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お小遣いくれたらいいよ、みたいな若い子もいいのだが、目に止まったのは45歳の美英という女性。
直ぐにライン交換してほしい、とのことで、こちらもそっちの方が返事早いしいいかと思い、やり取り開始。
どうやら以前不倫していたそうで、その不倫相手を別れ、新しいお相手探しみたい。
これはこちらも相手としては好都合と思い、一度会う約束をしてみた。
身長は165㎝ぐらい、比較的スレンダー体型。
クビレもしっかりあり、普段からトレーニングしているとのことでスタイルはいい。
Lineでは話は合い、いいと人思っていたのだが、実際会って話をしてみると、結構なメンヘラかまってちゃん。
40歳でこれ?ぐらいに高飛車系メンヘラ。
以前のお相手とはどんな感じで付き合っていたのか聞いてみると、10歳ぐらい年上、ブ男だったそう。
自分は献身的に尽くしたとはいうものの、気に食わなかったら彼氏放っておいて帰ることもあった、という、高飛車構ってメンヘラ熟女…。
性事情も聴いてみると、エッチはたんぱくなのかどうなのか、ちょっと入れてはやめ、みたいなのを朝から晩までやっていたとのこと。
ということは、そんなの毎回ゴムつける訳ないだろうし、ナマでもできる女と判断した。
しかしこのメンヘラ熟女の美英、一緒に食事をし(結構いい値段だった)、次のお店に、となり、バーで飲んでいる途中で、何が気に食わなかったのかしゃべるだけしゃべってこっちがトイレ行った隙に帰りやがった。
どこが献身的で、尽くすタイプだ!お礼もなく勝手に帰るなんて、全く失礼な女。
訳わからない女で腹が立つやらだったのですが、次の日に「ごめんなさい、昨日は悪いことしました」みたいなLineが入っていた。
これは制裁を加えないと気が済まない。こちらは低姿勢でひたすら尽くす感じでおだてすかして何とか2回目会う約束にこぎつけた。
どうも酒が入ると悲観的になるタイプ(さすがメンヘラです)でよく失敗したとのこと。面倒な女です。
今度はお酒なしであうことにした。
これまたなんとかなだめすかして、一度個室でお話しよう、と無理矢理ラブホへGo。
こうなったらもう勝ちパターンです。
部屋に入って服を脱ぐと恥ずかしいとか言い出すので、服はそのままでキスして口をふさいで下を触る。
下着だけずらしてさらに触り続けた。
溜まってたんでしょうね。すぐに濡れてきて吐息がで出してきました。
そのままこちらもペニスを入れようとすると、「待って!ちゃんとゴムして!」と。
いやいや、お前、元カレとは絶対ナマでやってただろ、と心の中でつぶやくも、また帰るとか言うと面倒なので、ゴムを付けて正常位でイン。
これまた流石メンヘラ。声の大きいこと…。
しかし、この熟女は制裁中出しをしないと気持ちが収まらない。ここは秘儀、バックの時にゴム破りです。
バックの時に少しゴムに傷をつけると、バックでガンガンつくと破れます。
これは音もしないのでよくやる手口です(笑)。注意点は固さを維持することです。
さて、バックに体勢を変え、いつもの手口で挿入。
ガン付きしていると、ゴムは破れました。
メンヘラ熟女も大声でイクイク!と喘ぎだし、こちらもだんだんと射精感がこみあげてきた。
「いってもいい?」と聞くと「いって、いって、中に出して!」って、おいおいゴムしている気でいるのかい?と思いながら、まず1発目は小出しにして、あとは我慢。
ゴムに射精したふりして、「よく濡れてたねー」とか言いながら拭いてあげる。
まだ服は着たままだったので、あまり中には出されたことはわかっていなかった様子。
シャワー浴びる?ということになったので、シャワー浴びた後はこれまた帰られると腹が立つので、即キスから挿入。
