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投稿No.6994
投稿者 平田総菜店 (44歳 男)
掲載日 2018年4月27日
前回(投稿No.6993)の続きです。

2週間後 恵梨香を指名、奮発して180分でお願いしました。

恵梨香が到着するとシャワーも浴び抱きあい。
「会いたかったです!!」と嬉しい言葉。
今日は時間があるので最初から一緒に風呂に入る。
「今日は中だし駄目?」と聞くと
「内緒ですよ」と息子を恵梨香の中へ導かれ。
バックで息子を叩きつけフィニッシュ。
2週間分を入れ込みます。
「やぁだ~ドロドロ出てくる」
と笑いながらあそこを触り精子を掻き出し口に含みます。
その後ベットで2回、ソファーで立ちバックで1回の計4回出して終了です。

風呂に浸かりながら今度は私の身の上話です。
「結婚は?」「出張?」「出身は?」など矢継ぎ早に聞いてきます。
まぁ隠す事でもないので「バツイチだよ」「東京から転職で福岡に来た」「出身は埼玉だよ」と答え。
「以前はどんな仕事していたの?」「奥さんだった人どんな人?」とさらに聞かれ。
何も考えずペラペラ話す自分。
「アンティークの家具を販売する会社で働いていたよ」「奥さんは会社の部下。部下に手を出す悪い上司だよね(笑)」と話すと恵梨香は「ごめんなさい。先に上がりますね」と言い浴室を出ていきました。

自分も出ると恵梨香は服を着ていました。
先程までの恵梨香とあきらかに違います。
「何か気に障る事言ったかな?」と言うとうつむいたまま小声で「ひらっち…」と言いました。
「えぇ?」と思いながらも「今何か言った?」と聞くと「平田さんですよね」と。
間違いなく恵梨香は自分を知っています。
「あれ?もしかして東京のお店(風俗)で世話になった?」と聞くとボロボロ泣きながら「夕樹です…」と言いました。
思わず「はい???夕樹???えぇ!!!」と奇声を発してしまいました。
「本当に夕樹?」と聞き直してしまいました。
「うん。まさかこんな形で会うなんて…。信じられない」と泣き出し。
思わず自分も貰い泣きをしてしまいました。

店に頼んでいた時間、チェックアウトも迫っていたので一旦出る事に。
恵梨香(夕樹)は店に電話を入れ「すみません。女の子来ちゃったので早退させてください。罰金?わかりました」と言い電話を切りました。

その後天神に戻り食事でもと思いましたが、店の人が見ている可能性もあるので、タクシーを使って郊外まで移動。
車内ではお互い無言に近い状態。

とある街に着いて 適当な店に入り食事を取る事に。
そこでも無言状態。
頭の中はパニック。逃げ出したい。
その時夕樹が「電話して来ても良いですか?」と話してくる。
「うん」と答え、夕樹がいない間に酒を飲み干す。
でも酔えない…。

戻ってくると「まだ時間ありますか?」と小声で言ってきた。
「明日も休みだから大丈夫だよ。飲み明かすか?」と思っても無い事を言うと
「家には実家に泊まるから帰宅しないと伝えたので…」と言うので
「じゃあ飲むか!!」と言うと
「静かな所が良いです。出来れば二人っきりで」と言うので店を出てタクシーでラブホへ移動。

部屋に入り
「何か飲む?」と言うと
「ごめんなさい」と泣きながら謝ってくる。
「どうした?」と聞くと
「あなたと付き合っていたのに他の人とお泊りをして」と言ってきた。
「あぁ~もう忘れたよ(笑)気にする事ないよ」と伝える。
「別れた後もずっと好きだった。そして今も…」と言うので
「今のは聞いてない事にするよ。旦那さんに悪いだろ」と諭すように言った。
「優しい所変わってないね」と言われ
「だろう!!」と笑って答えるが複雑な気持ち。

ここから夕樹との会話が続きます。

夕樹:ねぇ聞いていい?奥さんだった人って…
自分:あぁ~うん。美里ちゃんだよ
夕樹:やっぱり。さっきの会話でそんな気がした
自分:まぁ別れた後に美里とばったりあって。そこからね
夕樹:美里さん元気?
自分:別れてから連絡してないからわからないなぁ
夕樹:お子さんは?
自分:あぁ…。居ないよ(嘘をつく)
夕樹:そうなんだ。転職したんだね
自分:あの仕事は長く続かないよ(ここでも嘘をつく)
夕樹:でもこんな形で会うなんて。もしかして私って気が付いて指名したの?
自分:そんなわけないじゃん。モザイクかかってるし(笑)
夕樹:そうだよね。でも今でも信じられない
自分:そうだね。
夕樹:私 この間似てるなと思ったよ。でもまさかね(笑)
自分:そうなんだ。今日指名しなければ気が付かなかったよね。ごめんね。嫌な思いさせて。
夕樹:そうやってすぐに謝るところも変わらないね。でも今日は謝らないでよ。

