中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7769
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年11月01日
ソープランドで勝手にゴムを外すと出禁になる、と言う社会勉強をした僕。嬢とは堂々と中出し交渉をしようと心に決めました。
転勤により、最大のセフレの音色さんと別れてしまい(投稿No.7731 初中の人7 参照)性のはけ口をソープに頼っていた時期。なかなか生OKの嬢に出会うことは出来ませんでした。
それでも、いました。やっと生OKの嬢に会えました。捨てる神いれば拾う神あり。
歳は28。顔はAV女優の辻さやかさんに似て、胸はCカップくらい。小柄でスレンダーな体型でした。
2人で浴槽に浸かりながら、キスをし、おっぱいを揉みます。乳首がだんだん固くなってきました。

「フェラしてあげよっか」

嬢は僕の腰を水面に浮かばせ、ひょこっと出てきたチンコにしゃぶりつきます。
お風呂の暖かさと浮力、そして嬢のフェラが重なって、今までに体感した事のない心地よさです。

「これ、めっちゃ気持ちいい!」

嬢は、熱心にフェラしてくれました。もうすぐイキそう……
するとフェラを止め、マットとローションを準備しだしました。
僕は準備されたマットにうつ伏せで寝、嬢は体を使って背中を洗ってくれます。
そこからさらに僕の股間に手を伸ばし、手コキをしてくれます。
背中に胸を当てられながら、ローション手コキ……… かなりの快感に襲われます。

「あああ……」

僕のなんとも言えない声に、嬢はクスリと笑い、僕を仰向けにさせました。そこからさらにフェラです。
ちゅっぽ、ちゅっぽ、ちゅっぽ
僕は、手も脚も、ピーンと伸びて踏ん張っています。

「そろそろ入れよっか」

嬢はコンドームを準備し、口でチンコに装着させました。
とにかくフェラでなんでもしてくれます。
嬢はそのまま騎乗位の体勢で挿入、腰を上下に動かしてチンコを攻めたててくれます。
僕はいつも通り、生の交渉をしてみました。

「ごめん、ゴムのままじゃイケそうにないよ 生じゃダメ?」

以前、怖い目に遭いそうになったので、緊張の一瞬です。

「うん、いいよ」

あら?意外とあっさり。まさか、また病気移されないかなー…
とかなんとか思いながら、生マンコの誘惑には勝てない僕は、お許しの通り、生で挿入しました。
おおっ…!
この嬢の生マンコは、締まりが良く、マン汁の性状はサラサラ系です。
細身の女性は締まりがいいのか?
打ち合う音は、ローションが弾けパチョン!パチョン!と鳴ります。
せっかく生マンコをさせてくれているので、もうちょっと堪能したい僕はバックでしたい、と要求しました。

「それなら、滑らないようにバスタオル敷くね」

ローションまみれのマットの上で滑らないようにするには、バスタオルを敷くと良いのだそうです。
嬢は四つん這いになり尻を突き上げ、僕からアナルとマンコが丸見えです。
僕は丸見えのマンコにチンコを挿入しました。
うおっ!
バックで入れると、内側でコリっと引っかかる所があります。ココがチンコを刺激して何とも気持ちいい!
入り口はキュッと締め付け、中間はコリっと刺激し、奥は子宮口でお迎え、1コスで3度美味しいマンコです。僕は、この生マンコをさせてくれる嬢にゾッコンになりました。
無我夢中で腰を振る僕。いよいよ射精感が込み上げてきました。

「ごめん!中に出していい!?」
「んっ!んっ!んっ!」

ハッキリとした返事がありません。
中に出したい欲望と、出禁をくらう恐怖とで、葛藤がありました。
ここで動きを止め、冷静に考えればいいものを、僕はアホなのでそのまま腰を振り続けます。

「あっ!あっ!あーーっっ!!」
ドピュン!ドピュン!ドピュン!

僕は嬢の膣奥深く、たっぷりと射精をしました。
ゆっくりと抜いて見ると、上に突き上げたマンコからトローリと精液がこぼれてきます。
この嬢は、わざと僕に見せてくれてるのでしょうか?

