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私は中出しされるのが好きで好きでたまらない変態さんです(笑)
初めて中出しされたのは中1の頃でその頃は妊娠が怖くてビクビクしながら中出ししてもらってましたが、今は妊娠するスリルにハマったのと妊娠させられた征服された感が好きで自らおねだりしちゃうようになりました/////
私は身長150cm、胸はちっさめでDカップで、超が付くドMです/////
顔はよく杉原杏璃さん?に似てるってゆゎれます。
初めて中出しされてから大学1回生までほぼ避妊せず中出しされてましたが、妊娠することもなく私は出来にくい体質なんだと思ってました。
ところが、大学2回の夏から付き合ってる彼氏(すぅくん)に私は3年で6回も妊娠させられました(〃ノωノ)
すぅくんはどこでも求めてくる人で、駅やデパート、公園などのトイレで犯されるのは当たり前(笑)
人目が無ければ、駐車場や路地裏でも求めてくるお猿さん並に性欲の強い彼(〃ノωノ)
すぅくんと初めてエッチしたのは付き合ったその日。
むしろ付き合うより先に、半ば無理矢理犯されました(//∇//)
皆で飲みに行っててトイレに立った私を待ち伏せして無理矢理キスされて、強引にトイレに連れ込まれ、ドMな私は無理矢理された段階で、すでにびしょ濡れになってすぅくんに屈服しました(//∇//)
壁に押し付けられて、下着のクロッチをずらし嫌がる私に無理矢理ナマのおちんちんを入れてきて、そのまま抜かずに2回中出ししてきました。
2回目中出しされる時に“今日から俺の女になれ”と言われ、その日から私はすぅくんの彼女兼性処理便器にされました(〃ノωノ)
すぅくんがしたい時にすぐ出来るように常にクリにローターを固定させたりなど調教され、私はすぅくんのそばにいれば常にヌレヌレぐちょぐちょな淫乱女にされました/////
そんなすぅくんに孕まされたのは付き合って1ヶ月した頃で、初めての妊娠で私は怖いよりも、すぅくんに無理矢理孕まされた事に興奮してしまいました。
もちろん堕しましたが、それから私は不謹慎にも妊娠させられる事に快感を覚えてしまいました/////
自ら“責任は問わないので、種付けして下さい。”とおねだりしたり、排卵検査薬を使って排卵日を調べ“今日排卵日です。”と、誘ってみたりしてすぅくんの興奮を促しました。
その結果私は2回生で2回、3回生で2回、今年すでに2回、妊娠させられました(//∇//)
今まで妊娠してなかったのが、嘘のように連続で妊娠するようになりました(笑)
明日は排卵予定日…(照)
一昨日から私は既に12回中出しされてます(//∇//)
そしてついさっき、13回目の中出しをされおまんこを私の愛液と、すぅくんのザーメンでドッロドロの状態で、この文を打ってます/////
今回妊娠しなければ、来月からは排卵誘発剤?を使って新しいプレイをしてみようとすぅくんに言われてます(笑)
オッパイは普通サイズだけど型の良さと敏感な乳首が最高。
店では19才にしてるけど本当は23才で欲しい物が有る時だけここに来てるらしい。
1日働くの大変でしょと尋ねると、苦手なタイプのお客さんでも断れないからぁ…困った顔をする。
でも●●さんは別だよって笑う。
じゃオレと直接連絡取り合って外で遊ばない?って基本NGのお誘いをしてみると、あー、それって罰金だよーって悪戯っぽく笑う顔は言われ慣れてる感じ。
プレイ後に服を来て、カード書いてくるから待っててねーと言ってから5分位で戻ってきた。
書いた事は店の人にチェックされちゃうんだよね…とブツブツ、他愛もない事を話しながらイチャイチャしてると終了コールが…
キスの後に手を引かれ、階段の所でバイバイしながら意味深なウインク。
店を出てカードを見るとありきたりの、また来てね楽しかったしか書かれてなくてガッカリ。
しかし、財布に入れる時にふと裏面を見るとそこにはIDとハートマークが。
速攻検索してとりあえず送ってみてレス待ち。
