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元カノと言っても当時は遊びたい盛り真っ最中で、何股もかけて付き合ってるうちの一人。
たぶんちあきもそれを分かってたと思うが、俺にぞっこんだったことをいいことに呼び出せばすぐについてくるただの都合のいい遊び相手にしていた。
当時、ちあきは俺の友人のサークルの後輩で、たまたま一緒に飲む機会があってそのままお持ち帰りしてそういう関係になったのだが、どちらかというと地味であまり喋らないおとなしい子だった。
化粧っ気もなく小柄で色が白くロリっぽいのだが、胸だけは大きくて本人は中学くらいから大きくなってそれがコンプレックスだったと言っていた。
ほとんど男も知らないようだったので、そんな子を色々好きなようにできるのはとても楽しかったし、実際中出しとアナル以外のことは何でもやらせくれた。
就職し5年ほどそういう関係がつづけていたが、俺が東京に転勤になると次第に疎遠となり、俺が結婚するとしばらくして風の便りでちあきが結婚したと聞いていた。
さて、ここからが本編になるが、20年ぶりにあったちあきはびっくりするくらいいい女になってた。
40歳になってるはずだがまだ充分30歳前後で通るんじゃという感じで、あの頃よりぐっと女っぽくなってた。
高校生の子持ちとはとても思えない身体だった。
ホテルに着くと、お互い別れてからこれまでのことを話した。
俺は5年ほど前に離婚してひとりでいること。
ちあきは旦那の転勤で都会に住むことになったが、環境に馴染めず鬱症状になり心療内科に通ってたこと、5年前乳癌にかかり闘病生活をしていたこと。
旦那は子供が生まれてからはセックスレスだったこと。
死を覚悟したとき俺のことを思い出しどうしても会いたかったこと。
色々話を聞いていたが、そのうち思わず抱きしめていた。
「好きだったの~!どうしても会いたかったの~!」
そう言うとちあきは激しくキスを求めてきた。
俺も貪るように唇を吸うとお互いに舌を絡ませ着ていたものを脱ぎ散らかした。
あの頃と変わらず白い肌で思わず握った左胸には大きな傷跡があった。
「醜いでしょう?嫌にならない?」
「そんなことないよ」と言って乳首を吸うと
「あぁ~っ、気持ちいい~っ」とちあきは声を上げた。
薄い恥毛の奥へ手をやるとすでにいやらしい汁でベトベトになってた。
するとちあきは俺を押し倒し固くなったチ○ポにしゃぶりついてきた。
「んぐっ、あぁ、大きい、んぐっ、固~いっ。欲しかったの、これが~っ!」
あの頃には想像もつかないほどスケベでイヤらしくジュポジュポと音を立ててチ○ポしゃぶるちあきの姿に興奮した。
そのまま体勢を入れ替えると、既に準備万端となったちあきのオマ○コへちあきの唾でベチョベチョになったチ○ポを押し込んだ。
「あ~、入ってる~っ、奥まで入ってる~っっ」
「もっと突いて、もっとぉ~」
がんがんに腰を振り続けていると
「気持ちいい?ちあきのオマ○コ、気持ちいい?」
「気持ちいいよ、ちあきは?」
「あ~っ、気持ちいいのっ、もっとしてっ、もっといっぱい~っ」
そのうち込み上げてきたので、
「逝きそうだ、外に出すよ」と言うと、
「ダメ!中に出してっ、ちあきの中に出してっ」
「大丈夫なのか?」
「抗がん剤の影響で生理が止まってるから全部ちあきに出してっ」
「ちあきのこと、好きだった?ちあきはずっと好きだったの。ずっと忘れられなかったの。」
「ちあき、いくぞっ、出すぞっ!」
「うん、いいよっ、出してっ、出して~っっ」
「あ゛~っっ~」
凄い量の精子が出たと思います。
30秒くらいずっとビクビクっとしながらちあきのオマ○コに注ぎ込みました。
それから一緒にシャワーを浴びて、買ってきたビールと軽い食事を食べているとちあきから提案がありました。
「スケベなこと、好きだったよね?スケベな女の人が好きだったもんね。」
