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投稿No.6303
投稿者 ○長 (53歳 男)
掲載日 2015年11月22日
時系列的には「まほ2(投稿No.6298)」の2週間少し後になる。
その間に2回まほから会いたいというメールがあったが一度は仕事、もう一度はみきえとバッティングしたので断っていた。
三度目は強烈だった。
どうやって撮ったか全裸で椅子の上でオナニーをしている自撮りの画像添付に本文が一言・・「欲しくて狂いそう」。
体を楽しませてもらっている女性にそこまで言われたら時間を取らざるをえない。
夫をいつも出張に行かすわけにはいかないので少し危ぶんだが、私にもそれなりの都合があるため翌日の夕方の6時を指定する。
まほからは全面にっこりの顔文字のメールで承知の旨の返信が戻って来た。

当日、道がかなり空いていたため待ち合わせの場所に15分早く到着したが、いつも遅れがちのまほがすでに待っていた。
いそいそと助手席に乗り込んで来たまほは、別に特に派手な格好をしているわけでは無いのに仄かな香水にも餓えた雌のフェロモンが濃厚に感じられた。
「女から会いたいってメールしてるのにぃ・・・2週間以上放置だょ」潤んだ目でそう言い、手がズボンの膨らみに置かれてまさぐられる。
「硬くして来てくれてないの・・」口を尖らせて恨めしそうに見るまほの唇を奪う。
「ん、むむむ・・・」すぐに口が全開になり舌が絡まり合うと、私の下半身も反応し始めた。
「硬くなってきた・・」糸を引きながら口を離したまほから熱い吐息が漏れる。
「ホテル、行こか」私がハンドルを手に取るとまほがコクリと頷き、しなだれかかってくる。

自分よりはるかに若い30代前半の女性に興味を持たれるのは正直嬉しいしゾクゾクする。
まほは私の肩に頭を置き、私のズボンのチャックをおろし、ボクサーパンツをまさぐり、幹をこすりカリの辺りを刺激している。
「この間は、大丈夫だったのか?」
夫との電話中に生挿入した時のことを尋ねる。
まほはフッと笑い
「少しは変だと思っていたみたいだけど、大サービスしたからね・・・生中出し3連発・・・初めて夫とのセックスでイッちゃった。」
と言い私の顔をじっと見るが、無表情な私に落胆する様子がわかる。
「妬いてくれないの?・・・あなたが悪いのよ・・夫婦の寝室であんな濃いセックスするから、夫としている時についあなたとのエッチ思い出しちゃって、そっと夫に気付かれないよう指もちょっと使っちゃうから、イッちゃうの。・・・でも、夫は得意満面であれ以来、結構要求してくるのよ・・・でも、夫とならイッテも1回だし・・程度も軽いし・・・却って欲求不満が激しくなるみたい・・・」
「夫婦の仲がいいことはいいことだ」私がそう言うと
「話の筋が違うでしょぉ・・・なんか腹立つなぁ」と言い、まほがまさぐっていた幹を軽く抓る。
「おい、痛いだろ、やめなさい」私がそう言うと
「罰に今日はここ空っぽにするまで帰さないから・・」と玉を軽く揉みしだく。
「帰さないって・・・まほはいいのか?」そう聞くとまほは軽く頷き
「短大時代の友達と会って飲むから、ひょっとしたら友達のマンションに泊まるかもって言ってるの」と笑うまほの横顔に淫らさが滲んでいた。
そうは言われても都市ホテルの予約を今から取るのは面倒なので、ゴージャスを売り物にしているラブホに向かう。
そこなら、食事のルームサービスの内容も悪くは無い。