すると来ました来ました、メッセが。
割引券使わないでね、バレちゃうからwって谷間のエロ写付き。
軽いエロトークを何回かして、時間取れる時に会う約束をして一旦終了。
そしていよいよ初の呼び出しに応じてくれた彼女は白のワンピがよく似合う、胸元の膨らみをチラ見しながらとりあえず近くのラブホへ。
¥の話はしないまま互いにシャワーを浴びてソファーに座っていつもの感じでプレイ開始。
照明を明るめにして小さな口いっぱいにチンボを頬張る姿を眺めるのは刺激が強過ぎて、すぐイカされそうなんで攻守交代、店でやってるようにこっち向きで座ったオレの足を跨いで座らせる。
お尻に手を回して引き寄せながらノーパンを確信。
少し戸惑ったように見えたのはそのせいか、このバスタオルで隠れた下にはモロ出しのアソコが…
この体勢ならもう少し深く座らせればイケる、なんて思いつきを悟られないように。
まずはバスタオルを緩めて真っ白なオッパイを出して腰に巻き直す。
乳首に吸い付き舐め回すとすぐに可愛い声で喘ぎ出して固く尖ってくる感度の良さは何度もお試し済み。
散々舐め回してから背中とお尻に手を回して彼女の腰を引き寄せると痛い位にそそり立ったモノの先っぽにヌルヌルした感触が…
もうちょいだ、逃げられないように腰を更に引き寄せて突き上げるとヌルッと挿入成功。
あっ、えっ、いやっ、ダメっダメっと言いながらも逃れようとはしない。
このまましちゃおうよ、外に出すからさと強引にピストンを始めると、アッ、アッ、ンンッと抗う事なく受け止めるのはOKって事。
バスタオルを剥ぎ取り素っ裸にして夢中で膣奥に付き入れると身体を硬くして耐える表情が可愛い過ぎる。
ベッドに移ってバックから正常位で責めてから身体を入れ替えてオレを跨いで腰を沈めさせるとヌプヌプッと根元まで彼女の中に。
最初はぎこちなかった動きは次第にスムーズになり、気持ちいいポイントを探すように腰を前後に擦り付けてくる。
ンッンッアッアアッと喘ぎ、揺れるオッパイを眺めてると一気に射精感がこみ上げてきて、抜かなきゃと思いながらも必死に腰を押し付け続ける彼女の膣内に大放出、ドクドクドクドクッと派手に出しながら、ヤバイヤバイと思う自分。
彼女は気付いてないのか、そのまましばらく腰を振り続けてアソコがきつく締まったのを感じると同時にアアッアアッアアアア~…と身体を震わせてオレに倒れ込んできた。
アソコがピクピク痙攣してヒダヒダが生き物みたいにテンポに絡み付く気持ちの良さ。
しばらく抱き合った後、中でイッたのバレたかなと思いつつ、そろそろイッてもいい?ととぼけて聞くと、うんいいけど外でねと気付いてないのが確定。
彼女を下にして脚を開かせて萎えそうな精液まみれのチンボを無理やり押込みピストン、適当なところでイクよと伝えて外出しのふり。
まったりした時間の後、恥ずかしそうにちょっと気持ち良かったかも…って。
危なく中でイキそうだったよ~と答えると、ちゃんと約束通り外で出してくれたから安心したって、全く気付いてないみたい。
危ない日はゴム付けるからまたいい?って聞いてみると、まさか今日Hすると思ってなかったから実は今日、少し危ないかも…でも外なら大丈夫だよねって言葉に胸が痛むけど。
てな感じでそれ以降は毎回同じ手口で中出ししまくり、どうせならOKもらって中に出したいけど、毎回決まって中はダメって…気付かないのか全く疑ってないのか分からない内に当たり前の様に妊娠させちゃいました。
身に覚えは有り過ぎるから産婦人科に付き合い、最低限の責任は取らせてもらいました。
今はもう店も辞めて普通に働いてるけどゴム無しじゃヤラセてくれません。
まぁ、顔立ちは整ってるし大きめのお尻とくびれたウエスト、程よい大きさのオッパイに吸い付くような肌は40才過ぎのおっさんにはたまりませんね。
最近はお酒の美味しさも分かってきたらしいんで酔った勢いの生H復活を狙ってますw
前回の投稿(投稿No.6379)で妊娠発覚を話して、こないだ堕ろして来ました!
