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逢瀬を重ねる度に互いの愛情も深くなるが、ちなみの淫乱女としての素質も開花していった。
普段は良き妻、優しいお母さんの顔を持つちなみがどんな女よりも淫靡なスケベな牝だとは誰も想像はつかないなだろう、、、
年に2回位は春の桜と秋の紅葉等を楽しみがてら、ちなみと市外へとドライブしている、でも只のドライブで済ませる気など俺にはさらさら無く、知り合いに会う確率が低い市外程ちなみを大胆調教できる機会だと思っている。
俺達の街から1時間程の街のショッピングモールへドライブした時の事だった。
普段はちなみの車でラブホテルに行く事が多いが、この日は街外れで待ち合わせし俺の車でドライブ。
もう随分と気候も良くなった時期でちなみは花柄があしらわれた白いワンピースにカーディガンを羽織り、足元は白いヒールサンダルと清楚な装いで来た。
ちなみが車に乗るなり熱い抱擁と淫靡なキス、ちなみの吐息が淫靡な牝の吐息に変わる。
素足の付け根に手を滑らすとちなみのソコはもう湿っていた。
俺 「ちなみ、もう濡れてるじゃん、もう欲しがってるよ」
ちなみ「俺くんが触るから、あっあっっ」
クリトリスで軽く逝かせてから膣穴に指を滑らせるとちなみも腰を合わせて来る。
パンツをずらして丸見えになった陰部は前回の逢瀬でパイパンにされた毛が生えかけで絶妙ないやらしさを見せていた。
俺は一気にちなみのパンツを剥ぎ取る。
俺 「ちなみ、今日のドライブの間はノーパン、ノーブラな!」
ちなみ「!!! えぇっ、スカートが汚れちゃう!」
俺 「なんでスカートが汚れる?」
ちなみ「もう~、わかるでしょっ!」
俺 「ブラも取れよ」
ちなみ「乳首わかっちゃうでしょー!」
俺 「良いじゃん、わかっても、他のやつに気がつかれたら見せてやれよ」
ちなみ「もうーっ!ダメでしょーっ!」
そんなやり取りしながらも素直に下着を全部外すちなみ、ついでにワンピースも少しせりあげてベルトをさせたのでかなり際どいミニスカート並みに足を出させた。
最初はコンビニに寄りコーヒーなんかを買い物して車に戻りちなみの陰部を確認すると、なるほど確かスカートが汚れるなって位の濡れ具合だった。
俺 「ちなみ、興奮して濡れ濡れだな!」
ちなみ「してない!そんなの、もうっ!」
愛液が尻の方まで覆うほどの濡れっぷり、俺は運転しながらも左手でちなみの敏感になった陰部を責める。
俺の指の動きに合わせ腰をバウンドさせるちなみ。
ちなみ「ぁぁっ、うふぅっっ、んんっ」
声にならない声で達している。
俺 「隣の車に気づかれるぞ」
そんな声も耳に入らないのか、ちなみは腰が止まらない。
俺 「なぁ、ちなみしゃぶれよ」
オマンコを逝かされたちなみは本当に従順な女だ。
俺のファスナーを空け愛しそうに咥える。
運転しながらだと横から咥えられて、ちなみの八重歯が当たって少し痛くてそんなに気持ち良いもんではなかったが征服感この上なかった。
市外のショッピングモールは平日とは言え割りと賑わっていた。
二人で手を繋いで花屋や服を見て回るノーパンノーブラを忘れているのかいないのか、ちなみは楽しそうな笑顔を見せる。
このあとホテルへ行くから飯や飲み物も買って行く事にして食料品売り場へ。
ふと死角があったのでちなみにウンコ座りしてオマンコ見せろと耳元で囁く。
辺りを見回しながら素直に従うちなみ、清楚な人妻が赤く充血した陰部を公共の場で晒していると言う事実だけで俺も射精しそうな位に興奮した。
もうこうなると止まらない、ちなみを非常階段の物陰に連れ込みスカートをたくしあげ乱暴に責める。
