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このサイトは1か月位前に知りましたが、見る専門でした。
私も初めてソープに行った時の事を書かせていただきます。
あれは15年くらい前の事です。
プライベートで知り合った親友と風俗の話になったのですが、ここいいぞって勧められて、社会勉強の為におあるソープへ行くことにしました。
そして、とある日にその場所に到着。
ボーイさんに、
B「いらっしゃいませ。」と声をかけられた後に
B「ご予約の娘はいらっしゃいますか?」
私「いいえ初めてです。」
B「ではこちらでご紹介させていただきます。」と言われました。
今はアルバムで選択するのが普通でしょうが、当時は誰が選ばれるかのお楽しみでした。
でまあ来た女の人が琴さん、推定で35前後の痩せ型小柄でした。
「いらっしゃいませ。」の後に手をつないで部屋に。
まあ部屋に入ると、まあ広さも設備も至って普通。
まあ今から15年前だからそう見えるだけかもですが。
部屋に入って最初は互いに軽い自己紹介後に少し雑談。
一区切りついたとこで、彼女が服を脱がせ始めてくれました。
パンツを脱いだとこで、初めてで緊張したのか、チンコが早くも勃起。
ちょっとクスって感じで笑ってました。
そして、お風呂に入る前に湯加減の確認。
OKを出したら、彼女も脱いで一緒に入浴しました。
ここで彼女がDEEPキスをしかけてきました。
ちなみに手を私の背中にかけながらってのもあって、くっつきながらのキスですごく気持ちよかったです。
そして、おっぱいを手に持っていかれました。
貧乳でしたが、それでも最初のソープだったのであの柔らかい感触は忘れられません。
とりあえずここで上がって次はマット。
私はマットにうつぶせになるように言われ、言われた通りに。
そして彼女がが胸にボディソープを付け、背中とお尻を胸でこすりました。
そしてももから足の部分はあそこでこすりました。
その次は仰向けに。
まずは同じように胸は胸で、足の部分はあそこでこすって、今度はチンコの部分を石鹸を付けてセンズリ。
まあこの状態でちょっとやばい状態でした。
そして、そこから洗い後にフェラを開始。
タマから攻められ、そこから本体の下の部分から鬼頭を攻めて、そこからは普通にフェラ。
ヤバいのを言ったら、
「じゃあ挿れるね。」
でまあお尻を向けての逆騎乗位。
マンコが見えて当時はこの時点でも興奮状態。
私の中では、ここでゴムを付けて挿れるのかと思ってたら挿れるふりしてフェイントが2・3回続いた後に生で「ズブッ!」。
知らなかった私は思わず良い意味での「エ~ッ」状態。
そして彼女が上下に動き始めました。
初めての生挿入でした。
中が温かくてチンコがこすられてすごく気持ち良かったです。
でまあ初めてってのもあってか1・2分位で
「どぴゅ~っ、ドク、ドク、ドク」
と出てしまいました。
いったのを伝えたら彼女がすかさず立ち上がると、彼女のマンコから私の精液がドロ~っと出てきました。
指先で精子を取って、
「これオンドレーさんのだよ」
と逆セクハラ。
思わず照れながら笑ってしまいましたけどすごく良かったです。
今でも鮮明に覚えてますからね。
そして、お互いにあそこを洗い後にもう1度湯船で温まった後に、身体を拭いてもらって今度はベッドへ。
ここで飲み物をもらって飲みながら雑談タイム。
まあ仕事や趣味のありふれた話で終わった後に、今度はベッドで2回戦へ。
今度は私は胸をさわり、彼女はチンコを触りながらDEEPキス。
彼女、初めてでリードしてるのか、攻めるのが好きなのかは分からないですが、こんどは耳たぶや首筋にキスをして攻めてきます。
ドラキュラさんみたいでした。キスマークついてなかったのでこの辺はさすがプロって思いました。
でまあ、私はあおむけ状態で攻められた後に今度は彼女が上での69状態。
一応精子出たらごめんだけどいい?の了解した後に行いました。
初めてなのでクリちゃん舐めてって言われて舐めてたら彼女すごく感じてた感じでした。
そして、チンコが復活したのを彼女気づいてか、バックの状態になって「挿れて」とマンコを広げてリクエスト。
言われた通り今度はバックから挿入。
小柄なので小さ目ですが奇麗なお尻でした。
普通に腰を持ちながらで結構突いてましたが、生童貞だったのでそれでも数分もったくらいです。
出た時は1番奥にチンコを刺した状態で出しました。
これが私の中では1番気持ち良いです。
そして、チンコをマンコから抜くと、今度は彼女、ベッド汚さないようにすぐさまティッシュを取ってマンコを拭いてました。
ビデオとかでも見てるけど、自分のがマンコから出るのを見た時は今でも忘れられません。
たまにそれを思い出して抜く時もあります。
でまあちょうど時間になったので、チンコも彼女に拭いてもらって、着替えた後に手をつないで玄関に。
バイバイやって終了です。
あれからまた行きましたが、それはまたの話で・・・。
先日彼女が出稼ぎに戻ってきたので、再度呼んだ時の投稿をします。
しばらくおとなしくしてようかなと思ってたんですが、欲望が勝り呼んでしまいました(笑)。
彼女は出稼ぎに来て1週間程度は常に満員御礼の超人気嬢で、今回は2日目に電話したのですが、案の定予約完売状態。
しばらく落ち着いてから呼ぼうと思ったところ、折り返し店長から電話があり、
