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その上、実の姉を恋愛対象として見てきました。
何故アナルが大好きになったのか自分でもよく分かりません。
子供の頃は家族で風呂に入るのが当たり前で、私が小学6年生になるまで母や姉と風呂に入っていました。
それが普通だと思っていたんです。
だから初めて見たマンコは母と姉のマンコになります。
しかしマンコを見ても何も感じませんでした。
でもアナルを見るとドキドキして勃起してしまうのです。
それは幼稚園に入る以前からでした。
私が幼稚園の頃に初めて姉と留守番をする事になり、その時に「お尻の穴見せて」と頼みました。
「エッチ!」と言いながらも姉はパンツを脱いで見せてくれました。
風呂場以外で見るのは初めてで、とても興奮しました。
私は我慢できずアナルを触りました。
「キャー!何すんの!」姉は驚いて叫びましたが、本気で怒ってはいません。
「もう一回触らせて!」そう言うと姉は再びアナルを私の顔に向けました。
その日から姉と2人きりになると必ずアナルを触らせてもらってました。
最初の内はちゃんと「見せて」とか「触らせて」と言ってたのですが、だんだん「ねぇ」や「良い?」に変化していきました。
小学生の頃はさらに大胆になり、親が家に居ても隠れて触らせてもらうようになりました。
合図も言葉に出さず、身体をツンツンするだけになりました。
姉も「私ばかり触られるのは不公平!」と言い出し、私のアナルを触るようになります。
そこからは行為がエスカレートしました。
お互いに『指で触るだけ』から『匂いを嗅ぐ』『指を入れる』『舐める』が加わり、更に私は『チンコを擦り付けて射精する』『精子をアナルとお尻全体に塗り広げる』までになりました。
そして夏になり【水風船作成キット】を買ってもらった私は注水ポンプ(注射器型)を見て閃きます。
(これでアナルに浣腸してみたい!)
しかし普段の日に実行するのは難しい…。
もうすぐ夏休みだから、その時に実行しよう!と決意しました。
何故なら私が小学生になるとすぐに母もパートを始めたからです。
つまり朝から15時過ぎまで姉と2人きりになれるから。
ついに夏休みに突入し、その初日に姉に頼みました。
「これで浣腸させて」
嫌がるかと思っていましたが、返事は「良いよ~」でした。
さすがに目一杯に水を入れるのは気が引けたので、ポンプの3分の1くらいにしておきました。
アナルにポンプを挿して注入します。
「あ…お腹が冷たくなってきた」
それが姉の感想でした。
入れ終わってすぐに姉はトイレに駆け込み排泄します。
シャー!ブピッ!
私はそのイヤラシイ音をトイレのドアに耳を付けて聞いていました。
「今度は私の番ね」そう言って姉は私に浣腸します。
同じようにトイレに駆け込んで排泄した後、私達は何度も浣腸を繰り返しました。
今まで経験した事のない不思議な快感を覚えました。
夏休みの間、親が休日の日曜日を除き、毎朝お互いに『浣腸を3回する』のが日課になりました。
次に思いついたのが『指以外の異物をアナルに挿入』する事でした。
細い魚肉ソーセージ・鉛筆・ボールペン等、あまり太い物は避けて色々試しました。
姉達のお気に入りは『細い魚肉ソーセージ』でした。
1度に何本も使うのは勿体ないので、1本の魚肉ソーセージを交互に入れ合いました。
私は使い終わったソーセージを『証拠を残さない』為と『アナルに入れた物を食べたい』と言う思いで食べました。
姉は嫌がって食べた事は1度もありません。
姉が中学1年、私が小学5年の時にはアナル開発がかなり進んでバナナや普通サイズの魚肉ソーセージが入るようになっていました。
行為も更に大胆になっていきました。
食後の家族団欒の時にアナルを触り合ったり、夜中に寝てる親の隣で尻コキもしました。
