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投稿No.8426
投稿者 あきら (45歳 男)
掲載日 2023年5月18日
「あぁ…だめだぁ……いっちゃういっちゃう」
俺の好みは小柄スレンダーだったのに、奈美はポッチャリではないけどグラマラスで引き締まったアスリート体型で、小柄だけどEカップかFカップのバストは張りがあった。
一浪して入学した大学のサークルで1年先輩の奈美は現役だったから俺と同じ20才。
イケメンで1学年上の先輩と付き合ってた。
ヤッたのはこの日が2回目だった。
お互い2時間やったテニスの帰りで、汗まみれのウエアを着たまま仰向けに寝た俺の上に乗って、白いポロシャツの上から自分で両胸を握って前後に激しく腰を振って声を上げると、中がギュッと締まってきた。
「凄いよ…俺もイキそう……」
「いいよ…来て来て来て……」
俺は膝を立ててゆっくり腰を持ち上げた。
「あぁ…凄い凄い凄い…あぁぁっ…」
絶叫すると体を前に倒して上から抱きついて唇にむしゃぶりついて来た。
オマンコの中はさっきよりも締め付けが強くなってて抜けそうもない。
俺はそのまま下から速く小刻みに突き上げた。
「あぁ…だめだって…またいっちゃうよ…」
「凄っい大っきくなってる…いっぱいイッて…出して出して…」
奈美も俺にしがみついたまま腰を上下させて来た。
「あぁぁっ…」
今度は一緒にイッた。
ドクドクドクドク出しながら抱き締め合って唇を貪り合った。
奈美の髪から顔から汗が滴り落ちて来た。
まだ息がハァハァしてるのに唇を貪り合い続けて抱き合ったまま転がって俺が上になった。

奈美は両脚を開いてM字に立てて腰を持ち上げてきた。
「凄っい…まだガチガチ……出したばっかりなのに…」
腰を細かく上下させた。
「エロ過ぎでしょ…その動き(笑)」
「だってぇ…気持ちいい…メチャクチャにして…ね、オッパイもして…」
自分でポロシャツとブラをたくし上げて露わにしたオッパイを両手で握り締めた。
小さめの乳首が大きく固くなってたから左右同時に強くつまみ上げた。
「あぁ…思いっきり強くていいよ」
奈美も俺の乳首を強く摘んできた。
「凄いよ、大っきくなった…(笑)」
繋がってるところからクチャクチャ音が立つ。
唇を貪り合いながら、奈美が両手で自分の両脚を抱え上げるようにすると、チンポの先がオマンコの奥の方で食いつかれるようになった。
「ねぇ…激しくして…一緒にいこ…」
たまらなくなって上から激しく叩き込む。
「あぁ…奥が凄いよ…また大っきくなった…」
「ダメだ…イクよ…」
「いいよ…一緒に…」
さらに速く強く腰を打ちつけた。
「あぁぁぁっ…」
二人一緒に大声をあげると奈美のオマンコがギュッギュッギューっと締め付けてきて、俺もまたドクドクドクドク発射してた。
でも止めない。
「あぁぁ…凄い凄い凄い…またイクイク…」
さらに腰をブルブル振るわせてまたギュッと締め付けてイクと、全身力が抜けたようになった。
俺も動きを止めて上から抱き締めて横向きに転がって、奈美の耳元の髪の中に顔を埋めた。
二人のカラダの間は汗でビチョビチョだった。
汗と二人が出したモノの匂いが凄かった。
奈美の心臓の鼓動と息遣いだけが聞こえた。
5分か10分そのままだった。

