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投稿No.6107
投稿者 ヒロ坊 (42歳 男)
掲載日 2014年12月25日
投稿No.6101の続きです。
皆さん応援コメントありがとうございます。応援いただいたので続きです。

大学を卒業する時お互いの事情で別れた二人ですが、20年ぶりの再会で若さが蘇ったようでした。
夕子の方は旦那と別れてからの8年はオナニーだけで気分を紛らわせていたようで、こうなると私よりも積極的です。
私の方も田舎の妻とは月に4,5回程度、1晩に1回しかできませんでしたが、この晩はまるで20代の自分に戻ったような気持ちです。
8つ下の今の妻との家庭を壊す気は全くありませんが、この夜は若い頃の自分を取り戻す旅でした。
あの時、なぜ遠距離恋愛をしてその後夕子を呼び寄せるなど、強引な手を使っていたら、今頃どうしていたかと考えてしまいました。

さて、ベッドの上で仰向けになり夕子に求められ、自分も成り行きで膣内射精に至ってしまいました。
その晩はもうなるようになれと、半分開き直った気持ちになっていました。
1回戦が終わった夕子は久しぶりの男に満足したのか、ベッドサイドのティッシュを股間に挟むとバスルームでシャワーを浴び始めました。
賢者タイムの僕は少々の後悔と自分を解き放った満足感に浸りながら、フニャフニャでドロドロの股間をティッシュで拭いました。
が、ティッシュが貼りついて取れないので、やはりそのままバスルームに行きました。
シャワーを浴びていた夕子は、まるで昔の夕子そのままの姿のようでした。
今満足感を得たばかりでしたが、またムラムラと欲望が湧きあがって来るのを感じました。
僕が浴槽の中に立つと、夕子が体中をなでて綺麗にしてくれました。
その刺激で僕のペニスは少しずつ復活を始めました。
夕子が手にシャボンを取ってそれを握りきれいに洗い始めると、とたんにムクムクと大きくなり若いころの自分が蘇ってきました。
「まだできるね」
夕子はシャワーを止めると僕の前に膝まづき、右手で根元を握ると先程と同じように口に含みまた舌と唇の刺激を始めました。
あの頃はじめは嫌がっていた夕子が、エロ本の写真を見せてお願いするとそれを研究して一生懸命覚えてくれた夕子の姿がかなさります。
僕が気持よくなってペニスがピクピクと動き出すと、行為をやめて立ち上がり、今咥えていた口を僕の唇と重ねました。
そして耳元で「ヒロ坊のが大きい」と言いました。

さっき同窓会の席で二人だけになって夕子が教えてくれたのは彼女の男性遍歴でした。
僕たちが分かれた後彼女は都会から電車で二時間程の実家に戻り、近くの会社に事務職として就職しました。
実家は農家で彼女は一人っ子だったので、実家に戻る必要があったのです。
僕によって開発された性欲は一人で紛らす事が多く、それは僕との行為を思い出しながらだったそうです。
途中一度だけ、好きなバンドののコンサートで知り合った男にナンパされ、性欲に負けて抱かれた事があり、それが二人目の男。
数回会いましたが、性格が全然合わなかったので、すぐ別れたそうです。
5年ほど働くと見合いの話があり、大きな農家の二男で30過ぎて結婚していなかった男性を紹介されて、イイ男だったので結婚。
そして、前に書いたとおり、7、8年しても子供ができないので離婚になったという事でした。

「ヒロ坊のが大きい」というのは、彼女の知る3人の男の中で僕のが一番大きいという意味でしょう。
その程度の知識で大きいと言われても本当に大きいのか怪しいものですが、言われてうれしい事は確かです。
「夕子は若いころのままだねぇ」と僕もお返しをします。
まあ、目元とか頬とか二の腕とか、年齢なりに衰えている部分はあるにしろ、出産を経験していない40代の女はそれなりに怪しい色気があるのは確かです。
昔、あまり大きくない胸を気にしていた夕子ですが、それが幸いし、また授乳も経験していないため今でも垂れずに前に張り出しています。
18の時綺麗なピンク色だった乳首は、昔僕が使い始めて間もなく少しずつ色が変わってしまいましたが、それは僕が原因です。
なによりも丸くて張り出したお尻と細いウエストは昔の面影がそのままでした。
そのぷりぷりとしているお尻を撫でまわしていると、すぐにそれを征服したくなるのも仕方がありません。

