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投稿No.6603
投稿者 梨奈 (26歳 女)
掲載日 2017年3月07日
高校のときに中出しエッチを覚えて、それから幸い妊娠はしなかったけど、エンとかでも普通に生でやってて、ほとんど中出ししてもらってきました。
そのうちにだんだんと妊娠したいって気持ちが出てきて、でも実際したら大変って気持ちもあって、もやもやしてました。

そんなことを以前から関係を持ってたTさんに話したら、だったら僕の子供産んでよ、と言われて、私も本気に考えました。
条件は簡単で、
認知はできないけど、養育費は払う
子作り中は他の男と絶対やらないこと
関係を誰にも言わないってこと
会社を経営してるTさんにとってはお金は大したことじゃないそうでOKしました。
その時私は22歳でTさんは45歳。

始めの頃は週に3回、1回中に出したら終わりなので、まぁ1時間くらいの作業。
でもTさんのアソコは先が膨らんでて大きいので、腰を激しく振られるとものすごい擦れてヒクヒクしちゃう。
同時イキも何回もしました(笑)
イクよ?と言われて中出しされてる瞬間が一番好きで、毎回ぎゅっとくっついちゃって奥でビクッビクッ動いてるのを感じて、ほんとに満足感が凄かった。
中出しは何度しても飽きない。。

半年ほど経ったころ妊娠検査薬で二本線出て陽性。
けどいきなりエッチやめられないから、中出し続けてました(笑)

その後無事男の子産んで、きっちりTさんの子供か検査もして、不自由なく暮らしてます。
私は二人目ほしくて、Tさんももし産んでくれるならお願いしたいって言うので、避妊せず普通に中出しエッチして、自然に出来るのを待ってます。
ただ意外と子供ってすぐ出来るものじゃなくて、1年してますが未だに。。。
一人目がサクッと出来てしまったので、バコバコ中出ししてればすぐ出来ると簡単に考えてました(汗)

けど何十回やっても中出しは飽きないですw
早く赤ちゃんほしぃぃ(笑)

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6582
投稿者 ニヒル (38歳 男)
掲載日 2017年1月22日
いつも楽しく読ませてもらっています。
投稿者の皆さんも中出ししたり、されたりがお好きなようで自分の体験を思い出したりするいい機会になってます。
自分の体験を述べるのは初めてなので乱文ご容赦ください。

今から10年前の出来事になります。
年末のある日をのんびり過ごしていた時に、それまでは仕事先の1人として連絡先を交換していた40代前半の女性Tさんへ年末の挨拶がてらに連絡すると、子供は祖父母の家に遊びに行っているので1人の正月を迎えるとメールが来ました。
仕事上飲みに行って、よく話し合っていたキレイなお姉さんと思っていたので、何気なく正月明けに会うことになりました。
2人きりで会うのは初めてで、あちらもキレイな格好をして東京駅で待ち合わせることにしました。

ブラブラと年明けで人混みの多いところを、自分の不甲斐なさがあって手も繋げずに微妙な距離感で夕方までデートをしてました。
年明けって居酒屋くらいしかお店はやってなくて、これまた微妙な距離感で酒を飲みながら、こっちは初めからヤル気満々だったので時計を見ながら終電無くなれって思いながら時間をやりすぎる事を思ってました。
気づくと終電は終わり、これからどうするって話からのラブホへタクシーでモジモジしながら直行しました。自分弱くてすみません。

相手が恥ずかしいので先に1人でお風呂に入るってなって、その後自分も風呂に入って、いざベッドインすると、Tさんがこういう日を迎えるとは思っていなかったと言いながらキスをしながら、ムスコをシコシコ。
そのうち、見られたくないからと布団に潜り込んでパクリとされるではありませんか。
Tさんも自分も久しぶりだったので互いを強く求めてる感じで、ねっとりと舐め回してます。

さて、これから自分が攻めるぞとなった時に、Tさんは体質的によく濡れるのでもう入れてくださいと。
一応エチケットとしてホテルにあるコンドームに手を伸ばすと、そのまま入れてと懇願。
かなりの好き者です。
遠慮なしにサクッと入れちゃいますが、相手を気持ちよくさせようと動いてしまう自分はなかなかイけず、その日はひたすら自分の棒でTさんを何回もイかせて白目をむかせて終わってしまいました。

