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27才の独身OLで本当に可愛いし、いやらしい身体をしている。
毎週のように無邪気かつ無防備に我が家に遊びに来て子供達と遊んでくれるが、私は実は後ろからムッチリとした尻を視姦したり、パンチラを盗撮したり胸元から稀に見えるたわわな乳房や可愛い乳首を覗き込んだりして興奮して息子をギンギンにイキリ立たせているのだ。
なんとか二人きりになって犯したいと夢想しているし、毎晩、嫌がる彩をレイプして肉棒で服従させて肉便器にして妊娠させる妄想をしながらオナニーをしている。
そんなある日、彩のアパートの部屋の水道管が破裂したそうで修理する間、1週間ウチに泊まることになった。
私は二つ返事どころか3つ返事でOKした。
もちろん無理だろうが妄想を実現させたいと願うあまり、私はこっそり手錠や極太バイブやローションや猿ぐつわなどのレイプ用品を大量に買い揃え、亜鉛とマカを大量に服用しバイアグラも準備して、更にオナ禁して精子を蓄えながら彩を待ち侘びた。
ついに彩が来た。
ああ、いつ見ても可愛いよ。エッチな身体つきだよ彩。たっぷり犯して妊娠させてあげるからね。と心の中で誓った。
チャンスは二日目の夜に突然訪れた。
妻の地元の親友が事故に遭い入院したから、とりあえず今から一泊で見舞いに行ってくると言う。
私は心配するフリをしながら、決行は今夜しかない!と決めた。
子供達を寝かしつけ、彩が眠る寝室にレイプ用品一式を入れたバックを持ち、下半身むき出しで忍び込んだ。
すやすやと眠る彩の唇にキスをして、豊満な胸を優しく揉みしだき、乳首を舐めたり吸ったり舌先で転がしたりして弄び、するりとパンツも脱がして夢にまでみた彩の生まんこを優しく舐め回しクリトリスを執拗に責めた。
目隠し、手錠をハメて自由を奪い、M字開脚で脚を固定して股を開かせて、極太バイブで可愛いマンコの穴をズブズブと犯しまくり…ん?うまく行きすぎている。彩が全く抵抗してこない。
こんなにしたら普通絶対に起きるはずだ。
彩は頬を紅潮させハアハア息を荒げて興奮しているようにも見えた。
「もしかして…」と思い、可愛い唇にイチモツをあてがうと自分から舌を出してペロペロしてきた。
これはと思いズズッと彩の小さな口腔内の奥まで肉棒を押し入れると「うぐっ」とえずきながらも素直に咥えた。
「んん、おおうっ…」思わず声が出るほど気持ちいい彩のフェラチオ。
そうか、彩も私に犯される事を望んで待っていたのだ。
感動のあまり、彩の頭を掴んで激しくイラマチオをした。
彩はんんー!んんー!と苦しがり鼻水とよだれとえづき汁を吹き出しながら私に口を激しくレイプされた。
左手で頭を掴み激しくイラマチオさせ、右手でおっぱいを乱暴に揉みしだいたり、マンコの穴を激しく手マンした。
もうすぐにイキそうになったが、一発目の特濃汁は膣内射精しなければならない。
口から肉棒を抜き、ゼーゼーしなから大股開きでマンコを丸出しにしている彩に覆いかぶさり、念願の生挿入を果たした。
暖かくてキツくてドロドロで最高の彩マンコ。たまらなかった。
目隠しを外すと目があった。
彩はトロンとした目で私を見つめた。
私はたまらずディープキスをしながら、激しく彩の生膣を何度も何度も犯した。
何回膣内射精したか分からない程に挿れまくり、腰を打ち付け、抜かずに中出ししまくった。
5~6回は出しただろうか。流石に満足して我に返り、彩を脅迫して肉便器にする為に犯されてM字開脚のままの彩の全裸事後写真を沢山撮った。
彩の拘束を解き、風呂に連れて行き、風呂場でもう一発バックで犯した。
彩は口を押さえて泣きながら喘ぎ声を押し殺していた。
たっぷり膣内に射精した後に、頭を押さえつけて咥えさせた。
一緒に湯船に浸かりながらディープキスをしたり、乳を揉みしだいたり、手マンをしたりして可愛がった。
彩は終始従順でいいなりで、私の腕枕でキスを何回もしながら2人で眠った。