「2時間なら希望の時間今日大丈夫そうです」
との回答で予約。
仕事を早々に切り上げ、前回初めて生でしたマットありのホテル&ローション風呂のオプションで。
彼女と前回LINEを交換していたので、会話すること15分、到着されました。
ローション風呂のために浴槽に前もってお湯を張っておき、
「用意してくるね~」
とジェットバスを稼働。
お風呂の準備ができるまで、しばし会話をし、いざ出陣です。
彼女はスイッチが入った時のギャップがすごく、身体を洗いながらフェラ開始、スケベ椅子に座ってアナル責め&フェラ、暴発寸前です。
このままではヤバいと思い、ローション風呂でいちゃいちゃしていると、またヤバい場所にチンポをこすりつけてくる始末(笑)。
そのうち自分からナマ挿入。
わざとらしく
「入ってるけどいいの?」
って聞いても無言のままやめようとはせず、入れ続けていました(自分も期待はしていましたが)。
「マットする?」ってことで、風呂から上がり、マットプレイへ。
クンニ&手マンで気持ちよくさせてからナマ挿入、もちろん抵抗は無し。
イキそうになり、
「中に出していい?」って聞くと、S女っぽく
「どこに出したいの?」って聞き返してきたので、
「オマンコの中に」って言うと
「出したいの~じゃあいいよ~」とまたS女の口調で言ってきたので、そのまま中出し。
チンポを抜いて、精液を掻き出したら、AV男優並みの大量射精でした(笑)。
その後会話をして2回戦突入、最近弱っていたチンポもナマ挿入の効果からか、ギンギンです。
前回はベットではフェラでしたが、もう彼女も生中出しに抵抗がないのか、再度ナマ挿入。
「もうイキそう、中に出すよ」と言うと、
「あたしもイキそう。オマンコの中にいっぱい出して~」と言って2発目の中出し。
オマンコから溢れてくる精液に
「ヤバい、垂れてきた。AVみたい(笑)」と。
3回戦はフェラ口内発射で時間終了となりました。
最近彼女に入っても3回イケず悩んでいたのですが、ナマ挿入効果からか今回は目標達成でき大満足です。
また近いうちに中出ししてこようと思っていますのでまた報告します。
パチンコの調子によりけりですが(笑)
彼女との出会いは昨年9月、ムラムラして地元でデリを呼んだんですが、田舎ということもありあまり期待はしていませんでした。
某地区でNo.1、出稼ぎ嬢、騙されたと思って呼んだとこ、これがまたまた…びっくりでした。
話も合い、オキニ決定、今でも来るたび呼んでます。
その店はコースによって本番OK〔割り増し〕、初回は知らずになしだったけど十分満足できる嬢でした。
オキニになり、呼ぶ時はだいたいロング、そのうち無料でゴム番に…。
話していると風俗で生は無理、一線を引いているとのこと。
でも若いだけあって締まりは抜群、ゴムでも気持ちいい。
さらに天然パイパンで結合部がいやらしい。
ある日、いつものホテルが空いてなくて、別のホテルに行ったところ、たまたまマットがある部屋でした。
彼女はマットプレイNGだったけど、「マットのまねごとしてみる?」って流れになって、ローション風呂をしていたこともあり、見よう見まねでマットプレイへ。
オマンコにチンポを擦りつけてきたり、お尻の割れ目に挟んだりしてくるので、
「そんなことしてたら入れるぞ(笑)」
って言ったら抵抗なし。
「中に出していいの?」
と聞くと、今日は排卵日付近だからダメって言われ、外出し。
だけど今までないくらいの量が出ました。
彼女がしばらくで地元に帰るというので、その1週間後、再度呼びました。
今度はマットがないホテルだったのですが、浴槽でイチャイチャしてて、
「また入れるぞ(笑)」
って、生挿入。
激しく腰を振るので、イキそうになり
「中で出していいの?」って聞いたらちょっと躊躇しながら、
「生理前だからいいよ~」とのことで思い切り中出し。
彼女は「あ~熱いの出てる、気持ちいい~」
自分もかなりの量がでてました。
今後ソープの彼女を差し置いてやみつきになるかも。
私はさまざまな風俗で30年間遊び続けてきましたが、「ソープは風俗の王道」それを信じて止まない男の一人です。
先日、思わぬ家族には内緒の身入りがあり、10年ぶりくらいで吉原高級ソープE・C・Dに行ってみました。
吉原での高級ソープとは、入浴料+サービス料の総額で、120分~諭吉6以上の店をさします。
この店は入浴料諭吉3+サービス料諭吉5のまさに高級ソープ!時間は120分~。
さて、今回は元人妻デリヘル嬢のセフレとラブホデートをするタイミングがお互いに合わず、ちょっとした浮気心から、吉原ソープに行こうと決めて、NS姫を目当てに、この店を選びました。
予めHPメルマガ会員になっておくと、会員用HPが閲覧でき、NS姫には★マークがプロフィールについています。
これがNSでプレイできる姫です。
高級ソープになるほどNS姫の在籍率が高くなります。
この店はだいたい70%がNS姫です。
そして、高級ソープの姫は公表平均年齢も20代前半の若い姫が揃っています。(ただし、「吉原年齢」というスラングもあるように、だいたい姫の公表年齢は実年齢+2~5歳が相場のようです。)
若い姫の高級ソーププレイ(DKはもちろん、省略なしの即尺・即ベッド・椅子洗い・潜望鏡・マット…。)を堪能しつつ、さらに若い姫のオマ○コに中○ししたい!