それが良かったのか、Tさんが一緒に住む2人の子供たちに自分を紹介され、ひょんな事から一緒に生活を送る事になりました。
セックスは相変わらず生挿入ですが、外出しでしばらくしてました。

が、共に生活を送り始めて2、3ヶ月が経ったある日は満月の夜でした。
窓を開けて、いつものように生挿入して動いているとメラメラと中出ししたい気持ちが抑えきれなくなり、Tさんに中に出すと伝えると黙って受け入れてます。
下の階にはTさんの子供達が寝てるのに、ほぼ毎晩盛んに建物が揺れるほどヤッて外に出してきましたが、ついに中ではてました。
ドクっ、ドクって注ぐとTさんは口角を上げながら嬉しそうに、
「あ、はいってきてる」
というではありませんか。

その日を境に子作りが毎晩のように行われましたが、なかなか孕みませんでした。
彼女はバックが好きなため、後ろから突くと白眼をむいて大いに感じて、白い液体を受け入れます。
発射をどこで済ますかは、もう暗黙の了解で中出しになってました。
毎晩のように中出しをしていたので、Tさんのパンツは夜に一緒に風呂に入ると精子のシミとオリモノでやや黄ばんでいました。

ある夏、少し気晴らしがしたいと温泉に入りに行きました。
日帰り温泉でも個室を貸してくれるんですね。知りませんでした。
入浴前にイチャイチャ、アソコを互いにあそんで一発かまします。
一緒に温泉に入って、風呂上がりに寝ようと思いましたがムラムラしてたので相手が寝入ってた所を起こして、すでに中出ししてヌルヌルのアソコへ後ろから挿入。
たまりません。
ムスコも自分の液体で白くヌルヌル光ってます。
温泉に入浴したこととセックスでしっとりTさんのうなじが汗で湿ったところにキスをしたまま、バックで中出し。
2回目とは思えないほどの量で旅館の布団を汚してしまったので、慌てて拭き取り布団は押入れへ片付けました。
もちろん、夜は夜で食後の運動を2人で行い、これまた中出し。

それから一ヶ月たったか経ってないか位のときにTさんが生理が来ない、いつも決まった時にしかこないなら検査薬をすると言ってます。
それまで何ヶ月も危険日も中出ししていたのに妊娠せず、温泉に入って身も心もリラックスしたので精子が無事着床してました。

喜んだのは束の間、Tさんとはいろいろあって結局別れてしまい、その時にできた子供も堕胎することになってしまいましたが、連日夢のような三昧生活を送り今ではいい思い出になってます。
今は別の女性と結婚し子供が生まれ、ごくありふれた幸せな生活を送ってます。

でも今でも初めてTさんと結ばれた日や初めて中出しした時のシチュエーションが忘れられなくて、ここに投稿しました。
駄文で失礼しました。

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投稿No.6581
投稿者 まみ (28歳 女)
掲載日 2017年1月21日
短大生の時のバイトの話です。
懺悔もこめて。

短大に受かり、田舎から都会に出てきて遊び方がわからずに散財してしまいました。
仕送りとバイトの範囲なら兎も角、借金までしてしまい回らなくなってきた頃、クラブで知り合った男(セフレでもあった)に相談し、ゲスな事をしてお金を稼ぐことに。
それは男が企画した合コンに盛り上げ役で参加することでした。