こんなやり取りの後、自分が夕樹に質問。

自分:ところで何で福岡に居るの?旦那さんの都合?
夕樹:私 出身北九州だもん。知らなかった?
自分:知らないよ。東京の子だと思ってたもん
夕樹:東京の大学入って方言直したからね
自分:そうか。あの後こっちに戻ってきたの?
夕樹:うん。まぁ2年前に帰ってきたんだ。旦那も北九州の人で同級生なんだよ。
自分:そっか。お互い色々あったね。まぁ旦那さんと上手くいっている様で良かったよ。
夕樹:上手くなんていってないもん(小声で)
自分:まぁ夫婦なんて色々あるよ。うちみたいに(笑)
夕樹:聞いて良い?男の人って子供欲しいもの?
自分:人によるんじゃない?
夕樹:そうなんだ…。女って子供作る道具なの?
自分:どうした?子供の事で上手くいってないのか?
夕樹:まぁね。旦那も、旦那の両親共ね。
自分:そうか。不妊治療とかしてるの?
夕樹:してない。と言うかしても意味ないし…。

その後 夕樹は泣きながら自分に抱きついてきました。
落ち着いたところで話を聞くと、夕樹は自分と別れた後会社を辞め、男性(私が浮気現場で見た学生風の男性)と同棲をしたそうです。
夕樹は結婚をするものと思い避妊をせず結果妊娠。
彼は学生でなく社会人だったようですが今は結婚出来ないと言われ堕胎。
そんな事を3回続け妊娠が難しい体になってしまったようです。
その事を彼に告げるとある日突然夕樹の前から消えたそうです。
その事で精神的に不安定となり実家のある北九州に戻って来て今の旦那と結婚をしたそうです。
旦那は夕樹が妊娠できにくい身体であることを知らないようです。
それに加え、旦那とのSEXは子供を作るだけの行為。
SEX好きの夕樹には不満なのだろう。
それに加え旦那の愛が感じられなくなり、彼の両親共うまくいかず。
別れたいと思いながらも一人で生活は無理と思い籍だけ入れているのだとか。

最後まで話を聞いた。
もしかしたら何かが起きるかもしれない。
でも 今更夕樹に気は無かった。
もう女はこりごりと思ったのだ。

気が付けば終電が終わっている。
どうする?と言うか夕樹は自宅に帰らないと電話している。そんな事知ったことか。
チェックアウトしてしまえばここでバイバイ出来る。

そんな事を考えていたら夕樹から「大丈夫だよ。ひらっちにはもう迷惑かけないから。でもね、もう店には電話しないで。他の人が抱かれたら寂しくなっちゃうからさ」
思わず「うん」と返事をしてしまう。
夕樹から続け様に「ありがとう。じゃあ朝までサービスしちゃおうかな」と笑顔で言われ。
流石に気が引けて「夕樹、俺は恵梨香さんにお金を払って抱かせて貰ったの。悪いけど不倫的な事はしたくないし、正直夕樹に気持ちも興味も無いよ」と言ってしまった。
夕樹は笑顔で「そうだよね。ごめんね」と言い「帰る準備するね。化粧してくるね」と言い脱衣所に走っていった。

可哀そうな事したかな?と思ったが不倫をされた経験から不倫はしたくないと思ったのだ。
その後思わぬ方向へ話が進みますが、続きは次回に。

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投稿No.6950
投稿者 リュウジ (31歳 男)
掲載日 2018年3月06日
投稿No.6932の続きです。

奈津美の中に10年ぶりに放出した後しばらく密着していたがまもなく賢者タイムが訪れ奈津美の中で俺は小さくなってきた。
奈津美と俺の間から放出さたものが流れ出てきた感覚がありニュルっと俺を抜き取った。

シャワーもしないまま繋がった俺たちだったがさすがに汗もすごく、二人でシャワーをすることに。
お互いに洗いあっているうちに俺が復活してきたので、そのまま奈津美を壁に向かって手を付かせてお尻をこちらに。
奈津美の丸い尻を抱えるとその中心に狙いを定める。
昔はピンクだった奈津美の割れ目はもう黒く襞ができていたが決していやらしいものではなくいい女の色気があった。
あれからこの中に何人の男を受け入れたのだろう。そう思うと俺以外に奈津美を味わった男たちに嫉妬を感じる。