そんなことばかり考えつつ、HPメルマガ会員は1週間前から指名予約できるため、万難を排して、平日の12:00から、★マーク付きのM姫(20歳・身長160cmでF-cup巨乳のナイスバデイ)を予約して、会社は有休を取り当日を待ちました。
さて、当日は指定された2時間前に予約確認電話を入れ、シャワーを浴びてから自宅を出て、30分前にメトロ三ノ輪の駅前からの送迎を頼みました。
駅近くのコンビニ前で、送迎のワゴン車にてピックアップです。
送迎車は早い時間帯であったためか、私一人でした。
さて、お店に着くと、入り口奥に並んだボーイさんたちに、元気で丁寧な挨拶で迎えられます。
格安店(~諭吉2・60分程度)大衆店(~諭吉5・90分~100分程度)に比べると、気持ちよく迎えられ、シャンデリアの眩い豪華な待合室で、これまた豪華皮貼りの一人掛けソファーに案内され、おしぼりと、ドリンクのサービスを受けます。
そして指名の姫の写真を見せられ。
「この度は予約のご指名ありがとうございます。ご指名ご予約はこの百○さんで間違いございませんでしょうか?」と最終確認です。
さすが高級店です、このあたりも行き届いています。
頼んだウーロン茶を飲みながら、トイレに行って、トイレにあるボディーシートでお清めし、またソファーでそわそわしなから落ち着かずにウーロン茶に口を着けていると、やがてご案内となりました。
(待合室には、当日フリーの先客がお一人いて、写真紹介された姫の中から選び、私より先に案内されて行きました。)
さて、カーテンが開けられ、ボーイさんたちが廊下に膝立ちで整列し、
「お待たせいたしました!最後までごゆっくりお楽しみくださいませ!」
と高級店ならではの対応で、案内された先に、M姫が待っていました。
白いドレスを着ていて、茶髪ショートカットのナイスバデイな写真通りの姫でした。
写メ日記も公開している姫なので、パネマジは一切ありません。
「本日はご指名ありがとうございます。」
姫に簡単に挨拶をされ、手を握られ、階段を登り、部屋の前で靴を脱ぎ、部屋に入って、正式にご対面です。
部屋は高級店らしく、非常に広く、ベッドが小さく感じられるほどです。
バスルーム区画は、数段の階段の上にジャグジー付のバスタブがある余裕のある造りで、ここもかなりの広さです。
私は姫にベッドに座るよう案内され、姫は床に三つ指ついて改めてのご挨拶です。
姫「本日はご指名いただき、ありがとうございました。百○と申します。よろしくお願いいたします。」
私も一応ご挨拶。
直ぐにフルアシストで、Yシャツ・シャツ、チノパン・トランクス、靴下を脱がされ、その都度きちんとハンガーに掛けたり、籠に丁寧に畳んでしまってくれて、腰にタオル一枚の状態にされます。
そして、姫が隣に密着して座ると、うるるんとした表情で、ネットリしたDKをしながら、タオル越しに、すでにフル勃起のチ○ポを優しくさすり始めました。
姫「うふふ…もうオチ○チンこんなに固くなってますよ…。」そう耳元で囁かれ、さらに私のチ○ポはMAXの状態に。
20代前半のナイスバデイの美女姫にDKで舌技を駆使され、さらに…フル勃起のチ○ポをマッサージされ、至福の状態をすでに対面5分で味わっていました。
姫はさらにネットリ乳首舐めなどボディーへのキスをしてくれた後…。
姫「私も脱がせてぇ…。」と、私の手を取ります。
ドレスの首の結び目をほどくと、スルスルっとドレスが脱げて床に落ち、黒のブラにTバック、ガーターストッキングが眩いばかりです。
先程から気になっていたブラの谷間にちょっと触れてから、ブラホックを外すと、ダイナミックなつんと突き出たF-cupが現れました。
姫「立っていただいていいですか?」
そう言うと、私のタオルを取って、パイずりをしながら、仁王立ちの即フ○ラです。
亀頭を丹念に舐め尽くすと、下に舌を滑らせ横棒~タ○袋を股下に割り行って舐め尽くし、またカッボッと亀頭をくわえると、舌を口腔内で回すようにディープスロートを始めました。
その間私は、少し腰を落として、F-cupの美乳を揉みました。