この合コン、男性陣は男の知り合いで固められていて、女の子はクラブでナンパした子ばかりでした。
この時、女の子達は面識の無い者同士を集めて男性陣+私対各女の子と言う形式をとっていました。
男性陣の誰かが借りたレンタルルームで飲んで王様ゲームをして、徐々にエッチな命令をいれていくお決まりのパターンで、エッチな命令を一番最初に出されるのが私でした。
女性の私がキスしたり下着姿になってしまうと、場の空気を壊せなくなり、下着だけ脱ぐとか、ハグなんかは拒めない雰囲気になり、女の子達も徐々に脱がされたりしていきます。
その頃には缶チューハイとかだった女の子のお酒はアルコール度数の高い物にすり替えられています(私は仕事が有るのでそのままですが)
アルコールで判断力を鈍らせ、エッチな空気になってきている場にトドメをさす、つまり乱交開始を告げる私への合図は
「(私の番号)は目隠しをして1分間(男性陣の番号)に愛撫される」
と言う命令です。
私はえー、等と言いながら渋々を装って目隠しをして愛撫をされます。
1分たって男性陣が離れようとするときに腕を掴んで
「止めないで、イきそうなの」
なんて事を言って愛撫を懇願、そしてその男のおチン○ンを触り、パンツから出してフェラを開始します。
すると女の子達はえっ、とか嘘、って言葉を発して息を飲むような感じになります。
後はイったふりをして、お礼だよ、なんて言いながら男を押し倒し、騎乗位で生のおチン○ンを迎え入れます。
後は腰をふって、男をイかせて
「中出し気持ちいい」
ととろけたような演技をすればお仕事はほぼ終わり。
良いだけ酔っ払った状態で中出し=気持ちいいと刷り込まれてしまった女の子達はアッサリ陥落、次々と男性陣に中出しされていきます。
普通ならダメと言える筈なのに他の子もされてるから大丈夫だろうと思ってしまうんでしょうね。

私はアフターピルを準備していたので妊娠はしませんでしたが、10数人妊娠し、その殆どが堕胎したそうです。
参加費等を私とセフレで折半して借金を帳消しに出来たどころかかなりの額を貯金できましたが、今真っ当に働いてみると、随分と汚いお金に思えてしまいます。

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投稿No.6577
投稿者 あきら (45歳 男)
掲載日 2017年1月16日
もう15年以上も前の事です。
会社に新人の子が入って来て、自分が仕事の教育担当(今思うと何の教育をしていたのか)になりました。
その子は、アメリカからの帰国子女でいいところのお嬢様。
あまり賢くなく、バーに行ったりする自由な子でした(仮にK子)。
見た目は綺麗で巨乳。

会社の飲み会で遅くなったある日、飲み足りないK子から、さらに飲みに行くお誘いがありました。
自分も飲みが大好きなので、特に断る事も下心もなく一緒に行きます。

行ったバーはその子の行きつけで、沢山の客がいてとても楽しい時間を過ごしました。
そうこうしているうちに日も変わり、翌日仕事がある事から引き上げる事に。
そのバーからK子の家はタクシーで15分位、自分の家は1時間位。
そこで、

自分:電車が動くまで、ファミレスにいるわ
K子:うちに来てもう少し飲みます?
自分:(まだ飲むんかい!)
自分:そうするかー

て事で、コンビニでお酒を買ってK子の家に。
飲みながら話をしていると、どうやらK子には同期入社の彼がいる事がわかりました。

さすがに眠いので横になってうたた寝していると、掛け布団をかけてくれていて、そこにK子も入って寝ていました。
どうやら、一人暮らしで布団は1組しか無かったみたい。

目が覚めた時に、横で寝ていたK子。
仕事のスーツ姿も少しラフになって乱れていて、巨乳の谷間も強調されています。
思わず、軽くキスしてみたらK子が少し反応します。

K子:んん?

恐る恐る胸にもそーっとタッチ。

K子:うーん。あっ、

調子に乗って、脚に触れたりお尻に触れていくと、K子が段々覚醒していきました。
全然抵抗しないので、パンティーに触れてみると既に濡れまくっていました。
脱がそうとしたら自分でお尻を持ち上げて来ます。
スーツは脱がさずに、パンティーとブラを外した状態にして、巨乳も弄りました。
それとなく自分はスラックスとパンツを脱いで準備完了。

K子:んー!あん。
自分:ちょっとだけしてみる?
K子:うん
自分:入れるよー
K子:ああーん!

