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誰だ?お客さんか?
とりあえず「ただいま~」と声を掛けながらリビングへ。
「あ、お帰り。久しぶりだね」
サンダルの持ち主は嫁に行った姉(25歳)でした。
僕「どしたの?急に来るなんて」
姉「実は旦那と喧嘩してさ…暫く実家に帰るって出て来ちゃった」
僕「どんだけ派手に喧嘩したんだよ」
姉「昨日は結婚記念日だってのに、旦那ってば忘れて同僚と飲み歩いて午前様だよ」
僕「ありゃ…そらショックだね」
姉「でしょ!酷いよね!まだ3年目の結婚記念日なのに…」
僕「んで?いつまで居るつもり?旦那が謝るまで?」
姉「そう!謝ってくるまで帰らない!」
こうなった姉は手が付けられない。
家が騒がしくなるな…と気が滅入る。
母「まあまあ、また後で愚痴聞いてあげるからご飯にしましょ」
母がキッチンへと逃げ、リビングには僕と姉だけになった。
僕「それじゃ僕も着替えて来るか…」
姉「ちょい待ち!久しぶりに会ったのに逃げる気?」
僕「着替えて来るだけだって」
姉「そのままご飯が出来るまで部屋から出ないつもりだろ」
僕「すぐに戻って来るよ」
姉「顔が引きつってるんだけど」
(何故に姉ちゃんはこんな時だけ勘が鋭いんだ…)
服の裾を握られて逃げられない僕は逃げ文句を考えてた。
姉「まあ座りな、着替えはご飯食べてからで良いじゃん」
よっぽど旦那の愚痴を聞かせたいらしい。
僕は諦めてソファーに座った。
姉「こっち」
僕「え?」
姉「向かいじゃなくて隣に座りなさい」
姉の隣に腰を下ろした。
姉「んふふ」
僕「変な笑いするなよ」
姉「今ここに私達だけなんだよね~」
僕「あの…それが何か?」
姉「私が結婚してからどうしてた?」
僕「何を?」
姉「とぼけるなよ、アレの処理だよ」
僕「普通に自分でしてたけど…」
姉「彼女は作らなかったの?」
僕「姉さんが忘れられなくて…」
姉「どう?久しぶりに私が抜いてやろうか?」
僕「でも今は人妻だろ?」
姉「気にするなよ、姉弟じゃん」
そうです…姉と僕は、姉が結婚する前まで近親相姦してました。
僕「じゃあ、今夜お願いして良い?」
姉「だ・か・ら、今ここには私達しか居ないの!分かる?」
僕「だって母さんが隣のキッチンに居るんだよ?」
姉「声出さなきゃバレないって」
僕「それに、すぐにご飯用意できると思うし」
姉「あ~、それもそうか」
僕「だからここじゃ止めとこう」
姉「そんじゃフェラにしよう」
僕「だから~」
姉「フェラ好きでしょ?」
僕「…好きです」
姉「良し!決まりね」
言うが早いか、姉は僕のチンポを引っ張り出して美味しそうにしゃぶり始めました。
僕「ちょ…最初から飛ばし過ぎだって」
姉「母さん来る前に出させてあげるんだから、ゆっくり楽しんでる時間無いでしょ?」
グポ…ジュポ…ヌッ…ヌッ…ジュプジュプ…
姉さんのフェラテクが以前よりも上手くなっていた。
僕「旦那さんにもしょっちゅうしてるの?」
姉「んあ?旦那はあまりフェラ好きじゃないから、たまにしかやらないよ」
僕「その割にはスゲー上手くなってる気がするんだけど」
姉「久しぶりのあんたのチンチンだから嬉しくって」
僕「結婚してからも僕との事を大切に思ってくれてたの?」
