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投稿No.6728
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年8月14日
投稿No.6690(最悪な中出し記憶のユキ)の続き

7月後半、会社では各施設の報告会議。
廊下を歩けば偉い人ばかりの面倒な一日。
昼過ぎに廊下を歩いてると対面で女
「久しぶり!元気してる?」
『ん?。。あ!!元気!元気!』
『誰かと思ったよ。。ずいぶん変わったな』
「変わったでしょ!!。。ヤりたくなった?」
『今ならヤりたいかも』

廊下の端に連れていかれ
「ねえ。。ちゃんと硬くなるの?」
『普通に硬くなるよ』
「じゃあ電話して」

何をやったかわからないが。。。まあきっちり仕上がった身体のラインとしわの無い小顔。。。高額な改造なのか?。。。最初に比べたら勃起レベルも上がる。
日曜日夜。。泊まりで会う事に決定。

日曜日の夕方に合流。
『いやいや!。。何をすれば身体がそんなに変わる?』
「鍛えたね。。。やっぱりだらしない身体は男が逃げる」
『だらしない身体だったもんな』
「やっぱりね。。セックスしたくない身体だった?」
『したくない身体だったね』
『今は脱ぐと?』
「イケてると思うよ」
「それよりさ!あんた会社の女と今はどれくらいセックスしてるの?」
『週に三くらいじゃないか?』
「そんなにセックスしてるんだ」
「だったらチンポは期待出来るかも」
『なんだよ期待てよ。。お前のセフレは?』
「いるんだけど。。。みんな40代から上だからチンポがイマイチなのよ」
「ガチガチにならないんだよね」

二人で下ネタトークをしながらホテルへ到着。
部屋にはいる。

『ユキさん。。とりあえずは裸を見せてよ』
あっさり全裸になるユキ。
「どう?。。ウェストもあるよ。。オッパイも垂れてないし」
『お~お~~~いいね』

とりあえず私も脱いでみる。
「相変わらず鍛えてるね。。。」
「ほんと。。。チンポ硬いね。。良かった。。嬉しい」
『何を感動してるんだよお前はさ』
「ほんと。。フニャチンはダメよ。。起たないのもダメ。。硬くないと気持ち良くないしさ」
『わかったから。。どうせもう入るだろ?。。もう入れろ』
「入るよ。。期待して濡れてるし」

対面座位で挿入。。キスしながら腰を掴む。

「うわ~~~いいね。。硬いチンポ。。入った」
「ほんとにガチガチだね。。硬いチンポ好きよ。」
『最初からエロモードだなお前』
「フニャチンばっかで飽きてきてたからさ」
「硬いチンポとセックスしたかったのよね」
『これだけ身体が締まった女ならいいね』
「私のセフレになる?」
『いや。。お前のセフレ。。キツそうだし』
『とりあえずはチンポを気持ち良くしてよ』

ユキは腰を上下にチンポの出し入れ。

「あ!!!あ!!!すごい。。。気持ちいい」
「硬いチンポ。。気持ちいい」
『お前。。ほんとにチンポ好きだな。。』
「最初からチンポ入れてくれた方が好き」
「う~~~あ!~~いいねこのチンポ。。擦れる」
『ほら。。もっと腰を振って。。気持ち良くしてくれよ』

ユキの腰振りが加速。

「あんあんあんあんあん。ふぅう~う~う~~う。気持ちいいよ」
「久しぶりのガチチンポ気持ちいい」
「硬いチンポの男がいい。。。チンポ好き」

見事に張りのあるオッパイの乳首を噛む。

「あんああ。。乳首。。痛い。。気持ちいい」
『ほら。。早くチンポを搾って!!中出しするからさ』
「中出しでいいからいっぱいチンポちょうだい」
『いっぱい欲しいなら頑張ってチンポ搾ってよ』

このあたりからこちらはかなり支配が楽しくなった。
苛めると面白くなってきた。

『少し気持ち良くなってきたけど。。まだ足りないよ』
「あ~ん。。まってよ。。。マンコが気持ちいいの」
「マンコが。。マンコが。。。いい。。。いい」
「いい。。。いい。。いい。。。チンポ好き。。いい。。いい。。いい。。イク。。。」
『お~~い。。1人でイクなよ。。チンポ搾れよ』
「あ~う。。ちょっと待ってよ。。。」