とても敏感に反応して締め付けてきます。
正直、入れた直後から暴発しそうでした。

それでもまたとないチャンスに思えて、必死で我慢しながらピストンしました。

K子:んー、あんあんあんあん
自分:やばい、いきそう
K子:えっと、あん、ゴムつけますか?あん
自分:んー、無くていいかなー
K子:んー、あん。わかりました。あん。

そんなやりとりをしながら手前を刺激したり奥を突いたりしていましたが、時々ちんこがピクってして、何度か少しずつですが、中に出してしまいました。
最後は高速ピストンして外にフィニッシュ。

次の日は2人とも二日酔いになったと言う事で会社を休んでしまいました。
結局自分は家に帰らず、次の日の夕方までに5回ほどピクピクちょい中だし外フィニッシュを繰り返してしまいました。

ちょくちょく一緒に飲みに行ってはK子の家でSEXをする事が増えて少ししたら、

K子:生理が来ないの
自分:調べてみようか

って事になり、調べたら妊娠確定でした。
同期の彼とは2か月以上会っていなかったようで、半中出ししていた自分で確定らしい。
でも、はっきりしないので、K子は堕ろすと言うので同意しました。

妊娠からしばらくは、K子に中だし三昧でした。
巨乳お嬢様の新人に中だしなんて最高でしたが、妊娠させてしまった事には、当時はだいぶ反省しました。

仕事もそのままお互いに続け、関係もダラダラと続いた中で、楽しい時間も沢山過ごせた人でしたが、お嬢様ゆえ(と言うか本物の社長令嬢だったんですよね)に結婚へのハードルは厳しく、やがてお別れしてしまいました。
今は、少し切ない思い出です。

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投稿No.6575
投稿者 (30歳 男)
掲載日 2017年1月11日
投稿No.6503の続き

24歳の頃に不動産会社勤務の27歳の由美子さんと出会い、初対面から30分足らずで全裸で抱き合ってお互いナマ挿入と中出しを初体験して、そのまま金土日と三連泊からの約1ヶ月間中出しセックスをして引っ越した後の話です。
もちろん名前等は全て架空のものですが、内容に大きな変更はありません。

…由美子さんとは、会って間もないのにもかかわらず賃貸物件の空き部屋で抱き合い、お互い初めてのナマセックスだったということもあり二人とも快楽を求めすぎ、何も言わず聞かず、抜かず離れずでナマ中出しを繰り返しました。
場所を変えて由美子さんのマンションで続きをし、中出しは止まらないまま一泊。

一晩眠って2日目になるとちょっとだけ理性が戻りましたが、二人とも
「妊娠しちゃったらごめんね?」
と言い合うだけで、気持ちよさに勝てず昨日会ったばかりの僕と由美子さんは一日中部屋に引きこもって結局ナマ中出しを繰り返して二連泊。

3日目にもなるとまた理性が崩壊して、一昨日会ったばかりの由美子さんとまた一歩も外へ出ずに欲望のまま無言でナマ中出しを繰り返して三連泊。

初対面から三泊四日で抱き続け、毎週末同じことを繰り返して約一ヶ月後、僕が引っ越す事が決まった時には
「もう由美子さん孕ませたい」
「私ももう孕んじゃおっかな」
と完全にただのオスとメスになっており、出会ってから約1ヶ月間、最初から最後まで1度も避妊することはありませんでした。
あれから遠くへ引っ越したので、由美子さんが本当に妊娠したかどうかは分かりません。
 
 
…あれから引っ越し先で就職したはいいものの、僕は契約社員で約3年間の勤務でした。
僕と同時入社した同じ3年契約の社員の中に、由美子さんのようにムチムチぽっちゃり体形の女性がいました。

彼女の名前は雅子さん、僕より8つ年上、人妻。
入社時僕は25歳、雅子さんは33歳でした。
雅子さんは笑顔がとても可愛らしく、最初見た時僕と同年代くらいかと思いました。

…改めて由美子さんと雅子さんのスペックを比べると、

●由美子さん(独身):27歳、3つ年上。(関係終了済)
身長160ちょい、セクシー系ムチムチぽっちゃり。

容姿:濃いめの顔。長い黒髪。ブサカワ。
関係:不動産会社店員。初対面。会った瞬間に抱きたい抱かれたいでセフレに。
詳細:僕24歳の時に出会って30分で和姦ナマ中出しセックス。お互いナマ挿入初体験の相手。1ヶ月間の毎週末連泊中出し。引っ越す前に数日間の和姦子作り。
事後:妊娠不明。

