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長文すみません。(コメント貰えると嬉しいです。)
約1年前にたまたまチャンスを物にできた人妻のおとはと、年明けから急にDMの回数が増え、旦那の愚痴に付き合ってあげていた。
内容は本当にしょーもないことばかり。
でも時々、「こうやって愚痴を言い合える旦那なら良かった」と、寂しそうなことを言ってくるから、ついつい返信はマメにしてあげてた。
ちょうど旦那さんが出張で都内に泊まりがけで居ないことを知り、平日だったが昼間にご飯でも行かないか?と誘ってみたら、すんなりOKの返事。
和食が良いと言うので敢えて「前に行った創作料理にする?」と、そこが良いという事で予約。
お昼前から合流し、ゆっくり食事を楽しみました。
お酒は昼間だったので食前酒程度。
帰りの車の中でふと前回のことを話題に…
「あはは。そんなこともありましたね。」と悪くない反応だったので、
「今日はインター近くのところでいいよね?」と信号で止まった時に左手でおとはの右手をギュッと握りしめながらお誘い。
「えー?本気ですか?」と言いながらも、否定はしないので、OKと受け取り連れ込みました。
駐車場に着いたら普通に車も降りて、手を繋いでくれたので、一緒にホテルに入室。
意外とデリヘル利用で混んでたようで、天蓋ベットの部屋しかなかった。
しかし部屋に入ると、意外にもそれがおとはのツボにハマったらしく、アレコレ色々触ってテンション上がってた。
レースのカーテンやアジアン系のベット周りを触っている間にお風呂の用意。
ベットに腰掛けてるおとはを後ろから抱きしめ、腰回りや太ももをお触りしつつ、
「前のエッチどうだった?あれから旦那さんとはどう?オナニーは楽しんでる?」などと耳元で囁くたびにビクビクするので、
「おとははドMだね」と言葉責めしながら、Fカップの胸を堪能。
お風呂も準備出来たので、お互いベット付近で脱ぎ合い、ギンギンに反り返ったペニスを見て、「何かすごいですね」と。
「ごめんねーお互い40過ぎてるのに、童貞みたいな反応してて」
とシャワーで洗いあってから湯船につかり、改めて巨乳を堪能。
しかし意地でも下は弄らず、とことん焦らす。
汗ばむくらいお風呂でまったりしてから、ベットに移動。
ベットでもまだ乳首だけを徹底期に攻め続けてると、
「ショウさんのも攻めようか?」とモジモジしながら聞いてきたので、
「下を攻めてくれないから、我慢出来なくなっちゃったの?」とチェックすると割れ目の外までお汁が溢れてる状態。
「そっかそっか。ごめんね。じゃあ、フェラしながらオナニーしてよ。」とM指令。
「えー?」と言いつつも、ショートボブの髪を耳に掛けつつ、四つん這いでギンギンの包茎チンポの先をペロペロと舐め出し、
「皮剥かずに我慢汁をたっぷり味わってね」
「ほらほら。左手で竿を握って、右手はクリちゃん弄って」
と命令しながらおとはの優しいフェラを楽しんでいると、右手がどんどん激しくなるので、
「ダメだよ。勝手に逝ったら。」
と聞くも、咥えたまま必死に弄る手を止めない。
「ダメって言ってるでしょ」と乳首をコリっと強めに摘むと、ビクビク身体が反応する可愛さ。
「やめられないの?」と聞くと、上目遣いでふーふー息をしながら頷くので、もういいやって感じで放置していたら、身体を震わせてようやく手が止まり、息も荒々しいまま、フェラを再開。
髪を掻き上げてあげながら、「いっぱい逝けた?満足?久しぶりの我慢汁で、頭の中が興奮してるの?」
「ふぁい」と咥えたままお返事出来たので、ゆっくり口からペニスを離し、ゴロンと横にさせ、覆い被さるようにオッパイをしゃぶり始めると、次第に足も広げて正常位で受け入れ態勢が整いました。
そのまま入れても良かったけど、ドM調教もしたいので、生のままマンズリ開始。
「すっごいヌルヌルしてるんだけど。オナニストのクリオナニーは激しいんだねー」