今度は有無を言わせず生でイン。
彼女は「え、ナマ?ちょ、ちょっと」と言っていたが、数ピストンでもうみっともなく大きな喘ぎ声。
ピストン続けていると1回目はセーブしていたので、割と早いタイミングで射精感がやってきた。
「もう出そう、いい?」と聞くと、「中はダメ!外で!外で!」というが、そんなの許すわけないでしょ。
「あー、間に合わない、イク!」と、盛大に大量中出ししてやった。
「もう、なんで中に出すの!」と怒るわ怒るわ。
「シャワー浴びてきます!」と怒って一人でシャワーに行った。
さあ、ここからが最後の制裁。
シャワー一人で入っている隙に先にホテル出てやった。
ホテル代ぐらいは置いておきましたが、まったく心は痛まない。
後でいっぱいLine来てましたが、既読放置してそのままブロック(笑)。
失礼なことをする奴にしっかり仕返し中出しできてよかったです。
社内で小規模な異動があり、麻美の婚約者(圭介という名前です)と同じチームになりました。(麻美は別のチームです。)
チームの発足会のような飲み会が開かれました。
こんな時世なのでチーム内の小規模(四人です)なものなので麻美は参加していません。
酔ったふりをして圭介に甘えて、「圭介さんって彼女いたりするんですか~?」と聞くと「いないよ。フリーなんだ。」と嘘をついています。
そのまま酔ったふりをしてお持ち帰りされました。
ホテルに入り、「酔いをさまそう。」と言われ一緒にバスルームでシャワーをあびます。
麻美が言っていたようにアレは今まで見た中でも最小に近いものでした。
圭介はボディーソープを泡立てた手で私の胸やアソコを触ってきました。
「あんっ!」と反応してやります。
気をよくした圭介はさらに揉んだり乳首をつねったりアソコの筋に指をそわしたりしてきます。
バスルームから出ても圭介は胸やアソコを指や舌で刺激してきますが、麻美は上手くないと言っていましたがやや単調です。
もぞもぞと動いて下半身を突きつけ、「舐めて。」と言ってきました。
まだアレは垂れさがっています。
しゃぶってみて気が付いたのですが両内股の対称的な位置に黒子がありました。
口の中でアレはかなり硬くなりましたが大きさはやはりいまいちです。(結構な硬さではありました。)
私のアソコも準備ができてきたので圭介は私の両足首をつかみ大きく広げ、「入れるよ。生だけどちゃんと外に出すから。」といって挿入してきました。
「ひゃぁんっ!」と反応してあげます。
大きさはいまいちですが、硬さが充分なので感じることができそうになるのですが、そのたびに一旦抜かれ、体位を変えられてしまい欲求不満になります。
何度かの体位変更の後正常位になって激しく腰を振ってきました。
もう少しで感じそうなので「ひゃぁぁっ!」「あはぁっんっ!」と演技を続けます。
圭介が抜く寸前に両脚を腰にからめ、逃がさないようにしてやりました。
かなり溜め込んでいたのか大量に胎内に浴びせられ、それだけは満足でした。
圭介は「えっ?えっ?」と言いましたが何か言う前に私が「嘘つき。外に出すって言ったじゃない。」と言って恨めし気な目で見つめてやりました。
「ちゃんと中、洗ってくださいね。」と言って二人でバスルームに入りました。
ラブホのバスルームにある椅子に私が座り、圭介はアソコに指を入れくねくねと動かしながら、胎内に放出した白濁液をかきだしています。
私は指がくねくね動くたびに「あんっ!」「あんっ!」と声を出します。
堪えきれなくなった振りをして再び圭介のアレにしゃぶりつきます。
ほどなくしてそれはカチカチになり、私がバスタブに手をつきおしりを突き出すと、バックから入ってきました。
