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かなり品のない内容ですので苦手な方は読むのをやめてください。
2人の子供も手がかからなくなり、ある程度の時間の余裕ができた私はオナニーに夢中になっていました。
旦那はとても優しく顔も好みで、週に1~2回セックスもありますが、かなり早漏なようで正直なところ欲求不満に悩んでいて、推しの韓国アイドルの動画を見ながら隠れてオナニーするのが日課になっていました。
そんなある日、スーパーからアパートに帰ると階段で推しにそっくりな男性とすれ違い、一目惚れをしてしまいました。
それから旦那の事を蔑ろにしてしまうのが不安でセックスを求める頻度も多くしましたが、アパートの付近では自然にあの男性を探してしまう自分に気がついていました。
そしていつしかその男性に犯されている自分を想像してオナニーするようになっていきました。
1ヶ月ほどした頃、またあの男性に会うことができました。
私が駐車所に車を止めたとき、彼は車から降りてアパートへと向かっていました。
「神様ありがとうございます!」と心のなかで喜び、自然に後ろをついていく形になりました。
彼は私の階より1階下に住んでいるようで階段の途中で別れました。
自分の部屋に着いた私は「背が高かったな」とか「オシャレだったな」とかなんて思いながら我慢できずにディルドを手に取りパンツを脱いだんですが、その濡れ方が尋常ではなくて驚きました。
これは掃除が大変だと思いお風呂場に向かい何回もイキました。
この頃には旦那への罪悪感は薄れていて、夜の誘いも減っていきました。それよりも彼のことを思ってするオナニーが気持ちよかった。
この時から何か私の中のスイッチが入ってしまい、私は少し行動に移すようになりました。
「部屋を特定したい…」少し危険な思考になっていることは自覚しつつも、私は子供が家にいないときは前に彼が車を降りた時間に車で待機することにして、数日経ったとき彼が帰ってきました。
呼吸が乱れるほど心臓が高鳴り、彼の後をついていきます。
例の階まで来たとき、私はそのまま上に行く素振りをして彼の行った廊下に向かいます。
彼は私にはちっとも気がついていないようであっさりと部屋を特定できました。
表札は出ていませんでしたがドアにもオシャレな飾りが付いていて彼のすることは無条件に全部好きになっていました。
(ここから変態です)
その日の夜、午前3時頃に私はワンピース状パジャマにノーパンでディルドを持って彼の部屋の前に行って静かにオナニーをしました。
部屋の前の廊下はよくあるフェンス越しにそのまま外になっているので、誰かに見られるのを恐れて1回だけイッてあとは部屋に戻ってお風呂で激しくしました。
これが日常化してしまい、少しずつ慣れていった私は部屋の前に愛液をダラダラと垂らして興奮するようになっていました。
もちろんティッシュで拭いて朝には目立たなくなってるとは思いますが、その場所は私だけがわかるシミが残っています。
私はどんどんエスカレートしてしまい、彼に手紙で接触を試みました。
今こうして書いても自分で引いてしまいますが、内容は「今週の水曜の午前2時にこのディルドでポスト越しにマンコをいじめてください。」という旨の手紙とディルドを投函しました。
その日まではソワソワして旦那も少し心配していました。
その姿を見て自分のしていることにハッとしましたが、時間が経つと頭の中は彼のことでいっぱいです。
もしかするとこの行動のせいで彼は引っ越すかもしれないし、警察に連絡してるかもしれない。でもそれよりも彼が好きでたまりませんでした。
当日の夜、私は少し早めに部屋のの前について緊張がピークに達しました。
彼の部屋の電気がついているのが確認できたんです。
私はもう理性が保てていませんでした。
スカートを捲り上げバックのようなかなり無理な姿勢でお尻をドアのポストめがけ押し付けました。
私は昔からお尻だけがかなり大きく、マンコ少しでも密着させるように手を床について強く押し付けました。
するとドア越しにカタカタと物音が聞こえたと思うと、マンコに何かが触れ彼が応じてくれたことがわかりました。
私は絶対に出してはいけない声にならない大きな声を出してしまいました。
彼はしばらく指で穴を刺激してから例のディルドを入れてくれました。
気がつけば愛液は脚を伝ってサンダルがヌルヌルになってしまったので、裸足になって腰を押し付け何度も何度もイキました。