俺は目標に向かって今度はゆっくりと進入を開始。
硬く広がった自分が奈津美の入口を押し広げる様子を観察しながら挿入を進めた。
俺の首の下全体の3分の2ぐらい進んだ所で一旦挿入を停止し、その部分を微妙に前後させてみる。俺の感じるポイントだった。
奈津美もかつての俺の入れ方を覚えてくれていたのか、入口をギュギュギュっと何度も締め付けて俺を気持ちよくさせてくれる。
しばらく繰り返していると不覚にもあっという間に果てそうになったので「止めて」と叫んで止めてもらう。
フウーと息をついて高まりを抑えてから再びゆっくりと進入を再開。
ここで少し上から押し下げるようにすると奈津美のGスポットに先端をこすらせる。
当たるか当たらないかの微妙な感覚を与えながらゆっくりと押し込む。
奈津美が我慢できなくなってきて自分から向かえるように尻を突き出しで奥まで入った。
限界までぐっと押し込んで腰を回すようにして先端を動かすと奈津美の奥のコリコリした部分に押し当てる。
実は自分自身はそれほどでもないのだが奈津美はこれが好きで感じるはずだった。
昔の記憶通り奈津美がうんうんうなり始めて声が大きくなる。
そのまま奈津美の前に手を回し両手で胸を揉みながらグイグイと続けた。
そして奈津美が一声「あっ!」と声を出して俺を包んでいる部分がギューと収縮し体温がかっと熱くなった。
奈津美がしばらく息を詰めて固まっていたが、やがてすーっと力が抜け奈津美ががっくりと崩れ落ちた。
俺は放出していないためそのままガチガチの状態で奈津美の中から抜けてきた。

俺が浴槽の中で立って奈津美の愛液にまみれた自分を洗っていると奈津美がその前に膝まづいて俺を咥えた。
「リュウジのって大きいよね」お世辞かもしれないけどうれしいが、それは奈津美が当然ながら他の男のものを何人か見てきた事をあらわす。
そして、俺と二人で見よう見真似で覚えてきたフェラチオがこの10年の間にテクニックを上げてきた事にも気が付いた。
俺のペニスを愛おしそうに愛撫する奈津美を見下ろしながら快感と共にまた嫉妬心があった。
俺はつい奈津美に聞いてしまった。
「何人の男にそんな事をしてきたの?」
奈津美は一瞬目をそらして止まったが、一旦口を離して逆に質問してきた。
「そんな事聞いてどうするの?」
「いや、上手になったかな、と思って」
「そりゃそれなりの歳だもの、っていうかリュウジはどうなのよ。あの巨乳ちゃんと結婚しなかったの?」
痛い所を付かれて俺は一瞬ひるみ体は正直なもので少し萎えてしまった。
それを見た奈津美は少し意地悪い微笑みを見せると「このままやめる?」って聞いた。
「いや、それは……。」
「じゃ、それはお互い聞かないで。」
奈津美はそう言うと二人の体をバスタオルでふき取り俺の手を引いてベッドに戻り俺を仰向けにさせた。
その上に奈津美が乗りかかると再び俺を咥えて根元を手で押さえて激しく上下させた。
すぐに俺は復活しその快感の中で思わずうめき声が出てきた。
奈津美はそれを聞いてさらに刺激を強め空いてる手では袋も軽く揉みながらサオの根元をもう片方の手の親指と人差し指で締め付け、唇で俺の首の下の感じる部分を上下させた。
あっという間に俺が逝きそうになると奈津美が刺激を止めて逝かせないようにする。
俺が少し落ち着くと刺激を再開。
俺は早く逝きたいのに逝けない事によってだんだん快感が高まり記憶が曖昧になってしまった。
気が付くと奈津美が直立した俺の上に跨り自分の中に俺をうずめていた。
そして腰を前後にグラインドさせて自分で胸を揉んでいた。

俺たちが一緒に大人になった頃、初めは俺にされるままになっていた奈津美だが、やがて自分も感じるようになると積極的に俺を求め始めるようになった。
その頃からやるようになった体位が騎乗位だった。
その頃から困ったのは俺が自分で射精をコントロールできなくなっても自分では抜くことができなかった事だった。
だから、奈津美が積極的に求めて騎乗位になるとたいていの場合は中出して終わってしまう事だった。
今考えるとよく妊娠させなかったものだとは思うが、でも快感の絶頂ではやはり動物的本能が優先してしまうのは仕方がなかった。

今日もすでに一度中に出してしまっている事もあり、もはや俺にはコントロールできるものではない。
というかかなり記憶が怪しいので、快感の絶頂の中で俺は半分起き上がって奈津美を求め奈津美を抱き寄せると背中に手を回して奈津美を下から抱きしめた。
そして腰を突き上げると奈津美と俺の結合部を細かく前後にゆするようにした。
奈津美が自分の動きを止めて俺の動きままにさせてくれる。それが俺の好きなフィニュッシュだと知っているから。
俺は絶頂の中奈津美の中に下から液体を吹き上げて何度も注ぎ込んだ。
最後の一回と思うときに大きく突き上げて奥までドクっと押し込むとやがて力尽きて腰を落とした。
奈津美は俺が抜けないように一緒に尻を落として結合を継続させた。
奈津美を抱きしめたまま終わったと思った射精が数秒の間を間をおいて何度か「ドクッ、ドクッ」と起き、その度に「ビク、ビク」と体が痙攣した。
目の前が真っ暗になり何も見えなかった。
気が付くと奈津美が俺の顔の横に顔を埋めて荒い息をついていた。

