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投稿No.8373
投稿者 雄大 (21歳 男)
掲載日 2023年1月26日
投稿No.8031の続きです。

昨年の夏、友達の慶吾のお母さんで四十代の千里さんに童貞を捧げた大学1年生です。
8月から9月頃はほとんど週2-3回してましたが、10月以降は大学も始まって月に1-2回になってました。
その間も千里さんとはエロ画像とかやりとりしてました。
11月に告白してできた同級生の彼女は目が大きくて浜辺美波のような可愛い子です。
年末に初めてヤリました。
モテモテだと思ってましたが、意外にも美波は初めてでした。
その日を含めて3回ヤリましたが、とても恥ずかしがりやなので、フェラとクンニも3回目で初めてしました。
体位も正常位だけで、全てゴム付き、2発できたのは3回目だけでした。
そんな状況はLINEで千里さんにも報告してましたが、千里さんからは「絶対無理しちゃダメよ。大切にね」「出したくなったらいつでもおいで」って返信が来てました。

今週月曜の9時頃、お言葉に甘えて、でも初めてアポ無しで千里さん家に行きました。
「はぁ~い」
インターホンを鳴らすと、千里さんは俺だと思ってないのでヨソイキの声でメイクして出て来ました。
「やだぁ…でもそんな予感がしたのよね…入って」
入るなり引き寄せられてディープキス、慣れない口紅の香りと味がしました。
「私はなんでもしていいからね」
そういうとしゃがんで俺のズボンを下ろして握ってシゴかれました。
「ナマでいいし、オクチでもアナルでもどこにだしてもいいのよ…」
そのまま呑み込んでお尻を掴まれました。
俺が頭を持って前後させると、千里さんは手を離して自分の乳首とクリをいじり始めました。
「千里さんエロ過ぎ…出ちゃうよ俺…」
千里さんは「最初の濃いのは呑みたい」っていつも言ってるので遠慮無く発射に向かいました。
「出る出る出る…」
千里さんがうなづきながら動きを速めたので、ドクドクドクドク出しちゃいました。

千里さんが口紅が広がった唇を舌で舐めながら離れました。
「あぁ…久しぶり…嬉しい」
俺のズボンとトランクスを持って寝室に直行です。
「ね…見て…ユウ君のしゃぶっただけでほら」
ベッドの上で足をM字に開いて見せてくれます。
そこは濡れてキラキラ光ってました。
「千里さん…して見せて…」
「えぇ…」って言いながら手を運びます。
「見てる?…見て…」
指を日本中に入れて手のひらでクリを押してます。
反対の手は乳首をつねってます。
「イッて…イクとこ見せて…」
「あぁ…イクイクイクイク…」
激しく腰も上下させながら、最後は腰をギュッと突き上げてイッたようでした。

5秒も経たないうちにブチ込みました。
「あぁ…来てくれたぁ…」
腰を前後させながら上半身を倒してしがみつきます。
「もう来てくれないかと思った」
左右の瞳が光ってました。
唇を貪り合いながらカラダをピッタリ密着させて突き上げ続けました。
「あぁ…やっぱりユウ君凄い…奥まで来てぇ」
俺は千里さんの両脚を自分の肩にかけて千里さんのカラダを折り曲げて上から下へ貫くように上下させました。
千里さんが「奥まで来て」って言う時はコレなんです。
そしてトレーナーの上から左右の乳首を強くつまみました。
「あぁユウ君…ダメダメ…イッちゃうって…」
首を左右に振って千里さんが大声を上げました。
「千里さん…イッて…イッて…」
抜き差しのスピード上げようとすると今までに無いくらい締め付けて来ました。
「あっあっあっ……」
千里さんは短く叫ぶと股間からは温かいものが溢れ出し、上半身はブルブルじゃなく、ガクッガクッガクッと震えて力が抜けました。
慌てて脚を下ろしましたが、オマンコが物凄い力で締め付けていてチンポは抜けませんでした。
俺は上から包み込むように千里さんを抱き締めましたがハァハァハァハァ凄い呼吸でした。

