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今度の標的はあやの親友智恵です。
智恵っていうのは大きな眼鏡をかけた巨乳の優等生です。
でも、そのことを鼻にかけたところのある、いけ好かない娘です。
あたしは勉強の方は残念なほうですけどみんなの前で馬鹿にされるのはやっぱり不愉快です。
あやと智恵はお互いの家を行き来する仲なのであやから情報収集したところによると、智恵はアダルト系の同人誌を沢山持っているらしくエッチなことに興味津々みたいです。
学校での印象とは全然ちがいます。
あやは、もうほとんどあたしの言いなりなので、あやの父親が出張中にあやの家でお泊り会です。(智恵にはあやと二人でって言ってあります)
智恵との約束より前にあたしとキモはあやの家に行きます。
準備がちょうどととのっところチャイムが鳴って智恵が来たことを伝えます。
あたしが出ると智恵は当然びっくりです。
「あたしも参加させてもらうことにしたの。あやはちょっと手が離せないから上がって」
というと智恵は不審に思いながら、リビングに向かいます。
智恵がそこで見たものは、キモの巨根でアソコを貫かれ、よがり狂っている全裸のあやです。
智恵はびっくりして腰を抜かしたのか、その場に倒れこみます。
あたしは智恵び躰を支えながら、服を脱がしていきます。
驚いたことにショーツにはわずかな染みがあります。
あやとキモの行為を見て興奮したのでしょうか?
智恵に口移しでワインを飲ませ続けます。
智恵の目がとろんとした頃、ブラをはずし乳首を舐めているとショーツの染みが大きくなっていきます。
キモがあやの中で果てたころやってきたのはマイケルとその友人リチャード(白人)です。
二人は下半身裸になると、智恵はマイケルの大きさにびっくりしながらも興味津々って感じです。
ワインで羞恥心がなくなった智恵の前にマイケルが凶悪サイズの黒い肉棒を持ってくると智恵は口を大きく広げて咥えます。
あやはリチャードのを咥えますが硬さが今一なのが不満顔です。
その間にショーツを脱がしあらわになったアソコをあたしが舌でほじくり、あやのアソコはキモがバイブレータを使って弄ります。(さすがに自分の精液を垂れ流すアソコは舐めたくなかったみたいです)
はじめにマイケルが、少し遅れてリチャードが大量の精液を智恵の眼鏡顔に浴びせます。
智恵の顔は全体的に白濁液でいっぱいです。
眼鏡を取ってやると智恵は目をぱちぱちとします。
マイケルが英語で何か言います。
英語が得意でないあたしにもわかりました。「パンダみたい!」
大量の精液はあやに舐めて綺麗にさせます。
あらかた綺麗になったころで智恵の前に3人の男(キモ、マイケル、リチャード)を並ばせ、
「誰に処女をささげたい?」
と聞きます。
眼鏡がないからよくわからないようです。
それでも色と体型から区別がついたのか選ばれたのはリチャードでした。
リチャードのアレはまだ臨戦態勢だったみたいで、あたしの舌技で濡れそぼったアソコに狙いを定めます。
智恵の絶叫と共に智恵のバージンは失われました。
智恵もマンガと現実の差というものがわかったようです。
リチャードがピストンを繰り返すうちに智恵はようやく馴染んだらしく少しずつ甘い声が混じってきます。
やがて快楽を受け入れるようになったのかアンアンと嬌声をあげ続けます。
智恵がひときわ大きな声をあげ、リチャードがアレを引き抜くと智恵のアソコからはピンクの液体が流れ出てきます。
マイケルがリチャードに何か英語で話しかけます。
あたしには意味が分からなかったのですが、優等生の智恵にはわかったようです。
何とも言えない恐怖と期待が入り混じったような顔になりました。
マイケルが寝転がり智恵を上に載せます。
さっきまでリチャードのアレを咥えこんでいたアソコを天を向いたマイケルのアレにあてがうとゆっくりと智恵の腰を落とします。
半分ちょっとしか入りません。
リチャードは持ってきたカバンからローションを出すと、智恵の後ろの穴に塗りたくります。
充分ほぐれたとみたリチャードはアレを後ろの穴にあてがいゆっくりと埋め込んでいきます。
眼鏡をはずした智恵の目が大きく見開きます。