当初はよく言われるソープ嬢の偽乳を疑っていましたが。自然な柔らかさは、天然美乳です。
私の興奮度を見計らってか、再びベッドに座るよう促されると…。
姫「攻めます?それとも受身がいいですか?」
…と姫からの質問。
私「最初は受身でお願いします。」
姫「最初は?…あら、やる気満々ですねぇ。たくさんできるんですかぁ?うふふ。」
私「早いんですけどねぇ。回数だけは…。ハハハ…。」
姫「なかなかイカないお客様より、たくさんイッてくれるお客様の方が嬉しんですよ。私たち。」
姫は若いながらも、エロス満開の笑みを湛えて、全裸でベッドに横になるよう促すとと、姫は私に覆い被さり、再びネットリしたDKから乳首舐め。
そしてパイずり、フ○ラへと進みます。
再びの濃厚フ○ラで、もう我慢できない状態に陥った私。
姫「69お願いしてもいいですか?」
私「もちろんです。」
姫が背を向け、ぐんぐんTバックの大きめのお尻が迫ってきました。
最初はやんわりお尻を舐めながら、Tバックの上からオマ○コを指でなぞっていましたが…。
姫「あぁぁん。濡れてきちゃったから早く脱がせてぇ…。」
…とエロさ満点の吐息を吐きながら、お願いされたので、Tバックを脱がして、姫の綺麗なピンク色のオマ○コの小陰唇を広げてみました。
すでに蜜壷からは、淫汁が溢れていて、私は思わずむしゃぶりついて、クリを舐めては吸い、さらに膣口に舌を割り入れ、姫の淫汁をむしゃぶり吸いました。
姫「あぁぁん…いいぃ…もう我慢できない。イッちゃいますぅ~。百○オチ○チンほしくなっちゃったぁ~。」
そう言うと、振り替えって騎乗位になり、トロンとした表情で「いい?」と尋ねるので、私が頷くと、フル勃起の亀頭を割れ目に添わせながら、亀頭を膣中にそろ~っと生挿入。
そして緩急交えた腰づかいで、私のチンポを生温かい蜜壷奥まで擦り当てます。
あぁ…これぞ生の醍醐味!
姫のやわらかな体温が膣内から私のチ○ポに伝わります。
姫はゆっくり腰を前後させ、私の手を取り、自分の乳房にあてがいました。
私は人差し指と中指に左右の乳首を挟んで、姫のF-cupを揉みしだきました。
姫は「はぁぁん…オチ○チンとっても気持ちいぃ…奥まで当たってるぅ…。」と淫声をあげて、さらに上下運動も加え腰を巧みに動かします。
3分かからなかったと思います。
姫の淫声と腰の動き、さらにはムニュムニュと淫らな音を立てる結合部の刺激に、そもそも早漏の私は早くも射精感を催してきました。
私「あぁっ…イッ…イッちゃいそう…。」
姫「私もイキそう…そのまま出してぇ…百○の中にいっぱい出してぇ…。あぁぁん。」(いつ聞いても感動するNS姫のこの言葉…もう我慢などできません。)
姫は私に覆い被さりように倒れて、DKを求めて来ました。
私も応じて、お互いに舌を絡め唾液を貪ります。
このDKがきっかけでした。
私の射精感は絶頂に達し、姫の膣内に大放出!
暫く繋がったまま、肩で息をする私の耳元で姫が、
「まだ中でビクビクしてますね。いっぱい出ちゃったみたい…。」
そう囁くと、またDKをしてから、ゆっくり起き上がると、お股に手をやって、そろっとザーメンまみれのチ○ポを抜き、流れ出したザーメンを掌で受け止めました。
それを私に見せて、
「凄い濃ゆ~いのがたくさん出ちゃいましたね。うふふ…。」
とエロさ満点に微笑みました。
ザーメンはテイッシュで拭い取り、ザーメンまみれのチ○ポは、お清めのお掃除フ○ラ。
20代前半の美人に中出しでき、お掃除フ○ラまでしてもらえるなんて、やっぱり高級ソープは違う!
生きているっていいなぁ…(心の叫びw)1発目から感動に溺れかける私でした。
さて、イソジンでうがいの後、次は椅子洗いです。
姫はボディーソープにローションを混ぜたようなクリーミーな泡で、全身をお股の整ったタワシで洗体してくれました。
さらにポンキュポンのムチムチボディーを密着させながらの洗体です。
また時折DKを交えながらの心遣い。
やがて私のチ○ポも次第に復活へ。
追い討ちをかけたのは、一通り洗い流した直後。
椅子くぐりでのア○ル舐めとタ○舐め口撃!
