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投稿No.8434
投稿者 あきら (45歳 男)
掲載日 2023年5月27日
大学生の頃の話

投稿No.8426の続きです。
良く晴れた五月晴れの土曜日のランチタイム。
俺も奈美ちゃんも学部は違うけど必修の講義があるので大学に来てた。
奈美ちゃんのカレはバイトで居なかった。
学内のカフェでパンを買って、すぐ近くの大きな公園に行って食べることにした。
親子連れがたくさん遊んだり食べたりしてるのを、芝生広場のベンチに横並びに座って眺めてた。
スタイルもいいモデルのようなママから庶民的な普通のママまで、彼女たちに目が行った。
奈美ちゃんがポツリと話しはじめた。
「ああいうママさんたちってさぁ…ああいう子供がいるってことは、やっちゃってるわけだよね?」
「そりゃぁそうでしょ…でもそういう目で見る?」
「なんか考えちゃったよ…どんな風にしてるのかなぁって…」
「意外に激しかったり、変態ぽかったりしてね」
「想像しちゃうよね…」
「向こうのママさんたちも思ってるよ。あの学生たちヤリまくってるんだろうなって…」
「そうかなぁ?」
「そうそう、絶対…(笑)」
奈美ちゃんは白い前開きのシャツ着て腕組みしながら、袖を通さずにジャケットを肩から掛けてた。
「想像して濡れてるでしょ?」
「そんなことないって…」
「腕組みして乳首いじってるでしょ?」
「………矢田くんだって立ってるでしょ?」
「ほら図星…こんな爽やか大学生がこんな会話してるって想像してるかな、ママたち…」
「そんな人いる?」
「一人二人はいるんじゃね?ほらあのしゃがんで子供の写真撮ってるママなんか、スカートの中が丸見えじゃん」
「アレって無意識?それとも見せてるのかなぁ?」
「見せてるとしたら相当エロいよね…」
「矢田くんみたいな男にして欲しいのかもよ?」
「うっそ~…嬉しい嬉しい…ヤッちゃう…ナンパしてみよっかな?」
「意外ににイエスかもよ~」
「奈美ちゃんはオジサンってOKなの?」
「清潔感あって、デブじゃなくて、ずっと何回もしてくれて…」
「注文多過ぎ…でもさ…小さくてすぐイッちゃうカラダバキバキの超イケメンと、イケメンじゃないけどデカチンで回数できるのと、どっちがいい?」
「そりゃぁもちろん……知ってるでしょ?」
「エッチだよなぁ…もうグチョグチョでしょ?」
「自分だってそうでしょ?」
「後ろからしちゃおっかな?」
「その前にクチでしょ?」
「したいんだ?」
「うん…」

土曜の午後の大学は学生が超少ない。
その中でも人が少ない校舎の4階まで上がると、ほとんど人はいなかった。
新しい広くて明るいトイレの個室に入っると、抱き合ってキスすることもなく俺がしゃがんだ。
奈美ちゃんが片足を便座の上に上げたのでスカートの中に頭を突っ込むと、そこはもう洪水状態だった。
「あぁぁっ…」
お漏らししたみたいに濡れてるショーツをずらしてクリに吸い付きながら指を2本突っ込むとヤケドしそうなくらい熱かった。
「ダメだって…イッちゃうって…」
両手で俺の頭をつかみながら奈美ちゃんが腰を突き出してきた。
「だってイキたいんでしょ?ほら腰動かして」
奈美ちゃんの出してるのを顔じゅうに浴びながら煽ると奈美ちゃんが腰をちょっとだけ前後させた。
「ほら…イッて…イケイケイケ…」
音を立ててクリを強く吸って舐めると声を上げて奈美ちゃんがイッて、腰がガクンとなった。
「代わろう…」
数十秒経つと奈美ちゃんが脚を下ろして、立ち上がった俺の前にしゃがんで俺のズボンを下ろして握り締めた。

