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普通の可愛い女の子でした。
セックス持ちかけたら時間は大丈夫みたいでホテルに行きました。
お風呂にお湯ためて一緒に入りました。
おっぱいは普通くらいで形は良くて柔らかい触り心地。
おちんちんも舐めてくれました。
セックス経験は一回だけあるみたい。
ベッドに移動してパイパンのぷっくりオマンコを舐めてあげました。
凄く濡れてました。
「ア~ン、ア~ン」って可愛い声で喘ぐんですよ。
興奮しておちんちんが勃起。
「おちんちん挿れていいかな?」
「はい、挿れて下さい」
ヤバいかなとは思ったけど「生で入れたい」
戸惑ってたけど「いいよ、多分大丈夫かな…」
ズブズブ、締まりのいいまんこにおちんちんを挿入、優しく腰を振りました。
「ア~ン、ア~ン、気持ちいいです」
俺も生は気持ち良すぎる。
バックから正常位でバコンバコン突いてたら出したくなりました。
あ~たまらん、出る!!
ドピュ、ドピュ、ピュピュ、余りの気持ちよさに中に出してしまいました。
勢いよく中に果てました。
「ごめんね、気持ち良くて抜くの忘れた」
おちんちんを抜いたら精子がタラリ垂れてきました。
マジたっぷり出しちゃいました。
「ヤバいかな?」
「もぅ、仕方ないなぁ、、デキたら責任取ってよ?」
「もう一回したい」
おちんちん舐めてもらって騎乗位でバコンバコン。
「寝っ転がって背面側から中出しさせて」
「アァ~ン、ダメェ、いく、、おちんちんが奥まで届いてる」
「出すよ!!」
ブリュ、ブシュ、ドピュ、ピュ、ドパーと膣奥に!!
「ア~ン、アハ~、ア~ン」
2回戦もものすごく出しちゃいました。
おちんちんを抜くと精子がドパーッとオマンコから垂れてポタポタ。
「もう、えっちなんだから… 沢山出しちゃって妊娠しちゃうよ」
風呂場で綺麗に洗い流してました。
何回か会ってたまに中出ししてたら妊娠させてしまい、結局下ろさせてしまいました。
年上で名前はちずる、料理はからっきし駄目だけど、優しい大人しい女性でした。
家に泊まりに行ったりしてたけど、とにかくスケベ女でした。
泊まりに行くたびセックスしてました。
俺の家でも少し同棲したけど、夜はセックス、何十回したか分からないくらい。
スタイルは抜群、おっぱいはそこまで大きくなかったけど…
ジュースの口移ししたり、セックスの時はオマンコを舐めておちんちんを咥えてもらい、即生のおちんちんをオマンコに挿入。
正常位がほとんどで、たまにバックで入れたりしてましたが、騎乗位は余りしませんでした。
余り「ア~ン、ア~ン」って声に出さないけど感じてはくれてます。
出す時はもちろん中出しです。
何十回ってエッチしたけど妊娠してなかったから安心してたけど、排卵日の時があったんでしょう、結構沢山の精子を出しまくってたから、ある日生理が来なくて妊娠させてしまいました。
ちずるは「赤ちゃんを育てるのは無理だよ、中絶する」と言って費用を出しておろしました。
責任感じましたが好きで居てくれました。
その後はピルを飲ませて中出ししてましたが、その後は別れました。
私からみて父方の祖父母は若くして授かり婚、すぐに私の父(長男)が生まれ2年後に叔母(長女)が生まれ、この2人とだいぶ年の離れた末っ子が叔父。
祖父母と同じく結婚が早かった父(長男)の第一子である私は祖父母の初孫です。
きっかけは私の大学進学でした。
借りたアパートが偶然、叔父のマンションのすぐ近くでした。叔父と疎遠な私の両親は知らなかったようです。
それまで叔父とは数年に一回くらいしか会ったことがなく、祖父母や両親、叔母達とは合わないんだなと察してましたが、私にはいつも優しく決して親(兄)のオマケとして扱うことなく、小学校低学年の頃から一人の女性、一人の人間として接してくれました。
大学生なったばかりで一人暮らしの私をさりげなく気にかけてくれていて、近くに顔見知りがいなかった私には心強い存在でした。
年齢は7歳上でも容姿は2~3歳上にしか見えず、しかもなかなかのイケメン。何度か友人や知り合いに彼氏と間違われました。
2年生になってすぐ叔父と初めてのセックスをしました。
その日から叔父に抱かれるのが日常になってきました。
最初のうちはゴム付けてくれましたが、ゴムがない日に生で挿入されてからゴムなしが当たり前になりました。
中出しは私からOKしました。
当然ながらすぐ妊娠。
普通なら困惑したり人によっては絶望するでしょうが、私は叔父の子を身籠ったことが嬉しかった、というか妊娠そのものに興奮してました。
叔父は妊娠を喜んでくれましたが「まだ学生だから」と費用は叔父持ちで堕すことを勧めてきました。
すでに13週目だったので全身麻酔の手術でなはく中期中絶、薬で陣痛を起こして意識がある状態での分娩でした。
前処置から続く痛みよりも分娩してる、自分で産んでる、そして出てきた赤ちゃんを見せてもらえる。この事実にすごく興奮してしまい、産褥期が明けてからも中出ししてもらうのをやめられませんでした。
出産一時金で費用がほぼプラマイゼロになることも私を後押ししたんだと思います。(病院やおろす週数によって金額は異なります)
第二子は4ヶ月の終わり15週目、第三子は5ヶ月の半ば18週目、そして第四子は6ヶ月の21週2日目、おろせるギリギリで分娩しました。
親バレしたくないので保険証は第二子ができる前に単身で国保に変えてバイト代で保険料を払うことにしました。
戸籍も親元から分籍しました。一度分籍すると元に戻れないようなのでこれはやったもの勝ちです!
