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需要あるかはしりませんが。。
いつもどおり性交まみれの毎日を謳歌していますが、資産管理のため時々シンガポールに行きます。
その際はほとんど仕事をしているようなものでヒマがないのですが、今回はフライト中に極上CAをナンパに成功したので非常に有意義な旅でした。
海外の高級路線の航空会社ですが、機内が空いていたのをいいことに、マレー系(中華系も入っている)美女CAと世間話していたのですが仲良くなることができ、食事に出かけました。
IZARAちゃんというのですが、彼氏がギャンブルで負けてばっかりで愛想をつかして別れたばかり、24歳で結婚を焦る気持ちもあれば、もっと遊びたい気持ちもあって悩んでるとのこと。
食事のあとカジノに連れて行って遊んでいるうちに密着度が高くなり、お互いに少し興奮、軽くキスしてみると嫌がる素振りもなくむしろくっついてくるのでそのままタクシーに乗り込み、僕のサービスアパートメントに行きました。
高層コンドミニアムですが、豪華ねーとワクワクしている彼女と、ミニバーでシャンパンで乾杯しつつ景色を楽しんだ後、たっぷりディープキスを楽しみベッドへ。
コンドームを付けて、と言っていましたが、
「我慢できない、好きだ」
と囁くと抵抗らしい抵抗なく、そのまま合体。
感度かなり高く、英語で絶叫アクメを繰り返しますが、1時間半、射精せずに潮噴かせつつイカセまくりました。
精力強いのに驚いていましたが、目がトロンとして、いかにもスキモノなことがわかったので、精力がメチャクチャ強いこと、高校生の頃から美女を食いまくっていることをカミングアウトすると、引かれるどころかますます積極的になり、それからは二人とも獣になってベッドの上で激しい肉弾戦を繰り広げました。
性欲はかなり強いようで、よく話を聞くと、ビジネスクラスで清潔感あって見た目好みの客からナンパされると時々ついて行って食事などし、たまにホテルにも行ってしまうとのこと。
学生時代に30人と経験していて、乱交も何度かしているとのこと。
身体を合わせながらお互いの経験を話していきましたが、僕が高校生の頃に変態痴女に壮絶に射精調教されたこと、托卵させて不倫交際している元CA人妻や、精力剤を乱用しながら若妻、ナース、女子大生などと連日ハメまくったり乱交していることを聞かせながら激しくピストンして子宮口を犯しアクメさせると、「こんな凄いの初めて!」と感激しつつIZARAちゃんも貪欲に子宮口をペニスに密着させながら腰を使います。
幸いなことに彼女が休暇を3日取っていたため、寝る間も惜しんで3日間グチャグチャになりながら楽しめました。
子宮口に密着させながら何の遠慮もなしに激しくドックドックと射精をぶちまけ、抜きもせず連続体位を変えながらハメっぱなしで抜かずの4連発などするとクリームパイ状態のアソコの結合部を見て
「ああぁん。。もう、凄すぎる、、」と驚きますが、その表情がたまらず、僕はクロゼットにストックしていた大量の精力剤をベッドサイドに並べ、
「IZARAちゃん、覚悟してね。めちゃくちゃに犯してイカセちゃうから」と宣告。
20数種類の精力剤の数々に面喰いつつも、その怪しげなパッケージに興奮気味の彼女に、
「精子作りまくって本気で愛してあげる」
と言うと嬉しそうなエロい笑みを浮かべます。
僕もたまらず、彼女のスーツケースからCA服をもってこさせ、着せて、顔面騎乗してもらってパンティの上からクンニ責めしたり、ストッキングでテコキしてもらったりやりたい放題でした。
彼女、セックス経験は多いものの淡泊なセックスしかしてなかったようで、いろいろ試しながらやっていると被虐系があることを発見。
最後の方は首絞めセックスがお気に入りで、ひたすら潮吹き、イマラでもアソコを洪水状態にしてました。
何よりもナマナカで抜かずの膣内に精子まき散らし結合部からダダ漏れさせるのも構わずベッドをグチャグチャにしながらの獣セックスがお気に入りになったようで、Whatsapp(ラインみたいなもの)を交換しお互いにセフレ登録しました。
久しぶりの海外美女で僕も興奮したためか3日間で50発近く発射し、寝室は精液愛液と潮まみれ、ティッシュまみれ、精力剤の瓶など散乱し、すごいことになりました。
サービスアパートメントと言えどさすがに悪いので自分で掃除しましたが、、ラブホでやるべきだったと少し反省しました。
やはりCAは容姿も身体も水準が高く、特に混血の美女はアソコの具合も良い気がします。
また悪いアソビにハマってしまいそうです・・
日本で再会し、より濃厚に遊ぶことを約束し別れました。
そこで英語講師でロサンゼルスから来日していたアメリカ人講師に気に入られ、搾り取られました。(彼女の名前はRとします。)
Rは特に美人と言うわけではなく、欧米人特有の若干中年太りだし、私のストライクゾーンからは完全に外れていました。
Rは日本語は殆ど話せませんでした。
