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投稿No.8537
投稿者 ひろ (25歳 男)
掲載日 2023年11月26日
大学生の時にコンビニでバイトをしていました。
昼はあまりなく夕方から夜などで仕事をして。
夜間は時給がいいのでいいバイトでした。

そんな時に店でパートをしていた由香さんという当時47歳の人妻さんが居ました。
高校生の息子さんと中学生の娘さんがいる人で細身で美人で。
ただ、シフトが重なることはなく自分が始まるタイミングで由香さんは上がる感じなので一緒に働くことはありませんでした。
だけど「ひろちゃんひろちゃん」て呼んでくれて仲良くして貰えました。

後ろ姿は長い髪で20代といわれても変じゃない。
こんな美人な女性と結婚出来たら…
そんな感じでした。

半年するかしないかの時に「ひろちゃんのLINE教えて」と言われ連絡先を教えるとちょくちょく連絡が来ました。
店で起こった事や愚痴やらを話したり。
だんだん距離が縮まると「今度食事しようよ」とか。でもシフトが合わずなかなか。

そんな時に仕事が終わる午前2時に店を出ると電話が。
「もしもしひろちゃん?」
由香さんの声でした。
「どうしたんですか?」と聞くと
「家出しちゃったの?今から会える?」と。
「いいですよ」と話すとコンビニの近くのライバル店の駐車場に居るといわれて。
あるいていくと端に由香さんの車があり助手席側からみると
「乗って」と乗り込むとすぐに車を移動させました。

近くの公園に停め「ごめんね急に呼び出して」と。
話を聞くと旦那さんと喧嘩したらしい。
「あいつ会社の事務員と浮気してたの」と。
どうやら浮気に気づいてたらしく証拠が。
「あたしだって男に誘われたりしたけど」と。
由香さんは誘いを断っていたらしい。

その話をしてるうちに泣き出してしまい
「大丈夫」と話すと由香さんが抱きついてきて。
それからしばらく泣いてて。
そして落ち着くと「ねぇ…朝まで一緒にいて欲しい」と。
薄いニットに膝丈のスカートで細身ですが巨乳とはいわなくても結構おっぱいも…
「いいですよ」と話すと
「ありがとう」と由香さんは車を運転しながら。
そして「ここにしようか?」と言われた先はラブホ。

うそ!びっくりしましたが駐車場に停め部屋に。
「うわぁ」と由香さんもびっくりして
「久しぶりに来たけどエッチな部屋」
部屋はピンクで真ん中に大きなベッドが。

そしてソファに座りながら話をしてると
「なんかドキドキするね~」と腕を掴み寄りかかる由香さん。
自分も彼女と別れて一年はご無沙汰で由香さんに密着されてドキッ。
「ねぇ…あたしみたいなおばさんはそういう(性の)対象にならないよね?」と。
「そんな事は…由香さん綺麗だしこんなに密着されたら」と話すと
「する?」とびっくりしましたが
「ひろちゃんならいいよ」と。
そして起き上がると由香さんからキスをしてきて
「何もかも忘れて気持ちよくなりたい」と言われて理性が無くなりおれも由香さんにキスをし何度も繰り返して。
背中に手を回し、由香さんも抱きつき
「あっちでしよ…」

ベッドに寝かせると
「恥ずかしいから暗くして」と言われ枕元の明かりだけにして再びキスをしながら由香さんの体を触り、由香さんのおっぱいをなで回すとやはりおっきめで
「由香さんおっきい」と話すと「そんな事ないよ」と。
そして脱がせると「乳首がおっきいから恥ずかしい」と言う由香さん。
ブラをずらすと確かに肥大した乳首で、ですが形も綺麗で吸い付くと「アンッ…ンッ…」
切ない声で興奮して。
「もっと吸い付いて」と頭を撫で回してくる由香さんのおっぱいにしゃぶりつきました。
元カノよりも肌が柔らかくて。

