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久しぶりの投稿です。
私の投稿を待っている方もいらっしゃると聞いて投稿します。
今ネットアクセスもすぐに出来ない環境で文字を入るのもし辛い環境です。
おかしな文章許してください。
前の投稿の時に孕んでいた七人目の子は種付けしたホームレスの人たちの前で産みました。
今までお医者さん以外の場所で産んでいますが精液を注がれている最中に大きな陣痛が来て予定していない出産でしたが七人目は私から外で出産することを望んでました。
お腹の張りが強くなって陣痛の波が徐々に大きくなった夜にお医者さんにホームレスの公園へ行くことを伝えて外に出ます。
オマンコの奥から破水しかかっているような液体が滲みだして今までの経験で出産が近い気がしてました。
公園へ歩いていく途中も陣痛の波が訪れて足を止めて波が収まるのを待って歩き出します。
自分の指をオマンコに入れると子宮口が下がって開き始めてます。
子宮口の奥から液体がにじみ出て指を濡らしているのがわかって破水しかかっているのがわかりました。
公園につくとホームレスの前でコートを脱いで裸になって大きくなったお腹を抱えたまま段ボールの床のハウスの中で破水しかかっているオマンコへペニスを飲み込みます。
オマンコの中は漏れてきた羊水でびしゃびしゃになってペニスが動くとぐちょぐちょした音をたてて口を開きかけてた子宮口がペニスの先で押されます。
子宮口が押されると気持ちよくて声を出して喜びます。
男性のペニスもオマンコの中でびくびく動きながら精液を注いで次の男性がすぐにペニスを入れて羊水と精液がオマンコの中でかき混ぜられてぐちゃぐちゃ音をたてます。
小さな胸ですが男性が乳首に吸い付いて僅かに滲んだ母乳を飲みながらオマンコの中へ精液を注いでいます。
数人のホームレスが私の便器オマンコに何度も精液を注いでいる間も陣痛の波が来ては収まり徐々に強くなっていった後に一番強い陣痛が来ました。
たぶん足を開き体を反らして根元まで飲み込んでいるペニスに掻き回された姿で声をあげていたはずです。
その時にペニスを入れていた男性が私が絶頂したものと勘違いして何度も強く突いてきましたが子宮の中から破水した羊水が溢れ出て私が出産しようとするのがわかってみたいです。
何度も出産したので最初の子の時より痛く無くてホームレスが私をライトで照らしてみているのがわかりました。
痛みの波が押し寄せる度にお腹に力を入れるのを繰り返しているとホームレスの人たちがオマンコにライトを照らして覗き込みました。
何度も強い痛みに耐えてお腹に力を入れて続けて急にお腹の詰まった感覚が無くなりました。
ホームレスの一人が私の股間に手を伸ばしてタオルに包まれた小さな体を持ち上げて手ました。
精液と羊水が混ざったオマンコから生まれた父親不明の七人目の子の姿でした。
ホームレスの方にお願いして私のスマホでお医者さんに連絡してもらうとすぐにお医者さんが公園に着ました。
近くで待っていたそうです。
すぐに産まれたばかりの子へ処置を行って私も一緒に車に乗ってお医者さんの病院へ移動しました。
出産から一月ほどしてホームレスの公園へ行きました。
私が出産直後は子宮から出てきたものでドロドロになってすぐに全部捨てたそうです。
ホームレスの方が私を使いたそうにしていたのでトイレに行って裸になってオマンコにペニスを入れて貰いました。
七人目を産んでから子宮口に細いアナルディルドを入れて拡張していたのと以前のように子宮が小さくなっても子宮口が戻らなかったのでペニスの先が子宮口に潜り込んできました。
痛いけど気持ちいいと感じて床へ四つん這いになって後ろからペニスに貫かれて子宮口がペニスの先を飲み込んだまま精液を注いで貰いました。
マンガのような精液の注がれのようでした。
この日は二人のホームレスの方でしたが妊娠するまで二十人ほどの男性に精液を注いで貰い八人目を孕みました。
学費の為に私はデリヘルで働いてた。
正直かっこいいお客さんには、本番も許してた。
デリヘルで働いてた事が彼氏にバレた時は、殺されるって思った。
私自身そんなに好きじゃなかったけど、金の為に付き合ってた男。
彼氏って言うよりパパみたいな感じだった。
デリヘルをやってる事がバレてからパパとのエッチが中出しに変わった。
赤ちゃんできるから中に出さないでってお願いしたけど、無駄だった。
そんな日々が一年。また一年と過ぎ、私は徐々にパパに嘘ついて、援交や浮気を頻繁にするようになった。
全て中出しを許していた。
パパとのエッチは、月に1・2度。
そんなある日女の子の日がきてない事をパパにしてきされ産婦人科に連れて行かれた。
流石パパ。妊娠してた。
でもその妊娠がパパとの子でない事は、すでにバレていた。
どうするの?パパの子として産む?それとも堕ろす?
