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私が33歳のとき、お相手は20代半ばと思われる、吉原高級店120分8万円でのソープ嬢でした。
このお店はS着/NS混在店で、予約のときにボーイさんからどちらでの接客なのか伝えられます。
数回通ってから懇意のボーイさんからメールが届き、マッ○がうまいエロい新人嬢(他店から移籍)を紹介されました。
受付での説明ではS着とのことでしたが、お部屋に入って脱ぐと、私の肉棒が気に入ってしまったそうで、生で入れて中に出してほしいとお願いされ、3回戦すべてで中にたっぷりと発射したという、隠れNS? 体験です。
Hに積極的という情報でしたので、こちらも下着はゾウさんパンツにして、しかも鼻の先がオープンになっていてカリから先が出るもので対戦を試みました。
お部屋に入ってハグと熱烈なDKの後、下半身の不適切なふくらみを感じた嬢は、すぐに私のスラックスを下げました。
すると目の前に出現した肉棒の先端に「こういうの大好き」と喜びの声を上げて頬ずりして抱きつきました。
そしてそのままお口のサービスが始まると、ぺ○○の大きさや形を確認するかのようにむさぼり始めました。
お互いに残りの衣類を脱がし合いながら、しばらくすると、さらに興奮して「もう、どうしたらいいの? このまま欲しい」とパンツをはぎ取り、グイっとベットに押し倒され、すでにヌルヌルになっていたアソコで肉棒をそのまま咥えこみました。
M字開脚騎乗位で結合部をはっきり見せながら、ピチャクチャといういやらしい音をたてながらの激しい上下運動。
フェラですでにギンギンだったので、すぐに暴発して大量の白濁液を受け止めてもらいました。
「ああん、すごい。たくさん出たけど、大丈夫、あと2回しようね」と、お勧め情報通りのエロさです。
軽く洗って浴槽では潜望鏡である程度回復させてから、得意のマッ○です。
前のお店でしっかり講習を受けたとのことでスムーズな流れで気持ちいい。
私がまだうつ伏せの状態でも、肉棒が大きくなったので、下半身を下に入れてきてアソコに肉棒を導き、「もう入れてるよ」などと楽しんでいる様子。
仰向けになってからは69になり、私も口で舐め回したり、ブチュッブバッという音を出しながらお尻や太ももなどあちこちキスしまくりました。
肉棒の硬度が十分回復したところで背面騎乗位で改めて挿入。
2回戦なので長持ちしており、嬢もさらに興奮気味。
外国のAVでいろいろと研究しているとのことで、「外人とやってるみたい」と楽しんでいる様子がわかります。
向きを変えてキスをしながら2回目の発射も生で大量に中出ししました。
お茶を飲みながら小休憩のときも肉棒を触りながら、「横のここがコリコリしていて中で当たって気持ちいいの」と形が理想的だとの説明。
ならば3回戦でも、この気持ちいい肉棒を味わってもらいましょうということで、フェラで大きくしてもらってから、嬢が入れたくなったタイミングで挿入。
ピチャピチャという音を立てながら奥まで突き立てて5分くらいだったでしょうか、腰をグイっとつかんで固定して一番奥にドバッと流し込みました。
相性がいいとこんなこともあるのですね。
こんな中年夫婦がしていることに多くの『いいね!』を付けていただきありがとうございます。
調子に乗って2回目のことをお話しします。
今日は朝9時に車で家を出て、20分位離れた所に住んでいるT子の姉Sちゃん57歳を乗せて、さらに20分位の所にあるラブホテルへ行きました。
Sちゃんは夕方4時頃まで一緒にいられると言っていたので、ゆっくり過ごしてきました。
ホテルに入ると浴室のガラス越しにソープマットが立てかけてあるのが見えました。
今までもソープマットがあるホテルは何度も行ったことがあり、マットプレイをして欲しいなと思ったことはあったのですが、T子に頼んでも
