- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
俺は父親に引き取られ、姉は母親に引き取られた。
離婚してから父は親戚の手助けを借りながら一人で俺を育ててくれた。
俺に母や姉の記憶はほとんど無く、離婚以来会った事も無かった。
どこに住んでるかも知らなかったし…。
そんな俺が中学生になってしばらくして、クラスに転校生がやってきた。
すごく可愛い子で一目惚れし、俺はその子に猛烈にアピールして付き合う事になった。
家に彼女を連れて行った時、父はとても喜んでいた。
次の週に彼女の家にも行ったけど、彼女の母親にどこか懐かしさを覚えて不思議だった。
彼女の父親も母親もとても良い人で、ものすごく歓迎してくれた。
そんな感じで中学・高校と彼女との付き合いは順調に続いていた。
高校2年の冬、彼女を家に招いて初めてのHをした。
初めて同士だったから上手く出来たとは言えないけど、何とか無事に事を済ませる事が出来た。
それからデートのたびに必ずHをしたし、中出しも何度かさせてくれた。
お互いに高校を卒業した後は就職して、結婚目指して頑張って貯金もした。
そんな中、彼女から妊娠したと報告された。
こうなったらのんびりしてられないと思い、急いで彼女・彼女両親・俺・俺父で席を設けて妊娠と結婚の許しを貰おうと決めた。
彼女の家に父と共に訪れ、彼女に案内されてリビングに通された。
俺が最初に部屋に入り彼女両親に挨拶、次いで父が部屋に入った途端、彼女母と俺父が同時に声をあげた。
そう、彼女母は俺の母親だった…。
つまり彼女は俺の双子の姉だった。
あまりにも衝撃的で言葉を失ってしまった。
彼女も同じだった。
これじゃ結婚は出来ない…でも妊娠させてしまった事は伝えなければならない…。
俺は腹を決めて言葉を発した。
『彼女が姉とは知らず、また彼女母が俺の母とも気付かず申し訳ありません。』
『このたびは結婚の申し込みをする予定でしたが諦めます。』
『しかしどうしても伝えなければならない事が一点あります。』
俺は一呼吸してから言葉を続けた。
『彼女を妊娠させてしまいました…申し訳ありません。』
彼女父は固まってしまい、父と母は狼狽しすぎて何を言ってるか分からなくなってた。
部屋の中はカオスな状態になってしまった。
俺もどうする事も出来ず、ただ土下座して謝るばかりだった。
そんな中、姉が口を開いた。
『彼が弟だと知らなかったとは言え、私は彼を愛してしまった。』
『今さら姉弟として見る事は出来ません。』
『彼は結婚をあきらめると言いましたが、私は諦めるつもりはありません。』
『親不孝をすることは承知ですが、彼との結婚を認めて下さい。』
『子供も堕胎する気はありません。』
俺含む全員が姉の言葉に驚愕した。
父も母も「何を言ってるか分かってるのか?世間様に顔向けできない事だ!」と姉を叱り、説得を試みたが頑として姉は譲らなかった。
その姉の姿を見て俺も姉を失いたくないと強く思った。
『さっきは結婚をあきらめると言いましたが、撤回させてください。』
『僕も彼女を失いたくありません。』
『どうか結婚を許してください。』
『許して頂けないのであれば、駆け落ちしてでも彼女と一緒になります。』
彼女父も両親も激怒して「お前たちは馬鹿か!許すわけがないだろう!」と…。
こうなってしまったら説得は無理と諦め、俺は姉の手を引いてその場から飛び出した。
両親も彼女父も後を追って飛び出してきたが、タッチの差で車に飛び乗り走り去った。
そのまま電話で上司に退職を伝え、姉も同じようにして退職を伝えてた。
3日程ホテルに泊まって姉と話し合い、もう一度両親と話そうと決めた。
だけど会えば必ず引き裂かれると思い、電話で話す事にした。
『今どこにいる?』
『それは言えない』
『馬鹿な事は止めて帰って来い!』
『止めません』
『姉弟なんだぞ!』
『分かってるけど関係ない』
不毛なやり取りが延々続く…。
そこで姉が電話を替わり話をする。