翌朝早朝には自らべちょべちょのシーツや枕カバーを洗濯し、妻が帰る前に証拠を洗い流し、子供達に朝食を作って学校へ送り出してくれた。
彩と私はリモートワーク。妻はまだ夕方まで帰ってこない。
私は彩に「裸になって四つん這いになりなさい」と命じ、彩は素直に従った。
後ろからバイブをケツ穴にぶち込んで、首輪をつけて四つん這いのまま家中を引き回し歩かせて、風呂場でアナルを犯した。
彩はアナルは処女だったらしく痛がったが無理矢理犯して中出しした。
肉棒を抜くと彩はザーメンとともに脱糞したから、尻を赤くなるまで本気で叩いて叱った。
彩は泣きながら何度もごめんなさい!ごめんなさい!と謝罪した。
私は彩の粗相を許し、処理してやり優しくキスをした。
彩は泣きながら私の唇を受け入れた。
彩は意外とマン毛が濃かったので、パイパンにして寝室に戻り恋人同士みたいに優しくセックスをして「妊娠しろ妊娠しろ」と何度も耳元で囁きながら、繰り返し中出しをしてやった。
彩は「嫌ぁ、嫌ぁ」と首を横に振りながらも私にしがみつき、足を私の腰にからみつけながらくねくねと腰をくねらせながらペニスを膣奥まで欲しがった。
昼間から義理の妹と中出し、ハメ撮り、調教のフルコースだ。
午後からは流石に仕事に戻らざるを得ず、すぐに子供達、続いて妻が帰宅して私の夢のような時間は終わった。
彩は何事もなかったかのように自宅に帰った。
彩が帰宅した夜、彩から「お兄様、愛してます。一つになれて嬉しかった…」というメッセージが来た。
私は同じ気持ちだったことに感動した。
それからは妻の目を盗んでは何度となく彩と激しいセックスをした。
彩は脅迫する必要などなく最初から私のことが好きで完全に言いなりだった。
彩を犯した後、ついでに姉もヤリたくなり、妻も抱いた。
彩には劣るが妻も久しぶりに抱くと悪くはない。
交互に抱いて、二人に中出ししまくり、二人とも妊娠させた。
妻は姉妹同時に妊娠した偶然に驚いていたが、私と彩には必然だった。
幸から私とみゆきにラインがありました。
スグルから呼び出しがあったとのことです。
前回のクリパ以来、彼らからの連絡もなくようやく飽きてくれたのかと思っていたのですが甘かったようです。
普通の彼氏もできて、彼らのとは縁が切れると思っていたのですが、断ることもできず、3人で指定されたユウの家に行きました。
ユウの家に着くとユウが出迎えてくれました。
奥に移動するとそこにはジュン、スグルが待ち構えていました。
「美紗ちゃんもみゆきちゃんもちゃんと来たね。でもこれがあるから断れないか。」と言ってテレビをつけました。テレビにはこれまでの動画が映し出されました。
初体験の時の様子や、私が自らちん〇を受け入れる様子や、みゆきが3人から責められるところです。
唖然としていると、幸が当然のように服を脱ぎ、スグルのズボンを脱がせちん〇にしゃぶりつきました。
驚いていると、私はユウに、みゆきはジュンに押し倒されブラウスとスカートをはぎ取られ下着だけにされてしまいました。
「今日は初めての時の同じ組み合わせで楽しもうね。」
言われてみれば、私の処女を奪ったのはユウです。その時のことを思い出し、顔がかぁっとなりました。
ユウは私のブラのフロント部分をハサミで切り胸をむき出しにするとしゃぶりついてきました。
ユウの舌技は絶妙で快楽に押し上げられて来ました。
「一年前は3人ともズブの処女だったのにすっかり開発されたね。美紗ちゃんはあそこからよだれ垂らしているし、幸ちゃんは自分からしゃぶりつくし、みゆきちゃんはすっかり快楽の虜だし。」
周りを見ると幸は69の体勢でしゃぶり、しゃぶられているし、みゆきは全裸になって激しい喘ぎ声をあげていました。
私はいつの間にかショーツをシミだらけにしたいたようです。
ユウはショーツの隙間から指を入れアソコの中から刺激を加えます。
快楽に溺れていると、幸の「あんっ!」という声が聞こえてきました。見ると、騎乗位の体勢で挿入されていました。