いい加減私も欲求不満だったこともあり、2回戦目は演技でなく嬌声をあげることができ、そのまま中に2度目の放出を受けました。
帰り際に「できちゃったら責任取ってくださいね。」というと圭介は何とも言えない顔で「あ、あぁ」とうなずいていました。
以前話題にした関西在住の人妻Mにお話を戻そうと思う。
女性の好みはもちろん人それぞれの基準があるので一概に言えない。
あくまでも自分自身の好みを基準とすると出会い系で逢った女性達は正直なところ微妙なレベルが多かったように思う。
Mは点数をつけろと言うのであれば顔は甘い採点で50点、身体はGカップの乳のおかげで85点といったところだ。
巨乳はブ●が多いのが定説だが、Mもよくてブサカワの部類に入る女性でポチャ気味だけど肥満ではないのが救いだったかな。
でも、このテの女性は乳目当ての男どもが寄ってくるのでMも今まで男に不自由をしたことはない様子だった。
父親から性的虐待を受けていた過去からややメンタル的に不安定で自己愛の強い性格をしていたが、それなりの家庭で育ったらしく言葉遣いや所作などにはそれなりに品を感じたものだった。
Mは最初に冷たくされたことでプライドをへし折られて逆に夢中になり私のいう事にはほぼ何でも聞く素直なメスになった。
オナニー動画はもとより放尿動画もハメ撮りもパイパン化もあっさりと承諾してくれ本人もむしろ積極的に楽しんでいる感じだった。
住まいが関東と関西で離れていることもあったがMは
「もし○さんが近くに住んでたら歯止めが効かない状態になっていたわ」
と言いだすほどのめり込んでいた。
毎日メールのやり取りをしていたがある時から
「子供たちが大人になったらダンナと離婚するから結婚してほしい」だの
「子供が産めるうちに○さんの子供が欲しい」
私は当時既に離婚していてフリーの身ではあったけれど、こういうお話は半分くらいな気持ちで聞いていた。
なんだかんだ言っても実際離れた場所にお互い住んでいて、お互いの仕事や家庭のこともあったので実際に会ったのは付き合っていた三年のうちに5回、エッチしたのが4回だったが濃密な時間だった。
最後にMが東京へやってきてエッチをしたときのこと。
いつもに増して積極的で
「このオッパイは○さんのものよ!」
「ダンナのオチ○ンチ○よりずっといい!」
「○さんの子供が欲しい!」
淫らな言葉を発していた。
最後にMの中で射精したあとMの身体が5分くらいビクビクと痙攣していた。
ホテルから出る身支度をしていたときMが
「実は今日排卵日なの‥」
「排卵日って言ったら○さんエッチしてくれないんじゃないかと思って黙ってた」
え?ミレーナ入れてるんじゃなかったの?と聞いたら
「うん‥」と押し黙るM。
大丈夫かな‥?と思ったが、Mは看護師でもあるしな‥とあまり気にしなかった。
東京駅まで送っていく道すがらMが
「○さんの精子大事に持って帰るわ」と言って笑った。
そのひと月ぐらい後にMから
「ダンナの経営してる会社がヤバくて私も働かなきゃいけなくなったの」
私も潮時が近いと感じていたので
「ダンナさんを支えてあげて」と返した。
「○さん本当にありがとう」
これがMとの最後の会話だった。
そのあとになって気づいたのだが、最後のエッチをしたあと
Mがダンナとのエッチでも滅多にさせない中出しをさせたとか
子供がふたりとも女の子だから男の子の子供も可愛いかなとか
言っていたのを思い出した。
もしかするともしかしてMとの間に子供が‥?
まあ、女性も40を過ぎると妊娠しにくくなるとも聞くしそれはないかな‥
当時は少し心配も期待もしましたが今では良い思い出ですね。
夫からはよくポルノ女優「姫咲はな」に似ていると言われています。
おそらく褒められていると思っていますが、皆様の意見としてはどうでしょうか?
