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投稿No.6853
投稿者 まる (20歳 女)
掲載日 2017年12月12日
出会い系で知り合った男の人と少し怖がりながら初対面して意気投合。
その日は私の気持ちを察して返してくれました。

三日後に再会。
男の家に遊びにおいでよと誘われて行き、初めて男の人の部屋に。
黒いカーテンでタバコの匂い、ゲーム機が散乱。布団も敷きっぱなし。
正直汚くて今すぐ帰りたい気持ちだったんですけど、その場の雰囲気にちょっとエッチな期待をしてしまいました。

最初は借りてきた映画を観てたんですけど、途中、画面が暗くなってきたあたりから、エッチなムードに。
突然後ろから抱きしめられて、キタ!と緊張。
そのまま恥ずかしい小さな胸と股を念入りに触られ、首筋からお腹、大事なところまでたくさん舐められました。
今はまでこんなに念入りに愛撫された事がなくて、気持ち良すぎて相手の手、舌使いで何度も何度もイってしまいました。
恥ずかしい話ですが、私は今までのセックスでイった事なかったので、初めての体験に意識が飛びそうでした。
おかげでアソコびちょびちょになり、いつでも受け入れられる状態に。
相手も我慢してくれてたのが凄く大きくなったモノを余裕なく挿入してきました。
久しぶりの挿入で最初は痛かったけど、お互いの愛液でヌルヌルがたまらず直ぐに気持ち良くなりました。
正常位でいっぱい愛し合いその時はゴムの中でたくさん出してもらいましたが、相手の興奮が止まらず、バック、寝バック、騎乗位で何度も何度も出してもらいました。
私も何度中イキしたか分からないくらいに気持ち良くて、おかしくなりそうでした。

その後は会う度に何度も身体を重ねました。
そうしてるうちに相手から、息子が大きく成長してきてゴムがつけられない痛いと告白。
私はピル飲むからと嘘をついてしまい、これからはいっぱい生でしてね!中で出しても相手君なら良いよと伝えると、喜んでくれたのか、直ぐに押し倒されてしまいました。
生で初めてした時はゴムの時より相手の息子の感触や、体温が直に伝わって気持ち良過ぎていつもより興奮してしまいました。
相手も余程気持ち良かったのか、いつもより激しく動き、私のアソコが壊れそうな位打ち付けてきて徐々に息子さんも大きく長く太く更に成長。気持ち良いところにあたりまくりで、気持ちいい声が我慢出来ず大きく叫びながらイってしまいました。
私の締め付けに相手も我慢出来ずたくさんたくさん中出し。
挿入してるのに脇から少し漏れるほどたくさん出してくれました。
抜かれてすぐ私の中から空気と腹圧で愛液の混ざった精子がブシャッと出たのが分かりました。

その後も会う度に中出しセックスを何度も何度もしました。
そのうちお互いの相性も良い上にセックスの相性も良いなんて滅多にないから結婚という流れに。

入籍が決まってからは家でホテルで車の中でたくさんたくさん愛し合いました。
多い日には1日に5回は中出し。
精液まみれになる事もあり。相手も私の潮でびちょびちょに。

そうこうしてるうちに妊娠発覚!
結婚式のドレス変えたり大変だったけど、幸せいっぱいです。
妊娠中はセックス控えるように言われてますが、毎日回数出来ない分じっくりお互いを愛し合って中出しセックス楽しんでます。

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投稿No.6845
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2017年12月07日
小中と好きだった恵美子はバスケ部のキャプテンだった。
明るくて可愛くて運動が得意で、ちょっとお馬鹿だったけど、愛嬌で誤魔化してみんなに可愛がられていた。
引き締まったからだに、整った顔立ちは明らかに群を抜いて目立っていた。
特にバスケ部のコーチをしていた体育教師にはとても気に入られていて、いつも最後まで残されて付きっ切りで練習をしたり、休みの日も練習をしていた。