ユウはショーツにハサミで穴をあけあそこに舌を差し込んできました。
快楽の中で抗議もできませんでした。
みゆきの喘ぎ声が一段と高くなりました。見るとバックから激しく突かれていました。
ユウはショーツに開けた穴から挿入してきました。
「ひゃぁぁ!」という声がこぼれてしまいました。
「一年前の痛みをこらえるのも初々しくて良かったけど、感じてくれるのもうれしいね。」
正常位で挿入され、途中でバックの体勢になり激しく突かれ、息も絶え絶えに喘ぎ声を上げ続けました。
「ひゃっひゃっひゃぁ~」という幸の声が聞こえました。いつの間に正常位になっていて膣奥で精液を受け止めたようです。
直後に私の中の物も熱い精液を吐き出しました。
ユウがちん〇を抜くとコポッと音を立て精液が逆流したようです。
身を起こすと目の前にみゆきの股間が見えました。やはり精液が零れ落ちていました。
落ち着く間もなく、「二回戦行くよ。」と言われました。
四つん這いで並んで、あたしはジュン、みゆきはスグル、幸はユウのちん〇をしゃぶります。
ふにゃふにゃだったそれは硬さを取り戻してきました。
3人とも後ろから挿入してきました。
3人ともイかされた余韻が残っており、すぐに喘ぎ声がこぼれました。
ユウが幸の腰を持ち上げながら突き、窓の方に誘導していきました。
ジュンも同じように私の腰を持ち上げついてきます。
私は倒れないように両腕で体を支えながらも幸のあとを追って窓からベランダに出ました。
日差しがあったので寒くなないのですがベランダとはいえ屋外です。
幸い向かいには建物はなく見られることはありませんが、屋外は屋外です。
3人の全裸(私だけは穴あきのショーツをつけていました)の女がベランダに手をついてバックの体勢で挿入され、激しい喘ぎ声を出しました。
どれくらいの時間がたったのか、快楽に酔いしれていると奥深くで熱いモノが広がるのが分かりました。
ジュンがちん〇を抜くとあそこから生暖かいモノが零れ落ちるのが分かりました。
隣りではユウが激しく腰を振り、幸がよがり狂っています。反対側ではみゆきの肛門にスグルのモノが突き刺さり、悩まし気な顔で悶えています。
ユウの腰の動きがとまり、幸が今日一番の喘ぎ声をだすと、ユウがちん〇を抜き去りました。
幸のあそこからとろっとしたものがつぅーと垂れ落ち、ベランダの床に溜まっていきました。(私の下にも同じように精液が溜まっていました。)
うつむきながら悩まし気な顔で悶えていたみゆきが頭をくいっと上げました。直腸で受け止めたようです。
こちらはスグルがちん〇を抜いても逆流することはありませんでした。
この後、3人目の男にしっかり中に出され、この日は終わりました。
ブラを切られた私はノーブラと穴あき(穴というより股のところが完全に裂けた)ショーツで、みゆきと幸はブラとショーツを取り上げられ、ノーブラノーパンという恥ずかしい状態で帰宅しました。
今回でこのお話は終わりである。
何故ならば話が現在に追いついてしまったからだ。
これまではここ一年くらいを遡って思い出すままにダイジェストで書いてきたが、ついに話が尽きた。
今現在、家には性奴隷のさとみと早紀と美波と赤ちゃんがいる。
赤ちゃんの面倒は早紀とさとみが交互に見ている。
親子丼をしたり美波を調教したり、美波が発狂しない時は4Pしたりもするが、狂気的に私を愛する美波と二人の仲は極めて悪く、嫉妬に狂った美波がさとみの乳首を噛みちぎろうとしたりもした。
さとみは一番気が弱い。
早紀と美波は妊娠中でさとみにも二人目を受精させようとしている。
ただ、どんなに良い女でも100回もやりまくれば飽きる。
正直、この3人の身体にも飽きた。
昨夜は久しぶりに4Pをして、とにかく3人に性奉仕を死ぬほどさせたし、親子レズプレイをさせながら、美波のアナルをバックから犯したり、3人並べて味比べをして採点したり、美波に極太ペニスバンドをつけさせてさとみをガンガン犯させ、それを見ながら早紀に中出しセックスしたりしたがイマイチだった。