と、コリコリに固くなったクリトリスにガチガチのペニスを擦り付けると、良い声でなきなから、
「あっ、敏感だから、優しく、優しくぅー」
「逝ったばかりだから、クリちゃんコリコリするだけですごい良い反応だねー」
「どう?前回俺が入れてから、旦那様のは入れて貰えたのか?」
「あれから入れてもらえてません。」
「もったいないなぁ…こんなに素敵な女性なのに、旦那さんEDなんじゃない?」
「1人で処理してるみたいだから、違うと思う…私のこと女として見られないんじゃないかな?」
「じゃあ、この1年はオナニー三昧で、バイブで慰めてたのかぁ…抱かれた後、いっぱいしちゃってるだろ?」
「あのあとは我慢出来なくて、昼間にお風呂に入りながら毎日激しくしちゃいました」
「俺に頼めば良かったのに…」
「そうしちゃうと、ダメだから…もう女の快感忘れてたのに…」
「そっか、じゃあ今日で思い出して、俺のオナニー専用の女になろうね」
と、グリっと割れ目に沿わせてクリを虐めると、
「ダメ。奥さんいるのに…」
「じゃあやめよ。」と離れようとするも、
「ダメなのに、欲しいですぅ」と涙目で懇願…
「どうするの?これ?」
とおとはのお腹の上にガチガチのペニスを見せつけると、コンドームを右手で取り袋を破り、
「お願いします。これだけは…これさえ着けてくれれば、迷惑掛けないから…」
「コンドームは性病予防と赤ちゃんを作らないためのものだよ?必要ないんじゃないの?」
「そうじゃなくて、、、」
グイッと腰を持ち上げ、皮付きのペニスを当てがうと、
「ダメ、ダメだよー」と胸の前に両手でコンドームを持ったままなので、
「旦那さんごめんねー。1年ぶりでまた生で頂いちゃうねー。おとはのマンコは俺の精子搾り機だから。本当は旦那さんのを搾りたいのにねー」
「ごめんなさい、あなた。私、私…」
ゆっくりと抜き差しして、ペニスをなじませつつ動いていると、いつの間にか皮も捲れてたので一旦引き抜き、
「たっぷり溜め込んだ我慢汁も、おとはの液と合わさって、気持ちいいだろ?」
「は、はい…でも…」
「でもじゃないんだよ!!」と一気に奥までズブっと入れてやると、
「あぁっ!」と大きな喘ぎ声を上げるおとは。
「身体は正直なんだよな?生チンポ気持ちいいだろ?旦那はおとはを抱かず、毎晩シコシコ楽しんでるんだよ。おとはは、俺専用の精子搾り穴になるんだよな?」
と立て続けに言葉責め。
「違う、違います…」
「無理やりされてるのに、逃げずに受け入れてるのに、違うの?ほら?たっぷり溜め込んできたから、すぐ出ちゃうぞ」
コンドームを胸元に置き、大好きな屈曲位。
両手は顔の横でホールドし、奥まで遠慮なく突いてやると、次第に締まりが良くなり、子宮口にゴリゴリ当たる感じが…
「おとは、いっぱい感じてるな。子宮も降りてきてるんじゃないか?精液欲しくて、たまんないんだろ?」
「うぐ、うぐぅー」と苦しそうな喘ぎ声が逆に興奮してしまい、
「我慢出来ないや。出すぞ?ほら、出してくださいは?おねだりは?」
「お腹に、お腹に。お願いします。ショウさんの出して下さい」
「出る前にちゃんと中イキするんだぞ?イッたら出してやるぞ。ほら、おとはは、旦那以外のチンポで女の快楽教えてもらうんだろ?」
「ダメ。あなたごめんなさい。あー、ダメいっちゃう…」と身体を震わせて膣も痙攣したように締め付けてくるので、
「いったか?旦那以外の生チンポでイキまくりか?」と奥に押し付けると、ゴリっとペニスが子宮口にハマる感じがあり、
「きゃっ!ダメ」と悲鳴を上げたら中が搾り上げてきたので、そのまま放出。
すると、射精のタイミングに合わせてビクビク身体を捩りながら感じるおとは。
「ほら。まだ出る。中出しされて逝くなんて、もう生チンポの虜だな。」
覆い被さったまま、しばらく抱き締めていると、落ち着いてきたのか、
「お腹って言ったのに…中に出すなんて」
「でも気持ちよかったでしょ?」
「中出しイキが忘れられなくなる…」