「大丈夫?」
「大丈夫じゃない…」
「え?」
「凄いよ…毎日したいよ…」
「俺だって…」
「私ね、自分で性欲強いと思ってた…でも我慢してた…でも矢田くんとしたら思ったの…我慢しなくていいんだって…」
「俺もね、自分でもヤバいんじゃないかと思うくらい毎日自分でしてた…(笑)」
「ねぇ…「毎日しよう」って言っても引かない?」
「もちろん…俺でよければ…」
「俺でって…こんな凄いので激しい人いないし…そういうのがいいんだもん…」
「俺も奈美ちゃんのキュンキュン締ってグチョグチョになるオマンコ好きだよ…」
「私も矢田くんの長くて太くて何回イってもガチガチに固いチンポ好きだよ…」
「スケベ…エロ過ぎでしょ…」
「やだぁ…お互いさまでしょ…」
俺のモノをくわえ込んだままのオマンコをキュッと締め付けてきた。
「ほらほら、こんなことするし…」
「だってぇ…矢田くんだってまだしたいでしょ」
「どうかなぁ…」
根元でクリのあたりをゴリゴリ押してみた。
「やだぁ…凄いって…イっちゃうって…」て言いながら下から腰を合わせてきた。
「本当にエロいなぁ奈美ちゃんは…」
「ダメだって…本当ダメ…」
「いいよ…自分で動いてイっちゃいな」
「あぁ…ダメダメダメぇ……」
下から動かしてた腰が止まって中が締まったと同時に腰から脚がガクガク震えて力が抜けた。
奈美ちゃんは白目になって口を開けて放心状態だった。
こうやって上になったり下になったりが4時間くらい続いた。

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投稿No.8420
投稿者 事故暴発太郎 (37歳 男)
掲載日 2023年5月04日
去年の今頃、新生活にも慣れ休みに入る時でしょうか、某SNSで少し前に知り合った娘がK卒業後に新生活を始めたものの彼と会う機会が減り、ヘラっていた為これはと思い連絡しました。
人肌が恋しいのか普段は円するタイプですが、ホテル代と移動費だけで良いと言うことで勇み足で行きました。

メールだけのやり取りで自撮りは貰っていましたが、思ったよりも若い見た目で焦りましたが、免許証を確認させてもらいホテルへ行きました。
背丈も150cm程で手も小さく背徳感を感じましたが、可愛い系のお顔と予想以上の美乳に愚息は臨戦態勢。
軽く会話をしながらベットに行くとねぶる様なキスと熱い身体を擦り寄せてきてどスケベだと確信しました。

覆い被さる様にキスをして愚息をマ○コに擦りつけるとピにも生は許してないから…と言うことなので、一旦離しゴムを装着し挿入。
マン肉が肉厚で包み込みつつもギュッと締める感覚が若さと熟れた感じで心地よく暫くじっとしていると次第に顔がとろんとなったので足を持ち上げ種付けプレスの様な体位で攻めることに…
愚息の硬さと当り所がよかったのか低く唸る様な喘ぎ声が聞こえ始め、エロ漫画の様な喘ぎに変わっていきました。
可愛い系のお顔は次第に白目を向き、アヘ顔へと変わっていき、喘ぎ声もオホ声になってエロ漫画の住人と化していました。
こんなタイプには会ったことがなかったので困惑しつつ突いていると
「ずぎにじでいいがら、もっどづいでぇー」
とエロ漫画みたいな事を言われた為、
「じゃあ、自分でゴム外したらガン突きしてあげるよ?」
と言うと虚ろな表情で愚息を探しゴムを外しそのまま中へ…
馬鹿な女だなと思いながらガン突きすると勝手にイッた為、お仕置きも兼ねて騎乗位に変えて下からガン突きすると呂律も回らなってきたため、
「誰のチ○コがいいの?」
と聞くと、
「ピよりも太郎さんのチ○コがすき!一番すき!」
と嬉しい絶叫。
始めてチン堕ちさせた感動でイキそうになった為
「何処に出して欲しいの?」
と聞くと
「中に出して!一番奥に頂戴!」
ということで遠慮なく最奥に流し込みました。

今でも遊びますが、彼には生も許してないみたいなので、彼氏の分まで思う存分楽しませてもらっています。

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投稿No.8417
投稿者 ラット (36歳 男)
掲載日 2023年4月26日
結婚して約10年。
さすがにマンネリしているのか、夫婦仲もあまり変化がない。
奥さんも「私に構わないなら、他の人に行くからね」と言ってセフレ探しに行ってしまった。

