中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6093
投稿者 小池 (53歳 男)
掲載日 2014年11月30日
俺が何かと面倒を見てやっている鶯谷の韓デリ店があるんだけど、ママから
「新人で小池さん好みの良い子が入りました。何時もお世話になっているから口開けは入れますがどうですか?」
という電話がかかってきた!!
「初来日で風俗完全未経験の19歳の留学生です。撮影済ましたらそのまますぐに送りますので講習兼ねた教育をお願いします」
って言うんだから断る馬鹿はいないっぺよ!(笑)

ホテルで待ってるとガチガチに緊張してやってきた!!
背が低くて目がくりくりしててスタイルもいい♪
でも本当は働きたくないんだなっていうのが顔見てすぐわかった!!
俺は逆にそういう子に現実を叩き込むほうが興奮すっけど!!
日本語は殆どわかってなかったので必要なエロい日本語だけは叩き込んでやったよ(笑)

はじめに客の服をボディタッチをしながら丁寧に脱がせと教え込んだらうつむいた顔して緊張で手が震えてた(笑)
もちろん俺も女の服を強引に引き裂くように脱がしてやったけど恥ずかしがってたなぁ♪
Cカップ位かな!?の天然乳に小さくてピンク色の乳首だったから思いっきり鷲掴みにして強く乳首を捻りつねってやったらビクン!と痛がって歯を食いしばってたのがたまらなかったよ(笑)
あそこの毛は薄っすら産毛が生えている程度でほとんどパイパン!!ロリっぽい顔立ちだから興奮したよ!
刺青とかリストカットとかボディピアスもしてなかったのも良かったなぁ。俺の刺青を見てビックリしてたけんど(笑)

シャワーも丁寧に教えてやってしっかりと洗わせながら手コキをさせ、フェラさせたらもう泣きそうな顔しててたまらなかった!
フェラは下手だったからこうやるんだって頭を掴んで喉奥までぶちこんで腰をふったら強くむせちゃったよ(笑)
軽く泣いてたけどこれがお前の仕事だよ♪それを体に染込ませないとね!!
シャワーでよくマンコを洗ってやったらひぃひぃ声上げて感じちゃって、中の具合を確かめたらかなりきつくて狭いからすぐに子宮口とGスポットに当たっちゃう。
アンデアンデと言いながら俺の腕を掴もうとしたから無理やりかきまぜてやったら悲鳴みたいな声上げて潮噴いちゃった♪
その後たっぷり子宮口を中指で優しく開いてやった!ここに直接ぶちこんで種付けするからね!
これからお前は色んなお客さんの子種をもらうんだから広げておかないとだめなんだよって言ってやったらウーウー喚いたように泣きながら喘いでたよ!

ベッドへ連れて行き、フェラをより教え込んだ後、69に持っていくと恥ずかしがってたけど子猫みたいに可愛い声で感じちゃったよ♪
クンニが気持ちよくて好きみたい!
その後M字開脚させて自らマンコを開かせてオナニーしろっていったら思いっきり拒絶したけどママに電話しようとしたら観念して恥ずかしがりながらオナニーしてくれたよ!
俺も韓国語でお前の体はもうお客さんの為のものなんだから喜んでもらえるように恥ずかしさを捨てたほうが楽だよと言って、お金稼ぐために淫乱になれと教え込んでやった♪
「オッパのチンポオマンコにに欲しい」って日本語だけは覚えたよ(笑)
他にも「淫乱マンコ見てください」って言わせて、本当にいくまでやれってドスを利かせたら吐息みたいな声でビクビク体を震わせていっちゃったよ(笑)

