関わらず、更に男とヤッてるという事実に興奮してしまった。
きっと仕事や友達と会いに行くと私に嘘を言い、ホテルに行っている。
私の精液だけじゃなく、色々な男の精液漬けになっているんだと理解した。
このメッセージを見た後も変わらず中出しし続け性欲を満たし続けた。
この頃から危険日も関係無く孕ませてやらいたいと思うようになり、ますます中出ししていった。
夏の終わりになると生理が止まり、妊娠した。
誰の子供かなんて判らなかったがもちろん降ろし、彼女との関係も終わった。
自分のやりたいように出来た初めての性奴隷で最高の経験が中絶費用の負担で済んだのは安かった。
簡単に言うと同じ町内会の奥さんで、子供が遊びに行った時の写真をスマートホンで撮ってくれてたみたいで、あげるから!との事でメール交換。
これを境にお互い夫婦の愚痴を言い合う仲に。
ユウコさんは自分の4つ年上の46才で、スーパーフライ似。
最近ご無沙汰で悶々してると言うので、自分でよければ相手しますと言ったところ、じゃあお願い!みたいな軽いノリで返ってきた。
仕事が休みの土曜日にデートに誘ってみて、下心はあったけど、軽くドライブでもするだけでもいいかな?と思ってたら、
「ねえ、昨日から興奮して寝られなかった。行くんでしょ?」
と攻めてこられたので、よし!と言うことでホテルへ。
本気でご無沙汰だったようで、だいぶ求められた。
「ああ!いい!もっとしてぇ!突いてぇ!」
とAVでしか聞いた事のないような言葉。
イキそうになったので、
「ユウコさんイキそう!口にしていい?」
と一応、気を使って言ってみたら、
「え?う、うん。いいけど。」
とちょっと不満げ。
気になりながらも口に出したら、全部飲んでくれた。
「気持ちよかった?」
と聞いてくるので、
「うん、すごく。本当は中に出したかったんだけど。」
と言うと、
「なんで中に出さないの!してほしかったのに!」
とさっきの不満の表情は中出しじゃないことに対してだった。
「出る時にすごく脈打つのね。」
「この脈、中出ししたら気づくかな?」
「気づくわよぉ~!」
「いやーわかんないと思うよ。」
「絶対気づく!」
と言うことで2回戦。
この流れで、
「ユウコさん、中でいい?」
「いいわ!中にちょうだい!」
「奥と手前どっちがいい?」
「奥よ!一番奥にちょうだい!」
「イクよ!感じてよ!」
「はぁぁぁん!!」
ドピュッドピュッッッッ!
2回目でもかなりの射精感。
汗だくで余韻に浸っているユウコさんに
「出たのわかった?」
「・・・だめ。今はもう無理。」
「?何が?」
「感じすぎて何もわからない。」
「やっぱり(笑)結局わからないんじゃない?」
「違う。わかるの。こんどはわかるから。」
と言うことで次回もまた中出しの約束を。
おかげで土曜日出勤が増えた(笑)
口に出したのも最初の一回だけで、毎回中に出していた。
イク度に、
「わかった?」
「ううん。全然わからない。もう一回して!」
と週イチの会えば2回の中出しペース。
こんな関係を続けて半年、ユウコさんから
「ごめんね。妊娠しちゃったみたいなの。」
「え!?」
中に出す事になんの不安もないし、生理だからと断られた事もなかったので、もう閉経したのかな?と勝手に思っていたが、運良く月曜日開始の金曜日終了が多かっただけだった。
「でもおろすから、サインだけもらっていい?」
「え?でも。」
「産めないでしょ。産みたいけど、産めないよね。」
後日、持ってきた書類に複雑な気持ちでサインをした。
その日は手術前だったので、
「今日はこれでゆるして。」
といい、口でしてくれた。
ユウコさんの口はこれで2回目だった。
「おろしたらまた中でいいから嫌いにならないでね。」
というユウコさんが愛おしくてたまらなかった。
その後、これがきっかけなのか、そもそもそういう時期なのか生理が止まったらしい。
本人曰く、
「もっと早くあがってくれればよかったのにね。」
と言っているが、たぶん自分との間に出来た赤ちゃんをおろした事が直接の原因になっていると思う。
「最後にあなたの赤ちゃんのママになれてよかったよ。」
と言われて、ちょっと涙が出た。
それから毎回中出しをして、この前初めて脈が感じられたと。
「あそこに赤ちゃんがいるみたい」
と言われた。
自分にとってユウコさんは、これからも愛し続ける人だと思う。
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