冬場になると炬燵に家族が集まりますが、横になってTVを見るフリをして、バレないように膝までパンツを下ろし、親の目の前で尻コキした事もあります。
姉が中学3年、私が中学1年の夏休みに初めてアナルセックスしました。
昔浣腸に使ったポンプは壊れていたので新しく買い、両親が家を出てすぐに浣腸を繰り返して中を綺麗にします。
いつも通りに舐めたり指を入れたりして楽しみ、十分にアナルがほぐれた所で尻コキに移行しました。
(このまま黙って入れちゃおうかな…)
そんな考えが頭に浮かび、尻コキしながら徐々にアナルを広げていきました。
チンコの擦り方も亀頭をアナルに強く押し付けるように変えていきました。
「え…?」
姉は異変に気付いて振り向きましたが、すぐに顔を背けて「良いよ…」と呟きました。
私は尻コキを止めてしっかりとチンコを握り、アナルに亀頭を突き刺しました。
「ん……あ…」
姉の口から小さく声が漏れました。
更にチンコを押し込んでいって根元まで完全に見えなくなります。
「全部入ったよ」
「うん…」
「動くね」
「うん…」
簡潔に言葉を交わし最初はゆっくり、徐々にスピードを上げて腰を振り続けました。
「あ、あ、あ、んん、お腹の中…かき回されてる…あ…」
甘い吐息交じりに姉が喘ぎ声を発します。
「気持ち良い?俺は凄く気持ち良いよ」
「あ…気持ち良い…アナル気持ち良い!あん、あ、もっと…もっと突いて」
腰を打ち付けるたびに部屋に『パン!パン!』と音が響きます。
「そろそろイキそう…中に出して良いよね?」
「あ、あ、出して!あん、お姉ちゃんの、中に、頂戴!」
最後に思いきり腰を打ち付けて一気に放出しました。
ドビュッ!ドビュッ!ドクドク!
「来てる…お姉ちゃんの中に精子が流れ込んで来てる…」
「ああ~!凄いよ姉ちゃん!凄く気持ち良いよ!」
「温かい…中に出されるのってこんな感じなんだね」
射精が続く中、私は再び腰を振り始めました。
「あん!まだするの…?」
「もっと出したい!もっとメチャクチャ突きたい!」
「お姉ちゃんのアナル壊れちゃうよ~」
「壊れたら責任取るから!だからもっと出させて!」
「あぁん!…本当に?んん…責任取ってくれる?あ…」
「取るよ!姉ちゃんと結婚する!結婚したい!」
「約束…してね…あ…あ…ああ!」
「約束する!姉ちゃんと結婚する!」
そう叫びながら私は再度射精した。
もう腰はガクガクになって全身の力が抜けていくのを感じた。
「姉ちゃん大好き…」
「ありがと…」
2人で床に寝転がって乱れた息を整えた。
言葉では言い表せない程の幸福感に包まれてた。
「お風呂入ろうか?」
姉の言葉に促され、疲れた体を起こして風呂に入った。
「風呂から出たら何か食べよう。腹減っちゃった」
「だね。ずっとHしてたもんね」
その時、何気なく外を見たら遠くから母が歩いて来るのが見えた。
「ヤバい!母さんが帰ってきた!」
「え!?まだお昼前だよ?」
「あれ母さんだろ?」
「本当だ!早く出て服着なきゃ!」
急いで身体を拭いて服を着る。
床にこぼれた精子に気付いて慌てて拭き取り、拭き終わると同時に玄関の鍵が開いた音がした。
「おかえり~。どうしたの?まだ昼前じゃん。具合悪い?」
私は平静を装って母に尋ねた。
「出勤前にお昼ご飯の用意していくの忘れたから一旦戻ってきたの。せっかくだから一緒に食べましょ。あれ?お姉ちゃんは?」
「汗かいたからって風呂に入ってたよ。髪でも乾かしてるんじゃない?」
「そっか。今日熱いからね」
何とか母に怪しまれずに済み胸を撫で下ろした。
3人で昼食を済ませてマッタリとした時間を過ごす。
「さて、ご飯も食べたし少し休めたから母さん仕事に戻るね」
「いってらっしゃい!気を付けてね~」
姉と2人で母を見送り、姿が見えなくなると顔を見合わせて大笑いした。
「危なかったね~!弟ちゃんが気付かなかったらバレてたかもね」