指を出し入れする度にちなみの身体が跳ね上がる。
必死に声をこらえながらも達したのか身体の痙攣がとまらない。
車に戻ってからはダッシュボードに片足をかけさせて膣穴を激しく責める。
指に合わせて腰をグラインドさせるちなみ。
俺 「ほら!外から見えちゃうぞ!他の男にオマンコ見えちゃうぞ!」
そう言われても逝くのが止まらないちなみは自分の手で顔を隠しながらも快楽を貪るのが止められない様子だ。
ちなみの陰部は真っ赤に充血して愛液は尻のほうまで垂れている。
尿道の辺りがせり出して来て潮を吹く。
「ダメぇっ!イヤァァァっ!!」
そう叫びながら達するちなみ、指を抜くと赤く蠢く膣穴をさらけ出し顔を隠しながら痙攣していた。
「もうホテル行きたいのぉ、俺くんのオチンポ欲しい」
そんなちなみの哀願で高速をホテルに向けて飛ばす。
追い越し車線を走っていると走行車線にトラックが、、、俺はまた意地悪なアイデアが浮かんだ。
俺 「ちなみ、疼きが止まらないだろ?自分でオナニーしろ!」
ちなみ「良いの?シート汚れちゃうかも」
大丈夫と言い聞かせちなみにオナニーさせる。
わざとゆっくりトラックの横を並走する、ちょうどちなみの指戯がトラック運ちゃんに見えるようにだ。
ちなみは気がつかずに自慰にふける。
「ちなみ、運転手が見てるぞ」
俺はてっきり恥ずかしがるリアクションをすると思ったがちなみは
「イヤァっっ!見てぇ、ダメダメダメぇっっ!」
見られてる羞恥心で達してしまった。
ホテルに着いてからの二人は異常な興奮からか燃えに燃えた。
俺 「俺の女なのに!他の男にオナニー見られやがって!」自分でそう仕向けたのに、、、
ちなみ「ごめんなさい!おマンコ見られてごめんなさい!」
俺 「ちなみは誰の女なんだ?!」
ちなみ「俺くんの女です!」
俺 「誓え!俺の女だって誓え!」
ちなみ「○○ちなみは俺くんの女です!」
俺は今日こそはちなみの膣深くに射精しようと決めた。
オスの本能なのか、旦那から寝とる興奮なのか、愛情なのか、でもこの女に種付けしたい!その一心だった。
俺 「ちなみ、俺の女なら精液は中で受け止めないとな!」
ちなみ「はい、イヤっ、ダメだよ!欲しいけど俺くんの欲しいっ!ダメダメダメぇーっ」
ちなみの激しい痙攣とともに子宮口に亀頭を押し付けて俺は果てた。
ちなみは小刻みに足を痙攣させている。
ぺニスを引き抜くとちなみの膣穴からは俺の精液とちなみの愛液が混ざりあってサラサラになった白濁液がちなみの尻を伝って流れ落ちる。
頼んでもいないのにAVばりに踏ん張って逆流を見せるちなみ、その顔は優しくもあり、清らかだったが今まで見たどの女よりも淫乱な顔つきだった。
この女は手離せないな、なんでもさせてくれるし、俺の喜ぶ事はなんでもしてくれる。
ちなみの調教はこの後も更にエスカレートするが、また後日投稿しようと思う。
良くネット記事なんかでも読むけどポルチオを開発された女性は言いなりとか言うが、ちなみも俺にすっかりポルチオの虜にされている。
ちなみの奥深くまで突き刺して子宮口に俺の亀頭を押し付けたまま深い位置でピストンする。
ちなみは息も絶え絶えに美しい顔を歪ませて白眼を見せながら達する。
更に俺のぺニスをねじ込むとちなみの子宮勁部のお尻側、下側にぺニスの先がゴリっと嵌まりこむ。
俺 「ちなみの子宮にチンポ入ってるぞ、ヤバいだろ?」
ちなみ「ヤバいっ、ダメ、そこダメぇっ!!」
ちなみは逝く時に必ずダメと言うのが癖だ。
正常位でたっぷり愛した後はちなみを四つん這いにさせ、スリムな割には腰骨の張り出したデカめの尻を堪能する。