●雅子さん(既婚):33歳(入社時)、8つ年上。
身長150ちょい、かわいい系ムチムチぽっちゃり。

容姿:薄めの顔。ショートヘア。笑顔がとても可愛い。
関係:とても気が合う。実はお互い好き同士。3年の同僚期間を経て身体の関係に。
オプション:人妻。結婚して約10年。子供なし。セックスレス。
旦那:50代。お偉いさん。長期の出張多め。

となります。

由美子さんとあれだけ抱き合ってすっかりムチムチぽっちゃり体形が大好きになっていた僕は、毎日ムチムチな雅子さんに会う度に由美子さんを思い出してしまい、仕事中でも雅子さんを抱きたくて仕方ありませんでした。
そんな年上同僚人妻雅子さんと、3年後の契約満了と同時に身体の関係になりました。

契約満了の最後の仕事を終えた後、お疲れ様会的な飲み会で雅子さんと盛り上がり、二次会に行く時に「二人だけで飲もう?」と雅子さんに誘われて抜け出しました。
僕と雅子さんだけで別のお店で飲み、仕事以外で初めて二人きりになり、すぐにいい雰囲気になりました。

「嶋くんってイケメンだよね♪私、ずっと嶋くんのこと好きだったんだよ♪」
「俺もずっと雅子さんのこと好きだったんですよ」

お酒の勢いもあって、すんなりとお互いの気持ちを初めて伝えました。
僕はもう28歳、雅子さんはもう36歳になっていました。

「…ホテルいこっか♪」

雅子さんに誘われ、そのままホテルへまっしぐら。
お酒が入っていたということもありますが、両想いと分かった二人がもう会えないかもしれないとなると、雅子さんと最後にこうなるのは必然だったのかもしれません。

当時僕にも彼女がいましたが、ムチムチではなかったので理性を保ててきちんと避妊をしていました。
由美子さんとの1ヶ月間のせいでゴム付きではなかなかイクことができませんでしたが、雅子さんの顔を思い浮かべるとすぐに射精できました。
身体では彼女を抱いてても、脳内ではいつも雅子さんを抱いていました。

そんな夢にまで見た雅子さんと寄り添ってホテルに入り、別々にシャワーを浴びた後お互いバスローブ1枚になってソファに座り、肩を抱きながらおしゃべり。

「さっきまで一緒に仕事してたから、なんか変な感じだね♪」
「そうですね。浮気なんて初めてです」
「私も浮気するの初めて。…ダブル浮気だね♪今日だけにしようね?」

そんな話をしながら肩や頭をなでたりしているうちに、自然と僕と雅子さんの身体は密着し、話題は子供の話になりました。

「私だって子供欲しいけど、旦那は歳だし、仕事ばかりで時間合わないし、もう半分諦めてるの…」
「俺は、奥さん居たら真っ先に子供作っちゃいますね。子供好きなんで」
「嶋くん子供好きなんだ…。嶋くんの子供デキちゃったらどうしよ♪産んじゃおっかな?」
「えっ?責任取れませんよ?」
「冗談だよ(笑)。もしデキても旦那と嶋くん血液型一緒だし、バレないから安心して♪」

バレないと言われ、由美子さんとの一件からこれまでずっと我慢してきたナマ挿入が頭をよぎりました。
バスローブごしですがもう半分抱き合ってるようなものだったので、自然と何度もキスをしていました。
チュッチュッと僕と雅子さんの唇が音を立てる中、

「…バレなくても、デキたらやっぱり産みたくなりませんか?ずっと子供欲しかったんですよね?」
「…ん~、その時は旦那の子ってことにして、墓場まで持っていくよ?嶋くんには一切迷惑かけないから心配しないで?」