身体の中に精子を植え付けられて妊娠して赤ちゃんを産む、そして赤ちゃんの父親は叔父。
まだ誰にも言えないけれど、これ以上ない至福の快楽。
3年生までに全ての単位を取得し、卒論のない学部なので4年生はバイトと就活のみでした。
昨年のGW明け、バイトが連休になったとき叔父のマンションに泊まり中出し三昧の2日間を過ごしました。
叔父も私もいつも以上に発情してディープキスしながら胸を揉まれるだけで私はあえぎ声を出してしまい、それに興奮した叔父が長いおチンポを一気に私の中に挿してきました。
私は全身に走る快感にあえぎ声が止まりません。叔父は遠慮なく激しくピストンしてきました。
強く激しい快感にあらがえず指一本動かせなくなった私に叔父は「また妊娠させてもいい?」と耳元でささやきました。
私は「はいっ…Yさん(叔父)の精子で妊娠したいです」そう答えると叔父は「僕と奈々子の子供が欲しい。次は正産期で産んで欲しいんだ」
これで妊娠したらもう堕せない、中期分娩じゃなく普通に出産…それがやけに興奮してしまい、どうしても妊娠したくなりました。
私が「Yさんの赤ちゃん、出産させてください!」そう言うと同時に叔父は私のいちばん奥に射精しました。
大量の精液を奥に注ぎこまれる感触は身体全体を支配されるようで何度経験しても堪らない、すぐに次がほしくなってしまうとても強い快楽。
2泊3日、計7回も中出ししてもらい、禁断の子作りで第五子を妊娠しました。
つわりの自覚症状はほとんどなかったので妊娠したままバイトも就活も続けました。
わりと早い段階で内定もらえて嬉しかったのと同時に、面接のとき妊婦だった、今はお腹が膨らみはじめている、そんなことを考えてドキドキしていました。
そしてお正月。
祖父母や両親は頭が固く因習満載の価値観からアプデする気のない人達で、独身や既婚でも子無しの親族に「結婚は?」「イイ人いないの?」「子供はまだ?」「早く産んだ方がいいわよ~」など無責任なハラスメント発言する老害共です。
そんなの叔父が遠ざけて当たり前。
私もまだ高校生の時に「子供だけ先に産んだら?」と言われ、それ以来親戚の集まりは避けてました。
叔父と一緒に臨月のお腹で祖父母の家に行くと全員ポカーン…とした数秒後、何でだ!どういうことだ!と定番の怒号が飛んできましたが私は
「だって私の妊娠出産を望んだのはおじいちゃんとおばあちゃん、パパとママ、叔母ちゃん達でしょ?いつも言ってたじゃない。特にママ!どう?お望み通りでしょ?」
叔父も「皆が顔合わせる度しつこいしウザいから要望叶えてやったよ。お腹の子の認知届は提出した。僕らの人生はあんた達のものじゃない」と強気な発言でした。
叔父と私、好きなこと(中出しセックス)して、お互い納得のいく結果に落ちつき、ウザいうえに使えない老害親族と縁を切り、すっきりした気持ちで2026年をスタートできました。
去年のうちに叔父のマンション(2LDK)に引越し大学は卒業式だけ。
来月初旬に産まれる予定なので私は内定もらった会社で働く予定…ですが、身体の回復が遅ければ辞退します。
保育園は確保済み(入籍できないので同住所別世帯)なのと、叔父は在宅勤務が多いうえ男性でも積極的に育休取りなさい(事実婚等もOK)方針の会社なので育児の準備もほぼ出来ています。
お腹の子は何度も出生前診断で調べてもらった結果、今のところ異常なしです。
心配事があるとすれば、産褥期が過ぎたらまた中出しセックス三昧で私が入社一年目を終える前に産休に入ってしまいそうなことくらいです笑
それでも…中に出されるあの快感や、子宮や卵管の中に叔父の精子が何日もいる、第六子を妊娠するかもという至福や背徳の日々にあらがえる気がしません。
彼への報告は次に会ったときにしようと思ってました。
気づいた時には4か月、12週目。
体質なのか妊娠中はとにかく発情してムラムラしまい、ナンパしてくれた男性Aくんと意気投合してAくんのマンションへ。
彼氏もかなり上手いのですがAくんは彼よりすごい!そしておちんぽが長い!