「今日はしたいこと、ちあきにしていいよ♪」
「何でも?」
「いいよ。離れてるしまたすぐには会えないからちあきのこと忘れないようにしたいこたさせてあげる♪」
「じゃあ、ハメ撮りさせてよ」
それから一番近いドン○ホーテへ一緒に行って、安いビデオカメラとローターとローションを買って帰りました。
ビデオをベッド脇のテーブルにセットすると延長ケーブルでテレビをモニターにしてちあきをベッドへ座らせるとローターでオナニーをするよう命じました。
「ローター使ってオナニーしたことある?」
「ないよ。でもして欲しいんでしょ?」
そう言うと少し恥ずかしがりながらもローターをクリトリスに当てオナニーを始めた。
そして俺はまだ柔らかいチ○ポを口元に持っていき
「いやらしい音立てながら吸って」としゃぶらせると
「テレビ見て。チ○ポしゃぶりながらオナニーするスケベな女が映ってるぞ」
ちあきはチ○ポから口を離すと
「あぁ~、恥ずかしい。スケベよね。」
そう言ってまた今度はガチガチに固くなったチ○ポをベロベロと舐め続けた。
さらに今度は四つん這いにさせるとローションを尻から垂らし尻の穴を親指でマッサージしはじめた。
相変わらずローターはクリトリスに当てたままだ。
「お尻は止めて」
「何でもしたいこと、させるんでしょ?」
「でもお尻は怖いよ」
「大丈夫。痛かったら止めるから」
そう言いながら中指をゆっくり肛門から中に入れ少しづつ動かした。
「あ~、変な感じ。痛くしないでね。」
指を2本にしてさらに奥まで進めたがちあきは痛がる様子もなく、相変わらずローターでクリトリスをいじったままだ。
たまらなくなった俺はその姿勢のまま、まずはオマ○コに固くなったままのチ○ポをゆっくり入れることにした。
「ちあきのオマ○コ、気持ちいいぞ。」
「入ってる~っ、奥まで入ってる~っ、」
オマ○コにチ○ポを入れたまま親指をアナルに差し込みオマ○コとアナルの壁をチ○ポと親指の腹ではさむように撫でまわすとちあきは
「ヒィ~っ、」と喘ぎ声を上げ始めた。
「おかしくなっちゃうっっ~」
俺は一段とピストン運動を早めさらにアナルの親指を激しく動かした。
「あぁ~っ、いっちゃう、イクっ、イグっっ~」
そのままちあきは先に倒れ込んでしまった。
今度は俺が横になりちあきはを上にのせた。
固いままのチ○ポを握ってちあきは自分からマ○コに導いた。
「あぁ~っ、あたってる。チ○ポが奥まであたってる~」
俺はビデオを手にとってつながってる所をアップにした。
「ちあき、見て。ちあきのいやらしいマ○コがくわえ込んでるぞ」
「あぁっ、凄い~、入ってる~っ。いやらしいぃっ」
「こっち見ろ、スケベな顔でチ○ポに擦りつけてるちあきを映してあげるから」
「スケベでしょ?ちあきスケベになってるでしょ?」
「あぁ、ちあきはスケベだ。凄えスケベになった」
「スケベな女が好きでしょ?ちあき、スケベになるの、いいでしょ?」
「いいよ、スケベになって。もっとスケベになって」
そう言うとちあきはさらに腰を動かした。
「あぁっ、いい~っ、凄いいぃ~っ、もうダメっ、いっていい?いっていい~っ?」
「いいぞ、今度は口に出すぞ。俺がいくっっていったら口を開けて舌を出せ、いいな?」
「いいよっ、でもダメっ、もういくっっっ~」
飛び起きるようにちあきの前に立つとビデオを持ったままチ○ポをしごいた。
ちあきは大きく口を開けると舌を大きく出して俺の精液を待ってる。
「あぁ~っ、イクぞっ、イクぞっっ!」
半分程を舌の上に飛ばし残りを喉の奥へ注ぎ込んだ。
ビデオにもバッチリ映ってるはずだ。
「ちあき、もっと吸えっ、こぼすなよ、全部飲めよ!」
少し咽せそうになりながらも懸命にチ○ポんしゃぶっている姿は本当に興奮する。
鼻や頬にも白い液が少しかかってた。
それからちあきとは数ヶ月に一度くらいだが、今だに関係を続けている。