部屋に着いて、私はアームチェアーに座り、テレビを付けると初めからエロビデオに設定されているらしく大画面に男女が絡み合っていた。
風呂の準備から戻ったまほが画面のモザイク部分に目をやり
「あなたの方がずっと大きいょ。あれくらいの人なら結構いるでしょ」と言いながら、着ているワンピースを足許に落とした。
「どう?あなたに会う時に付けようと思って買ったの」
ワンピの下はストッキングも履いてなく、黒のレースのTバックに胸の谷間を強調したハーフカップの同色のブラの下着姿だけである。
「似合うよ・・エロくて素敵だ」
「うん、これ見てズボンに大きなテント立ててくれたから、うれしい」
そう言いながら、まほが膝に乗ってキスをねだる。
全身撫ぜ摩りながら長々としたDキスを繰り返すと、軽く喘ぎながらまほが
「ブラ取って」とねだる。
ホックを外し、ブラを取ると私が関係した女性では一番の巨乳のまほの垂れていない形の良い乳房がたわわに揺れながら現れる。
ただ、乳首は遊んでいた女らしくかなり黒く大きいが、それが逆に卑猥感を増してそそられる。
いつもの様に乳首を口に含みベッドに押し倒そうとすると、逆にアームチェアーに押し戻された。
「ダメェ・・今日はまず、まほにせめさせて・・・多分・・弱点分かったつーか結構気に入ってもらえると思うから・・・」
そう言いながら、耳に熱い吐息を掛けながら、長く伸びたネイルでシャツの上からコリコリと乳首を嬲ってくる。
驚いたというかどちらも私の大性感帯なのだ。
まほの吐息と舌を感じる耳は蹲りたくなるような感覚で、乳首も凄く感じ、思わず声が出てしまった。
私は乳首の愛撫がうまいと昔から良く褒められたが、早い話、自分が感じるようにあるいはして欲しいように愛撫しているだけなのだ。
「嬉しい・・・やっぱり感じてくれるのね」
まほがそう言いながら、私のネクタイを取り、シャツのボタンを外し胸板を露わにしていく。
ツケマをした大きな目で私の顔を見ながら、私の乳首の周りを長い舌を出して舐め、片手の指腹でもう一方の乳首を刺激する。
かなり巧みな舌技と指技で唸り声が出る。
そうすると次に唇で乳首を軽く挟み吸いながら舌先を震わせて乳首の先端を愛撫されたり、乳首を強く舌先で転がされたりすると「ああ、気持ちいい」と声に出てしまう。
その気持ちいい時間が永遠に続けばいいと願うのに応えるようにまほは愛撫を続けてくれる。
続けてくれるだけでなく、次は空いた片手で器用に私のズボンを脱がせ、パンツをずらして完全に勃起した亀頭にまほの固く尖った乳首を擦りつけられて、もう頭が痺れるような感じだ。
だからブラ取ってと言ったのか・・・。
私の得意技としている三所責め、四所責めを逆にやられている感じだが、お願いだから止めないでくれといいたいほどの快感だ。

頃合いも良しと思ったか、まほは次は両手で乳首の愛撫を行ない舌は胸から脇腹、臍と這いまわり、肝心のモノを飛び越して股の付け根あたりに吸い付いている。
一番気持ちいい所を避けられた焦燥感と、思わぬ所を強く吸われた快感に思わず「ウホッ・・」との声を挙げてしまう。
乳首を絶妙の強弱を付けた指の愛撫を続けながら、次には片玉ずつ口に含み舌が玉袋を這い回り、蟻の門渡りから幹へと登って行き、待ち焦がれた亀頭を含まれた時には思わず悶絶しそうになっていた。
「もう、すごい。亀さん我慢汁でベトベトだよ」そう言葉責めまでされては形無しだが、仕方ない。
「○長さんの我慢汁、超美味しい・・」
舌でソフトクリーム舐めるように舐められ、鈴口を吸われ、エロいまほの上目遣いで反応を見られ、そして精一杯口を開けて亀頭を口に含まれて舌の粘っこい感覚と吸われる快感に顔が歪んでいく。
個人差はあるかもしれないが、フェラは手で幹を握ってしゃぶられるより、口だけで愛撫をされた方が気持ちいい。
まして、私の場合、手を使わないフェラ+両手で乳首の愛撫に全く弱い。
ようやく、まほの乳首を手で愛撫する余裕が出たが、時すでに遅しで思わぬ放出の切迫感を感じていた。
まほは玉の収縮具合からもわかるのか、しゃぶりながら目で「口に出していいのよ」と合図して来ていた。
全く予想もしないことで、ここまでまほに一方的に攻められっぱなしだが、出してしまった方が楽になると判断した。
「まほ、イク、ウーッ、イクゥゥ」
まほがコクリと頷き確りとモノを咥えなおした。
幹を迸る精液の快感・・・拍動する度に腰が脈打つが、その全てをまほは受け止めてくれた。
8度に及ぶ拍動で大量のザーメンを出した感じがしたが、まほは私を見上げ口を少し開いて口中を見せてくれた。
ザーメンが今にも口の端から溢れそうな光景は、よくAVで見るが、まさか自分が本当に経験するとは思わなかった。