私も英会話教室に通っているとはいえ、海外旅行で少し話せる程度だし、意志疎通の問題もありました。
しかし、Rは私の何気無い行動にスイッチが入ったらしくRの自宅マンションで、彼女主催のパーティーに呼ばれたりするようになりました。
私は何が良かったのかさっぱりなのですが、パーティーでは猛アタック、気があるのは気付いてたのでかわしてました。
あるパーティで私はお酒を飲んでしまい、不覚にも寝てしまいました。
その場には日本人の友達も居たし、すっかり安心してましたが、外国人や日本人合わせて20人はいたはずなのにいつの間にかRと二人きりになってました。
てか、寝ていた私の唇を奪われていました。
息が出来なくて目が覚めて、一瞬パニックになりましたが直ぐに状況を理解し、負けてたまるかと攻め始めました。
Rとは激しく舌を絡ませ、私は「白人女に中出ししてやる!」と覚悟を決めました。
Rは英語でキスが上手いねと言ってくれました。
それから「カマン」とベッドに誘われ互いに裸になり、ベッドに押さえつけられまたもや唇を奪われ、乳首を吸われヘソを吸われチンポをバキュームされました。
Rは裸になったところで勃起した私のチンポを見て「WAO!」と妖しい笑みを浮かべました。
バキュームフェラは私の経験してきた日本人のものとは違って(喰われるとはこういうことを言うんだな)とどこか冷めた感じで考えてました。
突然Rは私のチンポを掴むと妖しい笑みを浮かべオマンコに入れてしまい、激しく腰を降り始め「オーマイガ!フィールズグッ!」と連呼、覆い被さるとキスしながら「ラブユー!」
このまま引き下がれないので正常位になり私が主導権を握ってピストンを始めました。
私の中では(白人女に中出し出来る!)しか考えていません。
正常位からバック、立ちバックして窓際に行き、薄いカーテンから外が見える所でひたすらピストンしました。
ジェスチャーで外が見えるよと、伝えると英語で何か言ったあと、イってしまいました。
マンションは6階なので窓を開けなければ外には気付かれません。
ぐったりしているRをベッドに移し正常位でゆっくりピストンを始めるとトロンとした目で私を見つめられました。
これはもう大丈夫かなと思い、フィニッシュに向けて一気にスパートを掛けました。
Rは私に聞き取れない英語で何か叫びまたイってしまいました。
イくと同時に私も無言で中出しフィニッシュを決めました。
征服感がたまりませんでした。
Rは正気に戻ると英語で、中出ししたの?もう仕方ないなぁという感じでキスされました。
Rとはそれから半年付き合いましたが、ロスに帰るからとあっさり別れました。
その時ついてくれた女の子がJちゃん。
彼女は日本に来てまだ5ヶ月くらいらしくあまり日本語が上手なわけじゃない。
Jちゃんの隣にいた子が通訳として楽しく話をした。
年は23歳で身長は低くバストはEカップで気持ちぽちゃだが顔は可愛い感じだった。
友達は下品な下ネタで場をもりあげながら酒を飲んでいた。
話を聞くとどうやら連れ出しスナックらしい。
俺のことを気に入ってくれたみたいでJちゃんが耳元で
「ホテル行かない?」
と必要以上に囁いていたがその時は友達の目もあったので行かなかった。
次に会った時は、即ホテルへ直行、その時はゴム有り2ファーマーで終了。
2回目にホテルへ行った時だ。
いつものように室内に入ってからすぐに濃厚なキス。
舌を絡ませながら柔らかい膨らみへと手がいく。
「あんんっっ」
「チュパッ」
顔を赤らめる感じがより一層可愛く感じた。
シャワーに一緒に入り、ムスコを念入りに洗われながら興奮は一気に高まった。
出てからベッドに入り体をくっつけ合いながらそのままムスコをパクり。
正直驚いた。
前回はゴム上からのフェラだったからだ。
彼女の吐息と共にいやらしい音が徐々に大きくなる。
「チュパッッ!」
「シュポックチャ」
ムスコはパンパンになりながらビクビクしていた。
と、その時だ。
そのままの状態で上に乗ってきたのだ。
ヌルヌルになっていたムスコは彼女の手によってすんなりと彼女のグチャグチャになっていた穴へと入っていく。
「あんっ!」
「気持ちいい!」
中はひどく熱くトロトロになっていた。
膣は小さいせいか圧迫感を感じる。
そのまま正常位になり一気に攻め込んだ。
「あぁぁっっん!」
「気持ちいいい」
「もっとっっっ」
いやらしい音を室内に響かせながらすぐに限界が訪れた。
『中でイッていい?』
「‥‥‥‥!?」
『中でイクよっっっ』
ドピュッッドクドク
今まで溜め込んでいた全てを彼女に注ぎ込んだ。
このまま死んでもいいんじゃないかという気持ちになりながら、ムスコを引き抜く。
ドロっ
大量の精子が彼女の火照ったあそこからしみでる。
中出しだ。
彼女はコラっという表情をしたがすぐにキスをしてきた。
そのままムスコは衰える事を知らず結局3ファーマーでゲームセット。
もちろん、後の2回も中出しだ。
次に会う時は飲み代だけ払えばタダでやらせてくれるとJちゃんは言ってくれた。
どんだけいい子だよ!!