キスをしながら僕のペニスを握って大きさを確かめていた夕子に「後ろから入れたい」とお願いしました。
夕子はにこっと笑うと振り向いてユニットバスの塩ビの壁に手を付き、お尻を僕に向けて突き出しました。
僕はその白くて丸いプリっとしたお尻の両側を掴むと、少し腰を落として高さを合わせて先端の狙いを定めました。
自分の片手を添えて夕子の入口にあふれ出ている自分の粘液を少し塗りつけ、上下に谷間を少し濡らしました。
もう少し腰を落とし少し片手を添えながら下から少し持ち上げるようにして先端を入れました。
ヌプっとした感触がして、夕子の中に先端が入りました。
すると、少々手間取っている間にじらされた夕子が自分からお尻を突き出して、あっというまに僕を飲み込んでしまいました。
僕の全体が夕子の中の熱さに包まれてぎゅっと締め付けられました。
気持ちよさに僕は本能のまま激しく腰を振り、夕子も尻を激しく動かし、若い頃のようにお互い獣のように刺激を求めました。
夕子のヴァギナの中で僕のペニスが激しく捩じられ締め付けられます。
僕は激しく夕子を突き上げ自分の腰で夕子の尻を突き上げます。
夕子の尻が波を立てて揺れます。
僕は手を夕子の胸に回して硬い乳房を揺れに合わせて揉み揺すりました。
バスルームにパンパンと音をさせて激しく交わりましたが、さすがに体力が持たず2~3分で息が切れました。
名残惜しい気持ちを残しながら夕子から自分を引く抜くと、夕子も激しく息をしていました。
「続きはベッドでしようか」といういうと夕子も「うん」と言いました。

二人で体を拭き、タオルを一枚持ってベッドに行くとタオルを敷きその下に枕をいれました。
そしてその部分を腰に合わせて夕子がうつ伏せになり股を開きました。
僕がその足の間に入ると先端の狙いを定めて濡れて光っているその部分に挿入。
ゆっくりと味わいながら奥まで入れました。
夕子が一度ギュッと締め付けたあと「ふうー」と息を付きました。
僕は夕子の両脇に腕立てになりその背中に覆いかぶさるようにしました。
後ろから挿入した時に、疲れずに長く入れたままにするためで、昔エロ本で見て二人で実践していた形です。
夕子の艶めかしい背中に自分の体を重ね、彼女の耳元を指でくすぐりながらうなじにキスをします。
彼女が気持ちよさそうに「あ」と小さく声を出します。
「気持ちいいね」と囁きます。
しばらく覆いかぶさった状態でお互いの温かさを確かめ合います。
時々お互いが「ピク」とか「ギュ」とかして刺激します。
20年の時を経ても昔やっていた事をちゃんと覚えていて、自然にそうなりました。

しばらくすると自然に動きたくなってきたので、腰を前後に揺らして夕子の中から小さくゆっくりと出し入れをします。
さっきとは別の部分に夕子の中の襞がこすれて丁度僕の裏側の両脇あたりの海綿体がグリグリと押されます。
夕子もお尻を交互に揺らせて、自分の気持ちいい所に丁度当たるようにしています。
決して激しい動きではありませんが、体力を温存しながら長い間結合していられる形です。
付き合った当初は若さに任せて激しくばかりしていましたが、同棲も円熟期を迎えた頃からよくやっていた体位でした。
やがて夕子の締め付けがきつくなりうなじのピンク色が強くなってきました。
バンザイに上にあげた手の指をぎゅっと握り体がブルブルと震えています。
僕は上半身を持ち上げて腕立てになると、自分の掌で夕子の掌を包み上からぎゅっと握ります。そして腰の動きを早くしました。
元々恥ずかしがってあまり声を出さない夕子ですが、動きに合わせて「あっ、あっ、あっ。」と声を上げると「あー!」と長い声とともにヴァギナの締め付けがギューっと来ました。
「いくよ!」というと「きてきて!」と苦しそうな返事が来ました。
僕は夕子の握りこぶしを上からぎゅっと握ったまま、腰をグンと落とし夕子の一番奥まで自分を突っ込みました。
夕子がそれをギュッっと絞めます。
体中から汗が吹き出し、夕子の深奥で自分の亀頭がグンッっと大きくなった感じがすると、体がガクガクッと震えて夕子の中に精を放出しました。
こんなすばらしい快感はたぶん10年ぶりぐらいじゃないかと思うような深い絶頂感を味わいました。

そのまま夕子の上に覆いかぶさり、しばらく余韻に浸っていました。
二人の結合部は僕がやや小さくなり始めた隙間に二人のあらゆる体液が混ざり合った状態で満たされ、いつまでも熱さが残っています。
やがて満足して小さくなった僕と脱力している夕子との結合部の隙間から、熱い液体がドロリと流れ落ちる感触がありました。
ようやく余韻が収まった所で体を起こすと、スルリとペニスが抜け落ち、それはドロドロの白と透明な液体の混ざったもので汚れていました。
夕子も体を起こすと、二人でタオルで拭いました。

投稿No.6101で書いたとおり結局妊娠はしなかったんですが、この時夕子は、「大丈夫と思うけどもし子供ができたら後継ぎとして生むからね」と言われました。
ちょっとビビリましたが「大丈夫、父親はあたしの心の中の秘密にするから。」と言ってました。

応援いただけるようでしたら、また続きを書きたいと思います。
僕も書きながら思い出して濡れてしまいました。

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投稿No.6101
投稿者 ヒロ坊 (42歳 男)
掲載日 2014年12月16日
ありがちな話ですが、夏に20年ぶりの大学の同窓会で元カノ夕子と会いました。
お互い18の夏に知り合い、初めての相手でした。
当然のように半同棲のように過ごし、時々いさかいもありながらも3年半のパートナーでした。
最近はインターネットの普及などもあって、昔の友人と連絡が復活する事も多くなり、20年振りの同窓会開催となりました。
正直淡い期待がなかったかというと嘘になりますが、そんな小説のような事が実際に起きるとも思ってなったので、展開には驚きました。