『このままでは堂々巡りで決着がつきませんので、改めて場を設けましょう。』
『何日の何時にこのレストランで話し合いましょう。』
それだけ言って姉は電話を切った。
『この日・この時間はどっちの家も留守になるから、その隙に貴重品と必要な物を持ち出しましょう。』
俺と違って姉はここでも冷静だった。
そして姉の目論見通り、俺の家も姉の家も誰も居なかった。
通帳や最低限の着替え等の必要な物を急いで集め、全て持ち出して車に乗った。
携帯には着信が鬼のようにあったが、無視してそのまま県外に向かって車を走らせた。
ある程度の所まで来てから電話をかけた。
『騙してゴメン、留守の間に自分たちの貴重品や必要な物は持ち出させてもらったよ。』
『もう帰るつもりはないから、これでお別れです。』
『育ててもらった恩は忘れませんが、これからは彼女と共に2人で暮らします。』
『今までありがとうございました。』
それだけ言って一方的に電話を切った。
そして俺達姉弟の生活が始まった。
ある程度の貯金はあったから出産費用に困る事も無かった。
そして今に至ります。
いつも見て楽しんでいますので、私の話も少しさせてもらいます。
数年前に、独身の仲間が彼女と言ってバーに連れて来た女がいました。
お世辞にも綺麗とは言えませんが、どことなく負があるような感じで、体つきも良く胸も結構あり、俗に言う巨乳でした。
この時少し惹かれていましたが、仲間の女には手を出せないな~と思っていたら、数ヶ月後別れたと聞き、これはチャンスと思いましたが、他の男と子供ができて結婚すると言うことで別れたらしいので、連絡もつかなくなりました。
あの時、内緒で誘ってればとめっちゃ後悔、、、
そして2年くらいだった時に、SNSで友達かもとでて来ました。
久しぶりなので、いろんな話をし、旦那のことで悩んでると言っていましたので、話を聞きながら、いつ会おうというか考えていました。
しかし途中で考えるよりも抱きたい欲が勝り、唐突に今度仕事終わった後、
「少し会わない?」
と言ってしまい、タイミング間違えた~と思いましたが、遅い時間で少しならと意外にもすんなりオッケーでした。
そして会う当日、彼女が仕事が終わるのを待ち私の車で少し話した後に、わかってるだろうと思い、
私 「この後すぐ帰る?」と聞くと、
彼女「帰っても良いけど、それで良いの?」と返ってきました。
そっちがその気ならと、
私 「良くないよ! 抱きたい!」
彼女「そっち!?」
私 「違った?」
彼女「ご飯とかかと思ってた!」
私 「大の大人が夜にあってご飯はないでしょ!しかも、お互いに不倫なんだし!」
そうなんです!
私も結婚して5年して、子供もいるパパなんです!
彼女も結婚して今では2児のママですが、旦那さんとは2人目の子供ができた後からはセックスはしてないとの情報は持っていました。
彼女「え~、そういう感じできてないし、仕事後だから汗臭いよ(;ω;)」
私 「関係ないから!」
そう言い、私はすぐにラブホに向かいました。
到着して、まずシャワーを浴びたいと言い、入ってこないでとのことでしたが、私はあの巨乳と体か見れると思い、シャワーの音がし始めたら、入っていきました。
彼女「なんで入ってくるの!?入ってこないでって言ったじゃん!」
私 「これからたくさん見るんだから良いじゃん!」
そう言いながら、彼女の体を洗ってあげることになり、洗っていると、股間からお湯ではなく、ぬるぬるしたものが垂れてきました。
私 「濡れてない?」
彼女「久しぶりすぎて、ヒロくんが入ってきた時から濡れてた」
私 「それならよく洗わなきゃいけないから、ちゃんと足開いて」
そして、四つん這いで、股を開かせゆっくり愛撫してましたが、耐えきれず舐めちゃいました。
彼女「ちゃんと洗わなきゃ汚いよ~」「だ、、め、、、あっ、あっ」
感じ始めて来たのでこのままいけるかと思い、生でやろうとしたら、
彼女「外に出てからゴムつけてからにして」と言われましたが、
私 「そうだよね、、、」
そう言いながら、
、
、
、
ズンッ!