そしてスカートの中に手をいれたら奥はヌルヌルで「ひろちゃんの欲しい」と股間を撫で回して来て「我慢できないよ」
裸になり由香さんも裸にすると「ゴムは着けてね?」と言われ被せて。
そして濡れた入り口に押し当てるとゆっくり中に。
「アンッ…」入ると由香さんは抱き締めてくれて
「ひろちゃんの凄い固いしおっきい」と。
そして動かしながら由香さんの中に。
「ひろちゃん!凄い!アンッ!」
普段は聞くことができない由香さんの声がたまらない。
中は優しく包み込まれるような感覚で気持ちよかった。

途中に何度もキスをしてると高まってしまい、動かして我慢して動かして我慢してを繰り返してるとギュッと抱きつかれ
「ひろちゃん我慢しなくていいよ…だして」
そういわれ激しくし高まり
「由香さん!」俺は抱きつかれた由香さんに発射しました。
「アアッ!」イッた瞬間に由香さんも声をあげてそのまま抱き合って居ました。

「ひろちゃん気持ちよかった?」と聞かれ
「凄いよかった」と話すと由香さんも
「あたしも凄い気持ちよかった」と笑顔で。

その後もたっぷりキスをして休み再びして、いつの間にか寝てしまい起こされてしまい。
「帰るよひろちゃん」と由香さんが囁き再びキスをして
「おかげで元気取り戻した」と笑顔で。

それから連絡が来ては密会をしていました。
どうやら由香さんは自分の好みを知ってるようで、短いスカートや胸がくっきり浮かび上がるニット等を着てくれた。

そして数ヶ月してラブホでエッチをしてゴムを着けて挿入していたら
「ねぇ…あたしが上になっていい?」と言われ由香さんが上に。
するとゴムを引っ張って外してしまいました。
「え?」
「無い方が気持ちいいでしょ?」と由香さんは外して上から。
「あっ!」由香さんとの初生はヌルヌル感も温もりもやっぱり段違い。
「気持ちいい!ひろちゃん!」動く由香さん。
「俺も」とヌルヌルの由香さんの中を堪能してしまいました。

そして上になり動くと
「今日はそのまま中でいいよ…」と言われ背中がぞくぞくして。
「いいの?」と聞くと
「いいよ…ひろちゃんの全部出して」と。
抱き合って激しく動かし
「アンッ!ひろちゃんの硬い!」と抱きつく由香さん。
「だすよ!」高まり由香さんは「頂戴!」と抱きつき「ウアッ!」由香さんヌルヌルの中で発射しました。

「ひろちゃんの沢山出てる!」笑みを浮かべる由香さんとキスをして。
「気持ちよかったね?」と。
出してもうねうねと中が蠢き。

「こんなおばさんの中で沢山だしてくれて嬉しい」と。
ゴムだと最後の圧迫感がありますが中出しはそれがなく直に触れる感触は別物。

「中出し何人位としたの?」と聞かれ
「由香さんが初めてで」と話すと、笑って「じゃぁ中出し童貞奪っちゃったね?」と。
そして「由香さんもう一回」と由香さんに後2回発射。

それから二年間は生セックスで由香さんが許可してくれた時には生中をしていました。

今は離れた場所で働いてますが、また由香さんに会ってみたいですが、コンビニを辞めているらしく。
もう50代ですがまだ綺麗なんだろうな。

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投稿No.8532
投稿者 まや (37歳 女)
掲載日 2023年11月11日
長文をお許しください。

彼と出会ったのは職場でした。
異動で来られた彼に一目惚れし、既婚者だから無理と思いつつもいつか激しく抱かれたいと思う毎日でした。

半年後、職場の飲み会で連絡先を交換し、後日飲みにお誘いして、その日のうちに抱かれました。
私は初めてのときから、ゴム付きでしかHはしたことがありませんでしたが、彼は最初から生で奥まで突いてきました。

「だめ、付けて」と言いますが、普通のホテルなので備え付けなどありません。
安全日であることを確認され、最後に中でいくよと言われ、彼の熱いものを子宮で受け止めたとき、あまりの気持ち良さに生まれて初めてイってしまいました。