ある日、休みの日に学校の前を通ると門が少し開いていて、体育館からボールが弾む音がしたので覗いて見ると、ブルマ姿の恵美子と体育教師がいた。
私は、お、やってる、やってると思い、恵美子の魅力的なブルマ姿をこっそり小窓から覗いていた。
一時間ほど練習をすると、体育教師が優しく近寄り恵美子にストレッチとマッサージを始めた。
最初は不振な様子はなかったが、次第にお尻や胸を揉みしだき始め、最後にはワセリンを手にたっぷりつけて、うつ伏せの恵美子の体操着の中に手を入れて全身に塗りたくった。
背中、腰、お尻、おっぱい、そして四つん這いにさせると恵美子のアソコに顔を近づけながら、下半身を重点的にまさぐり始めた。
恵美子はくすぐったいとか言いながら逃げたが、体育教師は笑いながら押さえつけて、二時間以上も恵美子の身体を撫で回し、後半はふざけたフリをしながら、恵美子の可愛いおっぱいや小さなお尻やアソコを指でずっと刺激していたように見えた。
恵美子がついに逃げ出したことで、おしまいになったが、あのまま抵抗しなければ性行為にまで及んでいたと思った。
私は怒りと興奮と勃起が収まらず、イライラしながら帰宅し寝た。

それから毎日恵美子と体育教師が二人きりにならないように見張り、二人きりになる時は必ず監視した。
するとやはり、二人きりになるや否や、体育教師は恵美子に触りだし、時間がたっぷりある時は必ず例のマッサージをした。
体育教師の息は荒くなり、股間は明らかに膨らんでいて、恵美子は涙目でうつむいていた。

そんなある日、林間学校で二泊でキャンプする課外活動の時についに事件は起きた。
体育教師が泊まりを良いことに、当直室に恵美子を呼び出し、レイプしようとしたのだ。
私はたまたま恵美子のグループと部屋が隣だったので、夜、恵美子を迎えに来る体育教師に気づいた。
パジャマのまま連れだされた恵美子は当直室で押し倒され、裸に剥かれて口を塞がれた状態だった。
私は大声をあげながら体育教師に飛びかかり、跳ね飛ばされて気を失ったが、おかげで駆けつけた女性の先生に恵美子は助けられ、体育教師は内々で処分され他県に飛ばされた。
今考えればゾッとする。
隠蔽されて他県に飛ばされたあいつは、きっとまた同じことを何処かで続けているだろう。

それはさておき、私は勇敢な行動を評価され、憧れの恵美子と付き合えることになった。
中二の終わりだったが、親のいない好きに恵美子の部屋で無事に童貞と処女を一緒に卒業した。
三時間くらいかかりながらの一大仕事で、それはもう悪戦苦闘して、恵美子は一生懸命股を開いて穴を広げて、ここかな?とか私は一生懸命舐めて痛くないように濡らして、でも全然入らなくて。
入っても締め付けが凄すぎて痛いばかりで、何が何だかわからないまま、いつの間にか中に出して、勿体無いからお願いしてもう一回やらせてもらって。
二回目は割とスムーズで気持ち良かったけど、恵美子は痛がっていて、涙目で「もう二度としない」と抗議された。
恵美子の小さな小さな穴は血とザーメンに塗れていて、なんか怖かった記憶がある。

それから半年くらい、ラブラブで、えみちゃん、せいくん。と呼び合い、性の喜びが爆発した私は狂ったように毎日恵美子の身体を求め、500回くらい身体を重ね、恵美子の締まり抜群のアソコに溺れ、様々な体位やプレイを楽しんだ。
フェラもごっくんも、青姦もさせてもらった。
手錠レイププレイをしたくらいで、もう身体目当てだから嫌い。とフラレた。

当時はまだ中学生でコンドームの使い方を知らなかったしお金もなかったから、100%生で大半が中出ししていた。
幸い不思議と妊娠しなかったが、冷や汗ものだ。
無知ほど怖いものはない。

高校に入ると恵美子は益々可愛くなり、身体もすごくイヤらしく成長した。
恵美子は私と目が会うたびに、あっかんべーをして、いたずらに笑った。
こんなに可愛くなった私を逃したおまえはバカだ。と言わんばかりに。
正直、すごく後悔したが、恵美子の処女と中学生時代はずっと俺のものだった事実は周りの男子の尊敬と羨望を集めた。

