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投稿No.8169
投稿者 よしのり (45歳 男)
掲載日 2022年4月08日
「卒業20年を迎え懐かしい顔ぶれと」
誰が思いついたのか知らないが同窓会案内が届いた。
出席に○印を記し返送したが元カノと逢えるかもと内心期待した。
元カノとは童貞と処女を交歓し合った仲だった過去の邪念に背中を押されるように会場に向かった。

「おおっ 久しぶり 何してるんだ?」
年相応な容姿で懐かしさが残る同級生たちと歓談する中元カノを見つけた。
元カノは気に留めている眼差しを向け配布された同級生名簿の住所から偶然近くに住んでいることを知りつい2次会で近況を語り合った。
年の離れた旦那の愚痴を聞いてやると少し安心したみたいだった。

名簿に記された元カノ人妻に揶揄うように連絡し元気ない受話器の声に向け名前を告げると急に明るい声で今どこからと言ってきた。
元カノとは言え人妻とファミレスで談笑したが旦那への愚痴が多かった。
他人事と気に留めず仕事していると無言電話が掛かりひょっとしたらと元カノ人妻に連絡するとビンゴだった。
仕事をサボり元カノ人妻との待ち合わせ場所に向かった。

見つけると嬉しそうに近づく元カノ人妻に親近感を持ち食事することにした。
昔話に花を咲かせ微笑むが旦那を選び損なったと男運の無さを嘆く元カノ人妻は見るに忍びなかった。
夫婦性活は遠のいていると囁く誘いに抗うことなくラブホに誘った。

口ではいけないダメよと言いながら部屋に入ると抱き付いてきた。
女体の本音と建前に驚きながら服を剥ぎ取り昔に戻ったかのように貪ると旦那にはたまた別の男に開発されたのか元カノ人妻の悶え声は心地よいものだった。
クンニで仰け反りフェラは上手く気持ち良かった。
ゴム付を望んできたが建前と心得生で突き刺すと同時にしがみつき悶え始めた。
やはり生は最高だ。
元カノ人妻も心得たもので生男根を美味しそうに受け入れ悦び歓喜に達するとそのままでの中だしを嫌がることなく求めしがみつき男心を弄ぶようにザ-メンを美味しそうに味わいながら受け止めた。
旦那への罪悪感など微塵も見せず2回戦を求め求められるまま膣奥深くザ-メンを注ぎ込ませてもらった。
愛情もなく肉欲に溺れ嵌り痴態を求め合う無責任な欲情に任せたまま元カノ人妻を誘い誘われるW不倫生中だしセックスで膣奥深くザ-メンを心置きなく解き放つ快楽は極上であることは確かだった。

ただ元カノ人妻は愛あるセックスと勝手に思いこんでいたようで毎回悶え捲る痴態は男を溺れさせるには十分だった。
このままでは身も心も元カノ人妻に吸い取られると思い始めた頃女房の疑いに助けられ地獄を見ることなく振り払うことができ感謝している。

風の噂で元カノ人妻は数本の男を咥え込み堕胎を経て旦那も見捨てたと聞いた。
旦那に同情するとともに女房の愛に感謝する日々である。
人妻の魔力は恐ろしい。

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投稿No.7894
投稿者 あーるせい (35歳 男)
掲載日 2021年4月03日
俺が20代前半の頃の別れた元カノの話なんだが、別れて半年くらいで俺に新しい彼女が出来た。
それから間もなくすると、俺の仕事帰りに元カノが俺の家の近くで待ち伏せするようになって、俺の新しい彼女のことを聞き出してきたり、新しい彼女と別れてまた寄りを戻してほしいとかいいだしたり、いわゆるストーカー状態になった。
はっきりと、今の彼女が大切だしお前とは復縁するつもりは全くないことを告げても、3日ほど毎日待ち伏せされて、復縁したいだの新しい彼女とエッチしたのかなど聞いてくるから、とりあえずチューしてやるとあっさり応じてくれた。
そしたらこっちも男なのでその気になって、近所のマンションの影に連れ込んでフェラさせて、壁に手を付かせてパンツ下ろして立ちバックで中出ししてやった。
この元カノは元々子宮の病気で妊娠はほぼ出来ない体だったので、付き合ってるときからいつも中出しだった。
そして元カノは垂れてくる精子を拭きもせずにパンツ履いて、笑顔で帰っていった。