俺たちは朝まで何度か愛し合った。
覚えている限りでは後3回、合計5回は果てたと思う。もちろんすべて奈津美の中で。
でも最後の方はどこまで出ていたかはわからない。
20歳前ぐらいはそのぐらい何でもなかったがさすがにアラサーになると以前のような精力がないのが実感できた。
でも、満足だった。

お互い愛の交わりに必要な相手だとわかった俺たちは、付き合いを再開させた。
今やSNSも充実した時代。遠距離でも連絡が取りやすい。
再会してから2ヶ月程だが、会えない時はビデオチャットで我慢しながら交際を続けている。
たまに会うと何度も中出し。子供が出来たら結婚するつもりになっている。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6932
投稿者 リュウジ (31歳 男)
掲載日 2018年2月21日
新年の同窓会で幹事から得たとおり奈津美が来ていた。
正直ちょっと気まずいのだがでも「いい女になってる」と聞いて会ってみたいと思っていた。
目があった途端、10年の時間がゼロになった。
「隆二くん…..」
「やあ…..」

事情に詳しい友人たちの協力もあって1次会の途中で二人で抜け出し、タクシーの中へ。
私が予約しているホテルに電話して、「妻も泊まるのでセミダブルの部屋を2名で」と変更して向かう。
会話が途切れて「あの時は….、ごめんな」というと「もういいよ。大丈夫」と許してくれた。
まあ、お互い大人になったということか。

俺たちは同じ高校で2年の時に同じクラスになり、2学期には交際を開始。
進学校で勉強にもそれなりに興味のある生徒ばかりだったが、耳年増というか、性の情報にもみんな興味があった。
高校2年の男子が彼女を持って考えることなんて「いつになったらヤれるか」という事で、それが実現するまでの過程は皆様予想の通り。
うすぐらい夕方、学校帰りのビル陰とかで一通りの愛撫、そして夜になって自分の右手が奈津美の代わりだった。

そして二人が大人になったのは、クリスマスの次の日。
昼間のデートの後、夕方、お小遣いやバイト代をためた財布を持って、私服の二人は繁華街のなかの光輝くホテルへ。
服を脱がす前にすでにギンギンの俺の子分が少し恥ずかしいが、奈津美の小ぶりだがきれいな形の胸をしっかりと眺めたのは初めてだった。
お互い服の下に手を入れての相手の部分を触って我慢していたが、いよいよそれをしっかりと見せ合った瞬間だった。
シャワーで相手の体を洗ううちに我慢できなくなってきて、後からいきなり奈津美に挿入しようとしたが、スルっと前に抜ける。
お互いに経験ないのに、そんな簡単には入らないのは、今考えると当たり前。
何度か試しているうちに、奈津美の股の間に挟まれてこすられる快感が込み上げて、自分で「あっ」と声を出した瞬間には、ビュビュッと出てしまった。
思わず腰を引くと奈津美がそれをじっと見て「出ちゃったね。仕方ないよ。」と笑ってくれた。
そして「せっかくならベッド行こう」と二人で体を拭くとベッドへ。

奈津美も緊張していると思うが、気を遣ってくれたのか、陽気に振舞ってくれているのがうれしかった。
奈津美がベッドに腰掛けて「ほら、ちょっと遅くなったクリスマスプレゼント」を手を広げた。
それを見たらあっという間に回復してきて、欲情にまかせて奈津美を押し倒し、上にのしかかってディープキス。
これはお互いもう慣れたものになっていた。
そして片手で胸を揉み、体のくびれを確かめ、そして足の間に手を這わせる。
ここの感触もすでにビル影の行為でわかっていたので、谷間に三本の指を丸く円を描くようにさすり、時々割れ目上部の突起を軽くたたく。
我ながら上達したもんだと思うが、下着を着けないで裸の奈津美に行うのは初めて。
じっくり見たくなり少し体を起こして真剣にガン見してしまった。
それに気づいた奈津美が「なんだか恥ずかしいよー」と言ったので我に返り、奈津美を見ると「指、入れていい?」と聞いてみた。
「だめ。」と拒否。これもいつもの繰り返しだ。
だが今日は次の段階に進む。
「じゃあ、あれを入れたい。」と言ってみる。
奈津美が「リュウジのスケベ」と笑うが、拒否はしない。
そして、そっと目を閉じると、僅かに膝を開いて俺の目の前にあそこを見せてくれた。
俺はその上にもう一度覆いかぶさり、奈津美にそっとキス。
そして耳元で「奈津美が欲しい」とクサイ台詞を言ってみた。
奈津美が手を俺の背中に回してかすかに引き寄せた。
もうあまり言葉は要らない。
奈津美とはすでに打ち合わせ済みで、今日は安全日である事を選んでいるので、ゴムなしは承認済み。
お互いに初は相手の体を直接感じたかったのだ。
俺は自分の分身を片手で持ち人差し指で奈津美の入口を探りあてると、すでに最大限に興奮している分身の先端をそこに向けた。
これは、すでに経験済みの友人から習った入口の探り方だった。