さらに、彼は私の奥底にあったMっ気に一度だけで気づき、それ以来、逢瀬を重ねるごとに調教されていきました。
危険日はお口で飲み干し、それ以外はすべて中に注いでもらいました。
彼は毎回、3~4回、私の中でイってくれるので、私はいつも満足でした。

仕事終わりに、待ち合わせた場所で彼の車に乗り込むと最初に濃厚な口づけを交わします。
運転中、彼は私の手を握っていますが、そのうち、胸や太ももを触ってきて刺激してきます。
私も彼の股間に手を伸ばし、「早く欲しい」「今日も激しく犯して」など、淫語を口にします。

ホテルにつき、部屋のドアを開けるなり舌を絡めあいます。
その後、私は待ちきれずしゃがんで、彼のアレを口に含みます。
調教されてから、フェラするだけでイク身体になってしまいました。
喉の奥まで入れられ嗚咽しながらビクビクと身体が震えます。

彼は、私を立たせ、スカートをめくり、下着をずらして、挿入してきます。
ここではイヤと言ってもアソコはトロトロ状態です。
ゆっくり挿入され焦らすように入り口で出し入れされるので
「早く奥まで突いて」
と声が出てしまいます。
彼は一気に奥まで突くと激しくピストンしてきます。
あぁイキそうとなる寸前、いきなり抜かれてお預けをくらいます。
「いや、抜かないで」
と懇願するも、力が抜けてしゃがんでいる私の口元に彼のモノをもってこられるので、丹念におしゃぶりします。

「お利口だね」と言われ下着姿でベッドに連れていかれます。
私は拘束されるのが好きなので、彼が手枷・足枷をして自由を奪います。
そして、電マで1回、電マとバイブで1回、次に指で1回、イクまで責められます。
もう頭の中が真っ白になり、全身が性感帯と化します。
乳首を舐められただけでビクっとなってしまいます。

手枷・足枷を外されると、彼の情熱的なキスのあとゆっくりと挿入されます。
よだれを垂らしながら淫語を発してよがっている姿を鏡で見せられるのに興奮してしまいます。
そして、私の中で彼のモノの形が変わったなと思った瞬間、子宮の奥に熱いものが広がっていきます。
たまらない瞬間です。

抜かれた後は、献身的にお掃除します。
また出し切れてない精子を求めて音を立てながらしゃぶりつきます。

まだ固いままの彼のアレを手に持ち、
「また入れていい?」
と聞いて返事を待たずに腰を降ろして挿入します。
まだ、彼の精子が中にあるので、卑猥な音が部屋に響きます。

最初はぎこちない騎乗位も、彼に上手だよと言われるようになりました。
いろいろ体位を変えられ、何度もイッたあと、再び彼の熱い精子を子宮で受け止めます。
その後はベッドでイチャイチャして、最後はお口でご奉仕して、最後の一滴まで吸い取ります。

彼との素敵な時間を過ごした後、自宅で身体を洗っていると、奥からドロっとでてきます。
あぁ、今日もたくさん出してくれたと余韻に浸ります。

また気が向いたら、その後の彼との関係を書きたいと思います。

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投稿No.8529
投稿者 孝明 (36歳 男)
掲載日 2023年10月28日
会社の同僚の人妻由紀子。
38歳で美人て訳ではないですが、体つきはエッチな感じでした。
少しムッチリしていてお尻も大きめでおっぱいも巨乳まではいかずとも。

由紀子は8年前入社の時には結婚していて子供はいませんでした。
歳も社内では一番近くて世代が同じなので話しも合い仲良くしてました。
LINEなんかも時々やり取りして上司の悪口も(笑)

そんな感じで過ごしていたある時に「ねぇ…今日会えない?」と突然の電話。
その日は社長夫人(取締役)が会社に来ていた。
夫人は服装にうるさくて不運にも由紀子がやり玉にあげられた。
「スカートが短すぎる!」「胸元強調して風俗じなゃないのよ」と。
それでかな…