直前に聞いてはいましたが、夕子の姿を見つけた時お互いにジッと見つめ合って沈黙してしまいました。
年齢なりの老いはありましたが、上品なきれいなおばさんになっていました。
友人たちの計らいで二人きりでゆっくりと近況を交換し、そして、夕子が離婚していた事を知りました。
元夫との間に子供がおらず、調べてみると精子が少ない病気だったのだと。
僕は結婚して子供も2人いると聞くと、ちょっと残念そうな顔をしてくれた。
今の妻には悪いが、妻との行為中に夕子を思い出しながらしていた事も時々あるくらいに、忘れられない相手だった。

そんなこんなで、田舎から出てきた40も半ばの男女が都会のホテルの一室で夜を過ごす事に。
夕子の友人が彼女の家に電話して、アリバイを作り、僕が家に電話する時は、昔からのの悪友が横にいてアリバイを作ってくれた。
ある意味申し訳ないが、男同士の秘密は時として家庭よりは優先されるものだ。

僕の予約のセミダブルの部屋に夕子と一緒に戻り、順にシャワーを浴びます。
先にベッドに戻って音楽チャンネルを見ていると、バスタオルを巻いて夕子が出てきました。
お互いに見つめ合って、そのままベッドの上に夕子が乗り、僕の上から顔を寄せてキスをします。
お互い腕を後ろに回し体を探り合います。
その後に、無駄な会話は必要ありませんでした。
夕子の身体は少し衰えたるみもあるものの、細く美乳で尻の丸く張った身体つきは昔の面影を感じます。
顔をずらし、夕子の小さな乳房を手で包むと、中心の突起に唇を当てて吸いつき、そして優しく舌でころがします。
夕子が「うっ」っと声を漏らし体をのけぞらせます。
中年になり、反応が悪くなってきている僕のペニスも、この頃には徐々に固さを増して行くのが感じられます。
それは夕子の足にも当たり、彼女も気が付いているはずです。
夕子の股間に指を這わせてみます。
すでにしっとりとしているようです。
体をずらせて夕子の足の間に顔をうずめます。
茂みは丁寧に手入れをされて、デルタの中央部分のみが残されて、あとは綺麗に剃られていました。
夕子の谷間を広げ、頭頂部のクリを舌でコロコロと転がしました。
夕子が小さい声を上げて悶えます。
クリへの刺激を指先に変更し、反対の手で谷間を広げると、舌先で土手を何度か舐めまわしたら、中からどろっとした透明な液がどんどんあふれてきました。
舌先を尖らせると、その中心部の穴に舌を出し入れしました。
夕子は「うー」と小さく声を上げて体をガクガクしています。
同時に空いてる手で彼女の小さな胸を包み、親指で乳首をはじいてます。
彼女が小さく「きゃ」っと叫んで硬直してぐったりしました。

僕は体を起こすと這い上がり、そのまま自分のペニスを彼女の顔の上に持ってきました。
すでに我慢汁があふれて垂れています。
夕子はそれを握ると手で下の方に降ろして鬼頭部を口に含みます。
そして、唇で包んだカリを出し入れして、僕のペニスに絶妙な刺激を与えます。
時に鬼頭部のみの出しいれであったり、可能な限りに深く飲み込むと、舌先で裏筋をチロチロと刺激したり、そして再び鬼頭を露出させると、今度は強くすぼめた状態でゆっくりとペニスを飲みこみ、次に手で皮を強く根元に引き下ろした状態で、唇をすぼめながらカリ下を上下します。
お互いに、20歳前後の若い頃に相手に自分の気持ちのいい事を教えた、その成果です。

やがて、射精感が訪れて、僕は目をつぶって我慢をしようとします。
夕子はこのまま出していいよとばかりにさらに愛撫を強めました。
学生の頃に交わっていた時は、ここで一度射精しても、すぐに回復して、あっというまに挿入する事ができましたが、さすがに今ではその自信がありません。
僕はあわてて夕子の口からペニスを引き抜き、体を引きます。
夕子が「どうしたの、出してもいいのに。」と言うので、
「さすがにこの年では、一度出すと、あとがなかなかね。」というと、
にこっと笑うと「ああ、そうね、お互いに年をとったもの。」と言いました。

あっという間にペニスの固さが少し柔らかくなりかけたので、夕子の上から体を密着させると、自分の乳首を夕子の口元に持って行きました。
夕子がそれを口に含むと舌先で転がします。
僕はペニスを夕子の腹の上に密着させると、彼女の体温と軟らかい肉の感触でペニスを復活させます。
あっという間に回復し、再び十分な固さに復活しました。

「そろそろ、いい?」と聞くと、彼女も
「うん」と言います。
彼女の足の間で位置を修正し、肘立ての姿勢で上になると、夕子の肩の下に腕を廻します。
そして手のひらを上にして、軽く彼女の肩を掴みます。
24年前にお互いに初体験の時に、おませな友人から教わった失敗しない挿入の仕方でした。
その状態で夕子とキスを交わし、目を合わせると
「覚えてる?」
って聞きました。
「うん。」
「初めての夕子をもらった時、こんな感じだったね。」って言いました。
夕子は嬉しそうに笑うと
「久しぶり。やさしくしてね。」
って言いました。