入れようとしたらゴム!と叫んだので、それじゃ駄目出し、お金にならない、これが決まりだってママに言われただろと怒鳴ったら、韓国語で妊娠しちゃう怖い駄目と騒ぎ出したのでママに電話したら最終的に泣いて納得。
この店のママは鬼軍曹だから電話で俺に
「外に出させるから大丈夫と言った、でもそれじゃ仕事にならない、たっぷり中出しして仕事教えてあげて。あとは私に任せて。」
と言うのでニヤニヤしながらプレイ続行。
女の子は勿論知らないので何度も子宮口を開きながら、たっぷりと奥を突いてあげた。
無理矢理「チンポ気持ちいい、マンコ気持ちいい、子宮に入ってる」って韓国語で説明しながら理解させて喘がせて突いたのは最高だったな!
犯しながら経験人数を聞いたら泣きながら「彼氏2人、何時もゴム使う」だって!!
じゃあはじめての生チンポで種付けいただきますってな具合に韓国語で
「じゃあこのまま出してあげるからちゃんと受精しろ」
と言ったら本気で暴れだすように抵抗をしたので
「ママから頼まれたんだよ」
と言ったら泣きながらあんあんいって感じてた!
たっぷり、はらませるつもりで種付け完了♪

子宮口まで届いちゃったみたいでなかなか精子がマンコから出てこなく女の子は泣きながら焦っちゃってたたなぁ。
ピル飲んでない、聞いてなかった、赤ちゃんできちゃう、どうしよう、お金大変なのに、学生なのに、できちゃうとやらしい顔していってたよ♪
1R終了後、ママに電話して事を説明すると電話で女を説得させた様子。
「まだ足りなければ好きにしていいよ」と言うのでパニックになってる女を押し倒して何度もいかせて開き直らせて、こうすれば客が喜ぶってことを叩き込んでやった!
「マンコに精子出して、妊娠させて、ベイビー頂戴、子供できちゃう、赤ちゃんできちゃう、妊娠しちゃう」とか俺の趣向をたっぷり(笑)
最後は泣きながら放尿と共に受精したザーメンをマンコから垂れ流してたよ(笑)

三ヶ月の滞在予定だったけど二ヶ月も経たない間に帰国しちゃったんだよね。
ママは何も言わなかったけど、先輩アガシだった電話番が
「あの子できちゃったんだよね、最初から生理こないって泣いてて、でもママ怖いから無理矢理働かせてた、怖いよ」って。
俺の赤ちゃんだったら元気に産んでくれたかな?
お金のために種付けされるのが仕事なんだからちゃんとピル飲んでから講習うけて自分で管理しっかりしなきゃね(笑)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6049
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2014年10月18日
業務取引で仲介商社の紹介でスペインの日本支社の夫婦と会食をした。
初顔合わせにもかかわらず気さくな夫婦ですぐに打ち解けた。
旦那さんは50代後半に見えたが奥さんはアラサーくらいな感じでした。
おなかが少し大きく見え妊娠5ヶ月とのこと。
可愛い顔なんですが眼力がありお腹を除けばナイス・バディーに見えた。

旦那さんは1/3が日本で2/3がスペイン、奥さんはその反対で日本にいる時間のほうが多いとのこと。
そのせいか日本語が上手でした。
名刺交換もして会食も楽しく済んで帰り際
「よかったら今度カラOKに誘いましょう!」と言うと奥さんから
「是非お願いします」と返事がきた。

それからか半月ほどした頃その奥さん、名前はカタリーナ、からメールで
「今、ダンナが帰国しててたいくつです、カラオケにおつれください」
とリクエストがあった。
「ではあすいきましょう」
と返信して当日待ち合わせしてカラOKに行った。

八代亜紀の「舟歌」とテレサ・テン「空港」をレクチャーする。結構の見込みが早い。
歌いながらダンスを誘うとチークになって抱きついてきた。
でかい胸がこすれ、少し張り出してるおなかがあたり微妙な刺激!。
首の真っ白なうなじが色っぽく少し熱い息をかけるとホールドした腕にグッと力が入り引き寄せる。
髪の毛からも香水の薫が男のホルモンを刺激する。
パンツの股を通してスティックの膨らみがカタリーナに伝わっていると思う。
曲が終わっても二人は踊り続けていた。