コメでやらしい下着履いてけってゆゎれたのでまんこ丸見えの履いて行ったのですが、よくよく考えると先生には下着は見られません(笑)
病院で着替えるからその時に下着も脱ぐので(笑)
妊娠してから2つ変化がありました!
1つ目は私のおっぱいがまた大きくなりました…
Fだったのが、Gになりました…重い…。
2つ目は彼氏(しょうくん)に振られましたー…
まぁ浮気がバレたからなんですけどね(笑)
今日はその振られた日の話をします。
しょうくんは付き合った頃から私に家にいる時と、しょうくんと一緒にいる時は常にノーパンでいるように言っていました。
これはしょうくんがしたくなったらすぐにハメれるようにです。
私が濡れやすいので、ちょっといじればすぐに大洪水になって、いつでもどこでも中出し出来るようにと義務付けられてました。
私もいつでもされたいので受け入れてましたが、しょうくんは毎朝絶対に一回中出ししてから仕事に行く人でした。
どんなに私が急いでようが遅刻しそうだろうが、しょうくんが一回中出しするまで家を出させてくれませんでした。
その日も朝から私が朝食の用意をしてるといきなり後ろから私のまんこを舐めてきて、キッチンで立ったまま後ろから犯され足がガクガクになるほど突かれて、奥に押し込み中出しされてイカされ、私が妊娠してるからって私が仕事行く直前に玄関で犯され、駅弁状態で中出しされ、そのまま下着を履かされて仕事に行きました。
仕事場では朝から先輩にしょうくんのザーメンの臭いでバレて、仕事が始まる前にトイレで咥えさせられて、そのまま“精子掻き出してやる”と言われて、有無をゆわせず、後ろから私のまんこにちんぽを入れてきて、遠慮なく中出しされました。
その先輩には休憩中と帰る前にも出されて、フラフラで帰ると彼氏と同じタイミングで家に帰ってきてしまい、欲情したしょうくんに玄関で襲われて、その時に先輩のザーメンが垂れてきて、浮気がバレてしまいました。
怒ったしょうくんは殴る蹴るの暴行をしてきて、私を縛り犯すだけ犯して出て行きました。
まぁ自業自得なんですけど、顔を殴るのは止めて欲しかったな…
35前後の頃の出会いでしょうか。
このころの私は、結婚もし、出会い系には恋愛ではなく、性欲の満足というはっきりした方向性が確立していました。
よって、相手に求める条件は見た目より、セックスが好きなこと、従順で攻め甲斐があることを求めていました。
割り切りはセックスよりもお金が関心になってしまうのであまり面白みがありませんから、相手にしていませんでした。
もちろん、自分がまだ若くて相手が来てくれるのもあったと思います。
彼女も有名検索エンジンの出会い系サイトで知り合いました。
32才、大手病院の看護婦さん、彼氏は1年なし、結婚願望は高くないが、彼氏は欲しい。
前の彼氏は遊び人、浮気されて振り回されたそうです。
見た目は少しぽっちゃり、色は白く、胸も大きく、タヌキ顔で僕的点数は7点くらいでしたが、いかにも好きそうという感じでした。
私はバツイチ独身と偽り、初回は様子見で初回は昼間に食事をして親近感を持って別れ、2回目は映画を見た後、ドライブをして薄暗くなるのを待つ作戦に出ました。
展望台の駐車場でしゃべりながら、まず手を触れました、特段反応はありません。
次に膝を触るとピクッと反応、そして肩、耳と触りましたが、この時点で9割がた行けるという感触でした。
胸、膝の内側を触りキスをした後、
「続きをホテルでしようよ」というと、
「うーん」と。
「どうしたの」
「出会ってすぐの人とそんなことしていいのかと」
