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一応教育主任ということなので披露宴に招待されました。
せっかくだからバチェロレッテパーティをしてあげることにしました。
バチェロレッテパーティというのはバチェラーパーティの女性版で、本当は新婦が独身最後の夜(結婚式前日)に女性限定でおこなうパーティのことなのですが他のグループでも同じようなパーティがあるということで、2週間位前にやりました。「女性限定」というのは建前ということで、、
私の一年前に、麻美の教育を受けていたという亜里沙と二人でお祝いしてあげることにしました。
実は麻美というのは教育対象を虐めるところがあり、私も亜里沙も被害にあっていました。
そこであらかじめ亜里沙には事情を話しておいてパーティが始まりました。
お酒を飲みながら新郎の話をします。女同士の気楽さから愚痴めいた話も出てきます。
投稿No.8279でも触れましたが、麻美の婚約者というのは麻美も認める短小です。(投稿No.8336で私もシたのですが、本当に短小です。)
「子供に遺伝しなければいいね。」とか
「しちゃったら可愛そう。」とか
「いやいやするでしょう。」とか言ってはやし立てます。
次第には
「子供の将来を考えたらまずいでしょ。」とか
「デカ〇ンの遺伝子もらったら?」という話になって、最後には(といか予定通り)「デカ〇ン遺伝子呼んであげますね。」という話になりました。
事前に待機させておいた男性陣(投稿No.8279の時と同じメンバーのタクヤ、晃一、キモ)を呼びます。
亜里沙にも事前に話しておいたので自然に受け入れます。
当の麻美も「まぁいいか。」と言った感じですが、内心は期待していたと思います。
「今日の主役は麻美さんだからね。」といって3人がかりで麻美をもてなします。(もてあそびます。)
瞬く間に麻美は全裸にされ3人にいいようにされます。
キモとタクヤが胸をまさぐりながら晃一がアソコを攻めます。
麻美は嫌がるそぶりを全くせず、「あぁっん!」と嬌声を上げます。
私と亜里沙ではやし立てながら見ていますが、キモが下半身をむき出しにして麻美の顔の前に突きつけたモノ(巨根)を見て亜里沙は「ひっ」とい驚きの声を上げます。
麻美は期待に満ちた顔でソレを口腔に含みよだれをこぼしながらしゃぶります。
その間も晃一はアソコを責め続けます。
次第に麻美のアソコからもよだれが零れ落ち、クチュクチュという嫌らしい音を響かせます。
晃一も下半身をむき出しにし、充分な硬さとなったアレを生のままアソコにあてがい、侵入しようとします。
私が、「今日は麻美にデカ〇ン遺伝子を注ぎ込むのが目的だから。」と言って晃一を止めます。
晃一は残念そうにキモにポジションを譲ります。
麻美の口腔から吐き出されさらに大きくなったアレを見た亜里沙が再び「ひゃっ」と驚きの声を上げます。
キモの極太チン〇がゆっくりとアソコに埋まっていく様子を亜里沙は驚きと興味津々で見入っています。
麻美は待望のモノが埋め込まれ「ひゃぁぁぁっ!」と歓喜の声を上げます。
行き場を失っていた晃一のモノは麻美の後ろの穴にずぶっと入っていきました。
サンドイッチにされた麻美は「いっひゃぁぁ!」「きゃはっぁぁ!」と激しい嬌声をあげます。
それも長くは続かず、口はタクヤのモノで塞がれました。
三人に責められ続ける麻美、声は出ませんが表情を見ると何度も絶頂を迎えているのが分かります。
私にはいつもの光景なのですが初めて見る亜里沙は驚きながらも目が離せない様子です。
心なしか腰をむずむずさせているようです。
しばらくすると麻美が目を剥きました。どこかに出されたようです。
晃一が抜いても後ろの穴はしっかり閉じられて何も出てきません。
「ギャラリーも麻美の声を聞きたいだろう」とタクヤが麻美の頭を持って激しく前後に揺さぶり「よっ」と声をかけます。再び麻美が目を剥きます。
麻美は喉を鳴らして飲み込んだようです。
口が解放された麻美は「ひゃぁぁっ!」「はっあぁぁっ!」と嬌声を上げます。
そんな様子を見た亜里沙は我慢できなくなったのかタクヤと晃一にすり寄ります。
二人は「いいよね?」と私に目で問いかけます。
私がうなずくと、素早く亜里沙を押し倒し下着だけにします。
ショーツの真ん中にはうっすらとシミがあり、タクヤと晃一に冷やかされています。
ショーツ一枚にして責め立てるとシミが広がっていくのがわかります。