私「カタリーナ、ホテルに行こう!」
カタリーナ「Si、はい」

少し広めのラブホにチェックイン。
部屋に入ると即、カタリーナは私に抱きついてきて日本語で「あなたが、好きです!」と唇を求めてきた。
しっかりと抱き寄せ唇を吸う。
カタリーナは激しく吸ったり自分の舌を差し入れたり猛烈なキスを続けてきた。
多分ダンナとはそうSEXはしてないのだと感じる。

唇を離すとカタリーナのドレスを脱がす。
Fカップクラスのオッパイがブラから半分以上露出されてる。
紐ショーツも少し張り出したお腹の下に張り付く程度、ガーターで吊ったストッキングを着けたままショーツを下ろすとカタリーナの谷間に口付けした。
もう愛液が割れ目からアナルに届くほど垂れ流れている。
ベッドに横たえると開脚させ割れ目に顔付けするように愛液をすすりこんだ。

銀髪の陰毛がきれいに手入れされクリも包皮から脱皮するように白い顔を覗かせている。
大・小の陰唇もまだ使われすぎてないピンクです。
お腹もスベスベの肌に可愛いお臍が乗ってる感じで思わず手の平でなでなでしてやる。
カタリーナ「その中ベイビーです」。
白人女とは随分やったけど妊婦さんは初めて。
長いクンニでカタリーナも呻き始めてる。
するとカタリーナは69の体勢に持ち込む。
直立した我が倅をしごきながら「マラビジャーハポン ウタマロ」と言うなりパクっと咥え込んだ。

そのすごい吸引には参りました。
精子を吸いだすほどの吸引でシュバシュバすごいしごきです。
「すごい、ウタマロ」とか「スゴイ、このボウ?」とか・・・。
チンポとオマンコを教えてやるとすぐに使いこなした。
カタリーナ「わたし、おまんこ、プリーズ インサート、ミー」。

M字開脚させるともう一度カタリーナのおまんこを全開させると口を付けて吸いまわした。
カタリーナ「おー、ノー、おまんこ好き!」。
いきり立ったチンポを挿入すると浅く深く静に(妊娠してるので)突いてやる。
カタリーナ「ウウウー、マラビジャハポンウタマロ・・・マラビジャ・・・」と言うと昇天してしまった。
遅れてカタリーナの子宮に勢い良く射精した。
膣がヒクヒクと痙攣しなが竿を包みこんでる。
俺も残りの精子を搾り出すように押し込む。

抜いて横になり暫らくするとカタリーナが目覚めまだ濡れてる竿をオシャブリするように咥えてきれいにしてくれた。
そういえばまだオッパイをしゃぶらなかったなと思い、Fカップのオッパイをしゃぶり出した。
すぐにまた火がつきカタリーナはチンポを咥えに来て第二回戦が始まった。

中出し2回楽しんで帰る時カタリーナは
「また、ダンナいないときお願いします」
とせがんできた。
無論こちらとしては銀髪妊婦の貴重な中出しですから「シー」でOKです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:外国人,浮気・不倫
PR
PR
PR
投稿No.6040
投稿者 フロッグ (49歳 男)
掲載日 2014年10月13日
投稿No.5982の続き。

8月に東南アジア5カ国を駆け足で回あり、途中でフィービーの母国のタイに週末をかけて3泊した。
フィービーはビザの期限切れで小職の駐在する国を出国した後、香港に大学時代の友達と旅行し、私とバンコクのホテルで合流した。

2週間ぶりのフィービーとの再会。
ジーンズに薄いカーデガンを羽織り、スラットしたスタイルに長い足。
小さなスーツケース一つの身軽なりで、そよ風のように私の前に現れた彼女。
こんな小さなスーツケースだけで何日も旅行に行っていたのか。
この小さなスーツケースの中に彼女の小さい人生がすっぽり入っているように突然感じた。
貧しい芸術家の家族から仕送りなどの期待を受け、奨学金の返済など、重いものを人生に抱えているとはとても思えない。
ホテルのフロントから登録を求められ、嫌な顔をせず微笑みながら丁寧に受け答えする彼女。
そんなやり取りに気品さえ感じる。
そんな彼女の横顔を見ていると愛おしくなる。