姉「そりゃそうよ、旦那としてる時だってあんたの事を想い返してたよ」
僕「じゃあ、何で結婚したの?」
姉「何?私が家を出て行って寂しかった?」
僕「うん」
姉「旦那はね、あんたと同じ血液型なんだよ」
僕「???」
姉「解らないかな~、あんた子供欲しくないの?」
僕「まさか…」
姉「これであんたの子供を妊娠できるでしょ?」
姉はニヤッと笑って再びフェラを再開。
姉の気持ちが嬉しくて、一気に興奮が高まって射精してしまいました。
姉「んん!んぶっ!んんん」
僕「ごめん、姉さんの気持ちが嬉しくて出ちゃった」
姉「…ゴク…相変わらず濃いねあんたのは」
僕「飲んだの?」
姉「初めて飲んだんだよ?嬉しい?」
僕「嬉しいけど…大丈夫?」
姉「意外と大丈夫だった、これならあの頃から飲んであげてれば良かったね」
母「ご飯出来るから運んで~」
僕・姉「は~い」
姉「間に合って良かったね、続きは夜…部屋でね」
ドキドキしてその日の夕飯は味が判りませんでした。
この後、姉と初めてゴム無しでHしたんですが、長くなったので今回はこの辺で…。
とても優しくて可愛い、スレンダーな姉です。
子供の頃からいつだって俺の事を可愛がってくれて、母よりも俺を愛してくれました。
だから俺が姉に対して特別な感情を抱くのは自然な流れだったと思います。
高校を卒業して働き始め、最初の給料で大好きな姉に安物だけど指輪をプレゼントをしました。
とても喜んでギュッと抱きしめてくれました。
「大ちゃん、コレ着けてくれる?」
「手を出して」
姉は指輪と共に左手を出してきました。
普通なら薬指以外に着けるのでしょうが、俺は意識する事無く薬指に指輪を着けました。
「大ちゃん…これって…」
「あ…あの…智恵子姉ちゃんの事大好きだから…つい…」
「ふふっ…私の事お嫁さんにしてくれるの?」
「好きです!ずっと一緒に居て下さい!」
軽くはぐらかされると思ったのに、返事は無言のキスでした。
そして俺の首に手を回してきて、ニュルっと舌を入れてきました。
俺も姉を抱き締めて姉のキスに応えました。
「ん…んむ…ふぅ…ん…」
吐息を漏らしながら、姉らしい優しい舌使いで絡めてきます。
長々としたキスを終え、唇を離すと互いの唾液が糸を引きます。
「お姉ちゃんもね、大ちゃんの事大好きよ」
「俺頑張るから、だから俺と結婚して下さい」
「嬉しいなぁ…婚姻届けは出せないけど、末永くお願いします」
こうして俺と姉の結婚生活が始まりました。
と言っても、実家暮らしなので大っぴらにイチャイチャできません。
両親の前ではいつも通り姉弟として過ごします。
そして両親が見ていない所では思い切りイチャイチャします。
お互いの部屋はあったけど、夜はどちらかの部屋で一緒に寝ました。
そして少しずつ服を相手の部屋に移動して、どちらの部屋にも半分ずつ服がある状態にしました。
それから同じ部屋で過ごす時間が増えていきます。
「智恵子姉ちゃん…その…今夜良いかな?」
「お父さんとお母さんが寝たら…ね」
その日の風呂は念入りに身体を洗いました。
姉の部屋でイチャイチャして両親が寝静まるのを待ちます。
夜12時を過ぎたあたりで、遅めの初夜を迎えます。
「智恵子姉ちゃん、ドキドキするね…」
「大ちゃんも初めて?」
「うん、智恵子姉ちゃんも?」