恵美子はすぐに男子バスケ部のキャプテンと付き合い、そいつと結婚した。
そいつは恵美子がウブでなかなかキスさせてくれない。そこが可愛い。と周りにのろけていたが、そんなもん何千回も俺とバンバンやってるって。と内心勝ち誇っていた。
キスがまだならエッチもまだだろう。ふふん。と思っていたが、やがて恵美子が身体を許したと噂を聞いた時はかなり凹んだ。
恵美子は常に話題の中心になるくらい本当に綺麗に成長した。

卒業してすぐに、そいつとデキ婚したから、やはり奴も恵美子の身体に溺れたのだろう。
恵美子は俺を結婚式には呼んでくれなかったが、しばらくしてから短い手紙をくれた。
そこにはゾッとする知りたくなかった一文があった。
「ずっと大好きだったよ。でも、せいくんの赤ちゃん妊娠しちゃったから親に怒られて別れさせられたんだよ。内緒で堕してごめんね」

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6839
投稿者 ゆうじん (32歳 男)
掲載日 2017年12月03日
あくまでもフィクションです。
長文ですが懺悔させてください。

当時まだ24歳ぐらいの頃ですがバンドをやってました。
ファンの中には若い女の子もいました。
ふとしたきっかけから一人の女のファンと連絡をとるようになりました。
彼女はまだ16歳。

ある日の夜連絡がきて「今ホテルに泊まってるんだけど遊びに来ない?」と連絡が。
もちろんいきました。
やる気まんまんでしたが、「ファンに手を出すなんて。」という罪悪感があったのでなかなか勇気が出ず、話をしたまま明け方になりました。
明け方でナチュラルハイになったのか、ふざけた彼女は「私フェラうまいんだ」的な発言。
そんなこと言われたら「じゃあしてみてくれない?」と返すのがマナーですよね。
口内発射で抜いてもらったあと、ゴムを買ってきてやってしまいました。

それからというもの、ライブ終わりなどに会ってえっちをしてました。
ある日なんとなく生で入れてみました。
そのときの彼女の反応は忘れてしまったけど、「生だよ?」ぐらいな感じだった気がします。
16歳に生挿入してると思うとかなりキてしまって、
「どこにだそっか?もうでそう、中にだしていい?」と聞くと
「俺君ならいいよ」と嬉しい返事が。
とは聞いたもののやっぱそれは重い。
「いやいやだめでしょ!」と笑いながら抜こうとする俺を
「だめー、中でだして」と足を絡める彼女。
悩んだ末に
「ほんとにだすよ?まじだよ?だすよ?」
と情けない事をいいながらバンドのファンの16歳の女の子に中出ししました。

それからしばらく彼女がライブにこない時期があり、3ヶ月後ぐらいに会ったとき、実はあれで妊娠しておろした。と報告だけを受けました。
私が出してって言ったから気にしないでと言われ、なんていい女なんだと俺は思いました。
そして16歳の妊娠のしやすさは異常というのはマジだったのかと嬉しくなりました。

その日のメールで俺は、「勝手におろしちゃったの悲しいよ。俺は○○ちゃんの赤ちゃんほしかったのに」と思ってもないことをいいました。
本当はまた妊娠させたかっただけなのです。
中だしするかで迷っていた俺はどこへいったのやら。
彼女は「ごめんね?嬉しいな!じゃあまたつくろう~」とバカみたいな返信。

そこから1年間、1ヶ月に1回ぐらいのペースで彼女に中出ししていましたが、結局妊娠させることは出来ずフェードアウトしました。
「ちゃんと奥にぐってつけて出してな」なんて言ってくれるいい子でした。

また若い子に誘われたら妊娠させたいなー。
でもしばらくは我慢することにします。

全く懺悔ではなく失礼しました。

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投稿No.6834
投稿者 民ちゃん (42歳 男)
掲載日 2017年11月28日
投稿No.6783の続き