ということは、セックスしたい訳ですね、と解釈。
もう一度キスしながら
「行こうよ」とささやくと
「うん」と小さく頷きました。
さっそく近傍のホテルに入り、身体を20分ほどさすり揉み続けたところ、「もうたまらない」との事、股間を服の上から触るだけでも濡れているのが分かるほどビショビショ。
「一年ぶりなの」と恥じらいながら言う。
「すぐ来て」だって、シャワーも浴びずすぐに服を脱がして、ゴムをつけようとしたところ
「そのままきて」だって、これは幸いにと、生挿入。
声がデカいデカい、開発された女性の1年ぶりの反応ってすごいですよね。
こっちも嫁の妊娠中なので、久々のセックスで最高に気持ちがいい。
10分ほどで限界になり、腹上に射精、大量のザーメンが出ました。
この1回のセックスで彼女は完全にモノになりました。
メンヘラちゃんとも書いた通り、依存性がハンパないことが徐々にわかりました。
毎日5~10件メールが来るし、次いつ会うかも別れる間際に約束です。
結婚してる身では厳しいものがありましたが、仕事が忙しいこと、彼女は夜勤ありの不規則勤務なので、「会える時が少しでも会おう」とゴマかし、週に2回は会うものの、食事してホテル行って3時間で別れるルーティンを確立することに成功しました。
メンヘラちゃんとのセックスは麻薬のような快感です。
だって、相手の体にとことん依存してきます。
舐めろと言えばずーっと舐めるし、ザーメンの飲めと言えばすべて飲むし、望むことはほぼ何でもさせてくれます。
屋外でのセックスは、公衆トイレでバックやったり、山の中でやったりして、ザーメンは全部飲ませてました。
また、撮影したいといえば、すべてのポーズOKなので、大股開きや入れているところをとりながらハメました。
特に彼女が固執したのは「中出し」です、生ハメしながら
「お前の○○○は誰のものだ」といえば
「私の○○○はあなたのものです」と仕込んでもないのにいうのです。
そのうち、
「じゃあ中に出すぞ」といえば
「ザーメンを私の○○○に下さい」「毎回下さい」
というようになり、毎回中出しになりました。
ザーメンが出てくる写真も当然撮影です。
結局3月ほどで彼女は妊娠してしまいました。
俺はバツイチだが子供がおり、もう子供は要らないといい20万ほど渡しおろさせました。
3週間ほどはセックス出来ませんでしたが、車の中でチンチンを触ってくるので、毎回口で処理させていました。
その後も、半年ほどは、都合よく呼び出し週2ほどのペースでセックスをしていました。
さすがに再度妊娠はまずいと思い外出ししようとしましたが、彼女は中出しに固執していますので腰をがっちりロックし、外に出させません。
そこで「ピル飲め」といい、薬代を渡し中出しし続けました。
彼女とのセックスは最高なのですが、何かと束縛してくるし、そのうち彼女のお母さんが鬱病にかかり入院となり、彼女もそちらにつきっきりで会う頻度が月2度ほどになりましたが、その分メールや電話が多いのです。
限界と感じた頃、彼女に別れを告げる決心をしました。
彼女も仕事と母親の看病との合間にセックスしに来るようになり、私も彼女も体も無理が生じたのです。
別れると告げると、意外にもメールは来なくなりました。
日に1件くらいになり、そのうち週に2~3件になりました。
堕胎日に「私とあなたの赤ちゃんの命日です」とのメールが来たときはドキッとしました。
彼女はその後1年ほどして新しい彼氏が出来てからは、まったくメールを送ってこなくなりました。
たぶん新しい彼氏に固執していると思います。
由紀との生活が始まり炊事、洗濯、掃除に励む由紀のおかげで家の中が華やいできた。