そう言われて、僕は由美子さんとの関係が終わってからずっと守ってきた避妊をやめ、雅子さんにナマで入れることを決めました。

「…全部産んだらの話だからね?もしデキてもおろせるし、今日安全日だし、ちゃんと避妊すれば大丈夫だから」

キスがどんどん激しくなり、唇や舌がヌルヌルと絡み合い、お互いバスローブの中に手を入れておっぱいとペニスを触り合いました。

「人妻の同僚とこんなことしてるなんて、なんかすごい興奮します」
「…嶋くんだって彼女いるくせに。それに、もう同僚じゃないでしょ?」
「…でも、さっきまで俺と雅子さん一緒に仕事してましたよ?」
「…そうだけど、今の私と嶋くんは、ただの男と女…」

子供がいないからなのか、雅子さんからは凄まじい女の色気が漂っていた。
もう我慢ができなくなり、僕と雅子さんは立ち上がってベッドに倒れ込んだ。
お互いバスローブを脱ぐと、いつも想像していた雅子さんのムチムチな全裸を見て僕は由美子さんとのセックスを思い出し、もう雅子さんにナマ中出しすることしか頭になかった。

ムチムチな太ももに挟まれながらクンニをして雅子さんを何度もイかせて満足させると、雅子さんも僕のペニスをぱくっと食べてフェラしてくれた。
おいしそうな音を立てて僕のペニスにしゃぶりつく雅子さんの顔を見て、僕はとてつもなく雅子さんが愛おしくなり、もう中出しだけでなく雅子さんを妊娠させたくなっていた。
イキそうになったので、雅子さんを押し倒し、そのままペニスを雅子さんの穴にゆっくりと入れた。

「えっ?ちょっ、あっ」

妄想ではなく現実で、ついに雅子さんの中にずっぽりとナマで入った。

「あんっ、いいっ、おちんちん久しぶりっ」

ナマ挿入に一瞬驚いた雅子さんだったが、すぐに雅子さんもナマ挿入を受け入れて、本気の浮気が始まった。
雅子さんのムチムチな身体を抱きしめて、キスをしながら腰を動かした。

「んっ!んっ!んっ!んっ!」

上の口も下の口も音を立てて絡み合うその光景でまた由美子さんを思い出し、どんどん精子が溜まってあとはもう射精するだけ。
キスをしていた唇を離して雅子さんのムチムチのお尻をギュッと引き寄せると、ペニスの先端が雅子さんの膣奥深くの壁に当たった。

「あっ、そこ、いいっ。…すごい、嶋くん子宮にもチューしてる♪」

雅子さんがそう言った直後、3年間想い続けた雅子さんの一番奥に、ついに僕の精子を放出。

…ブリュッ!

「うぅっ!」
「あぁっ!」

まるで爆発したかのような射精が始まり、僕と雅子さんは思わず目と目を合わせた。

ブビュッ!ビュルッ!ビュルンッ!

「うっ!うっ!うぅっ!」
「あっ、出てる、すごい出てるっ!」

中に精子を出されている雅子さんも、僕の腰とお尻に両手両足で力強くしがみついて挿入がさらに深くなっており、雅子さんも膣内射精を受け入れていることが分かった。
子宮の入り口にぴったりとペニスがくっついたまま、射精が続く。

ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!…

「雅子さん、まだ、出る…」
「嶋くん、すごい、あっ、まだ出てる…」

由美子さんの時と同様、初めて射精した時のようなものすごい量と勢いの精子が長々と出続けた。
子宮めがけての射精を要求しているような姿の雅子さんと見つめ合いながら膣内射精が続き、由美子さんの時以上に本気で子作りしているような感覚だった。

…長い長い射精が終わり、ムチムチの雅子さんに抱きついてイチャつく。

「雅子さん、出しちゃった」
「こんな出され方、初めて…。嶋くん、私が妊娠してもいいの?」
「もういいです、雅子さんの中に出したかったんです」
「…実はね、私も嶋くんに中で出して欲しかったの」