今日も固くなったペニスは、間違いなく夕子のあの部分を狙っていました。
肩に手を廻して押さえているのは『痛がってずり上がっていくから、外れないようにちゃんと手で押さえるように』という友人からのアドバイスでした。
あの日と同じように、お互いに目を合わせると僕は体を少し上にずらしました。
今はもう、手で誘導しなくてもちゃんと狙いは外れません。
先端が肉襞に触れ、穴の入口を塞ぎます。
夕子は眼を閉じてその感触を感じています。
もう少し進むと、彼女の入り口の襞を僕のカリの周辺が触れ合い、僕のカリ首を絞めつけました。
初めて交わった時に、夕子はここですぐに「痛い」と小さく声を上げながら我慢していたのを鮮明に覚えている。
あの時、自分が早々に射精してしまうのではないかと心配していたのだが、夕子の様子が心配で意外と長持ちしていた。
そんな事を思い起こしながらもう少し先を入れます。
僕を挟み込む夕子の谷間がペニスの中間までやってきます。
ビクビクとペニスを膨らませてみると、夕子もギュギュウと谷間を締め付けて刺激を返します。

昔二人でいろいろ研究している時に、この状態で細かく震わせると気持ちがいいポイントを探り当て、それからは良くこれで二人で絶頂を楽しんだ思い出があった。
僕は細かく前後に震わすと夕子もビクビクと締め付けをして、お互いの膨らみと土手のプルプルした感触を楽しみました。
妻とこれをやってみても、たぶんあそこの形状が違うためか、ここまでの気持ちよさはなく、むしろもう少し奥の方が良かったので、それが「相性」というものなんでしょう。

しばらくその感触を味わっていると、夕子が次第に顔を左右に振って乱れ始め、腰を浮かせて奥へ奥へとせがみ始めました。
僕も、夕子の深奥まで味わいたくてズンズンと腰を落として深く押し込みました。
ズルズルとした内部の襞の感触があり、ペニス全体が夕子の体温で包まれまました。
夕子は「ああー。」と声を出して感動すると、足を上げて僕の足に絡ませると、もっと奥に入るようにお尻を浮かせてきました。
僕はピストンをやめてぐっと押しこんだ状態で両手で夕子の顔を掴み、唇を合わせて開かせると舌を押しこみました。
夕子は「うう」と苦しそうにしながらも悶えています。
彼女の口の中とヴァギナの両方に僕のモノが押し込まれている状態で、しばらくその感触を味わいました。

息が苦しくなったので唇を放して深く息をしました。
夕子も絡ませた足を外して深く息をしています。
「夕子の中懐かしい。」というと、
「うん、私も。」と嬉しそうです。
お互いの初体験の相手は忘れられるはずがありません。
性器の形もそれにフィットするようになっているのでしょう。

しばらく息を整えると、再び感触を味わいたくて、動きを再開します。
今度は夕子の中をじっくりと味わいたいので、ゆっくりと動かしました。
若い頃に比べて僕自身は先端の膨らみ方がやや小さくなり、固さも少し柔らかくなってしまった自覚があるのですが、今日はなんだか昔が復活しているような気分です。
夕子の方はといえば、出産を経験していないためか、妻よりもあきらかに狭い感じがして、昔と同じように感じます。
夕子の中の襞のでこぼこに僕の先端の膨らみをゆっくりと擦りつけ、そして、夕子の入り口の肉襞が、僕のペニスの中間部の性感帯を両脇から締めつけます。
しばらくその快感に集中していると、お互いの分泌物も混ざり、次第にグチュグチュと音を出し始めました。
そろそろ限界だと思ったので、抜いて、夕子のお腹の上に出そうと思いました。
さすがに中に出すのはマズイと思いますし、ここはラブホではないのでゴムの備え付けはありません。
「あっ、あっ」と気持ちよさそうな声を出している夕子からペニスを抜いて、お腹の上に押し付けて再び刺激を与えました。
二人の愛液の混ざったペニスが夕子の柔らかなお腹の上でぐちゅぐちゅと言います。
夕子が目を開けて僕を見ていました。
若い時、夕子がほぼ確実に安全日は生入れ中だし、そして、やや安全かと思う日は、生入れをして、最後は良くこうして夕子の腹の上やおっぱいの上に射精していました。
今日は夕子の周期がわからないので、昔のようにこうしようと思ったのです。

自分一人で逝こうとしている僕をしばらく見つめていた夕子でしたが、やがて、ぽつりと
「入れて」
と恥ずかしそうにいいました。
「えっ?」と聞き返すと、
「いいから、もう一度しれて。」と、腰を振ってせがんできます。
躊躇してると
「おととい終わったばかりだから、たぶん大丈夫だから。」
といいました。
「いや、でも。」と戸惑うと、彼女はものすごい勢いで僕を横にはねのけると、
「頂戴!」と叫んで上からあおむけになった僕に乗りかかってきました。