つぎに会う時が凄く楽しみだ。
日本の女の子より性に開放的というか簡単にいうと、股が緩いです(笑)
一晩でサクっとお持ち帰り、パコパコ、じゃあね、終わればささっと服着て、意外と淡泊な子が多かったです。
今は嫁も子供も居る身なんですが、根っからのヤリ好きオッサンです。
(ヤリに行くためじゃなく!!)仕事でたまたま行く予定があったので、10数年ぶりに訪れました。
夜、お酒の店で仲良くなった子を連れ出して、泊まっているホテルに。。
日本語もちょっと勉強していて、それで興味持ってくれて連れ込まれちゃった様なんですが、まぁ僕はもう女の子の匂いに勃起してるんで、触っていちゃいちゃしてたら向こうからチュ~、と^^
舌絡めて押し倒しました。
そしたら「んん!!」抵抗にあって
あれれ??と思ったら、どうやらお風呂に入りたい模様。
じゃ一緒に入ろうって服脱いで堅くなったアレぶらぶらさせて風呂場へ。。
握ってもらって、舐めてくれて僕も跪いペロペロ。
ん~異文化コミュニケーションってやつですね。
お風呂も早々に切り上げてベッドイン。
フェラが上手だったからまた舐めてもらって、僕ももう濡れてるオマンコ舐めてあげて、じゃあそろそろ・・・と合体!
無意識に先っぽ当てて腰動かして気付いたけど
あ、生チンポ^^;
もう亀頭が入っちゃってたので、そのまま腰動かして徐々に竿も収納。。
経験から、韓国の女の子は結構声出してくれる。
「ん~」とかじゃなくて、「おぉん」みたいな(笑)
日韓色々あるけど、こうやって仲良くなれるじゃん^^
なんて思いながら腰振ってたら
ピチャピチャ・・いやらしい音が聞こえてきて
“おぉ、、すんごい濡れる子だ”
僕のムスコもお汁に包まれてガッチガチに反り返って、そしたら当たるのか、声が大きくなって、またお汁が出て、ムスコが堅くなって・・・
相乗効果ですかね。
「イクイク!」みたいのはなくて、喘ぎ声が大きくなったらオマンコがビクッビクッビクッww
イってしまった様で、その様子がまた可愛い。
手、グーにして必死に耐えてる感じ。
それ見てたら急に“あ、、ヤバいw”
ビュッビュッビュッビュッ!!