「そうよ、お互いに初めてだったんだね」
「もっとこうした方が気持ち良いって思ったらすぐに言ってね」
「大ちゃんもね」
服を脱ぎお互いの裸を見つめます。
「すごく綺麗だ…」
「大ちゃんも逞しい身体つきになったね」
「今から智恵子姉ちゃんとHすると思うと、もうこんなになっちゃってるよ」
「そこも逞しくなったね…昔は小さくて可愛かったのに」
「智恵子姉ちゃんは更に綺麗になってるよ」
肌が触れ合うくらいまで距離を詰めます。
そして肌を重ね、体温を直に感じながら抱き合いキス。
姉の手が俺の股間に伸びてきて、そっと握りしめます。
俺も姉の股間に手を伸ばし触れると、すでに秘部は湿っていました。
「もう濡れてるの?」
「だって…今からアソコに大ちゃんのが入ってくると思うと…」
恥ずかしそうに顔を赤らめて目を伏せます。
だけど肉棒を握った手は離しません。
「そのまま手で扱いてみてくれる?」
「こう?」
姉が優しく肉棒を扱き始めます。
手の柔らかな感触が上下するたびに、身体の芯から震えるような快感が押し寄せます。
「智恵子姉ちゃんが俺のを手で扱いてる…気持ち良い」
「ね…大ちゃんも手を動かしてみて」
秘部をなぞるように指を這わせ、花弁を摘まんで擦ったり、陰核を包皮の上から捏ねくります。
「あ…良い…ぅんん…大ちゃん…」
甘えた声を出して更に蜜を溢れさせます。
かなり濡れところで指を入れてみました。
「あぅ…ん…あ…はぁ…」
【姉】から【女】の声に変わりました。
指を出し入れしながら、軽く手のひらでリズミカルに陰核を叩きます。
「あ・あ・あ…ダメ…ああ!」
ブルブルと身体を震わせたと思ったら、ギュッと抱き付いてきました。
「逝っちゃった…」
逝くほど喜んでくれたことが嬉しかった。
姉を布団に寝かせて秘部に舌を這わせます。
「あぅ!はぁぁ…ぅんん…あはぁ!」
喘ぎ声を上げながら幾度となく腰を跳ね上げて悶えます。
「また…逝く…待って…やだ…い…あああ!」
大きく腰を持ち上げてビクビクと身体を震わせる姉。
こんなにいやらしい姿は初めて見たので、もう入れたくて堪らなくなりました。
「智恵子姉ちゃん、入れて良い?」
「来て…お姉ちゃんと一つになろ…」
赤く熟れた蜜壺に肉棒を押し込んでいきます。
ヌプ…ニュルゥ~
「あう…はぁぁぁ…大きい…」
「凄くきついよ、智恵子姉ちゃん」
「奥まで来てるよぉ…」
「大丈夫?痛くない?」
「いつも大ちゃんの事を想って一人でしてたから…大丈夫よ」
「俺も智恵子姉ちゃんの事を想って自分でしてたよ」
「私達…ついにしちゃったんだね」
「後悔してる?」
「ううん、凄く嬉しいの」
「俺も今、物凄く幸せだよ」
肉壁に包まれた肉棒は絶えず快感に襲われて、気を抜くと一気に限界を超えそうでした。
少しでも長く姉と繋がっていたくて必死に我慢しました。
「大ちゃん、私の中気持ち良い?」
「気を抜いたら出ちゃいそうだよ」
「大ちゃんの優しい腰使い、とっても気持ち良いよ」
「ずっと繋がって居たいよ…」
「私もよ…でも、出したくなったらいつでも中に出して良いからね」
中に出す…その一言で我慢の限界に達してしまいました。
「ごめん智恵子姉ちゃん…今ので出そう…」
「良いよ…お姉ちゃんに思い切り出して…」
ビュビューッ!ビュル!ビュッ!ドクッ!ドクッ!