呼吸がおさまると両手を俺の背中に回して唇に貪りついてきました。
「凄かった…何があったの?…」
「上から突いてたら千里さんが物凄いイキ方でオマンコ締まって抜けなくなりました…」
「うっそ~…ゴメンねぇ…」
また唇を貪り合います。
「イケたの?」
「ううん…まだ…」
「ゴメン…ホントにゴメン」
「いえいえ…あんなに凄くイッてくれて嬉しいです…」
「恥ずかしい…でもホントに今までで一番かも」
「ホント嬉しいです」
「まだでしょ?イこう…上になろっか?」
「はい、お願いします」
俺は千里さんを抱いたまま回転した。
上になった千里さんが聞きます。
「どれがいい?」
相撲の立ち合いみたいにしゃがんで俺のモノを収めたまま、俺の左右の乳首をつまんで、腰を上下させます。
「これ?」って言いながら微笑みます。
次は腰を下ろして密着させて前後左右に振りながら自分のクリと乳首をいじってます。
「これ?」
今度は俺にピッタリ重なって抱きついてきて腰だけ上下しながら唇は俺の耳元へ。
「どう?どれでイキたい?」
「どれでもいいです…」
「美波ちゃんとはしてないんだよね…」
「はい…正常位だけ…」
「イヤって言うことしちゃダメよ…生で入れたり、中でだしたり…」
千里さんがささやきながら俺の乳首をいじります。
「違う体位したりする時とかも良く話ししてからね…」
「オクチでもオマンコでもアナルでも顔でも…どこでも出していいのは私だからだよ…」
「はい…」
「あ…また大っきくなった…オマンコに出す?」
「はい…今すぐでもイッちゃいそうです…」
「ね…イクなら一緒にいこ…」
カラダを浮かせて乳首を舐められ吸われます。
「あぁ…ドンドン大っきくなるね……」
腰も上下前後左右に動きが続きます。
俺も千里さんの乳首をつまみます。
「あぁ…来そう…ユウ君いつでもいいよ…激しくして…」
両ひざを立てて下から突き上げると俺もイキそうになってきました。
「千里さん…」
「大っきくなってきたね…いいよ…」
また唇を合わせて貪り合いながら激しく突き上げます。
「あぁ…イキます…」
「いいよ…私も…」

ドクドクドクドクドクドク……

限りなく続くようでした。
腰の突き上げを続けたら千里さんのオマンコがまたギュッと締まりました。
「あぁ…」
一瞬唇を離して千里さんが仰け反りました。
さっきほど物凄いイキ方ではなかったけれど、いつものように腰の部分がブルブル震えながら、千里さんのオマンコは何回も握り直すように動いてました。
5分?10分?もっと長かったかもしれません。
お互いの背中に腕を回して抱き締め合いながら、ブチュブチュ音を立てながらディープキスが続きました。

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投稿No.8368
投稿者 元料理人 (38歳 男)
掲載日 2023年1月09日
初めまして。元料理(38)と人妻M(38)の同い年の不倫関係、奴隷契約を結んでおります。
出会いは1年前、TwitterでMからのDMが送られて来た所から始まりました。
お互いに既婚者でありM自身も最初はやりとりでお話相手が欲しかっただけとの事でしたが話をしていくうちに私の奴隷として契約を結ぶ事になりました。
会うまでに少しずつ私の理想の奴隷に調教して行きました。
Mには喉奥を自分の指で犯すよう指示し毎日その様子を動画におさめさせました。
排泄の管理、排便の管理としてその様子も動画におさめさせました。

初めて会ったのがそれから数ヶ月。
ホテルへ入りMを下着にさせ初めてのキス。
男性経験の少ないMのキスはぎこちなく必死に舌を動かし私を求めたキスをしてきました。
心の中で本当に経験が少ない子なんだと認識しました。
それでもMの舌は柔らかく唾液もたっぷりで育てがいのある子だなと思いました。

ソファーに座り初めてのフェラチオ。
もちろん気持ち良さはありましたが過去にしっかりと教え込まれて無いのだなと思うフェラチオでした。
それでも必死に舐めている顔や仕草がとても可愛いく思えました。

Mの下着の上から割れ目を指でなぞると信じられない位に濡れていました。
じっくり下着の上から愛撫し下着を脱がせて中指でゆっくり刺激してあげました。
既にMのおまんこからは大量の愛液が。指をもう1本増やしてゆっくり描き回していきました。
その時に何度も膣が締まる感触があり、同時にGスポットをゆっくり刺激してあげましたが、この時にそろそろ潮吹くなと感じ指の動きに強弱をつけて動かしました。
同時に部屋中にクチュクチュと響き渡る音が大きくなっていきおまんこから大量の潮吹きであっというまにベッドは水溜りになりました。
恥ずかしそうに顔を赤く染めて何度もわたしにごめんなさいと言うM。スイッチが入り何度も大量の潮吹きをさせました。