翌日の午前中は電話会議だけだったのでバンコクの事務所には行かずホテルの部屋から対応することにした。
彼女は疲れたのかぐっすりである。
1つ目の会議が終わったあとも起きる気配がない。
妖精がすぐそこのベットにスヤスヤと横たわっている。

次の会議まで1時間ある。
愛おしい、抱きしめたいと思った瞬間、自分を抑えられなくなった。
ズボンを脱ぎ、彼女の横に添い寝する。
手がまず胸をまさぐる。
そして、徐々に下に、パンティの上からソフトタッチを繰り返し、そしてパンティの中に手を入れる。

「ううん。だめよぉ。まだ生理が終わっていないの。」と寝ぼけた声で彼女が応じる。

手を少しずつ秘部に近づける。
オリモノとラブジュースが混ざったような感触を指先に感じ、彼女の生理が終わりに近いことを感じる。
吐息がもれる。
一度走り出した列車は止められない。
正常位にポジションを変え、彼女のパンティをずらし、いきり立ったペニスを押し付ける。
力を入れ少しずつ彼女の中に入っていく。

「ああ、だめ。何しているの」
「がまんできないんだ」

ピストンをゆっくり繰り返す。
言葉と裏腹に挿入した瞬間から彼女の言葉が吐息に変わる。
その瞬間、彼女も理性のある人間から、獣に変わる。

「はぁ。はぁ。ああっ。」

上半身を覆っていた下着を彼女が脱ぎ、カーテンの合間から差し込む光が彼女の裸を照らす。
ピストンが早くなる。
両手で彼女の頭を軽く押さえる。
まるで大切なものを抑えているように。
ピストンを繰り返し、彼女の膣の微妙な部分を突く。
彼女も私の腰を抱える。
絶頂が近くなる。

「中に出したい。」
「だめよ。中はだめよ。」
「我慢できない。いくよ。いくっ。」

その瞬間、彼女の中で爆発し、果てた。
射精は30秒近く続いたか。

「待てなかった。」
「いつもそうよ。悪い人ね。私が寝ていると邪魔する。クスクス。」
「君のせいだよ。愛しているって言って。」
「この間、言ったわ。なんでいつも聞くの?私はシャイなタイ人よ。何回も言えない。」

その日は、電話会議の後、セックスをもう一度し、そしてまた電話会議という状況であった。
セックス後の満足感が消えないうちに仕事をすると、脳内麻薬がでているのか、なぜか疲れない。
前向きなアイディアが湧き出る。
判断力が研ぎ澄まされ、できないことは何もないような錯覚を感じる。
英雄色を好むのは、こういうことか。

翌々日に彼女と空港で別れた。
私は旅の終着点のヤンゴンへ、彼女は故郷のチェンマイへ。
チェンマイに帰るとそこには貧しい家族がいる。
幸せより現実が待っている。
母親から、妹から、お金をせびられ、いやな思いもするだろう。
でも最後の最後まで彼女からは無心してこなかった。
だから別れ際に彼女の手にそっと心付けを渡す。

「ありがとう」
「また、運命がつながっていたら会おうな。」

キザな台詞で別れ際をしめくくる。
タイ人のホステスの彼女と日本人の既婚のビジネスマンの私。
2人の間に何も保証はない。
つながっているのはLineの連絡先だけで、お互い電話番号も知らない。
次はいつ会えるかわからない。
あるのは遠い未来の約束だけ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6033
投稿者 匿名希望 (30歳 男)
掲載日 2014年10月08日
ちょっと遅い夏休みをもらい、とある島に行ってきた時の話です。

9月の上旬にいきなり来週から10日間休みをやる、と言われました。
急過ぎたため、友人達と都合もつかず、暇な休みも耐えられなさそうだったので、思い切って旅にでることに。
ネットで情報収集をしていると、とあるサイトにたどり着き、そのツアーを予約し、いざ海外へ。

