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投稿No.6807
投稿者 さとみ (31歳 女)
掲載日 2017年11月01日
最近このサイトを見つけて、夜な夜な開いては体験談を読んで、いけない自慰行為に耽っています。
今は子育てと仕事に追われ、カレシを作る精神的余裕も無いため、中出し依存症…というか男性に中出ししてもらわないとオーガズムに達しない身体になってしまった私は、自慰行為だけでは、その場しのぎの満足さえできません。

私が妊娠したのは、今から3年前、大学院生で博士課程後期3年目の時でした。
相手は研究室の指導教授。
当時50代前半でした。
もちろん妻子ある方です。

先生との最初の関係は、まだ私が博士課程前期で、修士論文に悩み、突然引き込もってしまったことが始まりでした。
学業に関してはさして挫折なく過ごしてきた私にとって、学部卒業後、大学院生になってから、研究室の院生会議(自分の研究活動を報告しあったり、指導を仰いだりする。)で自分の学問に対する無力さや、高い壁を感じたり、先輩や同期生がすごく進んでいるように感じ、このまま修論を完成させられるのか?と自信を失い客観的な自己診断もできなくなり、後期に入った大切な10月頃(修論提出は12月上旬でした。)2週間近く自宅アパートに引きこもるようになり、スマホもオフにして外界から、自らをシャットアウトしてしまったのでした。
安否さえ不明になり、先生は研究科の事務を通じて私の実家に、音信不通になっている状況を報告したようでした。

私の実家には母しかいません。
私は独りっ子で、父は私が小学校高学年の時、38歳の若さで大腸癌を患い、検査を受けた時にはステージ4。
肝臓や肺にも癌が転移していて、手術したものの、数ヵ月で他界しました。
幸いに母は当時、地元の法律事務所で、司法書士として働いて自立していたので、父他界後の私の生活には、影響はありませんでした。
母は二人ではもて余す一戸建ての自宅を整理して、2LDKのマンションに転居し、父の保険金を私の修学資金に貯蓄しておいてくれました。
そのため、私は地方から東京の大学に進学し、独り暮らしや、大学院進学までできたのです。
母も急に私が音信不通になったので心配しているところでした。

引きこもり3週目に入り、ある時アパートに訪問者がありました。
指導教授の先生でした。
私は髪はグチャグチャ。数日間お風呂にも入っておらず、食事もろくにしていませんでした。
部屋も荒れ放題です。
最初はドア越しの会話でした。

「先生…すみません。今は出られません。すみません。いつかきちんと学校に行ってお話します。それまで一人にしておいてください。」
「さとみさん。それは…もう貴女は大人なんだから任せるけれど、とにかくお母様に心配かけるのだけはやめて今の状況をお話しなさい。私も…私でよかったら学校に関することは聞いてあげるから。携帯を通話できるようにしてね。今夜9時に私から電話するから、そのときには一言で良いから、声を聞かせてね。では帰ります。」

先生は、そう言って帰って行きました。

その晩、突然地域の警察署から、地域課の刑事さん二人がやってきました。
音信不通に業を煮やした母が、警察署に調べてもらうよう依頼したのです。
突然の警察官の来訪に、私はドアを開けました。
二人のうちの一人の婦警さんが、訳を聞きました。
私は簡単に事情を説明しました。
その後、婦警さんの前で、母親に電話をするよう求められ、最初に婦警さんが母と会話し、状況を説明して帰って行きました。
母には私は泣きながら今の状況を話しました。
母は「年限ギリギリまで大学院にいていいから、焦らずに始めた勉強は一定の完結をさせなさい。お金のことは心配要らない。」と話し。後日、「研究室の先生にきちんとお話しなさい。」という手紙が来ました。
その晩先生とも電話で話をしました。

先生が毎晩電話で私の話を聞いてくれたおかげで、私は3週目を過ぎてやっと、大学に行く事ができました。
そして、学生支援センターのカウンセリングルームを借りて、先生と直接お話をしました。
自信を喪失したこと。研究の壁を感じたことなど。

先生は優しく私を諭してくださいました。
「さとみさんは、真面目すぎるよ。修論はね、学内審査だけだから、今までの積み重ねの通過点をやっつけでいいから、論文に仕立てればそれでいいんだよ。私だって自分の修論なんか、今は恥ずかしくて見ることもできないよ。1ヶ月くらいでやっつけたからね。」
私は先生の優しさへの感動と、以前から尊敬していた感情が入り乱れて、先生に抱きついて泣いていました。
数分だったのでしょうが、永い永い安らぎの時間でした。

それ以来、私はその年度の修論提出はあきらめて、前期課程は3年在籍することにし、研究室では、先生の個人助手のように過ごしました。
前期課程(M…マスター)3年で修士課程を修了し、先生とは師弟を越える一戦をも越えました。

ある日、先生の学会のお供に、地方都市に滞在していた時のことでした。
私は夜、先生の部屋を訪れました。
私は先生の気を引こうと、ピンクのシルクサテンのガウンの下に、透け透けのランジェリーを身につけ、隣の先生の部屋に逆夜這いをかけたのです。
先生は読書中でしたが、私の胸の谷間をちらつかせ、太股までチラ見させた姿と熱い抱擁に負けて、私をすぐさまベッドに押し倒して抱きました。
先生もプライベートでは男です。
さらに、普通のシティーホテルには、コンドームなど置いてありません。
もちろん中出しでした。
尊敬する先生に全身を愛撫され、キスされ。
私も先生の固くなったぺニスを愛しさのあまり舐め貪り、身も心も熱くなり、興奮した先生はそのまま精子を私の膣内に2度放ちました。

それ依頼、私と先生との肉体関係は定期的に、月1くらいで続きました。
先生は私の妊娠を心配して、当然避妊を勧めてきましたが、私はセックスの流れの中で、
「そのまま先生のを生でください!すべてを私の中にください!精子を私の中に出してください!」
そう言って先生を扇情させました。
先生は毎回その扇情に負けて、生中出しを続けていきました。
以来、私はゴム着では、味わえない生中出しの虜になりました。
それは相手が敬愛する先生でもあったからです。
毎回のセックスで、その度に体感するオーガズムは高まっていきました。