市内の公園の駐車場に着くと由紀子が来ていて、隣に車を止めると助手席に。
「お疲れ様」
元気のない由紀子に飲み物を渡しながら
「会社のだよね?」と話すと頷いた。
「あたしそんなにエッチな格好してないよね?」
そう言われて、確かにスカートは膝上丈で、ブラウスだって普通。(だけどタイトなスカートとブラウスから黒いブラが透けたりしていた)
「確かに…スカートもミニスカならエロいけど」
「だよね?」
延々1時間以上話していた。
「きっと若さに嫉妬してるんだよ」と慰めて帰りました。

そんな事があってからは、LINEも頻繁になり、そしてそれから1ヶ月位して再び電話が。
「ねぇ…帰っちゃった?」
「まだ寄り道」
「ねぇ…今から会いたい」
今日は特に前回みたいな事はなく週末で。

また公園の駐車場に。
そしてしばらくすると由紀子の車が。
乗り込むと由紀子が
「家出してきた」と。
「え?」
「姑と喧嘩した」と。
どうやら折り合いがあまり良くなくて時々あるらしい。
「今日…帰りたくない…一緒に泊まって」と。
今からじゃ宿もビジネスホテルも…
「ラブホでいいじゃん」と由紀子から。
「いいの?」
「え?エッチはしないよ(笑)」

自宅に行くにもこちらは親がいるのでラブホに。
途中でコンビニに寄ってお酒やらおつまみを買って。
そしてホテルに。
「わぁ…なんか久しぶり」と由紀子。
そしてソファに座りながら飲みました。
仕事の話やら家庭の話をして、そして風呂に入りバスローブ姿で布団に。
少し離れてベッドに…

意識せずに寝ようと思いましたが眠れず、俺は寝返りをうち背を向けていた。
そして仰向けになると
「眠れない?」と由紀子がこっちを見てました。
「まぁ…」
「ウフフ…意識するよね?」
「ねぇ…する?」
そう言われて興奮が。
「いいの?」と聞くと
「いいよ…」と真横にそして向かい合うとキスをしそのまま…

「ゴム着けてね」と言われゴムを着けて由紀子と。
「アアッ!イイッ!」と由紀子は声をあげ揺れるおっぱいにしゃぶりつき、そして発射。

終わっても興奮が冷めずにキスをしたり抱き合ったりしていた。
そして2回目をしてからベッドで寝て朝に帰りました。

それからは由紀子と不定期ながら仕事終わりに会って関係を続けていました。
関係が深まると由紀子も大胆になり「バックで欲しい」とか「奥に来て」と淫らに。
そんな関係を半年続けていました。

そして半年後にやはり姑と喧嘩したらしく
「今から会いたい」と由紀子から。
その日も公園で待ち合わせて。
「ごめんね…」と抱きつく由紀子。
キスをすると「今日も泊まろよ」と。
だけど怒りというよりは元気がなく
「どうしたの?」と聞くと
「ちょっとキツいこと言われて…」

ホテルに入ると横に座り抱きつき
「なんか孝明くんと会うと癒される」と。
そしてそのままキスをし跨がり向かい合いながら
「今日は大胆だね?」と話すと
「したかったから」と自らブラウスを脱ぎ黒いブラに包まれたおっぱいにしゃぶりつき。
「アンッ!ンッ!」と声をあげる由紀子。
「おっきいね…」となめ回し。
スカートの中に手をいれると「アンッ」と。
パンティは湿っていて
「おっぱい舐めただけでぬるぬるだよ?」
「だって孝明のが欲しくなったから」と腰をくねらせる。
「欲しい?」
「うん」頷く由紀子と舌を絡める。

そして由紀子とベッドに横たわると「来て」とパンティを脱ぐ由紀子。
「入れるよ」と枕元のゴムを被せて
「アンッ!気持ちいい!」声をあげる由紀子に打ち付け揺れるおっぱいを鷲掴み。
「イイッ!孝明」
バックにしておっきめのヒップを掴み打ち付けると「イクッ!」
由紀子がガクガクさせる。