と照れた顔もまた可愛かった。
休憩時間も少なくなり、お風呂とシャワーで少しスッキリしながら、今後の計画について話合い。
こちらの要望
「やりとりはDMのみ」
「ゴム着けない」
「基本中出しのみ」
おとはの要望
「家庭優先」
「どちらかが怪しまれたら終わり」
「生でしたいなら風俗禁止」
「奥さんとした日は連絡」
というような性処理契約になりました。
デリヘル遊び出来ないのは残念だけど、病気リスクも低い人妻ゲットしたなら、無駄金も使わなくて最高だし、とりあえずデリヘル代わりに使ってみたいなぁ。と思いつつ、身支度を開始。
おとはが上を着て、下はショーツ姿でジーンズを履こうとしてる姿を見てたら、なんかムラムラしてしまったので、取りあえず襲ってみた。
「えっ?」と、おとはも驚いていたが、ガチガチのペニスを押し付けると、
「マジ?えっ?帰らないの?」とテンパリつつも、ショーツを脱がされ立ちバックの体勢に。
たっぷり中出ししたお陰で、潤ったままのマンコにズブっと刺したらあとは、こっちのペースで攻めるだけ。
服の上から乱雑にFカップの胸を揉みしだきながら、
「ごめんね。ムラムラしすぎだよね」
「すごいです、ホント私なんかでこんなに…」と言いながら後ろから強引なキス。
ソファーに手をつかせて、ガンガン腰を振ってると、休憩時間終了が近づき、
「ショウさん。また今度ね。今度はゆっくりしよ。」
「あと少しだけ」と、強引にベットに押し倒し、やっぱり屈曲位(今後は同じ体位ばかりじゃ飽きられちゃうかな?)でスパート。
上の身支度は出来てるのを良いことに、
「あー、外出してあげようか?精子いっぱい撒き散らすかも…」
「困ります。ダメです」
「じゃ、遠慮なく出すよ」と、2回目もがっつり中出し。
そして1分程度押し付けたまま、タオルでペニスを拭き、さっと身支度も済ませ。
「ほら。おとは。延長料掛かっちゃうから早く。」と中出しされてグッタリしてるおとはを無理やり起こしてショーツも、ジーンズも履かせて部屋をあとに。
ホテルのエレベーターで、くっついてくるおとはの耳元で、
「精子、溢れないように力入れなきゃ染みてきちゃうよ」
「分かってる。分かってるけど…せめて拭かせて欲しかった…」
車に乗った帰り道も言葉責めしながら、おとはの右手でズボンの上から固くなったペニスを触らせて、
「まだまだ出し足りないって」
「ホントすごい…なんでこんなに元気なの?奥さん大変そう…」
「月1で女の快感を教え込むからね」
おとはの自宅まで送り届け、まだ夕方だったのでキスはせず、
「俺の精子でぐちょぐちょのまま、お風呂オナニーして、結果はDMしてね」
「多分しちゃいます」
とお別れしました。
今後も楽しみです。
俺敏男33歳。
すぐ電話番号を交換して連絡が取れた。
1時間もかからないうちにアポがとれた。
待ち合わせ場所は、I市のT団地。
交際するわけでもないので、誰でも良かったけどかなりブサイクでデブ。俗にいうデブスという女性だった。
失敗した!そう思ったけど、ただマンには勝てない。
俺もこの辺は地元なので近場のホテルに行った。
彼女はなれた様子で、無料の食事、ドリンク、シャンプーとリンスを頼み、風呂の用意をしてくれた。
お互いタバコを吸いながら雑談。
お風呂に一緒に入ろうと思ったけど断られた。別々に入ることに。
先にはいるように言われ、あがって待ってる時にデブスのくせにと、だんだん腹が立ってきた。
ベッドで待ってるとUちんがあがってきてソファーでタバコを吸っている。
ベッドに入ってきたので軽くキスをすると、ものすごい勢いで舌を絡ませてきた。
顔を見たら萎えそうなので、目をつむつて濃厚なキスをしながら胸を触ると、デブのくせに胸が小さい。
乳首を舐めると声はかわいい。
手マンをして丁寧にクンニ。クリを舐める度に腰を押し付けてくる。
声も大きくなり手マンを激しくすると少し潮を吹いた。
口元にちん○を持っていくとフェラをしてくれたけど、下手くそ!