「じゃあ、入れるね?」そう確認して奈津美に密着すると、腰を奈津美の穴の方向にあわせて前進させた。
少し先端があったかくなったと思ったら、奈津美が体を固くして身構えるのがわかった。
「大丈夫?」と聞いてみたが「大丈夫、来て。」と言ってくれた。
まあ、今更中止するつもりもなかったけど。
自分もあっさり逝かないように注意しながらゆっくりと進めた。
だんだん奈津美の体温に包まれるような感覚があそこの周囲に広がり、ザラザラとした感触が俺を締め付けてきた。
奈津美が顔をしかめていたが、俺は性欲を優先して進めてくとやがて俺と奈津美の恥骨が密着した。
「これが膣の中なんだなー。」と妙に冷静に観察している自分がいた。
その後の奈津美との行為と比べて見ると、たぶん奈津美は感じていなくて、体液の分泌もあまりなかったのだと思う。
すごい窮屈な感じとザラザラした内部の感触は覚えている。
腰を動かして見たかったが、自分でも我慢できるかどうかに自信がなかったので、そのまま止まっていた。
すると奈津美が不思議に思ったのか目を開けた。
目にはうっすらと涙が滲んでいた。
「ゴメン」なぜか謝った。
奈津美がプッと笑って「なんで謝る?」という。
「なんでって、そりゃ。」となにを言っても今更この状況で、なんで、それで、また唇を合わせてごまかした。
「ありがとう。」
「私も、ありがとう」
そういって二人で笑えた。

少し体の緊張が緩んだように思えたし、自分もこの感覚に慣れたように思えたので、ゆっくり動くことにした。
「動くね。」
「うん。」
少しずつ前後に動いてみた。
すると俺の我慢汁が隙間に回りこんで、少しずつ動きやすくなった。
「気持ちいい!」それは自分の右手では決して味わえない気持ちよさだった。
これなら確かに人類は繁栄するはずだ。
奈津美は気持ちいいのか痛いのか(後で聞いたら痛いが7割くらいだったそうだ)顔をしかめて揺れに任せていた。
腰を前後に動かしあそこの感触に浸っていると、2~30回も動いたと思った頃、そろそろ限界だった。
さすがに中に発射するのはどうかという最後の理性があり、限界まで動かしたら抜こうと考えた時だった。
奈津美が俺の背中に回した腕にぐっと力を入れると「好き!」と叫んだ。
「うう!」俺は理性が吹き飛ぶと、その瞬間ぐっと腰を押し付け、ペニスを奈津美のヴァギナ奥深くに押しこんだまま、最後の瞬間を迎えた。
ビュビュー!ビュビュー!ビュビュー!
数回の痙攣のような感覚の中、俺は奈津美の中に白い体液をぶちまけた。
奈津美は俺の体重のすべてを受け止めながら初めて男の体液を自分の中に吸収していった。

そんな事を思い出していると、タクシーはホテルに着いた。
奈津美がカードに俺の苗字の下に自分の名前を書いていた。
なんだかはずかしい気がした。

部屋に入ると二人で抱き合った。
「何年ぶりかな?」
「10年ぶりかな?」

そう、高校を卒業して、残念ながら違う大学に進学してしまった二人は、しばらく遠距離の恋愛を続けていた。
しかし、性欲の塊のような二十歳前の男子に、なかなか女体の感触を得られないというのは酷な話だった。

そして1年後、入学してきた同じクラブの後輩から告られた俺は、遠距離の彼女がいることを隠してOKしてしまった。
どちらかというと胸は小さくてもスレンダーな奈津美のような女がタイプだったが、特にタイプでもない後輩君の巨乳には男として興味があったのは確かだ。
そして体が目当ての巨乳チャンには、OKして翌週の週末には俺の下宿で処女をいただき、俺としては目的を果たした訳だった。
だが、体をささげた巨乳チャンは本気度ありありで、まあせっかくなのでと、そのまま学校でのセックスフレンドとして付き合っていた。
もちろん連休や盆の帰省には奈津美ちゃんとの逢瀬を重ね、愛ははぐくんでいた。
こうしてうまくいくかと思われた二股も1年は続かずに、奈津美に気づかれて俺たちは別れたのだった。
そうなると巨乳チャンともうまくいかなくなり、そちらも別れてしまった。
調子に乗った俺が悪かったのだった。

その後も何人かと付き合ったが、やっぱり奈津美と比べる自分に気がついていつも分かれた事を後悔していた。
そんな話を昔の友人と話すうちに同窓会が田舎であることになり、都会で働いていた俺も参加する事にした。
幹事に聞くと奈津美の参加もあるという事で、昔の共通の友人を頼って、結婚してない事とか俺の事を悪く言っていない事を確認していた。