先生は私が生挿入、生中出しをせがむと、次第にセックス全体がより情熱的で野性的になりました。
明らかにそれは、男の生殖本能そのものでした。

私の方は、膣内に挿入され、膨張した、むき出しのぺニスで私の膣壁が圧迫されると、ぺニスの脈動を感じます。
さらに射精に至る瞬間に、密着している先生の骨盤からぺニスの根本を通じ、先端の亀頭にまで先生の痙攣が伝わります。
その生殖の息吹というものが、射精によって私の子宮口まで、生命の発端を運んでくれるのです。
それによって私も全身を痙攣させてしまいます。
オーガズムに達するのです。
決して医学的な膣痙攣ではありません。快楽の絶頂を迎えた時の全身の喜びの痙攣です。
そうです。愛する人に中出しされるということで、私は精神的にもその時その時を経て、女から雌へと変わっていきました。
そうして、先生が私に中出しした後、ぺニスに滴る精液を舐めつくし残液を飲み愛することも性癖になりました。
ぺニスの先端を強く吸うと、残液が吸い出され、先生も悦楽に入っていたのが、私には嬉しく感じられました。

それを繰り返しているとき、生理が遅れた時がありました。
私は初潮からずっと、28日±2日くらいで定期的に生理がきていたので、検査試薬を使わなくても妊娠したことを確信しました。

いよいよ1ヶ月経過して先生との逢瀬の際に、しっかり先生の精子を体内に受け止めてから、先生のぺニスに滴る精子をいつものように舐めて残液を吸い味わいながら、
「先生…私…先生のこの精子て妊娠しました。」
…と産婦人科の診断結果を告げました。
先生興奮がすっかり冷め、かなり狼狽していましたが、私が喜んでいることに、さらに困惑していました。
そして当然、中絶を勧められました。
しかし、私は生来カトリック教徒の家庭で育ちました。
幼児洗礼を受けています。
カトリックのみならず、プロテスタントでもキリスト教徒は中絶を認められません。
もちろん不義姦婬の罪は犯して、キリストと聖書の教えに逆らって来たのですが、「愛の為」だという「真実」を毎週のミサの後、司祭様に告白懺悔をすることでなんとか許されてきました。
カトリックでは、実は自慰行為さえ罪なのです。
私は毎日お祈りのなかで、聖書と祈祷書とロザリオのマリア様とキリストの十字架に懺悔を繰り返しています。

私の中絶拒絶により、先生は数日間かなり疲労困憊していたようですが、ある日、大学近くの談話室の個室に呼び出され、今後の条件を提示されました。

・出産しても認知はできない。
・私の母には先生から、内容証明付きの書簡で事情を説明して謝罪する。
・私の将来については自立できるような責任を取る。(大学の助教もしくは、それに相等した給与と出産育児に必要な社会保障の受けられる職を用意する。)
・博士の学位については、専攻分野の関係で保証できないが、博士課程修了単位修得満期退学まで出産育児に要した期間の経済的な面倒は一切困らないように面倒を見る。
・この後、私と先生の関係はなかったものとする。

このような事が念書として、書面化され、先生の署名がなされ、実印が押印され、印鑑証明添付、拇印まで押印されていました。
そして2通用意されたものに私も署名捺印しました。拇印も押印しました。
最後に1通ずつ、先生と私が保管することになりました。
先生は公証人役場に行き、これを公正証書としたようです。
私にも求められましたが私はそこまでしませんでした。

そうして、私は大学院博士課程後期を最短で3年のところ、出産育児に1年休学し、4年かけました。
大学院を博士課程前期後期合わせて7年かけて、最終的には学外教授の審査も経て、文学博士の学位を得られました。
私の博士論文は国立国会図書館の蔵書になったのです。
それは先生の影ながらの尽力があったからです。
さらに、先生の推薦を得て、某私大の助教に採用されました。
私が未婚の母であることは、すでに少なくとも学部内の教員、職員には周知の事実ですが、私は淡々と講義や研究論文の作成に取り組んでいます。
もちろん来年は3歳になろうとする、わずかに言葉を発するようになったわが子にも愛情を注いでいます。
わが子は戸籍の父親欄が空白の、父親のない子です。
これから、大きくなってその事がわが子の足枷にならないようにすることこそ、私が今後取り組むべき最大の課題です。

私の恋愛…それはしばらく封印してきましたが、また生挿入生中出しの快楽の記憶が甦って、毎日、子どもが寝静まってから、トイレでバイブのお世話になる毎日なので、子どもを保育園に預かってもらえる時間に逢えるセフレができないものかと探しています。
時折、若い男子学生を誘惑するようなブラウスやミニタイトスカートを身につけて、身近なところで、虎視眈々と獲物を狙っているのです。
私はやがてカトリック教会をも破門されるでしょう。

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投稿No.6790
投稿者 夢香 (22歳 女)
掲載日 2017年10月15日
初めて書き込みします。
よろしくお願い致します。
夢香と申します。
22歳の女で、今は東京でアパレルの販売員をやっています。
彼がここをたまに見ているみたいなので、彼の気を引きたくて書き込みしました。