さすがにきつかったのかリチャードはいったん抜いた自分のアレにもローションを塗りたくります。
今度はスムーズに入ったみたいです。
前から、後ろから責め立てられ、初めのうちは痛がっていた智恵もだんだんと表情も快楽を感じている顔になってきました。
リチャードがキモに何か言います。
キモは馬鹿だからよくわからないみたいです。
手招きされそばに寄るのですがきょとんとしています。
英語はわからないけどあたしには何がしたいのかわかりました。
キモに「口を使いなさい」と助言してやります。
ようやく理解したキモは3人の行為を見ていていきり立ったアレを智恵に咥えさせます。
キモに口をふさがれた智恵は「うごーうごー」としか声を出せませんが、あへ顔で快楽を感じているのがよくわかります。
まず、キモが口の中で爆発。
口が自由になった智恵はものすごい声で快楽をむさぼります。
次にリチャードが直腸に白濁液を流し込んだようです。
最後にマイケルが大量の精液は膣内に流し込むと智恵は失神して果てました。
今回も苦痛より快楽を与えてしまいましたが、それでいいんです。
あの優等生の智恵に自分は淫乱であることを思い知らせるのが今回のお仕置きなのだから。
何もクリスマス前に行かずともという話ですが、マイルの期限が迫ってたのと、勢いで行ってきてしまいました。
健康ランドみたいなところで全裸の美女を鑑賞し放題、交渉してヤリ部屋でHできる、何よりレベルが高くで50人近くいるのでなかなか良いなと思いましたが、やはり基本はゴム付き。
それでも1日、ゆっくりプールに入ったり食事や酒を楽しんだりサウナに入ったりしつつ、8人とセックスしました。
行って損はなかったとも思いつつ、わざわざドイツまで来た以上、いつものようなドロッドロの濃厚Hを金髪美女と楽しみたくて仕方なく、友人が帰った後、Hして具合がよかった、英語を話せる美女3人と交渉、ホテルでのナマセックスの約束をこぎつけました。
クリスマス前というのが幸いして、彼氏なしの21歳の彼女らはなんとなくお店に居たくないというものあり、結果的に非常に濃厚なプレイを23日~25日の丸3日楽しめました。
前日のFKKでのプレイでかなり絶倫だということはバレていたのですが、彼女らもかなり期待していたようで扇情的な服で、僕が待ち構えている場末のモーテルに来て、部屋に入るなりノリノリでした。
中でも、ドイツの陸上選手のアリカシュミットに似ている(と言われて比較して確かに似ていると分かったのですが)21歳のレアちゃんという娘が特に良く、自分の♂と相性が良いのか簡単に連続アクメしまくり、
「何で貴方のペニスそんなにいいの??惚れちゃうかも・・」
とかなり可愛く最高でした。
ほか2名もかなり具合がよいのですが、やはり、ナマが良いようです。
普段ゴムでしかしてない彼女たちにアフターピル+大金で交渉して強引にナマ姦に持ち込みましたが、単純にゴム無しの快感に加えて、『クリスマスに、変態絶倫とナマで欲望のままにグチャグチャになる』背徳感がたまらない様でした。
それに気づいた僕は、
「限界まで欲望を貪りあおうよ」
と提案し、持ってきた大人の玩具や大量の精力剤、媚薬類を取り出すと、まず電マに興味津々、レズり始め、その痴態に興奮した僕は
「くそぉ!ビッチめ。徹底的に犯してやるから覚悟しろよ」
と宣告、いつものように精力剤がぶ飲み、強壮クリームを睾丸に塗り込みバキバキに勃起したペニスと血管脈打って精子を大増産している睾丸を見せつけると、3人の目つきはいやらしくなり、
「すっごーい」「サムライねw」
などとはしゃぎまくり。
精力剤のガブのみっぷりにビックリ。
すると、レナちゃん、
「ねえ、せっかくだから〇麻しよ」
と提案。
ドイツでは少量の個人使用は黙認されていことは初めて知りましたが、その提案を断るはずもなく・・・
3人でキメてグッチャグッチャとナマ姦をひたすら繰り返し、精子を子宮口にぶつけてはあふれたのをザーメンレズキスさせ、カクテルグラスに貯めては、媚薬と一緒に飲ませました。
「ねえ、レナちゃん、クリスマスなのに〇麻キメて、日本人の変態とこんないやらしいセックスして、バチが当たるよ!」と言うと、
「あああっぁ!!神様、ごめんなさい。。でも気持ちいいですぅ」と可愛い顔を歪めてビクビクとアクメしながらハメ潮を吹きます。
