- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
たまには私の体験談を報告しようと投稿しました。
3年前に高校の担任の先生が定年退職という口実で20年ぶりに同窓会がありました。
その同窓会にて情事がはじまりました。
当時、お付き合いしていたY子とはお互いに童貞・処女で付き合いお互いSEXの快感もわからずに体験しました。
高校卒業と同時に疎遠になり何年かして結婚したという噂を知人経由で聞いていました。
同窓会でいざY子と会うと、やはり、おばさんになっており正直、残念な再会でした。
同窓会を終えて2~3日過ぎた頃にY子からFBからメッセージが届き会いたいとメールが届きました。
子供の進路について相談したいという内容でした。
私は学習塾で働いているので、軽く返事をして会う日にちを約束しY子と密会をしました。
いざ待ち合わせの場所に指定していくとラブホ街近くの喫茶店で何という所に待ち合わせさせるんだと思いました。
Y子と喫茶店で会って進路の話をするかと思っていたのですが、旦那とレスとか私の近頃の性生活など主とは全く異なる内容でした。
私はY子にストレートに
「俺とSEXしたいから今日呼んだの?」と伝えると、Y子は、えっと言う顔をしましが
「あなたがいいなら、私はお付き合いするわ」って言ってきました。
高校生の時はとってもウブで恥ずかしがり屋の娘がビッチ女になったと思いましたが、とりあえず出されたものは食らおうと、すぐさまにラブホへ移動しました。
ホテルについて部屋に入ると昔の思い出を浮かべながら抱き合いキスをすると彼女から激しいディープキス、手は股間へと。
私も応戦してスカートとブラウスを脱がすと凄い下着を着用していました。
通販でしか買えないんじゃないかというスケスケのブラとTバックでした。
しかもパイパンにまでなっていました。
驚きましたが、ここまで来たら最後までするしかないと思いシャワーも浴びていませんがソファーに押し倒し局部へ生で挿入しました。
するとY子は痴女みたいな喘ぎ声で感じています。
昔はそんな女ではなかったのに激しく感じ、自ら腰を上下へと動かします。
射精感がこみ上げてきて抜いて外出しをしようと思いましたが彼女の足でロックされて、そのまま2週間近く貯めた精子を全部ぶちまけました。
やばいと思い抜こうとすると彼女の足はまだロックしたままで
Y子「抜かないで、このまま、このままでいて」
とお願いされるとY子はスローなテンポで再び腰を動かしはじめます。
さきほど逝ったばかりでしたが久しぶりの生SEXとあり、すぐに復活して2ラウンド目がはじまりました。
20~30分くらいでしょうか?
再び射精感がこみあげてきて私はY子に
「中にまた全部出すぞ!いいなぁ」とつぶやくと
Y子は「出して、全部出して中に」と絶叫しながら逝き果てました。
局部から解放されてベツトに横たわるとお掃除フェラをはじめてくれました。
Y子「まだ?元気だね。もう1回しょ」
と微笑みながらフェラを。
私は彼女にどうして?急にSEXしたかったのかと聞くと、旦那とはレスが3年も続いており、おばさんだから誰も相手してくれなくて一人で自慰して我慢していたそうです。
けど見ず知らずの人とSEXするのは怖くて日々、悶々と過ごしていたそうです。
Y子は高校生当時は酒井法子みたいなキャピキャピ女子だったのですが、残念なことに今は、平野ノラのぽっちゃりというビジュアルでした。
Y子は結婚して、すぐに旦那の浮気で離婚、一回りの年上と再婚したのですが子供が生まれてすぐにレスがはじまったと言っていました。
正直、私的にはもっと若くて綺麗な女性相手に中出しを堪能したいのですが、タダで従順な中出し相手が出来たと思い、20年前の思い出を噛みしめながら3ラウンドの中出しに励みました。
それからというもの性に対する概念がY子によって変化していきました。
20年ぶりにY子と身体を交えて、彼女の変貌ぶりに驚きましたが、こちらから中出しをしてまで、もう会わないと言うのも厄介なので彼女から別れを告げてもらえるように作戦を考えました。
やはり、おばさん体系で乳輪もデカく乳首も黒いのが残念でした。
何か変わったプレイをしないと起ちも悪くなりはじめて・・・
Y子の住むマンションへ私は引っ越しをしました。
都合よく隣の部屋が空室でした。