ゴムは着けてくれなくて、自分で着けてと言われた。
仕方なく自分で着けると大きなお尻をこちらに向けてきた。
「バックで入れて」そう言われ入れると入口ゆるゆる。
声はかわいいので腰をふってると、あそこの汁がハンパなく多い。
緩いしゴムなので出そうもない。
思いきってアナルに入れてやろうと思い抜いたら、正常位に体位を変えてきた。
入れる時にゴムの先を爪で傷を付けた。
足を抱えて入れていく。
バックよりブカブカさは無い。
目をつむりピストンしていくうちにUちんが
「ダメ、ダメ、いっちゃう」と言った。
あそこがものすごく締まりがキツイ。
そこでちからを入れ腰をふると、予定どおりゴムが破れた。生の感触は最高。
続けて腰をふってると「また、いっちゃう」と言うので、子宮に先を当てて「一緒にいこう」そう言ってUちんがいくと同時に中だしをした。
終わってすぐにUちんは風呂に行った。
ばれずに中だしをした!
その後、送っていき別れた。
彼女とはその後何度か会ったけど、中だしはその一度だけだった。
既婚&嫁妊娠の後に、単身赴任先で女遊びを楽しんでいます。
初投稿した2014年当時のモデル体型の女は、関係が10ヶ月くらいのタイミングで切りました。
女からの「結婚したいな」みたいのはメンドいので(笑)
その後、なんやかんやで8年間に25人くらいの女とワンナイorセフレ化を経て、適当にSEXを楽しんできました。
現在は、特定のセフレ1人と7年関係を続けています。
もちろん、この間にも何人かは重複して女遊びをしています。
あっ、ちなみに子育て中だった嫁には、帰る度に中出し、めでたく2人目を孕んで出産しました。
現在は2人の育児に励んでいます。
地元に残した嫁は両親の監視下で子育てに奮闘中なので、浮気の余裕はない状態。もちろん、文句ないくらいに金は送ってますよ(笑)
嫁と子どもの元に帰ったら、良い夫&父親をしています。
単身赴任中の私は、モデル体型の初セフレ女を切った後は、専門学校の図書館司書を中出しセフレ化したり(Gカップ・ちょいメンヘラ)、美人ピアニストを中出しセフレ化したり(良い家系の娘&美人→特にデコルテ綺麗)、セミプロダンサーを中出しセフレ化したり(マンコの締まりGood!!)、高校美術教師を中出しセフレ化したり(騎乗位で腰振って独りでイク変態女)、豪州留学からのエリート国家公務員美女を中出しセフレ化(外ヅラではプライド高いのに肉便器扱いされるのが好き)してきました。
やっぱり、中出しにハマると抜け出せなくなりますね。
ちなみに、他にも抱いた女もいましたが、中出しNG女はセフレ化せず早々に切りました。
ここから本題。現在進行形の長期セフレについて。
出会いは相手が当時24歳の院卒社会人1年目・駆け出し建築デザイナー。これが超可愛い。
アイドル級のフェイス・色白肌・ピンク乳首。
都市部社会人の集まりで出会って、向こうが私に興味を持ち、ある季節イベントの飲み2次会で私が早めの帰りタイミングで一緒に会計したいと言って仲良くなったのがきっかけ。
その後に2人で会うことになり、1回目夜デートでキス、2回目昼デートの最後に私の自宅へ・・・。
SEXを仕掛けるも、意外にグダ・・・。
色々とヒアリングしてたら過去に20歳処女でレイプされたとのこと、その後に22~23歳で付き合った年下彼氏とはレイプのトラウマでSEXできなかったとのこと。
そこから信頼関係を作りながら、普通のお出かけデートで精神的に楽しませつつ、家ではマンコイジりで気持ちよくさせつつ、1ヶ月ほど心と身体の準備をさせました。
「余裕のある年上男性」に魅力を感じたと言っていたので、ちゃんと演出してトラウマ=男性恐怖症の解消をさせておきました。