日本人も良いですが、ドイツ娘も良すぎて、射精しても射精しても搾り取られ、いやらしい睾丸は限界かと思うほど精子を量産して頑張ってしまいました。
僕もついつい、英語で
「神様、こんな美女とハメ狂わせてくれてありがとうございます!」
と何度も説教しながら注ぎ込みました。
途中、モーテルのオバチャンに、うるさい、出ていきなさいと言われてしまいましたがチップで解決し、食事や酒も買ってきて貰いました。
女の子達2人とハメつつ、1人は寝るパターンで、僕は3日間で8時間ほどしか寝ずハメ続けました。
クリスマスの夜には3人ともかなり感度が高くなり〇麻の効果もあいまって失神するかと思うようなアクメを連続しつつ、それでもレズりながら
「神様、ごめんなさい。イク・・イキます!!」
などと連呼。
ぐったりしていましたが、僕がさらに精力剤をガブのみし、
「へばってんじゃない。これからだ。天国に送ってやるよ!」
と言葉責めすると、すっかりメロメロ。
争うようにペニスの尿道口から溢れるミルクを奪い合います。
レナの膣内に超強力な小型ローターを入れ、子宮口に押あてながらGスポットをえぐるような角度でピストンしつつ、別の娘に電マを持たせ、腹の上から子宮を責めさせつつ、軽く首絞めてやると錯乱したように連続アクメ、物凄い締め付けでザーメンを搾り取ります。
結局、3日間で3人の金髪美女の締まりの良い中に怒涛の射精を37発注ぎ込みました。
回数は自分的には少なめですが、肉料理と極上美女のおかげか、1発あたりの濃さと量がすさまじく、輸精管が焼けるようでした。
存分に背徳なクリスマスを堪能でき、最高でした。
レナには「だいぶ」年下のマセた、ヤリマンの妹が居るとこのこと。
写真を見せてもらうとレナと良く似た美少女で、たまらず、旅費+高額のお小遣いで、今度日本で姉妹丼させてもらう約束を取り付けました。
日本観光したいと思っていたとのことで、ラッキーでした。
極上金髪姉妹を存分に味わうことを考えるだけで、精子が尿道口から溢れてしまいそうです。
あやってのは父子家庭で、父親は時々出張に出るので今回はあやの家が会場です。
今回は、タクヤは連れてきません。
自分の彼氏が他の女とするのはやっぱり嫌だもの。
あやの部屋には父親と仲良く写っている写真が飾っていました。
こいつ、絶対ファザコンね。
あたし、あや、キモの3人で乾杯。
お酒のがで再びあやの目がとろんとさせます。
今回は拘束プレイで楽しもうってんで、キモは手錠であやを後ろ手に拘束するとベッドの上に押し倒します。
服の上から胸を揉んだりスカートをたくし上げてショーツの上から舐めたりします。
始めのうちは抵抗していたあやもだんだんと力が抜けていきます。
あやはアソコを舐められるのが弱いみたいです。
快楽におぼれ始めたあやから一旦手錠を外し、服を脱がせると再び後ろ手に拘束します。
プレイを楽しむためブラとショーツはつけたままです。
ショーツの脇からキモの舌が、指先が襲い掛かります。
あやは悲鳴とも嬌声ともつかない声を上げ始めます。
ショーツにはキモの唾液とは別のもので染みができます。
ブラの真ん中にハサミを入れると形の良いおっぱいが、ぷるんとはじけでます。
たまらなくキモが乳首を口に含み舌で転がすとショーツの染みが濃くなっていきます。
ショーツの腰の部分にハサミをあてると濡れそぼったアソコがあらわになります。
シックスナインの体位をとりキモの凶悪サイズのイチモツがあやの口に収まりキモの舌がアソコに突き刺さります。
このころになるとあやも進んで快楽を得ようとしているように見えます。
二人はほぼ同時に絶頂をむかえ、あやの口元から大量の白濁液がこぼれ出ます。
そのままあやの口でピストンをして元気を取り戻したキモは、背面騎乗射であやを襲います。
既にあやはアンアンと嬌声を出しっぱなしです。
あたしはころあいを見計らって、ある男にメールします。
今回のゲストは海外からの留学生マイケルです。
彼はアフリカ系アメリカ人です。
あやはキモに膣奥を突かれ意識朦朧としているので呼び鈴にも気づかず誰が入ってきたのかも気づいていません。
マイケルは裸になるとキモの倍はあるんじゃないかというイチモツをあやの目の前に差し出します。