思い起こせば、恋愛時代から寂しい性格がゆえ、セフレが数人いた女性だった。
最近は抑圧された夫婦生活であったから、いろいろとたまっていたのだろう。
少しは寛容になろうかなと思って自由にやらせていた。

そうしたら、あっという間に男の子を見つけたようだ。
毎晩メールのやりとり。週末は何処かに出かけて行く。下着はどんどん派手になっていった。
ピルを飲み始めたのは意外であった。中出しを求めているのだろう。
当然と言えばそうかもしれない。僕も中出しは好きで結婚当初は毎晩やりまくっていた。
それが最近はレスになっていたので発散しているのだろう。

先日は久しぶりに夫婦生活をひたいと言い出して、エッチをした。
と言うのも、セフレが中出しした後で僕に中出しさせようという魂胆らしい。
全く…変わっていないなって思いながら、思いっきり中に出してあげた。

あー、気持ちいい!なんて言っているけど嘘だろう。
翌日も昼間は出かけて行って、たくさん中出しされにいくんだと言っていた。

僕も寝取られ癖はある方だから、楽しんでいるけど、セクシーランジェリーとか裏で買っているを見た時は少し衝撃を受けた。
そろそろハメ撮り動画とか出て来そうだな、、、。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.8416
掲載日 2023年4月24日
今の彼女は年齢が一回りも年下で、付き合い始めはセックスを楽しんでいました。
現在、4年経ちましたがここ数年は満足にセックスを楽しめていません。
フェラチオはおろか手コキすらしてもらえません。

仕事はコールセンターのため私服の女性も多く働いています。
中には巨乳かつ、ドエロい格好で勤務する方もいるため、理性を保つのに必死です。
そんな中、飲み会が開かれることとなり参加したときのことです。
少人数でしたが、その中には巨乳のドエロ女性も!
飲み会は、普通に仲良くワイワイしてお酒を楽しんでいました。
すこーし酔ったかな程で私はトイレに用を済ませるために立ち上がり、店のかなり奥にあるトイレへ向かいました。

トイレの前に、そのドエロ女性。
私に気づいたドエロ女性はなんと、私の腕を引っ張りトイレの中へ、一緒に入る羽目になりました。
私はドキドキしていましたが、状況をつかむのが早く、ズボンを脱ぎました。
彼女は、阿吽の呼吸で私のあそこをすぐに口に頬張り、熱い濃厚なフェラチオをしてくださいました。
ものの2分程で私は、彼女の口の中で果てました。
出たものと吸出したもの、全てを彼女は飲み込み一言こういいました。
「一番おいしい♥」

それから私は、彼女以外の彼女にフェラ抜きをされながらも、実際の本命彼女ともセックスへの意識が蘇り、彼女へは中出しセックスをしています。
以前よりも楽しむことができるようになりました。

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投稿No.8410
投稿者 ふたば (35歳 男)
掲載日 2023年4月01日
僕が30才頃、よくオンラインゲームをしていた。
ある時、ゲーム内で女性と仲良くなった。
話を聞いていると、薬剤師をしている既婚者だった。
彼女は、子供が出来にくい体で旦那との子供はなかった。
そのせいか、旦那との性行為も今ではないみたいだ。

ある時、初めて彼女と会う事になった。
僕が会ったらセックスしたいと言ったら心よく了承してくれた。

旦那さんに悪いと思いながらもホテルで彼女と会った。
彼女は美人でスタイルも良かった。
今から、人妻とセックスできると思うと興奮した。

僕の勃起した肉棒をゆっくり丁寧にフェラしてくた。
たまらず、彼女の口の中に大量の精液をぶちまけてしまった。
彼女は、嫌がらず全て飲んでくれた。

興奮しているせいか、彼女のアソコを見ているとすぐに勃起していた。
我慢できず彼女の膣内に肉棒を挿入した。
彼女の中は、ぐちょぐちょで気持ちよく、今にも射精していまいそうだった。
それから5分もしないうちに、彼女の膣内に中出しした。
2度目の射精なのに大量の精液を彼女の中に出してしまった。

今では、毎週彼女に会って中出しセックスを楽しんでいる。

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