ショーツを脱がせるとべっとりと張り付いたようになっていました。
その間もキモが麻美を責め立て、麻美は「ひゃふっ」「ひゃふっ」「いひゃぁ!」「ひゃぁぁ!」「いくぅっ!」「いくぅっ!」と絶頂寸前です。
キモが極太チン〇を勢いよく打ち込むと「きゃはぁぁぁぁ!」と麻美は白目を剥いて絶頂を迎えたようです。受精したかもしれません。
麻美のアソコから抜き去ったアレを亜里沙は二人から責められながらも物欲しそうに見ています。
キモもそれに気づき亜里沙の前に突き出すと待ち構えていたかのようにしゃぶり始めました。
それはすぐに大きさと硬さを取り戻し、亜里沙は待ちきれないといった顔で「早くぅ」とおねだりしました。
キモが亜里沙のアソコを貫くと「きゃふぅぅん!」と反応しました。
キモの巨根が亜里沙の薄目のアソコに出入りするたびに「ひゃぁっ!」「きゃはぁっ!」と亜里沙が悶えます。
タクヤはアソコから零れ落ちる愛液を後の穴に塗りたくります。
指が中に入るたびに亜里沙は「ひぃぃっ!」と悲鳴にも似た声を上げます。
それも次第に快楽の声に変わってきました。
それを見たタクヤは後の穴にゆっくりと挿入していきました。
それはぬるっと入っていき、亜里沙は目を大きく開いて受け入れました。
前後の穴に二人のチン〇で奥まで挿入された亜里沙は口をパクパクさせながら耐えています。
キモとタクヤが代わる代わる出し入れすると亜里沙は「きゃひゃぁぁ!」「ひゃあっぁぁ!」ともだえ苦しみます。
待ちきれなくなった晃一は白目を剥いている亜里沙の口にチン〇を突っ込みます。
亜里沙はしゃぶるどころではないようです。
それでもしばらくして正体を取り戻し、ピチョピチョと音をたて、しゃぶります。
「えっ?亜里沙さん上手い!」といって晃一はあっという間に果てたようです。
亜里沙の口からよだれに交じって白濁液が零れ落ちました。
再び亜里沙の口から「いっひゃぁん!」「ひゃぁん!」と悶え声がもれます。
「いひゃぁぁ!」「いくぅ!」「いっちゃうぅ」「きてぇ!」
亜里沙の声に合わせてキモとタクヤはほぼ同時に放出したようです。
亜里沙は肩で息をしながらも満足そうな顔です。
ここまで私は完全に蚊帳の外で下が見ているだけでは耐えられなくなり、亜里沙の口でイかされたばかりの晃一のモノを口腔に含み音を立ててしゃぶります。
隣では休んでいた麻美が同じようにキモのモノをしゃぶっています。
タクヤも呆然としている亜里沙の口を使っています。
3人のモノがカチカチになり、女性陣は並べて横たえられ、同時に挿入されました。
晃一のモノが一気に奥まで入ってきた快感に「あはぁぁっん!」と声を出してしまいました。
麻美も亜里沙も同じように快楽の声を上げました。
三人の抽送は続き特に一度イかされた麻美と亜里沙の感度は凄く「ひゃあぁぁぁ!」「きゃはぁぁぁ!」「ひぃぃぃっ!」と凄い声を上げています。
三人の男性陣はおもむろに立ち上がり(アソコに挿入したままです)恒例の駅弁スタイルになりました。
麻美は前回経験がありますが、亜里沙は多分初めてです。
頭を振りながら快楽をむさぼり、先ほど以上の嬌声をあげています。
私も奥の奥を突かれる感触にイク寸前です。
三人は前後左右に振られながら嬌声を上げ続けます。
やがて三人ともこの体勢のまま胎内奥深くに精液を放出されました。
麻美が受精したかは分かりません。
今後、旦那さんの粗チンで満足できるかも分かりません、亜里沙はキモのモノの虜になったかもしれません。
ゆっくりですが気長にお待ちください(笑)
とりあえず1日に最高何回中出しされたかっていうコメントあったので、その辺のお話です。
21か22の時でした。暑い中頑張って学校行ったら休講のお知らせ。
単位の関係で1、2、5講目という変則的な時間割でどうしようかと考えてたら友達のマルちゃん(♀)に遭遇。
ちなみにマルちゃんの彼氏が私の初めての相手ですがその話はまたの機会に。
マルちゃんは近所に下宿してて、授業あるから部屋行ってていいよーって鍵貸してくれたから遠慮なくお邪魔してエアコンで涼んでました。
するとガチャっと鍵が開いてマルちゃんの彼氏、タケシが登場。
あれ?○○ちゃん来てたん?と言いつつ慣れた様子で冷蔵庫からアイス出してきた。
いる?って言われてついうんって返事して、無言で並んで座ってアイスをかじった。
…お前ってさあ…タケシがぼそっとつぶやいた。…誰とでもヤってんの?