こちらから腰を掴んでピストン。

「あ~~ん。。ダメよダメよ。。気持ちいいから。。まってよ」

お構い無しでピストン続行。

『ほら!!出すよ』
「あ~あんあんああ~~あ。はあああはあはあ中出し。。」
『ほら!』

発射。。。

「あ~~~~チンポ。。出てるよ。。。」
『気持ち良かった。。。』
「ほんと。。良かったよ」

ユキのお掃除フェラ。

「チンポ美味しい。。精子美味しいよ」
「あんたのチンポ素敵。。」
『どこまでチンポなんだよお前はさ』
「しかたないよ。。セックス好きなんだからさ」
『じゃあさ。。ヤりたくなったらヤらせてくれるの?。。ヤらせてくれるなら呼ぶよ』
「たぶん大丈夫だから。。呼んでみてよ」
『じゃあとりあえず今晩はチンポを搾ってくれよ』
「空になるまで搾ってあげるよ」

ユキのフェラ。。。この女、風呂は帰る寸前くらいでいいらしい。。。とにかくセックス。とにかくチンポ。
ただの便利な女になるかも。
だらしない身体から比べたら格段にグレードアップした身体。。
セックスのための努力。。。ある意味すごい努力。

「2回目もガチガチになるね。。いいね」
『じゃあバックから。。お尻向けて』
『入れるよ』

挿入。

「はいった。。。」
「ああああ。。あ~~~~ん。。。いきなり。。」
『いやらしいお尻みてたら犯したくなるな』
「あ~~あああああ。あああああ~はあ~あ~はげしい。。」

アナルに指突入。

「あう。。。ふわぁ。。あうあうあう。。うん」
『アナルに入れていい?』
「いいけど。。今日は全部マンコにして」
『次に呼んだらアナル掃除してから来てね』
「わ、わ、わかったから。。もっともっとちょうだい」
『マンコ。。泡でてるぞ。。。最初の精子か?。』
『スケベマンコが気持ちいいよ』

グチャグチャ。。グニュグニュ。。出し入れのスケベ音がいやらしい。

「あ~~もうダメ。。気持ち良すぎる。。。ダメよダメ。ダメ。ダメ」
「早く。。出して。。出して。。ダメ。ダメよダメよダメ」
『じゃあ出すよ』
「うんうん」

発射!

『ほら。。ユキさん。。口開けて!』

発射した直後のチンポをユキの口へ入れる。

『気持ち良くしてくれよ』
「うむふぐ。うむ。。あ~~美味しい。。」
「精子出てる。。」

『どうなん?二回終わってみて』
『いいよ。。チンポは硬くないとダメね』
「あんたが乱暴なのも好きかもね」
「硬いチンポをいきなり入れるのが好きなのよ」
『じゃあノーパンで来いよ。。』
「いいよ。。」
『ありなんだ。。。。お前にしたら普通か。。。』
「ノーパンや高速道路のフェラくらいはありよ。」
「変化させないと男も飽きるからね」
「まあ。あんたはイカせてくれるから。。何も考えないで中出ししてくれたらいいよ」

「結局。。今は何人くらいの女とセックスしてるの?」
『7、8人?。。間隔マチマチだよ』
「タフだね。。まあチンポ含めた身体のケアはしなよ」
「チンポ硬くならないと女は逃げるよ」
『そんなもんか?。。。』
「気持ち良くしてくれる男の方がいいんだからさ。。」
「相手が欲しいなら会社の女を紹介しようか?」

一晩。。セックス四回。。残り下ネタ。

最初のセックスが最低な記憶だったので今回は良かった。
とりあえずは緊急事態用の女の確保に成功。
適度に遊べたらまた報告します。

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コメント

  1. 筋トレ

    職場内で色々な人とセックス出来るなんて夢のような職場ですね
    しかも週3は中々ハード
    でも私も40代になり性欲も勃起欲も高まり過ぎて、やる事も筋トレかセックスの事考えるくらいしかなく大変です
    なのでそんな処理できる、ましてや女性側から誘われる職場なんて最高です。

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