「そんなソープ嬢みたいなことできひんわ」
と怒りそうな気がして言い出せませんでした。
浴槽の蛇口を捻り、『今日はSちゃんもいることだし、怒らずに2人でノリでやってくれる気分になってくれるかも…』と思い、風呂場を指さして
「あのマット使ってソーププレイして欲しいんやけど…」と言うと
「どんなふうにするん?」とT子が言ったので、ホテルのタブレットで『ソープランド マット』と検索してみると、いくつもの無料動画がヒットしたので、それを3人で見ていると
「こんなことして欲しいの?じゃやってあげよっか」とT子が言ってくれました。
フロントへ電話してローションを持って来てもらい、T子、Sちゃんの順に服を脱がせました。
T子は乳首だけが隠れる位の小さな赤いブラに、パイパンでなければ穿けない位小さな赤いTバックのパンティで、今までに見たことがないセクシーな姿でした。
「T子凄い下着やな」とSちゃんが言うと
「お姉ちゃんよりもセクシーに魅せたいしな」と言っていました。
次にSちゃんの服を脱がせると、おっぱいの下だけを覆って乳首は丸出しの黒いブラにTバックの黒いパンティ、そして黒い網タイツに黒いガーターベルトをしていました。
「お姉ちゃんも凄いやん。ガーターベルトカッコいいな」とT子が言うと、
「こんなブラもガーターベルトも付けるのも初めてやわ」と言っていました。
私もビキニのパンツ一枚になるとSちゃんが
「この前はKさん(私)先に布団に入ってて部屋も薄暗かったからわからなかったけど、凄いいい体してるね」
と言ってくれました。
私、腹筋6パックで胸筋背筋も鍛えた細マッチョなんてす。
「2人とも凄いセクシーやん。最高やわ。もうピンピンになってパンツからおちんちんがはみ出してるわ」
と言うと2人は見て笑っていました。
そろそろ風呂場に入ろうかとSちゃんとキスをしながらブラを外していると私のお尻に手を回して触り触りしていたSちゃんが
「KさんもTバックなん?見せて見せて」と言うので、回って後ろを見せると
「カッコいい。背中も筋肉凄いね」と言ってくれました。
パンティを脱がすとSちゃんは今日もツルツルのパイパンでした。
「毛が無くて綺麗やね」と言うと
「昨日、お風呂入った時に剃ったの。生え始めがチクチクするし、1日おきに剃ってるの。ほんまに毛は無いほうがいいし、この前脱毛サロン行って1回目してもらった」と言っていました。
ブラとパンティを取り、ガーターベルトと網タイツだけの姿を見て凄く興奮しました。
「こんなセクシーな姿初めて見たわ。感動」
と言って、ガーターベルトから網タイツを外して脱がせ、ガーターベルトも取りました。
T子も同じようにキスをしながら
「最高にセクシーやわ」
と言いながら下着を脱がせました。
私もパンツを脱ぐとSちゃんが
「ほんまに立派やね。T子が羨ましいわ」
と言いながら息子をシコシコとしてくれました。
前回のSEXでSちゃんは今まで生きてきて57歳にして初めて頭の中が真っ白になってイクっていうことを体験したそうで、自分の蜜壺からヌルヌルの蜜が溢れ出たことにも驚いていたそうです。
「Kちゃんはこれからはお姉ちゃんと2人のものよ。ずっと一緒に楽しみましょ」
とT子が言っていました。
つい半月前迄はT子がこのような考えを持っているとは思いもしませんでした。
こんな思考ってやっぱりおかしいんでしょうか?でも私はこんなT子のことが一層好きになりました。
お風呂に入ると私の前に密着してT子、向かいにSちゃんが浸かりました。
「お姉ちゃんのおっぱい、形いいね」とT子がSちゃんのおっぱいを触っていたので、
「乳首舐めてあげたら?」と言うとチュッチュッチュッチュッと音を立てながら舐めていました。
Sちゃんは目をつむり、気持ち良さげな顔をしていました。