初夜翌日の朝、安全日の確認後の話です。
由依「でも来年の結婚記念日は安全日にはならないかも」とのこと。
由依は、新婚旅行のことについて相談があると言ってきました。
新婚旅行は、結婚式の翌日に出発する場合と、ある程度生活が落ち着いてから行く場合があると思います。
私たちは後者のパターンでした、
もともと、週末に旅行社に行く予定でしたので、どうしたのかと由依に聞くと、「排卵日に合わせてスケジュールを組み、旅行中に予行演習の実践をしたい」とのこと。
私は、一瞬かたまってしまいました。
予行演習については私と由依の二人の暗号みたいなものでエッチのことです。

結婚が決まると式の打ち合わせなどで何度か両方の両親が顔を合わせる機会が出てきます。
由依の姉はなかなか子どもができず約4年の不妊治療をしてようやく妊娠したそうです。
そこで由依パパが、
「民ちゃん、いまからしっかりと予行演習しておいたほうがいい、由依の姉のこともあるし、いっそのこと新郎新婦ならぬ新郎妊婦でもOKだよ、今は昭和じゃないし、まして平成の時代しかも21世紀だよ、イエス・ノーまくら、基礎体温計も必要なら買ってあげようか」
まさか女性側の父親からこんな言葉がもらえるとは、(^_^;)。
桂三枝師匠(現在は文枝)司会の視聴者参加型番組でおなじみのイエス・ノーまくらの意味をこの年になって初めて知りました。
日曜の昼間からすごい景品を出していたものです。
ちょっと大人になった気分です。
しかし、私の両親’sは私から見て従妹が「でき婚」で、あまりいい印象を持っていなかった為、式を挙げるまでは避妊をするように言われていました。
私としてもさすがに社内恋愛で「でき婚」はまずかったので初夜まではゴム付きでした。
由依の提案に関して私も子どもがほしかったので、問題はありませんでしたが、私は旅行から帰ってきてからのつもりでいました。

つきあっていた頃からの由依の話をまとめると、
由依の初めての相手は、高校の同級生で卒業後に進路が異なって遠距離となり自然消滅、その後大学の同じゼミとなった人と関係を持つようになったようです。
由依の高校の時の友人が中出しにより妊娠してしまい、相手から認めてもらえず、二股扱いされ捨てられたそうです。
そういったことから由依は安全日に中出しを要求されたそうですが、由依は拒んだそうです。
その代わりに“ごっくん”などのマニアックなプレイを要求されたそうです。
由依は子どもが欲しかったので卒業したら結婚を要求していましたが、相手がなかなか踏み切らないためにギクシャクして別れてしまったようです。
就職してからは出会いも少なく、由依は社内で相手を探していたようで、私が子供好きで、子どもを欲しいことを何らかの方法で知ったようです。(由依は私が課長に子どもの前に彼女をつくれ、といじられていたことしっていました。)
由依は東急ハンズで私を見かけたときは、逆ナンパをして関係をもって、ズルズルいって最悪「でき婚」を計画していたようです。
社内の人間なら捨てられることはありませんので。
年齢的に私はちょっと焦っていましたし、お互いの利害関係が一致していました。

閑話休題、
由依は生理周期を確認して排卵日となる日が含まれるように出発日の候補を計算していました。
そして、その日の夜に出発日を決定し週末に旅行社に行きました。
旅行先に関して由依はコアラが抱っこしたいからとの理由でオーストラリアにして、希望通りの日程が残り2枠でしたが何とか申し込みができました。
その日の夜、由依が「EBI*S」と「亜*サプリ」を机の上に置き毎日飲むように言ってきました。
今でこそサプリの種類がたくさんあり、牡蠣エキスを選択しますが、その時はサプリがようやく普及し始めたころだったと思います。
私が???といった表情をしていると、
「民ちゃんしらないの、ちんちんから出るオタマジャクシがいっぱいになるおまじないだよ。」
と言って私のあそこを触ってきました。
服用してエッチをするも、効果はいまひとつ。
ガセネタかと思いましたが服用を続けました。
そうこうしているうちに由依に生理がきてしまい、5日間の禁欲期間に入りました。