両膝を立てた状態で股を開かせ再び指で描き回していると潮とは別に温かい液体がジョロジョロと出始めました。
そう、おしっこを漏らし始めて止める事が出来なくなったM。私の前でそんな下品な事をするMがとても愛おしく感じました。
下品なおまんこの音、だらしないし顔をして眉間にシワを寄せながら大きな喘ぎ声を漏らすM。そんな姿がたまらなく興奮しました。

会うまではゴムは付けるからねと言ってましたが…有無を言わさずもちろん生でおまんこへ挿入。
Mのおまんこは温かくとても気持ちの良いおまんこでした。
ですがMのおまんこの締まりは経験が少ない割に膣の中が広く感じました。
それもそのはずMはオナニーをする際に3本も指を入れてオナニーをしていたから。
経験も無い、オナニー三昧、M自らおまんこを無意識に拡張していたのです。
それでもMのおまんこは気持ち良く大量の精液を絞り出せました。

これからまたMとの日々の調教を載せていこうと思います。
初めての投稿で読みづらいかと思いますが宜しくお願いします。
次回はもっと詳しく書いていければと思います。

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投稿No.8364
投稿者 びんびん (45歳 男)
掲載日 2023年1月04日
投稿No.8362のびんびんです。
敦子は仕事はだめだが、セフレ、性奴隷として、割り切った非常にいい女です。
取引先とも、時折股を開いて開拓しつつ、担当の女子社員がいれば、私に一晩付き合うよう手配してくれます。
こちらはなかなか中出しは難しいのですが。

さて、所属部署でパートを雇うことになりました。
私は面接に来た中から、尻の軽そうでエロフェロモンの漂うシンママ(32歳)を採用しようと提案したところ、真面目な係長から学歴、職歴ともふさわしくないと却下されました。
大人しく無難な智子(41歳)が採用されました。
私は30代半ば以降はターゲットとしていなかったので、最初は興味が湧きませんでした。

ある日、ジーパン姿の智子が棚の整理を行っており、屈んで突き出した豊満な尻を見て、これは是非味見をしたい衝動にかられました。
早速、敦子にリサーチをさせることにしました。
敦子からは「あんなおばさんのどこがいいの?」と言われたので、「お前にない豊満なケツだよ。あれを舐め回して、バックでつきたい」と言っておきました。
敦子によると、結婚10数年で子無し、不妊治療をしていたけど、止めてはたらきにでるようにした、更衣室で見たところ胸は自分より少し大きいが、垂れぎみ、アルコールは好きだが、強くないとの報告がありました。

先ずは歓迎会で智子に飲ませて、どうなるのか様子を見ることにしました。
結構ペースが早く、強いかと思ったら、カクテルを5杯くらいで、足腰がふらつくくらいになりました。
エロトークをかましつつ、服の上からおっぱいを揉んだり、トイレに立つ際には、豊満な尻を撫でたりしました。
仕事中の地味で大人しい智子と違っていました。
わかったことは、旦那は5歳上、胸はDカップ、セックスは月1回、子供が欲しかったから中出し、経験は10数人、好きな体位はバック、旦那も浮気しているから自分もたまに不倫をしていたなど、意外なことまで聞けました。
このままお持ち帰りも考えたのですが、そのまま帰らせて、様子を見ることにして、敦子と一緒に送らせることにしました。
智子の携帯から敦子は旦那に飲ませ過ぎて介抱して遅くなってしまい、これから送って帰ることを伝えました。
タクシーの中では服の中に手を入れ、智子の生パイや生マムコを楽しみました。
私は途中でタクシーを降り、敦子に家まで送らせました。

翌日、智子に昨日のことを聞くと飲み会の途中から記憶があまりなく、誰かに触れたことや敦子に送られたことくらいしかなく、旦那にはたまにハメを外すのはいいが、人に迷惑をかけるなと言われたと。敦子には感謝しているとも言いました。
敦子に今度、智子を飲みに誘うよう指示し、いただくことにしました。

2週間後、敦子は智子と2人で飲みに行き、偶然を装って、私が現れることにしました。
2人は定時で上がり、敦子には、ラブホが近くにある飲み屋に行くよう指示しました。
6時半位に合流すると智子はすっかり出来上がっており、触ると「エッチー」と言うくらいでした。
そのまま、少し飲ませてから店を出て、少し休んで行こうということで、3人で入れるラブホに行きました。