私は左手でT子のおっぱいを揉み、右手でパイパンの割れ目やクリトリスを触っていると、蜜壺がヌルヌルとしているのがわかりました。
T子とSちゃんの「はぁ~ん」という声が一層興奮度を高めてくれました。
その後、私は浴槽から出てマットを敷き、ローションをお湯で薄めてマットに塗り、寝転んで体にも塗りつけました。
T子が浴槽から出て
「うわっ!滑る」と言ってよろめき、
「お姉ちゃん、滑るし気をつけて」と声を掛けていました。
私がマットの上に仰向けになり、T子がヌルヌルの息子をしごき、
「ローションって口に入っても大丈夫なん?」と聞いてきたので、
「大丈夫みたいやで。容器に無害って書いてあったわ。」と答えるとT子は息子を舐め始めました。
Sちゃんは私の顔に跨ってきたので、割れ目を舐めながら右手はクリトリスを触り、左手はおっぱいを揉んでいました。
「ヌルヌルして凄く気持ちいいわ」とSちゃん、T子は「挿れる」と言って息子を蜜壺に挿れて腰を回し始めました。
「あ~ん、気持ちいい」
と言いながらすぐにイッてしまいました。
Sちゃんも
「あ~ん、あ~ん」
と言いながら体を反らせ、脱力しました。
「このローション使ったら、クリトリスもヌルヌルして擦れて凄く気持ちいいわ」
とT子はローションを気に入ったようでした。
もう一度3人で湯船に浸かり、体を触りあってローションを落とし、シャワーをして風呂場から出ました。
3人とも下着を付けて、少し早いけどお昼ご飯を食べようということになり、ホテルの無料フードをいただき、歯磨きをして私が先にパンツを脱いでベットに入りました。
そしてT子とSちゃんが一緒にベットに来ました。
Sちゃんは私の股間に顔をもっていき、息子を舐めたりしごきながら咥えたりと気持ち良くしてくれ、T子は私の横に来たのでキスをしながらブラを外し、おっぱいを揉んだり乳首を舐めたりし、右手でお尻を触り触りしながらパンティに指をかけて脱がせました。
私の股間はSちゃんが舐めたりしごいたりしてくれているので、T子は私の顔に跨ってきました。
割れ目を舐めたりヌルっとした蜜壺に指を入れたりしていると「あ~ん」という声が漏れてきました。
Sちゃんは自分でブラとパンティを取り、私の上に跨がると息子を蜜壺に入れてピストンを始めました。
ガーターベルトと網タイツは付けたままで、その姿に私の興奮は絶頂になり、Sちゃんの
「あ~ん、もうダメ」
という声を聞くと中に発射してしまいました。
「T子、今Sちゃんの中に出ちゃったし、舐めて綺麗にしてあげて」
と言うと、T子はSちゃんのお◯こに口をつけて溢れてくる精液を飲み込んでいました。
Sちゃんも私の息子を咥えて精液を搾り出し、蜜でヌルヌルの息子を舐め回してくれました。
そして
「この前、初めて精液口にしたけど、ヌルっとしておいしかったわ」と気に入ってくれたようで、T子も
「いつもはKちゃんが私の中に出したら、自分で口に入れて飲んでるし、私もこの前初めて口に入れたけど、ヌルっと感がいいな」と言っていました。
「T子とSちゃんのお互いのお◯こを舐めあってみない?」
と言うとT子とSちゃんは目を合わせ、座りながら抱き合い、チュッチュッとフレンチキスを始め、その後舌を絡めたディープキスをして横になり、シックスナインの体勢になってお互いのお◯こを触ったり舐めたりしていました。
2人か舐め合っているのを見ていると、また息子が元気になってきました。
そして
「お◯こ同士をこうして擦り合わせてみて」
と体勢を作ると腰を振って擦り合わせるとクチュクチュと音を立てていました。
「あ~ん、気持ちいい」とT子が言い、Sちゃんも気持ち良さげに
「あ~ん」と言いながら擦り合わせていました。
しばらくしてそんな2人を離れさせて、T子に私の息子をしゃぶらせて唾液で湿らせてからT子のヌルヌルの蜜壺に挿れ、ピストンを繰り返しました。