まほは両掌に口中のザーメンを少し垂らし、そのまま手の平を拡げ、自分の乳首に擦りつけてうっとりとした顔している。
私は片手を出してそこにも少しザーメンを垂らすように要求した。
「何故?」という顔をまほがしたので、
「まほのおまんこにもこのザーメン入れてあげないとな」というと、エロい顔になって、やはり少し垂らしてくれた後、喉仏を二度上下させて口に残ったザーメンを当たり前のように飲んでくれた。
「○長さんの生ザーメン、濃厚で美味しい・・乳首も、気持ちいい・・あなたのザーメン・・ヌルヌルで」
そう言いながらキスをせがんで来た。
ここで嫌がらないのが私の信条である。
露骨に精子臭いキスだが、ある意味背徳的で興奮もする。

私は掌のザーメンを指先に移し、何故かグチョグチョになっているTバックをずらし、まほのおまんこへ指を挿入した。
まほの秘所にはまだ何もしていないのにすでにトロトロで何の抵抗感なく2本の指を呑み込んでいく。
まほはキスしながら「生精子入れられちゃって、まほ、妊娠しちゃう」といいながら興奮している。
当然本人も知っているように、一度外の空気に触れた精子はすぐに死んで繁殖能力は無い。
二本の指でGスポを刺激するとまほの顔が紅潮し、やがて首を振り、叫びながらアクメに達して潮を吹く。

ここまでは手慣れた手順だが、今日は私をイカせた興奮もあるのか、
「立ってられない・・」と崩れ落ちた。
私は床に崩れたまほのTバックを剥ぐと抱えあげベッドに投げた。
パンツとシャツを脱ぎ全裸になりながら、まほに宣言した。
「ここまではまほの圧勝だが、でも考えてみろ。一度出した俺はもう無敵だぞ」
ここまでの流れに異常に興奮して、さっきの射精ではまだ満足していない私のモノは、マックスの勃起状態を保っていた。
それを扱きながらまほの脚を割ると、まほが淫らに笑いながら
「最初に出さなくても無敵でしょ~。お願い・・・いっぱいイカせて・・・まほ・欲求不満の塊なの」
うんと頷き、モノを膣に宛がい、体重を掛けながら生でゆっくりと挿入しながら命じる。
「じゃあ、まず練習だ。今度は電話中の生挿入で声が出ないよう我慢してごらん」
まほは、精子塗れの両手で口を覆い、身を捩り懸命に我慢するが半分以上入った段階で
「ダメ、ダメ、アアアア・・・き・も・ち・・・イイイイイイィィィ」
「また、そんな声出して・・・電話中なら旦那に何と言い訳するんだ」
そう揶揄しながら、ストロークを開始する。
「アアアアア」のア行ヨガリ状態のまほの胸が横になっていても上下に揺れ、先程まほが自分で擦り付けた精子が両乳首の周りに白く付着して光っているのが凄くエロい。
まほの粘膜が私のモノを待ち望んでいたのか咥えこんでうねり、きつく締めあげ、絡みついてくる。
腰をしだいに早く振りながら、手でコリコリの乳首に付いた精子を延ばし、指に残った精子をまほの唇に宛がう。
まほが指ごとしゃぶりながら、「ア、・・・・イクゥゥゥゥ・・・」と昇天する。