学生時代からセフレを欠かさず、時には二股・三股かけてビッチな青春を送っていた私ですが、結婚してからはパート先のコンビニ店長(独身・デブ・中年)と定期的に浮気エッチし続けているだけの大人しい性生活を過ごしています。
10代後半から現在までの約15年間ほぼ毎日のようにセックスしていますが、自分でも困っている癖があります。
とにかく中出し以外ではイケないのです。
感度が悪いわけではなく、最終的な絶頂が射精以外では出来ません。
膣でも肛門でも、中に生の精液を感じないと達しません。
夫には経済的理由からのバースコントロールと説明して経口避妊薬を常飲していますが、避妊率が100%とは言い切れず、いつか望まぬ形で妊娠してしまうのではないかと思っています。
しかし、生ハメ中出しで最高に気持ち良い絶頂を迎えたい!この欲求に私はどうしても抗えません。
夫のことは心から愛しているのですが、彼はセックスに淡白な性質なので、1週間に2回すれば多い方です。それでは私が欲求不満でたまりません。
私が心身ともに健康を維持していく為には、毎日の浮気セックス中出しが必要不可欠なのです。
きっと皆さまには理解してもらえると思います。
でも、そんな現状を誰にも話さないでいると何となく息が詰まりますので、ここに投稿してスッキリしようと思います。
私の一日は夫より早めに起床することから始まります。
とっても眠いですが、そこは我慢してベッドから抜け出します。
寝る時はできるだけ体を締め付けたくないので、基本オールヌードです。
それから1階の浴室で身支度を整え、玄関から新聞を取って台所へ向かいます。この時点で午前6時になります。
夫と私の朝食とお弁当を作り、午前6時30分に夫を起こして二人で朝食をとります。
夫を午前7時30分に出勤させ、私は食器洗いや洗濯、簡単な家の掃除などの家事をすませ、家を出て午前10時にはパート先のコンビニに到着します。
コンビニのパートは午前10時から午後5時まで、昼休憩1時間も含めて7時間の勤務です。
この時間帯は店長と私の二人勤務が多くなっています。
昼食を食べたら、残り時間でオードブル的な中出し1回目です。
条件反射でオマンコはビショビショに濡れています。
店長も毎日ビンビンのビキビキです。
すでに慣れたもので、お昼後はすぐにコンビニ制服のズボンを脱ぎ、下半身スッポンポンで即ハメ開始です。
店長のオチンポは黒々とした大きめなやつで、血管がバキバキに浮いています。
先っぽの傘もすごくて、入れた後に内側の粘膜をゴリゴリと擦ってくれます。
でも、早漏気味ですぐに出しちゃうのが玉に瑕。でも、だいたい続けて2~3回は出してくれる絶倫です。
私は中出しのたびにイっちゃうので相性抜群です。
30分ほどの短めなプレイを終えた後は午後5時まで普通に勤務します。
その後は夜勤や深夜勤のパート君と交代し、店長の自宅で1時間ほど浮気セックスを楽しみます。
お互い働いた後の汗まみれですが、シャワーもお風呂も一切なしで、すぐ全裸になって布団に入ります。
汗のにおいが興奮するって割と本当なんですよ。
生々しい体臭を嗅ぎながら、お互いの身体を愛撫しあいます。
店長は私のおっぱいがとってもお気に入りで、舐めたり揉んだり抓ったり、執拗に弄繰り回してくれます。
乳首にピアスをつけたいと言ってくるのだけは困ります。
彼はパイズリも大好きで、私もオチンポの先っぽを挟みながらペロペロしてあげるのは興奮します。
店長は無毛の方が舐めやすいと言って、いつも私の股間をツルツルにさせています。
いい年して無毛なのは恥ずかしいのですが、それも興奮材料です。
銭湯や温泉に行くたび興奮でジュンってします。
クリトリスやラビアを激しい舌遣いで舐められ、クンニだけでも頭が馬鹿になっちゃいそうです。
みっともなく涎をたらし、アヘアへだらしない顔でオチンポをおねだりします。
目の前に差し出されたオチンポに舌先を伸ばし、肉便器の中に精液を吐き出してほしいと懇願させられます。
あくまでプレイの一環ですが、自分が底辺まで落ちたような気分になってマゾの快感で子宮が痺れるんです。
それからセックス本番が始まります。
今までのプレイで十分に潤ってますから、直球でオマンコの奥まで突撃されます。