「どうする?おクチでイク?オマンコでイク?」
「その手つきも言葉もエロ過ぎ……奈美ちゃんへどっちがいいの?」
「すぐ入れて欲しい…」
「じゃ、一瞬しゃぶったら入れよっか?」
「うん…」
嬉しそうに奈美ちゃんが俺のモノをいきなり一番奥まで吞み込む。
俺は頭を持って前後させてさらに奥まで突っ込んだ
「あぁ…もう無理…入れて…」
立ち上がりながらショーツを脱いで俺に背を向けて、自分でスカートの裾をたくし上げながらお尻を突きだした。
壁に突いた両手のうち右手を取ってクリを触らせて、俺はシャツの上から固めで握り心地のいい両胸を握り締めて奥まで一気に突っ込んだ。
「あぁ…来たぁ…」
背中に密着して探り当てた乳首を摘んで耳元の髪に顔を埋める。
「バック好き?奈美ちゃん締めてる?イキそう?」
奈美ちゃんは腰を前後左右にくねらせる。
「うん…好き…もうイキそう…出していいよ…」
「まだイカないよ…イッていいよ…」
自分でクリを触ってた手も壁について、腰を突き出して動かしてきた。
「あぁぁっ…イッくうぅ…」
奈美ちゃんの中がギューっと締まって腰がブルブル震えたけど、俺は休まず突き続けた。
「凄いよ…オマンコ締め過ぎ…」
「だってぇ…自然になっちゃうの…」
「こんなに自分で動いてるのに…」
「あぁ…チンポ大っきく固くなってる…」
「あぁ…イクイク…出すよ…」
メチャクチャにガンガン突いて発射して腰を止めてドクドクドクドク出し続けた。
奈美ちゃんももう1回イってガクっとなってウエストから下がブルブル震えてたけどチンポを搾り取るようにオマンコが締まった。
俺が奈美ちゃんの背中に密着して抱きついて、二人ともしばらくハァハァしながら余韻に浸ってた。
さらにお尻を後ろに突き出して俺のモノを押し出した奈美ちゃんが、カカトをピッタリ床に付けてしゃがんで、俺のモノを呑み込んだ。

最初は先の頭の部分だけ舌も使って舐め取って、次第に奥まで呑み込んで綺麗にしてくれてると、ブリっと音がして奈美ちゃんが口を離した。
「あっ…」
「どうしたの?」
「矢田くんが出したのが出てきた…」
俺のサオの部分を握って前後させて微笑みながら言った。
「あぁ凄いね…ガチガチ…奥で出してね…」
「いいよ…クリでも乳首でもいじってて…」
「うん…」
目線を合わせながらまた奥まで呑み込んだ。
ハンカチサイズの小さいタオルを奈美ちゃんのバッグから取って渡すと、手を拭いてからポケットにしまって、その両手で自分の左右の胸を握り締めた。
「こっち見て…」
奈美ちゃんが上を向くと、下を向いてる時より奥まで入る。
「こんな奥まで入れて…オッパイいじって…エロ過ぎ…また出ちゃうよ…」
しゃぶって前後に出し入れしながら奈美ちゃんがうなづく。
両手で頭を持って少しずつスピードを上げると奈美ちゃんが右手を胸から股間に移動したのが見えた。
「あ、クリもしてるの?…一緒にイク?」
また奈美ちゃんがしゃぶり続けながらうなづいた。
さらにスピードを上げると気持ち良すぎてもう一段固く大っきくなってきた。
それを感じた奈美ちゃんがまた目を合わせてうなづいた。
「いい?イクよ…」
奈美ちゃんの頭を押さえながら激しく出し入れしてイッた。
また何回も脈打つように出てるモノを奈美ちゃんはチュウチュウ吸い取って呑み込んだ。
全部飲み下した後も頭を前後させてた。

「凄いよ…今までで一番大きくて硬かったよ」
さっきのたタオルで自分の口元と俺のモノを拭くと、トランクスとズボンを上げてくれた。
奈美ちゃんはタオルを四つ折りにしてオマンコに当てた上からショーツを履いて立ち上がった。
「ありがとう」
先に言われてチュッとされた。
「ありがとう」
俺も言いながら左右の乳首を摘んだ。
「いやん…」
カラダをくねらせて奈美ちゃんが笑った。