私も6年前に離婚をしていましたので自由がきく身でした。
私の勤務時間は毎日、午後2時からの出勤でしたのでY子に子供と旦那を見送ったら、すぐに私の部屋に来るように命令しました。
Y子は20年で完全ドMに変貌しており私には100%従順していました。
私は毎日、起床するのが10時過ぎでしたので必ず目覚ましフェラで起こす、そしてY子だけに腰を振らせて騎乗位で中出しをしてから起きる日課を命令していました。
それも飽きてきたので、今度はY子の家で旦那との寝室で中出しをしたいと伝えると
Y子は「凄い、それ!興奮して私、壊れちゃうかも」と。
早速、寝室に移動して中出しSEXの開始です。
ここまで来ると野獣ですね。
寝室では飽き足らずリビングでも中出し、キッチンでも立バックでも中出し、そんな性生活も2ケ月くらい過ぎた時に彼女から生理が来ないと言われました。
彼女はピルを服用していると言っていたのですが、私に内緒で服用を止めていたそうです。
正直、心臓が飛び出るほど焦りました。
冷静にとりつくろいそれでもY子の中にありったけの精子をぶちまけて
Y子に「あなたの精子で孕ませて、お願い!」
と言わせながら中出しSEXを続けていました。
さすがに生理が2ケ月遅れていると言ってるので、やむなく産婦人科に同行しました。
予想は的中かと思いましたが、神様のおかげで妊娠しておらず、ただ、このままだと自然妊娠は100%に近いくらい難しいと医師に言われたそうです。まぁ44歳だからね。
と言いながら、私は安心しましたが、産婦人科の帰り道に公園の駐車場でカーSEXをしました。
Y子の家族所有のワンボックス車で
「今度は妊娠出来るように、もっと奥に元気な精子をぶちまけて下さい」
言わせながら中出しをしました。
精子がY子のマンコから逆流してシートにべったりつきシミになっていました(笑)
本当に従順な女と思いました。
もう中出しを終えた後は何も言わなくてもお掃除フェラをする習慣になっており
Y子が言うには精子の味で私の体調管理が出来ると言っていました。
彼女は益々、従順な超ドMになっていきこのままだと私から別れてくれないでのは?と思い不安になり違う作戦を考えました。
Y子とのSEXも正直飽きてきました。
44歳で普段着はやはり、おばさんです。
たまには若い女とSEXを堪能したい願望が日に日に高まりY子に相談しました。
俺が他の女とのSEXをみてオナニーしろと伝えました。
最初は嫌がっていましたが、嫌なら別れるというと彼女は仕方なしに承諾して私のリクエストに応えました。
しかし素人女性とのSEXは感情があるから風俗嬢にしてと言うので、自宅に昼間からデリヘルを呼びました。
18~19歳で年齢を絞りロリータ顔の女性を探して早速電話しました。
1時間近くするとデリ嬢が登場して彼女に事情を説明すると意外にもノリがよく見てるだけならいいと(笑)
Y子を部屋に呼び出してデリ嬢との行為を見せつけます。
Y子には前もってローターを用意させていました。
私がデリ嬢にフェラ、ゴム付きのSEXをしている姿を横で見させてY子はローターのバイブ音をかき消すほど喘ぎ声でよがっています。
やはり若い女の身体はいいですね。艶とハリが違います。
デリ嬢もなぜか?興奮して凄く感じまくっていました。
いざ射精感がこみあげてきたのでゴム付きですが中出しをしました。
ゴムに溜まった精子をY子に一滴残さず飲むように命令するとチューチューすいながら飲み干していました。
デリ嬢に変わったプレイをしたので倍額のチップを払い、冗談で「今度は中出しさせてね」と別れ際に言うと
デリ嬢「今日でもよかったのに」
とロリータ顔が微笑みました。
デリ嬢が帰ってY子のマンコをみると洪水状態で私にどうしても中出しを今すぐして欲しいとお願いしました。
フェラで立たせてY子の局部にぶちこみます。
正直、若いデリ嬢の後に年増のマンコは緩く中々いけませんでしたがそれが功をそうしたのか?いつもの2倍は感じまくっていました。
Y子に中出しを終えて、お掃除フェラをさせている時に
「どうだった?」とY子に聞くとY子は
「途中で泣きたくなってきた、けど泣いたら別れるでしょ?」とおばさんが半泣きで見つめてきました。
この女?従順を通り越して怖くなりました。
翌週に前回呼んだデリ嬢を再び呼び出して今度は生中出しを堪能しました。
若い女のマンコに中出しはやはりいいです!