当然中出し放題で最近はアナルも楽しんでいる。
意外に空いてて窓際のコーナーの席に座りふとカウンターを見ると妙齢な女性が注文してる。
18年も前になろうか看護専門学校に通う19歳の学生と付き合っていた。
付き合うと言うか面倒をみていたと言ったほうが正しいかも知れない。
看護専門学校はなかなか勉強に忙しくバイトも出来ないような状態だった。
田舎からの仕送りではおこずかいにも回らず若い子としてはきつい生活だったと思う。
そんな時に知り合ってアパート代とおこずかいの面倒はみてあげるようになった。
当然彼女とは男女の深い中になり週に1回は彼女のアパートで若い彼女の肢体を存分に楽しんだ。
東北の出身の彼女は白い肌理の細かい肌でスタイルもメリハリのあるいい体をしていた。
1年半の付き合いであったがその間2回の妊娠中絶もさせてしまった苦い想い出もあったが時間を造り海外旅行などにも連れて歩いた。
そして就職と同時に付き合いを切り新たな人生へと送り出した。
なんて書くとカッコウ良さそうだがその時期新たな女性が出来自分としてはそちらに傾注していった。
卒業を機会にカッコウ良く別れるいいタイミングだった。
年数は過ぎ去ったがその彼女の面影がプリントされたような妙齢な女性がカウンターにいるのです。
体型はボリューム感があるがクビレもしっかりと有り、特にヒップの張り出しはしっかりとしてて若い頃のイメージが残っている感じがした。
彼女がトレーを持ってふり向いた時ふと目が合った!。
間違いなく彼女だっと思った。
彼女もあーっと驚く仕草です。
もう間違いなく絵理華だ。
絵理華がテーブルまで来て「○○さんーっ」と言うとその後言葉が続かなかった。
私も「あまりにも偶然で・・・」。
暫らくしてようやく気持ちもほぐれ別れてからの話しをしてくれた。
今も同じ病院の看護師主任をしていて28歳の時に14歳年上の同じ病院の病理検査師と結婚したそうです。
8歳の子供が一人いるそうです。
もう分別のある大人ですから昔の思い出話も抵抗なく話せたし、絵理華は「あの当時の楽しい思い出の数々が忘れられないわ!」と懐かしむように遠くを見つめて呟いた。
私 「今はどうなの?」。
絵理華「家庭生活は安定していますが旦那との年齢差があるし、旦那は趣味の盆栽に夢中なんです」と。
私 「つまり絵理華をかまってくれないと言うこと?」。
私 「旦那さんはまだ50代前半でしょう?、私はもう70近くそれでもまだまだ元気ですよ!」と言うと絵理華は驚いたようにして「素晴らしいわ!、うちの旦那は元々余り興味が無いんです」と寂しげに呟いた。
これはいけるとその時直感した。
私 「ここで会ったのも神の思し召し、大人としての分別を踏まえたうえで昔の思い出を手繰り寄せてみませんか?」と直撃した。
暫らく考えた後絵理華は「いいわっ」と返事した。
私 「今日、今でも?」。
絵理華「ええっ」。
タクシーに乗ると少しはなれたホテルへ直行した。
エレベーターに乗ると絵理華は寄り添って来た。
腰に手を回すとずっしりとした量感のある腰が気持ちを高ぶらせる。
目を合わせると絵理華は目を閉じて顔を差し出してきた。
唇を合わせると絵理華は口を明けて私の舌を誘い込んできた。
ドアーが開く、唇を合わせたまま歩き、部屋に入る。
そのままベッドに倒れ込むと絵理華の頭を押さえて激しく口を吸った。
歯と歯が激しくぶつかり合うほどの激しさで。
胸を肌蹴るとブラをむしり取るようにはずし乳首に吸い付いた。
なんか薄い甘いような汁が出てくる。
片方の手で乳首を転がすように摘まんでやると絵理華は「あああーっ、久し振りよーっ、○○いいっいいのよーそこ」と言いながら私の首に腕を回して強く引き込む。
絵理華は既に何回か「いくわぁー、イクイク」を発していた。
ようやく少し落ち着いてから「絵理華の久し振りのヌードを見せてくれ」と上体を離す。
