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投稿No.6883
投稿者 てん (52歳 男)
掲載日 2018年1月10日
投稿No.6879の続き

私と志保の間に産まれた娘は、大きな病気もせず、すくすく育ってくれた。
私達夫婦もマンネリや倦怠期もなく良好な関係を保てている。
前回、書きましたが、志保の希望でお互いを誘う時や営みの最中は『あなた・志保』と呼ぶ事に決めいて今でもそれは変わりません。
仕事を終えて家に帰ると出迎えてくれる志保が笑顔でかけてくれる『てんさんお帰りなさい』と『あなたお帰りなさい』では意味合いが違います。
両方とも目は無くなりますが、前者はニコニコしてスキンシップしながら後者は恥ずかしそうに指を絡めながら言ってくれる。
私も『志保ちゃんただいま』と『志保ただいま』を使い分けています。
言うなれば、私達夫婦の間に存在する隠語のようなものです。
双方とも後者の場合は、枕元にバスタオルが必ず用意されています。
たまにタオルが2枚ある時があったりして・・・それを見る度、この女と結婚して良かったと思います。

さて・・・娘が生まれて1年が過ぎた頃、娘の学資保険に加入した。
同時に私と志保も医療生命保険にも加入した。
もちろん、万が一に備えての話。

「この保険・・・使わないようにしなきゃな」
「そうだね。てんさんの健康が一番なんだよ」

それから少し経ち、健康なふたりは二人目がなかなか授からずにいた。
やっぱり原因は俺じゃないかっていう疑問が芽生えた。
それを話すと志保は・・・

「てんさんにそっくりな〇がいるんだからてんさんが原因じゃないよ・・・あたしが出来にくいんだと思うの・・・不妊治療とか行った方がいい・・・?」
「いや、志保ちゃんにそんな事させたくない。何より他の男に志保ちゃんの身体を見せたくないんだ」
「やきもちやきなんだからぁ~えへへ・・・女の先生の所ならいいの・・・?」
「まあ・・・それなら・・・」
「行く行かないはてんさんの気持ちでいいから・・・一応探してみるね。それまでは普通っていうか・・・自然っていうか・・・えへへ・・・」
「数をこなすか直撃狙いか考えといた方がいいか・・・?」
「両方が・・・いいな・・・えへへ・・・」

そんなお馬鹿さん夫婦はより一層、夜の営みを増やした。
娘が寝たら即とか日常茶飯事・・・確か、平成13年・・・私36歳・志保31歳になる冬頃・・・結婚して5年が経とうとしていた。

依然として私は時々残業や休日出勤もあったが、基本は家庭最優先の夫・・・志保は専業で家事と育児・・・母と妻と女を上手に使い分け、昼間は強い母、俺が家に帰ると良き妻であり、布団の中では愛しい女になる・・・営みを終えると、ふと思う事があった。
志保は・・・風俗に身を置いていたんだよな・・・?そんな女には到底思えない。
確かに、初めてラブホで逢った時、違和感というか風俗で働く女には見えなかった。
ブスでぽっちゃり・・・今じゃえへへと笑うが、愛想笑いのひとつもない。
これといってSEXが上手い訳でもない。
寧ろ、下手な部類だった思う。
全く濡れず、他の客は遊びを短時間で切り上げるか、簡単にチェンジされ、指名も全く無い。
そんな女が今や私の隣だったり、下や腕の中で、今しがたのSEXと中出しの余韻に浸っている。
のんびりタバコを吸っていると、気持ちよかった・・・?かとか、緩くなかった・・・?と不安そうに尋ねてくる。
そんな時、私はこう答えるようにしている。

『志保は俺の女・・・俺の女房・・・俺は志保じゃないとイケないし、志保じゃないと勃たないんだ・・・抜群に気持ちよかったよ。締まりも前より良くなったんじゃないか・・・今日もすごくよかったよ』

志保は・・・恥ずかしそうに目を無くしながら・・・

『お世辞ばっかり・・・うそつき・・・でもすっごいうれしい』

そう言うと腕を絡めてそのまま夢の中へだったり、休みの前の日ならそのまましゃぶられて志保が主導の2回戦目だったり・・・と私にとっても志保にとっても嬉しい日々が続いた。

そんな夫婦は、お互い心のどこかで悩んでいた。
二人目がどうしても出来ない事だ。
回数こなしても直撃狙いしても兆しがない。
私は病院に行こうとする志保のプレッシャーを感じ取り、こんな事を言ってみた。