夕子は僕の上にのしかかり、片手を後ろにしてペニスを自分の入り口にあてがい、ズズっと腰を落としました。
そして最初は上下に体を揺らし、僕の固さを再びMAXに持って行きました。
小さい胸が小刻みに揺れ、僕はそれを掴んで揉み続けました。
僕の固さが復活すると今度は腰を落としたまま、股間を密着した状態で腰を前後に揺すっています。
夕子の中で僕がグリグリとねじれます。
先端が夕子の奥のかたい部分にあたってコリコリとした感触が伝わります。
夕子は体をエビ反りにして眼を閉じてその感触を味わっています。
僕は夕子の乳首を両手の親指ではじいて、快感を与えます。
やがて、夕子のヴァギナがぎゅっと締まって震えがあり、一定の満足があった事を知ります。

夕子が僕の上に倒れてきて、僕の胸板の上に夕子の小さな胸が合わさります。
唇が合わさります。
そして夕子は体を前後に揺らすと、ヴァギナに飲み込んでいる僕のペニスをゆっくりと出しいれします。
頭の膨らみのくびれまで抜くと、そこで彼女の入り口をぎゅっと締めつけ、くびれの前後を小さく揺らします。
次にゆっくりと挿入していって、中の襞を使って僕の中間部の性感帯に刺激を伝えます。
そして、奥まで挿入するとそこで再び小さく振動させて中の暖かさを全体に包みこんで締めつけます。
そして、その運動が次第に早くなってくると、互いの快感が高まっていくのが感じられます。
僕は年甲斐もなく、手を万歳してコブシをギュッと握って、「あー」と声が出てしまいます。
まるで夕子に襲われているようです。
そのまま絶頂感がこみ上げ、
「いきそう」
と声を出します。
夕子は動きながら
「いいよ、きてきて」
と言いました。

僕は我慢していた快感を解き放すと、ペニスがドバっと膨らむ感じがして、先端から熱い快感が迸り、夕子の内部に次々と送り出されました。
僕が発射したのを感じると、夕子は、少し腰を引き、自分の入り口をギュッと締め付け、僕のペニスの中間部を小さくゆすって絞り出すようにしました。
こうする事によって、ヴァギナの中の奥の方に隙間を作って無理なく精液を受け入れる余裕ができます。
そして僕は快感を受け続けながら最後の一滴まで絞り出すのです。
僕が発射し終わると、夕子は動きを止めて二人で抱き合ったまま、しばらくじっとしてくれていました。
やがて、息が収まり体を放すと、夕子の中から白いどろっとしたものがポタポタと落ちてきました。
僕の股間の周囲やシーツにはドロドロした液体が沢山残っていました。

結局朝まで年甲斐もなく若い頃を思い出しながら何度も交わりました。
3度目あたりからは、勃起されるのが大変で、夕子も必死になってましたが。

家に帰って翌晩は、妻に変な疑念を持たせないために、こちらから要求し、勃ちにくい自分を必死に勃たせて交わり、妻の中にも久しぶりにぶちまけました。
夕子とは、出張などの時にまた会おうと連絡先を交換して、僕の方には男の名前で登録しました。
1カ月もしないうちに夕子から「先日お引き合いいただいた製品の件ですが、当方では生産ができない事が判明致しました。以上、とりあえずお知らせまで。」というメールが来ました。
正直ちょっと安心したものです。

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投稿No.5862
投稿者 コウタ (37歳 男)
掲載日 2014年3月28日
私は、妻(ミヨ)とは同じ高校の同級生カップルです。
高校1年から付き合い始め、卒業後大学時代に深い仲になり大学卒業後に結婚、現在は3人の子供にも恵まれ幸せな生活をしています。
しかしながら、妻には言えないちょっとした秘密が…。
それは、高校2年の夏に同じクラスの別の女の子(ユカ)に告白され、夏休み期間中にこっそり付き合った挙句に、その子と童貞と処女の交わりを持ってしまったことです。
それはそれとして・・・。

その元カノであるユカと、最近20年ぶりに偶然再会してしまいました。
まあ、お互いの家もそれなりに近いので、もともとあり得る話でした。
ユカは30歳で今の旦那と結婚し、それなりの結婚生活を送っていることは、地元のツテで知っていました。
しかしながら、現在でも子供はいません。

私『久しぶりだねユカ、幸せにしてる?』
ユカ『うん、コウタは早くにミヨと結婚して本当に幸せそうだね。』
・・・そんな再会だったのですが、ユカには少し寂しそうな影が・・・。
これからはよくあるパターンですが、時々仕事帰りに待ち合わせをして、交流を深めていきました。

そして、再び一線を越えることに・・・。

妻のミヨは、体育会系クラブをしっかりこなしてきたいい身体をしたグラマラスな多産系の乳房はCカップを着用しています。
ユカは、スレンダーな体型ですがストレートに言えばそそる身体。
やや小ぶりの乳房ですが形はいいし、ほとんど垂れていません。

・・・ついにホテルにユカと二人でチェックイン。
20年ぶりに見るユカの裸体は、とても眩しかったです。
うすいピンクのブラウスを脱がせ、背後からブラをゆっくり外していくだけで、私のペニスはもう大勃起してしまいました。