本当にズンって串刺しにされたような感覚です。
衝撃が子宮を揺らして、オマンコの奥にある一番感じる所がグリグリ、グリグリ刺激されます。電流が走るみたいです。
店長がしばらく感触を楽しんだ後、おもむろに私の膣内をオチンポが往復します。
カリ太な先っぽが膣内の粘膜をこすり落とすように引っかき、抜ける寸前まで引き出された後でまた奥まで押し込まれていきます。
時には捻るような動きも加えられ、縦横無尽にオマンコを弄ばれます。
狂ったように喘ぎを上げる私を好き放題に犯しまくり、おかしくなりそうな快感を送り込んできます。
痴呆のように緩んだ表情は雌豚そのものでしょう。
そして何百回も出し入れされた私に待望の瞬間が訪れます。
店長のオチンポが一層膨らんだように感じられ、彼の雄たけびとともに熱い精液の塊が子宮めがけて叩き込まれました。
まるで熱湯の放水を受けたように錯覚しました。
その瞬間、私は完全に真っ白となり、激しい爆発のような絶頂から意識を失いました。
その後も店長は満足しきるまで、意識のない私の身体を犯し続けているそうです。
私が絶頂の気絶から目覚めますと、たいていの場合は布団の中で精液まみれのまま放置されています。
店長が薄情なのではなく、精液のにおいと感触に包まれた状態で目覚めるのが私の好みだからです。
気が付いた後は仲良くお風呂で洗いっこし、最後にお掃除フェラでご奉仕して終了です。この辺りで午後7時くらいです。
その後は店長とお別れのキス(もちろんディープな奴)をして、適当に買い物をして帰宅します。
午後9時くらいに夫が帰宅します。
準備しておいた夕食を一緒に食べ、順番にお風呂をすませ、時には優しい純愛セックスもします。
非常に物足りない内容ですが、愛があるので我慢します。
片付け物を済ませ、リラックスした時間を楽しみ、午後11時くらいには就寝します。
夫は職場ではそれなりに責任のあるポストを任されており、早めに眠らないと身体がもたないのだそうです。
私もこっそりスマホで色々と連絡を取りながら就寝します。相手は店長がほとんどです。
夫はパート勤務の打ち合わせと信じて疑いません。
夫の私に対する信頼感は揺るぎありません。
こんな感じで私の一日は過ぎ去っていきます。
ほとんど二重生活に近いものですが、誰にも内緒にしているとやっぱりストレスを感じます。
今回ここに投稿できて、少しスッキリしました。
またストレスがたまってきたら投稿させてください。
その時はどうかよろしくお願いします。
彼は永作博美さんに似てるって書いてくれましたけど、他の方から言われたことはありません。
若い頃にアナウンサーの小島奈津子さんに「雰囲気が」似てるって言われたことはあります。
31才、34才で子供を産んでから、夫がだいぶ年上ということもあって、セックスレスの状態でしたが、育児に追われる毎日でムラムラすることもありませんでした。
子供たちが近所の公立小学校に通っていたので、そのママたちとは仲良くなりました。
学校行事や子供のスポーツの練習や大会ではパパさんたちとの交流もありました。
細かい話は省略しますが、彼と始まったのは下の子が5年生の時です。
よくありがちなパパママたちの飲み会の後に、そのままホテルに行ってしまいました。
私は結婚する前の2人と夫しか知りませんでしたけど、その3人としていたことは彼とすることに比べたら、ほんの数パーセントくらいしかないことを知りました。
彼の奥さんはあまり好きではないらしく、数年レスの状態だったようです。
私の夫は数分の前戯の後に繋がって数分で終わるようなものでしたし、結婚前にした二人もそんなに長時間かけて何回もイクようなことはありませんでした。
彼と初めてした時は、初体験の時や、初めて海外旅行に行った時を超える衝撃でした。
それまで「無くても困らない」のが「無くては生きていけない」くらいになって、オーバーかもしれませんが人生観が変わった感じです。
彼の前戯は私がやめてと言わない限り数十分から1時間以上続きますし、何も飲んでいないのに2回3回は当たり前で多い時は数時間で4回発射されたこともあります。
でもそれ以上に凄いのは彼のモノです。
太さと長さは長めのバナナか長茄子くらいあって、1回や2回発射してもカチカチに硬いままです。