「あ~ん、もうダメ」
と言いT子は果てました。
T子から抜くと、今度はSちゃんの蜜壺に挿れてピストンを繰り返しました。
「あっ、あっ、あっ」
と言って最後はSちゃんの体がピクピクとなり、私も間もなく発射しました。
息子を抜いたのですが、2回目だったので精液の量が少なかったようで、溢れることはありませんでしたが、私はSちゃんのヌルヌルの蜜壺をペロペロと舐め回しました。
そして3人で風呂場へ入り、シャワーを浴びながらT子とSちゃんに体を洗ってもらい、交代でT子、Sちゃんと体を洗って出てきました。
「まだ時間あるし、しばらく下着姿でいて見せて欲しい」
と言って2人の超セクシーな下着姿を眺めさせてもらいながらソファで雑談していました。
Sちゃんは「今まてSEXってそんなにしたいもんではなかったけど、KさんとT子と一緒にするのってほんとに気持ちいいし、T子がこの前誘ってくれてなかったら、こんなことにもならなかったやろし、私はイクっていうのを知らないまま死んでいくとこやったわ。ほんとにT子ありがとう。Kさんもありがとう。またお願いします」と言っていました。
T子も「お姉ちゃんが女の悦びを知らんかったとは…でも思い切ってお姉ちゃんとSEXの話ししてよかったわ。これからも一緒にKちゃんと気持ち良くなろうね」と言っていました。
私もパイパン女性2人と、妻公認で生中出しSEXできることに幸せを感じています。
こんな話、誰にも言えない3人の間での秘密事ですが、誰かに聞いて欲しいっていう気持ちもあり、こういう匿名で書き込んだら誰かに見てもらえるサイトがあるのは嬉しい事です。
いつまでもこの関係が続きますように…。
当時大学生の自分は、これまで女性とお付き合いしたことがなく、童貞でした。
そこで、このまま女性とエッチすることがないくらいなら風俗に行こうと決意。本番可能なソープにいきなり行くのは、自分にはハードルが高かったため、まず箱ヘルから挑戦してみることにしました。
ホームページのパネルを参考に、少し森川葵さんに似た28歳の嬢を指名しました。
初めての風俗ですので、奮発して100分コースです!
お店で実際に対面すると、パネルとほとんど変わらないお姉さんで、テンションはうなぎ昇り。これからのことを想像し、脱がせてもらう前から自分のチ〇ポはギンギンでした。
プレイ前の雑談で、童貞であることを伝えると、「今日は、たくさん気持ちよくさせてあげる」と言ってくれて興奮はさらに高まるばかりです。
その嬢は相手が清潔そうなら、なんとシャワーやイソジンうがいなしで始めてくれるみたいで、私は即プレイすることができました!
はじめは濃厚なDKからスタート。
嬢のキスする場所は自分の首元、乳首と少しずつ下がっていき、ついにチ〇ポへと到達。周囲を優しく愛撫してもらってから、チ〇ポを咥えてもらったときのぬめっとした口内の感触はたまらなく気持ちいいものでした。
優しくスロートしてもらい、ゆっくりと射精感が込み上げてきたころ、嬢は咥えるのをやめ、今度は仰向けにベッドに寝転がるようお願いされました。
そのまま口に出したかったなと心の中で思いつつも、言われたとおり寝転ぶと、嬢は私の上にまたがり、チ〇ポを自身のマ〇コにすりつけ始めました。
いわゆる素股というやつかと思っていると、嬢から「入れるね」との言葉が、突然の発言に思考が停止していると、チ〇ポがとても暖かい穴の中に吸い込まれる感触を感じました。なんとマ〇コに挿入していたのです!しかもゴムをつけていないため、生でです!
考える間もなく、嬢が杭打ちピストンをはじめ、これまで体験したことのないすさまじい速度で快感が昇ってきました。
嬢にもうイきそうだと伝えると、「そのまま中で出して」と言われ、興奮は最高潮。そのまま膣の奥で、5日間貯めてきた精液を生中出ししました!