「志保・・・俺も志保も悪い所はないと思う。現実に俺と志保の間に〇がいる。俺には孕ませる力があって志保には宿して産む力がある。それは何より事実じゃんか・・・多分、運不運があると思うんだ。そんな運に人生振り回されるより、もっと人生とか夫婦である事を楽しまないか・・・?子供がいないなら不妊治療も考えたが、〇がいてくれてる。一人っ子なら愛情2倍注げるし・・・お金はあまりないけど、かけられるだけかけられる。志保はどう思う・・・?」
「あなた・・・そう言ってくれるだけですっごくうれしい・・・さすがあたしの旦那様・・・あたしの不安とか悩みとか分かっちゃうんだね・・・」
「一緒に暮らしてますから」
「ブスで良い所なんかないあたしを風俗と借金から救い出してくれて・・・結婚してくれて・・・いっぱい愛してくれて〇まで授けてくれて・・・すごいボランティアばっかりだね・・・でも本当に感謝してます。ありがとう・・・これからもいっぱいいっぱい尽くすからずっとずっと見ててください・・・お願いします・・・」
「果てしなく了解。いや、永久に了解」

いっぱいいっぱい尽くすからずっとずっと見てろかぁ・・・志保の男運の悪さは、こういう部分なんだろう。
男に尽くしすぎてしまう。これ幸いとばかりに返せない借金させたり、志保の女である部分を狡賢く利用したんだろう。
心が痛み、何かが騒いだ・・・

それからしばらくして・・・夜の営みを終えてタバコを吸っていたら志保がこんな事を訊いてきた。

「あなた・・・今日もすっごくよかった・・・」
「女房をイカすのは亭主の役目で責任なんだよ」
「考え方があなたらしいね・・・あなたは・・・?あたしで満足してくれてる・・・?」
「小柄・色白・長い黒髪・大きてたわわなおっぱい・ムチムチのお尻・抱き心地抜群の身体・締まりがよくていっぱい濡れる・俺の耳を刺激する喘ぎ声・イク時の艶めかしい表情・・・満足してるよ。それに足んない時はまたやっちゃうし・・・それに家事も育児もきちんとしてるし」
「あのね・・・もっともっとあなたの好みになりたいって思ってるんだ・・・えへへ・・・」
「例えば・・・?どんな・・・?」
「ごめんね・・・変なこと言うよ・・・もっとね・・・あなたの・・・色に染まりたい・・・だからもっともっと染めて欲しいの・・・」

余韻冷めやらぬうちの志保からの申し出・・・しかも私の色にもっと染まりたいと言う。
ラブソングの歌詞でしか聞けないような言葉に驚いた。
愛しの女房は目を無くしながら恥ずかしそう・・・尽くすってのはこういう意味も入っているのか・・・

「染めるってどれくらい・・・?」
「いっぱい・・・」
「何か・・・やっと志保の悪い所を見つけたよ・・・」
「・・・?」
「尽くしすぎちゃうんだな・・・」
「だめ・・・?」
「だめじゃないが、俺は女の扱いが下手くそだぞ・・・その下手くそな男に言葉は悪いが、色々仕込まれるってことになる・・・いいのか・・・?」
「あたし・・・一緒に暮らすのも家事も育児も・・・不器用で下手くそだから・・・積み重ねっていうか・・・ずっとあなたと続けられたら人生とか夫婦である事とか楽しめるってあなたが言ってた事が分かると思うんだ。だからね・・・いっぱい仕込んで欲しい・・・顔も見栄えも悪いけど、ずっとあなたにお願いしたいの・・・いい・・・?」
「いやはや・・・俺の女房は・・・とてつもなくヤバいくらいイイ女だわ・・・やべぇまたやりたくなってきた」
「またお世辞・・・うそつき・・・えへへ・・・」

私も志保もまだまだ男盛り女盛り・・・変な意味の仕込むじゃないとも分かっていた。
とにかくいっぱい尽くすからいっぱい愛して欲しいって事だと理解した。
深い愛情には深い愛情でお返しする。
ならば、今以上に志保と娘を優先する事にした。
男冥利に尽きる。
あの忌まわしい元嫁の残像は消え去っていた。
あの女じゃこんな事を口が裂けても言わんだろう。
生きてるか死んでるか知らんが、お前など足元にも及ばない女がいてくれる。
俺は志保と娘と幸せになる。
お気の毒様・・・

この直後から志保は専業主婦で楽させてもらってると言い、私を癒してくれた。
それは日々の暮らしや娘の成長だったり・・・今日はこんな事があって楽しかったとか、こんな事で腹が立ったとか・・・毎日、家に帰るのが楽しかった。
志保と娘の顔を見て安らいだ。
休みになるのが待ち遠しかった。
夜になるのが嬉しかった。
そんな毎日だった。