先に出て廊下で待ってるとお化粧を直した奈美ちゃんが出てきて並んで歩き始めた。
「ね、さっきのタオル洗わないと」
「おうち帰って匂い嗅いでからね(笑)」
「うっそ~…変態じゃん(笑)」
「そう?もし矢田くんが持って帰ってもするでしょ?」
「そりゃぁするけどさ(笑)」
「でしょでしょ?」
周りの人達にはわからない。
何も無かったかのように笑いながら駅まで歩いた。
さっきまであんなだったのに…

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投稿No.8433
投稿者 かーくん (50歳 男)
掲載日 2023年5月26日
既婚です。
45歳から現在に至るまでの話です。

40歳くらいから、ゴルフレッスンに行くようになりました。
7割は男性ですが、3割は女性がいるんです。
3か月に1回くらいコンペと飲み会があります。
3割の女性のうち、その1割が30代、それ以上が40~50代といった感じです。

口説こうという気持ちはなかったのですが、コンペで同じ組になった30代半ばの女性と飲み会で盛り上がりました。
顔は70点、身体は少しポッチャリ系ですが、太っているというほどではありません。
たまに週末に一緒にラウンドして欲しいとのことでした。
断る理由もないので、2週間後のラウンドを3人(私+彼女と彼女の友達)で回り、それから頻繁にラインするようになりました。

年は33、仕事は薬剤師、仕事柄出会いは少ないそうで、彼氏はいたことあるけど20台前半のころ、10年は男と付き合ってない、付き合い方もわからないそうです。
そういうやり取りをしているうちに、45歳の既婚のおじさんでもやれそうな気がしてきました。

半年ほどはゴルフにたまに行き、月に2度ほど食事する関係を継続しましたが、下心は抑え続けました。
彼女も徐々に本心をさらけ出すようになり、半年後には、酔った時に「男性体験は一人しかない」、「一人でいるときにムラムラすることがある」というぶっちゃけてきたので、「行けるかな?」と思い、送り狼を決心しました。

酔った彼女をタクシー家まで送り、それまではタクシーを降りなかったのですが、具合が悪いふりをして一緒に降りました。
なんせ45のおじさんなんで気持ち悪がられる可能性も大ですからね。
彼女はうまく騙され?、家に上げてくれました。
30分ほど世間話をした後、ゆっくりと抱くと、すんなり受け入れました。

「いいの?」と聞くと、「貴方なら良い」とモノが硬直するようないい回答が返ってきました。
ゴムは初回はしましたが、2回目以降は外出しする、から生でさせろというとOKして貰えました。
この辺から、徐々に自分のペースに乗せてきたと思います。
彼女も処女喪失から5回ほどしかセックスをしていなかったので、常識が分かりません。なので、言うことを聞いてくれます。

週に2回、仕事帰りに彼女と食事をして、ホテルか彼女の+家で貪りあうようなセックスをするようになりました。
30台という性欲の高まる年齢と経験の少なさというギャップということで、何でも言うことを聞くようになってきました。

彼女が好きなのは、クンニ、クリトリスを責められながら、膣に指を挿入、加えて乳首を弄られると、何回でもイキます。
これを教え込むと、服を脱がせたときにアソコからお汁が垂れてます。
指摘すると、顔を抑えて、恥ずかしがります。

私は撮影と中出しが好きなので、過去の経験則で2人っきりの秘密だからといい撮影をするようになり、最初は嫌がっていた彼女も自然と受け入れるようになりました。
中出しも周期を管理させ、安全日にするようになりました。
至福の時は中出し後の撮影でしょうか。

平均して月に6回、5年ほど続けてますので350回ほどやりました。
妻より3倍はやってます。
やりながら「ちゃんと彼氏を作れ」「やるときにここに入れてくださいと」言え、と弄ると悶えます。
彼氏ができるまでは、私との関係は継続するそうです。
あそこも剃毛してますし、年も30代後半ですから、彼氏は厳しいかもね。
それまでは、しっかり楽しみたいと思います。

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投稿No.8432
投稿者 ゆう (38歳 男)
掲載日 2023年5月25日
気が向いたので書きます笑