「ごめんね、ごめんね あまりに気持ち良くて、中に出しちゃったよ」
「うんうん、いいよ 気持ちよかった?」
「怒ってない?」
「なんで笑 ゴムなしでいいよって言ったのは私だし笑」

この後、特にお咎めもなく、嬢とベッドでイチャイチャしながら時間まで過ごしました。
この後病気を貰うこともなく、しばらく僕専用の中出し風俗嬢になってくれました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.7577
投稿者 デカマラ (44歳 男)
掲載日 2020年1月22日
今年の新年会の帰り、会社のスケベ3人組とソープへ。
会社の一人が、お気に入り姫がお店移籍、そこへ行った。
年始め、混んでいて、巨乳(Iカップ)ややぽっちゃり体型(21歳)と写メなしのシークレット姫の2人しか最短で入れない。
俺は事務的だと思い、シークレット姫を選んだ。

1時間、待たされ、シークレット姫と対面。
姫(3〇才、身長160くらい、色白、Cカップ、美乳、くびれたウエスト、ハーフな美人系)中級店ではいない見た目20代後半の姫。
このシークレット姫は、1回、引退し、普段は他の姫の指導していて、お店混んでいるときだけ、月2、3回フリーで出ている。
俺は姫に対面して、すぐにフル勃起、緊張した。
それを察しした姫は、ハグして、フレンチキス、部屋まで恋人つなぎで案内。
姫「私、好みの体型、芸能人でいうと○○好き」
まさしく俺の体型と似ている。
俺「俺も姫の体型好きだよ。」
相思相愛になった気分、湯船にお湯入れている間、Dキスからはじまり、勃起した息子さわりながら脱がされ、パンツ1丁になったら、息子を握り、全身リップ。
我慢汁がパンツに濡れたら、脱がされ、我慢汁を亀頭に擦り、太ももから舐めれれ、金〇、竿、パクリと、凄く気持ちいい。デープスロート。
俺、我慢汁だらだら、だし続け「凄く気持ちいい」
姫、にっこり「硬く、太く、綺麗」
息子を握りしめながら湯船に一緒に入った。
潜望鏡で、上手いフェラ、逝きそうになり
俺「逝きそう」
姫「つける?つけない?」
俺「つけない」
姫はすでに濡れ濡れだったので、すんなりと奥まで一気に挿入根元までずっぽり。
湯船の中で対面座位?
膣内の締め付けが凄い。
姫「少し温まりたい」
俺「初体験びっくりした」
姫「たまにはこういうのいいでしょ?」
俺「うん」
Dキス、うなじ舐め、乳首舐め合いした。
膣を絞めたり緩めたり、気持ちよかった。

マットに移り、うつ伏せは軽く済ませ、バスタオルしいて、仰向け。
息子を摩りながら、耳、目、鼻、ほほ丁寧に舐め、Dキス、うなじ、脇、乳首、指1本、1本舐め、舌使い上手く気持ちよかった。
姫は俺の腹の上辺りにまたがり、指1本1本、お〇んこの中へ
姫「顔面騎乗してみる?」
俺「うん」
パイパンに近いほど毛が整えられて大陰口も黒くなく、栗大きくピンク、ウエストがっちりホールし、舐めるたびに段々と身体熱くなって、喘ぎ声もいい。
膣口舌突き刺しローションより愛液がドバドバでてくる。
騎乗位で挿入、グラインド、膣口、中でS字絞めつけられ、気持ちよく
姫「硬くて曲がらい」
苦笑い。
段々と気持ちよくなり、1分位、ピストンすると、MAXに達し
俺「逝きそう」
姫「中にだして。。。」
俺「逝く」
腰持ち上げ、姫の奥に脈打ちながら3発位だしたくらいだした。
姫「凄い、何回いったかわからない」
俺「俺も凄く気持ちよかったよ」
姫が抜くと俺の竿は白色、こんなに沢山出たのは10年振りぐらい。
姫「沢山出たね、凄い」
俺「姫のお〇ンコが気持ちよかったから」
姫「ありがとう」キス

ベットに移り、小休憩、息子はフル勃起。
姫「元気だね、横に寝て」
姫は背を向けて、俺の腕枕して、息子をお〇ンコに挿入した。
姫「私、こういうのが好き」
俺「俺もうれしいよ」
くびれたウエスト、乳、擦りながら休憩。
姫「眠くない?」
俺「ないよ」
姫「私がフロントに、頼むと。延長、無料だよ」
俺「え?」
シークレットの特権、姫は会社でいうと、副社長待遇で、お店リニューアル際、社長に頼まれて、他の姫の講師として入ったみたいだから、お気に入り客は少ないから性欲みたい。
会員証の色が違うので、2回目以降の予約は会員番号で登録されやれる仕組み。
しかも、この部屋は、姫専用に普通より1.5倍大きい。