はあああ?お前が言う?マルちゃんっていう彼女居ながら私に手出したお前が言う?…と言いたいのをグッと堪えてそんなことないよーと答えた。
しばらくまた無言。
…俺な…初めてやってん…タケシがまたぼそぼそつぶやく。…ナマでやったの…アイツ絶対ゴム無しはアカン言うし…
そらそうやろと思いながらもタケシの気持ちも理解できた。
私もタケシとの初めて以来ナマではしてなかった。
繋がってるようで繋がってない。
おちんちんが抜けたあとの空っぽの膣内。寂しさ。
そんなことを考えてたらアイスで冷やした体の芯がだんだんと火照ってくるのがわかった。
キスってなんでこんなに気持ちいいんだろう?
ああ、そうか。粘膜と粘膜が密着するからだ。
エッチとおんなじ。ナマでおちんちんとおまんこの粘膜が密着して擦れあうからだ。
そんなことを考えられたのはほんの一瞬のこと。気付いたらタケシと一心不乱に舌を絡めあってた。
服を脱ぐのももどかしくて、ブラごとシャツを乱暴に捲り上げられて赤ちゃんみたいにおっぱいにしゃぶりつかれた。
私もトランクスとズボンを一緒にずり下ろしておちんちんにしゃぶりついた。
汗と男の匂いがツンと鼻をつく。けどイヤじゃない。
むしろ発情しきった私の体は早く目の前のおちんちんを迎え入れたくて仕方ない。
ぐぽっぐぽっと口の端から泡を飛ばしながら先走り汁とヨダレまみれのおちんちんを味わう。
びちょびちょになってる私のおまんこはタケシの指と舌でぐちゃぐちゃにされて、きっと私の顔みたいにだらしなく口を開けてヨダレを垂らしてるに違いない。
腰の辺りが切なくて我慢出来なくなって、タケシの上に立膝で跨る。
にっこり笑ってゆっくり腰を沈める。
ズブズブズブ…あーー、き、気持ちいいーー!たぶん、とんでもなくだらしない顔してる、私…。
おちんちんとおまんこが溶け合って繋がってる感覚がたまらない。
ナマだから味わえるこの快感。
体の相性いいってこういうことかな。
池の鯉みたいに口パクパクさせながらもっと気持ちよく、もっともっと気持ちよくなるように腰を動かす。
タケシはううっ、ううっと呻きながら必死に頑張ってたけど、無駄な抵抗はすぐ終わり。
私の膣内でビュルビュルとタケシのおちんちんはあっけなく思いっきり精子をぶちまけた。
繋がったまま抱き合い、キスしながら、お互いの体を弄り合う。
堅いままのおちんちんを荒々しく私の体に打ち付けて何度も何度も中に出す。
3時間くらいそうやってひたすら中出ししまくって、一旦抜くとごぽっと精子の塊が出てきた。
これ絶対孕むやつ!お風呂場でタケシにおまんこ掻き回されて奥から精子を掻き出され、腰も膝もガクガクになりながらタケシのおちんちんシコシコ。
もっともっと気持ちよくなりたいから、精子欲しいから壁に手をついて…入れて…っておねだり。
それからまた3時間近くずっと中出しエッチしまくって、その後しばらくはタケシの中出し専用セフレと化していました。
学生時代はほんとにめちゃくちゃで、酔っ払って何十人かにマワされてたりしてるけど、なにしろほとんど覚えてないんで、このくらいのエピソードでご勘弁ください(笑)
長文になりすみません。またコメント貰えると嬉しいです。
ゴールデンウィークの1ヶ月ほど前に、仲良し人妻さんとセフレ契約を結び、今回もたっぷりと10日ほど溜めた状態で、旦那と子供を送り出した後、朝から会いに行きました。
複合施設の駐車場で待ち合わせをし、こちらの車に乗り合わせ、高速近くのラブホ街に。
洋服はスカートかワンピースで来るようにお願いして、こちらは内緒で新しいバイブとローションを持参。
ラブホへ向かう車中では、ここ1ヶ月の状況報告。
「楽しみすぎて10日も溜めちゃった。おとははどう?オナニーしまくり?」
「前回帰ったあと、2日くらいがピークで、とくに帰った日はすぐにしちゃいました。」
「精液いっぱい入れたままだったもんねー」
「ショーツに染みちゃってたし、それから何日も奥から出てくるんだもん…」