そして生理明けのエッチのことです。私は由依とお風呂に入って体を一緒に洗いながら、イチャイチャしていました。
由依が私のおちんちんを触ってきます。
5日間分たまっているためちんちんは元気です。
私と由依はお互いに攻めあっていました、お互いがラブラブモードです。
由依は
「今日の民ちゃんすごく敏感だよ」
と言って騎乗位で入れてきました。
由依は正常位よりも騎乗位が好きです。
それは、腰の振り方の強弱である程度射精のタイミングをコントロールできるから、正常位だと男性側のタイミングになってしまう。
由依はイク時の私の表情が何とも言えないそうです。
私 「ゴムつけていないよ。」
由依「射精させるような腰の振り方をしないから」といった会話があり由依が腰を振り続けます。
私 「ス、ストップ、やばい、由依ちゃんダメ」、私は射精を我慢しました。
由依が腰を振るのをやめて
「ウソ言っちゃだめ、入れたばかりだよ」
と言っておまんこでちんちんを“キュッ、キュッ、キュッ”と3回ほど締め付けました。
由依が腰を振るのを止めたので力を抜いたところに不意打ちの締め付けであったため
「由依ちゃん、でちゃう」
と言って射精してしまいました。
由依も中出しされるとわかるようで、
由依「うそ、でてる、まだでてる」と言ってあわてておまんこからちんちんを抜きました。
おまんこから精子が垂れてきて、AVの中出しモノの状態となりました。

私は由依に謝りました、由依も自分からゴムなしでしたためお互い様だよと言ってくれました。
6日目なのでおそらく排卵日までまだ日数があるため絶対に安全日ではないけどたぶん大丈夫といってくれました。
結果として生理が来たため安心しました。

早くイッてしまったこと、精子の量などは「EBI*S」と「亜*サプリ」の効果との見解が一致しました。
あちらこちらのサイトで確認するとたくさん射精するには禁欲期間は3~4日くらい、毎日射精すると量もそれに応じて生産されるということも分かりました。

そこで私と由依は毎日エッチをするようになりました。
排卵日まではゴム付き、排卵後の安全日は中出し(生理期間中はフェラ抜きごっくんや顔射など)。
精子の生産能力を上げていく訓練?をしていきました。

そうこうしているうちに、新婚旅行の日がやってきました。
私も排卵予定日にあわせて禁欲中です。
そして予定通り旅行先で基礎体温がガクンと下がりました。
由依が体温のことを言ってきて、キスをしてきます。
私はつい由依を裸にしてしまいました。
由依「民ちゃん、今日はコアラだっこだし、ほかにも観光でいくところがあるよ、子どもを抱っこする準備は夜までおあずけ」と言ってきました。
しかし由依は移動中のマイクロバスでは私の太ももを撫でてきてじらされました。
そして観光から帰ってきて、ホテルの部屋に入り、すぐに服を脱がせあってシャワーを浴びベッドに直行しました。

排卵日、新婚旅行中、中出しなどいろいろな要素が絡み合ってお互いが発情していて、前戯を飛ばしていきなり69でお互いの性器を刺激しあいます。
私 「由依ちゃんのおまんこのなかでオタマジャクシが水泳大会をしたいと言っているよ」というと、由依はやはり騎乗位で挿入してきました。
由依「イキそうになったら言って」と言い腰を振ります。
私も胸を揉むなどして応戦します。
私がイキそうになると由依は腰を振るのをやめました。
前のことがあるので締め付けることはしないで落ち着くまで腰を振るのをやめました。
また、体位を正常位、バックなどでも予行演習しました。
こうして何度か寸止をしているうちに、腰を振る時間が短くなり、止めている時間が長くなってきました。
由依もそれを察してか
「今度は最後まで、いよいよ予行演習の実践しよ💙」
といってカメさんの頭にキスをして、騎乗位でまたがり腰を振りました。
「由依の排卵日のおまんこに、精子いっぱい中出ししてもいいよ」
と言葉攻めもしてきます。
そして私は由依のmax危険日に中出しをしました。
由依も
「でてる、でてる、おまんこのなか精子で満タンになったよ、今までで一番満足したよ」
と言ってくれました。
そして合体したまま何とか由依を仰向けにさせ、ちんちんをぬいて精子がこぼれる量を極力少なくしました。
また枕を使って精子が逆流しないようにしました。
ホテルのベッドに枕が2つある理由がわかりませんでしたが、使い方をお互いが妙に納得しました。
帰国後調べたら枕が2つある理由は違っていましたが…。