それからも毎日のように俺んちの近くまできてマンションの影でエッチしたり、彼女の車の中でヤったりしてた。
その元カノは、
「がんばってその彼女よりあたしのことを好きになってもらうから!!」
とかいいながら、ひたすらされるがままに体を差し出してきた。
あと俺が彼女とデートした帰りにとかは、だいたいホテルに連れてかれて、彼女とエッチしてきたか確認された。
エッチしてきた日は真っ先に服を脱がされて、
「汚らわしい」
とかいいながらめっちゃ俺の体を洗ってから、
「何回してきたの?」
って聞かれて、答えた回数以上の中出しを要求された。
ホテル代はすべて元カノが出してくれてた。

毎日のように俺の仕事終わりやデート帰りにもエッチしにきて、
「あたしと付き合ってたときもこんなことしてたの?そんな人とは思えなかったけど…」
って言われたり、
「彼女ともエッチして、私ともタダでエッチして、男だったらラッキーなんじゃない?笑」
て言われたり。
でもやはり全く俺がなびかないので、さすがに友達に他の男紹介してもらったとかで、半年もしないうちに去っていきました。

元カノの言ってたように俺にとってはラッキーな体験でした。

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投稿No.7690
投稿者 中出し好きなW不倫 (40歳 男)
掲載日 2020年8月14日
今から6年前の34歳の時から“とある”実名登録SNSサイトを使い始め、小学校時代の同級生や前の職場の同僚などと繋がることができ、SNS上での交流を楽しんでいた。
毎日のように友達申請が来ていたが、そのほとんどは全く名の知らない人ではあったが、まぁこれも何かの縁だと思い、とりあえず承認していた。

ある日、一通の友達承認が届き、名前を確認すると高校時代に付き合っていたA美(32歳)からの友達申請だった。
まさか?と思い承認する前にプロフィールなどを確認すると、高校時代の面影が残っており、スタイルなども見た限り高校時代とほぼ変わらなかった。
A美は私が高校3年から高校卒業するまで付き合った女性で、2学年後輩だった。
もともと一緒の部活動でA美は入部した時から私に声をかけ、気が付くと一緒に帰ったり、ちょっとした買い物につき合ったりする間柄になっていた。
A美はとても可愛らしく小柄ではあったが、出るところは出ており、あとあと聞いたのだが結構人気があったらしい。
仲良くなった後、学期末テスト終了後にA美から告白され、正式に付き合うことになったが、私の卒業、進学の後は連絡も疎遠になり、自然消滅していた。

そんなA美と疎遠になってから十数年の時を経て、再びA美からコンタクトがあるとは思いもしなかったが、とりあえず友達承認をした。
すると、数日後メッセージが届いた。
既にA美は別の男性と結婚しており、たまたまSNSを使い始めたとき、なぜか私の名前を思い出し、検索したらヒットして、気が付いた時には友達申請をしていたとのことだった。
その後、数回のメッセージのやり取りをした後、A美から一緒に飲まないか?との誘いがあった。
私自身も家庭があり、可愛い子どももいる。家庭を裏切ってしまう意識もあったが「とりあえず会うだけなら」と思い、誘いを受けた。

駅でA美を待っていたら「先輩?」と声を掛けられ、振り返ると高校時代にタイムスリップしたかのようなA美がそこに立っていた。
立ち話もつかの間、近くの居酒屋に入り、お互い堰を切ったかのようにA美と別れた後の話をしていった。
A美は私が進学した後、数人の男性から告白されたが、私との思いがあったのか付き合う気にもならず、その後、大学に進学したが彼氏と呼べる存在はなかったらしい。
今の旦那さんは同じ職場で知り合ったらしく、一緒にいると安心できる存在だったから結婚に至ったそうだ。
お互いに子どもを作る気は無いらしいが、それでも夫婦の仲は良く、とっても幸せそうだった。
色々な話をしながら、お酒の量も増え、気が付けば居酒屋に入ってから2時間が経っていた。
酔いも周り、お互いに良い雰囲気になったとき、A美が「したい・・・」と言ってきた。
やっぱりそうなるよね・・・。と薄々は感じていたが、酔った勢い、A美の変わらない可愛さが罪悪感を勝り、居酒屋を後にして、ホテルへ行くことにした。