そして私の太股に股がってDKをしながらチ○ポを丁寧にマッサージ!
これにて私のチ○ポは完全復活!
すると姫は私の前で四つん這いになるや、いきなり丸いお尻を付き出して、バックで自ら挿入!
そして淫声をあげながら、お尻を前後にピストンし始めました。
びっくり!でも…気持ちいい…。
姫は「あんあんはぁんはぁん…」と淫声を上げながらお尻のビストンを続けます。
私はス○ベ椅子に座って受け身でいるしかありません。
ここでも3分ももたず、2発目の生中出し。
姫はくるりと身を翻し、またお股に手をやって、膣口から流れ出すザーメンを受け止め、
「すご~い。2回目なのにまたいっぱい出ちゃいましたね~。」
そう言いながら、またお清めのお掃除フ○ラです。
姫「次はマットでいいですかぁ?」
私「はい。もちろんですよ。ダメなお客さんもいるの?」
姫「けっこうローションでかえってイキにくい…っていうお客様もいるんですよ~。」
私「そうなんだぁ?僕は大丈夫ですよ~。百○ちゃんのマットテクを楽しみに来たんですから。」
姫「あら…お上手ですね~。うふふ。」
会話も弾む中、私はひとまずバスタブに案内され、姫はマットにローションの準備です。
湯槽に浸かりながら、姫の姿を思わず目で追いなから、今さっきまでの2回戦を振り替えり。こんなに若くてピチピチの美女に生中出しした感慨に耽る私がいました。
マットの準備を終えた姫は、
「よろしいですか?」
とちょっとはずかしそうに、バスタブに入ってきました。(悪い訳がありません。次に期待するのはパイずりに潜望鏡です。)
もちろん。姫は膝を私の腰下に入れると2回発射して、いまだ甦らない私のチ○ポを丁寧にフ○ラし、パイずりまで丁寧にしてくれました。
その健気な姿とエロさに私のチ○ポも復活の兆しが!
やがてバスタブを出て、姫のサポートで滑らないように、マットの上にうつ伏せになりました。
私は枕部分のタオルの上に顔をのせてリラックス。
そこに「失礼しまぁ~す。」と姫が洗面器から攪拌したローションを背中から足先までトロ~っとかけてくれました。
さて、ローションマットプレイの始まりです。(私はマットプレイなくしてソープに非ず!…と勝手に定義しています。格安店や大衆店では時間しだいで省略もあるのが残念です。)
マットプレイ…これぞ癒しとエロスの饗宴。
うつ伏せになっている間は、姫のサービスを感覚で味わうことしかできませんが、首から下は全身…足の指先まで舐め尽くしてくれます。
また、たわわなF-cupの美乳を駆使して隅々までマッサージ。
ア○ル舐めまで一通り済むと、姫のサポートで仰向けになります。(マットプレイでは姫に身体を委ねなければなりません。お触りをしたくても我慢。それくらいマットプレイはテクニックが要るし、姫もヌルヌルローションの中で必死にプレイしてくれるサービスなのです。)
仰向けになる前に、私のチ○ポはア○ル舐めの気持ち良さに完全復活を果たしていました。
私の腹をのたうつ膨張したチ○ポを見た姫は、
「すご~い。もうこんなに!あと何回イケるかなぁ?うふふ。」
エロス全開の笑みを浮かべて、パイずりをした後、喉奥まで一気にくわえ込みました。
そしてディープスロートです。
姫のお口の温もりとローションの気持ちよさ。
さらに、身体を回して69に。
姫の丸いお尻と、ローションまみれのオマ○コがスルスルと眼前に迫って来たので、思いきり首を上げて舐め尽くします。
私の鼻先から顎までローションまみれ。
それでもここぞとばかり、小陰唇に舌を入れ、クリを吸い、オマ○コ全体を舐め尽くしました。
フ○ラの最中の姫の口から淫声が漏れ響きます。
姫「んっ~んん~はぁん…んん~むぐぐ~うはぁん…。」
耐えきれなくなったのか、姫は身体を起こすとそのままツツーッと進んで、背面騎乗位で一気に挿入。
ひとしきり腰を動かすと、上手にクルッと回り、対面騎乗位に体位変換。
ローションまみれの上に3回目とあって、今回は持ちそう…と思っていたのも束の間、姫の腰のグラインドと抱きつかれてのDKにやがて射精感が湧き上がり、敢えなく3発目!
ローションマットプレイは、自分はなにもしなくて、完全受身で過激なサービスが受けられる…姫にとっては凄い重労働だと思います。
感謝感謝です!