ポルチオ責めで敏感になった膣穴の中は繰り返しの絶頂で風船のように膨らんでいる。
イタズラ心で両手でちなみの尻を鷲掴みにして膣穴を拡げると子宮勁部が肉眼でも解る位丸見えになる。
ちなみの子宮口は少しびらん気味なのだが、そこに俺のぺニスを打ち付けるものだから膣内はピンクなのに子宮口の回りは赤く充血している。
バルーン現象で普段より膨らんだ膣穴にわざと空気が入るように長いストロークでぺニスを抜き差しする。
バフっ、ブブォ、ベブッ
清楚なちなみの膣穴からなんとも言えない厭らしい音たてながらバックで犯す。
俺 「ちなみ!オマンコから厭らしい音してるのに気持ち良いのか?スケベ女だな!」
ちなみ「変になるぅ!ダメ、ダメ!あっあっっっ~」
ちなみは意識してはいないんだろが、尻毛で覆われた肛門までヒクヒクさせながら絶頂のうねりを楽しんでいる。
そこでまた俺にイタズラ心が起きたんだ。
俺 「ちなみ、後ろの穴って使った事あるのか?」
ちなみ「えっ! あるわけないよ!そんなところ」
俺 「いままでの彼氏や、旦那はやりたがらなかったのか?」
ちなみ「やりたがったけど、絶対イヤ」
俺 「ちなみのお尻処女を俺に来れ!」
ちなみ「入らないよ無理!」
俺 「イヤなのか?」
ちなみ「嫌じゃないけど、入らないよぉ!」
嫌じゃないの言葉でOKだと思い膣穴から抜いた愛液まみれのぺニスをちなみの肛門にあてがう、肛門のシワの放射状の先にホクロが2つ。
俺 「肛門のホクロなんて、俺しか知らないだろうな?」
ちなみ「当たり前でしょ!そんな所、人に見られた事ないもん!」
俺の支配欲がますます勃起を強くする。
ちなみの白い肌とは対象的な年齢なりに黒ずんだ肛門に亀頭を添える。
親指で押し込むようにちなみの肛門に挿入する。
ちなみは無言のまま肩で息をしている。
ちなみ「入った?」
俺 「入ったよ、ちなみの肛門、俺のチンポ咥え込んでるよ」
ちなみ「もぅ~、そう言う事言わないのっ!」
ちなみは普段から快便らしくアナルの柔軟性も抜群だった。
わざとロングストロークでアナルを責めるが
ちなみ「全然気持ちくなぁ~い!」
あんまりアナルに嫌悪感を持たれても今後に差し支えるのでぺニスを一気に引き抜く。
ヌパァッと湿った音の後にちなみの尻肉を左右に拡げると自分の意思とは裏腹にだらしなく肛門が開ききりポッカリと中まで見れるのがまた淫靡だった。
ちなみとはこの後も幾度となく肛門性交、肛門中出しをするが彼女いわく
「やっぱりお尻は気持ち良くない、変な感じ」
との事、、、そうは言いながらも徐々に拡張されて来た肛門は普段の姿とギャップがあって堪らないもんだ。
その次に施したのは悌毛だった。
普段の清楚な趣、色白な肌、それとは真反対なくらいちなみのジャングルは茂っていた。
ちなみは大陰唇が発達している俗に言うモリマンだった。
それとは対照的に小陰唇は小さめだが長年のクリオナの影響かクリトリスの発達は見事だった。
それらを覆い隠すようにビッシリと生えた陰毛はちなみの肛門の方まで覆っていた。
綺麗な人妻が見事なまで未開のジャングルの状態も興奮するが俺はちなみを俺色に染めたかった。
俺 「なぁ、ちなみ、アンダーヘアー整えても良い?」
ちなみ「整えるって、、、こんな所いじる毛じゃないでしょ?」
俺 「俺しか見ないんだろ?、じゃあ俺好みにさせろよ、それとも旦那にも見られるような事あるのか?」
ちなみ「ないよ!ないけど、普通は手入れなんてしないでしょ?」
そんなやり取りの末、ラビア回りだけ剃ると言う事で納得させた。
その後も少しずつ慣らして毛を残す部分を減らし最終的にはパイパンにした。
40代子持ち人妻がパイパンって事には多い興奮する。