とラブホ街に着いて、狙ってた目隠し付きのバルコニーがある部屋をチョイス。プチ野外プレイに期待しつつ…(天気も良かったので)
お風呂に入り、前回同様焦らしまくりの乳首責めをしてあげて、
「ちょっと待ってて。ローション持ってきた。好き?ダメじゃない?」
「好きです」
と言うので、某有名AV企業のネバネバタイプをおとはのFカップにたっぷり。
「乳首すごいよー」とコリコリ指に挟みながら揉みしだくと、ビクビク良い反応。
湯船のヘリに腰掛け、ガチガチになったペニスにもドロっと垂らし
「ねぇ?おっぱいで挟んでよ」とリクエスト。
手慣れた感じでパイズリをするので思わず、
「やっぱりそのFカップじゃ、今までの人もやったの?」
「はい。男の人、みんな好きですよね」
とふわふわのおっぱいを楽しみ
「じゃあ、今度は湯船から出て、こっちに腰掛けて。」
と割れ目にもたっぷりローションを垂らして、指は入れずにクリをトコトン責めてあげます。
「クリも乳首もコリコリだね。マンコもローションいらないくらいトロトロ」
「今日して貰えるから楽しみだったの」
と腰をクイクイ動かしつつ逝きそうな感じ。
「クリで逝きたい?それともベット行く?」
「クリで逝きたいです…」
「お願いしなきゃ逝かせないよ?」
「お願いします。クリで逝かせて、あー」
と、勝手に逝っちゃいました。
「勝手に逝っちゃダメだよー」
とシャワーでローションを落としてベットに移動。
「さて。勝手に逝ったお仕置きしなきゃ。」
と、おとはを横にさせ、胸の辺りに馬乗りで、顔の前にガチガチにたったペニスを見せつけ、
「さ、ベロだけで咥えず皮剥いて。」
と、少し届かないように位置をずらして、懸命にペロペロするおとはを見つめてると、さらに興奮してきて、我慢汁が糸引いて…
「手、使わせてよ」
「ダメ」
と一通り楽しんだら、
「よし。じゃあ約束した通り、ゴムなしだよー」
と正常位の体勢でクリと割れ目に当てるようにオナニー開始。
なかなか入れずに焦らしてたら、おとはが我慢できなくなったのか、
「ねぇ、早く入れてよ」とおねだりしてきて、
「欲しいの?これ気持ちいいのに…」
「えっ、欲しいです、、、そんなに激しくしてたら、出ちゃいません?」
「そうだねー出ちゃうかもよー?」
と焦らしつつも込み上げてくる射精感…
入り口に当てがい、ググッと4、5回ぐらいグラインドするだけで、ズッポリと奥まで簡単に入っちゃいました。
「あれ?なんかゆるゆるじゃね?バイブオナニーしすぎだよ…」
「違う、気持ち良すぎて、さっきローションもいっぱい付けたから…」
「だって前回はもう少し引っ掛かったよ?ちゃんと言いなさい。昨日もバイブ使ったんでしょ?」
「うん。あれから中で逝くのが気持ちよくて…でもバイブのせいじゃないですよ、ショウさんがエッチだから…」
でも本当に前回より緩く感じたので、締まりが良くなるよう、下腹部辺りを少し強めに押したりしながら、正常位を続けてると、
「ショウさん、この前の、あの足あげて私に覆い被さるやつ、、、あれやって下さい」
「気に入っちゃったの?でも、あれやるとすぐ出ちゃうよ?」
と、大好きな屈曲位のご希望なら…
「これでしょ?おとはの奥のコリコリしたところ当たるね!ここ、分かる?気持ち良い?」
「はい、あっ、すごい、うぅ、あぁ」
と満足そうな声を絞り出してるおとはを見てるとこちらも満足感が高まってきて、
「おとは、このペースじゃすぐ出ちゃうよ、ダメだ出すよ?」
「待って、ダメ、まだ」
と言われたけど我慢できず…奥に押し付けて、大放出はじめると、
「奥、出してるのわかる?あ、まだ出る、まだ…」
「分かる!すごい!全部、出してください…」
覆い被さったままキスして余韻を楽しんだら、
「足、抱えててね」とゆっくりペニスを抜き、
「中にたっぷり入ってる。垂らさないようにね」
と顔の前にペニスを近づけてお掃除フェラの要求。
「ショウさん、すごい!?あれ?出したんですよね?まだガチガチ…」