親父の帰宅も早くなり久しぶりに家族3人で食事することができるようになった。
遅い時は由紀の美味しい手料理を独り占めできた。
「彼女はいるの」
「全然モテないですよ それより親父は元気かな」と由紀をからかうと恥ずかしそうに
「元気よ」と小さな声でつぶやく。
「仲がいいからすぐに兄弟ができそうだね」
「分からないわ」
由紀との会話は大学やバイト、家庭教師のことから次第に下ネタになることが多かった。
バイト先で良子から「遅れているわ」と耳打ちされドキッとしたが平静を装うのに精いっぱいであった。
翌週「遅れていたけど来たわ 安心したわ」と明るい声で良子から連絡があった。
また禁断の危険日生中出しを味わいたくなった。
合格祝いのワインを持って美恵を訪ね明るいうちから手作りおつまみとワインで乾杯した。
「合格おめでとう よかったですね」
「発表の瞬間はドキドキしたわ」
時々一回り上の旦那への不満を美恵が漏らしながら
「昼間から飲むなんていけませんわ」
「お祝いだからいいんじゃないですか」
「あまり強くないのよ 飲みすぎないでね」と誘われているような会話が続いた。
「合格のお礼はさせていただきますよ こちらへ」
年上人妻美恵の誘いを断ることもなく寝室に案内された。
美恵を抱き寄せ唇をかさねると
「ダメッ」と軽く抵抗するもののディープキスを楽しみベッドへ。
美恵のスカートの中に手を入れ下着とストッキングを一気に取り払い女陰を指で弄んだ。
酔いに任せて美恵は
「そっそんなにしたら」と小さな艶声を出しながらしがみついてきた。
女陰が露わになるほど足を広げさせ生膣と陰核をたっぷりと舐め廻し吸い付きながらブラウスをたくし上げブラのホックを解き乳房を揉みまくった。
「イヤッ 恥ずかしい ダメッ ウッ イッイイッ アッアアッ~」と艶声が大きくなり
「ヒッヒィ~ イイッ~」とのけ反り始めた。
ズホンと下着を脱ぎ大の字になるとすでに我が息子は硬く反り返っていた。
「大きいッ すっすごいッ」とつぶやきながら美恵は男根を握りしめると嬉しそうに頭を上下にさせ深く浅く咥えこんでくれた。
良子に教えられた69になり美恵の女陰を舐め吸い付いていると
「今日はだいじょうぶよ 若い人はいいわ」
と跨り女陰に男根をあてがい一気に半分挿入し少し引き抜きそしてすべてを美恵は女陰奥深く届くように咥え込んだ。
「すぐにいってはダメよ アウッ ウッウウッ 奥まで イッイイッ~ ヒィ~」
美恵は歓喜の艶声を出しながら腰を動かし続けた。
腰を掴み下から女陰を突きあげてやっると
「アッ ダメッ いっちゃう~」と倒れ込んできた。
バックでも激しく美恵を攻めたて締りのいい女陰を味わい、屈曲位で射精に向けより激しく女陰深く突きまくると美恵は大きな艶声を出しながらしがみついてきた。
「美恵 イクッ」
「すっすごいっ そんなに激しくすると またいっいっちゃう~」
腰を引きつけるようにしがみついてくる美恵の耳元で
「中に だすよ」
「きてっ きてっ いっぱい 中に頂戴っ」
人妻美恵の淫靡な言葉を聞きながら女陰深く ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~ と多量の精液を気持ちよく中出しさせてもらった。
「アッ アウッ アウッ アアッ~ イイッ 温かいわぁ~」
中出しされた精液を味わっている美恵に覆い被さり中出しの余韻を楽しんだ。
美恵から離れると精液が流れ出てきた。
ティッシュを渡すと
「いっぱい出したのね」と微笑みながら
「よかったわ」と抱きついてきた。