エレベーターの中で濃厚なキスをし、お互いに我慢の限界を迎えていた。
服の上からA美の形の良いバストを揉み、部屋に入ると同時に服を脱がし、ブラを取り、乳首を舐めまわした。
高校時代よりも大きくなった気がしたA美のバストだったので「何カップ?」と聞くと、恥ずかしそうに「Fカップ・・・」と答えた。
その恥ずかしそうな顔に更なる興奮を覚え、その場でパンティーを触ると既に濡れているのが分かった。
我慢が出来なくなった私はパンティーをずらし、A美のクリストリスを刺激し、自分のズボンのチャックを下ろし、A美のマンコへカチカチになったチンポを生で突き刺した。
「アァァァッ」と声をあげるA美。
ドアの向こうの廊下にまで聞こえそうな声で、私のチンポを感じ、マンコの抜き差しに合わせて、「アァ」「オゥッ」「イヤァ」など声にもならない声をあげる。
少し興奮が落ち着き、A美のマンコからチンポを抜くと、そこには既にA美の愛液と私のガマン汁が混ざりあった白い粘液がまとわりついていた。
A美は愛液だらけの私のチンポを丁寧に舐めまわし、綺麗にしてくれた。

その後、風呂場へ移動し、一緒にシャワーを浴びた。
するとA美が自慢のバストで私の硬くなったチンポを挟んでくれた。
残念ながら、現在の私の妻のバストはCカップのためパイズリなどはできない。
だからこそ、余計に興奮し、パイズリを堪能した後、すぐさまA美の口の中へチンポを突っ込んだ。
A美は少し驚いた表情を見せたが、丁寧にフェラチオをしてくれ、私のチンポはいつ発射しても良い状態まで昇りつめていた。

シャワーを終え、ベッドへ移動し、私はA美のマンコを、A美は私のチンポを舐めあい、A美のマンコからは愛液が止まらなかった。
そこで、中指と薬指をA美のマンコへ入れ、少し動かすとダラダラとA美のマンコから愛液が溢れてきた。
「やめて、おかしくなりそう」という制止の言葉を無視し、少しリズミカルに指を動かすと「アッ、あっ、ヤバイ、出ちゃう。出ちゃうよぉ」と声をあげた後、潮を吹いた。
69の体位でA美が私の上にまたがり、チンポをしゃぶっていたため、私の顔はA美の潮でびしょびしょだった。
A美は「ごめんなさい」と言いながら、私の顔に飛び散った自分の潮を舐め、耳元で「もう、我慢できないの。入れてください」と言ったので、正常位になり、A美のマンコへ私のチンポを生で挿入した。

抜き差しのたびに「アァ」「気持ちいい」と声をあげ、ものの数分も経たないうちにA美は「イクイクイクゥゥ」と声をあげてイッた。
A美をイかせた私も限界が近くなっていたため、私も「そろそろイキそうだ」と伝えると「中にちょうだい」とA美は言ってきた。
最初から生チンポを挿入しても、全く拒否することなく受入れ、その後も生セックスを気にしなかったことから、私もおそらく中出しできると思っていたが、A美から”せがまれた”ことによって、より興奮を覚え、盛大にA美の中で精子を出した。
中出しした瞬間に再度A美はイッたらしく、身体を小刻みに震わせていた。
私自身も妻以外の女性とセックスするのは本当に久しぶりであったためか、思った以上に精子が出た。
A美のマンコからチンポを抜いた時に逆流した精子の量も今までにない量だった。

流石に30代半ばなので、一度精子を出した後は少しの休憩が必要だった。
A美も思った以上に私のチンポが良かったらしく、お互いに気持ちのよい余韻に浸っていた。

しばらくたち、喉も乾いたので買っておいたビールを飲んで、ホテルのガウンを羽織りながらA美の身の上話を聞いていた。
A美自体セックスは数年ぶりだったらしく、現在の旦那さんはあまりセックスには興味が無いらしい。
それでも今の生活には不満はなかったが、SNSで私を見つけた瞬間に高校時代の記憶がよみがえり、会ったら絶対にセックスまでしようと思っていたとのことだった。