初めて挿入された時に、それまで経験がなかったくらい奥の奥までみっちりと満たされて、そのうえ動かれて頭の中が真っ白になり、「イク」ということを初めて経験しました。
それまで「イッた」と思っていたのは違うと知りました。
夫とは口ですることはほとんどありませんでしたが、彼とは2回目から毎回するようになって最初は先端だけだったのが、奥までほぼ全部呑み込んで、そこで発射されるとゾクゾクするようになりました。
いろんなことを言ったり言われたりするのも、私の方から動くのも初めてでしたけど、今は普通というか無くてはなりません。
スケベとか変態って言われるのはもちろん、奥さんって言われるのも萌えちゃいます(笑)
ベッド以外のリビングや玄関はもちろん、車の中や野外でするのも初めてでしたし、お洋服を着たままするのも初めてでしたけど、今は全部大好きです。
初めて彼とした日の翌日から毎日思い出して濡れてしまって、それまでしてなかったオナニーもほとんど毎日するようになりました。
ここ数年はラブホで会うことが多くなりましたが、夫も子どもたちもいない時に私の自宅でしたこともあります。
彼のリクエストで部屋着のポロシャツにスカートにスッピンで玄関に迎えに出ると、いきなり抱きつかれて胸とお尻をを揉まれました。
「奥さん…我慢できないよ」
「ダメ…ダメだって…」
事前の打ち合わせ通り始めました。
後で聞くと部屋着にスッピンはメチャクチャ萌えたそうです。
「ダメならクチでしてよ…」
無理矢理させられてるはずなのに自分からしゃがんで彼を脱がせました。
20代の若者じゃないかっていうくらい硬くて巨大で上を向いているモノを呑み込みました。
その熱さと匂いと脈動を感じるだけでイキそうでした。
頭を持たれて出し入れされると気が遠くなりそうでしたが、すぐに立ち上がらされて立ちバックで入れられたことまでは覚えてます。
オマンコの中をえぐり取られるような感じで激しく突かれて、その後の事は覚えていません。
夫婦の寝室のベッドの上で気がつきました。
スカートをたくし上げて大股開きになって股間に彼が口を寄せて来ました。
「犯されて感じてるの? 奥さんダメでしょ」
自宅、さらに夫婦の寝室っていうことで、イケナイことしてる感がいつもより凄かったのかもしれません。
クリを噛まれだり吸われたり舐め続けられて何回もイキました。
クリから口を離すと、私の両脚を抱え込んで一気に奥まで突っ込まれました。
「あぁぁっ…」
それだけでイッてしまってブルブル震えました。
でも彼の動きは止まりませんでした。
「奥さん…ダメって言いながらオマンコ締まってるよ」
「嫌ぁ…抜いて…中には出さないで…」
「下から腰動かしてるのに何言ってるの?」
「………だってぇ……」
「オラ、奥に出すぞ…」
私の両脚を肩にかけてオマンコが上を向くくらい体を折り曲げられて、ポロシャツの上から両胸を強く握って乳首も強く摘まれて、激しく腰を打ちつけられました。
オマンコの入口から一番奥まで全部が削られるようで強烈でした。
「おぉぉ…」
彼が声を上げながらドクドク発射するのがわかりましたが、その後のことは覚えてません。
全然嫌じゃないのに、嫌な振りして無理矢理されちゃうようなのは二人とも萌えるんですけど、いつも途中から私が嫌々のお芝居ができなくなっちゃいます。
お洋服着たまましちゃうのもイケナイことしてる感じが凄いし、直接触られるより感じちゃって全裸よりメチャクチャ盛り上がります。
でも自宅でしちゃうと困ることがあります。
ラブホなんかでした時より、生々しく思い出しちゃうんです。
お風呂に入ってる時やベッドに入った時もそうですが、キッチンでお料理してる時やリビングでアイロンかけてる時にも乳首やクリが固く尖って濡れてきちゃいます。
ウチの夫も彼の奥様も、相手が誰かはともかく、自分のパートナーが他の誰かとセックスしてることは、薄々感じてると思います。
もしかすると全部知ってるかもしれません。
こんなに濃いセックスを、こんなにずっと続けられるとは思っていませんでした。
私には無くてはならないもので、とても満たされています。
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