「あらっ まだ硬いわ 若い人はいいわ」
美恵のフェラチオを見下ろしながら堪能していると騎乗位で男根を奥深く咥えこんだ。
「すっすごく イイッ」と腰を動かし続けた。
正常位、屈曲位で激しく美恵の女陰の中で暴れ続けると
「アッアアッ~ すっすごいっ こわれちゃう イクッ イクッ」
メスの大きな艶声を出しながら仰け反ってきた。
ラストスパートで激しく突きまくっていると
「もっもうっ ダメッ おかしくなっちゃう またイクッイクッ」
「美恵 中に出すよ」
「いっぱい出して~ イッイクッ~」
美恵の歓喜の艶声を聞きながら ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~ と多量の精液をまたもや奥深く気持ちよく中出しさせてもらった。
足を広げぐったりしている美恵の女陰から注ぎ込んだ精液が流れ出てきた。
淫靡な絶景である。
歓喜の美味しい過ぎるひと時であった。
合格のお礼の6か月分の家庭教師代をいただき帰宅した。
臨時収入があったと良子を呼び出し食事を楽しみそのままいつものラブホへ。
フェラしながら
「今日は本当に危ないの 着けて」と言われたが「生がいいよ」
「外にしてよ」と念を押された。
禁断の危険日生セックスである。
良子も感度が増しているようでいつもより反応がいい。
「良子 いきそうっ」
「イクッ アッ いっしょに 外で だめよ 外に出して」
引き抜こうとしたが良子は腰に力強くしがみきながら大きな艶声を出し始めた。
「イイッ イクッ イクッ~」
「良子 イクッ」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
多量の精液を奥深く解放ち中出しさせてもらった。
「アアッ~ ダッダメッ できちゃう~」のけ反りながらしがみついてきた。
危険日中出しは最高である。
「ダメッて言ったのに できちゃったかもよ」と良子は少し不安げな顔をしながらも満足しているようだった。
良子から「遅れてる」と連絡がきた。
前回のこともあり少しだけ心配しながら良子とラブホで生中出しセックスを堪能した。
「病院に行ったわ 3ヶ月ですって」とベッドで告げられた。
「産めないわよね」
「そうだね」
臨時収入は消えてしまった。
親父は年末に異動があったらしく帰宅が遅くなっていた。
年明けから年度末にかけては深夜帰宅の連続でアルコールも入っているようで夕食は由紀と2人の時が増えていた。
リストラ計画の策定、実施部門でグループ会社も対象とした大規模な内容らしく次年度実施に向けての調整もあるらしく忙しいようだった。
由紀に「親父は大丈夫?」と聞くと「少し疲れているみたい」と教えてくれた。
3年になり同級生たちが就活の準備を始めたと聞こえてきた。
親父から「仕事で出張が増えるので由紀の話し相手になってくれ」と頼まれた。
由紀とあまり話すこともなかったので素直に嬉しかったが就活のことを考えると憂鬱になった。
由紀が「就活だけどお父さんの会社はだめかしら」と話しかけてきた。
何も決めていないので「面接だけでも受けてみようか」と冗談交じりに答えると翌月履歴書を持って人事部の担当者に会うように言われた。
「役員面接もあるからしっかりと答えるのよ」と珍しく母親口調で激励された。
不思議な感じがしたが就活スーツを着用し会社訪問し由紀の言う人事部担当者を尋ねるとそのまま役員室に連れていかれた。
緊張しながらも自分なりに受け答えはできたと思っていた。
そしていつもの学生生活に戻りバイトと良子とのラブホで安全日ソファハードセックスを楽しんだ。