先にユカがシャワーを浴びに行くと、こっそり後から私は抱きついて・・・。
私のペニスが、ユカの背中を圧迫します。
ユカはそれだけで『ハア~ン』と微かな喘ぎ声を。

一緒にシャワーを済ませ、二人でベットへ…。
ベットの横で立っている私の前でユカはひざまずき、私の勃起したペニスをじっくり愛おしそうに見ています。
ペニスを優しく握りしめたと思ったら、柔らかい手つきで前後にシコってくれました。
ユカ『やっぱりコウタのは大きいわ。』と言いながら、両手で左右両方のタマを包み込むように握りました。

ユカ『これね?、ミヨを三回も妊娠させた丈夫なタマタマ・・・。これも大きいのね。』
私『そんなにされたら、もう出ちゃうよ。』
ユカ『ミヨがうらやましい・・・。 私、最近はもうだいぶご無沙汰なの・・・。』
私『そうなの?こんなに綺麗な身体してるのに。』
ユカ『ねえ、抱いて。』
私『うん。』

ベットにユカを押し倒していきます。
20年ぶりに抱くユカに、わたしは凄く興奮しました。
長い愛撫をした後、ゴムを付け、バックでゆっくりと四つん這いのユカの中に挿入していきました。
始めは久しぶりにペニスを受け入れるためか、なかなか膣口が拡がりません。
でも、亀頭が中に納まると、一気にユカの膣奥へ、穴を拡げるように割って入りました。
昔、初めて結ばれた時の記憶が鮮やかによみがえります。
しっかり結合した後、私はこれまでの時間を取り戻すように、夢中でピストン運動をしました。
ピストンの度に私の恥骨とユカのお尻が当たり、部屋中に「パンッ、パンッ、パンッ・・・」とハメ音が響きます。

そして、屈曲位になろうとしてペニスを抜き、ユカを仰向けにした時です・・・。
ユカが私のペニスを握ると、なんとゴムを外そうとしてくるではありませんか。
私『えっ!?』
ユカ『いいの。』
私『・・・。』
全てを察した私は、ユカの目の前でゴムを取り去り、先走り汁でベトベトになったペニスをユカに見せました。
ユカはそのままベットに横になり、足を大きく開きました。
そして、私は彼女の両足の間に身体を入れ、さらに硬く勃起したペニスを一気に生膣にぶち込みました。

ユカ『アアアッ、アハンッ! ンンンッ・・・。』
私『!!!』
初めてのユカの生膣の感触に、声にならないような快感が!

20年前ですら避妊して結ばれたことしかないユカの中に、今私は初めてユカに生で挿入しているという事実にこの上ない充実感が・・・。
それからは、どのような体位をしていったのか、あまり覚えていないくらい・・・。
お互いに激しく求めあったのち、最終は、
ユカ『イヤッ! イっちゃう! イクゥ~』
私『出るゥッ! オウッ! オウゥゥッ、オ~』
お互いに大きな声でうめくように発したあと、私の精液はユカの膣奥に思いっきりぶちまけられたのです。

「ドクッ、ドクッ、ドピュッ、ドピュッ、ドクン・・・。」と、10回以上激しく脈打ったと思います。
妻とのセックスの相性もいいのですが(週2以上の頻度で、避妊を解いて子作りを始めたら、3人ともすぐに命中したのですから)、ユカとの20年越しの生セックスも、背徳の快感?からか、ものすごく気持ちよかったです。
ユカも、私の精子で妊娠しようと最初からそのつもりだったのでは・・・。
危険日だったら、かなりの確率でユカが妊娠しそうです。
ユカは、この後しっかり旦那さんとも中出しセックスをしたそうで、もしも子作りに成功したら私に教えてくれるそうです。
ユカとは、これからも時々会うと思います。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5834
投稿者 (40代後半 男)
掲載日 2014年2月10日
長らくこちらでの投稿をご無沙汰しておりました。
年末から新年にかけて今の彼女(フィリピノ)Eとまったりした正月を過ごそうとプライベートでフィリピンのセブ島に10日間行ってきました。

さて元カノQとはもう3年前にわかれてそれ以来会うこともなくチャットもしていません。
3年前に彼女を妊娠させてから些細なことで喧嘩となりわかれました。
昨年12月そんなQからメールが届いたのです「台風で家を壊され家族は路頭に迷っている助けて欲しい」と。
屋根のない家とめちゃくちゃになった家の中それから私の息子を含む悲惨な家族の画像が添付されていました。
Qの家はセブ島の北部ハグナヤサンにあります。
別れた女とは2度と会わない主義ですが今度ばかりはかわいそうに感じてEには仕事の付き合いがあると嘘をつき1泊2日の空白な時間を作り、別に用意しておいたホテルにQを呼びました。

12月30日にQと会いました。
以前に比べると少し太っていましたが、ぽっちゃり好みの私にはOKです。
日中はQの話を聞き台風が想像を絶するものだったと知らされました。
そして買い物に出かけたりして時間を費やしました。
夜は食事の際に一切のアルコールを飲みませんでした、SEXを楽しむためです。
無駄に劣情を催さない様シャワーは別々に取りました。