姫「1時間延長できたよ」
俺「ラッキー」
姫「精力剤飲んで、私を気持ちよくして」

2回戦目
ハメ好きな姫ために、すぐ正常位で挿入。
Dキス、乳首など舐めまわし、時々、ピストンして遊んだ。
愛液がピチャピチャ落として、超気持ちいい。
一旦、外しウエスト、太もも舐めら、栗攻め&指挿入。
愛液をすすって、膣口攻め。
バックで挿入し、背中攻め。
姫は熱くなり逝ってどんどん熱くなり締まりがいい。
精力剤効いたおかげで2回目もでそう。
更に姫が睾丸マッサージやアナル攻め、デープスロートより深いイマラチオ。
再び、正常位挿入、姫の足を上げ深くグラインド。
姫「もっともっと突いて」
俺は全力で高速ピストン。
姫「だめ、いちゃう」
締め付けが強くなり、Dキスしながら、1回目と変わらぐらい無言で出した。
姫は足を組み、手を組み、暫く、抜かないで抱きしめあった。

俺「3回戦できそうかな?」
姫「できるよ、任せて」

3回戦目
姫「逝きそうに行ったとき言ってね」
軽く息子を吹いて、お掃除フェラ、手こきしらがら尿道攻め、ローションつけて高速手こき。
俺「うおおおおおおおおおおお」
姫「気持ちいでしょう」とニコ。
俺「逝きそう」
姫は挿入し、ドクっとだした。

シャワーで洗い流し、コールなるまで抱きしめた。
姫専用の名刺と会員証もらい。
再び抱きしめDキス。
部屋を後にした。
特別個室で、姫と社長の3人で説明受け、店を後にした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.7495
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年10月25日
投稿No.7485の続きです。
会社の後輩のまゆがソープ嬢でいつのまにか婚約者となった話です。

社会人2年目も終わりになりかけた私(当時25歳)と後輩のまゆ(当時23歳)も付き合って半年以上が経ち、前回の投稿でもあった通り、まゆの逆プロポーズにより結婚に向けて付き合うようになりました。
プロポーズの後から一緒に住み始めましたが、結婚するまで色々とありましたので、それも含めて投稿させていただきます。

同棲を始めてすぐにまゆは「先生との不倫関係を終わらせようと思います!」と宣言してきました。
以前にも述べた通り私たちはセックスに関してはかなりフリーな関係だったので、お互いのセックスで満たされれば誰としても大丈夫という感じでした。
今回の不倫関係の終焉はまゆの気持ちの切り替えでもあったのだと思います。

「でどうするの?」
「しんちゃんを結婚相手として紹介します。」
「えっ!?不倫相手に?笑」
「先生には今まで清楚ぶってたので衝撃の事実をぶつけまくります!」
とわくわくした顔をしていました。

そして後日、まゆに連れられて不倫相手の先生に会う日となりました。
さきについて待っていると五分も経たずに噂の先生が来ました。
見た目やはりモテそうな感じのイケてるおじさまって感じでした笑
まぁそれで女子大生がコロッと来たら食べちゃうよな~って思いました笑

まゆを見つけた先生はこちらに向かってくる最中に私がいることに怪訝そうな態度をとりました。
先生が席に座るとまゆが口を開きます。
「私この人と結婚します。」と言うと先生はかなりびっくりしたようです。
ここからはまゆと先生の質疑応答の応酬となります。

「えっ!?そんな人いたの?」
「はい!社会人になってすぐに付き合い始めました。」
「え?俺ともしてたじゃん?」
「それも承認のうえで付き合ってくれてました。」
「え?じゃあこの人ともセックスしたの?」
「当たり前じゃないですか。先生としたことのない中出しエッチもたくさんしましたよ?」
「…」
「先生が構ってくれないときは大体抱かれてました。」
「…」
「あと大学生の時から先生に構ってもらえないさみしさでソープ嬢もやり始めて今も現役です。」
「え…ちょっと…どういうこと?」
「先生に構ってもらえない寂しさを他のおじさまのおちんちんで慰めてもらってました。」
「…それ、彼氏も公認なの?」
「もちろん!」

先生は明らかに動揺してて楽しくなってきました笑

まゆが畳み掛けるように先生に問いかけます。
「先生、他に女の子と付き合ってますよね?」
「えっ!?そんなことないよ?」
「私後輩の子から聞きました。先生が他の子にも手出してるの知ってますから!」
とちょっと怒り気味のまゆ
「私本当に先生のこと大好きでした!でももうしんちゃんのこと愛してるからさようならです。」
そういうとまゆは私を引っ張り、外に出ます。