完全に飽きた。刺激が足りない。
さとみと早紀は私が命令したら泣きながらでも他の男に素直に抱かれるだろうが、美波は凶暴だから拘束した上でバックから犯してもらうしかないだろう。
私以外が咥えさせたらチンポを噛みちぎりそうな子だ。
嫌がる美波を拘束して泣くまで華奢な身体を滅茶苦茶に輪姦してあの小さな可愛いまんことアナルをガバガバにして欲しい。
さとみと早紀の頭を地面に押さえつけて四つん這いにさせてバックから絶え間なく突きまくって淫乱母子の苦悶の表情を私に見せて欲しい。
卑猥で暴力的な言葉で怒鳴りつけて欲しい。
中出しするぞ!知らない男の種で孕め!犯してくださいと言ってみろ!などなど、あの馬鹿まんこ達を絶望させて欲しい。
いかに恵まれていたか、いかに私が優しかったかを骨身に教え込むまで永遠に輪姦して酷い目にあわしてやって欲しい。
この儀式を終えた後、女どもはもう二度と私に逆らわなくなる。
もう、あんなのは嫌だと泣いて外でもどこでも一秒でパンティを脱いで喜んで私に股を開く豚になる。
かつて飼っていた豚は良かった。
フィリピンハーフの相当にいやらしい美人で橋本マナミ系の女だったが、コンビニの店内でも命令したらすぐにパンティを脱ぐ。
コンビニのトイレで放置してオナニーさせてたら、トラック運転手に見られてそのままレイプ中出しされたりしたこともあった。
世話になってる管理担当の社員10人にお歳暮代わりに二泊三日で輪姦セックスさせてやったりした。
酔った若い社員は相当激しかったらしく、ふらふらで抱えられて帰って来た時は激しく犯された身体中あざだらけで乳首は噛みちぎられる寸前で、膣もアナルも腫れ上がって中が切れて出血してしまい結構な手術をしたが、文句一つ言わずに頑張りましたと涙をこぼしながら健気に笑う姿に感動した。
結局マナミの過去も何も知らずにゾッコンにベタ惚れした友人にあげた。
とても優しい人だからマナミに結婚しろと命じた。
子供を二人も作って今でも幸せに暮らしているが、私の子だと思う。
結婚に出した後も呼び出しては中出しセックスを度々楽しんでいた。
旦那とはゴムをつけるように固く命じた。マナミは死ぬまで私の奴隷だから。
さとみも早紀も美波もマナミみたいにしたい。
輪姦させて、絶望させて、服従させて、誰かに嫁がせて、人妻にしてから再度犯してやりたい。
旦那ではイケない身体に仕上がった豚を本当のご主人様チンポでよがり狂わせて何度も妊娠させたい。
野獣のように餓えたケダモノに膣もアナルも裂けるまで死ぬほどレイプして躾けて欲しい。
皆さんは誰とやりたいですか?
人生で一番興奮しますよ。
誰をどのように犯したいか是非聞かせてください。
私も是非実現させたいです。
美波が退院して帰ってきた。
心身共に落ち着き、本人が私の家に帰りたい。私に会いたいと強く希望しているとのことで引き受けに病院に行った。
美波の実の父親は私から受け取った多額の前払い金を持って蒸発してしまい、もう美波には私しか頼れる人はいない。
数ヶ月ぶりに会う美波の髪はすっかり伸びて、益々美少女になっていて涙が出た。
点滴の栄養でか肌艶も良く以前は不健康に痩せ過ぎていたのに、いくらか肉付きが良くなり太ももや胸が以前よりもボリュームを増していた。
私を見つけるや否や満面の笑みで駆け寄ってきてしがみつくように抱きついてきた。
美波は激しい調教の結果、精神的にも肉体的にも私に強く依存している。
私は久しぶりに会う最愛の美波に完全に欲情して、一刻も早くひん剥いてハメたかった。
医師の説明も全て無視して、お金を払ってすぐに美波を連れ帰り、車に乗り込むや否や病院の駐車場でぶちゅーとベロを絡めながら激しく何十分もキスをした。
その後、美波はすっかり発情して自ら私のイチモツを咥えて必死にご奉仕してきた。
久しぶりだからか下手くそだったが、上目遣いで私に捨てられないように必死でしゃぶる健気さに心打たれた。