私は15歳の時から付き合っている彼がいて、付き合った男性も、好きになった人もその人しかいませんが、彼の命令で他の男の人ともエッチはしたことがあります。
先月、急に捨てられました。
新しく17歳の彼女が出来たからだと思います。
彼は35歳の人で大阪で自営の飲食をやっていて、私は15歳の時にバイトで入りました。
彼は身体中にタトゥーが入っていて、ドSな人ですが、すごく優しくて、大人の男の人です。
一緒に働く内に彼が好きになり、出会ってすぐにキスされて、1週間くらいでエッチしました。
すごく優しくしてくれて、初めてだったけど気持ち良かったです。
ただ、彼は妊婦?妊娠している女の子に興奮するみたいで、私もすぐに妊娠させようとして、ゴムを絶対つけてくれませんでした。
彼のエッチは段々乱暴になり、すごく激しくされるので、私はすぐに妊娠してしまいました。
15歳だったので高校を退学になり、家も出て彼の店を手伝いながら彼の部屋で同棲しました。
段々お腹が大きくなっても彼は堕ろさせてくれず、毎日毎日、興奮しながら色々な道具を沢山使ってエッチさせられました。
ちょっと痛くてあんまり気持ち良くなかったけど、彼のことが大好きだし、妊娠したら彼が優しくなったし、一緒に住まわせてくれるから幸せでした。
何より、沢山「好きだよ」って言ってくれるのがとても嬉しかったです。

でも、何ヶ月かすると彼が突然「堕ろしてきて」と言いました。
彼は妊娠してる女の子は好きだけど子供は大嫌いだと言いました。
とても悲しかったですが、彼に捨てられるのが怖くて、両親に謝り病院に連れて行ってもらいました。
しばらくは両親に監視されて3年間くらい彼に会えませんでした。
ウチは両親がとても厳しいので、その3年間は息苦しくてたまりませんでした。
彼に会いたくて仕方なかったです。

しばらく大人しくして、彼のことも諦めかけていたある日、ちょっとだけ両親の目を盗んで彼の店の前まで行ってみると、閉店して新しい店になっていました。
新しいお店の人に聞くと、東京の渋谷あたりに引っ越したみたいだよと教えてくれました。
私は突然すごくすごく彼に会いたくなり、私は理由を隠して、両親に東京で就職したいとお願いしました。
両親はまだ彼は大阪にいると思っていたから、許してくれましたが、仕送りなどは最初の半年だけ。後は自分でなんとかしなさい。と言われました。
私はとりあえず、渋谷に住んで渋谷で仕事をしなきゃと思い、居酒屋とガールズバーのバイトを始めました。
渋谷で居酒屋とガールズバーで働いていれば、彼といつか会えると思ったからです。
彼は居酒屋とガールズバーが大好きだからです。
彼はかなり見た目に特徴がある人なので、渋谷のスクランブル交差点とか、109とか彼が行きそうな場所を毎日探しました。
半年くらいして、たまたま道を彼が一人で歩いているのを見つけて、心臓が止まりそうになり、腰が抜けて歩けなくなりました。
一歩も動けないし声も出なくて、ドンドン彼が遠くに行ってしまうので、涙が出てきました。
通行人の女の人が「どうしたの?」と言ってくれたので、彼を指差して、必死に捕まえてとお願いしました。
その親切な女の人は近くのお兄さんと一緒に彼を呼び止め、私を指差しながら引っ張ってきてくれました。
彼がドンドン近くに来る。
久しぶりに会った彼は全然変わってなくてカッコ良くて、もう、嬉しくて嬉しくて涙が止まりませんでした。
彼は少し驚いていましたが、私の頭をポンポンしてくれて、「久しぶりだね。会いたかったよ」って笑顔で言ってくれたので、一生この人について行こうって決めました。

その日から両親には内緒でまた同棲を始めました。
彼は大阪でちょっと問題を起こして、渋谷でバーを始めたと言っていたので、すぐにバイトを辞めて彼のバーを手伝い始めました。
「二人の店だから黒字になるまではバイト代出せないけど、頑張ろうね。ゴメンね」と言われてすごく嬉しかったです。
彼と一緒に仕事できるだけで幸せでした。
でも、私は久しぶりだから、愛して欲しかったし、エッチがすごくしたかったのですが、彼は全然相手してくれず寂しかったです。
会った途端に昔みたいに乱暴されるのかなってドキドキしていたのに、ベッドにもいれてくれないし、部屋に帰ってこない日ばかりでした。

ある日、貯めたバイト代も使って無くなったし、彼はずーっと冷たいからもう我慢できなくて、耐えられ無くなったので「実家に帰るね」と言うと、驚いて「他に男がいるのか?」と問い詰められました。
穏やかだった彼が昔みたいに激しく怒るので、怖くて泣いて謝りました。
彼はいきなり乱暴に私をベッドに投げ、激しく後ろから挿れてきました。
私は久しぶりがこんなのは嫌だったから、泣いて謝りましたが、彼はすごく怒っていたので、彼がイクまで大人しくされるがままにしていました。
彼はすごく乱暴に痛いくらい突いてきて、やっぱり中に出されました。
「ああ、また妊娠しちゃうのかな」と思いました。
でも、終わると彼はすごく優しくお風呂に入れてくれて、中まで丁寧に洗ってくれて、何度も謝ってキスしてくれました。
それからずーっと彼は優しくしてくれて、本当に彼女みたいですごく嬉しかったです。
一番幸せでしたし、すぐに洗ったから妊娠もしませんてした。

それからすぐに、ある日突然、彼が「社長」と呼ぶおじさんを店に連れてきて、私にしっかり接客するように言いました。
私は大切なお客様なんだと思って、ソファー席の隣について、一生懸命お酒を注いだり、エッチな話を笑顔で聞いたりしました。
お尻やふとももや胸も触られましたが、彼は見ぬふりをしていたので、我慢しました。
社長はお酒を沢山飲んでくれて、お金をいっぱい払ってくれました。
私は三時間くらいずーっと触られて、キスもされそうになり、本当に嫌で後で泣いてしまいましたが、彼が褒めて慰めてくれたので嬉しかったです。
社長はそれから週3くらいで来てくれて、売上に貢献してくれるようになりました。
私は毎回指名されて、ずーっと触られていて、私も沢山お酒を飲まされた時はトイレに連れて行かれて、下着を脱がされて指で触られたり、キスも沢山されました。
彼は「今は我慢だよ」としか言わず、事実、社長の売上はすごくありがたかったので、私も彼の為に我慢しました。