絵理華「昔のような奇麗な体でないからガッカリするわ!」と言う。
私 「今は熟した果実のようだよ」と言いながら下着姿にする。
薄いピンクのハイ・レグのショーツ、ビキニラインから陰毛が覗き何より特徴的な恥骨の丘が高く盛り上がっていた。
私 「昔のままの丘だよ!、何十回何百回この丘に登ったね!」と言うと
絵理華「○○、素敵だわ!、まだ覚えてくれていたのね。嬉しいわ!」。
絵理華「○○、今日はメチャクチャにして!、お願いね!」。
たしかに絵理華の体はふっくらとしているがクビレもあるしお腹も妊娠線は出ていないしっかり張った腰が私の受け入れを待っているようだ。
絵理華の膝を開いて割れ目に口を寄せる。
絵理華「ああ~んっ、そこシャワーしてから・・・」。
無視してそのまま口をつける。
もはやビショビショに垂れた汁が尻のアナまで流れ出してる。
割れ目をなぞるように下から上に舐め上げる。
甘く酸っぱい味とメスの匂いが漂う中膣穴からクリの包皮までを舌で奇麗に掃除をする。
絵理華「あああーっ、もうダメ、ダメ、イクイクもうダメちょうだい!、○○、いいよーぉー」と言いながら髪を激しく振り乱す。
私は意外に冷静になってきた。
私 「絵理華、前みたいに恥ずかしい言葉を言ってごらん、そしたら入れてあげるよ!」って言うと一瞬躊躇した絵理華は「○○、わたしのオマンコに○○の太いチンポを入れて!」
絵理華「私のオマンコ壊してぇー、激しく突いてー!」。
この言葉が若かりし頃19,20歳のころの合言葉(愛言葉)でした。
私 「入れる前にまだやってない体位があるぞ!」って言うと。
絵理華はいきなり起き上がると私を仰向けに寝かせてオマンコを顔の上に預けるようにして69の態勢をとった。
ふっくらした饅頭が汁を垂らすように眼前にある。
二枚の大きなタラコのような大陰唇を開くとこじんまりした小陰唇が現れるとタラーッとお汁が落ちてきた。
二枚貝を開いて昔懐かしい膣穴からオシッコ穴まで舐めて擦り堪能する。
膣穴は小さな突起が重なり合うように入り口を塞いでいるのは昔と少しも変わっていなかった。
絵理華はもう耐え切れなくなり咥えていたチンポを話すと体をずらしてチンポを掴むと自らの泉にあてがいぐ~っと腰を下ろしてきた。
チンポの挿入感を味わうように少しずつ少しずつ沈めてくる。
絵理華「あああぁ~っ、いいっひさしぶりよーっ、いいっz/y/i×・・・」。
私が絵理華の腰を支えて腰を振らせると絵理華は2、3回で大きな声を出すと前のめりになって逝ってしまった。
頭を持ち上げると巨大な尻の割れ目と菊花模様のアナルそして割れ目に深く食い込んでるチンポのエロイ姿が目に見えた。
持ちこたえてきた我慢も限界になり尻を握り締めると一気に噴射した。
その後はバスルームに入りマットの上でシャボンだらけになって2回目の噴射も完結した。
流石にベッドでは3回戦はNG、絵理華のオマンコから流れ出すリキッドを拭いながら指マンで何回も逝かす。
絵理華「こんなの別れて以来だわ!、とってもよかったの」
絵理華「また抱いてくれますか?」。
私 「勿論だよ、昔と違った味わいがあったよ、また激しく責めさせてくれ」と。
たしかに良い体を保っていたし、生中出しにもダメとも言わなかった。
熟れたこれだけの体を放っておく手はないと改めてメルアドを交換して約束をした。
相手24 堀北真希と桐谷美玲を足して割って情緒不安定にした感じ。以下真希とする。
元々はネットで知り合った真希。
自分が大学生のころ、半年ほど付き合ったけどヤりたいことやって飽きて別れた。
真希はルックスは飛び抜けて良く、お水の世界で田舎ではあるが県下No.1になり、某専用サイトでも叩かれまくってるくらい有名だったみたいだった。
当方結婚したが夫婦関係が微妙で久しぶりに会いたくなり、以前使っていた番号に試しにダメ元で電話してみた。
…つながった。
元気?