10年ぶりの二人に言葉はいらなかった。
だまって唇を合わせ、舌を絡ませ、服を脱がしあった。
ベッドに倒れこみ胸を揉むと昔より少し大きくなって柔らかくなったような感じだった。
ツンと上を向いてお椀のようだった胸は、少し下側の曲線がボチャッとした感じでふわっとしていた。
でもそれは衰えというより成熟した女の色気を感じさせた。
あれから奈津美の上を何人の男が通しすぎていったのだろうか。そんな事を考えた。
そして股間に手を伸ばすと綺麗に手入れされて股間がよく見えていた。
きれいに一本のスジのようだった部分は少し膨れて襞を少し見せ、俺を誘っていた。
決していやらしいというよりも、女として愛する男を受け入れるサインのように思えた。
胸を揉み口で乳首を挟み吸い付くと、奈津美が声を上げ始めた。
昔は少女の喜びを直線的に表していたが、今は女の妖艶な色気を思わせる深みのある抑えた声だった。
俺は完全に準備が完了し、期待に打ち震えるペニスを先端の感触だけで奈津美の股間を探った。
奈津美の中ももすでに準備ができていて、以前に覚えているあの部分に俺の先端が合ったと思った瞬間に挿入が終わっていた。
ニュルニュルっとした感触をペニスの全体に感じると、奈津美が「ふうー」とため息をつき次の瞬間ギュっと締め付けると腕を俺の背中に回して抱きしめた。
俺は無性に奈津美を逝かせたくなり、激しい律動を開始した。
ギシギシギシとベッドが揺れ、やがてパンパンと体のぶつかる音とギチャグチャとした体液の混ざる音も響いた。
俺は昔知っている奈津美の中のポイントを自分の先端で攻め立て、時々手を使って胸や耳たぶに愛撫を加えた。
奈津美は俺の動きに合わせて腰を下からグラインドさせ、穴を締め付けたり緩めたり。そして両手を使って俺の乳首や耳に快感を加えた。
お互いに大人の男と女として、愛する相手をどうやって気持ちよくさせるか、その一点に集中する行為だった。
お互いにシャワーも浴びていなかったが、相手の汗の匂いさえも、かつてのビル影での愛撫を思い出し、なつかしいものだった。
お互いに時々目を合わせると、快感の高まりを探っていた。
奈津美の口が開き、目がぎらぎらして、俺の様子を見ていた。
やがて奈津美の目が俺にサインを送り、絶頂が近いことを告げていた。
俺も絶頂が近くなりアイコンタクトでそれを伝えた。
奈津美のため息のようなあえぎ声が深くなり感覚が広がってきた。
俺も時々ふうーと息をつきながら少しずつ顔を上下に揺らして合図した。
俺の下半身の花火がパチパチと燃え始め、そろそろ限界がきたようだ。
「奈津美イクよ。」そういうと動きを早めた。
「来て!」二人で目を合わせてあごでタイミングを合わせた。
お互いの顔が三回目に揺れた瞬間!
「ううーん!」俺のペニスが爆発した。
俺は腰の動きを少しずつゆっくりと深くしながら、今日まで二週間オナニーを我慢していた大量の精液が奈津美の奥深くに流し込んだ。
俺の精液を感じ取った奈津美のヴァギナもブルブルと震えると、次にはぎゅっと収縮を繰り返した。
奈津美の入り口がぎゅっと俺を締め付け、奥の方はボワンと暖かくなり、俺を逃さないように受け入れいてるのが判った。

そのままなにもできずにお互いの体の力が抜けていった。
俺は奈津美の上で体を預けたままぼーっとしていた。
やっぱり俺にとっては奈津美はかけがえのない相手だと思った。
人生で最高の瞬間だと思った。
「奈津美、愛してる。」自然にそう言えた。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6912
投稿者 ショウ (35歳 男)
掲載日 2018年2月05日
投稿No.6905の続き

カオリと結婚して妹の仁美と久しぶりに顔を合わせると、特には仲が悪くなって別れたわけではなかったので案外普通でした。
むしろ付き合ってた分、何でも話せたし仲は良かったです。
結婚してカオリと二人暮らしでしたが、仁美も就職して都会に出てきたので家も近く、ちょくちょく遊びにきたり、ご飯を作りに来てくれました。
カオリが動けない分一緒に買い物にいったりと関係は凄く良かったです。
カオリが安定期の頃は前回投稿したようにカオリのGカップを堪能しました。
カオリが出産近くなると自分が仕事だと困るので実家に帰って産むことになり暫く1人暮らしになりました。
僕はコンビニ弁当やら適当に食べて過ごしていました。
家が近いのもあって、仁美が休みになると泊まりでご飯を作りに来てくれました。
晩御飯から朝、昼、夜と本当にありがたい!手作りご飯は美味しい!夜は、お酒を飲んで話したりしてました。
さすがに結婚したのでHしたいとは思ったけど我慢しました。
お風呂に入った後の仁美の匂いも堪らなかったが飲んでいると仁美のおっぱいの膨らみや太もも、寝るときはノーブラだからお風呂を出ると乳首がポチっと膨らんでいて毎回勃起してました。

最初泊まりに来たときは我慢して、二回目は仁美の洗濯物の下着を拝借してオナニーしました。
カオリには及ばないがFカップのブラに顔を埋め、パンティーに思い切り精子を出しました。
やっぱり女性の匂いは最高!!