4回くらい勢いよく出ました。
抜いてなかったから、濃い~僕の精子たちが絶頂中のオマンコの奥に。。
隙間がないくらいチンポ締め付けられて、僕も動けず覆い被さって首元ペロペロしてました。
まぁ今までだったら、それで分離してさくっとお風呂入って寝るかバイバイか、だけどこの子、僕を好いてくれたようで、
朝までいちゃいちゃ→結合→いちゃいちゃ→結合
3発頑張りました。
ソウル滞在は2泊3日でプサン経由で帰国予定でしたが、プサンと会社には「トラブル!遅れる!」と説明してソウルに5日居ました^^;
もちろん毎晩、ホテル近くでご飯とちょっとお酒を飲んでホテルで異文化コミュニケーション(笑)
2日目で気付きましたが、僕のあの子、アソコの相性が抜群でした。
1発終わって、割れ目から僕の精子がちょっと出てきてて、韓国語はあまり喋れないので
「my baby ok?」ときたら
「ok☆」と首にチュっしてくれました。
嫁以来です、女の子孕ませたいって思ったのは(笑)
帰国後、食い気味で志願して今後もソウルに行くようにしたので、色々、頑張りたいと思います。
昨年のことですが、経験したことを投稿させて頂きます。
それは仕事が終わって帰りのことでした。
私はスマホの画面を見ながら、歩きスマホをしてました。
すると私の目の前に大きな人影が立ち塞がるように現れたのがわかりました。
歩きスマホをしていた私は、警察官が注意する為に私の目の前に現れたと一瞬で思いました。
私はそう感じたと同時に目線を目の前の人に向けると、そこに立っていたのは、警察官ではなく、大きな黒人男性だったんです。
私はその黒人男性を見て、頭の中で感じたこととの違いに意表を突かれた感じで、なんで私の目の前に現れたんだろ?と驚きしかありませんでした。
いったい何?と思うまでの時間も一瞬のことでした。
さらに驚いたのが、その黒人男性が、「こっち!こっち!」って私を手招きするんです。
後ろにさがるように歩きながら、雑居ビルの入口に向かいながらです。
完全に状況が飲み込めないで戸惑っている私に、さらに手招きするんです。
私は戸惑いながらも、その黒人男性に近寄ってしまったんです。
何か見えない力に引き寄せられるようにです。
するとその黒人男性に、
「もう我慢できないから」
って言われたんです。
意表を突く言葉に私は聞き直してしまいました。
黒人男性は笑みを浮かべながら今度は、「可愛い」「好きです」と褒め始め、最終的に私を誘ってきました。
私の腕を握って離してくれませんでした。
「いいでしょ~」
と言いながら私のお尻にタッチもして来て、段々とエスカレートもしてきました。
私はこの後の展開はわかってました。
彼に着いて行ったらされちゃうって…最初から、彼のエッチがしたいというオーラみたいなものは感じ取ってました。
刺激が欲しかった私は、初めての外国人からのナンパと見てみたいという好奇心から、彼の「遊ぼうよ~」という言葉に乗ってしまいました。
たぶんホテルに行くんだろうけど、その前に食事ぐらいは行きたいなんて考えてました。
でもその黒人男性は、また意表を突く行動をしました。
その雑居ビルの中に私を引き釣りこむように入って行くんです。
その雑居ビルの2階はスナックみたいな飲み屋さんがあるだけで、「私、お酒飲めないの!」って言ったんだけど、彼は「こっちだから」と言うだけで、どんどん進んで行くんです。
私は彼に引っ張られるように着いて行くだけでした。
何軒かあるお店はまだ開店準備なのか、表に出てる看板にはまだ明かりがついてませんでした。
「何?何?」と訳がわからないでいる私を、奥まったところにあるトイレに彼は連れて行きました。
そして、女性用トイレの扉を開けて中の様子を伺い、誰も居ないことを確認すると、彼は私をトイレの中に引き釣り込みました。
一旦は私も驚きから大きな声をあげたのですが、彼に個室の中に押し込まれるのにそんなに時間がかかりませんでした。
個室の中に入ってからの彼の行動は手慣れてると言うか、とても素早かったです。
私は背中を思いっきり壁に打ちつけられ「痛い!」と発したと同時ぐらいに、彼の大きな顔が視界を塞ぐように迫って来て、唇を一気に奪われました。同時進行で彼の手がスカートの中にも入ってきました。
彼は片時もキスを辞めず、私の一番敏感なところをショーツの上から刺激してきました。
その太い指先は、私の核心をピンポイントで捕えゆっくりと、そして力強く円を描くように動かし刺激してきました。
私の身体は力が抜けきり震え出してきたのがわかりました。
すっかり彼のいいなりになってしまいました。
そのことを察知した彼は、私を壁の方に向かせタイトスカートをお尻が丸出しになるぐらい上にづらしました。
恥ずかしいけど、壁側に向かされた時に私はお尻を自然と突き出してました。
しばらく彼は私のお尻に顔を擦り付けるようにしてました。
その行為が終わると穿いていたショーツを膝の辺りまで降ろし、まじまじと眺め始めました。
両方の親指でお尻の肉を掻き分けるように開かれ、眺めてるんです。