少し離れたところでまゆが立ち止まってこちらを向き、「しんちゃんこんなことに巻き込んでごめんなさい…でも一人だったらなびいちゃう気もして….」といってきました。
「さっき言ったことは本当の気持ちだよ。しんちゃんのこと愛してる…だからしんちゃんしか見えなくして欲しい…」
そう言うまゆの手を引き、前回にも懲りずに土曜の昼間からラブホに直行です。
前にもお世話になったマット付きのお部屋です。

部屋に入るとお互いに貪るようにキスをします。
「もう我慢できない…早く抱いて欲しい…」
とまゆが着ていた服を脱ぎ捨てて下着姿になりました。
まゆは耐えきれず私を脱がし始めてきます。
上を脱がし、ズボンとパンツを下ろすと貪るようにフェラをしてきます。
「しんちゃんのおちんちん上のお口も下のお口も大好物なの!! 今日もいっぱい食べさせて!!」とかわいい声で上目遣いでおねだりしてくるまゆはたまらないくらい可愛いです。

そのままベットに押し倒されてもフェラ攻撃は続きます。
「まゆのおまんこも舐めたい」というとまゆは恥ずかしそうに顔の上におまんこを近づけてくれます。
69でお互いの秘部を愛し合うように舐めつくし、気持ちも高まってきたところで正常位で挿入します。
「あっ…///しんちゃんのおちんちん!!」とまゆがかわいい声をあげます。
まゆの締め付けはいつもよりもさらに良くて腰振りが止まりません。
「しんちゃんのおちんちん気持ちいい/////」
「今日も中出ししてほしい!! これからもまゆに一生出してね♥」
などのかわいいお言葉をいただき、まゆの子宮へ思い切り注ぎ込みました。

そのあとはベッド→マット→ベッド→ベッド→マットと一晩中まゆを抱きました。
「もうしんちゃんのことしか考えられない!!」とおまんこから注ぎ込んだ精子が溢れている姿を見せつけるようなまゆが言ってきました。

帰り道まゆが「しんちゃんも前の彼女にもう一回会ってください。」と言ってきました。
先生との件が済んで結婚へと進んでいる私達ですが、まだ色々とありそうです。
また次回に続きます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7485
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年10月12日
投稿No.7483の続きです。
社会人2年目になって出来た後輩のまゆ(当時22歳)が実は訳ありソープ嬢でお店で突き合って付き合うことになりました。

まゆと付き合って、秘密の職場恋愛が始まりました。
出来るだけバレないようにしていましたが、周りから見たらどうだったのでしょうか?笑
まゆは相変わらずソープ嬢として働いていましたが、人気があり、お抱えのおじさましか相手にしない状態になっていました。

私もまほさんに3人目の子を孕ませてからは特段大きなこともなく、たまにゆいと中出しセックスをしたりしていたくらいです。

まゆとは予定がない場合は週末にあって中出しセックスに明け暮れる日々を過ごし、時々一緒に出かけたりしてカップルぽいこともしていました。
お互いにセックスにフリーだったので、3ヶ月に一回ほどは性病検査はしていましたが、陰性でした笑

そんな日々を送っていた二人ですが、ある日まゆがご機嫌そうなので「どうしたの?」と聞いてみると「明日先生に久しぶりに会えるの!」と喜んでいました。
先生とは前回の投稿にもあったまゆの大学の教授で四年以上も不倫関係を続けている方です。
まゆの嬉しそうな顔を見ているとこちらも幸せになりました。
明日がいい日になるといいな~と思っていたりもしました。

翌日休日に趣味を満喫しているとまゆからLINEが来ました。
「予定ブッチされちゃった…これから会えるかな?」
まゆはかなり楽しみにしていたので落ち込んでいると思い、すぐに会いに行くことを決めました。
待ち合わせの場所につくと若干涙組むまゆがいました。

「奥さんが体調不良だから会えないってさ」と落ち込んでいるまゆが言いました。
まぁこれが不倫の難しさでもあるんだろうなと思いつつ、それでも好きなんだなという気持ちがひしひしと伝わってきました。
「久しぶりだから嬉しかったのに…」と涙ぐむまゆを慰めていると
「しんちゃん…悪い女だってわかってるけど私を慰めて…」と潤む目をこちらにむけて言ってきたまゆに耐えきれず抱きしめます。
「止めろって言ってもやめないからな」と言うと「しんちゃんしかわからないくらいめちゃくちゃにして…」と抱きしめ返してくれました。