前回の中出し(投稿No.8427)から1週間後。
ここまで好き好きウザいLINEやら、家庭、私生活、仕事の愚痴やらを適当に流し、今回は俺の自宅に呼んだ。
もちろん旦那には仕事と言って家を出させいる。

「ピンポーン」
家のチャイムが鳴り、ドアを開けると生保レディらしく、崩した感じのスーツ姿のシゲコ。
うん。やっぱり美人だ。
すぐに手を取り玄関で濃厚なキスをお見舞いする。
「…会いたかった。」
そんな事はどうでも良い。俺は中出しがしたいんだ。
そのままリビングへ連れて行き、用意して置いたケーキやらコーヒーやらを振る舞う。
「美味しい!こんなの久々!嬉しい!」
あーこれでもう行けるな。この前もそうだ。そう思いシゲコの肩に手を回す。
「…んっ…」
シゲコは目を薄くつぶり、躊躇いなく舌を絡めてきた。よしよし。それで良い。そのまま4.5分ディープキス。

シゲコは細いが胸はEカップあるそうだ。
触った感じはもっと大きいのではないかと思うが、本人はEだと言って聞かない。多分、FかGはある。
ちゃんとした下着屋で測れば良いのにネットで買っているそうだ。やっぱり人妻は大変だな。
少し同情してしまった。
そのせいかSの俺には珍しく、今回は丁寧に愛撫してしまった。
乳首、首筋、クリトリス、膣の入口にも舌を入れ込み感じさせてやった。
トロトロになったシゲコのマンコに指を絡ませると
「あっ…あっあっ!」
「気持ち良いのか?」
「はい!気持ち良いです!」
「この指どうしたい?」
「中に…中に入れて欲しいです!」
「どこの中に入れて欲しいんだ?ちゃんと言え!」
「マンコ!マンコの中に入れて欲しいです!」
と懇願されたが入れる気などさらさら無い。
「じゃあ気持ち良くしろ!」
とチャックを下ろし勢い良くペニスをシゲコに見せつける。
すると何も言わずに勢いよく咥え込んだ。さすがドMの淫乱人妻だな。
よし!このままたっぷり中に出してやる。
フェラをさせている間は首筋から背中、デカいケツをフェザータッチでサワサワと触れてやった。
「あんっ…あっ…んんっ…」
今回はあえてスパンキングは無しにする。

しっかり感じたタイミングで
「服脱げ。」
「…はい。」
全裸になったシゲコを寝かせて
「ほら!股開け!」
何も言わずにご開帳のシゲコ。何度見てもいやらしい光景だ。最高。
クリトリスとマンコの入り口に生の亀頭を擦り付けながら
「俺の精子欲しいのか?」
するとシゲコは
「…はい。」
「どこに欲しいんだ?顔が?胸か?」
「…中に…中に出して欲しいです!」
よしよし。これは楽しめそうだ。俺はほくそ笑んだ。
「どこの中に欲しいんだ?」
「マンコ!マンコの中に欲しいです…」
「良く言えたね。お利口さん。」
そう言って優しくキスをする。

そこからはいつものごとく、俺の射精の為の肉便器。
相手が気持ち良かろうがイッてようが関係ない。
とにかく俺が気持ち良く射精する為だけに腰を振る。
もちろん我慢はしない。出したくなったら中にたっぷりと出す。
「よーし。そろそろイクぞ!ちゃんとお願いしろ!」
パンッパンッパンッパンッ!といやらしい音が部屋中に響きわたる。
「中に~!中に出して下さい~!ゆう君の精子中に出して下さい~!」
「よーし!たっぷり出すぞ!」

ビュルルル!ドクッドクッドクッ!

たっぷりしっかり子宮口の奥に出してやった。
あー最高だ。気持ち良い。中出しを懇願されるのもやはり良い。

ゆっくりとペニスを引き抜き、マンコから精子ダラリを見届けてからそのまま談笑。
結局3発中出ししたが最後は
「気持ち良い~!孕ませて~!中にゆう君の精子もっといっぱい出して~!」
と淫乱人妻全開のシゲコ。

その後3.4回会って毎回たっぷり中出ししたが、好き好き重くなって来たのでバイバイした。
旦那さん。俺がいままででNo.1だそうですよ。何もかも。
NTR成功!