これまでの射精とは比べ物にならないほど、ドクンドクンと脈打ちながら長い間、出していました。
射精が終わると、「ちょっと待っててね」と伝えられ、嬢はマ〇コを押さえながらシャワー室へと入っていきました。
まさかヘルスで本番できるとは想いもしなかったため、私は驚きと、かわいい女性での童貞卒業の喜びでいっぱいでした。
その後、嬢に誘われ、シャワー室へ向かいました。
もともとオプションでつけていたマットのスタートです。
マットの上にうつ伏せで寝るようお願いされ、移動。その後とても暖かいローションが背中に垂らされた後、嬢の体により、全身へと広がっていきます。
マットがおすすめと嬢のページにあったのでつけてみたのですが、想像以上に気持ちよく、何より驚いたのは、何もお願いせずともア〇ル舐めや手足の指一本一本を口に含み、舐めてくれたことです。
賢者タイムが過ぎ、チ〇ポはまた硬さを取り戻し始めました。
バックでしようとのお誘いがあり、今度は自分の意志でマ〇コに生挿入。
騎乗位とはまた違う感触で、何より自分の好きなペースで動けて、1回戦目よりも長く快楽に溺れることができました。
また射精感が昇ってきて、そのままできる限り奥に生中出ししました!
今度は、膣からあふれ出る自分の精液を見ることもでき、かなりの征服感を感じて、童貞卒業という実感がわきました。
その後、雑談をして、終わりかと思っていたら、「まだ少し時間あるから3回戦目してみない?」とお誘いが!
また、チ〇ポは硬さを取り戻し始めました。
再度マ〇コに導かれ、騎乗位の杭打ちピストンが始まりましたが、さすがにこんな短時間で3発もしたことがなかったため、気持ちよくても射精感はあまり込み上げてきませんでした。
途中萎えて、抜けてしまっても、口で勃たせてくれて、時間ぎりぎりまで、射精させようとしてくれてとてもうれしかったです。
結果はそのまま出せず、2回戦で終わりましたが、最高の体験でした!
これが私の童貞卒業体験です。
その後、ソープに行く必要性も感じず、同じ嬢をリピートしています。
お金の都合上、あまり頻繁に行くことはできていませんが、プレイは毎回生中出しです。
ゴムありのセッ〇スをしたことがないなんて私は幸せ者なのかもしれません笑。
由梨は妻のママ友で、家族ぐるみで付き合いあります。
妻とはかなり仲がよく、私がパイプカットして生中性活してることも知ってます。
そこでパイプカットに興味出たか、由梨夫婦で話し合い、最近由梨夫が手術をうけ、術後経過も順調で晴れて中出し解禁されたとのことです。
そこで夫を交換してセックスしたいという話題になったとか。
自身がセフレと遊んでる身ながら妻が他人に抱かれることにしばし迷いましたが、OKを出しました。
平日に子どもたちが学校行ってる間に決行することになりました。
決行日に合わせて休みをとり、いつもより家事を早めに終わらせ、子どもたちを送り出してから夫婦でホテルに向かい、由梨夫婦と合流しました。
同じ部屋で交換するプランもあったようですが、今回は別々の部屋で交わることに。
再集合時間を打ち合わせた後、パートナーを交換し、別々にチェックインして別れました。
由梨は39歳、身長は170cmくらいあります。
由梨夫は背が160cmくらいなので、二人並ぶともっと高く見えます。
私は180cm以上ありますが、妻は160cmくらい、他のセフレも150cm台前半が多いので、あまり抱いたこと無い身長です。
体型は標準的な感じです。
由梨はエレベーターの中からすでに発情してるようで、キスをせがまれ、股間をさわさわしてきました。
腕を組んで部屋に入ると、靴を履いたままディープキス。
キスしたまま尻や胸を触っても嫌がる素振りは無く、逆に股間への攻撃が強まります。
何とか室内に移動しますが、ソファに押し倒されズボンを脱がされ、○ん○んが露わに。
これまでの攻撃で大きくなった○ん○んを見て「大きい!」と由梨が言いました。
他人とフルサイズの○ん○んを比較したことは少ないのでよくわからないのですが、私の○ん○んは女性に言わせると大きいらしく、今まで抱いた相手の9割にそう言われてきました。