いつもの倍の精子と躍動感があります。
デリ嬢に中出しを終えるとY子に私の出して精子で溢れているデリ嬢のマンコを綺麗に掃除しろと伝えました。
Y子は嫌がっていましたが、すぐにデリ嬢のマンコを舐めはじめました。
デリ嬢は「うそ?ちょっと!マジ?」
と言いながら抵抗していましたが、私がY子にもっと感じるように舐めろと命令するとデリ嬢も最初は嫌がっていましたが次第に感じて声を出していたので、私はデリ嬢の口にフェラをさせながらY子のマンコを指でかき回してはたから見たらAVのワンシーンみたいな光景でした。
その後に、ご褒美として大きくなったチンコをY子のマンコにぶち込み感じてる姿をデリ嬢に見てもらえと伝えると絶叫みたいな声で感じまくっていました。
当然、最後はありったけの精子をY子のおばさんマンコにぶちまけました。
これが1番と言っていいくらいの中出しでした。
その後、デリ嬢も1時間延長してデリ嬢にも再度、中出しをしてしまいました(事前にバイアグラを服用していて感謝!)
もうここまで来たら別れれないなと諦めて半年が過ぎました。
あいかわらずY子は淫乱で従順です。
こんなにスケベなのに彼女は旦那、子供の前ではよき妻、母をしています。
おばさん相手に何をやっているのかと思っていたのですが結果、彼女にいいように使われているのではないのか?最近、思えてきました。
彼女から別れてもらうために考えたプレイが私の性癖の覚醒になっていたのです。
20年前のY子に出会っていなければ今の私はいなかった。
近頃は感謝してきています。
ここまで来たら妊娠させるまで、とことん中出しをしてやろうと思います。
余談ですがY子が明日、SEXし(中出し)たら500回記念だそうです。
ハートマークいっぱいでlineが届きました。
半年近くで500回って・・・というよりSEXの回数?中出しの回数を数えてるY子に恐怖を感じました。
もう蒸発するしかないですね。
逆におばさん体系の年増女でもこんなに抱ける自分が野獣ですね。
当時不動産のセールスとしてトップだった私は、仕事に疲れきっていた。
過労も重なり、誰にもバレないようにではあるが、毎日身体に無理をさせながら仕事をしていた。
ある日、ふと思い立って昔の彼女の名前を某SNSで検索してみる。
大学生の卒業式の日に告白してくれた、3歳年下の元彼女。
すぐに発見し、メッセージを送ってみた。
「元気にしてるか?無理はするなよ」
返信は期待していなかったが、すぐに返信がきた。
「大丈夫。元気にしてるよ。」
そっけなかった。
何通かやり取りをしていると、本当は仕事で行き詰まっているのが感じられた。
その時は全く下心もなく、気晴らしに尊敬する亡くなった経営者の手記などを展示する催しがあり、気晴らしに声をかけた。
当日駅で待ち合わせると、少し疲れ気味のA。
1時間ほど展示を見て回る。
会場を出て「何で誘ったの?」と聞かれる。
「いや、何か思いつめてそうだったから」と私。
「相変わらず何でもお見通しなんだね」とA。
銀座で夕食を共にし、軽く飲もうかと、以前昼間に行ったことのあるバーへ。
この辺りから様子が変わってきた。
昼間に行った時は、男性ばかりのバーだったのに、夜は全く違った。
ナンパ待ちの女性や、ナンパ目的の男性ばかり。
カウンターの端を確保し、2人で乾杯。
トイレに行く度に、Aはナンパされるし、私がいない間にAは「一緒に来てる人彼氏?誘っていい?」と女性陣から聞かれるとヤキモチを妬いていた。
因みに私は元ラグビー選手で、身長は170cm、体重は80kg後半の筋肉質。
ファンクラブがあったくらいなので、見た目は悪くないと思う。
Aはというと、身長は150cm程。