そして寝かせると抱きつき「ねぇ…ゴム取ろうよ」
悪魔の囁きに興奮してしまった。
「頑なに着けてって言ってたのに」
「嫌なの?」
男なら生セックスをしたいのは本能。
「外すよ」と外して
「入れるよ」と入れると
「アアアッ!」と声をあげる由紀子。ヌルトロの生の感触に興奮しました。
「気持ちいい?」と聞かれ
「最高」と話すと
「全然違う…孝明のが当たると気持ちいい~」と。
トロトロヌルヌルの生の感触という禁断の味に興奮しました。

するとすぐに高まりが来てしまい堪え、また打ち付けると高まりが来てしまい堪え。
抱き合ってると
「我慢しなくていいよ」と。
「イクよ」と話すと由紀子がギュッと抱きつき
「中で出していいよ」と。
「え?」
「いいよ」と由紀子に囁かれて
「そんな事言われたら本当にだすよ」と話すと
「うん…孝明はあたしの事好き?」と聞かれ
「好きだよ」と話すと
「あたしも好きだからいいよ」

抱き合ったまま動かし由紀子の奥に打ち付けると
「アンッ…凄い固くなってきた!」
だんだん高まりが限界になり激しく打ち付け
「凄い!気持ちいい!」と由紀子も声をあげて
「出すぞ!由紀子!」
「いいよ!」激しく打ち付けながら高まり
「クゥッ!」限界になり由紀子を抱き締めると
「アア~ッ!」と由紀子も声をあげ手足を俺に巻き付けながら発射。

「アンッ!凄い…孝明のが…」ガクンガクンとさせる由紀子。
中で放ちそのまま抱き合って余韻に…
「出しちゃったよ…」
「うん…うれしい」由紀子とキスを繰り返して。

そして横になると
「凄い気持ちよかったね?」と笑う由紀子。
「最高だよ」と話す。

そしてゴムでしてるのとは違う一体感。
そんな感覚でいると
「ねぇ…孝明…お願いがあるんだけど」と。
「何?」と聞くと笑いながら
「なんでもない」と。
「何?」と再び聞くと耳元で
「子供が欲しいの」と。
「え?」
聞くと結婚して8年間子供に恵まれず、由紀子に姑の「孫がみたい」という言葉で傷つけられていたとか。
旦那さんとは毎月数回していたらしいが気配はなく。
「でも…」
「孝明には迷惑かけないから」
そう言われて禁断の関係を始めてしまいました。

仕事終わりに会ってホテルで生セックスを繰り返し由紀子の中に。
それから半年後に由紀子は妊娠しました。
会社でも公表し産休の話が。
給湯室で二人きりになった時に手を握られ
「ありがとう」と。

そして先月に産休に…

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投稿No.8528
投稿者 たかひろ (35歳 男)
掲載日 2023年10月25日
結婚して15年、最近平日、妻の由里子の帰宅が遅くなったりするようになりました。
毎月2日~3日はそういう事があります。
母親か独り暮らしだから様子を見にいくのを理由にしていますが、様子がおかしい。

大体9時くらいに帰宅してすぐに風呂に入ったりします。
でも、今も夜の営みはあり週に一回はしています。
「4人目は無理よ」という妻は、中出しについては拒否していたんですが、最近は抱きついて中出しさせるように。

友人に相談したら「それ浮気かもよ」と。
友人も奥さんが浮気をしていたらしく、そして浮気を知る方法を伝授された。

そしてしばらくしてから、機種変更をするため肌身離ずに持っていた携帯をショップで預けた際に「近くのショッピングセンターで買い物をする」と離れた時でした。
私がショップで待っていて設定が終わり預けられて。
恐る恐る妻の携帯を見ましたがロックが掛かっていた。
いろいろ試してようやくロック解除に。
そしてLINEをみると友人らしき女性(美智子)とかやり取りは女性だらけで安心。
だけど○○オトークというアプリを見つけてみるとそこには山ちゃんという名前が。
そしてやり取りは仕事の話やらでした。