「うん。すぐ2回目するよ?溜めてきたからね!」
「えっ?すぐに?」
と驚くおとはを無視して、もう一度覆い被さり、一気に奥まで入れると、ブヂュッ!と空気と精液が音を立てながら割れ目から溢れてきたので、
「エロい…」とニヤッと笑っちゃいました。
2回戦も屈曲位でスタートし、何度も絶頂させてあげ、逝くのをお構いなしに攻めてると、
「ショウさん、まだ?まだ出ない?もう無理ー」
と、泣きの言葉が…
「大きい声で中に出してってお願いしてよ。興奮して早く出るから…」
「やだやだ、無理です、一旦休憩お願いします」
と言われても突き続けると、根負けしたのか、
「ショウさん、お願い、もうダメ!出して!」
「何をどこに?」
「中に、ショウさんの全部出していいから…お願い、これ以上は壊れるぅ…」
と仰け反るように逝くようになったので、締まりも良くなってきて、
「おっ?出るよ。中に出すよー」
「はやくーぅーぃー」
と2回目も体重を掛けて押しつけながら、たっぷり発射。
「うっ、うっ、うー。出たよ?全部出したよ!分かった?」
「ごめんね、もう分かんなかったぁ…」
とイチャイチャとキスをしまくりながらも中をかき混ぜてから一気に引き抜くと、空気と一緒にブヂュッ!と色んな液が溢れ出てきて。
「ショウさん、凄すぎ。」
と割れ目におとはの手を導くと、クチュクチュと指で弄り始めたので、
「まったく。まだ物足りないの?」
と吸うタイプのバイブを取り出すと、
「えっ?やだ、もうダメだよぉ」
と布団を被って、腰を捩って逃げるも、無理やり剥ぎ取って、蓋をするように差し込みスイッチオン。
軽く悲鳴みたいな声をあげながら、
「何これ?すごい!ヤバい、すぐ逝っちゃう…」と乱れ始めたので、四つん這いにして
「はい、お掃除フェラね」
と残り汁が滲み出て柔らかくなったものを顔の前に差し出すと、パクッと咥えてモゴモゴとお掃除開始。
しばらくすると、
「ダメ、逝ぐ、、、」と何度かまた痙攣し、
「ショウさん、一旦止めて…」と涙目。
止めたけど抜かずに放置し、ジュース飲んだりと少し休憩。
「まだお昼前なのに、こんなにされたら身体が保たない」と言われても、こちらはお構いなしとばかりに、バイブのリモコンを取ると、
「待って!ほんと無理、もう少し休憩」と手を掴んで断固拒否。
「分かった!じゃあ、こっちきて」とバルコニーへお誘い、、、
「今日は暑いねー、じゃあここでフェラしてくれたらバイブオンにしない。約束する!」
「えー、ここで?」
「目隠しあるから外からは見えないよ。」
「そうじゃなくて、ほら、そこの注意書き!外から見えないけど、声は聞こえちゃいますよ?」
と逃げようとするので、リモコンをチラつかせると、
「もー、こんなに小ちゃくて、皮も被ったのに…」と優しくフェラ開始。
皮被った小ちゃくなったのを丁寧に上目遣いでフェラしてくれるので、徐々に硬くなっていき、
「嘘!?あんなにしたのに、もう回復するの?」とさらに嬉しそうに舐めてくれて。
しばらく目を閉じて余韻に浸ってたが、暑さでふと我にもどり、おとはを見ると額に大粒の汗をかきながら、夢中でしゃぶってくれてました。
隣のバルコニーにも人の声…
「隣の人、凄い激しい声出してたねぇ。こっちも興奮しちゃったね。」とお隣に聞こえてたみたいです。
2人で目が合い、笑いそうになったけど、そのままフェラ続行…
小声で「隣におとはのフェラ音聞かせちゃえよ?」と命令すると、音を立て始めて少し激しめのフェラに。
すると急に逝きたくなって、足に力が入るもそのまま何も言わずにいたら、
「ショウさん?もしかして逝きそう?」と小声で聞いてきたので、頷くと、口を離して手コキしながら、隣に聞こえるくらいの声で
「もう出ちゃうの?」っていうのでこっちもビックリして、
「うん、出ちゃう!咥えて!!」と頭を押さえて、喉奥に1回だけビュ!と出してごっくんするまで離さなかったら、少しむせたのか?咳込んじゃったので部屋に戻ることに。