姿勢が限界になってしまいお尻をドアから離すと、ドアにはくっきりとお尻の後が付いていて、ポストの周りは白濁してたり透明だったり液体でドロドロになっていました。
ポストを見ると彼はどうやらライトで照らしていたようで、強い明かりが漏れていました(もしかしたら撮影していたかもしれません)。
じっくり見てくれた喜びでうれしくなっていると、彼がポスト越しにチンポを出したんです。
頭が真っ白になりました。
ビックリするほど大きくて吸い込まれるように手を伸ばし、口に咥えました。
それだけで何回もマンコが脈動してしまいました。
正直もうマンコに彼のチンポを入れたくて仕方がありません。
1つになりたいと思いながら喉奥までチンポを咥えると彼が腰を引いてしまいました。
少し待ってから再び出てきたチンポにはコンドームが付いていました。
私は合意を得るかのようにしゃぶって、マンコを押し付け挿入しました。
2人がバラバラの動きをするので何度も抜けてしまい、しばらくすると彼は動くのをやめ、私だけがドアに「タンッタンッ」とお尻を打ち付けて、私は人生で感じたことのない快感に何度も達しました。
しばらくすると彼は再び腰を引き、指でお尻をどかすような仕草をしたので、ポストを見るとコンドームを外したチンポが飛び出していました。
私は少しだけ生でしたいのかな?と思い生のチンポを挿入しました。
もちろん生でしたかったのは私の方だったのですが、彼はどうやらイキそうになって抜いたんだと思います。
10数回動かしたとき突然中に精子が注ぎ込まれました。
ガチガチのチンポはえぐり上げるように脈動し、マンコの奥がキュンキュンしてしまい私はまた思わず下品な声をあげて思いっきりイッてしまいました。
しばらくお尻を突き出したまま半分気絶したような虚ろな状態が続き、気がつけばポストも閉まっていたので簡単に回りを拭いてから部屋に帰り、お風呂場に行きました。
妊娠が心配でしたがあれから2ヶ月経ちましたがどうやら妊娠はしていなかったようで、ホッとしています。
またもう少し彼とお付き合いしていくつもりです。
予定調整してもう一度あの嬢に…と思っていた矢先、出張案件のお鉢が回ってきた。
上手く周る順番を調整して、ラストをこの前のフェスがあった地域に設定。
次の日を有給にして、ゆっくり帰って来まーすということにした。
前回の嬢は風俗サイトで確認する限り出勤になっている様子。一週間ほど溜めながら行くことにした。
上手くタイミングが合うだろうか…
仕事を終え、食事をしつつホテルにチェックイン。
身支度を整えサイトで空きを確認すると運良く待機中。
兎にも角にもまずは呼ぶことに。十数分で到着できるとのこと。
前回のことを思い出して既に期待に鎌首をもたげている愚息。
緊張ではないが若干のソワソワ感を感じているとチャイムが鳴った。
ドアを開け、目があった瞬間、満面の笑みの嬢。
鍵も閉めていないのにそのまま熱烈なキスをお見舞いされた。
カバンを落としてこちらに身を任せてくれている。
今回もワンピースだったのでたくし上げてボリュームのある尻や太ももをまさぐる。
吐息に甘いものが混ざってくる。
嬢の方も、シャワーを済ませてホテルのガウンだった自分の前を開いて愚息に手を伸ばしてくる。
硬さと形を確かめるように撫でている。
お返しにパンティ越しに秘部に指を這わせると水音がする。もう中々に濡れている感触。
「…ぁん…また呼んでくれてありがとうございます。本指名の人だよって言われたからもしかして、って思ったけど当たりでした」
「忘れられてなくてよかったよ。返さなきゃいけないものもあったし」
「忘れられるわけないじゃないですか…言ったじゃないですか、私の身体は貴方専用になっちゃったって」
「今日まで処女だったの?」
「あの後すぐ生理になっちゃったので、お店には出てないんですよ。先週はお休みしてたので、今日からまた出始めたら貴方が呼んでくれたので…」
「あ、お客さんもあれから俺だけなんだ?」
「そうですよー。だから多分病気とかも無いです、安心ですね!」
話しながらソファに移動。
対面座位の形に誘導して股間を擦り合わせながらキスしているとふと思い出す。
「お店、連絡して無いよね?」
「あ!あ、コースとか、金額とか忘れちゃった…」
「今日の最後までで時間とったけどもうあんまり長くないよね?」