ただ良子から「旦那が気づき始めたみたい」と告げられた。
別れのサインであった。
夏休みになり本気で就活を考え始めている頃外出した由紀が深夜に帰宅した。
疲れているようだった。
由紀との夕食の会話で
「お父さんの会社から内定が来るといいわね」
「いろいろと準備するよ 親父は大丈夫なの」
「リストラ部門とかで大変みたいよ 帰りも遅いし」
「じゃあ 夜のほうは」
「疲れたと言って それに少しDVなの」
驚くと同時に由紀にはやさしく接しようと思った。
「何かあったら教えてね 親父に言うから」
短期出張で全国を回っている親父にも同情するけど。
明るく振る舞っている由紀だったが時々俯いて考え事をするようになっていた。
「バイト代が入ったから外食しようか」と由紀を誘うと嬉しそうに
「お願い」と返事がきた。
学校の帰りに待ち合わせ場所に現れた由紀はきれいに化粧し抱きたくなるほどいい女になっていた。
ショッピングモールを散策し元気になるようにと焼肉を2人で食べた。
「親子には見えないよね 年の離れた姉弟?」
「姉弟に見えるわよ」とはしゃぐ由紀に
「有閑マダムと若いツバメかもね」と冗談を言いながらビールと焼肉をたっぷり食べ
「焼肉食べてるアベックはもうできてると聞いたことがあるよ」
「私も昔聞いたことがあるわ」
他愛のない話題に笑いながら由紀の気持ちを和ませた。
少し酔ったみたいな由紀とスウィーツを買いタクシーで帰宅した。
車内で由紀が手をつないできた。「ありがとう」と。
スィーツを由紀と一緒に食べながら缶ビールを開け由紀に勧めた。
「もう酔ってしまったわ」
「家だから大丈夫だよ 今日は由紀さん とても綺麗でしたよ」
「ありがとう お世辞でもうれしいわ」
「親父が羨ましいな」
「でも出張が多くて 疲れたと もう3か月ないのよ」
「僕なら元気が有り余っていますよ たっぷり いっぱい」
誘っているのか誘われているのか微妙な雰囲気の中
「酔い覚ましに一緒にお風呂に入りますか」
「えっ」と驚く由紀を残し浴室に向かった。
湯船に浸かっていると
「入るわよ」
と由紀がタオルで前を隠しながら扉を開けた。
張りのあるバスト、締まったウエストの美人継母由紀の裸体に息子は素直に反応してしまった。
一緒に湯船に浸かると
「もう 硬くなってる」
と由紀が嬉しそうに握りしめてきた。
「恥をかかせないで 洗ってあげる」
由紀に体を洗ってもらい泡を流して湯船に腰かけた。
興奮して硬く反り返った我が息子を握りしめながら
「すごく硬い おとうさんより大きいわ」
と由紀は顔を近づけ亀頭に「チュッ」とキスするとおもむろにフェラチオを始めてくれた。
良子の時と同じであった。
「アアッ 由紀さん いきそう」
「由紀と呼んで そのまま いいわよ」
フェラチオを続ける由紀の淫口に向け
「由紀 イクッ」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
多量の精液を解放った。
「ウッ ウウッ ムフッ ウウッ アアッ~」
とすべての精液を口内で受け止め飲み干してくれた。
「ごめん 由紀 いっちゃったよ」
「いいのよ 美味しかったわ」
「今度は私の番だよ」
由紀の片足を湯船に掛け女陰に指を入れながら舐め吸い付いた。
「アアッ~ アッ イイッ~」
由紀の大きな艶声を聞きながら舐め続けた。
「アアッ~ いきそう ネェ ここじゃイヤッ 寝室で」
寝室で由紀を待つことにした。
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