意識朦朧のあやは気づいていません。
ぼおっとした目で、目の前の凶悪を超えたサイズのイチモツを見つめます。
あやの鼻をつまむと口が大きく開き、マイケルの黒いイチモツが押し込まれます。
ようやく状況を把握したあやは抵抗しようとしますが、キモのモノがアソコに打ち込まれているので身動きできません。
マイケルはあやの頭をつかみ強制ピストンです。
マイケルのモノは半分もあやの口には収まらず、何度もむせかえます。
それでもだんだんと慣れてきたのか、すでにマイケルはあやの頭を離しているにも関わらず、あやは必死に口ピストンをします。
マイケルの大量の精液があやの口内を満たすのと、膣奥にキモの精液を流し込まれるのはほぼ同時でした。
あやは逝ってしまったのか、半失神状態です。
マイケルはあやの下半身に位置取ると一気に奥まで挿入しようとします。
痛みと快楽にあやが意識を取り戻すと痛みとも喘ぎとも取れない声を上げます。
マイケルのモノが奥まで入るとあやが壊れてしまうので浅いピストンに切り替えます。
さっきのキモのように背面騎乗位になるとあやのアソコに真っ黒い男根が突き刺さったのがしっかり見えます。
あやはもう痛いんだか気持ち良いんだかわからない様子です。
やがてマイケルの白濁液があやの膣中を満たします。
マイケルが太い男根を抜くと、ゴボッと音がして白濁液が逆流します。
あやの快楽は今回も朝まで続きました。
一人でアダルトショップで買い物させたり、全裸で街を歩かせたり、真昼の公園でバイブオナニーさせたりやりたい放題、先日も乱交サークルで7Pで2日間イキ狂わせましたが、大量に膣内射精しながら連続でハメられるのがたまらないようで、精力に惚れられてるような感じです。
最近は、IZARAに徹底的に浣腸責めで何度も排泄させ腸内をきれいにしてから飲むヨーグルトを2L注入し、強力ローターをコンドームに入れたものを5-6個アナルに入れてからアナルプラグで栓をし、クリ・乳首もローター責めしながら首絞めしつつ超ピストンでやると涙ながして喜びながらアクメを繰り返します。
今週は、前から約束していた東北への旅行をしましたが、なぜか19歳イベコン娘アヤカとそのパパの45歳金持ちオヤジがついて来ました。
旅行なので、おいしい海産物を食べさせましたが、カキ、フグの白子はセックスに効くと教えてやると、連日カキとフグ料理ばかり希望してきます。
当然ですが、観光はそこそこ、やることは温泉付きコテージでのドーピング4Pです。
コスプレHが盛り上がりましたが、アヤカは、制服、IZARAは民族衣装のようなCA服着て、ぐっちょり濡れたパンティを見せびらかしながら挑発、
「ねえ、牡蠣いっぱい食べて精力ついたでしょお?今度はぁ、わたしにミルクいっぱいドクドクして飲ませて」「ナオちゃん、Jさん、また精力剤無理やりのまされながら限界までしちゃおっか?」
などと言われると僕らオスは理性崩壊します。
新鮮な牡蠣を昼間に100個ほど食し、その上にドSな19歳アヤカの壮絶な責めで、排卵誘発剤を普通の5倍、精力剤は輸入物をまさに手当たり次第吐くほど飲まされますが、極上の娘に犯されてしまうことに興奮してしまい、口移しで精力ドリンクを飲まされると睾丸まわりの血管は脈打ち次々に精子を量産してしまいます。
連日、ドーピングセックスでJさんを鍛えていたというアヤカの責めは容赦ありませんが、上手く、あまりの精力剤の量で吐きそうになると、愛液ぐっちょりのパンティを口に詰め込まれ
「ダメよ!!男らしく精力剤ガブのみして、やらしい精子たっぷり作って。女の子の大事な子宮にドクドクしたいんでしょお?!」
と励まします。
僕自身、最近ますます、もう1、2段、精力を鍛えておきたい、と思っているのでおもいっきり責めてもらうことにしました。
連続セックスだと一時間に1回射精しながら連続でできるのですが、30分に1発射精しながら半日くらいハメられるようになりたいです。
精力剤と、新鮮な牡蠣・白子の効果は絶大で、濃さが違いました。。
IZARA 「ああ・・ナオさんの精子すっごい。。子宮口にくっついて卵子レイプしているのわかるよ・・」
あやか「ヤダあ、IZARAちゃんやらしいわね。うふふ。。そんなHな娘はサンドイッチでお仕置きしなきゃね?」