ブランクもあるから仕方ない。
早くまんこを使いたかったので、しゃぶらせたまま車で家に急いだ。
帰宅すると早紀とさとみが玄関まで出迎えにくる。
私と美波を見た2人は驚き硬直し、美波は2人を睨みつけながら私にしがみついた。
女のライバル視なのだろうが、私は3人とも奴隷だと思ってるので、皆、同じまんこに過ぎない。
説明するのも面倒くさいので、3人全員に服を脱げと命じて全裸にして、玄関先で並べて頭を掴んで順番にフェラチオさせた。
早紀が1番、さとみが2番、美波はやり直しだなと採点して、風呂場に連れて行き3人に性奉仕をさせた。
やはり早紀の献身的なしゃぶりつき、全身舐めが光る。
さとみと早紀にくまなく全身リップさせながら美波の美しい美少女まんこをベロベロ舐め尽くした。
私は中途半端なさとみを叱った。
この馬鹿女め。仲間に輪姦させるぞ。と叱ると震え上がって泣きながら俄然やる気をだしてアナルを舐め、裏筋を丁寧に舐めてくれた。
最初からやれ馬鹿!とさとみのケツを引っ叩き、イラマチオさせた。
さとみは生意気だから、一回本当にみんなに輪姦させて身の程をわからせよう。
その点、早紀はわきまえてるし、美波は超がつくほど美少女だから良い。
もう勃起が最高潮に達したので美波だけベッドに連れて行き、正常位でネッチョリと生セックスで愛し合った。
美波は泣きながら何度も何度もイクイクイク!!大好き!大好き!ご主人さま!あっ!あ!ダメ!いっちゃう!!と久しぶりのセックスによがり狂ってくれた。
私も美波の小娘まんこのあまりの締まりと具合いの良さに腰がくすぐったくなるくらい骨抜きにされた。
美波と気が狂うほどに中出し、生ハメ、アナルセックス、首絞め中出し、スパンキングしながらバックアナルなど昔を懐かしみながら残虐なハードセックスをタップリ楽しんだ。
夜まで6時間ほど無我夢中で美波をしゃぶりつくした。
気がつくと、美波は気絶していたが、それも構わずパックリ開いたアナルにもう一発ぶち込んで中出しした。
ベッドにはバイブが散乱し、ローションにザーメンに潮に尿にとぐちょぐちょだったので、早紀に片付けるように命じてさとみと風呂に入った。
風呂でさとみにもう一度性奉仕をさせたが、まるで良くない。
理由を聞くとやはり早紀と美波が嫌だ。自分だけを妻として愛して欲しいと大号泣された。
まあ、田舎から出てきたばかりの純朴な生娘には都会の関係性は複雑過ぎたのかもしれない。
私は途端にめんどくさくなり、離婚を切り出した。
もうおまえ要らんと。適当に輪姦パーティーに回して、若くて美人だから誰か欲しい人に譲渡するから、そいつと再婚しろ。息子は俺と早紀で育てるわ。と言った。
さとみは猛烈に反省して床に頭を擦り付けながら謝罪してすがってきたがもう要らん。こんな馬鹿女知らん。早紀と美波が居ればいいや。と思い、仲間にさとみを抱かせることにした。
代わりに久しぶりに仲間の嫁さんを借りよう。その交渉の電話中もさとみが必死に足にすがって泣きながら上目遣いでチンポをしゃぶってくる。
邪魔だから私は足でさとみの顔を踏みつけながら仲間に貸し出す約束をした。
久しぶりにアイツの嫁さんとハメハメするのが楽しみだ。
早紀と2人で熟女3Pも良さそうだ。
やはり熟女は良い。わきまえているから。
さとみは生意気だ。一回酷い目にあわせてやろう。馬鹿め。
さとみが出産を終えて可愛い我が息子と一緒に帰ってきた。
無事に後継を産んでくれてありがたい。
やはり若い安産型の女は素晴らしい。
今まで何人の女を孕ませてきたか数えきれないが認知して我が子と認めたのは人生で初だ。
私も歳を取り、独り身が寂しくなったのかもしれない。
明かせないが立派な男らしい名前をつけてやった。
医師に聞くと産後3カ月ほどはセックスをしない方が良いと言われたから、帰ってきて直後に母親に赤子をあやさせておき、久しぶりにさとみと風呂に入り、フェラチオをさせた。
産後すぐ故に身体は幾分たるんでいたが、もともとぴちぴちムチムチなので、意外にもまあまあそそる身体のままだった。