次回!マッチングアプリ ヨシコ!
気が向いら書きます笑

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投稿No.8429
投稿者 はるか (22歳 女)
掲載日 2023年5月22日
私は中学から付き合ってた半グレの彼氏と浮気とDVが理由で酷い終わり方をしたせいで恋愛恐怖症になってしまった女です。
でも、その彼氏はエッチがとても上手だったみたいで、アブノーマルなことも結構体験してしまっていて、その後に関係を持った2人とのエッチは満足ができなくなってしまいました。
最初はトラウマのせいかなと思ってたけど、すごくムラムラしてしまう事が増えて、一人ですることが増え、気が付くと別れた彼氏とのエッチを思い出してます。
好きな気持ちはみじんもないのにあの時のエッチだけが忘れらなくなってました(苦笑)

私はガールズバーとキャバで働いていたのだけど、やっぱりそっち目的なお客さんは多くて、ムラムラした時、この人ならいいかなって人としちゃうような事が増えてきちゃいました。
何人かは一度抱いたらお店にもこないし、それっきりなのもあったけど、一人だけとんでもない変態で彼氏を超えるエッチの上手な人に出会ってしまって、人生が良い意味で狂いました(笑)
ぶっちゃけ50前の既婚者なんだけど、その人は前戯にとても時間をかけて丁寧にしてくれて、今はクリを少し触れるだけで潮を吹いてガクイキしちゃいます。
ほんとはキスだけでも脳イキしちゃう。

そしてなによりアレが長くて、太くて、すごく硬くて、入れられただけで飛ぶ!(笑)
優しくだんだん激しくされて、気が付くとガクイキしてしまう。
最初は避妊をしてたし、ノーマルだったけど、私がしてほしいってなっちゃって、アナルもしてもらったんだけど、そっちもすごくて、アナルで潮を吹くようになっちゃった。

そんな関係が半年続いたんだけど、私の誕生日に最高のもてなしをしてくれて、その後のセックスで、アナルにすごく大きなバイブを入れられ、バックで激しく子宮を侵されている時に、「俺は子供がいないんだよね、でもはるかだったら俺の子供産んでほしくなっちゃった」って言われ、私の中で何かがくるっていて、「赤ちゃんほしい」って叫んでしまい、ゴムを外してもらって中に出されたんです。
その時の快感が癖になってしまって、この人の子供ほしいっていう気持ちが芽生えてしまい、その後のセックスでは生中だしでおじさんがイケなくなるまで全て子宮の奥深くに注いでもらうようにしました。
「赤ちゃんください」「はるかのこと妊娠させて」「おまんこを孕ませて、妊娠させて」って言いながら受精するのが癖になりました。

そしてついに妊娠。
その後もとてもよく接してくれて、優しくも変態なボテ腹セックスを楽しんでます。
赤ちゃんに精子かけてって言いながらすぐのが大好き。
予定日は8月です。

お金の面は何一つ不自由することなくしてくれてるし、子供はかわいそうなのかもしれないけど、私は結婚せずに子供が欲しいって思ってるから、今すごく幸せ。
子供にはシングルだけど最高に幸せな思いをさせたいし!
変態なママでごめんだけど(笑)

今思えば最初の彼氏が変態だったからこうなれたのかなって思ってます。
K介!!私は今幸せだぞ(笑)

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投稿No.8427
投稿者 ゆう (35歳 男)
掲載日 2023年5月20日
マッチングアプリで何人もの女に中出しを決めている。
今回は生保レディのシゲコ。
歳は37。息子が1人。旦那のいる人妻だ。

待ち合わせは昼間の大手家具店の駐車場。
俺の車の隣に赤い軽が止まり、降りて来たのは8等身美人。
「よっしゃー!この女俺のものにしてやる」
俺の車に乗り込むやいなや用意していた花束をプレゼント。経験上花を嫌がる女はいない。
「えー!嬉しい!花束もらったの久々!」
と良くある女のリアクション。
そんな事はどうでも良い。俺は中出しがしたいんだ。