部屋に入ると智子はベッドで横になり、寝てしまいました。
すぐにシャワー敦子と私はシャワーを浴び、敦子はエロビを見ながらオナり、私は智子の服を脱がせ、全裸にしました。
胸は敦子より大きいが弾力はなく、柔らかいオッパイで立つと少し垂れる感じがなんとも言えない熟女感がありました。
舐め回したり、乳首を甘噛みすると、寝ながらも「うっ」と言い、ピクリと反応します。
アンダーヘアは多少手入れはしてあるが、剛毛でその奥に使い込まれた感のあるドス黒いマムコが控えていました。
シャワーを浴びていないので、汗と尿の匂いがしましたが、逆に興奮してたっぷりクンニし、クリを刺激すると、寝ながらでも、グチョグチョに濡れてきました。
体を横にして、豊満な尻を楽しむことにしました。
尻は大きいが、歳相応にやや垂れたある意味これも熟女の魅力がある尻でたっぷり舐め回し、アナルを舐めようとしたのですが、敦子と違いドス黒く、毛も薄っすら生えており、臭いがしたのでウェットティッシュで拭いてから、たっぷり舐め回しました。

準備万端になったので、正常位で智子のあそこにインサートし、ピストンを始めました。
智子のマムコはそこそこ締まりがよく、愛液の絡まりもあり、イヤらしい音をたてていました。
智子が目を覚まし、びっくりし、「なに、なに」と押し退けようとしたので、私は押さえつけながら腰を動かし、「智子さんがさっきの店で寂しいから抱いてほしいと言ってきたじゃないか、敦子にも一緒にいて欲しいというから来たのに」と敦子に振ると「智子さんが1人は嫌だからと言うから私は着いてきた」と二人でありもしない話をしていると、智子も抵抗が無くなり、喘ぎ声をあげだしました。
時折意地悪く、動きを止めて、「やっぱ止めようか」と言うと「やめないで、もっともっと」と言ってきたので、バックに体勢を変えて、尻に打ち付け、アナルに人差し指を入れるとマムコがさらに締め付けてきました。
智子に「こっちの穴は使ったことはあるのか?」と聞いたのですが、返事が無かったため、指2本を突っ込むと「ひー、痛い、あります。」と答えました。
「誰と」と聴くと「旦那と過去の不倫相手です。」と答えました。
射精感が高まってきたので、ピストンを早め、「中に出すぞー、しっかり受け止めろ!」というと「いやー、外に出してー。」と言いましたが、構わず中に放出しました。
智子は「酷い、出来たらどうしよう」と呟き涙を流しました。
私はそんな智子が甲斐甲斐しく思い、ディープキスをしながら、オッパイを揉みまくりました。
敦子は智子に「早くあそこから掻き出したほうがいいよ」と風呂場に連れていきました。

風呂場から戻った智子は着替えようとしたのですが、私は「智子さんの体に興奮して、チムポがびんびんだから収めて欲しい。」と言いながら、智子のマムコを指で刺激すると、グチョグチョに濡れてきて、喘ぎ声も出てきました。
改めて、前戯で全身を舐め回し、乳首を吸ったり甘噛みをするとあそこはさらにグチョグチョになり、69でフェラをさせると敦子程のテクニックはありませんが、丁寧にジュポジュポと舌を絡めて咥えてくれます。人妻のテクニックというのでしょうか。
マムコ、クリ、アナルの三点を舐め回し、指で攻めました。
アナルは最初30歳くらいのときに旦那に攻められ開発されたが、痛がっていたら、その後、あまりやることはなかったが、しばらくして、不倫相手から徹底的にアナルを攻められ、浣腸、アナルバイブを突っ込まれたりした上で、アナルセックスをしたということでした。
三点攻めでは、アナルは舐め回し指入れでほぐしていきました。
智子のマムコは大洪水になり、「早くチムポを入れてー」と叫んできました。
私は意地悪く「誰のチムポを誰のどのような場所に入れるの?」と聞くと「びん課長のチムポを智子のマムコに入れてください」といいましたが、私は「智子のドスケベなマムコじゃないのか」すると「びん課長のチムポを智子のドスケベなマムコに入れてください」と智子が言ったので、正常位にしてそのままチムポを突っ込みました。