もちろん、その間に私は上記の美人ピアニストに中出し遊びしてました(笑)
初めて家に来てから1ヶ月ほどは適度なイチャイチャとマンコイジりでほぐしつつ、その後に相手の緊張がとけたタイミングで本番SEX(ここまで出会って2ヶ月半)。
挿入してみると、なんとスゴイ名器(巾着タイプ)。
めちゃくちゃマンコの入り口が締まり良い。
最初の1ヶ月くらいはゴムありでしたが、2ヶ月目から生でSEXしてました(笑)
その娘はトラウマもあってまともなSEX相手は私が初めてなので、嫁を孕ますときに学んだ生理と妊娠のタイミングなどもレクチャーしながら、安全日を狙いつつあたりまえのように中出し、危険日は生挿入の外出しで楽しんでいました。
そんな日常を1年ちょっと楽しんでいた頃・・・。
相手が「今日は危ない日だよ///(涙)」というも、気持ち良すぎて勢いで危険日に中出し!!
その後に、妊娠が発覚・・・。
ちょうど相手はブラックな勤務先が嫌で転職に向けて動き出していた時期。
そして、ここまで相手には私が既婚&子持ち&単身赴任中とは伏せています。
「未来に向けた仕事や選択肢を考えて、今回は堕ろそう。次に生まれ変わってお腹に宿ってくれた時は、ちゃんと大切に育てよう^ ^」と口八丁で収めて、堕ろさせました。
もちろん、妊娠発覚から堕ろす手術までの2週間は、背徳中出しSEXを楽しみまくりました。
セックス中・・・
「(私)気持ちいいいのか?」
「(女)気持ちい~~ぃ!」
「(私)どこが気持ちいいいんだ?」
「(女)おまんこ///」
「(私)あ?今どんなオマンコなんだ?」
「(女)妊娠まんこ!!」
「(私)オラッ、中に出すぞ!?」
「(女)来て来て、イク~~ッ!!!」
というのをやりました。
今でも人生最大で鬼畜級の良い思い出です。
堕ろさせた後は、ピルを飲ませてメインの中出し要員としていまだに可愛がっています。
その後、実はコロナ自粛中に私の単身赴任先マンションで半同棲していた時期があり、相手が身体不調でピルを飲むのを一時休止したタイミングで2度目の妊娠をさせました。
もちろん、2度目も堕ろさせました。
にも関わらず、結婚の望みが無い私といまだに生中出しセフレ状態。
我ながら自分のことを鬼畜と思います(笑)
2度目の堕胎まで、その女は私と結婚できるかな?と思っていたようです。
ちなみに、未だ既婚&子持ち&単身赴任中であることはナイショにしています(笑)
現在の私に対しては、「生涯の自由人で、結婚不適合者だけど、一緒にいて楽しい、SEXしていて気持ち良い相手」と思っているようです。
もう私を結婚相手とは見ておらず、ちゃんとした結婚相手が見つかるまでのパートナー。もしかしたら結婚後も良い関係になりうる相手、という位置付けのようです。
ちなみに、私は年齢の割に稼いでいるので、旅行や食事、誕生日等ではちゃんとセフレに良い思いができるようにしています。
その女はというと、今は婚活に精を出しながら、週に3~4回の頻度でピル有りマンコで私に生中出しされています。
土日には、昼過ぎに私に中出しをされて、その足で婚活相手の男と夕食デートに行くこともあり、すごく興奮します。
男とのデート中に、中に出した私の精液がマンコから出てきたという報告を後から受けると、たまらず再び中出ししたくなります。
このセフレ、実年齢は32歳ですが、見た目は本当に24~25歳くらいにしか見えず、身体も全身の肌ツヤが綺麗で、くびれの有るEカップのスタイルも最高です。
5年前の転職活動では私がかなりサポートしたこともあり、女性としては上位クラスの年収で、その見た目も相まって結婚相談所や婚活アプリなどではひっきりなしにお誘いが来ています。