見ていくと
「今週か来週あたりはいそがしい?」というメッセージが、しかも今週です。
そして「火曜日は子供の習い事の送迎で、水曜日は私が病院だから木曜日か金曜なら」

そして男性は
「木曜日に!」
妻は
「OK~😍」と。
怒りがこみ上げながらも我慢をして、私は友人に電話。
「じゃあ○○ってアプリを入れて」と言われそのアプリをダウンロード。
そして設定をしてアイコンを隠せるらしく隠しました。
そして自分の携帯にもダウンロードしその設定をしました。
ちょうどその頃に妻が子供と帰って来て携帯をチェックしてからポケットに。

そして翌週になり、妻から
「木曜日は母親の所に行って様子を見てくるから遅くなる」と。
怒りがこみ上げるのを押さえつつ聞いて。

そして友人に電話し使い方を聞きました。
パソコンにもインストールし(ノートパソコン)それを使って操作をするとか。
それを設定して、その日。

定時で帰ると私はノートパソコンを開きログインし録音機能をオンにしました。
そして自宅に帰り、夜9時を過ぎてから妻が帰ってきました。
何事もない様子で着替えて夕飯を食べていました。

その翌日、残業だと話して定時で帰りました。
そしてノートパソコンを開き、再生をして6時に録音を開始して帰ってきた9時までの録音なので早送りにしながら。
すると10分後、がさがさと荷物を動かす音がしてバタンと車のドアを締める音が。
そしてまた車のドアを締める音がして
「お疲れ様です」と由里子。
「お疲れ様です」と男の声が。
「今日超忙しかった」と由里子。
「俺もだったよ」と車が走り出している音が。
会話を察するに同じ会社の男。
「○○がさぁ~」
「○○さんがあたしにね?」と由里子が男に話していく。
「赤信号なのに前の車が行った」と由里子が話すと
「こら!」と由里子の声が。
「この太ももたまらないよ」
「だめっ…お楽しみはまだ待って」と。
それからも妻が男に仕事の愚痴を話し続けていて相当親しみがあるのを感じた。

車のバックする音がするとバタンバタンと車の戸を閉める音がして、ガチャと扉を開ける音とピンポーンとホテルのあの音が。
そして何かに座る音、ペットボトルの蓋を開ける音が。
そして会話をしていると
「キャッ!」と妻の声が。
「ああ…綺麗」男の声が。
「エッチ…」甘えた由里子の声が。
チュッチュッとキスを繰り返している…
怒りに震わせながら聞いていました。

「アンッ…」
由里子の声と吸い付く音が。
「アンッ…ンッ…」最近は聞いた事のない艶やかな声が。
「形が綺麗だよ」
「おっきくないよ」
「大きさじゃないよ」
激しく吸い付く音と「アアッ…ンッ…アンッ!」
由里子の声が大きくなる。

「制服好きの変態♥」由里子が話すと
「これが一番いいよ」
「ぱぁん…」
由里子の声が大きくなり
「由里子さんエッチ」男が嬉しそうに。
「だってこんなになってる」がさがさ。
男の股間に触っている…
「凄い…やっぱり元気」
「由里子さんだって」
「アアアッ!」と由里子の声。
「ぬるぬるだよ?」と男が話すと
「だって欲しいんだもん♥」甘えた由里子。
「欲しい?」男が話すと
「欲しい!」と由里子が。

するともぞもぞ音がして
「ゴム着けて」と由里子が話すとビリっと袋を破っている。
はあ…さすがに生でされてたら…少しだけほっとしてしまう屈辱。
だか、
「アアアッ!」と由里子の声がし「おっきい」と由里子。
「由里子さんだって締め付ける」
そして「アアッ!アンッ!アンッ!」と由里子の声とギシギシベッドが揺れる音。
「アアッ!気持ちいい!アンッ!」
男の激しさがギシギシベッドが揺れる音でわかり由里子も興奮している。
そして「待って」と由里子が話すと
「よいしょ」と。
「由里子さん上になるの?」
「うん?」
そして「アアッ!アンッ!アンッ!アンッ!気持ちいい!アンッ!」と由里子の声とギシギシベッドの揺れ。
「たまらないよ?」男の興奮気味の声。
「エッチだね!」と言われ由里子が。
「ダメ?嫌い?」と聞くと
「大好きだよ?」と軋みが激しくなり、すると
「ダメェ~イク!アアッ!」由里子の絶叫が。
「大丈夫?」と優しく聞くと
「うん…」と甘え上手だ…