そして基礎体温が28日を過ぎても高温期のままで、産婦人科を受診して無事に妊娠していることがわかりました。
無事に子どもを授かりました。

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投稿No.6810
投稿者 竿師 (47歳 男)
掲載日 2017年11月04日
これは8年くらい前の出来事ですが、別れがちょっと切なかったので書き留めて置くことにしました。

当時お気に入りだった県庁所在地からは少し離れた地域で営業していたデリに、可愛い新人が入店したと連絡がありまして、ホームページで画像を確認したところスペックは165cm B88E W58 H87のモロ好みでしたので、すぐに店長に予約を入れ、久しぶりにその地域にある古いラブホに向かいました。
到着して改めて店長にホテル名と部屋番を伝えてから待つこと10分、部屋のチャイムが鳴ったのでドアを開けると店長です(笑)

どうも~(´・ω・`)
おぉ!店長か(笑)

とりあえず90分で21kになりますね~(´・ω・`)
はいはい。

とりあえず料金を店長に渡し、店長と入れ替わりに嬢がニコニコしながら部屋に入って来ました。

「こんにちわ~!わたしで大丈夫ですか??」
コクコク

「ここの県に来てまだ少ししか経ってないので不馴れですけど、よろしくお願いします」
ん??ちょっとイントネーションがあれだな・・・

なおこちゃん東北?
「え?なんでわがったの?」

いやね、半年前まで八戸から陶芸勉強しに来てる女と同棲してたから(笑)なんか似てる気がした(笑)
「そうなんですか~(>_<)わだし、津軽なんですよ~!なんか安心したら地元の言葉しゃべってまうかもしれないです(笑)」

いいよ~!とりあえず風呂行こうや!身体洗ってシャンプーして~!
「へば~、恥ずかしいけど裸になりますか~(>_<)」

なんて言いながらなおこはポンポン服を脱いでいく。
うーん。スレンダーでクビレがあって、胸も腰から尻もフトモモも程好いムッチリ!
と思いながら自分も脱ぐ。
と。なおこのフトモモには女性の顔のタトゥーがあり、その顔は誰かね?と尋ねると。

「これは自分で書いたイラストを彫ってもらったんですよ~。前は都内でポールダンスしてて、ちょっと目立ちたくて入れたんですけど刺青嫌ですか??」
大丈夫大丈夫!全然気にしないから早く風呂行こう(^_^)
「ありがとう!お風呂いこ~!」

そして、なおこに全身を手洗いしてもらい、洗髪までしてもらってからお礼にこちらもなおこの身体を入念に手洗い(笑)
後から抱きついて張りのあるバストからおなかとゆっくり愛撫するように揉みまくり、そこから毛の薄いマンコ。
「あんっ!足が震えてしまうからあんまり強くしないで~(>_<)」
そう言いながらもナオコの尻の割れ目には勃起した逸物を擦り付け、左手は胸を揉み、右手はクリから割れ目をスリスリしたり中指を穴に差し込んだりを続けると、ボディソープとは違うヌルヌルがどんどん溢れて来ます。
なおこは小刻みにビクビクしながら、
「あっ、あっ、あっ、あっ!」と、指先の動きに反応してくれ、頃合いを見て中指を奥まで入れてかき混ぜてやると腰が落ちそうになってしまい
「もっ、もう石鹸流してベッドいこ~(>_<)!腰が抜けてしまうよ~///」と(笑)

お互い身体を拭きあいベッドではいきなりなおこを開脚させてのおまんこクパァ~!
「あっ!恥ずかしいよ~///」
なんて言っても綺麗なマンコからは透明な液体がシーツまで流れています(笑)
ぶっちゅぅぅ~!
「あっ!いきなりそれはダメだよぅ!あっ!あっ!恥ずかしいよぅ!恥ずかしいよぅ!」
思い切りなおこのマンコに吸い付き、クリも割れ目も全力でなめ回します。
「んっ、んっ、んっ、うぅ~!はぁっ!だめぇ~!」
何がダメだか(笑)
なおこはびくつきながら腰が度々浮いたり脚を閉じようとしたりしますが許しません。