貧乳で細身。
一緒に話しているだけで、友人から「あの可愛い子誰?」と聞かれていたので、可愛いほうだと思う。
しかし学生の頃はこちらは恋愛感情はなく、いつも勉強や恋愛の相談に乗っていた。
実際彼女は私の事を人前でも「お兄ちゃん」と呼んでいた。
少し酔いが回り、混雑してきたのも手伝い、彼女を近くへ抱き寄せた。
あの頃のままのつぶらで、そしてうるんだ瞳で私を見上げる。
互いに見つめ合い、キスをした。
Aには旦那がいる。マズかったかな?と思うが、
「何で誘ったの?」
と再び聞かれる。
質問の答えにはなってないが、
「ちゃんと愛してたよ。」
と答える。
Aはタガが外れたように、私にキスをせがむ。
「お兄ちゃん、帰りたくない。」
と言いながら。
そこから私の家へ。
「相変わらず生活感ないね」
と少し嬉しそう。
シャワーも浴びず、時を埋めるかのように愛し合う。
私のキスだけでイッてしまうAは、服を着たまま、どこに触れる理由でもなく、3回ほど絶頂を向かえ、立っていられないようだった。
ベッドに寝かせ、小さい胸と 引き締まった陰部を愛撫する。
そこで開き直ったかのように矢継ぎ早に言葉を投げかけてくる。
「やっぱりお兄ちゃんじゃないとイケない。お兄ちゃんと別れたくなかった。お兄ちゃんの子供が欲しい!」
「旦那とのsexは気持ちよくもないし、仕事の話をしても学ぶものがないし、楽しくない。お兄ちゃんと違って、一緒にいて他に取られる心配はないから結婚しちゃった」と。
耳が痛い。苦笑
彼女の小さめの陰部にゆっくりと入れ、お互いを感じるようにゆっくりと動く。
30分ほどして終わりが近づいたので、昔と同じように
私「どこに出して欲しい?」と聞くと、
A「なかっ!」
私「どこの?」
A「嫌だ。。。恥ずかしいっ」
私「じゃあ外に?」
A「嫌だ。。。あそこの。。。」
私「あそこって?」
A「オマンコ。。。」
私「誰のオマンコのどこに誰の何が欲しいの?」
A「Aのオマンコの中に、お兄ちゃんの精子が欲しいです!!!!!」と。
私「妊娠したらどうするの?」
A「旦那にバレないように育てます!」との事。
愛らしく感じ、耳元で
「いい子だ。」
と声をかける。
そして一番奥へ、ゆっくりと。でも、確実に注ぎ込む。
懐かしいと感じるくらい、終わったあとの激しい痙攣、
「愛してるって言って?」
の口癖は変わらなかった。
その日は数年ぶりに腕枕をし、2人とも眠りについた。。。
私はバツ1の独身オヤジといったとこで悠々自適に暮らしている日々でした。
そんなある日、友人の結婚式でバツ1女性と出会いました。
彼女は32歳Fカップでグラマーな女性です。
何度か食事に行き大人の関係になった時、彼女から子宮がんで手術を3年前にしており妊娠はしないことを告白されました。
それはそれで驚きましたが生理もなく、いつでも中出し放題ということに気付き、いつしか彼女は私の性奴隷へと変わって行きました。
彼女はドM中のドMでした。
時には朝から晩まで中出しして、その後にノーパンミニスカで街中デートをしたり、ショッピングモールの障害者トイレでバック中出しをしてそのまま買い物をさせたり、それでは物足りず半同棲状態になり、朝はおはようフェラで起床、必ずごっくん、帰宅後には当然、中出し、シャワー、寝る前に中出しという日々を送っていました。
約4ケ月くらいはしていました。
そんな幸せな生活も当然、壊れていくもので彼女から好きな人が出来たと言って別れて欲しいと。
びっくりしましたが、この先に彼女とは結婚はないなと思い別れを承諾しました。
それから2年近く過ぎて、仕事帰りに人妻デリを呼んだら、なんと彼女と再会!