南の島にたどり着いた私を待っていたのはモデル張りのスタイルを持つ外人美女、白人から黒人、金髪に黒髪とよりどりみどり。
従業員からこの中から1人選んでくれと言われ私の英語が通じた金髪の娘を選択。
その娘に手を引かれコテージへ前進。
2人っきりになったところで彼女から
「長旅お疲れ様でした。まずどうします?泳ぎにいきますか?それとも食事?○○(移動間に自己紹介済み)のツアーだとゴルフも行けますよ。それとも楽しみます?」
と言って水着を脱いでトップレスに。
「もちろん楽しむのが最初かな」
と答えて彼女を押し倒しました。

いきなり69から始めてそろそろ入れたいと意志を伝えたら私にまたがり、騎乗位で生挿入。
そのまま激しい腰使いにやられあえなく発射。
たっぷりと金髪美女の子宮に日本男児の子種を注ぎ込みました。

ピロートークの時中出しの話をふると、
「この島の娘は皆OKですよ。ゴルフ場とか、コテージ併設じゃないプール、レストランみたく、周りのお客さんの迷惑になるかもしれない場所以外ならどこでも私達コンパニオンとセックスして良いの。それなのにゴムが無いからダメとか、外出しして後片付けとかおかしいでしょ?」
との返答が。
さらに
「男の人は中出し好きでしょ?私達も選んでもらえなかったらお給料もらえないからね。毎日選んでもらえるように必死なの。」
とも。

初日のこの日はこの娘にこの後3回も中出ししました。
ツアーは5泊、2日目はラテン系の美女、3日目に黒人さん、4日目にラテン系の姉妹丼と相手を変え5日目から帰るまではもう一度この金髪美女にお相手をしてもらいました。

2泊目以降の話はまた後日。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.6006
投稿者 古井戸 (47歳 男)
掲載日 2014年9月13日
今は引っ越して生まれた県にいるけど、仕事で他県にいた時には「ここはワシの仮のすみか」と思い込んで結構無茶しました。
そんなハヅカシイ話しです。

よく買い物に行く隣町は企業研修生がたくさん来ていました。
仕事も国も様々です。
やはり工業系が多いのですが、たまにマネジメントをするためにきている方もいらっしゃいます。
そんな中で、アメリカからきたマルシア(仮名)と会いました。
ワシがショッピングセンターで歩いていたらマルシアがワシの背中に手に持っていたアイスをべちゃっとくっつけたのがそもそも。
(聞いたことあるよ、服を汚されて親切に汚れをとってもらったら、持ち物もなくなるって)
一緒にいた日本人の同僚(女性)との話に夢中で手が動いたとか。
向こうが日本語で、こちらが英語というチグハグな会話。
言い争う黒人のちっこい女の子と、中年のデブ。それを笑うマルシアの同僚。
向こうはあやまる、こちらはTシャツだから気にしないから。の押し問答。人も集まるし。
マルシアの同僚の一言、「Tシャツぐらいかってもらえば?」
それで一件落着。
その時に着ていたヘインズのTシャツと同じのを買ってもらった。
「一枚のTシャツで3枚のTシャツ。俺の勝ち」とかわざわざ言ってわらわせた。
それがきっかけ。

で、「英語が話せる」「職場の人じゃない」「何か、面白いことを言う」で気に入られました。
最初から親しくなったわけではなく、そのショッピングセンターで週に1~2回も会えば、そのうちどこに住んでいるの?なにしているの?になってきました。
必ず彼女の職場の同僚も話に加えていたのですが、マルシアも一人で来ることもありました。
そんな時は彼女に迷惑がかかりそうな気がして長く話しませんし「同僚ちゃんは?」と聞いていたのでマルシアは(やはり日本人同士がイイんだー)と思っていたそうです。