ううむ。数週間ぶりのさとみのフェラチオはなかなか良い。
何百時間も自分好みに仕込んだからだろう。
さとみも久しぶりの男根に発情している様子だった。
私も久しぶりに会った妻に情が湧いてしまい、ブチューとべろをからめあいながら何十分もキスをした。
優しく手マンすると少し痛がったので、アナルを使うからケツを向けろと命じて壁に手をつかせてケツを突き出させた。
ズブリと久しぶりに挿れたさとみのアナルは極上で、休ませたからか非常に締まりが良く思わず唸った。
さとみも久しぶりの性行為に感激したのかいつもの何倍も感じて痙攣しながらして喘ぎまくった。
私も興奮して電動ドリルのようにさとみのアナルをえぐりこみながらガンガン突き上げまくり、ガバガバにしてやろうと思った。
しかし、この日のさとみの馬鹿でかい喘ぎ声にはいささか閉口した。
風呂場だから声が響いてうるさくてかなわない。
静かにしろバカッ!とケツを本気で何度も叩いて真っ赤に腫れ上がらせながら、乳をギューと揉み絞り、乳首を力一杯つねりながらアナルを激しく突き上げてやった。
さとみは母乳をピューピューと出しながら、痛い!痛い!すみません!すみません!あ!あ!イクイク!太郎さま、イク!イキます!あ、あっうう!!と狂ったように喚き散らし、失禁しながら腰から砕け落ちて失神した。
もう少しで気持ち良くイケそうだったのに、勝手に失神して倒れたからズルリとアナルからイチモツが抜けてしまい、興醒めしたからか萎んでしまった。
もうちょっと我慢しろバカッ!と叱り飛ばし、涙とよだれと尿を垂れ流しながら足元でひくひくしてるさとみの顔に大量に放尿してやった。
さとみはすびばぜん…太郎さま…と尿をあびながら泣きながらうめいていた。
すっかりつまらなくなったので、失神したさとみを放置して代わりに母親の早紀に抜いて貰おうと全裸のまま部屋に入ると、ちょうど愛しの我が子がすやすやとベビーベッドで寝たところだった。
ああ、なんて可愛いハンサムな子だろうか。立派な後継になるに違いない。
ソファーに座り、我が子の寝顔を見ながら早紀にしゃぶらせた。
眼は楽しい、下は気持ちいいでこりゃたまらん。
すぐにチンポはガチガチになり、早紀にパンツを脱いで四つん這いになれと命じて、後ろからズドンと一発まんこに挿入した。
うむ。やはり、まんこも気持ちいい。
赤ちゃんを起こさないように非常にスロウリーに腰を八の字にくねらせながら早紀のすけべまんこをなぶってやった。
早紀は初めてのスロウセックスに感動して身体をビクンビクンさせながら、さとみと赤ちゃんに気を遣って口を手で押さえながら必死で喘ぎ声を我慢していた。
私もさとみアナルで射精直前まで導かれてはいたので、あ、すぐに出ると感じて、早紀に中出しするぞと宣言した。
早紀は無言で頭をコクコクと縦に何度も振りながら出してくださいと合図を送ってきた。
うむ。躾が良かったのだ。
最後は膣の一番奥に大量射精。早紀も絶対に孕ませると決意した中出しだ。
ふう。ケツを突き出したまま動けない早紀を見下しながらソファーに座る。
まんこ穴からぶぴっとザーメン汁が吹き出して溢れている。
うむうむ。妊娠しろよ。と思いながらふと振り返るてさとみが愕然とした様子で立ち尽くしていたから、髪を掴んで跪かせて母親まんこで汚れた私のイチモツを掃除フェラチオさせた。
さとみは少女のように泣きじゃくりながら、なんで?なんで?と繰り返す。
私は構わず無言でこの馬鹿女にイラマチオをさせた。
目の前には私とさとみの赤ちゃん、ひんむかれた丸出しの下半身を晒し、まんこからザーメンを垂らしながら横たわる母親。
そして、私のイチモツを咥えさせられている自分。
ここがさとみの家。これがさとみの家族。これがさとみの全て。
さとみも早紀も、この蜘蛛の家からは一生逃れられない。
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