智子は最初はよがり喘ぎ声を出していましたが、「ゴムを付けて」と懇願してきました。
私は動きを止めて「萎えるから止めようかな」というと「止めないで」、「ゴムを付けて」の繰り返しになり、私は「智子が今後、自分の性奴隷になるならば付ける」と言うと智子は「なります」と言いましたが、私は「智子をびん課長の奴隷にさせてくださいと言え」と命令しました。
すると智子は「智子をびん課長の奴隷にさせてください」と絞り出すような声で言うと「よし、わかった奴隷にしてやろう。そこのコンドームを智子が付けてくれ。付けたら、ケツを突き出してバックの姿勢になれ」と命令しました。
智子は中出しされないという安心した顔しながら、ぎこちなくゴムを私のチムポに装着すると、素直に尻を突き出してきました。
そのままゴム付でマムコに挿入するとより一層喘ぎ声を出し、ゴムには智子の白濁液が絡みついていました。
指に唾液と智子の白濁液を絡み付けて、アナルに指を1本2本と入れていくと、マムコに入っていたチムポを抜いて一気にアナルにブチ込んでやりました。
智子は「ぎゃっ。痛ー。ひぃー。」と声を出しましたが、構わず、グラインドさせるとメリメリと入っていき、マムコにない締め付けを楽しみ、射精感が高まったので、アナルからチムポを抜きました。
ゴムを外して、智子のマムコに挿入し、「出すから、孕め!」と叫ぶと、智子は「ゴムは?嫌ー!」と叫んだ瞬間に大量に放出しました。
智子は半泣きしながら、「酷い。ゴムはどうしたの?」と聞いてきたので、中出ししたマムコやクリを弄りながら、「ケツの穴に入れたら、汚くて臭いから、取ったんだよ。」と言ってディープキスをして涙を舐め取りました。
敦子はその光景すべてを写メに収めていましたが、智子は気がついていないようでした。

敦子は智子に精液を掻き出すように言って、風呂場に連れていきました。
風呂場を覗くと敦子は智子のマムコを舐めながら、精液を吸っており、智子はよがっていました。
その日はタクシーで敦子に智子を送らせました。

翌日から智子は都合のよい肉便器として、仕事中に会議室や倉庫で中出しを楽しんでいます。
週一はホテルで浣腸してアナルセックスを楽しんだり、旦那とのセックス直後は剃毛して、パイパンにしたりして、奴隷としてあつかっています。

機会があればもう一人の奴隷、絢子についても報告したいです。

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投稿No.8361
投稿者 ご主人様専用肉便器 (31歳 女)
掲載日 2023年1月01日
はじめまして。あやかです。
簡単に自己紹介をすると、私は夫がいますが、それとは別に遠距離の8歳年上のご主人様がいます。
関係は既に4年を超え、夫がまだ彼氏だった時から続いています。
出会いはTwitter、私からフォローし、その後ご主人様からメッセージを送ってくれたことがきっかけです。

主従には色んな形があると思いますが、調教の際は人間以下の存在として扱われていて、肉便器、牝豚、オナホ、性処理便器などと呼んでいただいてます。
何度も調教されていてエピソードは色々ありますので、少しずつお話ししたいと思います。

ご主人様からは、主従関係を結んだ当初、肉便器の証としてパイパンでいること、そして生で中出しする良さを聞かされ、ピルを服用してみるよう言われました。
元々M性はあったので自分で剃毛してみたり、生理痛が重かったのでピルを飲んだこともありましたが、肉便器として生きていくために行う行為となると、とても興奮しました。
それ以来、ご主人様専用の肉便器として、基本的には生や中出しはご主人様のみ、夫やその他貸し出し肉便器の際もゴムありです。

今回は今年興奮した調教について書こうと思います。
2泊3日で一緒に過ごしたので、何度も調教され、何度も中出しをされました。

調教の始まりは、私が全裸となり、ご主人様は服を着たままで、ご奉仕からです。
基本的には口だけでオチンポ様にご奉仕します。
舌でぺろぺろ舐めたり、オチンポ様を咥え込んだり、いつも夢中になっています。
ご主人様は「気持ちいい」と言いながら、頭を手で押さえつけてくださいます。
喉奥にオチンポ様があたり苦しいのですが、それと同時に興奮し、ご主人様が喜んでくれてくることが嬉しくておまんこを濡らしてしまいます。