えっと、えっと、と言いながらスマホを探す嬢。なんだかデジャブ。まぁ嬢の言うことを信じるのであれば、あれからお客さんについてないというのだから、慣れようがない。
お店にあたふたと電話し終わり、
「シャワー行きましょ?貴方は入ったみたいだけど、暑かったし私の方が恥ずかしいから…お願いします」
お風呂でこの半月の話家庭の話を聞きつつ、洗いっこ。
Eカップ(!)だという綺麗な乳首のおっぱいを弄り回して反応を堪能していると徐々に元気になる愚息。後ろからお尻に擦り付けているので即バレ。
「大っきくなってる…」
さっと泡を流してからお尻の割れ目から太ももと入り口で挟んで擦るように動きを変える。
泡は流したはずなのに嬢の汁でヌルヌル。
「おっぱいいじめるから濡れちゃってる…」
前回はお風呂でフィニッシュだったなぁと思い至ったところで嬢が愚息を掴むと
「ごめんなさい我慢できないぃぃあぁん!」
位置調整して腰を後ろに突き出すようにして挿れてしまった。生なんだけど良いのだろうか。
やっぱりちょっと浅い嬢の中。
腰を掴み奥までゆっくり押し込んで感触を確かめていると
「奥気持ちいい…やっぱり凄い広がってる…ずっと欲しかったの…」
奥を揺するように動かすとギュンギュン締め付けてくる。
「それ気持ちいい…なんで好きなところわかるの…」
締め付けも凄いが濡れ方が凄いからか溜めていた割にはこちらは我慢できている。
我慢汁が出ているのは少し感じるので奥には自分の精子が溜まり始めていると思うとやはり興奮してくる。
そのまま奥を刺激し続けていると
「あ、だめ、くる、あぁああ!」
と言いながら締め付けられる愚息。壁についていた腕の力が抜け、嬢が崩れ落ちる。
「ごめんなさい、わたしだけイっちゃいました…お風呂出てベッドに行きましょう?」
体を拭くのもそこそこにベッドにいくと
「今日はまだお仕事してないので…」
と言い咥えてくる。
「硬い…このおちんちん好き…」
目を閉じて浸っている様子の嬢。
この前も思ったがイカせるフェラではなく勃たせるフェラ。玉袋まで丁寧に舐められ、玉も片方ずつ緩く吸ってくる。
丁寧に緩く吸われるが刺激が強すぎないので逆にもどかしい。
一応デリなので、既に今日挿れてはいるが素股に。
「さっきお仕事って言ったからですかぁ?クリだけじゃやだぁ…」
「クリも好きでしょ?」
と言いつつクリを中心に亀頭でゆっくり擦っていく。
膣口から出てくる嬢の汁だけで今日は十分にヌルヌルだ。
擦ってるうちに体を震わせてイってしまったようだ。
それでも擦るのはやめずにクリから入り口までを亀頭で擦る方にシフトし、そのまま続ける。
というか、この前よりもヌルヌル感が強い気がする。前の後すぐ生理だったって言うし…
「ねぇ、もしかして今日って生まずい日?」
とたずねてみると
「…あは、そうです…危険日って言っちゃうと遠慮しちゃうかなぁと思って。」
「さっきも生で自分で挿れちゃったけどほんとにいいの?」
「はい…」
ギンギンの愚息は嬢の入り口で擦られてヌルヌルを纏って我慢汁もダラダラ。
「もう生で挿れたら止まらないよ?」
「だってさっき貴方に会った時からずっと欲しいんですもん…この前みたいに奥に全部出して…何も気にしなくていいから…いっぱい使ってください」
そこまで言われて勃たない男がいるかよってことで一気に奥まで進んでいく。
「あぁ!きたぁあん!奥…!」
奥で揺すって馴染ませた後今回は早めに抽送を繰り返す。
使われるのが好きそうなので一発目は自分の好きなように気持ちよくさせてもらう。
足は腰に組まれてだいしゅきホールド。この前もだったが密着度が凄い。
深いキスをしながら緩急もなく、奥へ奥へと突き込んでいく。時折突くタイミングで不規則に締まるので、イっているようだ。
そんな締まりの中で好き勝手動いていれば流石にイキそうになってくる。
キスしていた口を離して
「そろそろいくよ!どこに出す?」
「あ、あっあああああ!奥!奥ぅ!」
また口を合わせると一層嬢の足に力が入りしがみついてくる。
堪えきれずに奥に突き入れてコリコリした部分を探して発射。大量に出ているのが分かる。
キスしたままのために愚息が跳ねるたびに声にならない声で反応して嬢の腰が動き続ける。
跳ねる毎に尿道の精液まで全部搾り取るような動きで凄く気持ちがいい。
会心の射精。何回脈動したかわからないくらいだったが、そのままキスを続けていても萎える気配がない。
足を解いてくれたので抜いてみるが出した精液が垂れてくる感じがしない。濃すぎて奥にへばり付いているのか…?