今度は姫が、私のお腹の上に軽く跨がって、膣口から流れ出すローションと混ざったザーメンが私の腹に滴る様を見せてくれました。
そしてここでもお清めのお掃除フ○ラ。
姫「3回目なのに、けっこう出ちゃいましたね~。スッゴいオチ○チンですよぉ~。」
私「普段なんにも誉められないから、とっても嬉しいよ。ありがとう~。」
そうして、バスタブに戻っているうちに、姫はマットを片付け、バスタブを出るとシャワーでさらにローションを落としてくれて、タオルを巻いてベッドへ移動。
ここでドリンクを頼み、一時休憩です。
一息ついて、会話が途切れたのを機会に、姫がウルルンとした表情でおねだりDK。…と同時に私のチ○ポもマッサージ。
「時間は大丈夫?」とちょっと心配になって尋ねるとまだ30分あるとのこと。
ここで会話で時間切れにしないのが高級店の洗練された姫です。
ベッドに倒れ込み、姫のタオルを剥いで、ここで始めて私が責めに転じます。
DKからたわわな両乳房に顔を埋めつつ、乳首責め。
舌を下半身に這わせながら、開脚させてクリ舐めと、小陰唇舐めを繰り返しました。
プロとはいえ、すでに3回も私のデカチ○を出し入れしたのだから…と思い、指入れはしませんでした。
そのかわり舌を駆使してオマ○コを舐め尽くしました。
姫の口から、淫声が漏れ始めます。
姫「いぃ~はぁん~もう入れてぇ。百○のオマ○コにオチ○チン入れてぇ~。」
もう一度フ○ラを…とは思いましたが、時間も時間なので、私は一気に挿入すると、しっかり抱き締めてDKをしながら腰を打ち付けました。
姫が悶える表情を見ているうちに、(こんな若い美人の女の子に4回も…。)という感慨が私の小脳を貫き、射精感が込み上げたので…。
私「あぁっ…イクよっ…イクよっ!」
姫「来てぇ~出してぇ…百○のオマ○コにいっぱい出してぇ~。」
…と敢えなく4回目の発射!そしてここまできてもきちんと、お清めのお掃除フ○ラを忘れません。
残りの時間は軽くシャワーで洗体をしてもらって、フロントに電話を入れると、最後にハグしてFK。
お手てを繋いで部屋を出ると、上がり専用の待合室手前でお別れしました。
上がり専用の待合室で、送迎車を待つ間、アンケートを記入したり、ドリンクサービスを受けたりしているうちに送迎車が来て店を後にしました。
言葉は尽きませんが、やっぱり高級ソープは格別です!コスパは5段階で5評価です。
姫の資質にも恵まれました。
やっぱりソープは風俗の王道です。
そして、できることなら一生懸命稼いで、是非高級ソープのNS姫をお勧めします。
今回は、都内人妻デリ嬢。麻生久美子似のN嬢を数十回リピした中での、逆ソーププレイプレイの生中出し体験を紹介させていただきます。
私の約30年の風俗経験は、前記投稿No.6422をご覧いただけたら幸いです。
また、新宿を中心に派遣するデリ店の私のオキニ。麻生久美子似のアラフォー人妻嬢の詳細についても前記体験談をご参照ください。(生理休暇を計画的に取るため低用量ピルを服用しているため、中出しが可能な嬢です。そのため、私は定期的に開業医の泌尿器科の感染症検査を受けています。)
概略は…私は現在、麻生久美子似の清楚系…でも内実はかなり淫乱なアラフォー(30代後半)人妻デリ嬢にはまり、もう14~15回リピ中ということです。
ここでは、源氏名をNではなく、久美子と記述させていただきます。
さて、いつものように、久美子嬢の出勤日と私の仕事の都合を、店のHPで確認調整した私は、1週間前には、会社は午前半日有給休暇を取り、HPの予約フォームからも、1週間前の予約開始日に久美子嬢の出勤時間の最初に指名予約を入れました。(久美子嬢は昼間10時~18時に出勤している嬢なのです。)
いつものように、待ち合わせシステムは取らず、ラブホに30分前には先に入り待機。久美子嬢を待ちます。
さらに、時間短縮のためにバスタブにお湯を張り、私は簡単にシャワーを浴び、歯磨きを済ませ、バスローブに着替えて、身だしなみを清潔にしておきます。
やがて、フロントから…。
「お連れ様がいらっしゃいましたが…。」と内線電話のコールが来ます。
「ああ、通してください。」胸が高鳴る第一段です。
そして、玄関前で待っていると、微かな靴音に続き、ドアをノックする音。胸が高鳴る第二段です。
ドアを開けると、ノースリーブのプリント柄ミニワンピに、アンサンブルの半袖ジャケット姿の久美子嬢が現れました。
「こんにちはぁ~。今日もまたまたご指名ありがとうございま~す。」
明るく、にこやかに挨拶する久美子嬢。
「さあさあ、入ってください。」と私。
