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姪(21)の姿が見えなかったので、出掛けてると思っていました。
姉と話をしつつコーヒーをご馳走になった。
「あ!忘れてた!ちょっと出てくるから適当にユックリしてって」
姉が何か用を思い出したようで、バタバタと家を出て行った。
するとトイレから水か流れる音がして、中から姪が出てきた。
膝上あたりまでパンツを下ろしたままの姿で。
「あれ?来てたの?」
恥ずかしがるでもなく、普通に話しかけてきた。
「ああ、お邪魔してるよ」
俺は平静を装ってたけど、姪のデルタゾーンに目が釘付けだった。
「何?姪のアソコが気になるの?」
「いや…何でパンツをちゃんと穿いてないのかなって…」
「今からお風呂入るから上げるの面倒臭くてね」
「叔父に見られて恥ずかしくないの?」
「別に?いつも下着姿で宅配便の人に対応してるし」
「度胸あるね」
「そうかな?叔父ちゃんは仕事帰りなの?」
「うん、家に帰る前にちょっと寄ったんだ」
「暑かったから汗かいたでしょ?一緒にお風呂入る?」
「ば…何言ってんだ!」
「照れなくても良いじゃん、叔父と姪なんだし」
「普通は叔父に裸見られたくないって思うだろ」
「私は気にしないよ?良いじゃん、一緒に入ろ?」
そこに姉が帰宅。
「お母さん、叔父ちゃんにお風呂入ってってもらえば?」
「あんたパンツちゃんと穿きなさいよ!見られてるよ!」
「別に良いじゃん」
「全く…あんたはもう少し恥じらいを知りなさい」
「それより叔父ちゃんにお風呂」
「良いわよ、今日暑かったしね」
「ほら!お母さんもこう言ってるし入ろ!」
姪が俺の手を引いて脱衣場に引っ張り込む。
「ちょ、ちょっと!一緒に入る気?」
「一緒に入った方が節約になるじゃん」
「もういいわ…好きにしなさい」
姉は呆れ果ててた。
俺はまだ戸惑っていたけど、姪はあっという間に服を脱ぎ捨てた。
「早く服脱ぎなよ、そのままじゃお風呂入れないよ?」
姪は俺の作業着に手をかけて強引に脱がせてきた。
「わかったから落ち着きなさい」
もう何を言っても無駄だと思い大人しく服を脱いだ。
風呂場に入ると姪が背中を流してくれ、お礼に姪の背中を流した。
湯船に浸かり改めて姪の裸を見つめた。
若いから張りのあるオッパイ。
肌もスベスベで張りがあり綺麗だった。
「若いって良いね、肌も綺麗だし」
「ありがと、叔父ちゃんも良い身体してるよね」
「体力仕事してるからね」
「ちょっと触らせて」
姪も湯船に入り俺の胸を触る。
「胸板厚いね…ギュってしてもらって良い?」
身体を預けてきたので抱きしめた。
「何だか落ち着く…もう少しこのままでいて」
こんなに甘えてくる姪は初めてだったから、妙に愛おしく感じた。
しかし、姪とは言え裸で抱き合ってるとムラムラしてしまう。
チンコが自然と反応してしまう。
「私のお腹に硬いのが当たってるんだけど?」
「ごめん…これは男の自然現象だから」
「ふ~ん…」
軽蔑されると思ったが、姪の反応は違った。
姪が右手でチンコを握って扱き始める。
「な…」
「シ~!」
ウインクしながら左手の人差し指を口元に当てて『静かに』と合図。
姪の手は柔らかく、優しくチンコを刺激し続ける。
「これ以上はマズいよ…叔父ちゃん出ちゃうから」
「湯船の中で出しちゃだめだよ」
「だから扱くの止めて」
「じゃあ立って」
姉に聞こえないようにヒソヒソと会話をする。
本当に出そうだったから姪に従って立ち上がった。
立ったと同時に姪がチンコを咥えてきた。