せっかく萎えないし、と股を広げっぱなしでいる嬢を無言でうつ伏せにして後ろから寝バックで再び挿入。
「え、もう?え、あ、硬いぃぃい!」
困惑している嬢は置いてけぼりにして奥を突きつつ少し抑えめに中の感触を味わう。
奥の方を突くと1回戦よりもグボグボと音がするので奥で精液はしっかり溜まっていてくれているらしい。
嬢の締める感覚が短くなっており、突いていると時おり水音がするためハメ潮吹きまくりのよう。股間が生温かい。
ピストンに合わせて出る声が「おぅ!お!」と若干獣じみてきている。不慣れだったとは思えない感度の良さ…
不規則な締まりに早めに限界を迎える愚息。
今度は特に宣言もせずに勝手に中に出す。
先程の射精と同じくらいの塊で吐き出されていく。
それに合わせて「お…あ!」などと声が出ている嬢。そのままぐったりとしてしまった。
人妻がここまで汗だくで我を忘れるような感じで自分の吐き出す精に応えてくれているのに物凄い優越感に似た何かを感じる。
愚息を引き抜くと白く泡立ってはいるが先程と同じく奥から精液が垂れてくる感じがない。
嬢の汁に塗れた愚息はまだ元気なまま。
危険日の女の汁で本能的にガッチガチなんだろうか。萎える気配がない。
嬢の顔の横に愚息を差し出してみると気だるげに身を起こしてお掃除フェラをしてくれる。
今回はラスト枠ではあったが短めでしか取れなかったので鳴り響くタイマーの音。
とりあえず股間だけでもと嬢と再びシャワーへ。
「今日もいっぱい出してくれてありがとうございました。まだ出したそうですけど。なんかお腹の奥が重いです(笑)」
「まだ出てこないもんねー。またエレベーター大変そう」
「今度は下着ちゃんとカバンのところに置いてあるから大丈夫だと思います!」
「中出しちゃったけど良かったの?お薬まだなんでしょ?」
「明日ピル貰い始めようと病院行くつもりだったので、アフターピルも貰います。すみません、どうしても中に欲しくて。いっぱいくれてありがとうございます。嬉しいです、いっぱいしてくれて。」
「ピル代出すよ?」
「あ、あの、じゃあ、ピル代のかわりでいいので、今からラブホテルに行きませんか?まだしたい…と思ってくれて、ますか?」
「もちろんしたいし、溜めてきてるからまだまだいけるしだけど、いいの?今日早かったんじゃ…?」
「あまり声かからないから早上がりにしますって言っただけなので、子供見てくれてる親には帰るのは明日の朝ってはじめから伝えてますから…」
せっかくのお誘いなので、ビジホから徒歩圏のラブホに移動。財布と前回の嬢のパンティのみ持って。
嬢は一度お店でお金などやり取りしてから合流することに。
ラブホの玄関で合流後、部屋に入り改めまして本名で自己紹介。デリは辞めてきたとのこと。
「病気とか流行ってるって聞くし、リスクばっかりなんだなって。変な男の人とか、強引だとか不潔な人とかに呼ばれる前に辞めちゃえっと思って」
「もういいの?」
「もともとえっちなことしたいだけでしたし。お金は旦那が入れてくれてるから。」
「あー、悪い奥さんだー」
「はい(笑)あの、これからも会ってくれます?多分もうひとりえっちじゃ満足できない…」
「良いけど割と遠いから頻繁には会えないけど良いかな?」
「その方が家族にバレなさそうですし、会えない期間長いとその分する時にいっぱいおちんちんくれますよね?」
お客さんからセフレに昇格しました。
凄いラッキーを引き当てたのかもしれない…
この日はここからも中に出し続け、乱れに乱れた嬢は最後は気絶するように寝落ちしていました。
街が起きだす頃にチェックアウト。
その後はお別れして自分はしれっとビジホでご飯を食べて帰宅しました。
家に帰って出張報告を仕上げていると夕方くらいに嬢から
「今すごい量の貴方のが奥から出てきました。下着から溢れちゃった…」
と報告が来ました。
我が分身たちは半日以上奥でへばりついていたようです。
禁欲の成果だったのか女性の危険日の体の働きによるものなのか…ただ、人妻の生活圏に自分の出したものを膣に入れて持ち帰らせるってすごく興奮しますね…!