まぁまぁ元気だよー!そっちは?
元気じゃない。話を色々と聞いて欲しい。
いいよー!久しぶりだし!どうすればいい?
待ち合わせをして高級ディナーを食べる事。
この日のために新車の外車を日にちを合わせて納車し、ホテルもスイートを予約し、文字通りヤル気満々でフル装備で行った。
お水なのにお酒に少し弱い真希。
ハンドルキーパーという免罪符を片手にワインをたくさん飲ませた。
その後海まで軽くドライブをし、潮風でベタベタするからお風呂に入りたいという流れを作成。
彼女もそれに同意。
予約したスイートの最上階に、あくまでお風呂に入る事に。
ねーねー。一緒に入ろうよー。
嫌だ!
なんで?一緒に入った方が楽しいじゃん。
今日は…その……。
下の下着に紙状の何かが乗っていた。
神秘の日だった。
あーまじかー。
だから…ね?
けど温泉じゃないし、湯船に一緒に入ろうよ。楽しいよ?
うーん…わかった。
神秘の日だからなのか、昔の乳首よりもやや固く、ハリもあった。
真希、いいお湯だね。
あっ、やっ、やだっ、いじ、らない、でっ
下の方は昔と同じ感度のままで相変わらずだった。
もう無理。お風呂の中とベッドどっちがいい?
…ベッドがいい。
ベッド上だと堀北真希に、より近くなる彼女。
すぐに押し倒し、顔から徐々に下に行き、ついに丘の茂みに。
茂みは薄く、露の味も昔のままだったが、やや鉄の味。
生理独特の特異臭はあるが許容範囲、むしろその匂いが癖になる。
あたしも舐めていい?
小さい口と小さい舌で精一杯売春婦のようにモノを扱う彼女。
涙目の上目遣いを見るのが好きな自分は目一杯喉の奥に入れる。
んんぐっえ”ぇ”ぇ”っ
必死でこっちを見てくる。
たまらなく愛おしい。
小さな穴にあてがう。
私生理中だけどいいの?汚いよ?
お前の経血だろうが体液だろうがオレは飲みきれる自信があるよ。真希、色々とゴメンね。大好きだよ。
嬉しぁああんっ
指1本がギリギリで入るくらい狭い彼女。
付き合ってる当時も濡れていないと大変だった。
ゴムを付けると摩擦もある上、ゴムの分太くなるため基本生でいつもしていた。
久しぶりで凄くきもちいい。
あたしも…凄くきもちいい。
ねぇ、今日中で出してもいい?
いいよ、いっぱいあたしの中に出しんんっあっだめ、もうだめ、もうだめ
オレももう限界。出すよ。
出して。あなたの精子いっぱいちょうだい!
事後真希の局部を見ると赤く泡立っており、シーツも赤い鮮血で染みが出来ていた。
あたし、生理中したの初めて…。
オレもだよ…(嘘)
生理中の行為をケチャマンと言うらしいですが、久しぶりのケチャマンは息子が千切れそうなくらい締め付けられ、沢山放出しました。
真希は未だお水の世界で頑張っています。
韓国人と交際中の元カノと、、進捗です。
先日、彼が帰国中なのをいいことに誘って行為を果たしましたが、その後、元カノが彼に言われるがまま韓国入りしてました。
そもそも帰国の理由が仕事の都合だったらしく、日本で仕事するくらいなのできっと良い会社に勤めてるんでしょう^^;
費用は彼持ちで訪韓し、夜はホテルで久しぶりに愛し合ったらしいんですが、2回戦はなんと彼の友人2人交じりで4P。
「え・・?」てなったらしいけど結局最後まで楽しんじゃったようで、韓国漬けで帰国してきました(笑
まぁ、帰国して俺に連絡してきてそんな内容ペラペラ話す時点でこいつはもうダメだなって思いましたけど^^;(笑
彼はしばらくまだ向こうらしく、オマンコが疼くんでしょう、、
そんな話聞いちゃったもんだから俺も興奮して、カラオケボックスで行為に至りました。
角部屋だったんで見えにくい隅っこで下だけ脱いで、まず騎乗位で乗っかってもらって合体。
濡れやすいんで徐々にエッチな音が出てきて、そこからスタンダードな正常位、片足担いでみたり両足担いでみたり、のしかかってみたり・・・
体位を変えてみて気づいたのが、ちょっと緩くなったんじゃないかってこと(笑
でも感度は上がってるようなので経験値稼いだんだなって感心しました^^;
ラストはバックでイキたかったんでバックにして後ろから腰掴んでバコバコ突き上げて発射!