(確かに普通サイズのゴムは装着するのに苦労してました。)
私がソファに座り、床に跪いた状態で由梨が私の○ん○んを咥えました。
昨晩の入浴時以来洗ってない○ん○んは、寝汗なとでそれなりに蒸れてるはずですが、気にする素振りも無く嬉しそうに咥えています。
舌使いが上手く、すぐにイキそうになりますがこらえます。
いつの間にか由梨も履いていたものを脱ぎ、片手で自身の○んこを触っています。
「次どうしたい?」と由梨に聞くと、○ん○んから口を離して立ち上がり、私の方に歩み寄ってきます。
由梨の○んこを触るとすでに準備万端。
「好きにしてごらん」というと私にまたがり、上半身着衣の座位でつながりました。
つながりながらキスをして、しばし膣の感触を楽しみます。
締まりもよく、生ならではの温もりを堪能しました。
やがて由梨から動き始めます。
初めは座位で、しばししてから背面座位で由梨を突き上げます。
背面座位にしたら良いところに当たるのか鳴きが良くなってきました。
そのまま立ち上がり、テーブルに手を置かせて立ちバックで攻めるとさらにボルテージが上がって声が大きくなります。
つながったままベッドに移動し、上半身はベッドに伏し、下半身は立ったままで立ちバック継続。
「前から突いて」と言われたのでベッド上で正常位に変え、高速ピストンで攻めるとやがて限界が近づきます。
「どこに出して欲しい?」と聞くも喘ぎ声で何言ってるがわかりませんが、長い脚で私の腰をロックしてきました。
動きが制限されましたが、何とか突き続け由梨の一番膣奥に出しました。
出してる間、脚のロックはさらに強まり、中出しを堪能するようにビクビクと身体を震わせていました。
一緒にシャワーに向かい汗を流します。
風呂場で由梨の膣から白いものがドロリと戻ってきました。
それを見て二人でフフフと笑いました。
ベッドに戻ると「これ使いたい」と由梨が袋を持ってきました。
開けてみると様々なオモチャが。
由梨夫は単身赴任で週末しか帰ってこれないので、オモチャに手を出していろいろ遊んでるそうです。
とはいえ夫婦ではオモチャを併用して遊ぶことはないらしく、今回せっかくだからと持参したとのこと。
まずは自分で遊んでいる姿を見せてもらうことにしました。
器用にバイブやディルドをこねくり回し、自分の気持ちよいところに当てているようです。
ただ気持ち良くなりすぎると手を緩めてしまうのでイキきってはいない様子。
そこでこちらでオモチャの主導権を握り、攻めてみることにしました。
気持ち良くなる由梨は次第に声も大きく、身も大きくよじりはじめますが、手は緩めません。
「おかしくなりそう!やめて!」と言われますが無視してそのまま攻め続けると、盛大にイったようで潮吹きしてました。
放心状態でだらしなく股を開いたままの由梨。
休ませずにその股に○ん○んをあて、挿入し2回戦のスタートです。
初めは放心状態でしたが次第に復活し、○ん○んで突かれる現状を受け入れる由梨。
由梨の弱そうなところを重点的に攻め、最初よりさらに気持ちよさそうに喘ぎはじめます。
イタズラ心を出してバイブをクリに当てると、身を反らせて大声を出し、膣の締まりも一気によくなりました。
ヘロヘロの由梨をうつぶせに裏返し、腰を上げさせバックで挿入し直しますが、すぐに崩れて寝バック状態に。
そのまま2回目の中出しとなりました。
由梨が復活するまでの間に風呂をため、たまった頃に復活したので浴室に向かいました。
マットがある部屋でしたので、ローションで遊ぶことに。
由梨はローション初めてで、興味しんしんです。
ヌルヌルとお互いを愛撫しあうと、普段は得られない感触が気持ち良いです。
互いの○ん○んと○んこにもローションが塗られ、素股のようにこすりあっていましたが、いつの間にか○んこの中に○ん○んがヌルリと入り、なし崩しで3回戦がスタートしました。
マットから滑り落ちないように気をつけて騎乗位で動いてもらい、程なく3回目の中出しとなりました。