肝心な夜の方はと言うと・・・避妊は全くせず、ALL中出しで達成率100%だったりする。
それは今も続いている。
枕元のタオルの枚数と志保のオーガズム回数は比例している。
1枚の時は志保が昇りつめるのも1~2回。
ただし、バリエーション豊富なフェラチオが増え、志保からの愛撫も増える。
フェラについては俺の希望を尋ねて叶えてくれる。
強め・弱め・ねっとり・ズボズボ・ペロペロ・・・しゃぶりながら私を見つめるのも忘れない。
喋らず、淫らな音を奏でながらいつもの目で気持ちよさを尋ねてくる。
そして私はいつもこう答える・・・

「志保もう我慢できねえぇよ。早く挿れてぇ」
「あたしも欲しい・・・あなたちょうだい・・・早くちょうだい・・・」

ガチガチの割にはこじんまりした愚息を志保の濡れ激しい膣へ一目散に向かい納める・・・包み込むような挿入感と程よい締まりと絡み付きながら滴る愛液・・・正常位・対面座位・対面騎乗位・・・その頃合いで志保は一度オーガズムを求める。
私と志保は動きをシンクロさせ、志保は溢れさせ導かれる・・・そしてNGだった後背位・・・静かな部屋にお互いが絡む音が・・・程なく志保の声が・・・

「あなた!ちょうだい!もうちょうだい!」

体位を変え、挿入の前に何も言わずとも志保は愛液塗れの愚息をしゃぶる・・・硬さを確認している。硬さ足りていて私が志保のフェラに満足していれば、そのまま屈曲位で志保を突く。
足りなければフェラを続け、硬さが増すまでしゃぶらせた。
どちらにせよ果てるのは屈曲位・・・1回の時は密着感の強い体位で果てたい・それは私の希望でもある。
肉感的な志保の身体はとてもいい。
暫し、堪能していると射精感・・・

「志保!出すぞ!」
「あなたっ!ちょうだい!あたしもイッちゃう!イグ!イグ!あぁぁぁぁ!!」

志保の絶頂と共に膣内射精・・・志保は絶頂に達すると膣の奥深くから噴き出す・・・締まりのいい膣と温かいのに包まれて射精する快感・・・堪らなかった・・・そして志保は必ず言ってくれる。今日が一番よかったと・・・

「志保・・・」
「言わなくても分かるよ・・・えへへ・・・あなたに仕込まれてるから・・・」
「早くてごめんな・・・」
「あのね・・・ピッタリだと思うの・・・えへへ・・・」
「何が・・・?」
「あたしとね・・・あなたのが・・・」
「道理で早いと思ったよ・・・それに締まりキツキツだし・・・」
「言い訳だ・・・えへへ・・・」

長いでしょうが、もう少し惚気話にお付き合いを・・・

タオルが複数用意されていた場合はちょっと話が違ってくる。
志保の性欲が強い日というか、翌日私が休みだとすると用意されている事が多い。
即ち、その日は志保が仕込まれたいと思っている。
変態的な事ではなく、純粋に愛し愛され仕込む日だと理解している。
三人で一緒に食事して三人で風呂に入り、娘をあやしながら志保と語らい合う。
てんさん・志保ちゃんと呼び合うのから娘が寝てあなた・志保に変わった時からSEXは始まっている。
適度なスキンシップの間に志保は濡らしてしまう。
隣に座る志保からメスの匂いがした頃合いを見てキスをして舌と唾液を絡ませる・・・大きく張った胸の谷間に顔を埋める・・・娘の聖域を乳首を転がす・・・右手は志保の股間に・・・指先に強く伝わる愛液という名の欲・・・志保の手も私の股間をまさぐって・・・志保の声がする・・・

「あなた・・・手よりお口がいい・・・?お口がいいよね・・・」
「志保に任せる・・・」
「それじゃ・・・あなたの一番好きなのね・・・」

そう言うと・・・ガボッと飲み込み、リズミカルにしゃぶり、何度も舌と唇を這わせて反り返らせる・・・気付けば、お互い全裸だったりする。
ある程度で納得し、ふたりの匂いが染みついた布団へ・・・隣で寝ている娘が気になるが、心の中でごめんなと言い、志保をいつもと同じように突く・・・歓喜ともとれる喘ぎ声と軋む身体と身体・・・いつもより締まりが強い・・・我慢も辛抱も徒労でしかない。
本能のまま有りっ丈のザーメンを志保の奥深くへ注ぎ込んだ・・・志保は譫言のように呟く・・・『あなた・・・よかった・・・?あたし・・・よかった・・・?』