今は逢瀬の度に俺が手入れするのが恒例になった。
そして潮吹きだ。
ちなみは潮吹きなんて嘘と思っていたらしい、まさか自分が潮吹き女だなんて思ってもいなかったようだ。
始めて吹かせたのは彼女を俺の女にして半年後くらいだった。
すでにGスポットは開発済みだったのでそうは難しくなかった。
AVとかではガシガシと手を動かして潮を吹くシーンが多いが、ちなみには優しくひたすら優しくGスポットを責めた。
ゆっくり責めているとちなみの尿道が腫れたように突き出て来る、そこでちなみのGスポットをクイクイ押し上げるとチョロチョロと透明な、体調によっては乳白色の潮を吹くようになった。
立たせたままホテルのフローリングの上に潮を撒き散らかせて、
俺 「おもらししちゃったの?ダメだねぇ」
ちなみ「、、、、」
激しくゴリゴリとわざと潮が飛び散るように責めると
ちなみ「イヤァっ、ダメぇっっ」
悩ましい声で40女が潮を吹く様は中々興奮するもんだ。
ちなみ「俺くんは始めての事ばかり体験させるね」
そう言って可愛い笑顔をみせるちなみ。
俺も微笑みながら心の中で思う、、、
いいや、まだまだだ。
俺はちなみを本気で精液奴隷に仕立てようと調教している。
この後も露出やSM、そしていよいよ中出し女として調教が進むが、続きはまた投稿させてもらいたいと思います。
長文お付き合いありがとうございました。
互いの子供が所属する課外活動での事だった、20数年振りに見るちなみは若い頃の活発なイメージとは違い清楚な雰囲気の良い妻そして母に見えた。
芸能人で例えると吉瀬美智子のような清楚な女性になっていた。
彼女と過ごした10代はお互い嫌いで別れた訳でもなく、今のようにスマホ等で気軽に連絡の取れるような事が難しい時代だったので半ば自然消滅の恋も多かった時代だった。
しかし今は違う!
互いに連絡先を交換し最初の頃は車の中でコーヒー等を飲み昔話に盛り上がる時を過ごしていたがある日意を決してちなみにキスをすると清楚な雰囲気からは程遠い淫靡な吐息を吐きながら俺の舌にちなみの舌が絡み合わせて来た。
「俺くん、ダメだよ帰らなきゃならない時間だから」
ちなみは自分を諭すように抵抗したがズボン越しに秘部を指で刺激すると俺の指の動きに合わせて腰をグラインドさせて深い吐息を吐いていた。
息子が帰宅すると言うのでそのまま帰したが後でちなみに確認するとその日の事を思いながらオナニーするくらい刺激的だったとの事だった。
この日をきっかけに俺達は密かな愛を育む事となる。
俺の仕事終わりに合わせて買い物だとか、息子の送り迎えにかこつけてちなみは家を出て来る。
ホテルなんかもたまに入るがメインは俺達の住む街の立体駐車場だ。
駅前に建つ駐車場は立地条件は最高だが地方都市ゆえの車メインの生活でそれほどの利用率ではなかった。
ちなみの車の後部座席でいつものようにキスから始まる。
顔立ちの整ったちなみの目がトロンとして来る。
ちなみの綺麗に伸びる足の隙間に手を伸ばしパンツ越しにちなみの花弁をなぞると清楚な姿からは想像出来ないくらい厭らしく腰を合わせて来る。
パンツをわざと湿らせて深々と生い茂る陰毛を掻き分けてちなみの膣穴を指で責める。
ちなみ「いやぁ、いやぁぁぁっ」
俺 「イヤなの?イヤなら止めるよ」
ちなみ「イヤじゃない、止めないで!」
ちなみの穴に指2本を差し込みGスポットを刺激する。
俺のGスポットをかき上げる動きにちなみは激しく腰をバウンドさせる「イク、イクぅぅぅっ!!」
Gスポットで数回逝かせたら俺のぺニスを深々と差し込む「ふぁぁっ、あぁっ」
ちなみは声にならない声で俺を受け入れる。