血の繋がった姉の中に俺の子種が迸ります。
「ああ…大ちゃんのが来てる…物凄くたくさん出てるよ」
「智恵子姉ちゃん…まだ出る…妊娠して!」
「大ちゃんので妊娠させて!私と大ちゃんの子を産ませて!」
長い射精が終わり、肉棒が押し出される…
「子供が出来たら父さんや母さんに言おうか…」
「すぐには言っちゃだめ…」
「どうして?」
「堕胎しろって言われるから」
「じゃあ、堕胎できない段階で?」
「うん、そうすれば絶対に産めるから」
「わかった」
妊娠してもらう為に溜めようと思ったけど、我慢できずに毎日中に出してしまいました。
でも初夜の中出しで本当に妊娠しました。
そして4ヶ月を過ぎた辺りで両親に報告。
絶句していましたが、俺達が本気だと分かり許してくれました。
しかし数日すると元の場所に戻ってくる。
我が家で男は私と父しかいないので、父がコッソリ持ち出して楽しんでいると思っていた。
年をとっても男はエロいもんだなと思い、あえて知らない振りして過ごしてました。
しばらくして、持ち出されるのはアナル物ばかりと言う事に気付きました。
他にも近親物、レイプ、SM、ロリ等あるのに…。
まさか父と母がアナルプレイを?と、おぞましい想像をしてしまい気分が悪くなりました。
しかしある日、持ち出す犯人が分かりました。
2歳下の妹でした。
父も母も私も黒髪で、母は背中の中程まであるロングヘア。
妹は茶髪で肩くらいの長さです。
その茶髪が1本AVのケースの中に挟まっていました。
よくよく探してみると何冊かの本の間にも挟まっています。
これは間違いないと思い妹の様子を窺う事にしました。
と言っても直接問いただすのではなく行動を観察する事にしました。
すると、私が部屋を離れた時に決まって妹が2階に上がっていくのに気付きました。
そして時間を置いて私が部屋に戻ると本やAVが無くなっていました。
足音を立てないように静かに妹の部屋に近付き聞き耳を立てます。
ゴソゴソと音がしますが何をしてるかまでは分かりません。
しかもまだ持ち出してから時間が経ってないので、さすがにオナニーしてないだろうと思いその場を離れました。
そして深夜、再び妹の部屋の前まで行き聞き耳を立てます。
ゴソゴソとした音に混じって微かに吐息が聞こえます。
少しだけドアを開けて中を覗くと…やっぱりオナニーしてました。
それもアナルとマンコの両方に指を入れてます。
我が妹ながらエロく育ったものだと変に感心してしまいました。
翌日、私は近親アナルプレイのAVを新たに購入してきました。
その中に1枚のメモを挟んで目の付く所に放置しました。
2日後の夜、狙い通り新作が持ち出されます。
そして深夜になってから妹が私の部屋にきました。
「あの…ゴメン…」
「ん?何が?」
「今まで勝手に借りて…」
「別に気にしてないよ。それより今回のはどうだ?」
「あの…良かったんだけど…あのメモ本気?」
「そう思ったからココに来たんじゃないのか?」
そう、メモには【この作品見て興味が湧いたら手伝うよ】と書いたんです。
「兄さんは妹のお尻に興味あるの?」
「アナルに他人も近親も関係ないだろう。妊娠する訳じゃないし」
「そりゃ妊娠はしないけど…」
「お前が嫌なら無理強いはしないよ」
「嫌って言うか…兄さんに見られるのは恥ずかしいって言うか…」
「じゃあ止めといた方が良い。今まで通りオナニーで満足してな」
「んな!?オナニーなんて…その…知ってたの?」
「この前部屋の前通ったら声が漏れてたぞ」
妹は顔を真っ赤にして黙り込んでしまった。
少しの沈黙の後、妹は静かに私のベッドに座りボソッと呟いた。
「あの…自分でしか弄った事無いから…痛くしないでね…」
私は妹の横に座って頭を撫でて緊張をほぐす。
茶髪のくせに純と言うか、妙に可愛いと思ってしまった。