正常位で二度イカせた後、体を起こさせて座位に持ち込む。
汗まみれになりながらまほが私の肩に捉まり、気が狂ったように腰を振る。
股間、胸、掌、顔に呼気・・・まほの全てから私のザーメンの匂いが立ち込め、いかにも媾わっているという感じが欲情をさらに唆る。
そうなると私も抵抗感無しに、精子の匂いが強烈なまほの口に舌を捻じ込んだり、精子塗れの乳首を舐めたりしながら下から突き上げていた。
かなり興奮していたのか、まほが正常位で二度、お漏らしをするかの様に嵌め潮を吹きながら座位で一度イキ、その後、側臥位でまほの脚を持ち上げて舐めながら、腰を打ち込んで居る時に射精感がこみ上げて来た。
何とか持ちこたえ側臥位でまほの昇天の痙攣を見届け、体位を正常位に戻した。
まほは高速ピストンに弱い。
まほをさらにもう一度アクメに導きながら私も射精してしまおうと考えていた。
私が腰を激しく動かし始めると、まほは顔を紅潮させ歪めて
「イイイイイイィィィィィ・・・・アアアアアァァァァ」と絶叫モードになり
「イクゥゥゥゥ」と高く叫ぶのに合わせて私も精を再び解き放った。
ただ、最初の初動だけ中に放出し、二度目以降の拍動は外に出してまほの体にザーメンをブチ撒けた。
もうそこそこの歳なので、そう飛ばないと思っていたが膣外に出した瞬間のものがまほの顎辺りに飛び、残りも胸からに腹かけて精子溜まりが散っていたのが何故か嬉しかった。

白目を剥いて悶絶していたまほが息も荒く眼を開いて、体にかけられたザーメンを見ながら
「ん~もぅ、せっかくだから中に出してくれたらいいのに」と軽く睨んだ。
「最初の塊は中に出したけど、ザーメン塗れのまほをもっとザーメンで汚したくなってね」
「それはそれで、なんか興奮しちゃうけど・・・」
そう言いながらまほが顎の周りとか胸のあたりに飛んだザーメンを指で掬い口に運びしゃぶる。
私が膣から抜いたモノをまほの前に差し出すと当たり前のように咥える。
「ちょっと柔らかくなっちゃったけど、まだ硬い・・・」
そう言いながら綺麗にしゃぶり尽くして清めてくれた。

「ねぇ・・お風呂行かない?面白いものがあるのょ・・それにこれ以上ザーメンだらけにされる前に一度洗いたいし」
全室スウィートを謳うだけあって、部屋も広いが浴室も広かった。
貝殻の形のジャグジー浴槽は水中のライトの色が変わりながら、まほが入れた入浴剤のせいか水面に泡が盛り上がっていた。
広い洗い場でまほがシャワーでまず自分の体を洗い、続いて私の体にボディソープを擦り付けて・・特に乳首の辺りに液体の洗剤をまぶし指でコリコリと悪戯してくる。
これもかなり気持ちいい。
すっかりまほに私の弱点を把握された感じだ。
「こらこら」と言うとまほはクスッと笑いながら洗剤をシャワーで流し、部屋の隅に視線を流して
「ねぇ、アレで遊ばない??」と私を誘った。
「マット?」
「ローションもあるのよ。それも封切ってないの」
私の返事を待たずに、まほはマットを敷きそれにローションの封を開け、お湯で薄めてマットに伸ばして行く。
「ここに横になって・・・ははは、怪訝な顔してどうしたの??・・あなたになら正直に何でも言えるけど、黒人の追っかけしている時にお金がいっぱい要ったからね」
「だから?」
「そう、貢物とかしないと抱いてくれないし・・その頃には大きなチンチンじゃないと満足できない体にされていたし」
「で、ソープ??」
「さすがにソープはちょっと抵抗あったから・・・マットヘルス。昼は普通のお勤めして、週3で夜バイトしてたの。」
「なるほど、道理で男の体の愛撫の仕方とか、性感帯見抜く力とか上手いわけだ・・・」