適当に話しを聞いてあげて、心を開き始めたなと思ったタイミングで手を触る。
指が長いとか色が白いとかネイルが可愛いとか、とりあえず適当に褒める。
顔が赤くなって来たらキスのサイン。
ここは強引に。いきなり肩を引き寄せてキスをする。そのままディープキスへ。
シゲコは
「ん…んっ…あっ…」
とキスだけで感じるエロ女のようだ。
まぁだからマッチングアプリしてるんだろうけど。
濡れはじめてるなと思いながらも、その後もいやらしいディープキスをお見舞いする。

4.5分やったところで。
「後ろ行く?」
と後部座席に誘導。
もちろんシゲコは生保レディのスカートスーツにパンストを履かせたままだ。
後部座席に移動するなりディープキスをしながら左手で胸を揉み、右手は強引に股を開かせ、パンストの上から内ももをさわさわ刺激する。
「あっ…んっ…あっあっ!」
よしよし。感じて来てる。
ここでさらに俺のペニスをしゃぶらせる。
キスの合間にチャックを下ろし、勃起したペニスをシゲコの目の前に見せつけてやる。
「あっ!…」
何も言わないシゲコの頭を軽く抑え付けて勃起したペニスに押し込む。
少しの沈黙もないままシゲコは俺のペニスを咥えこんだ。
「お利口さんだねぇ凄くエッチで気持ち良いよ」
そう褒めるとシゲコはさらに激しく俺のペニスを吸い上げる。
あーこいつはマゾ女だ。俺の好きにしてやる。そう確信した。
フェラをさせながらスカートを捲し上げ大きなケツをパンッと叩いてみる。
「ひぃっ!…あぁ…」
やっぱりマゾメスだ。
よしそれならそろそろブチ込むか。

フェラをやめさせそのままディープキスをする。
キスをしながら両足を開かせ正常位の体勢に。
パンストを思い切り破り、パンティーをマンコの横にずらす。
生のチンコをシゲコのマンコに擦り付けながら
「このまま生で入れるのと、ゴム付けるのどっちがいい?」
シゲコは
「このまま…このまま生が良いです…」
中出し確定の瞬間。この瞬間が本当に気持ち良い。
「よく言えたね。お利口さん。じゃあ生チンコ入れちゃうね。」

シゲコのマンコは読み通りトロトロで、一発目のピストンで子宮口まで難なく届いた。
そこからはこのトロトロのマンコに中出しする為のピストン。
俺の性処理をする為のいやらしい肉便器だ。
「あっ!あっ!ヤバい!気持ち良い!」
シゲコのマンコの奥がキュッと締め付けてくる。
よしそろそろ出すか。
「よし!中出すぞ!」
と鬼ピストンしながら言うと。
「えっ!中はダメ~!赤ちゃん出来ちゃう~!外で~」
と俺の射精感を刺激する言葉。
「うるせぇ!マンコの中に精子たっぷり出すぞ!」
「いや~!ダメ~!中はダメ~!」
パンッパンッパンッパンッ!とシゲコのマンコに腰を打ちつけて、一番最奥の子宮にビュルルル!ドクッドクッ!と射精。
あ~最高に気持ち良い。
俺はこの瞬間の為に生きている。

一滴残らず精子をマンコに出したあと、強く抱きしめながらキス。
一気に引き抜くとシゲコのマンコからは俺の精子がダラリ。
何度見ても素晴らしい光景。
ここで意地悪な質問。
「気持ち良かっただろ?」
シゲコは。
「はぁはぁ…うん。…凄い気持ち良い!」
俺はニヤリ。
「旦那と俺。どっちが気持ち良いんだ?」
シゲコは
「こっち!こっち!ヤバイ!凄い大っきいし硬い!本当に気持ち良い!」
すかさず俺はキスをしながら。
「今日からお前は俺の女だ」
「わかったな。…返事!」
シゲコは股を開き俺の精子を垂らしたまま
「…はい。」
セミロングの茶髪を撫でながら
「よしよしお利口さんだね。」
とまだ大きいペニスをお掃除させました。

次回!シゲコが自ら中出しを求めるまで!
気が向いたら書きます。笑
失礼します。

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