雅子さんに押し倒されて、今度は雅子さんが上になった。

「…じゃあ、もう嶋くんと赤ちゃん作っちゃおっかな♪」

抜かずにそのまま2回目となり、雅子さんが俺の上で激しく動き出す。

「雅子さん、俺の子でいいんですね?」
「うん、絶対に迷惑かけないから、お願い。旦那より嶋くんの赤ちゃん欲しかったの」

僕が腰を突き上げると同時に雅子さんも腰を突き下ろして、僕が腰を落とすと同時に雅子さんも腰を浮かせて……。
その動きのリズムが乱れることなく繰り返される。
僕と雅子さんは見つめ合いながら腰の押し引きがぴったりと合い、二人の腰が勢いよくパンパンとぶつかり合う音が部屋中に響いた。

パァンッ!  パァンッ!  パァンッ!

パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

僕と雅子さんの腰の動きはどんどん速くなり、3年間想い続けたムチムチ雅子さんなのですぐに2発目の精子が込み上げる。
僕にまたがって一生懸命に腰を振る雅子さんを見上げながら、ムチムチなお尻を下から両手でギュッと押さえこんで腰を突き上げると、またペニスの先が子宮の入り口にくっついた。

「あっ、俺もここ気持ちいいですっ。雅子さん、妊娠してくださいっ」

ビュルンッ!ビュッ!ビュッ~!……

「あっ、また、奥に出てる…。嶋くんすごい、全部出して…」

奥深くで射精するために少し浮かせた俺の腰を、雅子さんは両手で持ち上げるように支えてくれていた。

…2回の膣内射精を終えると、雅子さんは僕に抱きついてきました。

「嶋くん…。妊娠するまで、私と子作りしてくれる?」
「はい、妊娠させるまで、雅子さんと子作りします…」

お互い旦那と彼女がいるのに、膣内射精を求め合って、妊娠するまで子作りする約束をしている状況に、僕は雅子さんに寝取られ、雅子さんも僕に寝取られたことを実感していました。

…僕も雅子さんも疲れて、そのままお互いの身体を抱き枕にして熟睡。
休憩の予定でしたが、しっかりと宿泊しました。
雅子さんに寝取られてホテルから出た後、僕は彼女と別れました。
 
 
…それから僕と雅子さんは就職活動…をするはずだったのですが、その前に不倫してそのまま二人で子作りをする妊娠活動を始めました。
まずはハローワークで失業保険を受け取る手続きを終えた後、毎日雅子さんとメールで連絡を取り合い、不倫がバレそうな文章は全て就活に関係する単語に置き換えて、会う日時を決めました。
基本的にはハローワークで待ち合わせてホテル、遅くなっても夕方には解散。
怪しまれないように外で会うのは週に1度だけ。
念には念を入れて、ハローワークがお休みの土日祝日と、雅子さんが生理中の時は子作りもお休み。
旦那が出張の時が本命、泊まりがけで子作り。
これが僕と雅子さんの妊活スケジュールです。

月に1度の失業保険を貰いながら子作りに励みましたが、旦那の出張がなかなか決まらず、週に1度のホテル休憩だけの子作りがしばらく続きました。
会う度にさよならするのを惜しんで、僕と雅子さんの好き合う気持ちはどんどん膨れ上がっていきました。
恋とセックスは女性を美しくさせるというのは本当のようで、雅子さんはどんどんキレイで可愛くなってました。

…残念ながら、週1の子作りではなかなか雅子さんの危険日に合わず、妊娠はしませんでした。
生理がきた時の雅子さんはガックリと肩を落としたようでしたが、1ヶ月ほど経った頃、ようやく旦那の出張が決まりました。
出張期間は一週間、しかも雅子さんの危険日もちょうど重なりそうです。
僕と雅子さんは急いで予定を立て、僕は雅子さんの自宅マンションに四泊五日でお泊まりにいくことになりました。

…お泊まり当日。
雅子さんは旦那が飛行機に乗るのを確認した後、近くに待機していた僕にすぐに連絡し、僕は旦那がいなくなった雅子さんのマンションへこっそり入室。
雅子さんの自宅で二人っきりで思う存分イチャイチャでき、当然ムードは最高に盛り上がりました。