私が横になると、全身をローション塗れにされ、まほがやはりローションに塗れた体で絡みついてくる。
的確な動きと男性の性感帯を知り尽くした動きで半立ちだったモノが次第に蘇ってきた。
「もう忘れたかと思っていたけど、こういうのって体が覚えているのね・・・○長さんなら平気だからお尻の穴舐めたり、肛門に舌入れてあげようか?」
「それはここよりベッドでの方がいいかな。それよりどうせなら素股してもらおうか」
「え~・・・風俗なんか行ったことあるの?ちょっとびっくり」
「殆ど無いけど、仕事関係の付き合いってあるからね」
まほが素股の体勢になり腰を前後に振り始めるが、なかなか上手い。
「こらこら、それならカリがクリに当たらないだろ」とちゃちゃを入れて体勢を変化させる。
「ダメ、感じちゃって欲しくなっちゃうから、当らないように微妙にずらすのがコツなのに」
まほが手でモノを抑え込もうとするが、ローション塗れの手で乳房を揉みしだくと力が次第に抜けて行き、その隙にカリが陰唇やクリに当たるように調節すると、まほが切なさそうに喘ぐ。
「バイトしながら、時々気持ち良くなって本番しちゃった?」
「してない・・・本当に・・・それだけは守ってた・・・それに、こんな大きな人、お客さんにいなかったし・・ああ気持ちいい・・・」
「そう?でも、今、こんな大きなチンポのお客さん来ちゃったんだよ・・・」
「○長さんのようなお客さん来たら・・・外で会ってって頼んだかも・・あん、ダメ、我慢できなくなっちゃう・・」
「ほらこうやると入っちゃうよ・・・ほら、ほら・・・ほら、入っちゃった」
「アアアアアアアア…」
まほは私の両手を握りしめる体勢で騎乗位で腰を振り絶叫モードになった。
私は二度放出していたので、余裕である。
マットの上でまほは獣のように私を貪り、気持ち良すぎて潮かお漏らしか分からないものを撒き散らしながら喪心状態になった。

やっと気がついて
「すごい・・気・喪ってたの・・わたし??・・・まだあそこがジンジンしてる・・・・腰が凄くダルイ・・・」
「まだまだ、これからだろ?風呂に入って、浴槽で嵌めて、バックでやって、上がって飯食って、ビール飲んで、ベッドでこってり、だろ?」
「もう、そんなセックス覚えさせて、ひどい人・・・せっかく、大きなチンチン大好き病封印して平凡な主婦やろうって思ってたのにぃ・・・もぅ、これなしで生きていけない」
とまだ挿れたままのモノを意識して締めつけてきた。
「だって、最初に誘ったのはまほだぞ」
最低の上司らしく、小ズルク私が逃げる。
まほが「ずるい」と言いながら胸を抓ると、ちょっと言い淀んでさらに続けた。
「ねぇ・・・今週の初め・・本当は生理来るはずなのに、来ないの」
「いつもは?」
「かなり正確な方・・」
「吐き気は?」
「無い・・・・」
日程を考えるとまさに前回、まほの家で私がまほを襲った時が本人が言っていたように超ヤバい日・・排卵日だったのかもしれない。
最も次の日から何度か夫とも生の交渉を持っているようだから、私の子とも即断も出来ないが逃げたくは無かった。
「そうか、じゃあ、悪阻になる前と安定期に入った後はまほとは生でやり放題だな」
まほが笑った。
「あなたらしい・・・そう・・生でやり放題よ・・・よろしくね・・・・・・生理来ないって言ったらもう二度と会ってくれなくなるんじゃないかと思ってた・・・嬉しい」
「来週まで生理無ければ、病院できちんと検査受けておいで。はっきりするから。産みたいと思えば産んだ方がいいな。認知はどうする?」
まほは首を横に振った。
「旦那が子供欲しがっているからいいの。95%あなたの子だと思うけど血液型同じだし、大丈夫。あ!でも、男の子だとバレちゃうかも・・」
「え?」
「だって、おちんちん、きっと大きいはずだから(笑)」
まほは挿入したまま笑ったはずみでまたスイッチが入ってしまったようだ。
「ねぇ・・・また・・したくなっちゃった・・・」
「マットはもういいから浴槽で嵌めるか?いや、妊娠しているかもだから、浴槽は避けた方がいいか。浴槽で体を洗って、立ちバックだな」
そう言い私は立ち上がると、まほの手を取って起き上がり、浴槽へ導いた。
まほは浴槽内で壁に手を付き脚を拡げた。
「先に嵌めて・・もう我慢できないの・・」
好色なまほらしい行為に私も火が付いた。