咥えたままチンコの先を舌でチロチロと刺激をする。
そして右手でさ竿を扱き続ける。
我慢出来ず、姪の頭を押さえて口の中に射精してしまった。
姪に口内射精すると思わなかった。
「ん…凄くたくさん出したね」
「姪ちゃんが気持ち良くていつもより出た気がする」
「まだ硬いし、続き出来るよね?」
姪は立ち上がって後ろ向きになり、お尻を突き出してきた。
綺麗な色のマンコから、糸を引く液体が滴り落ちていた。
「姪ちゃん、これはお湯じゃないよね?」
「叔父ちゃんのアソコ触ってる時からこうなってたんだよ?」
割れ目に沿ってチンコを擦り付けて焦らす。
「あん…焦らさないで…」
「叔父に手を出す悪い姪だからなぁ…どうしようかなぁ」
「叔父ちゃんお願い…早くシテ…」
「嘘だよ、入れるね」
キツキツのマンコにチンコを押し込んだ。
「姪ちゃんのアソコは物凄いキツイな」
「叔父ちゃんのが大きいんだよぉ…」
「動いて良いかな?」
「いっぱい突いて」
腰を振るたびにギュウギュウ締め付けるマンコ。
とてつもない刺激がチンコを襲う。
「ん…ん…ん…あ…んふ…」
外に声が漏れないように抑えてるが、たまに抑えきれずに小さく喘ぐ。
後ろから覆い被さってオッパイも揉みしだく。
硬くなった乳首を摘まんでコリコリしながら背中にキス。
「んあ…んん…んふ…ぅん…」
ただでさえきつい締め付けが更にきつくなった。
「イキそう?」
姪は黙ってコクコクと頷く。
俺は右手だけオッパイから離してクリトリスを愛撫した。
「んんん~」
姪は一瞬ビクッとした後、背中を反らせて身体を硬直させる。
外に出そうと思っていたが、あまりにも姪の中が気持ち良過ぎた。
姪の絶頂に少し遅れて俺もイッた。
姪をきつく抱きしめ、根元まで挿したまま膣内射精…。
2回目とは思えない程の量の精子がドクドクと流れ出して姪の中へ。
これほどの快感は今まで感じた事が無かった。
出来る事ならずっと姪と繋がっていたいと思った。
「叔父ちゃんに中で出されてる…凄い…」
「姪ちゃんゴメン…抜きたくなくて中で出しちゃった…」
「妊娠しちゃうかもよ?」
「叔父ちゃんの子供は嫌かい?」
「ううん、嫌じゃないけど…良いの?」
「姪ちゃんが嫌じゃなければ、もし妊娠したら産んでくれる?」
「子供好きだし、叔父ちゃんの子供なら良いよ?」
「じゃあ、もう一回良い?」
「まだ出来るって凄いね」
「姪ちゃん相手だからだよ」
今度は洗い場で、座位で抱き合った。
姪となら何度でも出来そうな感じだった。
「2人とも~?いつまで入ってるつもり~?」
不意に姉がドアの外から声を掛けてきた。
「もうすぐ出るよ」
「お風呂入って1時間近く経つよ?のぼせる前に出て来なさいね」
「もうイクってば」
「じゃあ、そろそろ出るか」
それを合図にまた姪の中で射精した。
挿入したまま姪を抱えて立ち上がり、駅弁スタイルで脱衣場に出た。
姪は俺にしがみ付いたままだから、俺が拭ける場所は拭いた。
名残惜しそうに姪が離れ、チンコが抜ける。
ドロドロに汚れたチンコを姪が口で綺麗にしてくれた。
姪はマンコを軽くティッシュで拭き、すぐパンツを穿く。
しかし中から次々精子が溢れ出し、パンツに染みが出来ていく。
俺の作業着は姉が洗濯&乾燥してくれてた。
駐車場まで姪が見送りに来てくれ、最後にキスして帰路についた。
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続編が、楽しみです。
奥さんがいないなら孕ませるのもあり、なのか?
近親相姦に近いから良いな。
ああ、俺もたまにはハタチくらいの女とヤりたい。