社長はエッチなことをしてくる以外は明るくて良い人なのですが、お酒が入るとエスカレートしてきて、最後は決まって「エッチしよ」と耳元で囁くのを止めなくなります。
「ダメですよ」と交わしていたのですが、ある日、突然、私に失礼があったのか、社長が怒り出して、帰ると言いました。
彼は慌てて謝り、私を叱って社長に土下座しろと怒鳴りました。
私は社長に土下座して謝りました。
社長は少し考えてから彼に何かを言って、お金を払って帰りました。
私はハラハラしながら彼に謝ると、彼は「社長が怒ってるから、社長がいる部屋まで行って謝ってこい」と言われ、閉店後にホテルまで連れて行かれました。
部屋に入ると社長はバスローブを着てソファに座っていました。
彼は「今日は帰って来なくていいから、社長の言う通りに一生懸命ご奉仕しろ」と私に言いました。
私はパニックになりながら、社長に抱かれました。
彼以外と初めてエッチしました。
社長はすごく興奮して、何回も何回も私に酷いことをしました。
すごく乱暴で、全然気持ちよくなくて、彼とのエッチと全然違いました。
社長はニコニコしながら、私を朝ごはんに連れて行き、タクシー代をくれました。
ヘトヘトで部屋に戻ると彼がすごく慰めてくれて、沢山謝って久しぶりに抱いてくれました。
でも、その日から毎晩社長は店に来て、毎晩私は閉店後に社長の部屋に呼ばれるようになりました。
社長は最初はゴムをしてくれたけど、段々と怖くなって「あいつとは中出しなんだろ」と睨んだり、「10万やるから中出しさせろ」と言うようになり、勝手に中出しされるようになりました。
地獄みたいな毎日で、精神的におかしくなり、不眠症になりました。
彼は毎回優しく慰めてくれるけど、もう信じられなくなり、もう社長とエッチ嫌だ!と泣き喚いて店に出なくなると、最初は許してくれたのですが、ついにキレて「もうクビだ!出て行け」と部屋を追い出されてしまいました。

お金も行くところもなくて、2日くらいネカフェで寝泊まりしながら、彼に何回も電話しても繋がらず、店に行って社長がいたら嫌だから、店にも行けずに困っていました。
ネカフェにいても、個室を覗かれたり、寝ている時に盗撮されたり、お金払うからエッチしようとかいう人ばかりで、怖くなって男の人が信じられなくなり、ガールズバー時代に優しくしてくれた仲良しの女の子に連絡して、全て打ち明けました。
その子がすぐに部屋に泊めてくれて、昼のアパレルの販売員の仕事を紹介してくれました。
その子の顔を立てる為にも一生懸命昼職を今は頑張っています。

彼のことは今でもすごく好きです。
社長のエッチはもう嫌だけど、彼とまたやり直したいです。
今度は少しくらいやったらエッチされても我慢できると思うし、ピルを飲めば中で出されてもいいかなと思います。
でも、こないだ噂で彼が17歳くらいのギャルと付き合ってると聞いて悲しくなりました。
もっと頑張るから、彼にもう一度振り向いて欲しいです。
連絡が全然つかないし、会ってくれないし、ハッキリ振られたわけでもないから諦めがつきません。
妊娠した方が好きならもう一回妊娠してもいいし、他の人に沢山エッチされたと知ったら嫉妬して連絡くれるんじゃないかなと思います。

彼は私なんか誰に犯されてもいいと言っていたし、実際、ハプバーに連れて行かれて、スワッピングも一度させられました。
彼は私の目の前で違う女の子とエッチして、私は命令されて違う男の人に裸にされて沢山舐められました。
エッチだけは嫌だったので許して貰いましたが、その人が怒ってしまい、彼とエッチしている彼女を連れて帰ってしまいました。
彼はつまらないと言って、私にバイブを入れたまま電車で帰ってくるように命令して先に帰ってしまいました。
私は命令通り、バイブを入れて電車に乗りましたが、すぐに気づかれて何人にも痴漢されて泣いてしまいました。
彼は私なんかどうでもいいんだと思います。
でも、私は彼と社長としかエッチをしたことがありません。
友達が他の優しい人と付き合ってやり直した方がいいよとアドバイスしてくれました。
分からないけど、他の人と付き合ったり、エッチしてみて彼を忘れられたらなと思って、書き込んでみました。

長くて意味不明ですみませんでした。

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投稿No.6788
投稿者 だつまー (24歳 男)
掲載日 2017年10月13日
街コン規模の合コンに参加してラッキーな中出しをしてきました。

友人とブラブラしながら女の子と話してバイバイを繰り返していたのですが、たまたま麻雀好きの女の子を発見、意気投合して雀荘で四人で打っていました。
一勝負終えて飲みに行ってまだ打ち足りないとなったところで友人宅で続きを、と言う話になり、友人宅へ。
酒を飲みながら打ち続け、夜も更けた頃、悪乗りから脱衣麻雀に発展しました。
初めは俺が友人に振り込みやっちまったー、なんか酔いながら上着を脱いだ事からはじまり、暗黙のうちに、と言う感じですが。

そうなるとガチになるとともに俺と友人でコンビ打ち。
男同士の振り込みはスルーで女性陣狙い撃ちとアシスト、早上がりの連発で女性陣をあっさりと下着姿に。

その後1人がブラ一枚(先にパンツを脱いだ)になり、友人がツモ上がりで全裸に。
1人が全裸になったにも関わらず、勝負が何故か続行され、俺が全裸の女の子から直撃上がり。
全裸の女の子(仮名で蘭とします)
蘭「えー、もう脱ぐの無いよー」
パンツのみの女の子(同じく晶)
晶「ってか食いタンって必死すぎーw」
友「脱ぐの無いならエロいことにする?」
蘭「やだーw」
晶「きもーいw」
って流れの馬鹿話を経ながら取り上げ蘭が1分間のオナニーをする事で決着。
オナニーを鑑賞して俺と友のテンションもさらに上がることに。