そんな話を聞かされていたら、少しずつチンポも硬さを取り戻し、さて2回戦へ!と思った際、ふとテーブルの上のパンフレットをみると、そこにはコスプレの案内があったので、A美に伝え、制服を着てもらった。
A美のバストが大きかったので、制服のボタンがきつそうだったが、その様子も興奮した。
ブラは付けさせ、ノーパンの状態にさせ、A美を立たせたまま、マンコを舐めた。
舌がA美のクリトリスに触れるたび、A美の膝は震えていたが、お構いなしになめまくった。

その後、A美を座らせ、口にチンポを突っ込みフェラチオさせる。
少し乱暴気味に頭を押さえ、口マンコ状態にさせた。
そして、制服のブラウスのボタンをあけ、ブラをずらし、チクビを念入りに舐めたり、甘噛みしたりし、カチカチになったチンポを制服を着たままパイズリさせた。

既にA美のマンコは自分の愛液と私の唾液、そして先ほど中出しした精子でぐちゃぐちゃだったので、チンポの挿入はスムーズだった。
制服をほぼ脱がさず、まずは正常位で入れ、その後バックで入れ、Fカップのバストをあらわにしてから騎乗位で入れ、壁に手を突かせて立ちバック。
最後に正常位に戻ってディープキスをしながら2回目の中出しをした。
A美はその間、なんどイッたか分からないほどだったらしい。
2回目の中出しだったが、そこそこ精子を出したらしく、A美のマンコからはまた精子が逆流していた。

お互いに満足したのでシャワーを浴び、着替えているとA美から「また会えるかな?」と言われたので、都合が付けば会えるよ。と返答したら、屈託のない笑顔で「うれしい・・・」とA美は言った。

あとあと冷静に考えれば、W不倫で中出し2回。というリスキーなことをしたなぁ・・・と青くなったが、A美からは妊娠した。と告げられることもなく時間が過ぎていった。
その後もお互いの時間があえば、酒を飲んでセックスして、中出しする。という機会を年1、2回繰り返している。
そして、最初にA美とセックスしてから6年が経っている。
何度A美に中出ししてもA美は妊娠しない。
ピルを飲んでいるのかもしれないが、私にとってはそんなことはどうでも良い。
ただ今は時たま発散できるA美との中出しセックスは日々のストレス解消にもつながっている。
おかげさまで仕事も家庭もすこぶる順調である。
ただ、いつかはバレたり、関係が終わったりするときがくる。
その怖さもまたA美と盛り上がる要素なのかもしれない。と思いながらも、明後日に迫った今年初のA美との中出しセックスを楽しみにしている。

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投稿No.7613
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年4月23日
元カノに中出しした思い出を、このサイトを見て思い出したので、投稿したいと思う。
彼女のことを仮にM子としておく。

M子とは旅先で出会った。
人懐っこい子で、警戒心はあまりなく、正直当初は遊べるかもという下心で近づいた。
意外とお堅くて拍子抜けしたのを覚えている。
でも可愛いというほどではないが、愛嬌があり、気に入ったため、旅から帰っても連絡を取り合い、何度か会っている内に付き合うことになった。
意外にもM子は処女で結婚する人としかエッチしたくないという今時珍しい子であった。
当然付き合い出してからもエッチは禁止で悶々としていたが、ペッティングから始めて段々と抵抗感を無くしていき、とうとう一緒の温泉旅行で初エッチした。
処女とエッチしたのは初めてだったので正直感動した。
M子はエッチしてしまうと結構性欲が強い子で、特に寝バックや側臥背位が好きであった。

そんなある日、正常位でも腰を抱えて強めに動かすと、M子が感じる部位に当たることがわかって、嬉しくなって強く突きまくった。
突く度に「あんっ? ▲▲さん、それダメ!気持ち良すぎる!!いっちゃう」と叫ぶM子に興奮し、さらにめちゃくちゃ突きまくり、M子があーーーーー!と大きく叫んで行くと同時に射精した。
ひとしきり抱きあって余韻を楽しんだ後、息子を抜くと、M子の膣からも精子がどろり・・・。
ゴムが破れていたのだ!当時はM子と結婚したいと思うようになっていたのもあり、中出しは初めてではなかったが、どろりと出た精子がエロく、どうしよう後避妊薬をもらわなきゃと焦るM子にムラムラしたのと中出しされたのがそんなに嫌なのかよという苛立ちから、今度は生でちゃんと中出ししたいと思って、襲い掛かった。