マルシアの職場のファミリーパーティーがあり、同僚ちゃんがマルシアに「古井戸さんも呼ぼう」と提案したらしいです。
マルシアはやっぱりそこでも(やはり日本人同士がイイんだー)と思ったらしいです。
ファミリーパーティーは会社の駐車場での焼肉です。流しそうめんです。スイカ割りもありました。
パーティーの話ばかり書いてもしようがありません。
お酒を飲んだので車で帰るわけにはいかなくて、男子寮~通称雑居房~でお泊りです。
遠くでカラオケが聞こえる中、慎ましく毛布を借りて寝ています。
周りでは酔いつぶれた社員が寝ています。
そんな中にマルシアが僕を探して外に連れ出します。
女子寮に連れていかれました。
女子寮にはいくつもの国の言葉で「男は入るな」ぐらいのことが書かれていました。
どうなるワシ?どうするマルシア!

マルシアは二人部屋で、同室の女性は暗くてよくわからなかったけど、英語を話していた。
マルシアのベッドに突っ込まれて寝かされた。
マルシアは、、、。同室の女の子のベッドで寝出した。
女子寮で寝かされ、どうなるワシ?

その夜はどうにもならなかった。
明け方目を覚ましたワシは、マルシアを突ついて起こし裏口から出してもらった。
誘われて海に行った。
マルシアの会社の同僚らと。電話は同僚ちゃんからだった。
海ではしゃぐマルシアを見ながら心が洗われるようだった。
同僚ちゃんが「マルシアなぁ、あんたのこと好いとるとよ」
???突然の告白。びっくりした。
「こないだのパーティーの時の写真な、あんたの写真な、真っ先にもってくとよ。今日の海に行く話な、『古井戸さんもよんで』って私に言うとよ。『ウンウン』て言うて、そのうち電話するとしといたらな、『いまここで』と言うんよ。」
「マルシアなぁ、日本人同士が話が通るだろうから古井戸は相手にしてくれない思うちょるんよ。だけどなー、こないだのパーティーでも誰かれなく話しして、何喋ってもとりあえず英語で喋るだろう。だからなー、もっと話しして欲しいって。」

~ライトノベルではないので話を早めます~

海に行ったあとは、お盆です。
マルシアの会社も長い夏休みです。
同僚ちゃんの実家に行ってしまいました。
会わない時でも週に1回は会えたので、さびしくなりました。
ワシの心にマルシアがいるようになりました。

~ライトノベルではありません~

祭りがあり、マルシアの会社では女性職員による総踊りが祭りの名物です。
そろいの浴衣、そろいの笠、タスキ。
祭りは古くは近隣の村町の娘らの顔見せが兼ねてあり、踊りが終われば娘に声をかけて良いシステムだったそうです。
今でも心得の良くない連中が誘ったり、誘われたり。
今では形だけが残り、踊った娘にまちの名前と名前を聞くのが礼儀のようになっています。(まともに答えなくていいらしい、エーとか言って誤魔化したり『工藤静香!』とか)
その年は祭りの最後に雨が降っちゃって、祭りは流れ解散のようになってしまった。
人ごみの中マルシアを探して手を引いて人混みからはなれる。
「古井戸さん!」人混みから同僚ちゃんが声をかけてくる。
「これ、マルシアと着替えたホテルの鍵。私これから(誘われた人に(彼氏?))ついていくから(部屋使って)」
!!!

~小説じゃないから話を早めます~

部屋についたマルシアは肩でハァハァ息をしていた。
結構な人混みだったし、ホテルは同様な方々でぎっしりだったので階段で部屋に上がってきました。
もう何も言わなくっても、もう何もかも!
笠を外すとアップにした髪が、うなじが。
タスキを外して、帯を外すのですが、、どうすりゃイイんだ?
マルシアが始めて口を聞いた「これ、ビリビリだって」
ビリビリ?ああ、マジックテープか。
結びをはずして、帯のハジを持って解く。
独楽の様には回さないけど。
バスタオルをかぶせて浴衣を脱がせ、ベッドに腰掛けさせ足袋を取る。
濡れた身体を拭いて、電気もつけない部屋で見つめ合う。
本当に真っ白いブラとパンティで黒い身体が目立つ。愛おしくて、可愛くて。
ギューとしてチューだ。
まだハァハァ言っている。様子が変だ。
「暑いの?水飲む?」
いきなりビョーンと飛びついて来た。
喉から絞るような「ん”ー、ん”ー」と声で迫ってきてベッドに押し倒された。