その後上がったり上がられたりで一時友人が狙い撃ちにあい、状況は
蘭:全裸、オナニー1分
晶:全裸、オナニー3分
友:パンツ
俺:パンツと靴下
となりました。

蘭「友狙いしよっか」
晶「そうだね。シコらせようか。起ってるしw」
俺「見たくねーよw」
友「俺だってしたくねーよw」
と言うようなやりとりを経て俺がツモ上がり。
晶「えー、またするのー」
蘭「晶濡れてるもんねー」
晶の方は既に3回中途半端なオナニーをしているせいでヌレヌレの状態。
友人は潔くパンツを脱ぎ捨て二つの意味で漢立ちをして、女性陣のオナニーを待っている状態。
俺「貸し1でもいいよー」
晶「貸し1?」
蘭「何々?」
俺「今回は俺が脱ぐ。ツモか直撃で貸しは返済ね。返す前に俺がツモるか直撃したらフェラ1分でどう?」
晶「えー、やだーw」
蘭「でも先に上がれば良いんだよね?」
俺「もちろん。そんかわり、貸し持ってる方が好きなタイミングで返してもらうってルールでどう?」
晶「じゃあ私たちも貸し貯めれるの?」
俺「もち、貸し貯めたら何させたいかだけ先に決めてよ」
晶「じゃあ自分のパンツの臭い嗅ぎながらシコってw」
蘭「それ、面白い。めっちゃ変態じゃんw」
と追加ルールのせいで負けられない状態に。
酔った勢いは怖い。

それでも地力が違うのか俺と友の貸しが増え続け
蘭:俺に貸し7、友に貸し9
晶:俺に貸し5、友に貸し3
位(だったはず、確実なのは蘭の友に貸し9のみ、他はその位だったという印象)になり、友が
友「貸し10で返済方法変えて良い?」と発言した。
蘭「なにー?まぁ、解ってるけど」
友「10でセックス1分」
蘭「ヤッパリwゴム有るの?」
友「生で」
蘭「貸し20までいったらいいよ。その代わり20毎に1分だけ。出そうになったら外ね」
晶「ちょっと、マジで?」
蘭「流石に20までいかないってw」
晶「んー、まぁ、そっか。じゃあ私も20で生良いよー」
と言われ2人で張り切るも蘭のいうとおり、20になんて到達しない。
上がったり上がられたりを繰り返しているうちにそろそろ夜が明けそうな時間に。

晶「そろそろ終わろうか?疲れたし」
蘭「さんせー。何時までって決めちゃおうか」
俺たちは粘りたかったがそうもいかないご様子。
俺「仕方ないか。じゃあ後2時間にしよか。打ち始めて丁度半日になるし。」
友「2人がそれで良いならな。その時一括返済にしてもらうか。」
13~15位を行ったり来たりしてるが、それだけ有ればフェラで出せると思っていた。
女性陣も後2時間をOKし、最後の勝負へ。
そして気が抜けた友が凡ミスを連発、貸しを一気に減らしてしまう。
それにつられて俺もやらかしてしまい、残り30分を切って貸しは3程度まで減らしてしまった。

そこで油断した2人からありがたい提案が。
蘭「もう無理だね。残念でしたwもうやる気あがんないんじゃない?」
晶「あと少しだしサービスしてあげようか?」
蘭「晶やさしー。でも倍付けでも無理っしょ」
晶「役満直撃でどう?ツモは無効で」
蘭「いーんじゃない?ツモ無効ならきびしーし」
晶「役満直撃2回なら中出しもOKしてあげるw」
蘭「マジーwだいたーんwじゃあ私もー」
普通に打ってれば無理な話なのでこんな提案もでたのだろう。
しかしながら、俺と友にはイカサマという強い味方がいた。
ここまでは怪しまれないようにほぼ平で打っていたが、こんな提案なら乗らない訳にはいかない。

宅打ちの前に俺は晶狙い、友は蘭狙いという話もしてあったのでまず一回ずつあがると目で会話、時間の余裕が有れば友からと指さして勝負再開。
まず友が蘭相手に1回目の役満直撃。
蘭「嘘!?ちょっと、イカサマしてない?」
友「証拠を抑えなきゃイカサマにはならんよ。油断したな」と悪役の様な台詞。
次の局で俺が晶相手に役満。
晶「ぐぅ、変なこと言わなきゃ良かった」
俺「まだ時間も有るし、次もとるぜ。中出しごっつぁんですw」
晶「イカサマ抑えたら無しだからね」
俺「OK、OK」
と約束したものの、証拠を抑えることも出来ずまず友が蘭から権利を獲得、次いであっさりと俺も晶から権利を獲得した。

その段階で残り10分。
余裕を取り戻して今度は此方から提案。
俺「後10分位だし、どうする?続ける?」
蘭「当たり前じゃん。役満2人で4連続ってあきらかにイカサマしてるじゃん」
友「証拠は?」
晶「無いけど明らかにしてるでしょ」
俺「じゃあ残り10分有るし抑えれたら無しにしていいよ。その代わり見つけられなかったら友は晶に、俺は蘭にも中出しさせてよ」
蘭「無理、やめられらたら抑えられないもん」
晶「別にこれを証拠にしないから正直に言って。イカサマしてるっしょ」
俺「してるね」
蘭「じゃあ同じイカサマして役満上がること、上がれなかったか、証拠抑えたらエッチ無しで良いならそれのむよ」
晶「ヤられっぱなしは悔しいし」
俺「どうする?」
友「OK」となり、イカサマ発見勝負に移行。
結局2人は証拠を抑えることが出来ず時間切れに。

俺「じゃあ晶、おいで。」
と手招きして散々待たされたチ○ポをまずはしゃぶらせる事にした。
晶「うー、悔しいし」
と良いながら素直にフェラを始める晶。
目を友の方に向けると友はベットに蘭を寝かせてクンニをしていた。
蘭が友の頭を抑えながらあえぎ声をあげている。
俺「見ろよ。蘭は舐められて喜んでるわ。晶も気持ちよくしてやるよ。そのままケツ向けろや」といって69の体勢へ。
長時間下ネタトークをしていたりオナニーをさせて気分が上がっていたのか晶は既に洪水状態。
舐めてやるとフェラもできないくらい感じ始めた。