めっちゃ入れてやりました!
入れてしまえばこっちのもので、
彼女「だめっていってるじゃん、、、あっ、、あっ、、あっ、、」
私のピストン運動と同じタイミングで、彼女の喘ぎ声が浴室に響いてました。
そして私約3週間ぶりで、今日の日のために貯めておいたので絶頂に達するのも早く、
私 「やべっ!イキそう!」
彼女「今日、危険日だから外に出してね!」
彼女「あっ、、、あっ、、、あっ、、、あっ、、、」
私 「無理そうだから、中に出すよ!」
彼女「ダメだって!」
彼女が逃げようとしますが、男の力で押さえつけ、溜まりに溜まった精子を奥の奥に出してやりました!
その後彼女とは3回ほど中出しを楽しみましたが、旦那にバレそうになり、めんどくさいことになっても嫌なので別れました!
ちなみに、2回目の後で妊娠が発覚しましたが、旦那と久しぶりにやらせて、旦那との子として出産したみたいです。
数年前になりますが妻と行ったプレイをささやかですが投稿させて頂きます。
当時、40代になったばかりの妻はまだ生理も続いており性欲も普通にありましたが、私の精力が衰えたこともあって妻とのセックスも全くない状態でした。
私の息子は一瞬だけ大きくなりますが短い時間だけ、すぐに萎えてしまって精液もほんの少ししか出ません。
妻はそれでも私に求めてくることがあり、バイブなどの道具を用意して妻を満足させていました。
ある日、二人でディナーを楽しんだ後に川沿いの散策路を歩いていた時にベンチで休憩してると妻がキスを求めてきました。
周囲に人影はありませんが、この歳になっては恥ずかしいものがあり躊躇していると妻から強引にキスが。
舌を絡める濃厚なキスに私も気分だけは昔に戻ってしまい、妻の脚を手でまさぐりながら股間に滑らせていくと指先に柔らかい肉と陰毛の感触がありました。
妻は下着を履いていませんでした。
ヒダの奥へ指をそっと潜り込ませると湿り気を帯びた秘肉の奥から愛液が溢れ出し、肉壁が指を包むようにうごめいています。
精力が衰えたと言え私も男性です、この状況に息子は大きくなり妻に入れたくなりました。
しかし近くに休憩できるようなホテルは思い当たらず、散策路の向こうに公衆トイレの灯りが見えたので妻の手を引いてトイレの個室へ二人で入りました。
妻のワンピースをまくり上げると久しぶりに大きく張りつめた息子を前戯もそこそこに妻の秘肉へ潜り込ませると「ああー」と妻の口から歓喜の声が。
慌てて妻の口を手で押さえますが大きな声だったので心臓が激しく鼓動しますが腰の動きは止まりません。
息子が根元まで飲み込まれる快感に浸りながら腰を掴んでいた片方の手を上に滑らせていくと柔らかい乳房の感触…ブラジャーもしていませんでした。
息子を入れたまま妻のワンピースを脱がせると裸、大昔に公園の茂みなどで妻を裸にしてセックスしたことがありますが公衆トイレは初めてです。
ネットのエロ動画のような光景に年甲斐もなく興奮して両手で腰を掴むと妻が出す声も気にせず精液を出すまで腰を激しく動かしました。
何年振りでしょう、妻の中へ精液を出すのは。
息子を抜いても精液が垂れてこないのが年齢を感じさせる悲しい現実でしたが、妻も久しぶりの膣内射精に体を痙攣させながら精液を受け止めていました。
トイレの個室を出ようとドアを開けると私も妻も驚き思わず声を上げてしまいます。
何故ならそこには汚れた身なりの男性は私たちがいた個室に向かってペニスを片手でつかみながら手を動かしていました。