俺 「後避妊薬飲むなら生で中出ししても良いだろ」
M子「えっ!嫌だよ。後避妊薬も絶対じゃないんだよ。」
そういう間にも我慢できずもう生で挿入して突き出した。
M子「ちょっ!? 本当にダメ。あん? 本当にダメ」と押し返そうとするが、身体を抱え込んで、杭打ち気味の挿入を続ける。無理矢理感もあり、さらに興奮した。
俺 「絶対中で出すよ。中出ししてほしい・妊娠させてって言ってくれたら、止めるの考える」
M子「そんなの言えるわけないッ。本当にダメ。気持ち良くなっちゃう。。あんッダメ」
とそうこうするうちにM子も感じて抵抗が弱くなった。
当時の自分としては、中出しを受け入れてくれてたら、本当にやめていたと思う。
少なくとも気持ちの上では受け入れて欲しいだけだった。

そしていく直前にもう一回確認した。
俺 「中で出すよ。言わなくて良いの? 本当に出すよ」
M子「中で出さないよね? 本当にお願い。中で出さないで」
M子も感じながらも一線は超えてくれない。
そうならばと、いく瞬間「出すよ」と言って、思う存分M子の中に吐き出した。
二度目とは思えない射精量だった。

完全に中で出されたM子は妊娠したらどうするの・・・と泣き出したが、最後まではねのけなかったのは、自分が中で出さないと心の隅では信じてくれてたからなんだと思うと罪悪感が湧いて来た。
それから1年後につまらないことが理由で別れてしまい、数ヶ月後に自分がよりを戻したいと伝えると新しい彼氏ができたからと断られ・・・

さらにその半年後にいきなり会いたいと言われた。
会ってみると新しい彼に結婚を申し込まれ悩んでいるとのこと、何だかんだはっきりとは言わないが、よりを戻したそうだった。
でも言葉にしないM子に、新しい彼氏のことを話すM子に苛立ち、暗い下心を胸に家に誘った。
家に着いた後押し倒すと、彼氏に悪いからと言って抵抗されるが、本気ではない。
生で挿入するときに少し本気の抵抗をされたが、「よりを戻したいんだろ?」というと黙った。
ひたすら突きまくったが向こうは以前ほどは感じていなく、それがまたこちらの暗い心に火を灯した。
最後に「中に出すぞ!」というと 「▲▲の考えがわからない」と泣かれたが、そのまま中出しした。
暗い心が影響したのか、今までで一番の射精量だった。

ずっと泣くM子に罪悪感がまた出て来た。
気まずくてそれっきりになっているが、今までで一番興奮した中出し経験でもあった。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7589
投稿者 nyantama (55歳 男)
掲載日 2020年2月03日
ナオコは以前すこしつきあった。
目鼻立ちがはっきりして、顔立ちはキツいかんじだが、体型は今で言えばポッチャリで、当時で言えば巨乳のグラマーだった。
だが、オレはナオコを大切にするあまり、手を出さなかった。
ちゃんと付き合ってたつもりだったがそれがなおこの不満となり、振られてしまった。

ある日会社の内線からナオコに呼び出された。(オレらは同じ会社の同僚)帰りに駐車場へ。
てっきり復縁の話かと思った。

駐車場に行くと、オレの車をながめるナオコがいた。

買い替えたの?
あのクルマ(スープラ)カッコ良かったから好きだったのに…

釣りとかスキーとかするから、こっち(レガシィ)の方がいいと思って(30年前の話なんで、車は古い)

ふーん、乗せてよ。

車に乗り込みエンジンをかけるが、動かず話をすることに。

昨日、企画のTから告られた!

え!?