都内にいたのでそのまま帰って家でもよかったのですが、「オススメのラブホあるから!!」とまゆが教えてくれたラブホに向かいます。
土曜の昼間から意気揚々とラブホに向かう二人笑
休憩だけじゃすまないなと思ってもはや宿泊で決めました。
まゆのオススメの部屋に入るとそこにはソープランドのマットが…笑笑
「私あのあと巨匠に教えられてもっと上手くなった気がするんでしんちゃんをいっぱいご奉仕したいです!!」
とソープ嬢らしいまゆの発言にドキッとしちゃいます。

そのままベットに座らせられるとまゆが覆いかぶさるようにキスをしてきます。
そのままアシスト付きで服を脱がされ、あっという間にパンツ一丁になりました。
まゆの優しい手コキで息子が大きくなります。
「なんかいつもよりおちんちん元気じゃないですか?笑」

実は次の日にゆいに会う予定で1日中出しセックスする予定だったとは言えないですね笑
ゆいには事情を話したら、「彼女をガッツリ抱いてこい!」と言われましたが笑

パンツ越しの手コキで元気になった息子にまゆがパンツ越しにフェラをしてきます。
「どうしてほしい…?」と潤んだ目で見てきます。
「まゆに直接フェラしてほしい…何度も何度も思い切り中出ししたい…」と言うと
「今日はいっぱい中出ししよ!!」とまゆがパンツを脱がしてフェラしてきます。

まゆのフェラ攻撃にやられているとまゆも少しずつ脱いできました。
お互いに生まれた姿となり、69でお互いの秘部を愛撫し、興奮のボルテージも上がってきます。
まゆがこちらを見てきて潤んだ顔で「そろそろ挿れたくなってきた…」と言ってきて、騎乗位で挿入してきます。
「今日すごいおっきい////」と嬉しそうにまゆは腰を落としてきます。
下からまゆを突き上げると「あっ///おちんちんの先…子宮に当たってる…////コンコンされて気持ちいい////」といやらしいおまんこを締め付けてきます。
「まゆのエッチなおまんこに精子注いでください…///しんちゃんだけのまゆのおまんこにして~♥」とおねだりをしながらの腰振り耐えきれずに思い切り注ぎ込みました。
相手は違えど禁欲をしていたので精子を大量にまゆの中に注ぎ込みました。

そのままお昼寝をした後に、お風呂に行き、このホテルの売りでもあるマットプレイを楽しむことにしました。
現役ソープ嬢によるマットにウキウキしているとまゆもノッてきたのかソープごっこが始まります。
「じゃあマットで気持ちよくしちゃいますね!!」
うつ伏せになり、まゆがローションを使って気持ちよくしてくれます。
前にソープランドでして以来のマットプレイだったのですが、技に磨きがかかっていました笑
既に息子は大きくなっており、仰向けにされてまゆが密着してきます。
まゆは巨乳を使って身体中を気持ちよくしてきます。
腰を浮かせてパイズリフェラ攻撃も受けて、既に逝きかけているとまゆも既にしたくなってきたのかそのまま跨ってきて騎乗位で挿れてきます。
「しんちゃんのおちんちんいただきます!!」
まゆのおまんこに息子が入っていきます。
「あっ…///なんで2回目なのにこんなおっきいのぉ…////」とまゆが嬉しそうに息子を奥まで入れてきます。
「まゆおまんこの奥コンコンされるの好き!! しんちゃんのおちんちんで子宮コンコンされるの好きなの/////」と腰を早めていきます。
「あっ//ダメッ///潮吹いちゃいそう…////イクッ///」と逝きそうになっているところに下から追い打ちのピストンをすると「あっ////イクッ////あっ//////」と身体をビクつかせながら、ハメ潮を吹きました。
まゆが逝ったところで寝かせ、正常位で挿れるとまゆのおまんこはとろとろながらも息子を迎え入れようと締め付けてきます。
「まゆ…もう逝きそう…」というと「まゆもイクッ/////中に出して////しんちゃんに中出しされるの好きなの/////中に出してしんちゃんしか見えなくして!!」とおねだりするまゆに腰を早めて思い切り2度目の中出しです。

そのあとはベッドで1回してご飯を食べた後に泊まり、朝からマットで1回、ベッドで1回中出しをしました。
まゆも「しんちゃんにめちゃくちゃにされちゃった!!」と満足そうでした。