狭い空間の中、汗だくになりながら貪り合う俺達、ちなみは俺のぺニスのピストンで何回も達する。
俺 「ちなみ!逝きそうだ!どこに欲しい」
ちなみ「お腹に!中はダメ!外に出して!」
俺 「中に出したい!中出しするぞ!」
ちなみ「赤ちゃん出来ちゃう、ダメだよ!」
俺 「生めよ!俺の子供、旦那との子で育てろ!」
ちなみ「ぁああっ来て、イヤ、ダメぇ、ああっ!」
もちろん不倫での妊娠なんて絶対ルール違反、二人は判っていながらも、毎回フィニッシュはそんな言葉で昂りあって結局はちなみの腹の上や口に出して終わりだった。
こんな日々はちなみの身体と心に変化をもたらして行った。
元々自立心があり凛とした女性なのだが駐車場で日々繰り返される俺の愛撫、そこで彼女のポルチオ性感が開花した。
俺の指の突き当たりにちなみの花芯はあった。
コリコリとなんとも言えない手触りの子宮勁部、ちなみは経産婦ゆえ抵抗こそなかったが
ちなみ「なんか変、変な感じ」
俺 「気持ち良くない?」
ちなみ「うーん?なんか変」
そんなやり取りが日々ポルチオを優しく優しく指先で弾く事を繰り返すと、、、
ちなみ「なんか変!なんか変、おかしくなるぅぅぅ!」
俺 「気持ち良い?」
ちなみ「変!なんか変! ダメ、ダメぇぇぇっ!」
清楚なちなみが白目になりながら、内股を痙攣させて逝く、スリムなウエストの辺りがペコペコ大きく膨らんではへこみ息も絶え絶えになる。
そして痙攣した膣穴に俺のぺニスをあてがうと腰を寄せて早く入れて欲しいジェスチャーをする。
俺 「言う事言わないとチンポやらないぞ!」
ちなみ「俺くんのおチンポ、ちなみのオマンコに下さい!」
ちなみの膣穴を圧し拡げ一気に子宮口まで貫く。
ちなみ「はぁぁぁっ、ああっ」
俺のぺニスの先にちなみの子宮口を感じながら、深いところに刺したまま子宮を責める。
子宮にチンポが入らないのは百も承知だが、
俺 「ちなみ!ゴリゴリしてるぞ!子宮にチンポはいっちゃうぞ!!」
ちなみ「来て、来てぇ!ゴリゴリしてぇ!ああっぁぁ!」
俺 「ほら!入っちゃダメなところにチンポ入ったぞ!」
ちなみ「ああおあっっ!ダメなところ、ダメ、ダメぇ!来てぇぇっ!」
いつもこんな感じで合体すれば逝きまくりでちなみのポルチオは開発されて行った。
そんな日々が半年くらい続いた。
ちなみは普段は相変わらず自立心が強く、凛としていたものの俺の前、特にベッドの上では俺に責められながら、
俺 「ちなみはチンポ好き?」
ちなみ「チンポ好きですっ」
俺 「俺のチンポなくて生きて行けるの?」
ちなみ「生きていけないっ!俺くんのチンポないと生きて生きていけないっ!」
俺 「じゃあさ誓おうか」
ちなみ「?」
俺 「○○ちなみは俺のチンポ奴隷になること!」(※○○は彼女の名字ね)
俺 「旦那に謝りながら誓え!」
ちなみ「あっあああっ、パパ、パパごめんなさい!ちなみは俺くんのチンポ奴隷になりますっ!あっあっ逝くっ、ダメ、ダメ、ダメぇっっ!」
ちなみにこの時の様子はスマホのムービーで撮影して未だに保存している。
ここからが本番でちなみの調教、開発が本格的になるんだけど続きは後日。
さて本題に入ります。
その日はムラムラがおさまらず、隣の県まで風俗遊びに出かけました。
給料前ということもあって、馴染みの店でなく激安人妻店に電話しなんとなく良さそうな嬢を指名しホテルで待っているとやってきました。
顔も見ず部屋に招きいれマジマジと顔を見ると25年前に別れた彼女でした。
向こうも驚いた様子で「え!○○くん?」「なんで?」と言ってきました。
チェンジしようとと思ったのですが、嬢(ここから元彼嬢)が「私がこんな所ではたらいていることを内緒にして」と言ってきたので何故働いているか聞くことになりました。