僕とJはIZARAをサンドイッチしますが、アヤカによってバイブをアナルにねじ込まれ前立腺を犯されトコロテン状態で激しい射精を連続で強制されつつ、アヤカに睾丸にホルモン剤を塗りこまれ、次々精力剤も追加で飲まされます。
精力剤の量は、格闘マンガのバ〇のジャッ〇ハンマー状態です。。
イキ狂うIZARAは
「イキそう・・イク!イク!首!首絞めてぇぇ。そおそれそれ・・!!!!」
というアクメの連続。
僕もJも、ドーピングセックスを強制されつつも、か弱いマレー系CA娘を精力にまかせてグッチャグッチャに犯しハメ殺す感じに興奮しっぱなし、アヤカに睾丸に精力クリームを塗りこまれると、たまらず、数時間連続でしてしまったりしました。
賢者モードを消すカベルゴリンと排卵誘発剤、マカやガウクルア、トナカイ、シトルリン、アルギニン、ヨヒンベ、クラチャイダム、トンカットアリ・・などなど大量の精力剤に加え、今回は注射式のED薬も使ってもらい、極太ペニスをパンパンにさせたままIZARAのマンコとアナルをサンドバックのようにズゴズゴ犯すといやらしい悲鳴がコテージ中に響き、天国とも地獄ともつかない異常な卑猥さです。。
結合部からあふれ出すおびただしい射精ミルクをアヤカはすくってカクテルグラスに貯めます。
ハメ狂いながら、市場で買ってきた新鮮な牡蠣を料理しつまんでますが、そのカクテルグラスに生牡蠣と射精したばかりの新鮮なミルクを合わせ、アヤカは
「うーん。美味しい!やっぱナマは最高ね」
といいます。
IZARAは最初はイヤ、と言ってましたがアヤカに無理やり口移しされると、
「すっごいクリーミーね。おいしいわ」
と気に入りました。
「牡蠣ミルク」と名付け、淫乱娘二人とも
「もっと食べさせて~」「ほらほらあ、まだいっぱい牡蠣あるのよ。たっぷり精力つけて。ああっ!!出たぁ。すごい。15発目でこの濃さ。やっぱりナオちゃん男らしくって素敵よ。おもわずジュワって排卵しちゃう」
と、彼女ら自身も性欲が刺激されてます。。
僕とJは「くそぉ、ビッチめ。こうなったら腰たたないほどハメ殺してやる!!覚悟しろよ」「こんどまた、〇麻合法の海外で3日ぶっ続けで寝ずに〇メセクしてやる!!」と失神しかけているIZARAをスパンキングと激しいピストンで意識回復させては、
IZARA 「ィググウ!!!」と絶頂させつつ、
私 「アヤカ、なにやってんだ!牡蠣ミルク食べたいんだろ。用意しろ」
アヤカ「あっつあ。。すごい。新鮮な牡蠣にドーピングザーメンがどぴゅどぴゅかかって、、いやらしくておいしそう。。」
J 「あやちゃん、今度は俺に食べさせて。自分の精子と牡蠣と精力剤飲んだらもっと濃いのができそうな気がする」
アヤカ「やらしい・・いいわ。IZARAのアナルに射精したのを口で救って牡蠣と合わせて、ザーメンキスで飲ませてあげるわ」
と、異常な行為に興奮が刺激され、濃厚な4Pは昼も夜も続きました。。
結局6日間ほぼハメっぱなしでした。
美女との異常なほどのドーピングセックスは最高です。
さすがにアヤカとIZARAに
「こんなに飲んで大丈夫?」と心配されましたが
「極上の女との最高のナマハメの為なら、明日などいらぬ」などとマンガのあのキャラみたいなこと言ってみたら、なぜかIZARAは興奮、舌をからませた情熱的なキスして
「こんなにビクビク脈打って・・夢中で精子つくってるのね。。あなたほんと最高よ。。男らしくって子宮キュンキュンしちゃう。壊れるくらいアクメさせて。〇麻セックスもOKよ。今度、海外でお互いクスリ漬けになりながら肉欲むさぼりあいましょ。愛してるわ」とお誘い。
僕もますます興奮、射精するそばから子種が沸き上がるのが実感できました。
結局、5日のうち4日は4時間くらいしか寝ずにハメっぱなしでした。
若い子はもとより、ブサイクなオバさんにまで相手にされない現実。
やはり男は稼いでなんぼなんでしょうか。
で、そんなとき外人の婚カツパーティーに誘われていきました。
外人と言っても、ブロンドの白人はいません。
アジアの貧しい国からやってきて、入管に引っ張られそうな労働を強いられている人たちです。
さすがに、法に抵触してるひとはいませんが、ギリギリのところにいる人と言うのはわかります。
そんな危なっかしい人とでも結婚したいのかって?