そしてチュッチュッとキスの音が。
「もうダメ」と由里子。
「まだまだ」と男が話すと
「待って」と由里子、がさがさと音が。
「え?」と男の困惑気味の声。
「生でいいよ」
「いいの?」
嬉しそうな男。

「アアッ!」と由里子の声がして
「全然違うよ」と興奮している男。
「あたしも」と由里子。
そしてギシギシベッドが揺れる音と「アアッ!凄い!さっきより硬い!」と由里子。
男の息遣いと由里子の声が混ざり音量が…
ヌチュヌチュ、ギシギシ、声。
怒りに震わせながら。
そして男の息遣いが荒くなり止まると
「ね?あたしの事好き?」と由里子。
「好きだよ」
「本当に?」
キスを繰り返している。
「他の女としない?」と由里子が話すと
「しないよ」と男。
「○○ちゃんとか○○ちゃんとも駄目だからね?」多分事務員か。
「しないよ?向こうだって興味ないさ」
「誘惑されてもしたら許さないよ?」と由里子。
「絶対しないよ」と男が話すと
「約束だよ…だから今日はこのまま来て」

その言葉に失望と脱力感が…
「いいの?」と興奮して喜ぶ男。
「いいよ…」由里子の囁き。
そして激しくなりギシギシベッドの軋みが最大に。
「アアッ!由里子さん!出すよ!」
「出して!」
「由里子さん!アアッ!」
男の雄叫びに「アーッ!」と由里子の絶叫が重なり
「アアッ!ウアッ!」と男の声と「アンッ!アッ!」と由里子の声。

そして静かになりしばらくして
「気持ちよかった?」と由里子が話すと
「最高だよ」と嬉しそうな男の声にパソコンを壊しそうになった。
「あたしも気持ちよかった」と余韻。
そして「アッ!凄い出てきた」と笑う由里子の声を聞くと消した。

昨日今日の関係ではないのが会話もセックスも。
脱力感にさいなまれました。
そのまま聞いていたら
「由里子さんもう一回」と男が話すと
「性欲強いね?」と笑う由里子が再びベッドで淫らになり男の射精を…

今は愛情もなくなり、私は他の男と楽しむ由里子の声を残業という由里子が帰ってこない夜の翌日に聞いています。
あれ以来は生でしているらしく
「今日は中は駄目だから外」と話す由里子。
明日の夜も残業だそうです…

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投稿No.8524
投稿者 気持ちいいこと大好き (30代 女)
掲載日 2023年10月20日
私は旦那以外に彼氏がいてます。
2週間に一回遊びに行ってそのままホテル朝帰りするのですが、毎回彼氏は凄い興奮してて私を激しく求めてきます。
中出しして、そのまま2回、3回と朝まで時間ギリギリまで中出ししちゃうのでシャワー出来ずにそのまま帰ってくることが多い。

いつも帰ったら私のマン○は精子でヌルヌルで、さっきまで乳首舐められてたので乳首もピンピンになってちょー敏感。
さらに彼氏のたまらないよーまた出るってさっきまで興奮してハァハァしてる姿見てたので帰ってから私はたまらず毎回オナニーしてます。
精子まみれのヌルヌルのマン○に指入れて硬く敏感になったままの乳首を撫でながら思いっきりアンアン声出して指入れてグチュッグチュッって音してるの聞きながらいってしまいます。

帰ってから半日ぐらいずっと彼のザーメンでオナってるの彼は知らないし言えないけど…興奮おさまらないで彼も帰ってシコシコしてるかなって思うとたまらない…

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カテゴリー:浮気・不倫
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