俺「だらしないなぁ。まぁ、こんだけ濡れてるなら準備は良いよな」といって晶の下から抜け出てバックで一気に生挿入。
晶「ああっ!」
グッと背中を反らして晶があえぎ声をあげる。
俺「俺も長いことじらされたから、我慢しないから」
激しくピストン開始、晶をイかせるとかなんてサービスする気は無く、ただ中出しするために滅茶苦茶に腰を振る。
晶「待って、激しっ、イ、あ、」と言葉にならないあえぎ声をあげてギュッと締めてきた。
俺「おっ、良いしまり。イくのか?」
晶「イく、イく、待って、イっちゃうから。お願い、外に」
俺「やだね。約束だろ?いいよ、もっと締めろよ。出してやるから」
スパンキングをしてピストンの速度を上げると晶は
晶「ヒッ、アァアアアっ」
と仰け反ってギュウッと締めてきた。
そのタイミングで此方もタップリと中出し。
中出ししたあともグリグリと子宮を刺激して楽しんでいると友の方も出したようでふぅ、というため息が聞こえてきた。

連チャンでも良かったのだが、お互い友人の精液が入ってるマ○コに突っ込む気が起きなかった。
友「蘭ちゃん、蘭ちゃん、晶ちゃんのオマ○コ舐めてよ」
蘭「えっ?やだぁ」
友「ほらほら、俺の精液垂れてきてるじゃん。今から晶ちゃんにも中出ししたいからあの垂れてるの吸い出してよw」
俺「そだな。ほら晶、蘭のマ○コ舐めて綺麗にしてやれよ。」
晶「うぅ、はい」と晶は渋々蘭のマ○コを舐めて友の精液を掻き出していく。
蘭もヤられっぱなしとはいかず、観念して晶のをなめはじめた。

その様子を鑑賞して、再び完全に立ち上がったところでお相手を交代して生挿入。
今度は後背座位で蘭を責めてやる。
俺「晶、見て見ろよ。さっき中出ししたチ○ポが他の女のに入ってるぜ」
晶は晶で友に後ろから責められている最中だ。
晶「蘭、気持ちいい?」
蘭「良いよぉ。こっちのチ○ポも気持ちいい」
友「蘭ちゃん、どっちのチ○ポが気持ちいい?」
蘭「うぅ、わかんないよぉ。」
晶「私はさっきの。こっちも良いけどさっきの、良いところに当たるの」と聞いてもいないのに晶から嬉しいお言葉が。
俺「じゃあ後でもう一度しようか?」
晶「うん、するー。あっ、ちょっと、激しいって」
友がイラっときたのか激しくしていた。
蘭「私もさっきのー。友ー、戻ってきてー。」
晶「俺ー、交代してー。こっちに頂戴」と、それぞれご指名が。
友とどうする?となったが、結局今の相手に中出ししてから交代する事に。
俺は蘭に、友は晶に中出しして、もう一度2人に吸い出させてから交代。
再び晶に生挿入。
晶「あぁ、ヤッパリこっち、気持ちいい」
3回目になれば、こっちは若干の余裕もあり、今度は晶をタップリと責め立てて何度もイかせるつもりでジラしたり、激しくしたりしてやった。

結局晶相手に3回、蘭相手に1回の計4回の中出し。
友は蘭相手に5回、晶相手に1回と堪能させてもらった。

その後もしばらく麻雀友達として宅を囲みながら俺は晶と、友が蘭とセックスをしていたが、先日蘭が友の子を妊娠し、乱交麻雀は終了し、俺は晶と麻雀とゴム無しでセックスをする日が残った。

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投稿No.6781
投稿者 山畑 (45歳 男)
掲載日 2017年10月06日
地下アイドルをしている、本当に可愛い子に何度も何度も中出しをして、デビュー前に妊娠させてしまいました。
結果、彼女はバレてアイドルをクビになり、実家に帰って私の子を産みました。
その後、地元の同級生と結婚しで私の子供を育てています。
10年くらい前の話ですが、忘れられないくらい可愛い子で、思い出したので書きます。

渋谷を歩いていると、メチャクチャ可愛い子がチラシを配っていて、思わず足を止め受け取ると彼女が所属する地下アイドルのライブの案内で、熱心に誘うので、手売りしていたチケットを買い、その晩見に行きました。
正直、学芸会レベルでしたが、その子はグループでもやっぱり一番可愛くて輝いていました。
昔の堀北真希にソックリでした。
観客は何十人かいて割と人気なんだなと思いました。
終了後、グッズ販売とか握手とかがあったので、その子の列に並んでましたが、一番人気でした。
私の番になると、来てくれたんだ!と無邪気に喜んでくれたのでグッズを沢山買ってあげて、連絡先を渡しました。

後日、次のイベントの告知とチケット購入のお願いがLINEで来たので、チケットを沢山買ってあげるから会いたいと誘い、デートをして貰う約束をしました。
マスクに眼鏡と帽子姿で来た彼女は一層幼く見えました。
御飯を食べてからカラオケに行き、色々話していると、北関東からアイドルに憧れて上京してきたこと。
今は18歳で、高校はイジメられて中退したことなどをポツポツ話してくれました。
地下とはいえ、流石にアイドル。
桁外れに可愛くて、こんな天使みたいな子にはまさか中出しはおろかセックスなんて出来ないだろうと思っていました。
しかし、ダメモトで口説き、チケットを買うし、グッズも沢山買うから一回セックスしたいとしつこくお願いしたら、かなり迷った末にまさかのOK。
なんでも数カ月後にデビューできるみたいで、その為に可愛い衣装を買いたいからお金が欲しいとのこと。
援助交際はしたことないけど、一回だけ。絶対言わないことを条件にそのままラブホに行きました。