「おじゃましま~す。」と久美子嬢。
招き入れると、玄関で恒例のハグに、ご挨拶のDK。
DKをしながら、
「あんっ…はぅん…。」
と淫靡な声を洩らす久美子嬢に、早くもボルテージはMAXに近づきます。
DKを交わしながら、お触りのし合い…。
しかし盛り上がる手前で、私は紳士的に、はやる気持ちを抑え、室内のソファーに久美子嬢を招きます。
120分の料金を払い、久美子嬢は店にメールで連絡。
この段取りを終えれば、「ラブラブモード」に突入です。
「本当にいつもご指名ありがとうございます。私、シュンさんとの時は、朝からウキウキなの!」(この営業トークで、愚かな私はメロメロです。(汗))
「また、久美子さんに癒されに来ましたよ。精力は吸い取られるけどねぇ。(笑)」
「やだぁ~。シュンさんこそ、私を毎回メロメロガクガクにしちゃってるんですよぉ~。」
そう言いながら、ソファーの上で身体を寄せてくる久美子嬢。
思わず抱きしめDKをしながら、脱衣させていきます。
脱衣されるのも手慣れた久美子嬢。
脱がしながらお互いにボディータッチは忘れません。
ブラとショーツだけの姿になった久美子嬢をさらに抱きしめ。
ブラを外し、思わず乳房から乳首にしゃぶりつく私。(この日久美子嬢はパンストを履いていなかったので、脱がすのは比較的楽でした。)
「あんっ!はぁん…。」
久美子嬢も適度に反応してくれます。
さらにショーツの上から、オマ○コに指を這わせ、ショーツの上にマン筋を作ります。
じんわり温もりを帯びて、染みを作る久美子嬢。
…もうオマ○コはトロトロのはずです。
「久美子さん…もうビチョビチョでしょう?」
「やだぁ~。シュンさんのせいよぅ…。」
「ショーツ汚れちゃうから、脱がせていい?」
コクンと頷く久美子嬢。
私もバスローブを脱いで全裸になり、フル勃起…さらにカウパー腺液の滴るチ○ポの亀頭を見せつけます。
「シュンさんだって、コチンコチンに大きくなって我慢汁で濡れ濡れよぅ~。」
私の亀頭を優しくなでなでしてくれる久美子嬢。
さらにソフトフェラで亀頭を舐め回わし、最後にチュ~ツとカウパー腺液を吸い取ってくれました。
「今日のシュンさんは体調いいでしょ?我慢汁があんまり苦くないもん。」
男の欲望の隅々まで知り尽くしている、アラフォー人妻嬢ならではの対応です。
「じゃあお風呂に入ろうか!」
「はぁ~い!」
幼さと大人の女の妖艶さを併せ持つ、久美子嬢。
実際の女優の麻生久美子が決して整った美人ではないにしろ、やはりアラフォー女性の魅力と、爽やかな素朴さと幼さを兼ね備えているのと、この嬢は共通とてもしているのです。
もちろん顔も麻生久美子にそっくりです。
その日、私が入ったラブホの最上階にある、最高級の3部屋には、テラスの露天風呂がついていました。
さらに広いバスルームに、個室サウナとエアーマットが備えられてありました。
その最高級の一部屋をゲットできたのです。
もちろん休憩だけで1万オーバーですか、久美子嬢と濃厚かつ非日常的なエッチを楽しむには、ケチってはいけません。
バスルームでは、いつものように洗いっこのラブラブシャワー。
時おりDKを織り混ぜお互いにボディーソープのおさわりで盛り上がります。
私はというとフル勃起のチ○ポを久美子嬢のお尻に突き刺したりしながら…。
さて、シャワーを終えて…。
「久美ちゃん、アレ使ってシテみない?」
「えっ?マットですか?」
「そうマットでローション使って楽しまない?」
「でも…私…マットプレイ経験ありませんよ~。」
「大丈夫!僕が教えてあげるから。」
バスルームには、1000ccは入っているローション原液のボトルが用意されていました。
それをソープ嬢がするように、洗面器に入れ、お湯と撹拌して、ちょうどよいヌルヌル感のローションを作ります。
私がソープ嬢のように、マットプレイの用意をしている間、久美子嬢にはバスタブで入浴してもらっていましたが、久美子嬢は興味津々にバスタブから身を乗り出して観察しています。
「へぇ~そんなふうに高速で手を回して、薄めるんですねぇ?」
「うん。原液のローションだと濃すぎて、乾燥し始めたらカピカピになっちゃうでしょ。」
「シュンさん、ソープも行ってるのぉ?」
「いやいや…ソープ物のAVで観たんだよ。月2ペースで久美子さんと逢っているのに、そんなの無理だょぅ。」
(若い頃、さんざん吉原や川崎、川崎南町のソープで遊んだくせに、それを隠していました。嘘は見抜かれていたとは思います。久美子嬢は洞察力に秀でた嬢ですから。)
さて、マットの上にローションを手で広げ、枕部分にはバスタオルを敷き、私が仰向けになりました。