隣からは「やっぱりフェラさせてたんだ。」みたいな声が聞こえました。
そして汗だくなのでお風呂へ。
もう良いだろう?とバイブも抜き取ると、白い泡だった液がたっぷりとくっついてて。
きれいに洗って、ベットでゴロゴロしてたら2人してお昼寝タイム…
おとはが先に起きてビックリ!2時までの約束だったのに、もう1時過ぎてると起こしてきました。
でもなかなか起きられないで寝てると、
「ねえ。ショウ起きて、帰る時間だよ?」と身支度を済ませたおとはが起こしてくれましたが、
「なんで洋服着ちゃったの?」とわざと言うと、
「時間だから、早く出なきゃ。」
とおとはが布団を捲ると、休憩して復活したペニスが硬く勃起してました。
「嘘?」と驚くおとはをベットに引き摺り込むと、
「ね?もう1回、お願い?」
「ショウさん、本気?3回出したんだよ?なんでそんなに元気なの?薬でも飲んでるの?」と少し抵抗する仕草はあったが、ワンピースを捲り、ショーツを脱がすと諦めたのかゴロンと寝転がってくれて。
「あと10分もないですよ?」と言われたので、
「3分で充分だよ。」と早漏宣言。
「ほら?ワンピースもちゃんとお尻より捲らないと、エッチな汁が垂れちゃうよ?」
あとは前戯もなく押し込み、足を抱えて正常位。
「えっちな割れ目だね?前戯なくてもズッポリだし。」
「全部ショウさんのせい、、、」
と顔を恥ずかしそうに隠して答える健気さになんかエロさを感じ、敏感なペニスに絡みついてきて、
「やべっ、もう出そう」
と苦笑いしつつ耐えようとしたけど、諦めて身体の赴くまま腰を振って
「おとは、気持ちいいよ!」と奥に押し付けてビクンビクンさせると、
「えっ?もう出たの?」
「うん。気持ちよくて。でも多分精子出てないよ。流石に空っぽみたい。ごめんね。」
と私はシャワーで軽く流して、おとははビデで洗いました。
待ち合わせした複合施設に向かい、おとはの車の脇に停めて、
「今日は満足?こっちは腰が壊れそうだよ。」
「それは私のセリフです…」
と名残惜しそうに洋服の上からおっぱいを少し触ると逃げる仕草。
おとはの右手を掴み股間を触らせると、
「えっ?マジ?もう出ないんでしょ?」
「1分だけでいいから、フェラして。」
「無理無理。こんなところじゃ…」
構わずチャックを下ろして出すと、両手で隠してきて、
「しまってください、ダメ。こんなところじゃ…」
「早く。少しだけ。」と粘ると、
「もー。」と言いつつ我慢汁のお掃除だけしてくれて、
「はい。お終い!」とエロい顔してキスして終わりました。
DMで今日の感想とバイブをバックに入れておいたことを伝えると、重さで気づいてたみたいで、
「出すに出せなかったから持って帰りました。もうちゃんと隠しておきました。」
「いっぱい楽しんでねー」
「はい。早速使うことになりそうです。」
と次に期待して終わりになりました。
卒業して都会に行った子や地元に残った子など、数人が集まりました。
幹事と仲が良い男の子が、その時に担当していた日本史の先生も呼んでいました。
先生の年齢は一回り上、多分50代?なのですが、とても気さくで話しやすい大人の方でした。
私は、授業を受けることがなかったので、顔は知っていましたが、お話したのは初めてでした。
私たちは、まだお酒が飲めないので、先生も私たちと同じようにジュースを頼んでくれて、私たちに合わせてくれました。
先生は、優しくて昔教えて下さった授業の話や私たちの趣味の話を聞いてくれました。
話していくうちに恋愛の話になりました。
先生は結婚していて奥さまがいるのですが、今でも若い頃のように遊んだりできるし、元気いっぱいって言っていました。
私は年配の方が好きなので、話していくうちに大人の魅力を感じて、この人とエッチできたら良いなって思っていました…汗
同窓会が終わり、先生は何人か乗れる大きな車で来ていたので、私たちを家の近くまで送ってくれました。
私は、たまたま最後になったので、近くのコンビニまで送って下さいと伝えたところ、先生はスタバでスイーツをご馳走したいと言って下さったので、付いていきました。