だって彼女たちは、若いんです。
20代前半がほとんどでした。
そこで出会ったのが、リン23歳。
地方都市の中華料理屋で働いてました。
日本語は多少できるけど、細かい話はダメ。
見た目は田舎臭いけど、よくみると二重の目、背が高いからスタイルもまあまあ。
スマホで動画をみせながら、二次会に誘いました。
酒を飲ませましたが、
「酔わせてナニする?したらあかんよー」
と少し怒り気味の返事。
なんでもセックスしたら、成婚と見なされ、成婚料が発生するのだとか。
成婚料100万円!
それでも可愛いね、好きだよを連発してキスをした。
もちろん拒絶されるのを覚悟で、軽く口をつける程度だったが舌を絡ませてきた。
しかも上手!
っていうか、地味な外見なのに風俗嬢か?って思うほど。
思わず手が胸を弄る。
んーんー言い出したので、止めろとか言うのかと思って口を離したら、喘ぎだした。
顔は真っ赤。
「ホテル行く?」ときいたら
「結婚してくれるの?」と聞かれた。
「おっけーおっけー」といい加減に返事をしたが、リンはマジに捉えたのだろう。
涙目になって「嬉しい」と言われた。
ホテルに着いたら、キスしながら服を脱がせ、風呂にも入らずチン子を顔の前につきだすと食べるように咥え出した。
かみ切られるかも?と思うほどの乱暴な所作だったが、唾液たっぷりに頬張ってくれたので気持ちヨカった。
でも、それもそこそこに口から引き抜き、正常位の体勢で足をもちあげ、俺の肩に乗せてから一気についた。
その瞬間からワーワー煩い。
中国語だか韓国語だかよくわからない言葉で、ずっと叫び続ける。
四つん這いにさせて、バックで突く。
不明な言語から、あーあー、あ、あ、あ、あ、に変わった。
バックしながら挿入部をみると、自然とアナルに目がいく。
ふと思いつきで、小指をいれてみた。
ヌルっと入る。
リンも気づかないみたいだ。
人差し指に変えてみる、それも気づかない。
では、と思いマン汁をたくさんアナルに塗りつけチン子をあてがう。
すると、何というのか骨盤が開くような感じがあり(出産ってこんな感じ?)
チン子はリンのアナルに吸い込まれた。
キツイ、でもきもちいい。
そこで気づいたのかリンが暴れだす。
でも構わず、つく。
もう何言ってるかわからない言語をさけびながら、リンは突っ伏していた。
ふと、足の方に冷たい感触。
潮ふいてやがる。
いや、ションベンか!?
どっちでもいい、きもちいいんだから…
さすがに疲れたのでアナルからぬき、マン子に再突入。
体位を変えると、腰のあたりが、リンの潮で湿っていてヒンヤリする。
そのチョットした不快感で、早く終わらせたくなり、ピストンを早めた。
「中に出すよ!」とは言ったが、理解はできないだろう。
「@#&W%C#…」と言ったわけわかんない言葉を聞きながら、放出した。
もうそのときには、結婚する気マンマンになっていた。
その後数ヶ月くらいは会う度にやりまくっていたわけだが…
が、リンはビザが切れて不法滞在となり国に帰ってしまった。
しかもお互い、まだ、携帯番号しか知らなかったので、いつの間にか連絡がつかなくなってしまった。
いい娘だったなあ~。
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