その後はローションを落とし、風呂で身体を温めましたが、まだまだ元気な私の○ん○んを見て由梨から誘われ立ちバックで4回戦、そして4回目の中出し。
集合時間が近づいてきたので風呂を出て二人着替えようとしますが、名残惜しい由梨に再び誘われベッドで5回戦目と5回目中出しをキメました。
集合時間に少し遅れて駐車場に向かうとまだ妻と由梨夫の姿はありません。
3分くらいして現れたので、きっと同じ様な感じだったのでしょう。
それぞれの夫婦に戻り、それぞれ車で退散しました。
妻はねっとりじっくり繋がって、あまり回数はこなしてないと言っていましたが、普段の私とは違うセックスだったので、他人と繋がるのも新鮮だと言っていました。
普段とどっちがいいか聞いてもはぐらかされたのでよくわかりません。
ただ当日夜に妻に誘われたので、5回戦でカラカラの身体に鞭打って妻を満足させました。
次があるかはわかりませんが、由梨からは個人的にお誘いももらってます。
また面白い展開になったら紹介します。
投稿No.9081に、博子の住む町に出張行くと書きましたが、実際に出張して博子と会ってきました。
そこに優美も押しかけ、結局中出し3Pとなったので報告します。
出張して用事を済ませ、残務整理したらすでに夕方でした。
用事終わったと博子に連絡すると、これから行くと待ち合わせ場所を指定してきたので現地に赴くと優美とバッタリ。
この日に合わせて優美も博子から誘われていたようで、これからの長い夜を感じさせます。
しばらく立ち話をしていると博子もやってきました。
どこに行く?と聞いてみると二人とも「もうホテル行こう」とストレート。
食料と酒を買い込んで博子が予約したラブホにチェックインしました。
ベッドは一つですが大きめで、内風呂とサウナと露天風呂があるタイプ。
内風呂にはマットまで置いてあり、いろいろ楽しめそうです。
3人で予約したようで、何の気を利かせたかコンドームが多めに置いてありました。(使わないけどね)
まずは腹ごしらえ。
ソファに座り、両サイドに博子と優美を侍らせて、しばし歓談しますが、すぐに猥談になります。
猥談のなか、先に博子がもたれかかってきたので、そのまま服の上から胸を揉みながらキス。
それを見た優美は、ズボンのファスナーを開け、中から私の○ん○んを取り出し、フェラしながら自慰を始めます。
雰囲気が整ったところで服を脱がせあい、3人全裸になってベッドに向かいました。
ベッドではまず、博子と優美による69を見せてもらいました。
女友達で気持ちいいところを把握してるのか、二人ともビクビクと震えるのが見えます。
時折○んこに指入れするなどちょっかい出しながら、女同士の69を楽しみます。
「先にイかせた方から挿入するよ」と声かけると、二人の攻撃が強くなります。
先にイったのは博子で、悔しそうな顔をしてました。
優美を抱き寄せ、キスから始めます。
69ですでに出来上がってる優美は早く挿入してほしそうでしたが、あえてじらします。
すると早く早くと言わんばかりにお○ん○んをぎゅっと握り、しごいてくるので、そのまま優美を押し倒し、正常位で生挿入しました。
69で準備しただけあってヌルヌルも膣内のヒダヒダも素晴らしい状態です。
しばらく突いていると、羨ましそうにこちらを見ていた博子が「舐めて」と言わんばかりに優美に顔面騎乗、私とはキスを始めました。
博子の胸を揉み、乳首を攻撃しながら優美を突きますが、もう訳わかりません。
そうこうしてる間に限界がきて、優美の膣内に放出しました。
上から下から攻撃された優美は放心状態。
私も息を整えていると、今度は博子に押し倒され、その上から博子が騎乗位で挿入を始めます。
私もイったばかりで疲れていましたが、○ん○んは元気なままなので、お構いなしにピストンを続けられます。
そうこうしていると復活した優美が私の乳首を舐め始めます。
乳首を舐められながら○ん○んしごかれるのに弱いので、私の身体が無意識にビクンビクン跳ねますが、それが良いところを突いたのか、博子も大きな声で喘ぎ始めました。