オマンコも喜んでヒクッヒクッ締めてくれてました。
あおむけになったところで唇近づけたら舌絡めてチューしてきて、あ~ぁ、、こんなに従順にしつけられちゃって・・・笑
ちょっと悔しいけどそれと同時に興奮もしちゃいます^^;
LINEはなんだかんだ続いてて、今後も向こうから誘われそうです。。。
あんまエロくなくすいません(汗
なんでか俺にメールが来て、え、じゃ今チャンスじゃんwと思ったんで、会おうよ~って誘ってみたら・・・・OK(笑
ご飯済ませて、映画館入って映画観る。
触ってちょっかいだしただけでちょっと勃起しちゃって、もうだめだ!と思ってホテルに誘ったら・・・・OK(笑
部屋入ってとりあえずベッドで雑談してるとなんか段々甘えてきだして、そこから戯れる感じで愛撫始めて、おっぱい噛んで、オマンコ舐めて、向こうもチンコ咥えて、ふともも舐めてきて、お風呂はいいかwって正常位で結合!
というか足開いちゃうし入ってくるの待ってましたwみたいなスタイルで、
「おらおら、慣れ親しんだチンコ気持ちいいだろ~」
ってヘコへコ動かすとグジュグジュ溢れてくるし声も漏れてくる。
耳元で囁くように覆い被さって腰振りながら
「彼ともセックスするんだろ?」
『うん、、してるぅ』
「どっちが気持ちいい?」
『・・どっちもぉ』
「韓国人はゴム付けてんの?」
『・・うんん』
「俺もゴムつけてないよ?」
『・・うん』
「中出しもされちゃってんの?」
『・・うん』
「じゃ俺も中出ししちゃうよ?」
『・・うん』
どうゆう道理か自分でも聞いててよくわからなくなったけど、とりあえずこのまま中で発射したいだけ(笑
「気持ちいい?」てきくと
『気持ちいい・・』て返してくるほど従順。
前はこんな素直じゃなかったぞ・・・
韓国人にしつけられたな・・・(笑
なんか悔しくなってバックで荒く突きまくると
「あーあーあー!!あぁーあー!」と大声出して感じまくり、足も震えちゃってるし、おしっこ漏らしたみたいに垂れちゃってるし、とんでもなくド淫乱に仕上げられたようです^^;
ラストは正常位がイイと言ってきたんで、正常位に戻して足は俺の腰にロック、手は俺の腕をつかんでロック、俺がイクためにうごかしてたら
『イク!イク!イクぅぅぅ!!』
と先にイってしまい、びくんびくん魚みたいになってる状態でも俺はピストン。
もう声も出ないようでヒクヒクして、なんか・・・これ・・・人間か・・・?
ちょっと引いて萎えそうなんで別のことを考えながら突き動かして、しばらくして
“あ、、イキそ、、くる、、、くるっ”
「イクっ!!」
ビュッビュッビュッビュッ・・・・
気持ちよく果てたけど、なんかすっきりしない、、
微妙な感じでラストを迎えてオマンコと分離。
しばらくして『お風呂・・・』て言って風呂場へ向かったけど、立ち上がった瞬間、ぐぽwって音がでて垂れたのが見えて、しぼんだチンコがちょっとムクっとした(笑
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