ベッドではキスから始まりQを全裸にしてあふれ出る泉の園を念入りに愛撫し可愛く小さなアナルにも舌を這わせました。
Doggy Styleでバックから挿入する際にアナルに指を入れていたのですがきつくて気持ちが良さそうです。
Qはアナルの経験がありません。
アナルバージンを頂くことにしました。
K-Yジェリーをアナルとペニスにたっぷり塗りメリメリッと挿入しました。
Qは痛い痛いとすすり泣いていましたが我慢させました。
そしてアナルと膣とを交互に犯しました。
Qを再び妊娠させ4人目の子供を産ませるつもりでした。(最初の2人は私の子供ではありません)
しかしさすがに台風で住む家を失い3人の子供を抱えて困り果てている女をこれ以上妊娠させ子供を産ませることは可哀想だと思い射精はアナルにしました。
痛さで泣きながら歯を食いしばる女の顔は私を射精させるには十分でした。
中出しは翌日からまたEとしまくりますので特にもったいなく感じませんでした。

Qには家の修繕費と言って日本円で10万円を渡しました。

久しぶりの投稿なのに膣ではなく肛門への中出し話ですみません。
すみませんついでにフィリピノの彼女について書かせて頂きます。

<生入れをさせる女>
フィリピン人の彼女で生入れを拒否した女は一人もいません。基本です。

<中出しをさせる女(ピル服用を含む)>
7割位の女と中出しをしました。
中出しを拒否した場合には基本的にはしません。
でも時と場合によりますが。
中出しをさせる女は末永く私と付き合っていきたいと考えている女だと思います。
今の彼女Eはピルを飲んでいます。

<精液を飲んでくれる女>
フィリピン人に精液を飲ませる様になったのは最近のことなので、トータルの確率で言ったら僅か数%ですが最近の実績は6人中5人が飲んでくれました。
飲んでくれる女は本当に私のことを愛してくれている女だと信じています。

<アナルをやらせてくれる女>
フィリピン人とのアナルは2年前から試みた事なので同様にトータル成功%は低いですが最近の実績は4人中3人とやりました。
以前数人の日本人の彼女とアナルをやった事がありますがそんなに気持ちがいいものだとは思いませんでした。
2年前にフィリピン人と久しぶりにアナルをしたところあまりの気持ちよさに今ではすっかりアナルを気に入ってしまいました。
特にアナルバージンはたいてい泣き声を上げますので溜まらなく欲情をそそります。
アナルを許す女は私に捨てられたくない女だと思います。

<子供を産んでくれた女>
確実に子供を産ませたのはまだ2人だけです。その一人が今回のQです。
でも実際には1晩限りのSEXで中出しをしてその後連絡が取れなくなったり取らなくしたりでもしかしたらもう何人か私の子供がいるかも知れません。
子供を産んでくれた女は本当に私と結婚したいと考える女か先のことを考えられない馬鹿な女だと思います。
今年も何度か出張でマニラへ行くと思います。
目標は5人以上の彼女を事前に作っておき彼女たちを妊娠させることです。
今後は少し位の経済的援助はしてあげようと思います。

ちなみにフィリピンに行く様になってからは風俗(バーやCASA)には行きません。
彼女は全部出会い系での自己調達です。

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カテゴリー:出会い系・SNS,外国人
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投稿No.5825
投稿者 普通のオッサン (43歳 男)
掲載日 2014年1月28日
投稿№5787の続編です。
結論から先に言うと麻理子はこの1ヶ月で格段にバージョンアップされてました(笑)。
そのことを踏まえつつ読んでいただければ幸いです。

本来は1月下旬に再び日帰り温泉逃亡を企てておりました。
しかし年末に麻理子が体調を崩して生理周期が変わってしまったこと。
俺も年始に予定外の出勤があり代休消化する必要が生まれたこともあって、当初より1週間程早く実行することになりました。

今回の温泉は麻理子のリクエストで前回と同じ温泉。
施設内容が非常に気に入りアンコールとなりました。
そして温泉を楽しんだ後はもうひとつの温泉。
最早説明は不要と言うか目と目でその気モード突入。
ラブホに向かうクルマの中で麻理子はもう我慢できないようでズボンの上から俺の股間を撫で回してきます。
俺もそれに応えるように麻理子の太股を愛撫しながらのドライブ。
気持ちは熱くなっても頭は冷静でいないとホントにアブナイのですが、モノの10分もしないうちにホテルに到着。
部屋に入れば熱い抱擁とキスから始まる2人だけの至福の時間です。

彼女の場合は身に付けた装甲というか服を脱がす楽しみのある女です。
毎回サプライズというか決してエロくはないけれど…
それなりの下着を身に着けているからです。
今回は上下揃いシックな色使いなモノですが、パンティが何と紐パンです。