私は、即答で堕ろすと答えた。
学校でもデリヘルで働いてた事がバレはじめ、パパともお別れして、お腹の赤ちゃんともお別れした。
家にも居づらくなり、家を出てピンサロで働きながら、必死に学費を稼いで学校を無事卒業した。
今では、患者さんに中出しをお願いしてる。
続きがかなり遅くなってごめんなさい。
最初の撮影で妊娠させられ、後悔し、悩みながらもわたしは背徳感に快感を覚え、金銭的な理由から再びAVに出演しました。
赤ちゃんのいるおまんこなのに、卑猥に感じ、子宮を精子で満たされたわたしは、撮影で妊娠したことをネタにされ、その過程を題材としたAV作品に出演することになりました。
勿論、堕ろすことも考えました。
でも、情が移ってしまって、産みたいと強く思ってしまったのです。
また、相手の人も酷いことを言うことも多かったけど、時折見せる優しさがとても暖かくてわたしは好きになっていました。
安定期に入り、お腹もかなり目立ってきて、おっぱいも大きく膨れ、乳輪も広がり、乳首も黒くなってきた頃、次に課せられたのはアナルセックスと3Pでした。
はじめはとても痛くて泣き叫ぶ程でしたが、何度も何度も弄られた結果、その痛みが快楽に変わっていき、乱れてしまいました。
赤ちゃんのいるおまんこはキツくて、お腹をかき混ぜられてるようで、いつものセックスとは別の快楽でした。
ただでさえキツイのに馴れてないアナルに同時で入れられた時は気が狂ってしまいそうでしたが、私の中で欲望のまま暴れまわるオチンポにわたしは快感しかありませんでした。
何より射精の瞬間、意識が飛ぶほど熱いザーメンを注がれ、体中に染み渡るような感覚が癖になってしまいました。
臨月までわたしは犯され続けました。
出産後、これでもう・・・という安堵と、寂しさとで複雑な心境でしたが、彼からの言葉は「出産おめでとう!次は母乳作品だね!二人目もすぐにできるかも?頑張ろうね」という言葉でした・・・。
鬼畜だと思いました。
でも、喜んでしまっているわたしがいました。
彼とは結婚はしてません。
シングルマザーです。
彼は他の子ともセックスしてるし、中出しもしてるし、わたしの他にも妊娠させた相手もいます。
わたしも、他の人とプレイはします。
でも、おまんこだけは彼しか使いませんし、彼は使わせません。
そして、撮影以外では本当に恋人のように接してくれ、ちゃんとお金もくれて、何一つ不自由の無い暮らしをさせてくれてます。
そして、いま、彼の二人目の子供がお腹の中にいます。
とても幸せです。
そんな快楽に溺れたわたしのセックスを見て、沢山の方が抜いてくれることを想像すると、とても嬉しいです。
もう、普通のセックスでは満足できません。
やらせてと言えば断らずに相手をしていました。
そんな感じで夏休みなんか4Pに。
相手はプールでナンパされて知り合った違う学校の男子たちで、あったその日にしました。
それから、ヤリたくなると呼ばれて遊びました。
そして、泊まりで遊んだときに初めての生を体験しました。
はじめはいつも通り交代でされ、終わったら口で処理。
私は休まず串刺しでした。
そのときはゴムをしていて、中身を吸わされたりしました。
さらに、泊まりだから時間に余裕があります。
なので、体に落書き、一緒にお風呂、トイレなどをしました。
そして、やりたいときにハメられていると
「ゴムなくなった」
と言われました。
「何回も出したあとだから妊娠しない」なんて感じで生だされました。
私は何度も入れられて生の感覚は分からなかったけど、男子たちは大喜びで何周かしていました。