間近かで見るともう、きめの細かい若い真っ白な肌に、くりくりの目、さらさらの黒髪に華奢で小柄な身体。
本当に堀北真希ソックリで、ド緊張しました。
服を優しく脱がせようとすると肩を小刻みに震わせながら、私を潤んだ瞳で無言で見つめます。
メチャクチャ優しくしよう。精一杯大切にしようと誓い、全裸にすると、雪のように真っ白な肌に控えめで形の良いハリのあるおっぱいとピンク色の乳首、うっすら生えた陰毛が露わになりました。
胸とアソコを手で隠して顔を真っ赤にしていました。
私は見惚れながら、痛いくらい勃起していました。
気が変わらないうちにと、すぐさまベッドに寝かせ、全身にむしゃぶりつきました。
キスを沢山して、首筋、肩、胸と乳首、おへそ、腰、背中、ふともも、アソコ、全身を撫で回し、丹念に舐めまくり、特に一本筋の可愛いアソコは手で拡げて一時間くらい夢中になって舐め回しました。
控えめな喘ぎ声が少しづつ大きくなり、身体がピクピク反応してきたところで、ふと我にかえり、気が変わらないうちに挿入しなきゃと思い、トロトロになった可愛い小さな穴へ優しく優しくゆっくり生で挿れました。
堀北はチョット放心状態だったからか生ハメにも何も言わず、奥までズブっと一気に挿れると、「あんっ」と可愛く声をあげました。
処女ではないものの、全然使ってないピンク色のアソコの中は最高の名器で、小さな温かい肉穴がピクピクと締め付けてきて、愛撫から半イキだったので、恥ずかしながら挿入後数秒で射精感が襲い、ヤバイヤバイと思いながらも、せっかく人生最高の美少女に挿入したのに抜くのが惜しくて我慢してたのですが、とうとう耐えきれず、中に大量に中出ししてしまいました。
一度精子がドピュドピュ出始めたらもう吹っ切れて、射精しながら激しく奥までピストンしました。
もう一緒だと思い、何度も何度も抜かずに膣奥に中出ししました。
五発くらい抜かずの中出しを繰り返してトコトン果てるまで、美少女の最高の身体を貪り、ディープキスをずっとしながら、何度も何度も膣奥に射精しました。

四時間くらい経っていたみたいで、フロントから延長か問う電話で我に返り、堀北の穴から久しぶりに抜きました。
シーツも穴周りも色んな汁や液でグジョグジョで、堀北の可愛い小さなピンク色の肉穴を指で拡げると、奥から少しづつ私が出した精子がトロトロと溢れてきました。
足がガクガクして立てないくらい感じてくれたみたいで、堀北は放心状態のままでした。
精子こんなに出たんだと我ながら驚き、ザーメンまみれの堀北の下半身をとりあえずティッシュで拭いてあげ、立てるようになるまで腕枕をしながら話をしました。

一時間くらいして、ようやく立てるようになった堀北はぼうっとしたままシャワーを浴び、ベッドに戻ってきて布団に包まりながら、こちらをクリクリの可愛い目で見つめながら、いたずらな表情を浮かべて、はにかみながら、気持ち良かったです。と言ってくれました。
その仕草に一気にフル勃起し、襲い掛かってディープキスしながら、もう二回中出ししました。
流石に眠くなり、クタクタになって二人で寝てしまいました。
朝起きて二人で御飯食べて、お小遣いを渡してバイバイしました。

堀北の身体、穴の感触、とてつもない可愛さが忘れられなくて、会いたくてたまらず、LINEをしました。
なんだかんだで、忙しい合間をぬってその後も二回会ってくれました。
一番興奮したのは、イベントをした直後に近くのラブホで堀北をハメまくった時でした。
外にはファンがいるんじゃないの?アイドルがこんなエッチなことして、大丈夫なの?と言葉責めをしながら、何度も何度も膣奥に中出ししました。
堀北はイキやすく、小刻みに連続イキするエッチな体質なので、中出ししても気づかず何も言わないので、毎回遠慮なく中出しを楽しんでいました。
まあ、アイドルだからピル飲んでるのかもなとか勝手に解釈して、ドピュドピュ膣奥に射精しまくりました。

最後にセックスをした時、本格的にデビューの準備が始まるから、もう会えないし連絡できなくなると言われました。
すごくショックだったので、最後に一発大量中出しをして、お小遣いを沢山あげて未練タラタラでサヨナラしました。
万が一の為にLINEはそのままで連絡を待っていたのですが、連絡は来ないまま堀北はLINEを退会してリストから消えてしまいました。

耐え難い喪失感で、しばらく悲しみながらもデビューを楽しみにして、ネットで彼女のグループを検索する日々を過ごしていたある日、堀北が脱退したことを知りました。
事務所のホームページには本人の強い意志により。とありましたが、妊娠してしまい、事務所が中絶をさせようとしたものの、子供好きな堀北が産む決断をして、実家に帰ったらしいとネットの噂を目にしました。
あんだけ中出ししたのだから、十分あり得るなと冷や汗が出てきました。

数年後、たまたまフェイスブックを見ていたら、セフレの友達の友達に堀北が本名で混じっていて、ビックリして覗いて見て近況を知りました。
北関東の田舎で、私との子を人の良さそうなイカツイ兄ちゃんと一緒に明るく育てていました。
とても幸せそうな笑顔に一安心して、堀北との素晴らしいセックスを思い出しました。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6779
投稿者 五十肩の老兵 (52歳 男)
掲載日 2017年10月04日
投稿No.6748の続き