その後首輪とリードをつけられ、お部屋の中をお散歩です。
頭を踏まれ、お尻を高く突き上げさせられ、おまんこがぐちょぐちょなのを笑われます。
四つん這いで移動してる間も、歩くのが遅ければお尻を蹴られ、「ほら、鳴き声は?」と言われたら、「ブヒィブヒィ」と豚のように鳴きながら歩きます。

ドアの側まで歩かされたら、ここから羞恥の時間、支配の時間が始まります。もちろん撮影もされています。
「はい、名前は?」「……」
今まで名前なんて言わされたことはありません。頭が真っ白になって、言葉が出てきません。
「ほら、名前は?」そう言われながら、お尻を蹴られます。
「あっ…うっ…●●です」
「何をしてるんですか?」「ご主人様の肉便器です」
ご主人様はふっと鼻で笑いながら質問を続けます。
「これからもずっと?生涯?」「はい…」
「ちんぽ突っ込んで性処理に使っていい?」「はい…」
「中で出していい?」「はい…」
「誰に孕まされるの?」「ご主人様です」
「誰の子産む?」「ご主人様の子どもを産みます」

夫がいますが、ご主人様は私を支配し、孕ませたいと本当に思ってくれています。
ご主人様は満足そうに四つん這いの私に、後ろからいきなりオチンポ様を突っ込んできました。
興奮しているのでおまんこは濡れていますが、ご主人様のはサイズが太くて大きすぎるので、穴に入る時はいつもメリメリと広がる感覚があります。

「…うっ…オチンポ様太い…メリメリする…奥気持ちいいです」
呂律が回らなくなりそうになる私を見下ろしながら、ご主人様はそのままピストンを続けます。
「はい、移動して。」オチンポ様がおまんこに入ったまま、四つん這いで歩かされます。
ベッドに着くと上がるように言われ、再び四つん這いでご主人様にお尻を向けます。
有無を言わさず、ぐっとオチンポ様を押し込み、首輪につながるリードを引っ張られながら使われます。
「オナホ気持ちいい」「性処理にちょうどいい」そう言われながらお尻を叩かれ、そうすると穴がキュッとしまります。
「穴しまると気持ちいいんだよね。ほらもっとしめて。」ご主人様からそう命令され、私は膣に力を入れ、オチンポ様をしめつけます。

その後も騎乗位で腰を振り続けながら、穴をしめてご主人様に気持ちよくなってもらっていました。
「そろそろ出すよ」「はい…ザーメンたくさんください」
そう言うと、膣がじんわりあったかくなり、子宮口にしっかりとオチンポ様をくっつけられているので、ドクドクと注がれ続けます。
いつもならそこから引き抜き、ザーメンが溢れ出した所を撮影され終わるのですが、今回はザーメンを出された後も、ピストンされ続け、「あっ…オチンポ様気持ちいい…」と私は思わず言ってしまうほどです。

中出しした後も硬いままで、そのままザーメンとおまんこ汁が絡み合い、ぐちゃぐちゃと音を鳴らしながら責め続けられました。
しばらくピストンされた後に抜かれ、いつもより量も多く、シーツにこぼれ落ちました。

ご主人様はその様子もしっかりとカメラに残していたので、何度私のオナニーのおかずになったかわかりません笑
ご主人様とは体の相性が最高で、中出しの虜になっているので、毎回調教が楽しみです!

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投稿No.8354
投稿者 (24歳 男)
掲載日 2022年12月22日
私が新卒で入ったブラック企業によって心身を病み、仕事を辞めてニートになった頃、これも人生経験と思いながら近所にある18禁映画の専門映画館に行った時の話です。

タバコの煙と加齢臭が漂う、いかにも老齢の男しか居ないその場所で、人生初のピンク映画に心を踊らせていた私は、上映中に隣に座った人に声をかけられました。
「ねぇ、随分若いけど、ひとり?」
歳の頃は私より少し上のアラサーぐらい、サングラスにコートとまるで芸能人の変装のような姿をした女性がそこに居ました。
「初めて見かけるけど、ここにはよく来るの?」
そう問いかけてくる、後に名前がみのりさんと言うらしい事を聞いた女性に今日が初めてである事と社会経験のつもりで来た事を伝えると、ニヤリと笑われ、それじゃあ特別な経験もしてみる?とコートの中へ手を導かれました。
そこで感じたのは生のおっぱいと乳首の感触、私が驚いていると耳元で
「実はコートの中は裸なの、本当はここのお客さんのおじいちゃん達に視姦されながらオナニーしようと思って来たんだけど、可愛い男の子が居たから特別ね、ねぇちょっと私に着いてきて」
と囁かれ、そのまま手を引かれて映画館備え付けのトイレの中へ。