さらに優美はどこから持ってきたかバイブを博子のクリに当て始めます。
声にならない声を出して博子が体を反らせると、○んこから○ん○んが抜けてしまいました。
仕切り直しで博子を裏返しバックで挿入すると、優美がふたたびバイブをクリに当ててきます。
もはや身体を支えてられない博子を寝バックで責め、そのまま膣内に放出しました。
博子の回復を待って風呂に。
博子と優美の股間から白いのが垂れてくるのがたまりません。
風呂ではマットを敷いてローションプレイを楽しむことに。
ここは博子が妙に上手です。
「経験者?」と聞くとイタズラな笑みで返されました。
あれよあれよと気づいたら松葉で挿入してました。
しばらく博子に攻め込まれてましたが、優美も黙っておらず、博子を無理やりどかすと、騎乗位で挿入。
密着体制になってヌルヌルを利用してピストンされ、そのまま優美の膣内に果てました。
ローション流して露天風呂に移動して身体を休めますが、どこか不満そうな博子。
浴槽内ではずっと○ん○んをしごいており、大きくなったところで尻を突き出して「いれて」と要求されたので、立ちバックで攻めました。
湯で火照った身体に冬の冷たい空気、ととのう感覚と共に博子の中に果てました。
ベッドに戻り大の字で横になりますが、身体は疲れていても○ん○んは元気。
だけど動く気力が無いところ、博子と優美がダブルでフェラしてくれます。
二人とも股を顔の側に寄せてきたので、方や舌で、方や指で○んこを攻めますが、だんだん眠気に襲われてそのまま眠ってしまいました。
気づくと優美が私の上で腰を振っており、隣では手足を拘束され目隠しされた博子がおもちゃを突っ込まれてビクンビクンしてます。
眠ってる間にじゃんけんして、勝った方が○ん○ん、負けた方が目隠しおもちゃという勝負をしたとか。
優美からベッドからソファに移ることを提案され、博子が「どこいくの?」と喘ぎの合間で聞いてきます。
ソファで背面座位で挿入しながら博子の様子を見ていると、身体をよじって快感を耐えようとしています。
さすがに気の毒になってきたので優美に目配せし、博子からおもちゃを抜いて、手足を拘束したまま○ん○んを挿入しました。
本物を感じたのか安心したのか、喘ぎ声の質が変わってきました。
そのまま頑張って博子の中に果てます。
○ん○んを抜いて目隠しを外すと、うっとりした目をしておりました。
その後は仲良く3人並んで就寝。
全裸でも布団の中に3人集まると温かいものです。
朝目覚めると、博子は起きており、優美はまだ寝ていました。
博子は「まだ普通にしてもらってない」というので、優美を起こさないようにソファに移って正常位挿入。
密着正常位でキスしながら腰を振ると、それに応えてぎゅっと捕まって来ます。
もう何か出てるか分かりませんが、博子の中でイきました。
ふと振り返ると優美がこちらを見てにっこりしてます。
「私も」と言う優美。
博子も満足したのか黙って頷きます。
3人でベッドに戻って優美に正常位挿入。
博子と同じように密着正常位でキスしながら腰を振ると、おんなじようにぎゅっと捕まって来ます。
もはや何も出てなさそうですが、優美の中でイき、優美もイけたようで満足な顔を浮かべてました。
冷静になってお互いを見ると、キスマークがたくさんついています。
もう訳わからず付けあっていたようです。
独身の博子はともかく、既婚の私と優美は苦笑い。
でも「最近は旦那とご無沙汰だから大丈夫!」と謎の理屈を披露する優美に3人つられて笑ってしまいました。
3Pは女同士の人間関係見られて面白いですが、男一人だとなかなかヘビーですね。
4Pや乱交の方が身体は楽です。
でも気心知った旧友と、頻繁でなくとも、こうやって交わるのは悪くないですね。
博子、優美とはまた会おうと交わして解散しました。
その後個別に「今度はサシでやろうね」と連絡来たのは言うまでもありません。
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