土日はまゆと中出し三昧で久々に外に出たのが日曜の夕方でした笑
晩御飯を食べて帰ろうとしている時まゆが言いました。
「私先生から決別する!不倫しても幸せにならないもん!」
「お!いいんじゃない?その意気込み!」
「なのでこの決別にしんちゃんも手伝ってほしいです。」
「どうすればいいの?」
「私と結婚してください!」
まさかのまゆからのプロポーズに驚きを隠せませんでした。

結婚に向けて色々とありましたが、そこはまた続編で…

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6974
投稿者 平凡な女子高教師 (43歳 男)
掲載日 2018年4月02日
職業柄ストレスも多く、定期的に風俗へ通うようになった昨年のことです。
某デリヘルのホームページを閲覧して一人の女性に目星をつけた。
興味を引くコメントを見て、半信半疑で彼女を指名してみた。

[指名1回目]
容姿は優しさの溢れる細身美人(某女優似)、何かそそられる雰囲気を持っていた。
ホテルに入ると不倫感満載のムードを作ってくれ、ベッドに押し倒すと濃厚キスで応戦してくれる。
チンポが反応するのを確認すると即尺が始まり「私も食べて~」と言わんばかりに目の前で全裸になってスリムボディを全開。
堪らず69で舐め合うとこれが良かった!
視覚と味覚が強烈に刺激され時間を忘れるほど互いに求め貪り合った。
即尺で一発、騎乗位スマタで一発抜いてもらい、次回も指名してくれたらスペシャルサービスをしてくれると耳もとで囁かれて終了。

[指名2回目]
部屋へ迎い入れドアを閉めると何と玄関で仁王立フェラのサービス。
隆起したチンポを涎を垂らしながら咥える欲求不満の人妻の性を目の当たりにした。
我慢汁も込み上げてピクピクしてるチンポをバキュームするようにピストンしながら舐めてくれる。

スマタをしたいと言うと洗面台に移動、股を開かせてクンニでびちょびちょにしてあげると潤んだ瞳で求めてきたので、立ったままで生で挿入して荒々しくピストンして5分ももたずに腹上に射精した。
感度も良く名器といえるオマンコはラブジュースも豊潤で収縮も活発、そして興奮をかきたてる悩ましい喘ぎ声は男の本能を剥き出しにさせた。

お風呂でコミュニケーションを深めて次は中出しに期待した。
マットでフェラをお願いして敏感なクリトリスを執拗に愛撫すると、自ら跨がってきて淫らに濡れて開いた肉ビラを指で拡げながら見せつけて腰を落としてきたので、亀頭でヌルヌルの感触を味わってから奥まで一気に挿入した。
生温い感触がチンポを包み込み、徐々に締め付けられて快感が走る。
腰をロックして互いのヘアを密着してグラインドすると、最大限に膨張した亀頭が子宮口を突いて二人で声を張り上げ絶頂を迎えて許可なくザーメンを放出した。

正気に戻り結合を解くと「ピルを飲んでいる」と言っていたが、たっぷり出してやったので征服感は十分に満たされた。
帰り支度をしている時に、次はアナルファックをしたいと連絡先を教えてくれた。
まさかの展開にびっくりしたが、断るはずもなくセックスフレンドとして付き合うことになった。

一週間後、彼女からメールを受けて後日会うことに。
Hなランジェリーと好きだと言っていたコスチュームをプレゼントすると喜んで着用した。

最初はベッドでコスプレをして写メを撮りながら楽しんでからお風呂へ。
湯船の中でアナルを解しているとすんなり入る感じだったので、マットでローションプレイの最中にバックから挿入する。
入口の締まり具合いがいいので持続力が長く続いて2回ほど逝かせてからオマンコにも挿入。
ローションと二人のスケベ汁でチンポは白濁の泡でヌルヌル状態なので、鏡の前でズボズボ出入りする様子を見せつけながら言葉責めで弄んだ。

苛めると悦ぶM女なので、日頃の妄想をぶつけて恥ずかしいポーズをさせながら色々な場所でセックスした。
最後は穴あきパンティを履かせて服を着せ、人通りの少ない物陰に隠れてフェラさせたり、駐車場で立ちバックで挿入して中出し。

その後も何回か中出しセックスをしたけど、お互い相性もいいのでたぶん連絡がきたらまた会ってしまうだろう。
夏になれば青姦もしやすいし、ドライブで足を延ばしてアレやコレもと卑猥な妄想をしている昨今です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)