マルシアが自分でブラを引きちぎるように脱ぎ捨て、胸をワシの口元に持ってくる。
もちろん吸う。
「アッオー!」との喘ぎ声。
声が大きいけど構わない。
少しの体臭が、味付けでいい。

シャツもパンツもトランクスも脱がされて、上半身中心に愛撫し合い、よだれでお互いにベッドベト。
掛け布団をやっとはぐり、スベスベのシーツの感触と初めての黒人の肌を楽しむ。
胸を吸い口を吸い、首を噛む。胸を揉む。

取っ組み合いのような愛撫が2時間も続いた頃休息。
二人でコーラを飲み、ルームサービスでピザを頼む。
「ピザは今、3時間まちですよ。」
「OK」

シャワーを浴びて転がるようにベッドに入る。
口を吸われ、手を導かれ髪、肩、腕と探ってゆく。
リードがすごい。
こっちがともすれば脚の付け根をめがけても、させてくれない。
でもつまんないわけじゃない。
肩であっても背中であっても。
胸でも感度がいい。
上半身の愛撫だけでもう、くらくらしてきた。

「ピンポーン」とチャイムがなり、ピザが届く。
バスローブを後ろ前にきてピザを受け取る。
ピザで休憩。
ホテルに入ってもう4時間!それまで愛撫しっ放し。
早撃ちの風俗なら5回は打ってるぞ。
マルシアは何時の間にか白のブラをまた着けている。
黒い肌にそれがいい。

ピザを食べ終え、ゆっくりとシャワーを浴びる。
丁寧に洗ってくれる。歯磨きもね。
あら、頭も洗ってくれるの。
すると、今度はスポンジを渡され、洗ってと迫ってくる。
負けないようにていねいにあらう。

お互いの体を丁寧に吹き上げ、手をつないでベッドへ。
飢えた獣の様に愛撫していたのはさっきまで。
今からはソフトに、スベスベと。
足の先からだんだんと上に。
フェラチオして欲しくて伝えたら、上を指差してから、ライオンの顔真似『ガオー』ってやる。彼女の神様が怒るのかな?
チュッ、チュッと体を吸いながら、マルシアがうえにのってくる。
胸を吸われたり、耳に息をはきかけたりされていた。
竿も手でこすられ、腿に当てられていた。

しかし、出し抜けに挿入された。
ちょっと怖いので腰を引いて外した。
マルシアは驚いた顔をして、もう一回手でつかんで来た。
ゴムが欲しかったので身をよじって竿を外した。
マルシアは手で竿を持ち濡れたところに擦り付け口を吸ってくる。
ムシャムシャと食べるように吸ってくる。
口も背中も溶けてしまいそうで、挿入したくなってきた。
マルシアが「オナジコトデショ」と言った。
「私が日本人だったら抱くの?私が白人だったら?私がアジア人だったら?誰だったら抱くの?」
マルシアが囁くように聞いてくる。
実際は英語で「抱く」は「入れる」だったけど。覚悟を決めた。
肩を抱き、頭を抱きしめ「マルシア」と名を呼んだ。優しく呼んだ。
目を見つめ、腰を突き上げた。
マルシアが優しく腰を使ってくれ、任せるままだった。

射精感が高まるとマルシアもそれを感じたのか声を上げる激しく腰をふってきた。
中はまずいだろうとおもって腰をはずそうとしても「オナジコトデショ」に押されて覚悟を決めた。
ピュと出たらマルシアは腰を使いながら手を叩いて喜んだ。
腰は止めない。出るよデルヨ。

部屋の目覚ましをみたら、入室して7時間。もうヘットヘト。
部屋は延長をかけて夕方までいた。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)