肩の力が抜けた所で妹をそっとベッドに押し倒して下着を脱がす。
最初から期待してたのか?すでにマン汁が糸を引いている。
「とりあえず身体をほぐすために舐めるよ」
私はアナルより先にマンコを舐めた。
「や!そこは違う!」
「分かってるよ。いきなりアナルじゃ緊張するだろ?」
「でも…」
「こっちでする訳じゃないんだから、リラックスして任せなさい」
妹は顔を腕で覆い隠して黙ってクンニを受け続ける。
かなり息が荒くなりピクピクと身体を震わせ始めた。
1回イケば緊張も抜けると思い丹念に舐め続けた。
「ふっ…!んん…!」
声が漏れると同時に腰を浮かせて硬直する妹。
次いでグッタリとして「ハア…ハア…」と息を乱す。
これで緊張も解けたはず。
「今度はうつ伏せになってお尻を持ち上げて」
妹は黙って頷き言う通りにする。
自分で弄り続けただけあって、アナルは結構解れているように見える。
石鹸の香りのするアナルに舌を這わせる。
「ん…!」
ビクッと腰を震わせ、アナルがギュッと締まる。
「力抜いて。痛くしないから安心しろ」
「違うの…いきなり舐めるからビックリしただけ」
妹は「ふ~っ」と息を吐きアナルからも力が抜けた。
やはり程よく解れて柔らかいアナルだ。
少し広げて中に舌を入れる。
「ふうっ…ふうっ…」
必死に声を我慢しているようだ。
「この位なら痛くないか?」
「大丈夫…ふぅん…気持ち良い…」
舌で解した後は指を入れてみた。
1本はすんなり入る。
2本目…少しきついが痛みは感じてないようだった。
さすがに3本は止めておこうと思ったら、妹からお願いされた。
「まだ平気だから…もっとかき回して…自分でも3本までは入れてるから」
それなら…と3本目を挿入。
「ふぅぅぅん!」
「おい。大丈夫か?」
「へ…平気ぃ…お願い…アソコも弄って…」
アナルに3本、マンコに2本指を挿入してグチャグチャにかき回した。
「ふぅっ…!あ…あぁん!…はっ…はっ…はっ…んん~!」
もはや声を抑えられないらしい。
「あまり大きな声出すと父さんたちに気付かれるぞ」
「だ…だってぇ…あはっ!自分で…するより!…気持ち…いいぃ…」
だらしないアヘ顔を隠す余裕も無くなり、涎とマン汁を垂らして喜ぶ。
「あ…あ…イキそう!ダメ!い…」
そこで私は指を全部抜いた。
「何で!?もうイキそうだったのに!」
「指で満足しちゃったら勿体ないだろ?」
私はパンツを脱いで反り立った15cm砲を見せつけた。
「うそ…何それ…!?」
「これをアナルに入れてみたいと思わないか?」
「AVの人より大きい…」
「これでアナルを突いて欲しくないか?指だけで良いのか?」
「…入るの?そんなの…」
「指が3本入るんだから大丈夫だよ」
妹は私の顔とペニスを交互に見ながらゴクッと唾を飲み込む。
「入れて欲しい…でも無理そうだったらすぐに止めてくれる?」
「大丈夫、すぐに止めて指で気持ち良くしてあげるから」
「じゃあ…お願い…」
「その前に口でしてくれ。濡らさないと痛いかもしれないだろ?」
口元に亀頭を押し付けると素直にしゃぶり始める。
しゃぶらせながらアナルに再び指を入れてかき回す。
「上手く出来てる?初めてだから良く分からなくて…」
「彼氏いないのか?」
「居たら彼氏に頼んでるよ」
「俺も実は初めてなんだ」
「その割には慣れてるような…」
「研究したからな」
お互いにクスっと笑い合い、和やかな雰囲気になった。
「それだけ濡らしてくれれば大丈夫だろう」
「優しくしてね」
マン汁をアナルに塗りアナルに亀頭を押し付ける。
「入れるよ」
グッと腰を押し出した瞬間アナルが締まった。
「それじゃ入れられないし痛くなるぞ。力抜いて」
「だって…オチンチン入れるの初めてで…」
「指を入れられると思えば緊張しないだろ?」