避妊リングを外した妻に複数の男性の精子を流し込む生活を始めました。
妻が言うにはリング装着時も出血量が非常に少ないものの生理が定期的に訪れていたそうで、避妊リングを外した8月上旬の次に訪れる排卵日の予想は8月中旬だったとのことです。
その頃は頻度は少ないですが私の精液も注いでおり、いつも妻を貸し出す数人の男性や人数は少ないのですがホームレスの男性の精液も秘肉の奥へ注いで貰っていました。
9月中旬には生理が来るはずでしたが来なかったので先日に産婦人科へ行かせると妊娠した可能性が高いとの事でした。
帰宅後に尿をつかう妊娠判定の棒を使いましたが、色は妊娠を示す陽性です。
明確に妊娠したと判定するには時期が早いとのことなので10月に入ってから再び産婦人科で診てもらう予定です。

妻に排卵予定であった日を尋ねると私も記憶が残る日でした。
8月の中旬にしては肌寒い日の深夜、ドアを開けた妻の姿は長袖のワンピースに下着の無い裸の姿で立っており、太ももには男性から秘肉の奥へ注がれた精液が流れ落ちて乾いた跡が残り、指で秘部を開くと精液で濡れたままの子宮口まで指が届きました。
ここに誰かの精子が潜り込み、妻の子宮の奥の卵子を犯して妊娠するのを想像すると私の愚息も僅かに大きくなっていました。
私は我慢できなくなりドアの外、マンションの廊下で妻を裸にし、妻の手を手すりに捕ませて後ろから他人の精液と妻の愛液で濡れた愚息を後ろから差し込み、妻はマンションの住人に見られてしまうのを気にしていましたが私は他人の精液で満たされている秘肉の中の肉の感触に酔っていました。
周囲を気にしながらも秘肉の奥深くに突き刺さる愚息が子宮口をまさぐる感触に体をうねらせ、私が愚息を出し入れする度に揺れる乳房、廊下の蛍光灯に照らされた妻の首筋と背中に滲む汗、それに併せて遠くに見える夜景を眺めながら愚息の先端を子宮口に擦り付けながら精液を放出しました。
愚息を抜くと崩れ落ちるように手すりに捕まったまま座り込んで秘肉の周りと奥から溢れて出した精液を床へ擦り付ける妻の姿を暫し眺め、妻の身体を私に向けさせると他人の精液も絡んだ愚息を口で丹念に掃除して貰いました。

この晩は妻と私は裸のままベッドで朝を迎え、僅か数時間の睡眠でしたが早朝から二人で出かけました。
妻はワンピースだけを着て貸し出しから戻ってから一度もシャワーを浴びていない状態です。
タクシーに乗って早朝の横浜方面へ向かい、昔から治安が悪いと言われるK町のあたりでタクシーを降りました。
表通りからうす汚いビルが並ぶ裏通りに入るとすぐに洗っていないシャツを着た男性が道路の脇で寝ていたり、ボロ布のような着替えが入った段ボールを載せた台車をふらついた足取りで押しながら進む男性など中心地の小奇麗さとは遠くかけ離れた光景でした。
壁が崩れ落ちかけたビルの入口に座り込んでいた男性に近づいて妻にワンピースの前ボタンを全て外させて裸を見せると男性は表情を変えずに妻の裸体を見続けていました。
酒に寄ったままのような声で「あんたらなんだ」と話しかけてきたので妻の秘肉の奥に精液を注いでくれないかと頼むと何も言わずに立ち上がり、妻の手を掴んでビルの奥へ連れて行きました。
壊れかけの自転車に朽ち果てたような段ボールの端切れ、空き缶、破れた衣服の残骸などが散乱する暗い通路で妻の服を脱がすと床へ犬のように這わせて後ろから秘肉の中へ指を入れてきました。
妻はいきなり入ってきた指に艶のある声で喘いで秘肉の中をうごめく指に反応しています。
男性は指を抜くと私も含めた数人分の精液と妻の愛液が指の間で糸を引くのを暫く見ていましたが、ズボンを降ろして固くなっていたペニスを出すとペニスに指の精液を擦り付け、ペニスの先端を秘肉に押し当てるとペニスの根本までゆっくりと押し込んでいきました。
男性のペニスを私よりも大きくて長い立派なもの、その感触に妻はか細い声で喜びながら精液便器となっている秘肉に入るペニスを受け入れてました。
根元まで入ったペニスは徐々に出し入れを始め、妻は床へ肘を付き、額も床に付けて名前も知らない初めて出会った男性のペニスを喜ばせるだけの肉便器の姿を晒していました。
その姿を見ながら私も愚息に力が入るのを感じていましたが、この時は見るだけに徹して妻が犯されるのを見届けました。
男性が動きを停めて僅かに声を漏らしながら精液を注いでいる時は妻も射精の動きに合わせて体を小さく痙攣させながら声を上げていました。

ペニスを抜いた男性は精液で汚れたままのペニスもふかずにズボンを履いて私たちに待っているよう告げると通りに出ていきました。
妻は犯されていた時の姿勢のまま秘肉をうごめかせながら快楽に浸っています。
数分も経たずに男性が戻ると3人の男性を連れてきました。
この後、3人の男性にも精液を注いで貰い、妻も快楽の絶頂に至ってました。
これ以上は男性達の歯止めが効かくなるなるのと近隣の住人に見つかるのも危険と思って街を後にして自宅へ戻りました。

妻がシャワーを浴びたのはこの日の夜になりました。
排卵日の予想が合っていれば前日から数人の男性に精液を注がれたまま排卵日を終え、誰かの精子で妊娠したことになります。
この頃は排卵日を気にしていなかったので1日から2日おきに私以外の男性の精液を注がれて帰る生活が続き、私も精力が溜まった時は仕事から戻ると妻の秘肉の奥へ精液を注ぐことを行っていました。
今までに妻が絡んだ男性は十人少々ですが、妻自身も精液便器になるのを喜びとするようになっています。

妊娠した後の事はこれから考えることにしています。
妻も産んでみたい願望はあるようですが、産んだ後は肉便器の生活が出来なくなりますので悩ましく思っているようです。
40代半ばの妻が無事に出産できるのかわかりませんが、私の希望としては産んでもらいたい、そのように考えています。

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