この元彼嬢が高2の時に処女を頂いていらい会うたびにやりまくっていたのですが、私に別の彼女ができわかれることになりました。
別れてから元彼嬢は高校を卒業し、私の親友と付き合い妊娠し18で結婚しました。
その後、親友も子供が生まれ遊ぶこともなくなり疎遠になっていきましたが、そこは田舎ってこともありどうしてるかは人伝えに聞こえてきます。
元彼嬢の話によると、旦那が足が悪く歩く事も困難になり職を見つけることが出来ず変わりに家計を支えてるために、この店で働きだし入店してまだ1週間で着いた客は私で3人目とのこと。
色々話をしていると時間が過ぎ何をしないままタイムアップとなり料金を支払いましたが元彼嬢が「何もしないでごめんなさい」「今はお金がないので今度かえすので連絡先を教えてほしい」とラインを交換しました。
数日後、元彼嬢よりお金を返すので会って欲しいと連絡があり会うことにしました。
流石に田舎なので隣の県のファミレスで待ち合わせてフリードリンクを頼み暫し雑談タイムとなりました。
元彼嬢「全然客がつかなく稼げない」「○○くんはよく利用するの?」「どうしたら稼げるようになるの?」と質問攻めで
俺 「とりあえず今の店を辞めて別の店に勤めることだね」「後は太客をつかまえることかな」と返すと
元彼嬢「どうしたら太客はつくの?教えて」
俺 「まぁ本番をしないとだめだね」「初回で本番でなく2回目からだね」「その時に次はいいよってみたいな感じの会話をかわしておくこと」「当然ゴムつきね」「そのうち生でやらせてよって言ってくるので5.6回目に生でやることだね」というと元彼嬢は頷いて聞いていました。
ただ妊娠が怖いので生はといってきたのでピルを服用することを勧めましたが1人で病院にいって処方されるかわからないので明日付き添ってもらえないかと言ってきたので、ここまでレクチャーしたのでただでやらせろ!と言うとわかったと了承しました。
翌日は隣の県で待ち合わせし病院に行きピルを処方してもらい、ホテルに行きました。
部屋に入りシャワーを交替で浴び、ベットで待っていると恥ずかしそうに布団に入って来ました。
その後布団をはがし25年ぶりの裸を鑑賞すると、流石に子供を2人産んだことや年を重ねたこともあり、ピチピチした肌ではありませんでしたが愛撫をしマ○コに指を1本2本といれGスポットを刺激すると
元彼嬢「だめ!だめ!気持ち良すぎる」「あぁぁぁあ」と絶頂を迎えましたが本番はこれからです。
備え付けの電マを取り出しクリを刺激し再度Gスポットをグリグリすると
元彼嬢「ぐぇぁぇああ」と声にならない声で潮を吹きぐったりと白目をむいて半失神状態です。
目を覚ますまでしばらく放置し目が覚めた時に
俺 「それじゃフェラしてもらおうかな」とフェラを促しましたが25年前とかわらなかったので
俺 「もっと奥まで加えないと気持ち良くないよ」と奥までくわえ込むよう指示しました。
頑張ってくわえ込んでくれるのですが、私の棒が長いこともあって「オエオエ」いうでした。
まぁ無理もないと思いマ○コに棒をあてがい一気に根元まで入れるとハメ潮を吹き絶頂を迎えましたがお構いなしに出し入れしこちらも限界が来たのでそのまま中に大量にだしました。
後で聞いた話ですが私の棒が子宮口を刺激し最高に気持ち良かったとのこと。
付き合っていた当時はそれが痛かったが、今はものすごく気持ちいいらしい。
その日は2回中に出し、帰路につきましたが、2か月ほどすると元彼嬢より会ってほしいと連絡があり会うことにしました。