妻の喘ぎ声も愛液を溢れさせる秘肉へ息子が出入りする音も全て聞こえていたのです。
でも、その男性のペニスは私の息子とは比較にならないくらい大きく、そして、力強くそそり立ち、透明な液体が溢れた先端は蛍光灯の光で光っているようにも見えました。
妻も私の背に身をひそめながら男性のペニスをじっと見ています。
私の心に悪魔の声がささやきかけ、声に従うように妻のワンピースをまくり上げて裸にしていました。
驚いて乳房と股間を手で覆い隠す妻ですが、背中を押して男性の前に立たせると膝をつかせ、そそり立つペニスを前に「口でしてあげなさい」と話すと何の抵抗も無く妻は男性のペニスを口に頬張ります。
私の心は興奮の渦でした。
妻が他人のペニスを口に入れている、裸で、膣内には私の精液を受け止めたまま…
数分間、貪り尽くすように男性のペニスを口に頬張った妻の片手はいつのまにか秘肉をまさぐっていました。
これはひょっとして…と思った私は妻の耳元でそっと囁きました。
「このペニスを中に入れたいか?」
妻の口の動きが止まり、震えながら小さく頷きました。
男性は「いいのか?」と信じられない様子でしたが妻は立ち上がると裸のまま小便器に手をかけてお尻を突き出し、開ききったままの濡れた秘肉をペニスの為に差し出していました。
私の興奮は頂点に達しようとしていました。
結婚してから私としかしていない妻が目の前で赤の他人のペニスを生で受け入れるのですから。
男性は妻の後ろに立つと手でペニスを掴み、開ききった秘肉の奥へ何の抵抗も無く根元まで入れました。
「あああああ!」
妻は今まで聞いたことのない獣のような声で感じ始め、男性も狂ったように腰を動かしています。
男性の肌が妻のお尻に密着する度に濡れた音が響き、妻は痙攣したように体を震わせながら乳房を揺らし、体が崩れ落ちないように小便器の白い陶器を必死に掴んでいました。
やがて、男性が妻に密着したままお尻の筋肉だけが小刻みに動くだけになりました。
妻も体を硬直させながら震えています。
男性の精液が妻の膣内で私の精液を混ざり合った瞬間でした。
男性がペニスを抜くと白濁の液体が溢れ出でてきます。
私の僅かな量の精液とは比べ物にならない何倍もの量の精液が妻の膣内を埋め尽くし、溢れ出ていました。
妻は便器にしがみついたまま床へ膝をついて精液を溢れだしながら小刻みに痙攣しています。
その姿に私の息子も少しだけ大きくなっていましたが中に入れるほどの固さには戻っていません。
男性は精液と愛液で汚れたペニスを私に向け、妻の口で綺麗にして欲しいと頼んできました。
まだ膣内に射精された余韻に震えている妻の方を掴んで向きを変えると男性のペニスを口で綺麗にするよう言うと放心した顔のまま先刻まで自分の膣内を埋め尽くしていたペニスを頬張ると精液を吸い取るように掃除し始めます。
男性は声を漏らしながら妻の口の感触を愉しんでいると両手で妻の頭を掴み、ゆっくりと腰を前後に動かし始めました。
すぐに腰の動きは止まると妻の顔が驚きの表情に変わり、ペニスと口の隙間から白濁の液体を滲ませていました。
この男性の勢力は私の想像を超える程らしく、もう2回目の射精をしていました。
妻は口の中に注がれた大量の精液を虚ろな表情で飲み込むとペニスの先端を吸い取るように舐め、一滴の精液も漏らさず飲み込んでいました。
私の目の前にいるのは妻ではなく、ただの性欲に溺れた牝しかいませんでした。