どうしようか悩んでる…

復縁の話じゃなかったので、気が抜けて少しいい加減に返答していたらナオコは泣き出してしまった。
余計にオロオロ。
女心をわかってないと言われそうな場面だが、実際わかってない。

ナオコはキッとオレを睨んだ。

あなたのその優しいところ好きだけどwtjajm、、、(意味不明

突然の告白、なら復縁をと思いながら顔を見ると涙を流してる。
なんか急に愛おしくなった。
手でアゴをあげてキス(初めて)
唇を重ねるだけのつもりだった。
でも長く重ねてると、舌を入れたくなる。
ても、最初に入れてきたのはナオコ。

そのままクチャクチャ音がなるまで唾液を交換し、舌を吸い込み、吸われたり、歯茎をなぞったりしてる間、手は巨乳の上。
最初は押すだけだったが、指を動かして揉み出した。
親指で乳首を探り少し硬くなってるそれを摘んだ。
その瞬間、ビクッとした反応があり、口からも ん、、と言う声にならない声を聞いた。
そのままブラウスに手をうごかし、ボタンを外す。
ナオコは首をふってイヤイヤと言うが、再び乳房を鷲掴んで、親指で乳首をなぞると脱力したようにおとなしくなった。
唇を塞いでいるのに、ん、ん、ん、の声が聞こえる。
口を話すと何を言い出すかわからない。
拒絶の言葉だったら、一生立ち直れないだろう。
だから、脱力するのを待っていた。

それが今だ

唇をはなし、目を見る。
涙で濡れた目はトロンとしていた、そして一言

好き、愛してる!

次の瞬間、胸に顔を埋めた。
ブラをずらして乳首を露わにし口にふくむ。
ハムハムしながら、舌でチロチロ舐める。
ナオコはもう ん、ん、を、ん、を、んをを しか言わない。

そして手は下に。でも車の前席ではシフトが邪魔でうまくいかない。
するとナオコから、後ろに行かない?
そうかレガシィの後席は決して広くはないが、スープラよりまし。
後席の窓はスモークだから、覗かれもしないはず。

そそくさとリアシートにうつり、対面すると、会社の制服から片乳を出したままのナオコはエロすぎる。
何も言わずに重なった。
スカートをめくり、黒い地味なストッキングごとパンツをおろす。
モジャっとした陰毛に顔を埋め、舌先でマンコを探し当てる。

ペロペロ、、ションベンくせえ。
けどかえってそれが興奮に。

膝をかかえて、クパァって感じで股が開かれると、濡れたマンコから糸がひいていた。
リアシートいっぱいに寝そべらせ、露わにした乳房を手で揉みながらひたすらマンコを舐める。
次第に、ん、ん、じゃ我慢できなくなったか、あ、あ、とも言い出した。

あ、あ、あ、ああ、あ、あ、ああああ、ん、あ、

車のドアのパワーウィンドウのスイッチに手が触れ窓が開いてしまった。
オレは驚いたがナオコはもう無我夢中。

窓を閉めようとナオコの上に覆いかぶさるが、ナオコは腕を回して抱きついてきた。
スイッチに手が届かない。
もがいていると、下半身が寒くなってきた。
ナオコがズボンを脱がせたのだ。

一物を握りしめてアフアフ言ってる。
もちろんオレもパワー全開。
舐めてもらうつもりで体勢を変えた。
69に。その瞬間窓を閉めた。

いきなり咥える。
首を振ってピストン。
マンコを舌と指で弄り、一物は口の中いっぱい頬張りナオコは、んぐんぐ言い出したので、抜いてまた体勢を戻し濡れたマンコにあてがうとスルッと中に入った。

足を背中に絡めてうーうー唸る。
まるで獣。
でも濡れすぎてるからか、抜けやすくなる。
クッションを腰の下に入れるとフィット感が増した。

もうそのときには、あ、あ、なんていわず、キーとかヒーとか奇声に変わっていた。
いくら夕方の駐車場の片隅でもここまで大きな声だとヤバい。
早く終わらせようと腰の動きを早めた。
声も1オクターブあがる。
レガシィは大揺れだ。

そして、果てた…もちろん中にだ!!

後日、またしたくてなれなれしくナオコに近づくと、やけに塩対応。
しばらく距離を置いていたら企画のTと婚約したらしい。
あの日のことはナオコなりのケジメだったのか…

チェッ!!

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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