元彼嬢「そこそこ稼げるようになってきたけど、○○くんの時みたいに絶頂をむかえられないから抱いて」とのことでした。
俺 「じゃぁ俺の棒を根元までくわえ込めたらこの前みたいに絶頂を迎えさせてあげるよ」と言うと同時にホテルに向けて出発しました。
元彼嬢「どうしたら、出来る?」
俺 「仁王立ちフェラやるから壁に背を付けて口をあけろ」と命令しいきり立った某を元彼嬢の口に遠慮なく入れると「ゲボ」と胃の中のものを戻しましたがお構いなしにイマラを続けると遂に根元までくわえ込み
元彼嬢「※※※※※※※」なにをいっているかわかりません。
棒を抜くと「苦しいかったけど根元まで咥えたのでご褒美頂戴」
俺 「仕方ないな」「股開け」と命令し開かせ
俺 「なんだこのモジャモジャの毛は」
元彼嬢「え!どうしたの?」
俺 「じゃまだな剃ろう」と風呂場に連れて行きました。
元彼嬢「やだやだやだ」とだだをこねますが
俺 「こうしたほうが、もっと人気が出てかせげるよ」と言うと従い綺麗に剃りおとし綺麗なパイパンの出来上がりました。
その後私の長尺棒でわからないくらいくらい逝かせ私も2回中に果てました。
それからは、月に数度会いアナルセックスを教え今では別の店No.1まで上り詰めた元彼嬢ですが、私の棒から逃れられなくなり、会えば中だしをし、お小遣いをくれるようになりました。
彼女と言っても自分は既婚なので不倫相手という事になるんだけどね。
2年前にちょっとした事で喧嘩になり、そのまま別れる事になりそれ以来全く会っていなかった。
その日、仕事のトラブル解消でヘロヘロになったので仕事を切り上げ、出会い系サイトに「今から●駅で遊べる人募集」と書き込みをしカフェでコーヒーを飲みながら返信を待っていた。
1時間後ぐらいに、1通返信が入り「6時からで大丈夫ならどうですか?」と入った。
後30分かぁ。と思い、「大丈夫ですよ。●駅の北側改札で待ち合わせしましょう」という事で話は決まった。
当然この時は援で彼女からは「ゴム付別1.5で。」という事になった。
プロフィールの年齢が1つ下だったので、まぁ良いか。という感じでOKしたのだった。
30分後駅で待ってると、見た事のある女の子が…。
「ヤバい!隠れよかなぁ。」とか思ってると、
「その服装…。サイトの相手ってリョウ君なん?」と聞いてくるので、
「ちょっと待て!じゃぁ、サイトの明日香(彼女がサイトで使っていた名前)って沙織?」と聞くと
「そうだけど。何この偶然。」というので、
「沙織って、今援交してるんか?」と聞くと、
「まぁ、エッチしてお金もらってるから援交なんかも知らんけど、エッチしたい時に相手がいないからサイトで相手見つけてしてるんよ。」との回答だった。
「偶然とは言え、今日はキャンセルって事で良いか?俺とエッチなんて別れたんやし嫌やろ?」と言うと、
「今日はエッチしたかったしホテル行こうよ。」というので、二人でよく利用したホテルへと向かった。
沙織「リョウ君、●駅やったら絶対このホテルやんなぁ。」
自分「沙織とはココやなぁ。」
沙織「懐かしい。」
なんて話ししながら、約束だったので入室後にお金を出すと、
沙織「リョウ君やったから今日は援交は無し。ホテル代はお願いね。」というので、
自分「ホント良いんか?遠慮せんでも良いけど。」というと、
沙織「お金には困ってないし、エッチするのにタダ乗りされるんは嫌やっただけやから。」と答える。
その後沙織は慣れたようにお風呂を貯めに浴室へ。
お湯が溜まるまでの間話し、お風呂に向かった。
見慣れた沙織の裸ではあるが、息子は偉く元気だった。
付き合っているときは希望でパイパンにさせていたのだが、この日は手入れはしているけどパイパンにはなっていない。