それから男子は生しかしなくなり、夏休みの終わる頃にはデキてしまいました。
私には普通のSEXではいけない身体になってしまいました。
元々ドMの素質があったのかもしれませんが、ある時ネットでSMプレイができる場所があると見つけ、ネットの画像を見ていると少し怖いのと…でも身体が疼いているのに気づきました。
毎日そのSMクラブのサイトを見るようになって、ネットの内容を見てオナニーしたこともあります。
いつしかそこへ足を運ぶようになり、いつの日か、SMクラブの人に声をかけられました。
怖かったですが内心もう興奮していましたアソコは濡れていました。
暗いコンクリートの地下室のようなところに連れて行かれ、スポットライトの先には拘束椅子が見えました。
真っ赤な椅子で私がそこに拘束されるのかと思うとそれだけで、興奮が止まらないくらいでした…
全裸にさせらせ、まず写真撮影からでした…
拘束椅子に座ると手足を鎖付きの物で縛られ、恥ずかしいというよりこれが私の望んでたプレイだと…乳首は張り詰めて、アソコから愛液が流れていました。
2人の男性が全裸で私の元へ近より、いきなりされるのかと思いましたが、まず特大の浣腸器をアナルに注ぎ込みました、お腹が膨らむ程の量でした…
私は「そんなに入れないでお腹が」って声をあげたとたん口枷をされ言葉も発せられなくなり、浣腸器は2本入れられアナルプラグを入れられました。
トっトイレに行かせて下さいとお願いしましたが、男性達は我慢できないのならここでぶち撒けろと…嫌っ無理…
私から望んできたのにそれだけはと思いました。
お腹を押され今にもアナルから吹き出しそうになってるのにアナルプラグをいきなり抜かれて栓を抜かれたのように外に飛び散りました。
でも…それでも身体から今まで浣腸器で注がれた液体が出ていくのにも私は感じていました。
薄暗い中でも沢山の道具が見えました。
もう、あの太いのが欲しいと欲望でいっぱいにでした…
浣腸されたアナルにバイブが挿入してくるのがわかりましたが、何故かすんなり入ってしまい男性達も声をあげています。
出し入れされていましたが私も腰を振っています。
アナルでいかされたのは初めての快感でした…
アソコにも欲しかったのですが、男性達はペニスをアナルばかり攻め続けアナルに射精され続けました。
生温かいのがお腹に入ってのがわかるくらい大量に注がれペニスを抜くと噴射するほどでした…
口枷を外して貰ってペニスが口に入ってきます。
口にも射精され精液の生臭さと精液の量に苦しさを覚えています。
何故かアソコは攻めてもらいませんでした…欲しがっている私の願望でした…
射精した男性2人の他に暗闇から何人いたでしょうか…沢山の男性達が現れたのが見えました。
そう…これから私の膣、子宮を弄らるのが彼らだったのです。
亀頭をアソコにおしあてられ容赦なく一気に入れられました。
彼らは精液を子宮の奥まで注ぐ道具のような男性達だったのです。
アソコを刺激され何度もいかされ続けても何本ものペニスを入れられ精液を注がれたました。
全ての男性の精液を受け入れた後、私はようやく拘束椅子から解放されましたが、うまく歩けないほどの快楽を味わいました。
たった1日でSMの世界に私は飲まれました。
その後も何度か通い、鞭で叩かれたり蝋燭を身体に垂らされたりしましたが、やはりあの大量の精液を注がれる快感で今も通っています。
危険日な日でも構わず行きます…妊娠してしまったこともあります…
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