「雅子さん、昨日ちゃんと旦那さんとした?」
「旦那のアソコふにゃふにゃだからすぐ抜けちゃったけど、3秒は入ったよ♪」

とりあえず既成事実は成立。
雅子さんが用意してくれていたすっぽん鍋やうなぎをお腹いっぱい食べて精力をつけた後、僕と雅子さんは寝室へ行き全裸になりました。

「私、今日あたりから危ない日なの。早くそのカタイおちんちんちょうだい?嶋くんの精子いっぱい中に出してね♪」

ついに四泊五日の子作りが始まりました。
ぽつんと空いている旦那のベッドとは正反対に、すぐ隣の雅子さんのベッドは僕と雅子さんの子作りで激しく揺れています。
僕は人妻雅子さんの中へ精子を出し続け、雅子さんは旦那じゃない僕の精子を求め続けました。

「俺の精子で、雅子さんを孕ませるっ!」
「出してっ!嶋くん私を孕ませてっ!」

……

二日目。
おはようの中出し、真昼間の日の光を浴びながら中出し、お風呂で髪の毛までびしょ濡れになりながら中出し…。
食事は昨日のうなぎやすっぽん鍋の残りを食べました。
昨晩二人でトランポリンで跳ねてるような激しい子作りをしたので、ベッドが壊れるとまずいということで客間に布団を敷いて子作り。

「妊娠して、雅子さん、俺の精子で妊娠してっ」
「妊娠させて、嶋くん、赤ちゃんちょうだいっ」

……

三日目。
食事はもう出前をとり、トイレとお風呂以外はずっと布団の中で全裸の雅子さんと抱き合い子作り。

「雅子さん、好き、愛してる」
「私も好き、嶋くん愛してる」

……

四日目。
僕も雅子さんも最後の力を振り絞って子作り。

「雅子さんっ、雅子さんっ」
「嶋くん、嶋くんっ」

……

五日目。
旦那が帰ってくる前に掃除やゴミ捨てをしなければならないので、おはようの子作りの後は四日ぶりにきちんと服を着て早めに帰り支度を済ませて玄関へ。

「嶋くんの赤ちゃん、デキてるといいな♪」
「きっとデキてますよ。俺、雅子さんに出す精子なら自信ありますから(笑)」
「なんか嬉しい♪私も嶋くんの精子なら自信持てるかも(笑)」

最後に玄関で抱き合ってさよならのキス。

「…嶋くん、もしデキてなかったら、来月もよろしくね?」
「…はい、喜んで」

長い、とても長いキス。

「…嶋くん、最後にもう1回しよ?」

四つん這いになってムチムチのお尻を突き出してきたので、玄関で後ろから最後の精子を雅子さんの中へ送り届け、僕は帰宅しました。

…そして雅子さんの中で僕の種が実り、子作り不倫を始めて半年後、雅子さんの妊娠が確定しました。
雅子さんの妊娠が分かって僕は妊活から就活へ移行し、雅子さんと一緒に働いていた職場の系列会社へ就職しました。

雅子さんは元気な赤ちゃんを出産し、お母さんになりました。
SNSの雅子さんのプロフィール写真は、小さい頃の僕そっくりな男の子を嬉しそうに抱っこしている雅子さんの写真に変わりました。

子供が産まれてからも雅子さんとメールのやりとりは続いており、旦那の出張と僕の休みが重なった時、誘われて1度だけ雅子さんの自宅マンションにお泊まりしてまたナマ中出し子作りをしてしまいました。
それから「女の子も欲しいな♪」とおねだりされるようになり、雅子さんはもう38歳ですが相変わらず可愛いので、旦那の出張のたびに休みが合うと子作りする不倫関係に戻ってきてしまっています。
もしかしたらまた雅子さんの中に僕の子が宿るかもしれません。

…由美子さんとは快楽を求め合うだけの中出しで結果的に子作りセックスになりましたが、雅子さんとは最初から最後まで本気で子作りに励みました。
由美子さんとの関係がなければ、ムチムチ体形の人をここまで好きになることはなかったと思うので、雅子さんが妊娠できたことは由美子さんのおかげなのかもしれません。

…由美子さんも妊娠したのかもしれませんが…。

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