デートの際には、新規の男と最高でキスまでしたそうですが(無理矢理に近いかたちで)、デート後にいつも期待はずれの男の愚痴を聴きながらマンコに生チンコをつっこんで中出ししています。
やっぱり女は、相談や愚痴の相手になってくれる男が欲しいんでしょうね(笑)
まだ新規の男とのSEXは無いみたいですが(個人的にはあっても良い)、これから他の男とSEXをしてどんなプレイだったのかを聞きながら生で中出しできるのが楽しみです。
ちなみに、新規の男とは最初はゴムありSEXしかしないと言っており、その直後は私に会いに来て報告がてら生中出しSEXをするそうです。
興奮しながら、その時を待っています。
実は、これを書いている直前も、このセフレに生で中出しをしてきました。ここ4日で連続です。
顔がアイドル級に可愛くてスタイルも良く、マンコの締まりが最高なので、7年間も抱いていて全然飽きません。
この女が向こう1~2年で結婚をした後に、2人目の子どもは私に種付けをして欲しいと言っています。
2度も堕ろした私との赤ちゃんに、改めてお腹に帰って来て欲しいとのこと。
また、年に1~2回は継続してSEX旅行をしようと、既に持ちかけて来ています。
結婚相手の男は、ある程度は割り切って選定するつもりのようですが、その男は可哀想ですね(笑)
そういう私は、この女との関係は可能な限り維持しつつ、新しい女も確保しようとそろそろ動き始めています。
この女が結婚したらどうなるか分かりませんし、直近3年は新規の女を開拓していないので。
また大きな変化があったら、こちらでご報告しようと思います。
そこで出会ったアパートの隣人クミさんとは夏頃から不倫関係になった。
年齢は34歳、旦那と中1の娘がいる。
旦那は淡白な方らしくあまりHに協力的ではない。
時々Hをするがそれだけでは満足できない。
むしろ自身の欲求不満に更に拍車をかけていた。
そこに現れた自分好みの男性。
もう我慢の限界だった。
とクミさんは後に語った。
私自身もあわよくばを狙っていた。
容姿・スタイル共に磯山さやかに似ており可愛らしい丸顔にいい意味でふくよかな体型は大好物であった。
初Hは私の部屋。
我慢の限界とはいえ最後の一歩で悩んでいたクミさんは賭けに出た。
旦那と娘が外出した休日に私の部屋に訪れもし私が居れば告白をする。
結果は私が居て告白を受け入れた。
クミさんの決心が揺らぐのを防ぐ為告白直後に壁ドンしながらキス。
キスだけでダラしないメス顔を晒すクミさん。
そのままベットへ移動し服を脱がしてから押し倒す。
もう一度キスをしてから柔らかい胸をこねるように揉み乳首に吸い付く。
「ひあっ…やああっ…」
乳首が固く勃起したら次に割れ目に手を当てる。
濡れやすいのかそれとも欲求不満だったからなのかはわからないが既に十分すぎる程濡れていた。
「びしょびしょだな」
と言い指で愛液をすくい取りクミさんの口の中に入れる。
チュパチュパ指をしゃぶり綺麗にしてくれる。
次にクリを剥き上下左右に舐めながら中指・薬指を挿入し同時に小指でアナルを弄るように刺激を加える。
「んぅっ!そんな…ところ…あっ…ダメ…イヤァ…くるぅ…あぁァァァあ…」
ビクッ…ビクンッと体を痙攣させイッてしまうクミさん。
そんな姿に更に興奮する私。
「そろそろ入れても良いかな」
「ちょっと…待ってぇ…私今…」
そんなクミさんに構わず正常位で生挿入。
「うぁああ…んふぅううううっーー」
部屋一杯にクミさんの喘ぎ声が響き渡る。
私の息子が奥まで挿入される度に肉ひだが息子にまとわりついてきて離さない。
何十回と腰をピストンすると射精感が…