お互いにびっくりしましたが、やはり好き者同士ともあり、120分中出しまくり、射精しても抜かず、再び硬くなるまで彼女は私の乳首を攻めたてます。
いざ行為が終わるとお互い我に返り再会の約束をしてline交換して別れました。
しかし、今では客とデリ嬢の関係に。
なんか?惜しいことをしたのか?
それとも?これでよかったのか?
あまり自分自身も納得していませんが、素敵な中出し体験が出来たので満足したと自分にいい聞かせてる今日この頃です。
元カノは30歳の年上スレンダー美人です。
夕食を一緒に食べてから、車内で眠たそうにしている元カノを見ていると口元に目が行きました。
欲情してしまった私はキスをして舌を絡ませました。
キスをされるといつもフワフワしてしまうそうで、可愛い反応を見せてくれます。
いつも元カノ相手には、自分から誘っていました。
今回はガードが固いんじゃないかなと思い途中でやめましたが、元カノから股間を触ってきました。
元カノから『したいの?』と聞かれ、イエスと答えました。
そしてそのままホテルへ。
お風呂に入ってから攻めまくりました。
首を舐め、おっぱいを舐め、アソコを舐め、弱い所を舐めまくりました。
元カノのアソコはもうグショグショでした。
攻守交代をして、69の体勢になりお互いのアソコを攻め合いました。
指を入れると痛いといつも言われるので、いつもの様に舌でクリを刺激しました。
イキそうになって元カノの喘ぎ声が大きくなりました。
イッた後に『入れて…』と言われたので挿入。
でも友達関係なのでゴム無しは…と思いゴムをつけました。
正常位のまま久しぶりの元カノのアソコを楽しみつつ果てました。
まだムスコがギンギンだったので二回目をしようと思い、そこで誘惑に負けてしまいました。
まだグショグショでベッドのシーツを濡らしているエロいアソコに生で挿入しました。
いつもは入り口が狭いのですが、二回目なせいもあってかスルリと入りました。
奥に当たるのが気持ちよくて、何度も奥を突きました。
元カノの反応が可愛くてキスをしながら、正常位、騎乗位、バックと体位を変えそのまま中出ししました。
その後、もう一度付き合って欲しいと元カノに告白しました。
なんと元カノからはOKが出て復縁しました。
二ヶ月ほど前の話ですが、今も続いています。
またいつか別の投稿が出来たらなと思います。
最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。
NNが正しい表記でしたね、ごめんなさい。
さて本題。
一月ほど前に約一年間付き合っていた彼女が居ました。
その彼女とは会うたびに体を重ねていました。
年齢は当時29歳バツイチ子供無しで感度が良く、スレンダー美人でした。
出会いのきっかけはデリヘルでした。
向こうから入れて欲しくなったと言ってきて本番(その時はゴム有り)をして、そのあと連絡先を教えてもらい連絡を取り合うようになりました。
もう指名しないだろうし、元旦那の借金を返すためにデリヘルで働いていて、次会うときはプライベートで会いたいと思ったからです。
その後二ヶ月ほどデートで、食事やセックスを会うたびにしていました。
そして付き合うようになってからわかったのですが、元カノの元旦那は生で中出しをいつもしていたので、元カノはピルを飲んでいました。
自分はゴム有りを当たり前だと思っていたので、元カノからは好感を持たれていたようです。
ですが、付き合うようになってから自分も誘惑に負けてしまい、元カノと中出しセックスをするようになりました。
少し愛撫するだけで濡れるほど感度が良く、感じやすいカラダでアソコは入り口が狭くて、中は包み込まれるような暖かさがある入れ心地でした。
飽きることなく会うたびにセックスしてました。
今は将来的な事をお互いに考えて別れましたが、今でも友達として連絡を取り合っています。
またいずれその元カノと中出しセックスをする機会があるかもしれません。
その時はまた投稿をしようと思います。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