男性が姿を消すと妻は膣内に注がれた精液を指で掻き出していました。
尋ねると危険日に近いとのこと。
この時は年齢も年齢なので1回だけなら妊娠もしにくいと思い、妻と公衆トイレを後にしました。
この夜から私が仕事から帰ると家に居らず夜になって帰ってくることが多くなり、昼間も電話をしても出ない日が増え、携帯もつながりません。
不審に思って妻に尋ねると、実は妻はあれから昼間に何度も公衆トイレに通い、あの夜の男性や他の男性から精液を注がれていたそうです。
あの日の男性は近くに住んでいるホームレスとわかりました。
『肉便器』
その言葉が私の脳裏に浮かび、消えなくなりました。
このサイトでも有名な孕み肉便器さんと姿か重なり、妻を同じように汚してみたくなりました。
私は妻の股間にあった陰毛を剃り、乳首とクリトリスにリングピアスの穴をあけさせました。
その姿のまま夜にあの公衆トイレへ二人で向かい、倉庫とコンクリートで出来た岸壁にあるあの日の男性の住処に行くと他にも2人ほどのホームレスの住処がありました。
妻を裸にして服とサンダルを手にすると「朝に迎えに来る」とだけ告げてその場を去りました。
早朝に妻を迎えに行くと狭い住処の中で精液を流し込まれていました。
疲れ切った妻の股間は開ききったまま何度も流し込まれた精液で怪しく光り、たった今、流し込まれた精液を溢れさせる肉便器の姿でした。
朝まで何度も絶頂した体は糸の切れた人形のように力を失っていたかと思うと勝手に小刻みに痙攣して別の生き物のようでした。
この日から2か月後、妻から妊娠したと告げられました。
妊娠しても年齢的に産むわけにはいきません。
子供を設けなかった夫婦でしたので、お腹の膨らみを実感できる妊娠4ヶ月目まで待ってホームレスと一緒に妊婦プレイを愉しみ、それから産婦人科で堕胎しました。
この時に妻の性欲がこれで収まるとは思えなかったのでリングを入れました。
陰毛も時間はかかりましたが永久脱毛して数日おきに剃る必要もなくしました。
40代半ばの今はホームレスの所へ通う事は無くなりましたが、ネットで熟女好きな人に貸し出しをしています。
たまに私も一緒になって息子は使えないので道具で妻を責めています。
アナルも開発されて乳首のピアスも2本になり、クリトリスのピアスも太くて大きなものに交換していつも肥大化した状態です。
近いうちに妻の同意があれば子宮内のリングを外して再び誰かの精子で妊娠させてみたなどと思っています。
肉便器となった妻はどんどん淫乱になっていきました。
私が大学1年の時に同じサークルの先輩として旦那と知り合い、それからずっと付き合っていました。
私はきちんとお付き合いしたのは旦那が初めてで、えっちも旦那が初めての人でした。
旦那はとても優しく良い人でしたが、小さい事に結構こだわるところがあり、付き合いが長くなるにつれて、ケンカになることも出てきました。
私が大学3年のとき…バイト先で知り合った男の人と、旦那とのデート中にばったり会って、声をかけられ少しだけ話をしたのですが、それがとても気に入らなかったみたいで…その日のデートは散々でした。
ちょうどその頃は旦那とのえっちで旦那から色々頼まれる事が増えていて、それがとても私には重荷でした。
なんとなく周りの友達にもそういう内容は相談しずらくて。。今となってはなんでもない事なのに(笑)
ある日友達と学内のカフェでお茶をしていた時、友達からある雑誌を見せられてビックリ!