明るい照明に照らされてしっかり見たその顔はかなりの美人で、厚めの唇やイヤリングなどがAV等でよく見る団地妻を彷彿とさせる、いやらしさが顔に出た様な美女でした。
「ここまで来てくれたって事は、このコートの中、見たいのよね?」
私がその言葉に頷くや否や、みのりさんはコートを広げ、中の裸体を晒しました。
まず目についたのはあまりにも巨大な胸、後に聞いた所Kカップという超がつく様な巨乳でした。
お腹にも年相応に肉がついてぽっちゃりとしていましたが、圧倒的な巨乳のサイズのせいで細く見え、さらにそこから続く尻も前から見ても分かる巨尻で、私の興奮は一気に最高潮でした。
「お姉さん、キミのも見たいな、脱がしていい?」
そう言うとみのりさんは私のズボンに手をかけ、私の了承を得るとそれをズリ下げて私の下半身を露出させました。
「わぁ、若くてビンビン、それに長さも太さも結構あって大きい」
初めて他人に見せたモノを褒められていい気分で居ると唐突にみのりさんは手でしごきつつ先の亀頭にキスをしました。
「私の口の中にコレ入れちゃってもいい?」
そういうみのりさんに我慢が出来ずお願いしますと申し出るとそのままノーハンドフェラで引っこ抜かれるぐらい吸い付かれ、フェラの初体験を奪われました。
しばらく舐められ吸われていると口から離され、
「ねぇ、もしかして童貞君?良かったら私に君の初めてを食べさせて貰えない?」
初めて会った他人にそんな怪しい誘惑をされてしまっても、フェラの強烈な気持ちよさによって判断力が破壊されている童貞の脳では冷静な判断など出来ず、そのままみのりさんに連れられるようにして映画館のすぐ近くにあるホテルへ逆お持ち帰りされる事となりました。

手慣れた様子で部屋を選んだみのりさんにされるがまま、人生初のホテルの部屋へ、サングラスやコートを全て脱ぎ捨てたみのりさんに人生初のディープキス。
先程まで私のモノが入っていた口というのも気にならず、口の中で暴れ回るみのりさんの舌を堪能させてもらっていると、そのまま体重をかけられ、ベッドへ押し倒される形となりました。
みのりさんは再び私のズボンを剥ぎ取り、先程より少し優しいフェラをして、私の硬さを取り戻させると、
「それじゃあ、君の童貞、いただきます」
という言葉と共に騎乗位で私のモノを挿入、あっという間の事でゴムをつける間も無くの生挿入で筆下ろしされてしまいました。
「童貞卒業おめでとう、君のも私の中をかき分けて入ってくるの、私も気持ち良かったよ」
少しの間そのまま挿入の余韻を楽しんだかと思うと、みのりさんは大きく足をM字に開き、結合部を見せつけるようにしながら腰を動かし始めました。
そこにはみのりさんの肉の割れ目に吸い込まれるように挿入されている自分のモノが確かに有り、否応なく自分の童貞がみのりさんに奪われたこと、今日初めて会った女性に生で挿入をしてしまったことを意識させられました。
そのままぶるんぶるんと揺れるKカップと私の腰に打ちつける巨尻を堪能していると、そろそろ射精が近いことを感じ、みのりさんにそう伝えると、
「初めて記念にそのまま中でイっちゃって!あと名前!みのりって名前呼びながら我慢せず中に出して!」
と喘ぎながら叫ばれ、私はみのりさんの名前を何度も呼びつつ、膣内奥深くへ精を搾り取られました。

「凄く気持ちよかった、旦那とは大違い、やっぱり若くて童貞だと違うのね」
詳しく聞くところによると、お金はあるが年齢は一回り以上年上の旦那と結婚したが、その後セックスレスが続いた結果として、欲求不満になるとあの映画館に繰り出して女性としての自尊心を保っていたとの事、その後みのりさんとは連絡先を交換してセフレとなりましたが、数回会った後に連絡は無くなり、疎遠となりました。

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