まずクンニがすごく上手くて何度もクリイキさせられて挿入前に私はぐったり。
そしてAくんの長いおちんぽが生で入ってきました。
挿れられただけでイッてしまいそうな快感!奥を突かれるともう頭の中真っ白。
「そろそろイキそう。どこに出してほしい?」とAくん。
私「中…中に出して!」
A「いいの?デキちゃうかもよ?」
私「いいの。中に欲しい」
A「いいよ。イクよ……出るっ!!」
彼の子がいる子宮に会ったばかりのAくんの精液をぶっかけてもらいました。
数カ月ぶりのセックス、しかも中出し… 奥にジワッと広がる熱い液の感触で久々に味わう多幸感。
終わってから後ろからハグして私の胸を揉むAくんが
「もしかして妊娠してる? おっぱいの張り具合とか、お尻の感じとか、妊婦さんじゃない?」
さすが(?)手練れのAくん。バレたので正直に遠恋彼氏の子である事、妊娠中でムダに発情してる事を話しました。
Aくん「やっぱり~。お腹の感じもさ、単なる太めとかじゃないんだよね。妊婦特有っていうか」
私「Aくんは何度も妊婦と経験あるの?」
A「あるよ~。3人。元カノとかセフレとか…セフレのコは2回ね。妊娠」
あなたの子か?と聞くのは野暮な気がしたので黙っているとAくんは私のお腹を優しく撫でながら「いま何か月?」「いつ産まれるの?」「名前は決めてるの?」と聞いてきて、それがすごくエッチな感じがして…私から2回戦目のおねだりをしてしまいました。
私を四つん這いにしバックで挿れてきたAくんは「すごく犯したい。こっから返事はイヤかダメだけね」
元々犯され願望が強い私は彼氏ともレ◯ププレイをしていたので「はい」の代わりに「いや♡」
するとAくんは容赦なくガンガン突いてきて…私はずっとイキっぱなし。
「いやぁー!!(気持ちいい!)」「だめぇー!!(もっとシて!)」とわざと拒否るとますます感じてついに私は
「赤ちゃん◯ぬまで犯してー!!」と絶叫してしまい、そのすぐ後Aくんは再び彼氏の子がいる子宮めがけて射精。(もちろん胎児は無事です)
そんななんちゃってプレイが終わってAくんが
「俺まだお腹の中で動く赤ちゃん知らないんだよね。セックス中に赤ちゃん動いたらどんな感じだろ?」
私は「仮におろすとして期限は21週6日目まで。でも19週目(6か月の始め)辺りから胎動わかるっぽいよ」と、もし産まなくてもギリギリまでお相手できる事をやんわり伝えました。
そして彼氏とはスケジュールが合わない事にして会わず、Aくんには妊娠20週目、おろす3日前に私の中におちんぽを挿れて胎動を感じてもらいました。
「おおー!すごいすごい!動いてるー!!」と感激のAくん。この日も熱い精液をたっぷり私の中に注いでもらいました。
彼氏に言うの躊躇ってたのは産んでも堕しても絶対『結婚』の二文字を出してくるだろうし、妊娠する前に「結婚したらのり(私)連れて実家に戻る」などこっちにデメリットありすぎな条件言い出したので良い機会として別れました。
その後Aくんとはそれっきりだけど、あのとき会えなかったら面倒くさい家の男と結婚しなければならなかったんだろうな~と、転機をくれた事に感謝してます。
当時、地方のおっパブでバイトをしていました。
その時出会った44歳の太客Aさんのとのお話…
Aさんが出張で来る時はよく指名もらい、3度目のアフターでお泊まり…
出会って、アフターする様になって2ヶ月目くらいに彼は会社の同僚?後輩?2人を連れて来ました。
真っ暗とは言え、Aさんがそばにいる横で、後輩さんに跨りディープキス、乳首を舐められながら腰をくねらせる…
Aさんはそんな私の姿を見て興奮したのか、3人でアフターしようと言って来ました。
エッチな事が好きで犯され願望のあったわたしは断る理由もなく、3人が宿泊しているホテルへ向うとあっという間に全裸にさせられました。
同僚さん達にベロチュウされ、オッパイを揉まれ、ツルツルにしたばかりのクリを舐め回され何度もイキそうなのを我慢させられ…
何も考えられず、一晩中快楽に溺れてイキ狂い…
彼らのモノを頬張り…
上に乗り…
正常位で足を絡め…
何度も何度も何度も子宮で彼らの精液を受け止める肉便器になりました。
翌日、何とかタクシーで帰宅しましたが、動けず泥のように寝てしまい、アフターピルの処方に行けず…
やばいなぁと思っていたけど、やっぱり妊娠しました。
結局堕しましたが、その時のことが今でも忘れられず、思い出しながらオナニーを繰り返しています。
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