すると、ふっとアナルから力が抜けた。
再度腰を押し出していくと、意外とすんなりペニスが埋まっていく。
「今【亀頭】が完全に入ったぞ。痛いか?」
「ちょっとキツイけど大丈夫…」
更にズブズブとペニスを押し込んでいく。
「んぁぁ…凄い…指じゃ届かない所まで来る…」
遂にペニスが全部妹のアナルに入り込んだ。
「全部入ったぞ、どんな感じだ?」
「凄い…凄いよ…焼けた棒で串刺しにされてるみたい…」
「抜くか?」
「抜かないで!そのまま動いてみて」
ゆっくりペニスを引き出し、再び深く挿入する。
「入口が全部持って行かれそう…凄いよぉ…」
「気持ち良いか?」
「気持ち良い!兄さんは?」
「凄く気持ち良いよ」
あまり激しく腰を振らず、一定のペースで淡々と突き続ける。
「あ…あ…あ…良い…お尻でスルの気持ち良い…」
前に手を回して胸とマンコも同時に刺激してみた。
「あぁ!ダメ!そんなにされたら変になっちゃう!」
「声が大きいってば…さっきイク寸前だったんだろ?今度はイカせてあげるから」
「ダメダメ…声出ちゃう!あぁ!」
「枕に顔を埋めて抑えろって…父さんたちが来ちゃうぞ」
「ふぅ…ん!あん…あ…い…あ!」
枕に顔を伏せても漏れる声で喘ぎ続ける。
「イキ…イキそう…ダメ!もう…んんんん…」
妹が身体をビクビク痙攣させると同時に私もアナルの中に射精した。
ビュルッ!ビュビュー!ビュクッ!ドクドク…
「あぁ…中に兄さんのが入って来てる…熱い…」
「気持ち良過ぎて射精が止まらないよ」
「凄い沢山出てる…お腹タプタプになっちゃうよぉ…」
「アナルが妊娠しそうだな」
「プッ!あははは!いきなり何言い出すのよ!」
「はははは」
「ねえ…これっきりって事はないよね?」
「ん?お前が望むならいくらでも相手するぞ」
「ずっと?」
「ずっとだ。こんなに気持ち良い事止められないだろ?」
「だよね。じゃあこれから毎日してくれる?」
「望むところだ」
それで、主人と「何処に行く?」とか相談する為に義兄が訪ねて来ます。
しかし、主人の留守中に来るようになって、私が台所に立って夕食の準備をしていたんですが、私のお尻に義兄の手が当たりました。
最初は、ただ当たっただけだと思って気にしていませんでした。
しかし、何度も何度も義兄が手でお尻を触っている事に気が付き、私は拒みました。
しかし、義兄は辞めようとはせず、耳元で
「良いお尻してんじゃん!」
と言って来ました。
義兄が
「まだ子供産まんのか?それとも種が薄いんと違うんか?」
と聞かれました。
私は返事もしないで、食事の用意を続けていると、
「相手しちゃろうか?」
とも言われたんです。
義兄が私に手を掴み、義兄の股間を触らせて来ました。
既に勃起状態だったと思います。
姉の話しでは、義兄は女癖が悪いと聞いた事があり、気を付けるように言われていた事を思い出しました。
私も主人と数日間、夜の営みが無かったせいか義兄のされるままだったと思います。
義兄が私を寝室に呼び出し、義兄ズボンのファスナーを開け、オチンチンを出し口に咥えてていました。
ある程度、口の中で硬くなると義兄は私に後ろに向くような手振りで義兄の前に立たせ、足を広げさせられるとパンティを膝辺りまで下ろされました。
更に、私のお尻に股間を重ねオチンチンを私のマンコに挿入して来たのです。
義兄は挿入するとピストンを始めました。
胸を揉みながら突き続ける義兄。
私は義兄のテクニックに負け感じていました。
「どうせ、子供作るんやろう?手間省いてやろうか?」
「ダメよ!」
と私は拒みました。
更にピストンで突かれ続けられました。
私は義兄のテクニックで、もう2回も絶頂を迎えていたんです。
義兄は私をベッドの上に、仰向けに寝させると正常位でも挿入しました。
「中に出させてくれや?」
「嫌よ!!」