そこには旦那から頼まれている事のアンケートがあったのです。
友達は私よりそういう話は気軽に話してくれる唯一の女の子でした。
そしてアンケートの中にあった風俗の体験入店の話をし始めたのです。
私には別世界の話にしか思えないことでしたが、旦那との事で悩んでいた時だったので知らず知らずにその部分の記事だけが頭に残っていました。
運悪くその後また旦那とケンカになった私は、悩んでも相談する相手がおらず、数日たってほんとに…今でもよくできたと思うのですが、ある風俗の店に電話してました。
まったく風俗の何にも知らない娘が体験入店の相談をしたのです。
店の男の人に優しく応対され、会う約束をしてしまい。。次の日に待ち合わせて会いました。
喫茶店で話して…その後店に行くことになりました。
初めて入る風俗のお店にもかかわらず、意外に冷静な私がいました。
そして講習を受けるか聞かれ…はいと答えました。
なぜあと時あんなに素直に行動できたのか、今でも不思議です。
旦那以外の前で服を脱ぐのは初めてなのに、抵抗なく裸になれました。
喫茶店でお茶を飲んでから…すでに身体が火照った気持ちでした。
初めてお話しした男の人に指導されて、言われるまま行動してました。
耳元で薬の話をされたのですが、よくわからずはいと答えてしまいました。
そして…旦那以外の男の人を受け入れてしまいました。
ゴムをつけずにしたのも初めてでした。
頭が朦朧として…でもそれほど時間は経ってなかったようで、相手の人に大丈夫ですか?とお尻を叩かれて気がつきました。
それからすぐ服を着て店を出ました。
もしバイトするなら連絡してほしいと言われましたが、結局それっきりになって。
その日は部屋に着くなりベッドに横になって、朝まで起きませんでした。
不思議と悩みはなくなって、旦那とのえっちや頼まれ事に抵抗なくできるようになれました。
でも。。
身体の変調に気づいたのは3週間後で。。
検査薬を使ったら陽性でした。
旦那に相談して…とてもかわいそうなくらい謝ってくれて。
そして中絶手術を受けました。
終わった後旦那からは必ず責任を取るからと言われて…。そして言葉通りに結婚しました。
でも…私はほんとのことは話しませんでした。
そしてこれからもずっと一生。
講習を受けた翌朝起きると…下着はべったりと出されたもので汚れていたから。
旦那とはいつもゴムを使っていたから。
この時期になると自然に思い出すひと夏の思い出です。
仕事のストレスからスロットにはまり、借金を抱えてしまった為、ピンサロで働き始めました。
週5日6時間、何人ものチンポをくわえて、乱暴に胸を揉まれ、乳首をつねられ、なめられ、おまんこに指を入れてかき混ぜられ、腰を振りながら口の中をザーメンまみれにされる毎日。
いかせてもくれないし、彼氏もセフレも作れない、したいSEXも出来ない。
そんな毎日にストレスを抱えていた頃、AVの仕事を紹介されました。
撮影は小さなソファに座った状態から始まりました。
年齢、彼氏の有無、初体験、性感帯など、カメラを構えた相手の質問に淡々と答えます。
まずはその場で服を脱ぐように言われました。
その後、電マを渡されイクまでオナニーしろと命じられました。
恥ずかしさと悲しさと、気持ち良さと、色んな感情が入り乱れてすごく複雑な気分のまま、わたしは理性を失っていき、とてもいやらしく乱れてしまいました。
相手はわたしのトロトロになったおまんこを激しく指でかき混ぜ、わたしは耐えられずに悲鳴のような声を挙げながら、生まれて初めて潮を吹いてしまいました。
漏れちゃう、出ちゃうという感覚と、イク感覚はわかるのだけど、身体の中に稲妻が走ったような感覚で、頭の中が真っ白になる感じです。
次にわたしはベッドの下に跪けさせられ、仁王立ちした相手のちんぽをフェラするように言われました。
玉裏を舐めろ、舌先でカリ先を転がせ、手も使えなど、仕事の時以上に厳しく、すごく苦しかったです。
相手のちんぽは長さは平均以上だけど、硬さが尋常じゃなくて、ものすごく太くて、我慢汁もかなり濃い精子の味がしました。
ガチガチになった頃、「こっちにお尻を向けて」と言われ、69をしました。