「だって貴方は昔から好きだったでしょ?」

確かにそうだ(笑)。
彼女と付き合っていた頃はお願いしていたくらいなのです。
変態と言われればそれまでですが、片方だけ紐を解いた状態での合体。
これが大好きなのを彼女はシッカリ覚えていてくれました。
勿論遠慮なく俺もその状態で楽しまさせていただきます。
涎だらけになるくらい濃厚なキス。
弱点の乳首攻めでは転がしたり軽く咬んだりとその度に麻理子は歓喜の声をあげます。
さらに麻理子も負けじといつも以上にハードなフェラで呼応してきます。
ただし…ひとつだけ気をつけないといけないお約束があります。
それは必要以上にクリへの刺激はしないこと。
彼女は一度クリイキしてしまうとそれだけに満足してしまい、
後は何もできなくなってしまうからです。
ですから、クンニする際も他の女性を抱く時以上に注意が必要です。
ところが今回はそのクンニの際にいつもと違う異変に気付きました。

『メス独特の匂いが違いすぎる』

ひとことでいえば以前より強烈なのです。
さらに愛液も以前に比べると濃厚というか粘質が高い感じです。
異変というより変化に近いのですが、それは指マンに入った途端に確信に変わりました。
明らかに中の状態が変わった感じでGスポットが以前よりハッキリとわかるのです。
当然俺はそこへの刺激を強めていくわけですが、暫くすると麻理子の声がどんどん変わっていくのです。

「もうダメ…ダメなのよ!真っ白になっちゃう!イッチャ…ウ」

こう叫ぶと麻理子はマンコから聖水のシャワーを噴出しました。
そう潮吹きというヤツです。
ちょっと気を失いかけそうなので俺は手を休めようとしましたが、
「もっと」と訴えるので続けると今度は絶え間なく潮を吹く麻理子。
早い話が間欠泉です(笑)。
♂的には非常に嬉しい温泉のバージョンアップですけど、これはペットボドルの中身をベッドに巻き散らかすようなものですから、ホテルのハウスキープの方には申し訳ないとも思ったりして(苦笑)。

それにしてもこのわずか1ヶ月での変貌はいったい何なのか?
チョイとSな気持ちもあって麻理子を問い詰めるとこんな答えでした。

「貴方に中イキを教えてもらったのは嬉しかったのだけれど
同時にそれが忘れられなくなっちゃったの
それに1ヶ月も逢えないのが淋しくて…
なんとかあの時の感覚をもう一度とお風呂でオナニーしてたら
潮を吹くようになっちゃった」

シラフで聴いたら恥ずかしい告白だけれどここはベッドの上。
お互い獣(ケダモノ)になっている以上は素晴らしいスパイスです。
セックスに貪欲な麻理子が愛しいと思ってしまうのも当然の成り行きで、正常位で奥深くまで挿入し、これでもかとキスを繰り返しながらのピストン。
その度に麻理子は何度も「イク…イク」を繰り返しピクピクと膣を痙攣させます。
俺も耐えていたけれど我慢の限度があります。

「もう…出ちゃう!思いっきり麻理子の中に出したい」

そう叫ぶと麻理子も「いいよ…来て」と言いながら締付を強めてきます。
次の瞬間「イク」と言って俺は出せるだけの精をすべて出し尽くしました。
すると麻理子を最後の潮吹きで応えてそのままふたりしてダウン。
やがて怒張していた俺のイチモツも自然に硬度と大きさを失い麻理子から離れ、麻理子の膣口には俺が放出した証が大量にこぼれてきました。

暫しの休息とピロートークで互いの感想は、これ以上に気持ちのいいセックスをしたことないという感じでした。
そうなるともっと気持ちよくなりたくて2回戦に突入(笑)。
でも麻理子もオカワリはちょっと違ったのかな?
今度の愛液はいつものようにサラッとした状態に戻っていたしむしろ今度はクリイキしたいというのですよ。
ただ、以前よりクリも気持ち大きくなったようで完全に顔を出さなかった突起が完全に露出していたのに気が付きました。
「貴方が本気でメス猫にしようとするからよ」
微笑みながら俺のイチモツを細い指でつかみ騎乗位で挿入する麻理子。
余裕を見せていてもモノの2分もあればクリイキしてしまうまでの女なのに…(笑)。

しかし、この日の最後は違いました。
「下のおクチはおなかイッパイだから今度は上のおクチにちょうだい」
そういいながら濃厚なフェラとあらゆるテクのテンコ盛で俺もあえなく2度目の発射。
「ごちそうさま」と言いながら俺の遺伝子を飲み干してしまいました。
(いつも思うのだけれどアレって美味いのかなあ?)

わずか2ヶ月ほどでバージョンアップ。
いや違う!俺的最強のセックスマシーンに変貌してしまった麻理子。
このままでは先が思いやられますが、また抱きたいと思ってしまう麻薬のような女。
そう!麻理子の麻は麻薬の麻というのがジャブのように効いてきました(笑)。
これじゃ身が持たないとも感じ始めてますが、せめてもの救いは次に肌を重ねられるのが、桜咲く頃になりそうだということ。
それまでに俺もどんな楽しみを与えてあげられるかが宿題で楽しみでもありますが、それ以上に麻理子がどんな進化をしているかが怖くもあります。
だって今回のバージョンアップは俺の想像をはるかに超越していたのですから(苦笑)。

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