30分くらいで良い感じに出来上がって来たのですが、ここで添い寝しながら強めに抱き締めてディープキス。
「んっっ、ちゅっ、レロっ、ちゅっちゅっ!」
いや~、瞳を潤ませながら少し恥ずかしそうにしながらも積極的にだ液交換に応じてくれるなおこに萌えましたね(笑)
抱き締め密着ディープキスをしながらも、右手中指はなおこのGスポを刺激しつつ膣内を掻き回したり出したり入れたり。
中指がふやけるほどずぶ濡れのなおこ。
おもむろに抜いた指に絡んだヌルヌルをなおこに見せてやると、潤んだ瞳を背けながらも顔が真っ赤です(笑)

そこでとりあえずフェラしてくれる?
とこちらを向かせてディープキス。
「んっ!ちゅっ!上手くないよ」
いいよ。とりあえずしてみて!
と。いきなりカウパー出まくりで先の濡れた息子を掴み、カポッ!っと口に入れて唇でカリを刺激しながら鈴口をレロレロ。
おっ!なかなか仕込まれたフェラじゃん!?
気持ちいいよ~!
なおこは無言で視線を交差させ、ちょっと嬉しそう。

それからシックスナインでなおこの陰唇小さめで綺麗なピンクのマンコをなめたり拡げたりして堪能してから、自前のサガミオリジナルを装着しての合体。
その日は初見だから、とりあえずゴムでなおこを安心させる事を優先しました。
「あっ!すごい気持ちいいよ~!子宮にあたる~!!あんあんっ!ヤバイ気持ちいいよ~(>_<)」
となおこがだいしゅきホールドで密着して来るのと、締りが良くてヌレヌレのマンコに堪らず15分くらいで射精してしまいました(笑)
なおこっ、すごい気持ちいいよ。
もう往きそうだけど出してもいいか?
と耳元で囁くと。
「うんっ!なおこも気持ちいいよ~!いくいくいくぅ~//」
と叫び、すごい締め付けをしながら逝きました。
お互い同時に往けたので、そのまましばらくちゅーしながら余韻を楽しみ身体を離しました。

ふぅ~!めっちゃ気持ち良かったよ。ありがとう。と、腕枕しながらなおこを丶(・ω・`) ヨシヨシ。
「なおこも気持ち良かった!けど、さっきから携帯何回も鳴ってるから時間ヤバイ!!」
と言って、ティッシュでマンコを拭いただけで下着を付けるなおこ。
それから店の電話に出ると「今出ます!」と言って、こちらにバイバイしながら帰ってしまいました(笑)

まぁいいか。
とりあえずまた呼ぼう(´・ω・`)

それから2週間ほど経って、先日のラブホに入り、今度は120分でなおこを指名。
今度は店長から私が指名していると聞いたなおこが独りで部屋に来ました。
120分の料金を渡し、とりあえず着衣のままでイチャイチャ開始。
世間話をしながらなおこの身の上を聞くと、田○館と言う町から東京へ出て、ポールダンサーとして働いていたけど、同僚とのトラブルから解雇されてしまい、貯金も無くて困り果ててこの街に流れて来たそうです。
デリヘルなら待機場に泊まれるので、あまりやりたくはないけどアパートを借りるお金が貯まるまでと決め、2ヶ月くらいで辞めたいと。
そんな話を聞きながら少しずつ服を脱がし、なおこのショーツに手を入れると既にびしょ濡れ。
「あっ!恥ずかしいよ~///ダメだよぅ。お風呂行こうよ~///」
じゃあ風呂行こうや(笑)