「絶対にバレてただろうね!だって床に精子こぼれてたから。慌てて拭き取ったよ」
「嘘!?本当に?」
「本当。その時は姉ちゃん髪乾かしてたからね。たぶんアナルから溢れ出たやつじゃないかな?」
「あ~、2人で寝転がってた時か~」
「まぁバレずに済んだから良いじゃん」
危機一髪の筆おろし体験でした。
今、嫁が妊娠中でご無沙汰の毎日でモンモンした日々を過ごしていました。
嫁が出産帰省して1人、自宅にAVを見て抜こうとしていたら、急に嫁母が訪ねて来ました。
慌ててAVを隠しましたが、慌てていた為、ティッシュとテンガをリビングのテーブルに置いたままで招き入れてしまいました。
嫁母にもろ見られて必死に隠しましたが、嫁母は笑顔で
『溜まってるの、若いから仕方ないわね。他で浮気するよりいいんじゃない』
ってフォローをしてくれました。
嫁母は嫁に頼まれて、着替えを取りに来たみたいで気まずい雰囲気でリビングで会話しました。
嫁母はバツイチで痩せ型巨乳、44歳、抱けるといえば抱けなくはないスペックでした。
嫁母が夜ご飯を作ってくれるというので一緒に買い出しがてらにドライブをしました。
ある国道沿いのラブホ前で事故渋滞、すると嫁母が『チョット休憩しない?』と。
はぁ?何言ってんの?と思った瞬間、嫁母の手が股間の上に。
理性が段々遠のいて行きそうでしたが『私が抜くのは浮気じゃないわ』
その一言で理性がなくなりました。
ホテル室内に着くとシャワーも浴びてないのにいきなりフェラ、もう嫁母から痴女へと変化しています。
5分もたないうちに口中へ!!
『凄い濃いわ、本当に溜まってたのね』って。
1発抜いたのに、まだビンビンです。
嫁母のスカートからパンツだけ脱がし獣のように腰を振りまくります。
騎乗位でしたから見上げる嫁母は完全に痴女へとなり甲高い喘ぎ声を…。
射精感がこみ上げると我慢が出来なくなり、ありったけの精子を中にぶちまけました。
嫁母『ちょっと、中に出しの!?』
絶対にキレられると思ったのですが嫁母は受け入れてくれて
『大丈夫よ。私の歳じゃ妊娠しないわ』
と優しく微笑んでくれました。
それを聞いて安心したら、また元気になり、結局、休憩3時間に4発も!
口内1発、2発中出し、とどめのテンガ手こきで1発!!
嫁母には歳上の彼氏がいるらしく、EDみたいで彼女も溜まっていたらしいです。
それからは嫁に内緒で定期的に中出し三昧をしています。
ある意味、親子丼ですね。
今では、嫁より嫁母の身体の相性がいいんです。やばいですね。
嫁さんは再婚で長女と二女は嫁さんの連れ子です。
1年前から長女と禁断の関係になってしまいました…
その日は用事で二女と嫁は実家に一緒に帰ってました。
泊まりで帰っていたため、長女がご飯の用意をして、俺がお風呂の準備をしました。
ご飯を食べ終えて、お互いくつろいでいると、娘が俺に寄りかかるようにウトウト…
嫁とエッチもご無沙汰だったのと、誰もいないのとで妙にムラムラ…
ちょっと魔が差して、娘の胸を揉むと
「はんっ…んっ…」
と甘い声を出して、チンポはビンビンに。
胸元が開いた服を着ていたので、そのまま生で乳首を責めてあげると
「えっ!?…お父さん!?何してるの?」
と娘が言ったけど俺は一心不乱に娘をむさぼりました…
最初は抵抗してましたが、娘もだんだん感じてきて、おねだりするようになってきました。
ビンビンになったチンポを見せると、ぎこちないですが奥深くまで咥えてくれて濃厚なフェラをしてくれました。
俺は娘の乳首とクリを攻めながらマンコをいじってイかせてあげました。
マンコを舐めてあげると
娘「あっ…あんっ…んっ…んっ」
しっかり濡れてきて、ピチャピチャとヤらしい音をたてると
娘「いやぁ…はずかしいよぉ…あんっ…だめぇ…あんっ…あっ…はぁ…んっ…イっちゃうよぉ…だめぇ…イクッイクッイク~ッ…」
俺も我慢できず
俺「いれるぞ…」