それから義兄は無口になり突き続けていました。
しかし私の体は、義兄の体に重なったままの状態で身動き出来ないまま、ピストンを早めている感じでした。
「逝くぞ!」
と義兄が言いました。
「お兄さん・・・」
と声をかけた時に私の中で何か流れるような感じがしました。
「お兄さん、中に出した?」
「おっ! 気持ち良かったじゃろう?」
「何で?」
「その方が、子作りの手間が省けたじゃろ?」
義兄がオチンチンを抜くと、白い液体が流れ出して来ました。
それから主人には言えず、義兄が訪ねて来た時は、義兄と中だしセックスを続けています。
その日以降、ピルかアフターピルを飲用しています。
姪(21)の姿が見えなかったので、出掛けてると思っていました。
姉と話をしつつコーヒーをご馳走になった。
「あ!忘れてた!ちょっと出てくるから適当にユックリしてって」
姉が何か用を思い出したようで、バタバタと家を出て行った。
するとトイレから水か流れる音がして、中から姪が出てきた。
膝上あたりまでパンツを下ろしたままの姿で。
「あれ?来てたの?」
恥ずかしがるでもなく、普通に話しかけてきた。
「ああ、お邪魔してるよ」
俺は平静を装ってたけど、姪のデルタゾーンに目が釘付けだった。
「何?姪のアソコが気になるの?」
「いや…何でパンツをちゃんと穿いてないのかなって…」
「今からお風呂入るから上げるの面倒臭くてね」
「叔父に見られて恥ずかしくないの?」
「別に?いつも下着姿で宅配便の人に対応してるし」
「度胸あるね」
「そうかな?叔父ちゃんは仕事帰りなの?」
「うん、家に帰る前にちょっと寄ったんだ」
「暑かったから汗かいたでしょ?一緒にお風呂入る?」
「ば…何言ってんだ!」
「照れなくても良いじゃん、叔父と姪なんだし」
「普通は叔父に裸見られたくないって思うだろ」
「私は気にしないよ?良いじゃん、一緒に入ろ?」
そこに姉が帰宅。
「お母さん、叔父ちゃんにお風呂入ってってもらえば?」
「あんたパンツちゃんと穿きなさいよ!見られてるよ!」
「別に良いじゃん」
「全く…あんたはもう少し恥じらいを知りなさい」
「それより叔父ちゃんにお風呂」
「良いわよ、今日暑かったしね」
「ほら!お母さんもこう言ってるし入ろ!」
姪が俺の手を引いて脱衣場に引っ張り込む。
「ちょ、ちょっと!一緒に入る気?」
「一緒に入った方が節約になるじゃん」
「もういいわ…好きにしなさい」
姉は呆れ果ててた。
俺はまだ戸惑っていたけど、姪はあっという間に服を脱ぎ捨てた。
「早く服脱ぎなよ、そのままじゃお風呂入れないよ?」
姪は俺の作業着に手をかけて強引に脱がせてきた。
「わかったから落ち着きなさい」
もう何を言っても無駄だと思い大人しく服を脱いだ。
風呂場に入ると姪が背中を流してくれ、お礼に姪の背中を流した。
湯船に浸かり改めて姪の裸を見つめた。
若いから張りのあるオッパイ。
肌もスベスベで張りがあり綺麗だった。
「若いって良いね、肌も綺麗だし」
「ありがと、叔父ちゃんも良い身体してるよね」
「体力仕事してるからね」
「ちょっと触らせて」
姪も湯船に入り俺の胸を触る。
「胸板厚いね…ギュってしてもらって良い?」
身体を預けてきたので抱きしめた。
「何だか落ち着く…もう少しこのままでいて」
こんなに甘えてくる姪は初めてだったから、妙に愛おしく感じた。
しかし、姪とは言え裸で抱き合ってるとムラムラしてしまう。
チンコが自然と反応してしまう。
「私のお腹に硬いのが当たってるんだけど?」
「ごめん…これは男の自然現象だから」
「ふ~ん…」
軽蔑されると思ったが、姪の反応は違った。
姪が右手でチンコを握って扱き始める。
「な…」
「シ~!」
ウインクしながら左手の人差し指を口元に当てて『静かに』と合図。