地元のスタバでスイーツをご馳走になった後、先生も同じ気持ちだったのか、これからホテルで休憩しようと誘ってくれました。
車の中でめるるちゃん、すごく可愛いね、スタイル良くて美人だね、って言ってくれて、隣にいて私で興奮してるのがわかりました。
近くのホテルに付くと、先生はまだ服を脱いでいないのにちんちんが大きくなっているのがわかりました。
部屋に入るとすぐにキスをしてくれて、服を脱ぐ前に私は感じてしまって、まんこが濡れてしまいました。
お互い服を全部脱いで、私は緊張してたけど、先生の大きくなったちんちんを見ると、エッチな気分になり、すごく興奮してしまいました。
それからフェラをすると、めるるちゃんのフェラ凄く気持ち良いよって言ってくれて、私のおっぱいを強く揉んでくれました。
フェラはうまくできなかったのですが、先生はすぐにいきそうになって、私の口の中いっぱいに温かい精液を出してくれました。
私は嬉しくて先生の精液を全部飲みました。
それからすぐにキスをされて、私のおっぱいを掴みながら乳首を舐めて、濡れていたまんこの汁も丁寧に舐めてくれました。
先生は、私が気持ち良くなった後に大きくなったちんちんをまんこに入れたい、私も先生のちんちんがほしいって言ってエッチをしました。
私は、凄く気持ち良くて、ちんちんの温かさをまんこで感じ、入れてすぐに潮がでてしまいました。
先生も気持ち良かったのか、入れてすぐにいきそう、私も気持ち良いから中に出して下さいと言うと、温かい精液が私の中にたくさん出ました。
私はもっと長くエッチしたかったのですが、先生はまんこに入れると、すぐにいってしまいました…
その後にもう一度フェラをして、精液を飲んでほしいってなって、最後はお口の中に出して貰いました。
年配の方なのに、何度もいけて本当に素敵だけど、こんなに早くいっちゃうなんてびっくりです。
先生は遠くに住んでいるため、もう会えるかはわかりませんが、大人の方とエッチできて本当に幸せでした☆
彼女は、同級生のお姉さんのEさん。年齢は多分4つくらい上だったと思う。
今思えばEさんは新婚ホヤホヤだった。
出会いは同級生の友人宅でよく部活帰りなどで集まっていた時に、挨拶した程度だった。
いま思い出してもいつどこでどうやってメール交換したのか覚えていないのだけれど…
大学1年の冬休み。
ちょうど帰省するタイミングで仙台に立ち寄ってバスケ部の同級生宅で男3人で寂しくクリスマスを過ごすことにしていた。
表向きは24日仙台に着いた事になっていたのだが、実は23日に仙台入り。
Eさんとは高校卒業してから、メール交換をするようになり、ひょんな事からエッチトークになった。
旦那さんとのセックス体験など色々やり取りするうちに、彼女とセックスする流れになった。
彼女のご主人は少し年上らしく、まだ20代前半のヤリ盛りの彼女からすれば物足りなかったらしい。
そこで10代のまだまだ体力がある体育会系の自分に白羽の矢がたったのだ。
大学生頃の男の子からすれば歳上のお姉さんは憧れの存在でしかない。
無論童貞ではなかったが、女性経験はまだ少なく、むしろ色々も教えてもらえる良い機会だと思っていたし、人妻とやれる興奮と、しかも仲の良い同級生のお姉さんという背徳感が、堪らなく下半身の興奮を促していた。
色々メールやり取りするうちに、若いから何回でもできるでしょ?みたいな流れになり、じゃあ試してみるみたいな感じになった。
24日はさすがにまずいから、23日に会おうとなった。
高校卒業ぶりに会ったEさんは、まだ20代前半ではあったが人妻の色気が漂っていて、会った瞬間から勃起した。
いや、新幹線からすでに勃起していたと思う。
彼女は、155cmくらいだが、ポッチャリしていて胸は大きく、お尻も大きめだった(何となく同級生のお母さんも知っているだけに若い頃はEさんみたいだったのかなとか思ってみたりして、思えばこの頃から人妻や熟女好きだったのかもしれない)