その晩、結局は泊まりになり、朝方もまだ寝ているうちにフェラしながらの乳首責めからの騎乗位で宣言通りまほにタンクを空にさせられた。
「これでしばらく悪さできないね」と言ったので私の行状をある程度察しているようだ。
まほが結婚後、家を空けるのは初めてのことらしい。
近いうちに温泉行きたいとか言っているので、もし行けば書くことが好きなまほに、その話を書かしてみようかとふと思っている。

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投稿No.6272
投稿者 JUN (22歳 女)
掲載日 2015年9月13日
私は22才のフリーターです。
最近H系のバイトを始めたのですが、少しMの私にあっているようです。
身長は171、胸はBのアスリート体型がコンプレックスだったのですが、こんな私でもタイプだと、通ってくださるお客さんがいて、少しでも喜んでいただけたらと、気に入ったお客さんには生で入れてます。

お気に入り第1号のお兄さん。
部屋に入ってすぐ服をぬがされながらおっぱいをなめられて感じてしまいました。
そのまま30分くらいずっとクンニと手マンされて何度も喘いでしまいました///
マットでは全身を使ってローションプレイしていたらお兄さんが背中におっぱいが当たるたび、感じてくれてわたしもエッチな気分になってしまいました。
ベッドでは再びクンニされてついに三回くらいいってしまいました(*^◯^*)
それから挿入してお兄さんがすごく感じてくれて嬉しかったょ。

お気に入り第2号のおじさま。
またあいにきてくださり本当に嬉しかったです(//∇//)
エレベーターでキスをしてお部屋に入って服をぬがされながらおっぱいをなめられて思わず声が出てしまいました。
それから丁寧にパンツもぬがされ、クンニで責めてくださいました。
おじさまの舌が柔らかくて絶妙な舌使いなので何度もいってしまいました(≧∇≦)
騎乗位で下から突き上げられながらのフィニッシュ!
おま◯この奥までおじさまのが当たってすごく気持ちよかったょ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

私にとっての天職です。
もっともっとご奉仕したいです。
ありがとうございました(*^◯^*)

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5796
投稿者 ゆうじ (47歳 男)
掲載日 2013年12月20日
投稿No.5942の続き

K子との濃密で淫靡な時間を朝から過ごし、流石に年齢にには勝てず疲れが溜まって来たので、体をサッパリとさせる為に二人で風呂に入ることにしました。
折角、風呂に入るのならば、K子の肉感的な身体で奉仕させる目的でインターネットを検索し、ソープランドのAVを鑑賞し、K子に私への奉仕の仕方を勉強させました。
PCから流れるソープ嬢の仕事振りにK子はビックリしているようでしたが、女が男に奉仕する為の行為を真剣に学んでいました。