そして、次の休みの三回目お酒を飲んで僕はいつもより仁美を酔わせようと飲みやすい日本酒を開けけっこう飲ませました。
すると、仁美は酔ってくるとコックリ、コックリとうたた寝してきました。
僕は「よし!」と思いながら、「ベッドで寝なよ!」と仁美を抱えると仁美は「うーん。」といいながらも寝てたので僕は仁美のおっぱいを揉みながらベッドに運びました。
カオリとHしてから1ヶ月位経ってたので僕もかなりムラムラしてました。
仁美のおっぱいを触っただけでチンコがギンギン!

仁美を横に寝かせて、僕はかなりムラムラしてたが一旦水を飲みに行きました。
一息着くと、仁美の様子だけ見に行こうと寝ている部屋を覗くとすやすやと気持ち良さそうに寝てました。
暫く僕は理性と戦いながら見ていました。
すると、仁美が寝返りをうちました。
パジャマの隙間からおっぱいの谷間!僕は仁美に近づき谷間を覗くと乳首が!
仁美は寝てるし、少しだけ覗くだけならとボタンを1つ外し、捲ると乳首におっぱいもほぼ見えました。
谷間も深く僕は息が荒くなり少しなら触っても大丈夫かな?とおっぱいをつつくと柔らかい!
仁美が起きる気配もないし、乳首を触り、おっぱいを優しく揉んでみました。
柔らかくて気持ちいい!
僕は乳首を軽く舐めると理性がなくなってきて、仁美も起きる気配もないので、次はどうしようかな?と思い仁美の下のパジャマを脱がせ、パンティーも脱がせた。
おまんこが丸見えになり僕は興奮をおさえれなかった。
どうにか起こさずにHしたいと思い、僕は良いことを思いつき、部屋を出るなりお風呂へ行き、ローションを手に取ると仁美のところへ戻った。

まだぐっすり寝てる仁美を目の前に僕はローションを手に取ると冷たいから起きるかなと思い少し温めてから、仁美のおまんこに垂らした。
垂らしても仁美は起きなかったのでおまんこの割れ目に多めに塗った。
僕は手マンするかチンコを入れるか悩んだがチンコにローションを多めに塗った。
仁美の脚をM字に拡げると僕は仁美のおまんこにチンコを当ておまんこを少し撫でてからゆっくりとおまんこに入れていった。
亀頭が入り、更にゆっくり挿入していくと仁美は「う~ん。」と声をあげたが僕のチンコは全部入っていた。
仁美は寝ぼけながら目を開けたが寝ぼけてるし、酔っ払っていたし部屋は真っ暗だしよくわかってなかった。
僕はゆっくりピストンして仁美は「うっん。んっ、んっ」と僕はローションまみれのおまんこが気持ちよくだんだん激しく腰を振った。
仁美のおまんこがジュブジュブ音を出し、僕は仁美にキスをしながらピストンすると仁美も「あっ!気持ちいい!」と僕を認識して体も起きてきたようだった。

僕はそろそろイキそうになると「仁美、イキそう。出すよ!」とラストスパートし、「イクッ!」チンコを抜き出し、仁美の顔に精子をぶっかけた!
仁美は「んっ。あっ!」と僕の方を見ると「たくさん出たね!」と顔についた精子を口に運び「美味しい」とにっこり笑うと目の前のチンコにしゃぶりついた。
僕はたまっていたし、フェラされるとすぐに勃起した。
仁美は起き上がると「まだ出来るね!」「横になって!」と僕は横になると仁美は股がるとゆっくり腰を下ろし全部入ると「○○とのH、久しぶりだね」と上下に動いた。
パンパンパンと奥まで出たり入ったり気持ち良かった。
仁美も「○○のチンコ気持ちいいよ!」と夢中で腰を振りだした!
仁美は「気持ち良い!いいよ!アッ!あっん!」と僕も激しく振られる腰に「仁美、凄い気持ちいい!」と仁美は腰を振り続けると僕は「仁美、ヤバい!イキそう。出ちゃう!」と仁美は「私ももう少しでイキそうだから我慢して!」「まだ出しちゃ駄目!」とおまんこが締まると僕は「あっー、出るっ!」
仁美は「アッ!イクッ!イクッ!!」と腰を振ると僕は懸命に我慢したが「イクッ!!」ドピュッー!精子が勢いよくチンコから吹き出した!
仁美が腰を振る度にドピュッ!ドクッ!ドクッ!と仁美の膣に注がれた。