会って、小洒落た飲み屋で食事して(無論ご馳走になった)彼女は緊張からか軽くアルコールを入れていた。
私は未成年だったので多分飲んでないはず…
食事も済み、仙台のクリスマスイルミネーションを観ながら手を繋いでラブホ街へ。
もう気持ちが先走ってしまうくらいドキドキしていた。
ラブホに入り部屋に入るや否や唇を交わす。
ソフトではなくディープでねっとりしたキス。
そのまま愛撫し合い、彼女が我慢出来ないからシャワー浴びる前に1回しようと言ってきた。
「触って!」
気付いたら彼女はキスをしながら服を脱ぎ捨てていた。
私は露わになった彼女の胸にがっつき揉みながら愛撫した。
少し汗ばんでいた彼女の乳首は程よい塩気があり、勃起乳首と大きめの乳輪がエロさを助長していた。
彼女はおっぱいを舐められるのが好きだったのかもっと舐めて!と言いながら、わたしの勃起ちんぽを鷲掴みにしてきた。
早く欲しくてたまらなかったのだろう。そのままわたしの勃起ちんぽにしゃぶりつきながら、自ら下着を脱ぎ捨て、「おまんこも触って」と言ってきた!
その言葉に興奮し、先走り汁を垂らしまくった汚いオチンポに彼女はがっついてフェラしました。
あまりの気持ちよさに既にイキそうになったが何とか堪える。
ジュポジュポと音を立ててちんぽを舐めまくる彼女。
彼女のおマンコも既に濡れ濡れの臨戦態勢だった。
彼女に手を取られ、手が彼女のおマンコに。
触れた瞬間、ピクっとなり、そのまま中に指を挿れるよう促された。
クチュクチュッと音が鳴り響き、そのまま69の体勢になりお互い舐めまくった。
彼女のおマンコはそれなりに経験があるような感じだったが、ピラピラもいやらしく、毛も濃いめだった。
お互いにシャワーを浴びていないので、彼女のアソコも雌のいやらしい臭いが漂っていて、私のちんぽは余計に勃起した。
彼女の蜜壺からは汁が溢れ、私はただひたすらジュルジュルと飲む程だった。
いやらしい臭いと味が入り混じり頭の中がおかしくなりそうだった。
彼女は充分準備が出来たのか、早く挿れて欲しかったのか、「挿れて!」とM字の状態でおマンコを開いて待っていた。
私は勢いで生でしたかったがゴムはするよう彼女に促され仕方なくゴムをつけて挿入した。
ヌルヌルのおマンコにズッポリと入った瞬間は、人妻のおマンコに挿れているという気分と何とも言えない気持ちで、直ぐに射精しそうになった。
「あぁ、気持ちいい!」「若くて、大きいぃ!」
確かにわたしのちんぽは太めで亀頭が大きい。決して長くはないが、勃起時はトイレットペーパーの芯には到底おさまらない。高校の頃よりビックTと言われて女の子にもいじられていた。
若さでガンガン突きまくっていたら、イキそうになってしまった。
彼女は察してくれたのか、「いいよ、いって」と優しく身体を抱き寄せ、舌を絡めながら、私は程なく果てた。
ゴム中出しのはずだった!
ところが、ちんぽを彼女のあそこから抜いた瞬間、ドロッと白いモノが流れた。
ゴムが破れていたのだ。
結果的な生中出ししてしまったのだ。
確かにわたしのアソコはそれなりに太めなのでサイズによってはそういう事もあったが、まさかこんな時に。
彼女は慌ててシャワーを浴びにいき流れ出る精子を洗い出し、そのまま帰ってしまった。
翌日彼女から、今度は成功させようね!とメールがきていた。
本当は朝までやりまくる予定だったのに、結局中出し1回で終えてしまった。
それ以来彼女とは会っていない。
昨年訳あって彼女の実家に行く用事があったが、当然おらず、彼女とはSNSでも繋がっていない。
あれから20年以上経ったが、もう一度会えたら会いたいなと思う今日この頃。
初めての人妻体験と結果的に中出ししてしまった話。
そーそー、その日の夜彼女から、膣奥から破れたゴムが出てきたと連絡があった。
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