相手はわたしのおまんこに顔を押し付けてむしゃぶりつくようにクリをしゃぶってきました。
時折クリトリスを甘噛みしてきて、その度にビクンビクンとしてしまいました。
痛いのに気持ち良くて、それが一瞬で癖になってしまう快感でした。
相手が指で激しくおまんこをかき混ぜる度、ビュッ!ビュッ!といやらしい音を立てながらわたしはまた潮をふいてしまいました。
気持ち良すぎてぼーっとしていたら、彼はギンギンになった生のちんぽをおまんこにあてがってきました。
「ゴム!生はダメ!」とわたしが言うと、彼は不機嫌そうに一度カメラを止め
「それだと報酬は半分くらいに減るよ?みんな生で頑張ってる。お金必要なんでしょ?だったら頑張らないと」と言ってきました。
わたしが戸惑ってる間に彼は我慢汁が溢れ出たちんぽを一気に奥まで入れてきました。
「嫌だ、我慢汁すごい、精子の味した。やばいって、お願いやめて」と言っても彼は聞く耳を持ってくれなくて、
「ほんとはおまんこ気持ちいいんだろ?こんなに濡れて、ちんぽを締め付けてるよ。チンポすぎだろ?」と卑劣な言葉を浴びせてきます。
嫌だったし、不安で、怖かったけど、彼のちんぽはすごく良くて、おまんこの奥に届いてるのがわかって、わたしはとても感じてしまいました。
「お願い、もうやめて、はやくいって」
とお願いしても、彼は腰を振りながら、時折わたしのおしりを軽く叩いたり、おっぱいを揉んだり、乳首をつねるばかりで、やめてくれません。
「気持ちいいって言え」
と乱暴に扱われ、苦しいのに感じてしまう自分がいて複雑でした。
立ちバックで何度もいかされてしまったわたしは、足がガクガクして起き上がれながなく、もう、されるがままでした。
「中に出していい?」その言葉ではっとなり、
「ダメ!絶対ダメ!無理!やめて!」と言っても相手はますます激しく腰を振って
「ピル飲めば妊娠しないから。みんなやってるから。あ、出そうだよ。出るよ。出すよ。」と興奮して、おまんこの奥にドロドロした精子を注ぎました。
どうしよう。
初めての生、はじめての中出し。
それがAVなんて。
しかも何も避妊してない。
どうしよう。
それしか頭にはありませんでした。
撮影の後、約束通りお金は渡されたけど、
「今日何するかわかってきたんでしょ?ピル飲まないとか自業自得だよ?妊娠しないようにアフターピルもらいに産婦人科行ってね。」
と言われただけ。
その月、生理がきませんでした。
不安になって誰にも言えなくて、わたしはただ祈るばかりでした。
でも、考える度にこのセックスを思い出してしまって、オナニーしてしまったんです。
「AVで犯されて、はじめてあった男優さんにいかされて、すごい量の精子受精しちゃった」そう考えながらオナニーをやめられない変態な自分に酔いしれてしまいました。
翌月、生理はまだ来ませんでした。
覚悟を決めて検査薬を買ってきたところ、陽性でした。
しばらくどうしようしか頭になかったけど、同時に興奮する自分がいて、泣きながらオナニーしてしまいました。
でも、冷静になっておろすお金作らなきゃということに気が付きました。
その月、妊娠していることを隠して、また同じ制作会社のAVに出ました。
赤ちゃんのいるおまんこを犯され、中出しされ、乱れた私を見て、男優さんは
「前より感じてるね。癖になっちゃったのかな?」
とニヤニヤして語りかけてきました。
「最後に受精したおまんこ見せて」
と言い、彼は透明なクスコで私のおまんこを開き、カメラで中を撮影しました。
「お腹に力入れて、精子出さないと赤ちゃんできちゃうから」
という言葉にわたしはとても興奮してしまい大量の精子を吐き出しました。
撮影後、「あの、実は、前回から生理がこなくて、検査薬で陽性反応出て」と伝えると、相手は戸惑うのかなと思ったら、真逆で「マジで!?じゃあ次は妊婦作品だね!待ってるよ」と笑顔で答えました。
その後わたしは、自分の性欲を抑えられず、悩みながらもオナニーに没頭してしまいました。
つづく。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

