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投稿No.7740
投稿者 かきお (45歳 男)
掲載日 2020年10月03日
ある日、勤務明けが早い千佳子(趣味友)に夕方にメッセージを送ると、「日が落ちたら会いたい」というので、いつも待ち合わせる場所で落ち合って海岸沿いの人気のない場所まで行きました。
そこは夜景が見える場所で、それまでも何度か行っていましたが、至極健全な時間を過ごして終わっていました。
ですが、この時は違います…どうにも波長の合わない千佳子もしたがっていた外での立ちバック(もちろん中出し)をやり遂げたいと狙いました。
風も弱くてほどよく静かな夜…堤防でしばらく「きれいねー」などと言いながら夜景を楽しむ千佳子に合わせていましたが、その間に千佳子の肩から乳房、脇腹から、張り出した尻に手を伸ばし、「ちょっと!」と笑う千佳子の反応を楽しみながら千佳子の背後へ…。
包み込むように腕を回しつつ、ロングスカート越しに千佳子の尻に股間を擦りつけると、「やらしい…したくなっちゃうでしょ」と言いながら顔を向けてきます。
舌を絡ませながらそのまま擦り続けると、「入れたくなっちゃう…」と言いながら息づかいが激しくなってきます。
入れてしまったらあっという間に終わる千佳子。
もう少し前戯らしいことをしたいので、今度は正面から抱き合い、舌を絡ませながら股間同士を擦り合わせます。
「したい…入れたい…しゃぶらせて…早く…!」という千佳子がそのまましゃがみ、屹立した愚息をしゃぶり始めます。
千佳子の厚みのある舌はそれだけで発射したくなりますが、今日は何とか立ちバック…と思い、いつの間にか下着を脱いでいた千佳子の張り出した尻を突き出させ、後から挿入を試みたものの…。
しゃぶられた愚息が少々萎え気味となってしまい、千佳子の張り出した尻に届かなくなるという失態…そもそもの愚息のサイズ不足、と言われしまえばそれまでですが(笑)。

少し冷えてきたので車内へ。
千佳子も中で終わらなければ治まらず、さらに死角になる場所へ車を移動して、前戯を続けます…。
千佳子のたわわな乳房を軽く撫で回すと、間もなく千佳子が愚息に顔を埋めるのはお約束…そして正面から挿入しようとする千佳子に前を向かせ、張り出した尻を掴みながら愚息を千佳子の秘部に沈めます。
「あぁぁぁぁっ!!大っきい!もっと!」とよがる千佳子のふわふわした尻が腰全体を包むようで、何とも言えない快感に襲われます…千佳子は上半身をかがめていましたが、ここで体を起こし、さらに閉じていた太股を大きく開かせ、千佳子の奥に下から突き立てます。
「やらしい…恥ずかしい…でもいいっ!いく…っ、出してっ、奥に出して…っ!」と叫ぶ千佳子に合わせ、熱いものを注ぎ込みました…。
「また新しい扉が…かきおさんやらしい…」と言いながら満足そうな千佳子の顔を見てこちらも悪くない気分でしたが…。

その後千佳子からの連絡が途端に鈍くなり、どうやらこのまま自然消滅の模様…趣味友からセフレになるかと少し期待したものの、千佳子がそれを拒否したのでしょう。
忘れた頃にふらっと会うことがあればまたその時に…。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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