よく締まってよく濡れてよく感じてくれた・・・志保は最高の女だと言うと・・・射精後の敏感な愚息を丁寧にしゃぶり、艶っぽく細い目で私の目を見て何かを言っている・・・聞かなくても俺は旦那だから分かると言い、今夜も仕込むとだけ伝える・・・萎えた愚息の回復待ちの間、志保の身体の全部を愛撫・・・髪の先から足の爪まで・・・時折、志保の身体は俺のモノだと言った。身体も心も全部が俺のモノだと言った・・・荒々しく指を膣内へぶち込み、志保の一番感じる奥深くの部分も俺が独占すると言った・・・それに呼応するように何度も愛液を噴き続けながら志保はこう言った・・・『そこは・・・そこは・・・あなたの大好きなあたしの一番感じる所・・・あなただけ・・・あなただけのもの・・・あなたしか・・・知らない所・・・イク!イク!イッちゃう!』志保は何度目かのオーガズム・・・

鋭いレスポンスも高いポテンシャルも必要ない。
この女は『素』のままでいい。
志保の持ち合わせた部分で私には十分だった。
感慨深さと愛おしさを感じていると、既に志保は愚息にしゃぶりついてる・・・勃つまで毎回毎回時間を要するが、志保は必ず役に立つまでしゃぶってくれる・・・回復と同時に志保を突く・・・2回目は8割方志保が動いてくれる。
対面座位・背面座位・背面騎乗位・背面騎乗位・・・何度も体位を変えて志保は快楽を貪っていた。

「あなた・・・気持ちいい・・・?」
「いいよ・・・でも志保の一番奥が欲しい・・・」
「もう・・・?あなたが欲しいならあたしも・・・深くするね・・・いっぱい愛して・・・いっぱい仕込んで・・・」

そう耳元で呟く志保は深くしてきた・・・途端に締まる膣に強まる快感・・・

「あなた!分かるっ?そこだよ!分かるっ?あたしが一番感じて・・・あなたが一番好きなとこ・・・何かまた出ちゃうかも・・・あっ!ごめんなさい出ちゃう!」

ハメ潮という言葉を耳にするが、夥しい愛液が隙間から溢れ出した・・・これなんだろうか・・・?初めてこの感じを味わった時、不覚にもそのまま射精してしまった。
今日はっていうか、これからは違う。
どうしてもこの先が見たい・・・そう思った。

「志保・・・我慢出来なかった・・・?」
「あなた・・・先にイッちゃってごめんなさい・・・いっぱい出ちゃってごめんなさい・・・」
「志保が感じた証拠なんだよ・・・2回目だけど・・・俺もう我慢出来ねぇ・・・」
「あなたの大好きな後ろがいい・・・あたしが嫌いだったのをあなたが大好きにしてくれた後ろがいい・・・後ろでイカせて欲しい・・・それで・・・あたしの一番感じるあなたが一番好きなとこがいい・・・」

お互いの一番の部分にお互いの愛情をという事なんだな・・・後背位で激しくぶち込み、垂れた大きな胸を荒々しく鷲掴みで揉みまくる・・・あまりの激しさから私の息が上がる・・・それを感じ取った志保は自分から激しく前後した・・・執拗なまでに奥深くまで飲み込む・・・眼下に広がる光景は・・・奥に当たる度に身体を震わせて私を待っているようだった。

「志保!ここに出す!いいか?」
「あなた!そこに出して!いっぱい出して!イクゥゥゥ!!」

そして私たちは果て、途方もない快感の渦の中にいた・・・

「志保・・・」
「あなた・・・」
「俺達には・・・無いと思ってたよ・・・あったんだなぁ・・・」
「えっ・・・何・・・?」
「やりすぎ・・・」
「それは・・・あなたに・・・仕込まれたから・・・良すぎたりして・・・?」
「志保の身体は麻薬みてぇだ・・・」
「何それ・・・?」
「やればやるほどハマるんだ・・・」
「ひど~い・・・でもうれしいよ・・・えへへ・・・」
「次はいつ頃がいい・・・?」
「すぐがいい・・・」
「麻薬やりすぎて俺が死んじまうだろ・・・」
「それは困るけど・・・でもしたくなっちゃったら・・・?」
「やるに決まってんだろ!」
「あたしもあなたに仕込まれてるし・・・えへへ」

今日はこれぐらいで・・・指が攣りそうなので・・・ご容赦のほど。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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コメント

  1. 政宗

    いいですね。良かったです。貴殿夫婦の愛の深さが感じられて、読んでて幸せな気持ちになりました。暫く東北を離れて出張中の身ですが、私も妻に会えるまで頑張りたいと思います。

    • てん

         政宗 様   コメントありがとうございます。

      昨日よりB型インフルエンザになりまして・・・5日間の自宅安静です。相方に迷惑かけてます。
      出張大変ですね。くれぐれもお身体ご自愛下さい。

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