姪の手は柔らかく、優しくチンコを刺激し続ける。
「これ以上はマズいよ…叔父ちゃん出ちゃうから」
「湯船の中で出しちゃだめだよ」
「だから扱くの止めて」
「じゃあ立って」
姉に聞こえないようにヒソヒソと会話をする。
本当に出そうだったから姪に従って立ち上がった。
立ったと同時に姪がチンコを咥えてきた。
咥えたままチンコの先を舌でチロチロと刺激をする。
そして右手でさ竿を扱き続ける。
我慢出来ず、姪の頭を押さえて口の中に射精してしまった。
姪に口内射精すると思わなかった。
「ん…凄くたくさん出したね」
「姪ちゃんが気持ち良くていつもより出た気がする」
「まだ硬いし、続き出来るよね?」
姪は立ち上がって後ろ向きになり、お尻を突き出してきた。
綺麗な色のマンコから、糸を引く液体が滴り落ちていた。
「姪ちゃん、これはお湯じゃないよね?」
「叔父ちゃんのアソコ触ってる時からこうなってたんだよ?」
割れ目に沿ってチンコを擦り付けて焦らす。
「あん…焦らさないで…」
「叔父に手を出す悪い姪だからなぁ…どうしようかなぁ」
「叔父ちゃんお願い…早くシテ…」
「嘘だよ、入れるね」
キツキツのマンコにチンコを押し込んだ。
「姪ちゃんのアソコは物凄いキツイな」
「叔父ちゃんのが大きいんだよぉ…」
「動いて良いかな?」
「いっぱい突いて」
腰を振るたびにギュウギュウ締め付けるマンコ。
とてつもない刺激がチンコを襲う。
「ん…ん…ん…あ…んふ…」
外に声が漏れないように抑えてるが、たまに抑えきれずに小さく喘ぐ。
後ろから覆い被さってオッパイも揉みしだく。
硬くなった乳首を摘まんでコリコリしながら背中にキス。
「んあ…んん…んふ…ぅん…」
ただでさえきつい締め付けが更にきつくなった。
「イキそう?」
姪は黙ってコクコクと頷く。
俺は右手だけオッパイから離してクリトリスを愛撫した。
「んんん~」
姪は一瞬ビクッとした後、背中を反らせて身体を硬直させる。
外に出そうと思っていたが、あまりにも姪の中が気持ち良過ぎた。
姪の絶頂に少し遅れて俺もイッた。
姪をきつく抱きしめ、根元まで挿したまま膣内射精…。
2回目とは思えない程の量の精子がドクドクと流れ出して姪の中へ。
これほどの快感は今まで感じた事が無かった。
出来る事ならずっと姪と繋がっていたいと思った。
「叔父ちゃんに中で出されてる…凄い…」
「姪ちゃんゴメン…抜きたくなくて中で出しちゃった…」
「妊娠しちゃうかもよ?」
「叔父ちゃんの子供は嫌かい?」
「ううん、嫌じゃないけど…良いの?」
「姪ちゃんが嫌じゃなければ、もし妊娠したら産んでくれる?」
「子供好きだし、叔父ちゃんの子供なら良いよ?」
「じゃあ、もう一回良い?」
「まだ出来るって凄いね」
「姪ちゃん相手だからだよ」
今度は洗い場で、座位で抱き合った。
姪となら何度でも出来そうな感じだった。
「2人とも~?いつまで入ってるつもり~?」
不意に姉がドアの外から声を掛けてきた。
「もうすぐ出るよ」
「お風呂入って1時間近く経つよ?のぼせる前に出て来なさいね」
「もうイクってば」
「じゃあ、そろそろ出るか」
それを合図にまた姪の中で射精した。
挿入したまま姪を抱えて立ち上がり、駅弁スタイルで脱衣場に出た。
姪は俺にしがみ付いたままだから、俺が拭ける場所は拭いた。
名残惜しそうに姪が離れ、チンコが抜ける。
ドロドロに汚れたチンコを姪が口で綺麗にしてくれた。
姪はマンコを軽くティッシュで拭き、すぐパンツを穿く。
しかし中から次々精子が溢れ出し、パンツに染みが出来ていく。
俺の作業着は姉が洗濯&乾燥してくれてた。
駐車場まで姪が見送りに来てくれ、最後にキスして帰路についた。
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