自分「パイパンにするんは止めたん?」
沙織「リョウ君の希望だからしてただけ。今日エッチしたいなぁ。って思ったから手入れはしたよ。」と言い恥ずかしそうにしていた。
自分「パイパンの方が相手見つけやすいのに。」というと、
沙織「リョウ君!私頻繁に援交はしてないからね。」というので、
自分「別れてから何回援交してるん?」と聞くと、
沙織「半年に1回ぐらい無性にエッチしたくなるからねぇ。今日で4回目。」
自分「そんなにしてないんや。」というと、
沙織「リョウ君とのセックスの相性が良すぎたからね。」という。
沙織の癖でセックスというときは、避妊無しの中出しエッチの事で、エッチというときはゴム有りという分かりやすい表現をするのだ。
そんな話をしながら、二人で身体を洗ったりしていると
沙織「リョウ君、私の事はもう嫌い?」と聞いてきたので、
自分「喧嘩別れしたけど、嫌いではないしどちらかと言えばまだ好きやで。」と答えると、
沙織「今日、セックスしよ!というかセックスして。」と言ってきた。
自分「待て待て!俺もう沙織の排卵日のチェックとかしてないで。そんな状態でわからんのにセックスは無理やろ!」というと
沙織「良いからセックスしようよ。リョウ君とはほとんど危険日とか安全日とか関係なくセックスしかしてないやん。今日もお願い。」という事になった。
いやいや。一応排卵日予定確認しながらやったような…。と思いつつも、男として「ナマで中に出して良いよ。」と言われると、断る理由もないしと思っていた。
そうとなればという事で、お風呂から出ると早速セックスモードに突入です。
沙織の下はもう洪水か?というぐらいベッドを濡らし始めている。
自分「沙織。そんなにセックスしたかったん?なんでそんなに我慢してるん?」
沙織「リョウ君は悪くなかったのに、「一方的にディスった!」って着拒して別れたん私やから、リョウ君とセックスしたくても電話できんし我慢してた。」と言い始めた。
自分「それで半年に1回は我慢できずに援交したんか?」
沙織「ごめんなさい。リョウ君ぐらい相性の良い相手見つけようと思って。でも無理。見付からんかった。援交はもうせんから入れて!」ってお願いされた。
やっぱり沙織との相性は良く、奥まで導いてくれるような感じだ。
体位を変えながら攻め続けると、沙織はもう我慢が出来なくなったようで、
「リョウ君、一緒にイコ。中にいっぱい出して!」
というので、ピストンの速度を上げると沙織が逝くのと同時に中に久々だと思う量の精子を送り込んだ。
沙織「やっぱりリョウ君との相性は変わってないね。良かったぁ。ねぇ。前みたいに3回は大丈夫?」
自分「大丈夫やけど、沙織は時間は?」
沙織「終電で帰れたら大丈夫。」
という事で、この後2回楽しんだ。
3回はやっぱり相当疲れるようで、嫁に怪しまれないように立ち飲みで飲んでから帰った。
朝起きると沙織からスマホにメッセージがあり、
「彼女に戻りたいとは言えないから最低月1回会ってセックスして欲しい。リョウ君も援交なんか止めて私をセフレにして。」と入っていた。
「セフレなら俺がしたい時に呼んだら来る?」と送ってみると、
「行きます!」とだけの一言返信。
セフレ3人目ゲットとなった。
この人数なら、サイトは卒業しようかな。と思っていた矢先に1人セフレから強制離脱!
沙織とは偶然サイト経由での再会だったが、良いきっかけになった。
以降2週間に一度のペースで会ってセックスしている。
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