「久美子さん。ローションが髪に着くと簡単に取れないから、シュシュだけじゃなく、クリップもしてきて。」
「はぁ~い。待っててね。すぐにするから。」
やがて完全に髪を上げた久美子嬢がバスルームに戻って来ました。
「じゃあゆっくり僕の上に股がって。」
久美子嬢が私の上に股がってきました。
「滑りそうになったら、僕に掴まってね!」
「あっ…はぁい。」
私はまずは久美子嬢を抱きしめ、久美子嬢の背中やお尻に…さらに、乳房を揉みながらにローションを塗りたくりました。
そしてDKを交わしているうちに、久美子嬢も身体をくねらせ、ローションのヌルヌル感を楽しんでいるようでした。
私の身体とローションを媒体に触れあいながら、久美子嬢も淫靡な吐息を洩らし始めます。
そして…。
「あはぁぁん…はぁん……あぁっ!これでシュンさんのオチ○チンをオッパイで挟んであげればいいんだぁ…うふっ…。」
「そうそう!だけど、挟むと両手が塞がってあぶないから、オッパイで僕のをマッサージしてみて!」
久美子嬢は私の上半身から下がっていくと、私のチ○ポを中心に円を描くように、Dcupのバストでますますいきり勃つ私のチ○コをマッサージしていきます。
そして、すでにマットプレイのコツを掴んだ久美子嬢は、ローションネットリフェラを丹念にしてくれました。
久美子嬢の亀頭を舐め回すフェラは秀逸です。
口に含んでも、舌を絡ませてチ○ポに快感を与えてくれます。
また、フェラをしながらの妖艶な吐息もエロくて、早漏の私は、思わず逝きそうになることしばしです。
「じゃあ、今度はこっちにお尻を向けて!」
マットでの69です。
私は、久美子嬢の小陰唇の襞を指で押し開き、膣口を開くと、舌を尖らせピンクの膣口を舐めまくりました。
久美子嬢は、クンニに耐えながら、淫声を洩らし始め、フェラを続けます。
「あぅ…んぐ…はあぁぁ~ほわぁぐ…んぐっ…。」
私が、ヌルヌルローションの潤滑でいきなり2本の指を膣内に入れてこねくりまわし、膣壁のGスポを掬うように刺激すると、久美子嬢はもはやフェラが出来なくなり、私のチ○ポを握ったまま、喘ぎ始めました。
「はぁぁぁん~いぃぃぃ~オマ○コ気持ちいぃぃぃ~あんっ!はぁぁぁん~。」
「久美ちゃん…もう僕も我慢できないよ。入れてくれる?」
「あんっ!うんっ!はぁん!」
久美子嬢は淫声とも溜め息とも返事ともつかない声で、身体を私の下半身に滑らせ、背面騎乗位で生挿入しました。
そして私の脚先に両手を着いて、お尻を上下させたり、グラインドさせたりします。
ローションと淫汁の区別はつきませんが、私のチ○ポの根本がピストンの度に、白濁粘液にまみれていきます。
「あぁぁぁん~はうぅぅん~凄い~いつもと違うところが擦れて気持ちいぃぃぃ~。」
「僕もだよ!久美ちゃん!今度はこっちを向いてっ!」
私は、対面騎乗に繋がったまま移行するのに、久美子嬢の身体と手を掴んで助けてあげながら、対面騎乗位になると、私に向かって倒れ込み、DKを求める久美子嬢を抱きしめながら、彼女が腰をピストンさせる動きに合わせました。
我慢に我慢を重ねてはいましたが、DKを重ねるうちに射精感を催していきます。
「あぁっ!逝くっ!イッちゃうよ!」
「私もイッちゃうぅ~。」
「中に出すよっ!あっ!んっ!」
「はぁうぅん~!あんっ!」
私は初回の大量中出しを、終えましたが。久美子嬢はイッたまま、脱力して私にしがみつき、グッタリしています。
私も半ば放心状態です。
ようやく気を取り直した久美子嬢が、私のチ○ポを抜くと、私の腹部にザーメンかダラリと流れ落ちました。
そして、私の横に添い寝すると…。
「シュンさん!マットプレイ凄くよかった!またこのお部屋取れたらしてねっ!私ももっと上手になるから!」
「僕もサイコーだったよ!久美ちゃんのおかげでたくさん出ちゃった。」
「シュンさん。それはいつものことじゃない?…うふっ…。」
生中出しした後の久美子の可愛らしさの魅力に、またのめり込んでいく私がいました。
やがて、二人で滑らないように注意して、マットから降り、マットを洗うと、二人で身体も洗いっこしました。
その頃には、私のチ○ポも復活してきたので、私たちは、身体を拭き合って、ベッドに直行しました。
※マットプレイ生中出し報告が長くなりましたので、ベッドでの生中出しプレイや、ラブホテラスの露天風呂でのイチャイチャプレイと野外生中出しプレイは次回ご報告させていただきます。
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