娘「うん…えっ?生は…」
俺「大丈夫だから…」
娘「うん…」
そのまま生で娘のマンコに挿入して、娘の子宮口をこじ開けるくらい奥深くまで突き上げると、可愛い喘ぎ声でイキまくりました…
娘がチンポをグイグイと締めつけてくるのとマンコの感触と暖かさで射精寸前…
俺「○○…。お父さんもうイキそうだよ…
娘「いいよ…イっていいよ…」
俺「○○…。このままイクぞ… あっ…イクッ…」
娘の子宮口に押し当てて、思いっきり精子を流し込みました。
娘「あんっ…お腹の中暖かい…流れてくる…お父さん精子おマンコの中で出したの…でもお父さんの子なら妊娠してもいいの…」
その日は娘を一晩中、中出しエッチをしました…
それから後に娘に「お父さんの赤ちゃん妊娠したの」と…
もちろん妊娠中でも中出しエッチです。
今は妊娠4ヶ月です
今でも長女とエッチ関係は続けるつもりです。
突然の終わりだったのであれこれ大変でしたが、父には39歳の後妻がいます。
二人の間には7歳の息子もいます。
遺産については私も妹も異論はないため、揉めることもありませんでした。
私も結婚して子供が1人いますが、父逝去後、後妻と肉体関係を持ってしまいました。
複雑な家庭のためうちのことは妻は一切かかわっていません。
本人もかかわりたくないと言っていたので、整理で実家に行くことには何の干渉もありませんでした。
関係を持ってしまったのも以前少しそのような雰囲気があって、関係を持つ一歩手前までいったのですが、結局関係には至らず、、という経緯があります。
もう父もおらず、子供も小学校に上がり、会社を休んで実家で二人きり・・・
お互いもう以前に気持ちは少し通じていたため、寝室で裸でカラダを重ねました。
避妊のためゴムはあるのか聞くとベッド横の引き出しの中にゴムの箱が2個3個・・・
あの歳でも営みはあったのか・・・と複雑に思いつつ手に取るも、
「使わなくていいの、普段から使ってないし、大丈夫な日だから」
というので、少し躊躇しましたが結局、生身のまま挿入。
妻とももうご無沙汰ですが、しまりの良い上質な膣を突き上げて酔いしれ、向こうも向こうで声上げて哭いて、早々に果ててしまいそうになったので体位を変えて突き続けました。
最後はカラダを密着させて足も腕も絡めて、もちろん合意の上で膣内射精。
数日ぶりの射精で、ムスコを通る感覚から濃厚なのが大量に出た模様・・・
そのまま挿したままでぐったりしました。
もう関係は止まらず、週2回、適当な理由をつけてたり隠れて実家に寄り愛し合い始めました。
すると周期的にいわゆる“危険日”を迎えましたが、向こうも私も気にすることなく交わり、子を宿す準備がなされたところに亡き旦那の息子の精子が流し込まれました。
終わった後の、疲れ切っているのに満たされた、満足げな顔がとてもエロティックでした。
僕のおばあちゃんは68歳。
背が小さく145センチしかありません。
とても68歳には見えなく、可愛いおばあちゃんです。
僕が20歳の時からおばあちゃんとSEXをしてます。
最初こそ嫌がっていましたが今では僕の言いなりでSEXを楽しんでいます。
おばあちゃんは、ロリ体系です。
だから陰毛はありません。
パイパンにしています。
今年の夏に海水浴に出かけました。
ロリ体系ですから、スク水を着て海に行きました。
スク水のインナーを取り海に入ると胸ポチ、マン筋がくっきり。
そんなおばあちゃんとせSEXをする時は、ノースキンで生ハメ中出し。
おばあちゃんの家では、朝から晩までSEXをしています。
家ではスカート着でノーパン、スカートをめくれば直にマンコにはめれる。
一日中SEXをする時は、10回はします。
夏の時期は裸で過ごしている。
おばあちゃん、来週にまた遊びにいくね。
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