私は恥ずかしさのあまり、自分の両手で顔を塞いでしまいました。
それと同時ぐらいに彼は長い舌を使って私の中を掻き回すように舐め始めました。
中まで舐められたのって私、初めてだったんです。
悲鳴みたいな声が出てました。
それと同時に身体の震えがまた始まりました。
その舌先は私のお尻の肉を開きアナルにまで来ました。
さすがにアナルを舐められた時は、身体を捩って逃げてしまいました。
すると彼はWhy?みたいなジェスチャーをして、また私のお尻を引き寄せ舐め始めました。
クリから中、そしてアナルと舐められ最終的にお尻全体にまで及びました。
舐め終わると彼は、また私のアソコを開いて覗き込むように眺め始めました。
そして、私のが小さいって言うんですよ。
始めは意味がわからなかったんです。
そんなこと言われたことなかったし…彼は私のアソコに指を当てて、その縦に割れてる長さを指先で示し、私に見せてきました。
その長さが3~4センチぐらいで、彼から言われてわかったんですけど、もう少し割れてる長さが長いみたいなんですよ。
きっと彼は私の中に入るのか、心配していたんだと思います。
そして、彼は私に大きくなったモノを私に見せてきました。
ズボンとパンツを脱いて現れたそのモノは、正面に真っ直ぐ伸び、長さが20センチはあったと思います。
長さにもビックリしたんだけど、その太さにも驚かされました。
亀頭の大きさは、私の口にも入るかわからないぐらい大きく、彼が私のが小さいとしきりに言っていた意味がわかった気がしました。
すっかり怖気づいた私なんですが、そんな私を無視するように、彼は挿入を試みてきました。
さすがに私もじっとはしてられなくて、
「怖い!怖い!入らないから!」
と逃げてしまいました。
それでも彼は私に壁に手を着くように壁側に向けさせて、私の腰をしっかり持って自分の方にお尻を引き寄せるんです。
彼の亀頭が私のに当たるたびに、恐怖心から腰を下げてました。
そのたびに彼の苛立ちが伝わってきました。
あんまり私が逃げるので、彼はまたクンニを再開しました。
クンニをして、私を気持ち良くさせて言いなりにしようとしたんでしょう。
彼の鼻息の荒さに気づきました。
私も彼の興奮が伝わって来たので、挿入を覚悟しました。
クンニが終わると何故か、さっきより大きくなっているように感じました。
亀頭が私のに当てられ、少し侵入をされた瞬間に、痛みともジンジン痺れる熱をおびた痛みに襲われました。
それは、これ以上の侵入は無理というサインでした。
それでも彼はなんとか亀頭をねじ込んで来ました。
いえ、それ以上の半分ぐらいは入りました。
彼も苦しそうなうめき声を鼻息を荒くしながらあげてましたが、私も
「痛たたた…」
と悲鳴をあげてしまいました。
お互い動かない状態がどのくらい続いたんでしょう、しばらくすると慣れてしまったのか、少し痛みがひいてきました。
それは彼も一緒みたいで、その頃からゆっくりとしたピストンが始まりました。
彼は前後に動くたびに
「あ~~~お~~っ」
と気持ち良さそうな声をあげてました。
その速さは徐々に上がっていき、侵入の深さも深くなっていきました。
あり得ないぐらい突き上げられ、内蔵まで届くんじゃないかと思うぐらいでした。
彼の発する声も段々短くなり
「おっ!おっ!おっ!お~~~!」
と最後は雄叫びをあげながら私の中で果てました。
生暖かいものが私のお腹の中に広がる感じがしました。
外国人も初めてだったけど、中にだされたのもこの時初めてでした。
彼は余韻を楽しんでいるか、私の背中にぴったりと張り付くようにしながら、私の両腿を撫で回すように触ってました。
彼が私から離れるとあり得ないことが起こりました。
彼が中に出したモノが出て来たんです。
その時私は何故か見られるのが恥ずかしくて、もっと恥ずかしく思ったのが、ギュルギュルと鳴る音で私がしゃがもうとした時に起こりました。
彼はなんとか私を立たせようとして、その様子を覗こうとしました。
その音は私がコントロールできる訳でもなく、中から出て来るモノも当然コントロールできるモノではありませんでした。
顔から火を吹く思いとはこういうことかと思いました。
そんな私を見ながら、彼は誇らしげな顔をして、私に股の間にぶら下がっていた精子を指差して見るように言われました。
「ちょっと!何これ!」
って思わず声が出てしまいました。
私は切れて落ちないかと揺らしてみたものの、粘度が高いのかそれが落ちることはありませんでした。
彼は満足そうにそれを拭き取ってくれました。
その後、彼に付き合いたいと言われアドレス交換しました。
でも、現在は彼とは付き合ってません。
それは、私以外の複数の女性がいたのが発覚したからです。
別れたのが、この投稿をするきっかけになりました。
初投稿なので文章がヘタだと思いますが、最後まで読んで頂いてありがとうございました。
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