この時からしばらく経ちましたが、ちゃんとアフターピルも飲んだようで、妊娠はしていません。
危険日ドンピシャだったので飲んでいなかったら孕んでいたのかもしれませんが。
ピルを飲み始めたということで、一昨日も会って中に出してきましたが、出した精液を掻き出させないまま帰すのがやはり興奮しますね。
次からはもっと色々チャレンジしたいと言われているのでこちらの精力が保つか心配になってきましたが、気持ちいい関係を築いていけそうです。
叔父との淫らな関係を続けたくて実家には戻らず、大学卒業と同時に都内の企業に就職して叔父との同居生活を続けました。
よくあれだけ叔父とのセックスに明け暮れながら留年することなく卒業できたと我ながら感心しました。
それくらいセックス三昧の大学生活でした。
就職を境に私たちのセックスに変化が出ました。
避妊に気をつけるようになり、危険日は挿入時からコンドーム、生理の前後2日は中出し、それ以外の日は外だしか私の口の中で叔父の射精を受けるようになりました。
生理中はもちろん中出しです。
中出しができる時のセックスは特別です。
お互いにいつもより興奮して大胆になり、翌日が休日の時はそれこそ朝まで何度も中出しのセックスを楽しみました。
安全日が土日の場合は、家の中で全裸又は下半身だけ裸で過ごしていました。
今思えばセックス中毒ですね。
その後、叔父は海外の大学へ留学しましたが、留学先で末期のガンとわかり、呆気なく亡くなってしまいました。
叔父が日本を離れる前の数日は、惜しむようにセックスに没頭し危険日に関係なく叔父の精液を私の中で何度も受けました。
叔父の死から半年経った頃、私は高校時代に付き合っていた元彼と付き合うようになり結婚して男の子を出産しましたが、彼の不倫が原因ですぐに離婚しました。
離婚とともに実家の近くに戻り就職しました。
就職先で私より15歳年上の男性と親しくなり、すぐに肉体関係になりました。
叔父に似た感じの男性でセックスも上手で、その男性とのセックスにのめり込んでいきました。
彼は避妊に気をつけていましたが、私から「安全日だから」と中出しを求めていました。
彼には妻子がいたこともあり、私たちの関係は社内ですぐに広まってしまい、結局二人で退社しました。
彼は離婚した後、田舎暮らしに憧れて人里離れた小さな村に移住して、趣味の山のガイドをしたり小さなカフェを開いたりしていました。
彼の田舎の家をたびたび訪ねては一緒に山に登ったり、カフェの手伝いをしながら、誰にも邪魔されない彼とのセックスを楽しんでいました。
その後、私は実家からほど近い企業に就職し社長秘書室に配属されました。
入社して間もなく社長の大阪出張に同行しました。
出張先で社長から夜の秘書になるよう口説かれました。
もちろん相応の手当も提示されましたが条件がありました。避妊をしないことでした。
シングルマザーで子育てをしている私にとって断れない話でした。
社長と関係を持つようになって驚いたのは、社長が私の体に夢中になってしまったことでした。
あとで分かったのですが、社長室の女性秘書は全員が社長の夜の秘書でした。
ただ、社長が私の体に夢中になってしまい、出張に私を同行させることが多かったことが先輩秘書の恨みを買うこととなり、入社して2年くらい経った頃、誰かが社長の奥様に密告し、私は奥様から解雇されてしまいました。
社長秘書をしている間も、休みの日には田舎暮らしをしている彼を訪ねて、彼の仕事を手伝いながら大人のセックスに酔いしれていました。
もうその頃は彼も避妊することはなく当たり前のように中出しでした。
社長秘書を解雇された後、その社長の口利きで県内の別の企業に就職しました。
社長は私の体が忘れられないと言い、私とのセックスのために奥様に内緒で密会ができるマンションを購入してしまい、今はそこで避妊をしない社長のセックスに応じています。