「出しますよ」
と声をかけるも挿入してから3回はイッているクミさんは目をギュッと閉じ半開きした口から出るのは垂れた涎と喘ぎ声だけだ。
そのまま腰を突き上げ奥深くに出した。
「おーいクミさん大丈夫?」
と声をかけるも放心状態で返事が無い。
息子を抜いてから割れ目を広げてみると中から白い液体が垂れてきた。
そのままベットに寝かしておき水を持ちに行き戻って来ると
「あっ…」
と声を出し掛け布団で体を隠しながら起き上がるクミさん。
水を渡し
「気持ち良かったよ」
と感想を述べると恥ずかしそうに顔を項垂れるクミさん。
「私も……途中から頭が真っ白に」
「それは良かった…そういえば中に出しちゃったけど大丈夫だった」
「大丈夫…」
「そっか…それじゃ後何回する?」
「えっ…」
それから休憩を挟みつつも色々な体位を試した。
クミさんは壁に手を付きながらバックで突かれるのが1番良いみたいでハメ潮垂らしながらよがっていた。
多分5回目のフィニッシュを迎える。
クミさんはもう喘ぎ声をあげる元気もすら無い。
時間が迫っており残念ながら今日は終了。
フラフラしているクミさんが危なかっしいので一緒にシャワーを浴びた。
クミさんの体を洗ってあげていたらまた息子が反応してしまったのでもう1度Hした。
「ありがとう…またね」
フラフラしてはいるものの憑き物が落ちたようにスッキリとした表情で別れを告げるクミさん。
今迄で1番綺麗だと思ってしまった。
後日、クミさんから
「お母さん最近綺麗になった」
と言われ嬉しい反面焦ったと語った。
あれから2週間に1回はHした。
私に嫌われたくないからと今迄あまり力を入れてこなかった美容関係にも熱心になった。
娘さんの言う通り綺麗にもなったし若返ったようにも見える。
やっぱり適度のHは大事なんだなと思いました。
この時期は、推薦で進路が決まっている娘が開放的な気分になっていて当然下半身も開放的になる。
33歳の実年齢よりかなり若く見える(大学生にしか見えない)容姿を利用して街中を物色していると一人寂しげに歩いている子を発見し喫茶店に誘い話を聞いてみる。
ユキという本人は推薦で進路が決まったが彼氏は、まだ決まっていないとのことだ。
この日もデートを早々に切り上げられ一人取り残されたということだ。
本来は当然のことなのだが、「ひどい男だね。」と同情するふりをして話を盛り上げていく。
居酒屋に誘うと「お酒、飲んだことないんですよ。」と一旦は抵抗するが「大学生ならばお酒は当然だよ。いきなり無茶な飲み方をしてつぶれる前に自分の適量を知っておいた方がいいよ。」と誘うとついてきた。
いい感じに酔わせて、彼氏(健司という名前だそうだ)の話を聞き出すと「最近冷たいんですよ。」という。勉強漬けということなのだろうが、「ひどいね。もしかして浮気してるんじゃない?」と不安を駆り立てる。
さらに盛り立て、ユキの中では健司の浮気はほぼ確定ということになった。
「じゃあユキちゃんも浮気して復習しちゃおう。」と誘うと酔いで判断力がなくなったのか、「うん」と恥ずかし気にうなずいた。
さすがにバージンではないが経験人数は彼氏一人で回数も数えるくらいで生でしたこともないということだ。
「淳一さんもちゃんとゴムつけてくださいね。」「もちろんだよ」(もちろん穴あき加工ずみだよ。)
二人でバスルームに入ると、なんとアソコがつるつるだった。
彼氏の好みでエッチの時は剃るように言われているとの話だ。
「今日もそのつもりで処理してきたのに食事だけで切り上げられちゃったんです。」ということだ。
胸は程よい大きさで形がよく、ドストライクだ。
乳首を指で刺激してやると「あんっ!」と可愛らしく反応する。