数十分間のAVを鑑賞している間に湯も溜まったのでK子を連れて風呂場に行きました。
K子は浴室に入るとソープ嬢のように湯船の温度を確かめ、汲み桶にボディソープとお湯を入れ手際良く掻き混ぜると泡を自分の身体に塗し身体全身を使い私の身体を洗い始めました。浴室には、この日のために私が事前に購入しておいたエアーマットやローションが置いてあり、ぎこちなくはありますが、先ほどPCで見たソープ嬢の行為をK子は必死になった行ってくれました。
K子は、私への奉仕を決して嫌がる素振りを見せませんでした。
K子の豊満な乳房の上に乗っかっている小さな乳首は自らの存在を主張するように固く尖り、私がK子の股間に手を差し伸べてクリトリスを触ると薄皮に包まれているはずの肉芽が見事に芽吹いて赤紫色の新芽をほころばせていました。
K子は肉感的な身体を器用にくねらせ、高級ソープ嬢さながらにマットプレーをこなすと私のチンポを愛しい様に握り、自ら精液と愛液が滴るマンコにそれを導き入れました。
マットの上でK子が逆騎上位でチンポをマンコに挿入し、ゆっくりとではありますが腰を円を描くように動かし、マンコ全体で私のチンポに刺激を加えていました。

K子の熱い肉に感触を楽しみ、一旦、身体を離すと二人で湯船に浸かる事にしました。
湯船の中でもK子は私の身体を湯船に浮かせ、自分は下に潜り込むと湯船から突き出たチンポを咥えると緩急をつけて私のチンポに刺激を与え続けてくれました。
湯あたりをする前に湯船を出て、浴槽の中を見るとK子のマンコから流れ出した私の精液が浮んでいるのを見つけて思わず笑ってしまいました。
本物のソープ嬢ならば、男が湯船に浸かる前にマンコの中を洗い流し、注ぎ込まれた精液を身体の中から出してしまうところですが、素人のK子はそこまで気が回らなかったようでした。
そのため、身体のそこかしこに精液が付着してしまい、K子に身体をバスタオルで拭かせた後にも到る所に乾いた精液がこびりついていました。

風呂に入り清めた全裸のまま、二人で庭に出て青々と茂った芝生の上で寝転がり暖かい春の日差しを堪能しました。
身体の火照りが抜けきったところで私は股間を指差しました。
K子は私が望んでいることを理解したのか私の両足の間に鎮座し長い髪を私の股間に滴らせながら萎えて小さくなっているチンポに口での奉仕を始めました。
T君以外の男を知らず、口での奉仕は私以外にした事が無いと言うのにまるで風俗嬢のように男の欲望を満たし、じらし、時に悪戯するようにチンポを手で扱き、垂れ下がっている玉袋に唇を沿え、舌先を尖らせ、唾液を私の下半身に刷り込むように必死になった奉仕を続けてきれました。

私はチンポに硬さが戻ると立ち上がり、庭石に両手を突き尻を突き出しました。
K子は私の行為が理解できなかったようで少し戸惑っていましたが、私が無言で指で尻を指すと心得たとばかりに私の尻肉を左右に割り開き、自ら顔を尻に押し当てると躊躇する事無く私の菊門にキスをすると、唾液を塗しながら舌先を尖らせ穴をほじりだしました。
その間中も、私の股間に回した両手はチンポと玉袋に愛撫を咥え続けてくれました。
K子の献身的な愛撫を堪能したところで、K子を立たせ、私と入れ替わるように両手を庭石につかせ、官能的な尻を突き出させました。
両足を肩幅に開き男を迎え入れる姿勢をとらせ私は徐にチンポをK子のマンコに突き入れました。
何度挿入してもK子のマンコの入り口は狭く、それでいて中は肉で充満されており、チンポ全体を肉で締め付け、時折、痙攣するかのようにきつく入り口を締め付けてくるので何もしなくてもチンポは絶頂に導かれようとします。
私はK子の大きな尻肉を掴むと激しく腰を打ちつけ、チンポの先端を子宮の奥底に叩きつかました。
K子の背中がえびぞり、尻の筋肉が硬くしまったところで私の絶頂も限界になり、腰と尻肉を密着させるとマンコの最奥にたっぷりと精子を放出しました。
K子は絶頂による声を必死で我慢しており、美しい顔は真っ赤になっていました。

夕方前に3度も精を放出し、満足した私は離れに行き、K子にリビングと浴室の片付けを命じておきました。
疲れを覚え離れのベットで全裸のまま眠ってしまい、気がつくとK子も一緒に私と眠っていました。

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