それからこの前と同じながれでお互いを洗いっこしてからベッドへ。
同じように密着ディープキスをしながら手マンで軽くなおこを逝かせ、今回は無言で生のままでなおこのマンコに入れました。
「あっ、この前よりも気持ちいいっ!あん!あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!」
そう言ってまたなおこから密着して来るので生でも大丈夫でラッキー!と思い、正常位から騎乗位、バックから寝バック、横バックとなおこのおまんこと反応を楽しみ、30分くらいピストンしてやると。
「あ~!今日も気持ちいいよ~!おっきくて奥が気持ちいいよ~!もうダメだよぅ。逝きそうだよ~!逝かせて~!!」
そう言ってまたきつく締めて来るなおこ。
俺も気持ち良すぎてもうヤバイ!
「あぁぁ~気持ちいいよ~!もうダメっ!いくいくいくぅ~!!!」
俺もイクっ!!
多分がっつり中出しでも怒らなかったとは思いますが、いつもの如く初弾次弾を中に出し、残りをなおこの腹に出しました。

「外に出してくれてありがとう///」
うん。今日もすごい気持ち良かった。
「なおこも気持ち良かった///」

その後、2ヶ月くらい時間を空けてからなおこを指名し、いつものホテルに呼んだところ
「お兄さんあのね、なおこ、お店の店長と付き合ってて、妊娠2ヶ月だからもう辞める事にしたよ」
ファッ??マジでか!?
そうか~!結婚すんのか??
「とりあえず今はまだわかんないけど、結婚したいとは思ってるけど」
まぁ、とにかく頑張ってな!
と言いつつ、ちょっと興奮して来たので着衣のままでなおこのジーンズとショーツを脱がせた状態から、既に濡れているマンコに軽くクンニをしてから生で合体。
「今日はあんまり奥までしないでよ(>_<)」
とだけしか言わないので、生ハメしたまましばらく腰を動かさず、なおこの中で息子をビクビク動かしたりしながら、妊娠2ヶ月の暖かいマンコを堪能。

15分くらいでなおこが熱くなって来たので、ゆっくり少しずつ腰を動かし始めた途端
「はぁぁぁ~っ!今日っ、メチャメチャ気持ちいいぃ~っ!ビクビクビク~っ」
っと、逝ってしまいました(笑)
もちろんこっちはそのままがっつり中出し。
妊娠しているからか、なおこは何も言わずにティッシュでマンコから溢れる精子を拭い、そのままショーツとジーンズを履いてしまいました(笑)

その日はそれ以上はせず、携帯とメアドを交換して別れ、その後はしばらくメールのやり取りで近況報告だけの関係でしたが、ある日のメールで相談があるから都合よければご飯食べさせて欲しい。と書いて来たので、その日の夜になおこが指定するコンビニまで迎えに行き、繁華街のある隣町の津軽料理の店に向かう事にして、車中で呼び出した訳を聞くと。
「あのね、彼氏と住み始めたんだけど、金が無いからお前は腹がでかくなるまでデリヘル続けろって言うの。悪阻で動けないからお金も無いし、今さらデリヘルなんてしたくないの。だけど彼氏はデリヘルが無理ならソープ行けとか言って、ご飯も食べさせてくれないし、病院行くお金もくれない。もぅどうしていいかわかんないよ」
あちゃ~、これはマズイパターンてか、その彼氏は準構成員程度のチンピラらしいので、今日はとりあえずお前の地元の料理屋で好きなだけ食わせてやるから、うまいもん食いながらゆっくり先の事を考えよう!
「ありがど~(*ToT)」

そんなこんなでなおこと津軽料理の店に着き、津軽出身の女将さんになおこを紹介すると、そこから二人はずっと津軽弁トーク(笑)俺には意味わからん。
そして、なおこは安心?したのか、女将さんと大将の出してくれた料理を片っ端から平らげ、しまいには帰り際に女将さんが漬けた漬け物やら、味の染みた煮物なんかを大量に持たされ、またおいでと。

まぁ、結局なおこを見たのはこの日が最後となり、彼氏と一緒に二つ隣の街に引っ越したらしいけど、程なくして携帯が止まったか変えたのかは分かりませんが音信不通。
出会ったのがちょうど今の時期だった事と、震災で店を閉じた津軽料理の店の跡地を通りかかった事で、その時の事が鮮明に思い出されたので、今回はちょっと切ない終わり方ですが、その後のなおこお腹の子が少しでも幸せな暮らしを送っていてくれたらと思い、この話を残そうと思いました。

多分、50%くらいの確立で、なおこのお腹の子は私の子供だと思います。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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