また、昨年秋には、友人の紹介で某有名企業の同い年のエリート社員の男性と知り合い、お付き合いを始めました。
その彼とは真剣にお付き合いをしていますが、田舎暮らしの彼と、前の勤務先の社長ともお付き合いは続けています。
それぞれの男性に嘘をつきながら、清楚な女性を演じ続けています。
20代前半の数年間、叔父と異常なくらいのセックス三昧の生活を続けたことで、セックスに対する何かが狂ってしまったのかもしれません。
夫との仲は良いのですが、付き合ってる時から夫にあまり性欲がなく、結婚して6年経ちますがここ1年くらいセックスレスです。
結婚前にセフレが数人いて、恥ずかしいですが性欲は強い方だと思います。
時々我慢できず誰でもいいからセックスしたいと思う時がありますが、結婚してからは夫以外の男性とはしていませんでした。
結婚前に会っていたセフレの男性達からは定期的にLINEが来ていたのですが、夫にバレるのが怖く会うのは断っていました。
でも連絡先をブロックしていなかったのは、何か期待していたからかもしれません。
夫が4月に昇進して、他県への泊まりの出張が多くなったんです。
一番長く結婚前に7年くらいセフレ関係だった彼から夫の出張前日にたまたまLINEが来て、すぐ次の日の夜に会うことになりました。
会う=セックスなので、その日の夜はドキドキして眠れませんでした。
最後に会ったのは結婚前なので、たまにLINEのやりとりはしていましたが約6年ぶりに会いました。
10歳年上の彼は相変わらずかっこよくて、今からこの人に抱かれるんだと思うと興奮と恥ずかしさと夫への罪悪感で現実感がないようなフワフワした気持ちでした。
彼の車で近況を話したりしながら郊外のラブホテルに行きました。
ちょっと古いホテルで、ベッド横の壁とベッド上の天井が鏡張りの部屋でした。
私が先にシャワーを浴びて備え付けのバスローブを着てベッドに入りました。
部屋の電気を暗くしてドキドキしながらいると、彼がベッドに入ってきます。
すぐにキスされ胸を揉まれながら舌を絡めると、それだけで気持ちよくておまんこが完全に濡れているのがわかりました。
お互い全裸になり、彼は仰向けになって「舐めて」とフェラを促してきます。
おちんちんは半分くらい勃起していても既に大きくて太かったです。
少し頭を押さえつけられてフェラするとすぐに亀頭がパンパンに膨れて、完全に勃起した状態になりました。
「今もピル飲んでるよね?」と聞かれうなずくと、前戯もそこそこにナマの亀頭が膣の入り口に押し当てられます。
セフレの時からゴムなんてつける気なくて、いつも勃ったらすぐ入れてそのままオナホを使うように中出しされていました。
でもそれがMっ気がある私にはとても良くて、今日もそうなるのだと思うとおまんこがトロトロに濡れてきます。
夫への罪悪感はありましたが、早く気持ち良くなりたい、ナマのおちんちんが欲しいという欲求に抗えませんでした。
愛液でクチュクチュのおまんこに発情したおちんちんがヌプヌプと入ってきます。
セックス自体が久々だったので少し痛みがありましたが、おまんこに馴染ませるようにゆっくりピストンされるとだんだんナマの粘膜同士が擦れ合う快感を感じる様になっていきました。
彼の気持ちよさそうなため息と、耳元で「本当に久々なんだね…まんこキツい…吸い付いてくる感じが気持ちよすぎ」と言われ、嬉しかったです。
いけないと思いながらも、夫以外の男性とナマでセックスをしているという背徳感で頭がおかしくなりそうな気持ちよさでした。
正常位でたくさん突かれ、夫とのセックスでは出したことのないいやらしい喘ぎ声を自然とあげていました。
「次は後ろ向いて」と言われ、四つん這いになり彼にお尻を突き出すようにすると、指で陰唇を掻き分けておまんこを観察されました。