仁美は「気持ち良かった!」と僕は「中で出ちゃった」と仁美は「えっ!出ちゃったの!」と気づいていなかったみたいで「多分、大丈夫だから!」と僕はホッっとし、中出し出来てラッキーと思った。
仁美はチンコを抜くとおまんこから僕の精子がドロドロと垂れてきた。
結婚したのに嫁さんの妹のおまんこから大量に僕の精子が出てる光景は最高で堪らなかった。

布団に横になり、僕は仁美を抱きしめ、キスをした。
仁美は「寝てるとこ、襲うなんて!」「普通にしてくれれば考えたのに(笑)」と僕は「我慢したんだけど我慢出来なくなっちゃって」と仁美は「寝込みはなしだけど普通じゃなくて良かったかも(笑)」と笑ってくれた。
寝ながらキスしたり、おっぱいを触ってるとチンコがまた勃起してしまい、仁美のおまんこを手マンすると精子と愛液がくちゅくちゅとしていた。
僕は仁美を見ると「もう一回!」と起き上がり正常位で仁美のおまんこに挿入した。
お互いに見つめ合いながらキスしながら仁美の肩を押さえ、激しく仁美を突いた!
仁美は「アッ!イイ!○○!」と僕も「仁美!いいよ!アッ!イクよ!」と腰を振ると仁美は「イクッ!イクッー!!」
僕も「仁美イクッ!」
ドピュッ!ドピュッ!仁美の膣に中出しした!

仁美は「アッ!○○の精子出てる!」とお互いに抱き合い仁美は「まだ抜かないで!」「繋がってたいの。」と僕はそのままキスをし、残りの精子も全部仁美に出した。
仁美は「本当は駄目なのにね」と僕はキスをするとチンコを抜いた。
仁美も起きあがるとおまんこから精子が大量に出てきた。
仁美は「凄い出たね!赤ちゃん、出来ちゃうかも。」と僕は何も言えず仁美は「冗談だよ!大丈夫だと思うから!」と笑った。

それから仁美が休みになると泊まりに来て付き合ってる頃のようにHもし、たまに中出しもしちゃいました。

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投稿No.6896
投稿者 うっかり漏兵衛 (42歳 男)
掲載日 2018年1月22日
10年ほど前に付き合っていた彼女との偶然の再会で体験した出来事です。
彼女は今は30代後半です。

付き合っていた頃はお互い会社員でデートはほとんど週末限定でした。
彼女は清楚系女子で自分から求めることはなく、私から求めると拒むことなく毎回セックスをしていた。
その時きフェラテクや体位も色々と教え込んだが、とうとう「中出し」はさせてもらえず別れた。

そんな元カノと去年の秋、会社の飲み会の店でバッタリ遭遇。
その場はLINE交換して後日ランチに誘うとOKの返事。

10年ぶりの彼女は年相応の風貌でしたが、大人の女性として色香もあって「セックスアピール」のするボディに目が釘付けになると、それを察した彼女から誘ってきたのでラブホ街へ。
あれから10年、お互い環境も変わっていたがキスを交わすと一気に当時にタイムスリップした。

私は早く抱きたいのでシャワーに誘うが、彼女は拒否して汗臭い息子をパンツの上から撫で回し硬さを確かめると…いきなり咥えてきた。
久しぶりの息子の味はどうかと聞いてみると、
「〇〇くんの匂いが懐かしい、前より大きくなった?あいかわらず硬くて美味しい♪」
と言いながら喉の奥まで飲み込み舌を絡めてピストンフェラしてくる。
このまま発射したくないので、一旦制止させて彼女を裸にして昔を思い出しながら舐め回した。
脳を刺激するフェロモンは変わらず私の勃起中枢にビンビン響いてきて、気がついたらオ●コにしゃぶりついていた。
そのまま69へなだれ込んで舐めあい、私の口は彼女のスケベ汁でベトベトに、息子は彼女のルージュでピンク色に染まった。

彼女に「イイ(エロい)女になったな」と告げると、うれしい言葉が返ってきた。
一気にボルテージが上り彼女を組伏すと、息子をオ●コへ誘導したのでそのまま挿入した。
中はすでに熱くヌルヌルでキンチャクオ●コは健在、極上の味わいを感じながら腰を振り続けた。
彼女は両足を腰に絡ませて抱きついて悶えている。
ヌルヌルのキンチャクに締め付けられて我慢汁が溢れてきて、逝きそうな私に「奥に出して!!」と絶叫。
この言葉を待っていた私は…細く括れた腰をがっちり掴んで恥骨を密着して射精した。
しばらくの間じっとしているとキンチャクですべてを吸いとられた。

その後も秘密の逢瀬を重ねては、屋外プレイで肉欲を貪っている。
今の彼女はまさに女盛り満開にさしかかっていて食べ頃なのだ。
昔蒔いた種が開花して実をつけ、今その「果実」を収穫することになるとは不思議な縁といえる。

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