続けてつまんだり、胸全体を揉んだりすると、「あはんっ!きゃはっん!やめてください。胸、弱いんです。」と弱点を白状する。
このままなし崩し的に生挿入したかったが、ぐっとこらえバスルームを出る。
バスルームに引き続いて胸を重点的に責め続け、アソコに舌を這わせると早くもよだれをたらし始めた。
「健司が相手にしてくれず、欲求不満だったんだ?」と尋ねると言葉にならず、うなずくだけだ。
一方的に責め立てるのもなんだからフェ〇を要求すると一瞬躊躇して舌で先端を舐めてくれた。
もどかしいので腰を突き出すとソレは口腔に侵入を果たした。
突然のことにユキは「くっ」と驚き、「しっかりしゃぶって」と指示するとおずおずとしゃぶり始めた、あまりの拙さにいろいろ指示してやると飲み込みが早くすぐに上達した。
充分の大きさと硬さになったので口から引き抜くとユキは「ひぃっ」と悲鳴に似た声を上げた。
「こんなに大きいんですか?」と聞かれたので「平均位だよ」(本当はかなり大きい)と嘘を付き、「健司のより大きいんだ?」と聞くと「二回り位大きいです。」と答えてくれた。
「健司のは短小なんだ。」と健司を貶めると「そうなんですね。」と納得(誤解)してくれた。
既にぐちょぐちょになったアソコにあてがうと、「待ってゴムは?」しっかり覚えていたようだ。
「生、ダメ?」と聞くと「困ります。特に今日は。」と言う。危険日ということだろう。内心ほくそ笑みながら用意してきた(ピンホール付きの)ゴムを装着、ユキを安心させて、再びアソコにあてがい、ずいっと半分くらい突き立てると、「ひゃぁっ!あんっ!大きい!と反応する。
「まだ、半分しか入っていないよ。」というと、「えっ?嘘?壊れちゃう。」と反応する。
ゆっくりと腰を進めていくと、ユキは目を見開きながら耐えている。
「最後まで入ったよ。」と声をかけると、「まだ、動かないでください。ゆっくりお願い。」要望通りゆっくりゆっくりとピストンする。
ユキは切なげな声で反応し、次第に物足りなげな表情になる。
それでもゆっくりゆっくり動いていると、小さな声で「もっと。」と言った。
「もっとどうしてほしいの?」と尋ねると「強く。お願い」とねだってきた。
ご希望に沿って、ピストンの速度を上げて浅めに突くと、「あああっ!あひっん!あひっん!」と激しい嬌声で返してくれる。
そのまま、仰向けになり騎乗位の体勢にすると「えっ」という表情になる。どうやら初めての体勢のようだ。
膝を立てていたので、「そのまま奥まで受け入れてごらん。」というと、言われた通り腰をおろした。
先ほどまでは半分ほどでピストンしていたので、奥まで咥え込んだ感覚に驚き「いひゃぁあ!」と強い反応を示した。
「自分で腰を動かして!」と言ってもゆっくりとしか動かせないようだ。
仕方がないので下から突き上げてやると奥を突かれる感触に先程よりさらに激しい嬌声を上げる。
仕上げにバックの体勢になる。改めて結合部を見ると予定通りゴムは完全に破れ根元を覆っているだけだ。
後ろから胸を刺激しながら激しく突くと「ひゃぁぁ!ひゃぁぁ!」「変!変な感じ!」「きゃはぁ!」イク寸前のようだ。
さらに力強い突きを加えてやると、「きゃはぁぁぁ!」とイったようだ。
少し遅れて溜め込んだモノを放出してやる。中でぴくぴくいっているようだ。
落ち着いたところで、「イったの初めて?」と聞くと「あれが、イクってことなんですね。初めてです。」と答えた。
ユキとは連絡先を交換せずに別れたが、危険日に大量に中出ししたので、どうなったかはわからない。
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