「ビラビラが大きくてスケベだ」とか「すぐ濡れるまんこだな…ちんぽ欲しくてヒクついてるよ」とか言われて、恥ずかしいけどすごく興奮しました。
バックで奥まで貫かれると、亀頭が気持ち良いところに当たって自分からおちんちんを求めて腰を動かしてしまいます。
最初はゆっくり動いていた彼もピストンがどんどん早くなり、パンパンパンと強く乱暴に腰を打ちつけてきます。
ピストンの早さで、彼の絶頂が近いことがわかりました。
ふとベッド横の鏡を見ると、お尻を鷲掴みにされてまるで動物の交尾のように腰を振る私たちが映されていました。
「いく…中に出すぞ」と言われ、気持ち良すぎて頷くことしかできませんでした。
彼は私のお尻を鷲掴みにしたままで、おまんこの一番奥に射精しました。
お腹の奥がじんわりと温かく感じ、最後の一滴まで絞り出すように中出しされ、彼がおちんちんを引き抜くと精液がボトボトと垂れてきます。
私はまだイっていなかったので、お掃除フェラをしながら自分でクリトリスをいじって、おまんこの中に夫ではない男性の精液を入れながら絶頂を迎えました。
ここ数年感じたことのないくらいの快感でした。
シャワーをしっかり浴びて中から精液をかき出したのに、帰宅してから精液が下着に染みていて焦りました。
あの夜のことを思い出してはおまんこが疼き、夫が寝ている横で一人慰めたり、新しいセフレを探してツーショットチャットで男性と会話したりしています。
一度タガが外れてしまったらもう戻れなくなりました。
ただ性欲を解消して気持ちよくなるためだけのセックスを求めて、彼とはまたセフレの関係に戻り、今後も夫の出張に合わせて会うことになりました。
そしてツーショットチャット経由で近くに住む若い男の子と知り合ったので、進展があったらまたこちらに報告します。
長文を読んでくださりありがとうございました。
「一人でお寂しいですね~」と言うもので冗談めかして「まだまだ若いので一人で頑張ってます。」
そしたら
「いつでも、言って下さいね。」
と意味深なことを言われました。
その後、何回もおかずを戴くので冗談ぽく
「丁度溜まってるのでお礼がシタいんです」と言うと
「まあ、ホホホ」と返事が返ってきたので、後ろをむかせて
「お願いします」と言ったら
「あらあら」言いながらお尻を突き出してきたんです。
すでにギンギンになってたのでおばさんも抵抗なく、ゆっくりと入れました。
ピストンしながら二人で「アッアッア」。
おばさんを2回イカせて私も最後に大量注入させていただきました。
マンションなので短時間しかできず、でもおばさんは満足したみたいです。
これをきっかけに電話で合図してから勝手にドア開けて入ってきます。勿論パンティ履いてません。
旦那さんが休日の前日は3回イカせてからより深く挿入してしぼり出します。
「お強いのね」
そう言ってフェラ掃除してくれます。
次の日突然、バツ2になって娘(25歳)が戻ってきたんです。
セックスの相性が悪くて離婚したらしい。
高校の時妻とのセックスを見たらしく
「パパとセックスしたい」
と言い出した。
いつもおばさんとシテるので精液でるか心配だけど、ピチピチ娘の裸体に負けてやってしまいました。
娘は騎乗位で激しく腰を振り続け
「パパイキそう…」
私は下から娘の腰の動きに合わせて突きまくってあげました。
娘がイク寸前に四つん這いにさせて爆突きしてあげました。
娘はあっけなくイっちゃいましたが、バックのままゆっくりとピストンしながら徐々にそのスピードを上げていきました。
「パパ凄い、またイク」
私はまだ射精しそうにないので正常位で突き続けました。
「パパお願い」
娘がイクのとほぼ同時に射精、出し切りました。
「もう一回スル?」
娘の返事が返ってきませんでした。
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